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Hey guys, this is P-BOTS radio. Today's topic is about whatever the problem happens, don't take it personally.
ということで、問題を一般化するというお話です。
そして今日の英単語は、whatever, whatever.
W-H-A-T-E-B-E-R
whatと何というのと、everというのがつながった言葉なんですけれども、
何でもとか、そういう意味ですね。
whatever happens と言いましたけれども、何が起こってもとかですね。
時々はですね、会話で、あまり良くない会話になった時に、
もういいや、萌え萌え、みたいな感じで言う時に、
whateverとか言って、アメリカ人の人に言われるとちょっとシュンとしますけど、
もういいや、みたいな感じで言われる時に、whateverって言われますけど、
何でもという意味で、結構使う単語ですね。
何が起こってもあなたを応援しているよとかですね、
何があっても、みたいな時にも使うので、結構使い受けがあるので、
あなたのライブラリーにもですね、ちょっと忍ばせておいてください。
そして今回のお話ですね、問題を一般化するということで、
英語だとちょっと表現が変わったんですけれども、
don't take it personally と言うので、個人のものとして、
なんで私だけか、みたいな感じで捉えないということですね。
問題って、人が生きていたら問題が起こるわけで、
結構他の人にも同じような問題が起こっていたりするので、
今日は三つお話ししたいと思います。
一つ目ですね、他の人にも起こっている。
二つ目、今できることは何か。
三つ目、探りを入れてみる。
という三つのお話をします。
一つ目の、他の人にも起こっているということなんですけれども、
英語でいう、don't take it personally、自分事として捉えすぎない。
日本人の方は特にそうなのかもしれないですけれども、
すごく真面目なんですね。
なので、何か失敗したとか、何かトラブルがですね、会社で起こったりしたら、
自分事でですね、本当に真剣にどうしたらいいのか悩むわけなんですね。
真面目に考えすぎてですね、自分事を捉えすぎるとすごく疲れるというか、
どうにも動かなくなってしまうんですね。
なので、脳機に間に合わないとかで、
脳機に間に合わないのでちょっと遅れますみたいな話になって、
もうこれまたやっちゃったみたいな形の出来事があったとするとですね、
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自分だけがとかじゃなくて、
じゃあ他の人にも起こりうることなんかみたいなのをですね、
ちょっと自分を客観視するために脳を見てみる。
他の人にもそういうことはあるよねと。
自分だけがいつも失敗していると思わない、
別に何か逃げているわけじゃないんですけれども、
あまりにも真面目に考えすぎるとですね、
メンタルがやられてしまうのでですね、
他の人にも起こっていることなんだったら、
ちょっと対策を打つときは打って、
あまり自分だけがみたいな感じに捉えないようにするというのがすごく大事かと思います。
特に在宅ワークとかだと応募してですね、案件もし獲得できたとしても、
結構知らないこととかあったりですね、
相手のこともまだ分かっていないとかですね、
よくあるので常にちょっと新しいことに取り組んでいる感じになるので、
そこはですね、他の人にも起こっているんだろうなと思うぐらいで、
軽くというか、あまり気負わないようにした方が結局はうまくいくと思います。
2つ目ですね、今できることは何かを考えるんですね。
やっぱり考え込んで悩み出すとですね、
先のこととかですね、昔のことあれやすればよかった、こうすればよかったという風に落ちてしまうんで、
じゃあ今できることって何なのよと、
今できることって、今は特に待つしかないのでできないなっていうんだったら、
それはもうそこで一旦置いといてですね、
他のことをやるとか、リラックスできることをするとか、
気持ちを切り替える術をですね、自分の引き出しに持っておいて、
カフェに行ってみるとか、お茶を家で飲むとかですね、
やってみるとかですね、よく眠るとか、対策をしたらいいわけで、
あまりですね、先々のことを考えすぎてもいけないですし、
昔のですね、こうすればよかったみたいな、後悔しても仕方ないので、
ちょっとですね、体が重たいような、気分が重たいような感じになったときは、
じゃあ今これに対して、この問題に対して何ができるのよと、
いうのをシンプルに考えてですね、できることをやってみる。
それ結構、何ですかね、一回それで何か、今これできるなっていうことを見つかるとですね、
モメンタムって前に話した単語ですけども、
勢いがついてくるんですね、動き出すとやっぱりこうね、
歩いていたのがちょっと早歩きになって、いつの間にか走ってたみたいなことになったりするので、
思わぬところで問題が解決したりするのでですね、
今できることがあれば、それをやってみる。
一番に言ったように、自分にごととして捉えすぎないようにすれば、
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ちょっと心を軽めでですね、今できることに取り組めると思うので、
ぜひやってみてください。
そして3つ目ですね、探りを入れてみる。
クライアントさんがいたりするので、相手とのやり取りで失敗したとか、
ちょっと前になかなか進まなくて悩んだりしたりするときがあるとですね、
仲間がゼロではないと思うので、一緒の仕事仲間とか、
一緒にプロジェクトをやっているメンバーとかにですね、
ちょっと困っていることとか、悩んでいることがあれば、
この問題はどうやったらなんか済みますかねというかですね、
これってじゃあ次僕は何をすればいいんですかねみたいなのをですね、
素直に聞いてみるとかですね、
周りにちょっと分かりそうな人、問題解決に分かりそうな人を探って、
聞いてみる。
例えば大きく言えば、そういう問題解決方法、
その専門的なところとか分かる人とかの講座に参加したり、
セミナーに行ったりもあるんですけど、
あとは本を読んだりですね、
周りの知見とか経験がある人を探ってみて、
例えばメンターがいればですね、
メンターの人に相談してみるとかすればですね、
ちょっと方向性がですね、
今なんかできることは少なくても方向性が見えてきたりすると、
ちょっと安心するわけなんですね。
安心感から新しいアイディアとか、
その間に他のことをやっているとかですね、
そういうこともできてくるので、
問題に対してですね、
悩みすぎないような形をですね、
作っていけるかなと思うので、
周りにですね、探りを入れてみて、
新しい問題解決のですね、
方法がないかというのが見つかるか、
検討してみたらいいかなと思います。
このコンビネーションですね、
まずは自分ごととして真面目に捉えすぎない、
人生ゲームじゃないですけども、
楽観的になるべく捉えるぐらいが真面目にですね、
考えすぎる人にはちょうどよかったりすると思うんで、
他の人にも怒っていることだよねと、
もう本当にこの問題は自分にしか起こり得ないことみたいなことを、
結構あのね、
僕も海外に住んでいたので、
自分の問題をですね、
もう自分にしかこんなことばかり起こって、
最悪だみたいな時が思ったりした時もですね、
意外とですね、アメリカ人の話を聞くと、
その人の人生ってめちゃくちゃやなみたいな、
自分って結構ラッキーなのかと思ったりするんで、
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他の人にもだいたい怒っているんでですね、
あんまり考え込みすぎないようにして、
それから今できることは何かというのを探して、
できることなければ他の機分年間するとかして、
できることがあればやってみると、
そして他の人とか物とか、
セミナーとか色々なものの探りを入れてみて、
新しい問題解決の方法を探ってみるというのが、
結構ですね、問題を一般化することでですね、
ストレスを減らして毎日を楽しく過ごす、
ヒントというかきっかけになるかと思うので、
ぜひ試してみてください。
この番組では会社員を辞めた僕が、
だいたいコワークをしながら、
これはいいなと感じることをゆるっとお届けします。
今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
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それではまたお会いしましょう。
バイバイ。