3桁の体重があった時期があるぐらい大きな人間なんですけれども、
その男性がマラソンをやろうと決心しまして、5キロを走る。
その一歩はすごいことじゃないですか。
でも普通の人だったら、それを走りきれましたとかの感想を言ったりするじゃないですか。
頑張ってよかったですとかそういう。
むしろそれ以外が考えられない。
普通だと思いますよ。
でもロボちゃんは、3、40分、ハァ、ハァ、ハァって言い続ける5キロの音源を出したんですよ。
ありなん?それ。
さあ始まりました。ポッドキャスト〜ク〜
世の中の面白い音声番組を紹介し、その番組の話題で盛り上がっちゃおうというコンセプトでお送りいたします。
パーソナリティは、今日のお昼ご飯はペヤングの蝶大盛りでした。笹賀と、
図書館は大きいと思っているヘア蝶と、
ポーク卵って沖縄料理ですか?猿と、
お母さん味決まってるのに絶対味見させてくるの何なんでしょうねあれ。
どうもここの三角です。喋っていこうかなと思うんですけれども。
どうも〜。
よろしくお願いします。
三角さんです。独特だったなあ。
そうだなあ、家庭の味って決まってるのになあ。
絶対もう完璧で、いやそれよりさらによそってくれよって思うタイミングでね、味見てくんないって言ってきますよね。
食べさせないんでしょうね。
すげえ観察力ですよね、三角さんは。
ということで、今日のゲストコラボ会で、我々のポッドキャスト〜クでもグーゾーラジオ。
グーゾーラジオ。
グーゾーラジオだったね。
あの3が溢れてたっていうね、会員にしてしまったんですけども、
ここでね初めに謝罪をしておきたい。
謝罪?
グーゾーラジオのシーズン2で、一気にあのもう1週間?
でもほんともうバカみたいなスパンで100エピソード上げた方がここの三角さんなんですけど、
シーズン2があっという間にね、
あそこで終わるという。
あんなに終わった100話のシーズン2見たことないんだけど。
100だからね。
あの中で10個の質問に一気に答えてくれて、
やたら三角さんに3っていうのを言わ、三角を言わそうとしてた質問。
すっごい意味わかんない質問をしてたやつ、俺なんですよ。
あ〜覚えてます覚えてます。
ほんとに三角さんにただ3と三角って言わせたいだけのね、
3を結びつけてしまうというね、安易なことをしてしまいましたけども、
あの質問はほんとに迷惑だったなと。
いや、そんなことないですけどね。
あれ?
ちょっと迷惑そうだななんかでもね。
なんか1個ずつね、みんなの質問には1個ずつ答え出てるんで、
俺のには10個まとめて答えてたから、あそうだよね、そうなるよねと思って。
いやでも、うまく逆にテイスト変わったから良かったかと思いながらも。
いやいや、ほんとに。
どうしようかなと思ったんですけど、1個1個答えようかなと思ったんですけど、
あの段階であれを全部答えちゃうと100オーバーしちゃってたんですよ。
あ、なるほどね。
そう、俺が1マシュマロに10って投げたから。
詰め込みすぎたんですよ。
あれをひとまとまりにしちゃっていいかと思う。
カッコで閉じちゃっていいかなと思って。
みんなおにぎり1個ずつ置いてけって言ってる中で、俺だけなんかどんぶり置いていったみたいな感じになっちゃってた。
あ、そうですね。
明らかなカロリーオーバー。
そのどんぶりの中にちっちゃいおにぎり10個入ってたんで。
ちょっと白飯めくったら結局おにぎり返すわけですか。
いやほんとにね、あれをねうまくね料理してくれたね三角さんね、感謝しかない。
逆ですよ、ああいう質問を送ってくれたのが嬉しかったですからね。
他の人と全然違うスタイルでしたから。
そう、全然違った。
この人確かにちゃんとした質問をしてたもんね。
ていうことでですね、その回はですね、シーズン2の問い71、10個の質問っていうタイトルでありますんで、
この質問、猿が投げたんだと。
ぜひね、ボーイカップリスナーで、まだグーゾーラジオを聞けてない方はですね、
ぜひこの回だけでも1回聞きに行ってください。
三角さんのテイストもわかりますんで。
よろしくお願いします。
ていうことでですね、グーゾーラジオの話はここで終わりです。
終わり。
すいません、ちょっとあのポッドキャストーク、本題入れっていうところでね、
ほんとはここでもうすぐ三角さんにですね、ポッドキャスト番組紹介していただくんですけど、
ちょっとどうしても沖縄流での疑問点がありまして、
そこだけをあの沖縄出身の三角さんに教えていただきたいんですけど。
はい、もちろん。
ポーク卵って何ですか?
ポーク卵は、ポークっていうのがポークランチョンミートなんですよ。
なんだ、違う違う違う、ランチョンはランチョンマウントでしか知らないですね。
えっと、スパムって言ったら伝わりますかね。
あ、まず今わかんないやつにわかんないの載せられたからもう、どうしようかと思った今。
それを沖縄県民はポークって言うんですよ。
へー。
豚。
豚、豚。
そういうことなんだ。
豚肉にはポークって言わないんですけど。
英語が、英語の使い方間違ってますよ。
スパムに対して、加工肉に対してポークって言ってるんです。
あ、そうなんですね。
へー。
はい、なんでスパムみたいな加工された肉と卵、スクランブルエッグを一緒にご飯と食べるのがポーク卵です。
へー。
え、じゃあたまに、え、違うか。コンビニでスパムおにぎりみたいなの売られてるときある?
はい、ありますね。
これポークおにぎりだろって思うってことですか?
あれはポーク卵おにぎりです。
なるほど。
はい。
確かに卵も入ってる。
あ、そうかそうか。
なんでスパムって沖縄でこう人気というか、よく食べられるんですか。
えっとね、そもそもスパム自体が海外から、アメリカから来てるんですよ。
あ、そうかそうか。
でも沖縄で一番人気なポークはスパムじゃないんです。
え、そうなの?
スパム以外のポークあるんですね。
はい、チューリップってやつがあるんですけど。
ポークっぽくないな。
え、なんかあの、骨が刺さった唐揚げみたいなやつ。
え、違います。
そういうのあるんですか。
いや、それチキンだし、チューリップ違いだし、大変なことになってるんで、一旦整理しますね。
スパムっていうのもポークなんです。
で、チューリップっていうのもポークなんです。
いや、花と鶏肉しか知らないですよ。
その他にもリチャムっていうのがあったりとか。
なになになに、もうすごいよ。
いろんなのがあるんですけど、その中で沖縄県で一番ポピュラーというか人気なのはチューリップのポークが多分一番人気なのかなって思ってます。
それ普通にスーパーとかに売ってるんですか。
スーパー売ってます。
マルエとか。
えっと、スーパーはどこが人気なんだろう。
マルエって何?
でも沖縄っぽいの、マルエは洋服屋さんです。
たぶんサンエイのことを言ってるのかなと思うんですけど。
サンエイです、サンエイ。
三角さんよく拾えましたね、今のエア長の天然ボケを。
しかもマルエ会ってよかったなっていう。
しかもマルエもめちゃくちゃディープな、もう本当に自分の地元バレるんじゃないかなくらいディープなお店の名前を出してしまったんですけど。
ちょっと皆さん聞かなかったことにしていくね。
サンエイを引き出していただいて、もう今日は満足でございます。
早いよ満足が。
サンエイに売ってますか、チューリップ。
売ってます、サンエイは多分沖縄で一番大きな企業だと思います。
チューリップっていう会社が作ってるスパムってことですか。
だからスパムが商品名でしょ、だからスパムも商品名。
サル説明すると一般名がポークね。
通称ポーク。
商品名がいろいろあって、その中のスパム、チューリップ、チャムみたいなやつがあるっていうね。
そういうこと、そういうこと。
っていうことなんですね。
そうですね、スポーツドリンクの中のアクイリアスフォーカリーセットみたいな話です、これは。
めちゃくちゃ理解した今。
めっちゃポーク講座やってる。
めっちゃポーク講座。
ポークラジオになりそうだから、本当はね、僕がジーマミー豆腐好きな話もしたかったんですけど、
まあちょっとこれはオフレコというところで。
じゃあ、無理矢理グイッといきますけど、三角さん。
沖縄料理食べたい。
本題にね、いきましょうね。
食べたいじゃない。
三角さん、今日紹介していただくポッドキャストをお願いしていいですか。
分かりました。ちょっとその前にね、私は言いたいことがあるんですよ、私も実は。
ジーマミー豆腐だ。
ジーマミー豆腐講座。
そんな甘っちょろい話じゃないですよ。
怖いよ。
ちょっと今からいきますよ。
こんな人いないよ今までのゲストで。
私はね、この収録1ヶ月動かされてるんです。
それは言わないでよ。
本当に我々のね、謝罪動画じゃないね、謝罪エピソードを上げるのにどうしてもちょっともう、
いち早く上げないといけずして、スケジュールがどうしてもそこしか取れなくてすみません。三角さんリスクいいですかと。
本当に何やってるんですか。
とにかくね、本当にご迷惑おかけした方の大悲悼です。
あの後喋ってそのついでに仲良くなったらステッカー出そうと思ってたら、すみませんって言われて。
ステッカーやっぱり出せませんって。
めちゃくちゃ規約違反してるじゃんこの人たちと思って。
規約違反も華々しかったね我々ね。
びっくりしました。でもなんか謝罪ポッドキャストって言ったじゃないですか、説明ポッドキャストみたいなの聞きましたけど、
なんとか他のところに方向転換できて、皆さんも優しい方が集まってたみたいで、話落ち着いてよかったなと思って。
今日はね、その失態をね、笑いに来ました。
いや本当に一番笑う権利がある。
見えないところで1ヶ月リスケされちゃったんで、ちょっとそれを笑いに来たんですけど。
他にも笑ってくださっている方ね、ちょこちょこはいるんですけど、本当にね、みんなに笑ってほしいこうやって。
そうですよね、しんどいですよね。
笑っていただかないと。
面白話にしてね、何か過去の話にしていかないとダメかなと思って、まずそれを笑いに来たんですけど。
しかも5月9日でね、われわれポッドキャストウィークに出展しますんで、ポッドキャストトーク。
何回聞かれればそこで裏話何でも話しますから、本当に笑いに来てください、われわれのところにね。
もし行ける、ちょっと予定的に行けるかどうかが分かってないんですけど、行けるときはまたステッカーって置けますかって言いに行くんで。
えぐるな。
えぐるな、俺らを。
ステッカー持ってちゃんと。
泣くぞ。
ステッカーは置けませんTシャツ着なきゃいけない。
ここには置けませんっていうTシャツ作って売ることになるわ、それ。
すいません、ちょっとその後握手してもらえればね。
手汗自主主義だわ、もうそれを言われたらと。
それだけですよ、言いたいことは。
ありがたいことにね、呼んでいただいて、それで時間もちょこちょこ考える時間があってっていう中で、本当は1ヶ月前に発表するところまで持って行ってたんですよ、こうやって話そうかなと思ってて。
で、それを事前に話してて、そのトークが出て、その人とのコラボが出てっていう流れになるはずだったんですけど。
順番がテレコになっちゃって。
もしかしたらそうかなって思った。
もうちょっとタイミングずらせたらよかったなとか思ったんですけど、そこからめちゃくちゃ考える時間が増えたんですよ。
もっと話せるんじゃないかなと思って。
その紹介番組さんのことね、1ヶ月も伸びたもんだから、ステッカーを置けなくなったもんで。
で、どうしようどうしようって思って考えてて。
もともとね、今から紹介する番組で他の話をしちゃうんですけど、もともと紹介したい一番の番組っていうのが、30代男性B型ラジオを紹介しようかなと思ってたんですけど。
以前に紹介してるじゃないですか、ポッドキャストトークさん側で紹介してるじゃないですか。
それはこっちから紹介する必要ないなって思って。
で、次紹介するところ考えてて、今から紹介するところを考えてたんですけど、そこから1ヶ月の間にもう私は新しいポッドキャストに出会うわけですよ、どんどん。
1ヶ月もあったらね。
1ヶ月もあるから。
充実してんね。
それなりに聞いてるので、他にもね、絶対皆さんが知らない、ステイチューンズラジオとかね、そういうところを新しく始めた人たち。
もう3月ぐらいに始めて、もう14話も上げてる。
めちゃくちゃ新しいな。
息の良い2人組を紹介したりとかもしたかったんですけど。
息良すぎるな。
ステイチューンズラジオシーズン2レベルですね、その勢いは。
そうですね、かなり早いですね。
そことかも紹介したいなっていろいろ思ってたんですけど、今回は一つに絞っていこうかなと思います。
ちょっと長くなってしまいましたが、今回私が紹介する番組は、お日様ぽかぽかレディオです。
お日様ぽかぽか。
お日ぽかです。
我々ちょっと関わりありますよ。
そうだよね。
実はね。
この前。
存じてるかもしれないです、その関わりも。
一応ね、これどうせならこの回でどんどんえぐっていこうかなと思うんですけど、我々でもね。
これはX状でやり取りしてるんで話していいことだと思うんですけど、
我々ステッカー企画、これ規約違反でしたごめんなさいっていうね、やっぱりやめますっていうのを今ね、
Podcast TalkのXアカウント固定してるんですけど、冒頭に出てるように。
まだその話は続いてたのね。
あそこでね、おひぽかさんがね、ロボさんが確か残念ですねって引用でやってくれてたような。
で、そう、っていうことはロボさんもね、積極的な参加を検討してくださってたんですけど。
ご迷惑おかけしたヒットをその2が来ました、ここで。
ちょっと待って、俺ら迷惑かけてる人に今から1人ずつ行くんかこれ。
だから代表してもう2人引き連れて笑いに来たんで。
っていうことですね、ありがとうございます。
存分にいじっていただければと思いますけど。
お日様ポカポカラジオのパーソナリティーがロボ。
ロボ・アット・ジンマーさんです。
ロボ・アット・ジンマーさんってことで。
お一人でやられてるんですかね。
はい、一人の番組で。
そのロボ・アット・ジンマーさんはロボちゃんって呼んでるので、今後ロボちゃんと呼ぶんですけれども。
ロボちゃんは40代メンヘラ男性が喋ってますと言ってるんです。
でも聞いてる限りではメンヘラではないんですよ。
自称メンヘラなのか。
自称、もう最近自分でもメンヘラじゃないかもしんないなって言ってるんですけど。
口が勝手に言っちゃうんですよ、言い慣れてる言葉なんで。
そうなんだ。
ずっとその挨拶でやってきてるんで、最近メンヘラじゃないけど勝手に口が言っちゃうなみたいな動きになっちゃってるんですけど。
番組のコンセプトとしては、日常で起こっていることを話しつつ、聞いてくれてるみんなの心がポカポカになるような時間を届けられたらいいなっていう番組です。
めちゃくちゃ温かい、我々みたいに傷ついてる人たちにはすごくいい番組じゃないですか。
照らしてくれてる。
気薬違反で心傷ついてる。
いいよ、もう気薬違反で。
いいの?
自ら削るな、命を。
今日えぐってくる人が一人いるからさ。
もちろんもちろん。
どんな話をしてるのかっていうと、
彼は農業をやってるんですね、普段仕事として。
農業をやってる方はら、他の名前は詳しくは出せないんですけれども、
養子の部存在、エゾモモンガ運送という運送会社で、一時的にバイトというかパートというか、農業が暇なときは運送業もやってる人なんです。
今の単語でちょっと想像するんですけど、北海道の方なのかな?
そうです、北海道の人です。
よく分かったじゃん。
エゾモモンガ運送なんて結構仮かもしれないけど、北海道っぽいなと思いましたもんね。
エゾモモンガ運送ですから、そうですよ。
ご名答です。北海道の方なんですけれども。
農業のことだったり、自分がチャレンジしてることだったり、運送業をやってるときに出会った人だったりっていう、
本当に日常の中で起こっていることを、必ずの視点で、目線で考えて喋ってる人なんです。
そのロボちゃんの最大の魅力は何なのかっていうところをね、ちょっと端的にまず答えから出そうかなと思うんですけれども。
あれ?結論ファーストですか?
はい、結論から話して紐解いていきます。
俺も今日ね、黙って聞いとくもん。三角さんの邪魔したくないから。
結論としましては、ロボちゃんの良いところは、まず彼の最終的に良いところ。
それは止まらずに、ものすごい馬力で喋り続けるところなんです。
ポカポカ日常って言うけど、止まらずに喋り続けるっていう感じなんだ。
そう。じゃあ、例えば皆さんどういう形でポッドキャストを作っているのか、それぞれあると思うんですけれども。
台本を作っていたりだとか、大まかな大項目だけを書き出してタイムラインを作ってたりだとか、いろんなね、スタイルがあると思うんですけれども。
きっと、大項目は書いてると思うんです、ロボちゃんは。
あー、台本形式としてね。
ものすごいざっくり、これ喋るぞっていうメモ書きのようなものは残してる。
でも、その中身に関しては詳しく決めてない。
ものすごいパッションで走り抜けるんです、彼は。
大項目とりあえず書いてるけど、ガー行くんだ、もう。中身は。
そう、そう。
任せて、勢いに。
勢いに任せて、自分の今このライブ感というか、今私が伝えたい言葉で、違うかと思ったら立ち止まっちゃうし、
あー、なんて言ったらいいんだろうって普通に言っちゃうし、でもそれもカットしないんです。
垂れ流しなのか。
垂れ流しで、その言葉を自分が出せるまでの時間も届けちゃうし、違かったら違うってその場で言っちゃうし、で、もう一回喋り直しちゃうみたいな。
じゃあもうノーカットみたいな。
確かに。
ほぼほぼノーカットだと思います。で、それってじゃあ編集が苦手なのかなって思うと思うんですよ、みんなが見てる。
綺麗にね、立たせちゃうよね、やろうと思えば。
やろうと思えば、きっと直せるはずなのに直してないってことは編集が苦手なのかなって多分直結すると思うんですよ。
でも彼はジングルだったりCMだったりBGMだったりをめちゃくちゃすごい精度で差し込めるんです。
差し込んでるよね。
あれ、なんか合わなくなってきたな。
はい、その証拠にいろんな人からもらったCMだったりとかっていうのを使って、自分たちの作ってるポッドキャストの中にポッドキャスト仲間の応援でこの番組は成り立ってるといって、CMが流れるんです。
ほー。
他の番組のCMが流れるってことですか。
流れます。
このお日様ポカポカラジオに。
はい、流れます。いろんな番組のCMが流れたり、コラボに来てくれた人の喋ってくれたジングルが流れたりします。
みんなほんと一回ねこれね、おひぽか聞きに行ってすごいから。
マジか、それすごいな。
で、その編集力がある人間が。
やればできるじゃん。
パンチとかその場所だけを取るとかもできると思うんですよ、きっと。
でもそれをやらないのにはきっと意図があるはずなんです。
ロボちゃんの意図が。
やれるのにやらないのにね。
やれるのにやらないのに意図があって、じゃあそれ何なんだって言ったら、私が受け取った感覚としてはそのライブ感、人間っていうものを伝えてるんだなって思うんですよ。
つまずいてて、自分が伝えたい言葉を出せる時間までも自分なんだよっていうところを伝えるから、こっちがポカポカするのかなと思うんです。
それがポカポカポイントなのかと思ってます。
背伸びするでもかっこよく見せるでもなくて、本当に等身大の私ほんとこのままですっていうのを見せてくれるのは確かに親近感わくしね。
そうですね、それを第一番の魅力だと私は思っていて。
それって聞いててしんどくなるところもあると思うんですよ。まとまりのないあれでもないこうでもないって言い続けてたら聞くの疲れちゃうと思うんです。
この人話の順番がぐちゃぐちゃだなとか思っちゃうと、構成が聞きづらいなとか思っちゃうと思うんですけど。
編集力はあるわけですよ。編集力もあるし喋り続ける馬力もあるんですよ。
だから止まったとしても違う違うって言い続けて走り抜けていっちゃうんですよ。
それがすごくて。
それ、他の人で見たことないなと思って。こんな喋りしてる人。
多分絶対カットしちゃいますよね。だいたいの、まあなんかわかんないけどセオリーみたいなのがあるとすればそういうのってなんだろうな。
フィラーと捉えられるみたいな。
そうですね、えっととかねそういう感じに。
あのみたいなところになるからそこはカットされて。
収録ではねいろいろ言ってるかもしれないけど、オンエアではもうキュッと流暢に言ってるみたいな感じで作ろってしまうとか。
我々ポッドキャストウォークにもありますけどね、もちろん。
いつもそうですよ。
いつもそうです。
だからもうそれを全くしないっていうところに振り切ってるんですよ。
それがあえての戦略というかもうスタイルなんだよね。
もうそれにびっくりして、でこの前コラボもさせてもらったんですけど。
そうなんですよ。
そういうことか、はいはい。
でそこで喋ってみて、実際喋った長さとその出たものの長さがそんなに変わってなかったんですよ。
そうなんだ。
ほんとにオフレコの部分だけ切ってて、それから考えたら全然切ってないな。
なんならCMの分増えてるなぐらいのやつ。
そんだけ入れてるの?
いやほんとにねCMすごいよ。
えー聞いてるよ。
ちょっと三角さんが喋ることがあるかもしれないから聞いてないんだ俺は。
じゃあおすすめ回っていうところをねちょっと喋っていこうかなと思うんですけれども。
何がおすすめに出るんだろう。
でもそれこそね私喋ってきたこの前のコラボ回もおすすめではあるんですけれども。
1時間半ぐらいあります。
はい1時間半ぐらいあって。
また別企画なんですけどザツポデーっていうのがありまして。
ご存知でしょうか。
喋りテレビのマイコーさん。
はいザツザン系ポッドキャストの日というものがありまして。
そこにお日様ボーカボーカラジオ5回中4回参加しておりまして。
5回中4回始まりに寸劇というか声劇をしてます。
劇?
はい。
定番化しつつありましてその。
いつもはやってないけどザツポデーに当ててくるんですかそれは。
はいザツポデーの時だけオープニングで声劇してます。
面白いんだよだるまさん本当に。
すげえ意図があるなあなんかね。
そういうなんだろう自分の中で考えたものをしかもその声劇も馬力で走り抜けちゃうんですよ。
なんだろうこっちがなんだこれって思ってるまま引き込まれていくんですよその声劇に。
ザツポデーと聞いております我々は雑談系ポッドキャストの雑談聞きに来ましたっていうところにいきなり声劇が始まって。
なんだなんだって思ってたらその声劇の世界に引き込まれてそしたらCMに入って喋っていこうと思うんですけどっていうその雑談に戻るんですそこから。
去ったね。
何を知ってたんだ今と。
個人的にはそれは何なんだって思った時に落語で言うところの枕に近いのかなと思ってまして。
その雑談とは全く違うものを挟むことによって雑談に引き込む力を強めてるのかなって勝手に思ってるんですけど。
ロブちゃんの意図よ。
本人はどう考えてるかちょっとわかんないんですけどこっち側としてはそれぐらい引力がある力のある技だな。
技というか力技ではあるんですけど。
技術じゃねえみたいな言い方だったな今。
力技も立派な技術だねでもね。
それですごいなーって思ったりだとかいろんな人とコラボしてたりだとか。
あとはそれこそ江藻桃音が運送で起こったこと。
おばあちゃんに毎年会ってる。
そのおばあちゃんと毎年来年も会えるかなって言い続けている話だとかね。
あったまる話もあればどうしようもない話をしてる時もあるんですけど。
会えるかなーって言ってる話してるんですかね。
今年も会えたけど去年より何か言われてたな来年会えるかなみたいなことを言ってたりだとか。
普通にポカポカやな。
ポカポカになる話もあれば台本に対して一人ボケツッコミを永遠にやり続ける回とかもありますから。
自分の台本にってこと?
自分の台本と他の番組のリスナーさんが考えてくれたボケツッコミを読み上げたりだとか。
しかもそのボケツッコミも芸人で誰々さんっていうのが明確にいる状態でその人風っていうのを読んだりとか、
自分なりの答えを出したりとかっていうのをひたすらにもう一人ボケツッコミを永遠とやるだけの時間っていうのがあったりするんですけど。
すごい世界観だな。まだ全然まとまってないな。
僕の中で全然もう宇宙みたいに広がってるんですけど。なんかお日様ポカポカラジオが。
それでいいです正直。やりたいことをやり続けている人間なので。
それでいいですいただきました。
もう全く問題なくて。どこから聞いても問題なくて正直。
流れがあったり。マラソン頑張って走ろうって思ったりとかしてる時は、
マラソン5キロね。
ちなみにロボちゃんは3桁の体重があった時期があるぐらい大きな人間なんですけれども。
その男性がマラソンをやろうと決心しまして5キロを走る。
これすごいことだと思うんですよ俺。
すごいことだと思いますよ。
よく決意した。めちゃくちゃすごい。その一歩はすごいことじゃないですか。
でも普通の人だったらそれを走り切れましたとかの感想を言ったりするじゃないですか。
頑張ってよかったですとかそういうこういうところが自分にとって変わったところかもしれませんみたいな話をするのが普通だと思うんですよ。
それ以外が考えられない。
考えられないですよね。
でもロボちゃんは3、40分ハッハッハッって言い続ける5キロの音源を出したんですよ。
ありなんそれ。
それをポッドキャストとして出すっていうその力技。
いや力技だわ。
体ポカポカラジオちゃうんよ。
それを聞いて我々が心がポカポカになるわけ。頑張ったねっていう。
もう成人男性の走ってる時のあのハーハー音をあんな長い時間聞いたことないですから。
いやすごいよな。
もう本当にちょっと頑張って喋ってるとかじゃなくてマジでハーハー声がほぼ。
もう彼は真剣なので止まらずに5キロを走るっていうのが目標だったので。
もうずっとハッハッハッハッって言ってますから。
それがもう最高なんですよ。
聞いたことないよそんなの。
普通じゃありえないんですよ。
そんなの聞きたくないはずなんですよ。
成人男性のハーハー音なんて聞きたくないはずなのにそれもポッドキャストとして成り立たせてしまうぐらいの馬力があるんですよ。
いやすっごい馬力。
これが止まらずにひたすら喋り続ける、ひたすら行動し続ける馬力っていうところが一番の魅力っていうのがこれがゆえんです。
今まで喋ったすべてですね。
めっちゃこの紹介でもビシビシと伝わりますねその馬力が。
よかったです。
マジか。
めちゃくちゃこの話をしたくて1ヶ月考えてきて冒頭に伝えたね、ちょこっと脱線しちゃうんですけど
ステイチューンズラジオっていう2人がいて、その人たちをなぜ紹介したいのかっていうのを一瞬だけ喋ってもいいですか。
その人たちの馬力がすごいんで。
馬力好きだな。
お2人いるんですけど、お2人がどっちが優れてるかを討論するっていう話になって。
おろいな。
スポーツ俺の方が得意だなんやかんやなんやかんやでも証明できないじゃんって言ってトランプ俺の方が強いって言って
ポッドキャストで音源しか聞こえてないのに2人で大富豪を始めたんですよ。
それもなんでもありや。
やんないよ。
普通やらないじゃないですか。
せめてビデオポッドキャストで。
頭イカれてるなと思って。
本当に伝えたいのだったらビデオポッドキャストにするべきだし。
でも音源だけで2人でじゃあ大富豪で決めようかって大富豪が始まるんですよいきなり。
誰か止めてくれ。
そう思うよな。
止めてくれって思うじゃないですか。
でも止まらないんです。
それが馬力なんですよ。
やりきるのが馬力なのか。
そうですねだからやっぱ面白いって最後までやりきらないと面白いって言えないと思ってて個人的に。
中途半端なとこで止まっちゃってって言ったら中途半端で終わっちゃうんですよ。
どんなに受けなかったとしても最後までやりきって達成感の顔を見させられた瞬間に面白くなっちゃうんですよそれって。
途中の過程なんてどうでもいいから俺は走り続けてはいゴールしました見てくださいって言われたら笑っちゃうっていう。
これ確かに大事ですよねなんか滑り芸でも最後めっちゃドヤ顔されるとおもろいみたいなもありますもんね。
そうですねだから滑っちゃってねその途中で滑っちゃったもう黙っといた方がいいかなってなっちゃったらその人の良さはそこで消えちゃうけど。
滑ったとしてもそのことに気づいてるけどもう俺はしゃべり始めたから止まらないぞっていう。
いろんなものが体にくっついてどんどん体が重くなっているはずなのに歩みを止めないのはかっこよすぎるじゃないですかそんなの。
その様はな。
どうやって手に入れるんだその馬力を。
いやもうそれはもう心意気じゃないですかそのやっぱりやるかやらないかの利託。
うんうんそうかそうか確かに。
これに対して絶対しゃべるのを止めないぞっていう気持ちの問題だと思うんですよでもそれが難しいんだと思うんですきっと。
よくその番組を見つけますね三角さんもねそういう馬力センサーがあるんだろうね。
あるのかもしれないですねもうここの三角もどっちかというと馬力で喋っているところがあると思うので。
100エピソード一気に上げないよ1分おきにさ更新して。
これは馬力だわな。
はい馬力でどうにかねじ伏せましたけど。
ねじ伏せられないんだよ。
でも馬力センサーだって僕も結構いろんな番組聞いてますけどそんな馬力のある番組。
僕が聞いている番組は馬力がないというわけではないんですけど。
かともなんか走り切りますみたいなのあんま出会ったことないですもんね。
いやこれに関してはそのみんながそうとは言えないんですけどその例えばテーマが決まってます。
例えば簡単に言うとコーヒーの話だけします。
コーヒーのイメージにあった話し方をすると思うんですよ。
どうもこんばんは。
今日もコーヒーについて話していこうかなと思います。
こういう感じになると思うんですよ。
コーヒーっぽい。
コーヒーだな今の。
なるじゃないですか。
しかも落ち着いて話をして今日引いていくのはこういう豆ですみたいな話をしていけばポッドキャストが成り立つ。
でもそれってその人のフィールドだから成り立ってるだけであって我々は私にはテーマがないんです。
三角さん自身にはってことですか。
私には何か特筆して喋ってるテーマがない。俗に言う雑談系とかそういう風になると思うんですけど
その人たちって話の内容には特色がないってなったら
どっかで人を引きつける武器を持ってないといけないって思うはずなんですよ。
なるほど。
例えばじゃあポッドキャストオークさんで紹介してますこうやって
人を紹介するっていうところが武器になってるじゃないですか。
そうですね。そこのみで一本でやらしてもらってますからね。
ぽんやりを出さしてくっていうね。
それが私にとっては馬力で走り抜けるっていうのをコンテンツにしてるだけなんですよ。
なんか雑談系の番組ってなんかそれこそ雑談っていうのが芯だと思ったけど
雑談は実際芯ではなくその人の何かなのか。
そうだと思います。雑談の人たちじゃあいろんな人をピックアップしたとしても
全然違う話してると思うし全然違う切り口だし
だからこそ説明が難しいんだと思うんですよ。
過去回を聞いてても雑談系の人は結構紹介するのが難しいって話を何回かお伺いしてるので
そこだと思うんですよ。そこに尽きると思ってて。
その人を汲み取らないと分からない。
表面上で分かんないんですよ。さっき言ったコーヒーの話、
ポッドキャストで人を紹介するっていうコンテンツ。
コンテンツ化されてるのは見えやすいけど
じゃあその内容自体を深掘らなくても表に出てるのは喋ればいけるよねっていうのが
コンテンツがはっきりしてるもの。
じゃあ雑談系はその中身まで一歩踏み込んだところに
いったつきに分かるもの。だから難しいっていう個人的な感想ですけど。
うわーなんかもう完全に心の中を覗かれたというか
僕とかはやっぱ紹介しやすいのはさっき三角さんが例に出してくれた
テーマはコーヒーですみたいなのは結構学習しやすいんですよ。
慣れ知恵とか呼ばれるやつですよね。そうなってくると自分の知識になる。
だからここを話すと面白いだろうなみたいな
共通、大体これで話す共通認識あるだろうなみたいなのが
テーマやっぱみんな知ってるテーマだったらそういうのあるじゃないですか。
真ん中に何を置くかみたいなの。
雑談番組はその全員の共有がないから知識という
人柄を見なきゃいけないじゃないですか。
そうですね。
だからやっぱ難しいというか何で攻めればいいのかわからないみたいなところがあるんだと思います。
そうですね。そうだと思います。
実際人によって好きなジャンルって違うじゃないですか。
慣れ知恵しか聞かない人もいれば雑談ポッドキャストしか聞かない人もいるし
そこはやっぱりそれぞれ好みがありますからね。難しいところですよね。
皆さんにもやっぱ趣味・趣向があるわけですから
紹介するの苦手だなって思うのは全然仕方ないことだと思うんですけど
実際じゃあ自分が科学系とかそれこそ皆さんが持っている知識
薬剤師のお二人でしたっけ?
そういう系の話をした時に自分は何も理解できないってなったら
紹介できないんですよ。なんかすっげー難しい話してるんですけど
声が良くてしか言えないですよ。そんなんだって。
知識系の話をしてるっぽいけどみたいになっちゃうってことか。
ハマんなかったらそうなるもんね。確かにね。
例えばそういうのを専門的に学んでる人たちにはぶっ刺さるかもしれないけど
そうじゃない人たちには刺さらない。
自分たちに何が刺さるかって言ったら日常的な話が刺さるっていう
戦略的な話になっちゃってちょっと堅苦しいんですけど
それを何だろう、馬力っていうところは一つの軸なのかなって思ってます。自分も含めて。
今日すげー良いこと聞いたんだ。サルも思って。
おひぽかカイツマンで聞いてたんですけど
番組としての紹介しやすい一本軸なのはどれなんだろうみたいなね。
つい探しちゃいがちなんですけど、違った。軸はロボさんだった。
あのロボさんの圧倒的馬力っていうもので出来上がったものだから
そこを理解してなかったからちゃんと。
それを分かった上でおひぽかが聞くとまた違うわこれきっと。
良かったー。
そういうことだ。
じゃあそんな馬力馬力言ってますけど、これ3人の中で一番馬力ある方はどなたになるんですか?このポッドキャストークの中で。
たぶんそれは間違いなく僕でしょうね。
でしょうね。
え、でしょうねなの?ちょっと待って。
ここでさみんなで勝負しなきゃいけないでしょ。だって今の話の流れでいくとさ。
いやもう全然。
どうぞどうぞどうぞ。
どうぞどうぞじゃないでしょ。
ボイスカプセルの馬はさすがです。
完全に馬です。
三角さん終わっちゃったよ勝負。
それはもう3人の関係性だからなせる技なんじゃないですかそれは。
そうなのかな。
僕完全になんかここからバトルのが一本始まるのかなと思ってたけど。
いやもう全然そんな。
決まっちゃったみたいですね。
でもずっと導いてくれてるんで。
なんとなく佐々木さんが一番馬力あるんだろうなーって思ってましたけど。
そうです。
なんなのこの馬力があるんだろうなーって。
いやもう。
プライベートも全部そう。
全部そう。
馬力であるんですね。喋る人とかじゃなくて馬力の人じゃん。
人生馬力です。
確かに人生馬力があればいいなと思ってますけど、
喋るのはちゃんとカットしまくる人です僕はでも。
そこはね。
それだけは違うわ。
それぞれスタイルですからねそれは。
ロボちゃんの話もあれだけどそろそろあれもしないといけないですよ。
お友達紹介ですよ。
そうだ。
三角さんは牧場さんからバトンを受け継いだと思いますが、
その方はもうお決まりでしょうか。
はい決まっております。
ありがとうございます。
その方お願いしていいですか。
私普段偶像という活動をしておりまして。
崇拝されてるのかな。
自分の左手を自分の胸あたりに出して写真を撮るという活動をしております。
昔からこの活動してるらしいですよ。
はい。密かにやってるんですけれども。
偶像を愛してくれていて。
その人のことを私は偶像ニストと呼んでるんですけれども。
偶像ニストね。
偶像仲間なんですその人は。
その人も偶像なんですか。
その人も偶像を時々あげてくれる人なんですけど。
インスパイアされてるんだ。
ありがたいことに偶像仲間として活動してくれてるんですけど。
番組名がバラ色つれずれライフのバラ子さんです。
バラ子さんが偶像ニストなの。
はい。
そういう繋がりがあったの。
そうですね。
バラ子さんは実は偶像を定期的にあげてくれていて。
何なら配偶者にいつも写真を撮ってもらってるらしいんですけど。
またそのポーズねっていうところまでちょっとこぎつけているらしいので。
日常のポーズとしてだんだん定着していってるらしいのでね。
ありがたいです。
説明を省略してももう普通に成り立つぐらいにはなっていると。
そうですね。ピースの延長みたいな感じになってきてるんじゃないでしょうかね。きっと。
なってるんでしょうね。
ちなみにお日様ポカポカラジオの方でもCM流れるって話あったじゃないですか。
あの途中でもねバラ色つれずれライフ出てきますけどもね。
バラ子さんのところの音ね特徴的なんですよめちゃくちゃ。
バラ子さんのジングルみたいなところの音で。
番組さんもそうなんだけど。
ぜひね引き込まれてほしい。
それバラ子さんが作ったやつなんだよね。それはロボちゃんが作ったやつじゃなくて。
まあ各番組さんが作ってでなってて。
ここでも障害者のポッドキャスト多くでもユイさん幸せを数えて一人で作るラジオの。
ユイさん。
もうバラ子さんの声が好きとか言ってたりとか声もなかなかね特徴的で。
キャラクターもだいぶ特徴的で。
非常に要注意人物でした猿の中で。
要注意人物が次来ていただけるんですねじゃあ。
でなおかつもちろん馬力があります。
来た来た来た来た。
はい来た来た。
なんて言ったらいいんだろうな。
このバラ色つれずれライフという番組を作り上げるぞという馬力がものすごいんです。
きっと普段からこういう喋りではないんだろうなっていうのがひしひしと伝わってくるんです。
番組専用の私、バラ色つれずれライフのバラ子として私は喋っていますっていうのがものすごい伝わってくるんですよ。
楽しみこれは。我々一緒に収録するのが楽しみですね。
スイッチがパキッて入るんかなもしかしたら。
かもしれないですね。
お部屋に防音ベア作ってたとかあったよな。
そうですね配偶者に作ってもらったってツイッターでありましたよね。
配偶者。
配偶者って。
あとゆるラグボーとかもやってて悪くなかったね。
ラグボーすげえんだよバイタリティーが。
幼虫人物だったほんとに。
幼虫人物って言葉合ってるんですかその注目人物ぐらいだったらわかるんですけど幼虫人物って大丈夫なんですか。
本当に猿の中で幼虫人物。
馬力すごいですね。
プラスの言葉で捉えていただきたい。
俺も貫くよ馬力さんのこと幼虫人物。
幼虫人物らしいですね。
これは楽しみだぞ次回のゲストもまた。
馬力さんにパトンが当たったということで。
サンカスこれは裏でも了承取れてるってことでいいんですかね。
はい了承取れていてちょっと連絡は途絶えてるんですけど4月になる前には話行くんじゃないんですかねって言っちゃってますその収録のタイミング的に。
例の謝罪案件からご迷惑おかけしてる。
自分の方から一言は入れておきますんで収録終わったんで後々声かかると思いますというのはちょっと入れておきます。
俺らは何やらしとんじゃゲストに。
謝罪の延長まで付き合っていただいてありがとうございます本当に。
次回も我々のコラボ幼虫人物きますからそこもしっかり。
楽しみですもう参加だと馬力さんが喋るの楽しみですねどうなるんでしょうどんな科学反応が見られるのか。
どう引き込まれるんだろう本当に。
どうなるんだろうか。
気になるわ。
猿が幼虫人物なんていうのなかなかないから。
猿自体が結構幼虫人物だから。
これが幼虫人物言うてるぐらいだからね。
まぁまぁちょっと楽しみですけどありがとうございますいろいろ何もかも。
今日の紹介していただいたロボちゃんのお日様ポカポカラジオは概要欄に貼っておきますしグーゾーラジオもね概要欄貼っておきますのでぜひ皆さんチェックしてくださいよろしくお願いします。
ありがとうございますお願いしますお願いします。
こんな感じで火曜日にはポッドキャストオークポッドキャスト紹介する番組やっております我々ボイスカプセル3人ですが金曜日には雑談番組の本番行きますという番組もやってますのでぜひ合わせて聞いてくださいお願いします。
はいよろしくお願いします。
我々5月9日にですねポッドキャストウィークエンド出展ございますので土曜日です。
ぜひお笑いに来ていただければと思います。
そして4月はですね皆様からのお便りで1個テーマを決めてました。
普通のお便りももちろんいただけるならもう喜んで全部いただくんですがもう書くことないなぁみたいな方もねいらっしゃるかもしれません。
そんな方々にですねあなたの食卓晩御飯で出がちなおかずトップ3というのをですね4月は募集しておりますので概要欄のリットリンク飛んでいただくとですねお便りのホームページ飛べる動画ありますのでぜひぜひご協力いただければなと思います。
よろしくお願いします。
最後に我々Xやっております概要欄に貼っているリットリンクから飛んでフォローのほどよろしくお願いします。
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匿名で参加できますのでお気軽にお待ちしております。
はいお待ちしております。
デイリー自由です。
三角さん今日はありがとうございました。
ありがとうございました。
ポッドキャストウィークエンド来れたらステッカー持ってこないでくださいね我々の。
もちろんフリですよね。
もちろんもちろん。
置きたい。置きたいですよ持ってきて。
涙出れちゃうよね。
本当にね。
50枚ぐらい持ってけばいいですか。
いやあの配れないですからね。
ということでぜひ遊びに来てくれたらと思いますのでどうぞよろしくお願いします。
今日も最後まで聞いてくださってありがとうございました。
また次回のポッドキャストウィークと本番行きますでお会いしましょう。
さよなら。
バイバイ。
さよならバイバイ。
バイバイ。
じゃあねバイバイ。
じゃあねバイバイ。