00:07
てんさん、スタエフ急に始まって、私、すっごいびっくりした。
どうですか?
こんばんは。
こんばんは、いいよ、別に。
始まってたのね。
始まってたのよ、これ始まってるんですよ。私適当だから、本当に。
てんさん、どうですか?スタエフ。
自分の配信でも喋ったんですが、やっぱり一人で話すって経験がないので、ずっと喋り続けるっていうのが、なかなか絶対ハードル高いよなって思ってたけど、やってみたらなんかそうでもないなって思って。
急に思い立ってってことは、なんか前からやるって言ってなかった気がすると思って。
そうですね、あんまりやるって思ってなかったですね。やんなくてもいいかなって。文章っていうかそのノートとかそういうサービスでアウトプットできればいいかなって思ってて。
でもなんか最近ちょっと思うのが、アウトプットの媒体いろいろ変えていくと、やっぱり出てくるもの違うんじゃないかなっていうのはやっぱりすごく思ってて。
それはその文章だったら文章なりのことが出てくるだろうし、
例えば文章に一口で言ってもノートとかそういうものでじっくり書くのと、Xでぽろっと出すのがまた違うしって思ってて、声に出すっていうのもやっぱり違うし、
朗読も始めちゃったから始めちゃったって。
その話も聞かなきゃなんないって。
それで声を出すっていうか、それでのアウトプットをするっていうのがなんか面白くなってきたから、
それで、そもそものやろうかなって思ったのは、朗読の音源をどっかに置きたいなって思って、だったら配信でいいかなって。
なるほどね、そういう順番なんだ。
それがあって、あとはさっき言ったようにそのアウトプットが何でするかで全然違うから、
しゃべってみたらしゃべってみたで、文章と違うその場限りのライブ感っていうか、ぽろって出た言葉がなんか面白かったりっていうのが、
そういうことあるんだなってこの間話してみたらあったので、
そしたらもうちょっとだけやってみようかなって思った。
ただいつまで続けるかわかんないですけど。
そうなんだ、この間朗読の発表っていうか朗読祭、朗読祭ね、祭りじゃなくて朗読祭だったって言ったんだよね。
03:08
そうですね。
朗読祭に出てて、発表して人前で、それで、これは面白いって思ったってこと?その発表した後にってこと?
発表する前から声に出して、自分こういう声出せるんだとか、こういう感情でこういう声になるんだっていうのがやっぱりちょっと想像ができなかったんだけど、
それがなんか出せた時にまず面白いなって思って、それは練習の時点から思って、
で、あと本番は本番で、何でか知んないんですけど、不思議と絶対緊張するって思ったのに本番だけ緊張してなくて、
え、すごい。
で、終わったら終わったで、すごい楽しかったなって思って、読んでる間も結構周り見れてたかなって思って、
で、一番前にね、知ってる人が、山手さんがいて、点つながり、一番前にいて、
本当はね、二人で行こうって言ってたんだよ。
そうそうそう。
だけどなんか結局、私がちょっと行かれなくなっちゃって、その当日の朝までね、どうしましょう、行かれないとかって言ってたから、一人で行ったんだね。
まあ、遠いですからね。仙台から石巻まで、私は石巻で朗読したのでっていう。
そうね、それで仙台から石巻まで喋りながら、収録しながら行きましょうよって言われたのね、山手さんに。
それ面白そうって言って、じゃあそうしようって言ってたんだけど、結局ちょっと行かれなくなっちゃったんで、残念だった。
まあ、それはしょうがないですよね。
朗読祭の時は、本番そんなに緊張しなくて、周りも見れて、のびやかに楽しく開放的にできたみたいな感じだったってことですか?
そうですね。実際は2つあって、自分のソロパートの部分は、すごい練習したんで、もう大丈夫だったんですけど、
ゆめじゅうやの方は結構練習したんで、大丈夫だったんですけど、
みんなでやるファミリーツリーっていう、そっちの朗読の方もあって、みんなでやる方は、なんかちょっと練習不足でした。
やっぱみんなで合わせなきゃいけなかったからってこと?
そういうのはあるかもしれない。でもまあ、それはそれとして、それも含めて楽しかったし。
06:03
だって、新聞にも載ってたもんね。
そうですね。
すごいですね、新聞に。
普通に俺がカンパーイってやってるところ、写真載ってましたね。
あれがせんさんだったんでしょ?
そうですね。
じゃあ、新聞社とかはもう取材に来てるぐらい、結構注目されたよね。
それは知らなかったですね。新聞の人が来てたんだって、後で気づいた。
後でね。
他の人は知ってたかもしれない。
そうなんだ。てんさんがカンパイイってやった瞬間に、カメラマンがカシャーって足を取ってたってことでしょ。
たぶんそうなんでしょうね。
ってことですよね、あれが載ったってことはね。
すごいじゃないですか、スター性があるんだわ、きっと。
でもなんかね、私はね、すっごい意外でした。
てんさんって読書会とかで喋るときに、結構なんていうんだろうな、そんなに控えめな人っていう印象があったのよ。
そうですね、たぶんあんまり喋ってないんですよ。
実はサリーさんとこんなに長い時間喋るの初めてかもしれないな。
確かに確かに。
みんないる中で喋ったりはしますけど、さしでって喋ったことないんじゃないかな。
喋ったことないし、そうだから喋ってる声をあんまり聞いたことがないっていうか。
だからその、まず朗読をやるっていうのもすごい意外だったし、その後スタイフってやったときにさらに和をかけて意外で、それええって感じだったのね。
でもスタイフは、スタイフはっていうか朗読は、声を出すっていう意味では、人からが結構好きで歌いに行ってるので、そことつながるリンクするんですよ。
なるほどね。
声を出すってボイトレとかも言ってたことがあって、声の出し方、疲れないで声を出す、息を流すっていうのを結構長いこと教えていただいたので、
そういった意味では声を出すっていうことに関しての抵抗感はなかったんですよ。
そことそこが結びつくってすごい面白い。
一人でカラオケ行くって別にお客さんがいるわけでもないし、一人で歌ってるわけじゃないですか。
そうですね。
それとだって朗読で、物語を読み聞かせるみたいなこと?
共通してるとすればそういうことだと思う。
まあ声を出す。
声を出すってだけだけど。
だから私は一人でカラオケ行くって話は聞いてたし、一緒にみんなでカラオケ行った時も天さんめちゃくちゃ歌うまかったから、
それはすごい歌うまい人なんだっていうのはキャラクターの一部として知ってたけど、
人前で朗読するとか、人前でスタイフみたいに配信するとかの、そういうイメージが全然本当になかったから。
09:09
でも確かに人前でっていうのは、
すごいそこがやっぱりハードルを感じるっていうか、
でも実は結構やっぱり緊張することがあって、
読書会もアパート3号室の読書会で、みんなで本をプレゼンするじゃないですか。
おすすめ本の時。
おすすめ本の時。
ああいう時も、準備してないと結構頭真っ白になって何も言えなくなったり、ちょっと緊張したりする。
あの場ですらっていう言い方もちょっと失礼ですけど。
いやいやそんなことない、わかる。
だから要するに10人そこらの人の前で喋る時に緊張するってことでしょ、その本の紹介とか。
そうです。
いやわかる、でもそれすごいわかるし。
で、天さん以外の人たちもみんな結構緊張してるじゃないですか、あの場所って。
そうですよね。
結構よく見ると手震えてる人も、自分も多分そういうこともあって。
だからそれもあるから、自分はそっち側なんだっていうか、ちゃんとみんなの前に出て喋る人じゃないんだってずっと思ってたんですけど、
朗読何回か言ってくと、準備してないから緊張してたんだっていうことがやっぱりわかってくるというか。
なるほど。
言うことさえわかっていて、自分の配信の中でも言葉が体になじんでくると、なじませるようにして喋るといいっていう言い方をしたんですが、
そういうふうに喋ることがちょっとわかってくる、なじんでくると、そうでもないんだっていうか、緊張をあんまりしなくなるのかなって。
何にもまっさらな状態で言おうとするから緊張してたんだっていうことに、そこでちょっとそういう一面もあるかなって気づきました。
なるほどね。なんかさ、その、天さんの配信のコメントで見たのかな?
バルさんとのやり取りをされてて、
サラッと撮ってサラッと配信するのがいいなと思うみたいなコメントしてませんでしたっけ?
そうですね。だからそれ、今言ったのと真逆なんですけどね。
そうですよね。そう思ったらどういうことかなと思って。
でも、スタイフは周りに誰もいないので緊張しないし、撮り直しもできるから、サラッとでもいいかなっていうか、でも確かにおかしいですね。
12:03
でもなんか、スタイフは自分の中でツイッター的にでいいかなって思ってて、
旧ツイッターね。
Xね。
私のXの使い方は、その場で思いついたことをポロって書くだけなんで、あんまり遂行もしないし、ただポロって書くだけなんで、
それがノートっていうウェブサービス、ブログみたいなやつだとちょっと遂行して書いたりするんだけれども、
Xだとそういうことしないから、そんな感じで思いついたことをしゃべれればいいのかなっていうか、逆にそうじゃないと続かないんじゃないかなって思った。
なるほどね。
てんさんのツイッター面白いよね。
そうですか。
ガムがガムいとか言ってた。
なんだっけ、カムいだっけ、ガムい。
ガム、ガムいって書きましたね。ガム飲んだ。
でもなんか最近へこんでたらしい、なんかそれ。
なんかへこんでました?
昨日ですね。
昨日、ちょっと心配になっちゃって。もうそれは復活したんですか?
それは大丈夫です。その時だけだった。
その時だけだったんだ。なるほど。要するにそういうことですよね。
結局ガムいだったりとかちょっとへこんじゃったりとか、その時の自分の心情をさらっと呟くみたいな感じの使い方の声バージョンでスタイルをちょっと位置づけようかなと思ってるってことでしょ?
そうですね。
いいんじゃない?
多分そうじゃないとガチガチで決めてちゃんと台本作ってとかってやろうとしたら絶対続かないって思った。
分かる。分かるし、聞いてる方もやっぱちょっと堅苦しくなっちゃうかもしれないですよね、その方が。
でも台本、私も前は作ってました。
そうなんですか。
スタイルのね、最初の方は作ってて。
最初の方は?
そうそう。その通りに読むというより、ざっくり台本みたいな感じ。今でも本の紹介とかするときはちゃんと作るんですよ。
でも確かに過剰書きでポイントポイントのぐらいはあった方が確かに話しやすいのかなって。
そう、そう。
そういうのは思いますね。
そうなんですよ。結局話し終わった後に、あ、これ言うの忘れたとか。
あとなんだろう、話しながらなんか訳わかんなくなっちゃうとか、あるじゃないですか、そういうのが。
そういうのばっかりなんで。
そう、分かる。私もほんとそうだから、なんかちゃんと喋るときは台本、ざっくり台本みたいなの作るけど、
でも、なんか求められてるのはやっぱり今てんさんが言ったみたいな、取って出しみたいな、なんかその方が気楽に聞いてもらえるんじゃないかなという気が最近はする。
15:03
なるほどね。
どうですか?リスナーとしてのスタイフで、いいものと悪いものと、悪いってことはないかもしれないけど、どういうのが楽しいと思うのかなって。
でも、私の場合はあんまり雑談すぎるものってそんなに聞かなくて、ある程度テーマが自分にこれ聞きたいなって思うのじゃないと聞かないかなっていう気はしてるんです。
なるほどね。
それこそ本のこととか、本の感想だったりだったら、それを聞いてみようかなって思ったりするから。
なるほどね。
ただそうじゃない人も多いんでしょうね、やっぱり。雑談がいいっていう人もやっぱりいるだろうし。
そうなの。雑談っていう言葉がタイトルについた途端に再生数が伸びるんで。
うーん、そうなの。
だから雑談を求めてる人っていうのが世の中にいっぱいいるんだなっていうのは、初めて見てきたこと。
あー、なるほど。やってみないと分かんない。
やってみないと分かんない。それで本の紹介は全然不人気ですね。
あー、でも私は逆にそっちの方が聞きたいからそっちの方ばっかり聞いてる気がする。
だけどそれってテンさんが興味のある本の場合だけでしょ?
あー、そうですけど、でも本っていうカテゴリーがあれば、とりあえずは聞いてはみる。
あ、そうなんだ。
読まなそうだったら途中でやめる場合もあるんですけど。
なるほど。未読の本でも聞けます?
未読はネタバレがありそうだったら聞かないですけど。
そうでしょ。だから私は最近気づいたのは、本のタイトルとかつけたら、未読の人が多い場合それは聞かないよなって思って。
あー、そっかー。
だからなんか、それが最近よくわからなくなってきたっていう感じかも。
だけど、イン・ザ・メガチャーツとかは、あれ3人4人で喋ってるからなのかものすごく回ってるんですよ。
あー、ああいうのはいいですよね。4人それぞれの視点があって、しかもその4人が4人ともキャラ立っててみたいな。
そうそうそうそう。
だから聞き応えあるんでしょうね。
分かる。分かるんですけど、あの4人に落ち着くまではいろいろあったというか。
でもイン・ザ・メガチャーツはあんまり、実は興味がなくてそれを聞いてなかったんですよ。
そうでしょ。本に興味がないと聞かないんですよ。
最初だけ聞きましたよ。
でもやっぱり結局本の話ずっとしてるから、よくわかんないって言って聞かないじゃないですか。
やっぱりそこで。
そういうもんだなと思うんですよ。
そっか。だからすごい一般層に届けたいって思ったら、そういうことも考えなくちゃいけないんですよね。
18:07
そうなんですよ。それもまたね、たぶん少し何回かケンさんが伝え続けてくると、
誰に伝えるのかとか、何をやるのかっていうのにたぶんぶち当たると思うんですよ、壁がそのうち。
何のためにやってるんだっけとか、誰のために話してるんだっけみたいなのを一瞬わからなくなっちゃうフェーズが来ると思うんですよ、きっとね。
なんかバルさんも似たようなこと言ってた時があって、私も同じことにぶち当たった時があったんだけど、
リスナーを意識しちゃうと途端に何喋っていいかわからないってなっちゃうんですよ。
誰が聞いてるんだろうみたいになっちゃうと。
っていうのが来る。
サリーさんの場合はあれですよね、でもアパート3号室っていう野望を抱えてるから、やっぱり本のことになっちゃうんですよね。
最初にサウナのこと喋ろうと思ったんだけど、気づいたらやっぱり日々の、私の頭の中は読書会のこととか本のことばっかりなんで、
気づけば本のことが多くなってるって感じで。
でもね、あんまり意識はしてないけど自然とそうなっちゃってるって感じかもね。
アパート3号室は私の中では読書会ではないんですよ。
そうなんですね。
アパート3号室という野望、企画名の中で読書会は一つのコンテンツみたいな、本当はね。
本当はそういう位置づけなんだけど。
アパート3号室っていう大きなものがあって、その一部が読書会なだけなんだ。
そうなんですよ。
だからスタイルもアパート3号室の一個みたいな、コンテンツの一個みたいな感じだから、そこにサウナが入ってきたりとか、
なんかいろいろ入っていくんだけど、結構本の話しちゃってるっていうのはしょうがないですけどっていう感じ。
それはでも好きだからしょうがないですよね。
そうなんですよね。好きだからしょうがないんですよね、きっとね。
でもテレビの話とかね、ドラマの話とか、そういうのもしていこうかなとは思ってはいるって感じ。
エテンさんはどういう、スタイルで聞いてたら、本の話とかをしていこうかなと思ってます?って言ってたよね、確か。
自分が今一番興味があるのが、やっぱりその本とか人とか朗読とかその3つかなって思ってて、その話をしていこうかなって思って。
あともう一個の別の柱として美術関係っていうのもあるんですけど、そっちはちょっとそこに接続しちゃうとごちゃごちゃしちゃうかなと思って、
今はちょっとそれはなしにしてるけど、そのうち接続するかもしれない。
21:00
なるほどね。美術関係っていうのは自分で絵を描いてるとか、そういう作品アンデパンダンテに出してますとか。
そういう話も含めてですね。
なるほど。なんか限定しなくていい気がするな。
そうですかね。
そっちのほうも接続、ほらだって近いじゃないですか、世界的には。
そうですね。
なんかカルチャーという一括にはできる気がして、いいと思う。
さっきも言った、そこに繋がるんだ。さっきも言ってた、自分が出力アウトプットするのは、いろいろやっていくとそれが全然違ったものが自分で見えてくるっていうものの中には、
朗読も出し、文章も出し、人も出し、あとは先日仙台でアンデパンダンテンっていうのを出した、その絵を描いて出したっていう、それもやっぱり違ったベクトルから自分の中から出てきたものがあって、
それは確かに、いろんな方向を見れていいのかもしれないな。
私今話してて思ったのは、本の話とか人の話とか朗読の話とかっていうカテゴリーで見てるというより、人物を見てる感じなんですよ。
チェンさんという人間を聞くのが面白いじゃないですか。
だからそこにどういうことに興味があって、どういう活動をされているのかっていうのは、別にカテゴリーから見ない方がいいかもしれないって聞いてて思った。
確かにそうかもしれないですね。
一番最初だから、すごい限定して狭く始めた方がいいかなって思ったけど、確かにそうじゃなくてもいいのかなっていうのは今聞いてても思いました。
何かを届けようとか、やっくりに達す情報をなんかっていう風にも思わなくてよくて、
それは確かに思わないですね。
そうなんですね。例えば、本当にガムがガムみたいなことでもいい。それすごい好きだったんだけど。
自分が感じている日々のちょっとしたこととか、出来事とか、なんか腹立ってとか、なんかすっごい落ち込んじゃってるですよみたいなことでもいいと思うなっていうの。
別になんかそのカルチャーとかじゃなくても。
この間のバルさんの配信、サリーさんも出てたんでしたっけ?忘れたけど、なんかすごい弱音吐いてるときのがすごい聞かれてたってバルさん言ってましたよね。
本当に?私聞いたかなそれ。
サリーさん関係なかったかもしれない。ちょっとそれは勘違いかもしれない。
24:04
弱音吐いてると聞かれると思う。確かに人の不幸はミツの味じゃないけど。
バルさんのSTYLEの一番最初のオープニングの時に弱さを抱えた私とみたいなこと言うじゃないですか。
そういうの絶対、みんな聞きたいと思う。弱さを抱えてる人の話。
強さを抱えた私だったら聞かなくていいじゃないですか。
向かうところ的なしの私の配信がとか言われたら、はいはいって感じで聞かないんだけど。
弱さとか怒りとか悲しみとか寂しさとかそういうワードにやっぱ人間は聞き耳を叩くなる生き物なんですよ。
そういうことに気づいた最近。
感情のトロがね。
そうそうそう感情のトロとか悩みとかね。
そういうのはなかなか自分をさらけ出すっていうのはなかなかハードルが高いよね。
って思うのでそこまでの意識は行ってなかったですね。
いいです。さらけ出さなくていいんだけど。
日々思ったこととか感じたこととかをただただ喋って。
私はだからそのテンさんがさっきあんまり雑談は好きじゃないって言ってたけど、私雑談が好きなんですよ。
はいさんはそうですよね。
だからテンさんの雑談が聞きたいなっていう感じ。私はね。
こういうのって男性が女性がとかってくくるのはあんまり良くないかもしれないですけど、
女性ってやっぱりあの普通に3人集まったら永遠に喋ってますよね。
それは会社とかの休憩時間とかでもそうだし、読書会でもそうだし、どっか行ったらお茶してたりとか。
だから会話してるっていう、女性は会話がもう日常だけど、男同士であんまりそういうことって実はそんなにないから、会話のスキルが磨かれないんですよね。
インザメガチャーチにも同じことが出てくるんですよ。
40代の男性が本当に同じ状況、ファミレス行くとおばちゃんたちが喋ってて、
見て、なんで女の人ってあんなにめちゃくちゃ喋ってるんだろうって。男はそういうことないよねっていうことがすごい出てくるんだけど。
テーマみたいなところがあって、確かに男性は本当に雑談苦手っていう人が多いっていうのは、スタイフでもね、私たちの雑談の子もいる。
27:04
だから多分普通にその読書会行ったり、どっか行ったりした時になかなか喋れないっていうのはありますね。
話し出しのきっかけがよくわかんないみたいなのもあるし。
そうか。だからね、テンさんがスタイフやろうかなって言ってた時に、私なんかでコメントしませんでしたっけ?
テンさん、そしたら私と一緒に最初コラボで喋って。
うん、そうですよね。
なんでだっけ?何言ってたんだっけ?私のスタイフのライブでだっけ?
そうですね。
そうですよね。テンさんがコメントくれて。
つい最近の。
だから私はテンさんがてっきりスタイフを始めるにあたり、二の足を踏んでいるのかなと思ってたわけですよ。
自分もそう思ってたんですが。
そうでしょ。だからびっくりしたのに。始めてたから。
あれ?始まっちゃってるしみたいな。
いや、だから公開するかどうかわかんないけど撮ってみようって。
サリさんにiPhoneのボイスメモで撮ってるよって言ってたから、じゃあそれでいいかと思って。
それでやってみた?
普通に朗読もそれで撮ってたし、それをただ喋る感じで、自分一人で喋って、そんなに3分経ったら絶対喋ることなくなるなって思ってたら、意外にそうでもなかったので。
じゃあとりあえず出しちゃうか。
だから私びっくりして、あれ?だからコラボをするのは、テンさんのスタイフデビューのためにコラボするっていう気持ちだったのよ。
なのに、あれ?もう始まっちゃってるから。
コラボ、確かライブで言ってたのは、補助輪の付いた自転車の補助輪を。
そうですね、最初にね。
だから私が後ろを押さえておくから、テンさんも漕ぎ出せばいいじゃない、みたいな。
うちよちとね。
私が後ろをしっかり押さえてるからっていうコラボだったわけですよ、最初の意味では。
だけど急に気づいたら、もう軽くなったのに。
もう自転車乗ってんじゃん。
もう自転車乗ってて、撮影して漕ぎ出してたから、あ、なんだ、そしたら私別に言ったけどコラボする必要ないんだって思ってたわけですよ。
そしたらテンさんがコメントで、コラボの約束もお願いしますねって言ってたじゃないですか。
そうですね。
え?ってなったの?
一人でスイスイ走ってる人がいるけど、まだ後ろを押さえておく必要あんのって思っていたんだけど、
だからなんでコラボしてくださいねって言ったのかよく分からなかった。
30:01
スイスイじゃないですよ、まだヨロヨロなんですよ。
だって方向性も分かんないんだから。
西に行きたいのか東に行きたいのかも分かんないし。
そっかそっか、じゃあ私がこっちだよ、こっち、そっちじゃないとか言うのを大声で呼びかけたりとか。
じゃないとどこに落ちちゃうんで。
そっかそっか、じゃあ今日のこれは意味があるんです。
よかった、じゃあちょうど30分経ったんで、私のチャンネルではこのぐらいにして、
次はテンさんのチャンネルにお邪魔したいと思うんですけど、大丈夫ですか?
はい、分かりました。やり方分かんないけど、なんとかなると思います。
やり方を教えようと思ったので、最初の前半私が頂いたってことなんですよ。
まず収録ってとこ押すと、これ終わったら収録ってとこ押してください。
そうするとゲストを招待っていうボタンが出るみたいな。
ありましたね。
ありました?
そのゲストを招待っていうところを押したURLを私に送ってくだされば、
私が入っていくっていう、そういう感じの段取りでございます。
OKです。
OKですね。じゃあここまではテンさんでした。ありがとうございました。
ありがとうございました。
はい、ではでは。