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Hey guys, this is pivots radio. Today's topic is about
basis of win-win situation ということで win-win の基本というお話です。
そして今日の英単語は situation
situation ですね。よく聞かれるような単語かと思うんですけども
スペルは s-i-t-u-a-t-i-o-n
situation ですね。 状況とかですね
カタカナとかでも situation がとかって使うと思うんですけども 状況とか状態とかそういう
意味なんですけども、アメリカ人とかがその situation とか使うときはですね、なんかちょっと問題があるとき
よく使うのが we have a situation とか言ってですね なんか課題を投げかけるようなときに使いますね
だからなんかポジティブな意味で シチュエーションがいいとかそういう感じではあまり使わなくて
なんかこう解決しないといけないこととか ストレートにこうね、物事が進まないとかいうときに
シチュエーションって使うんで結構マイナスっぽく使うことが多いかと思います
なのであの外国でですね、シチュエーションがどうとかって もし言ってたらこれちょっとなんか問題が起きてるのかなみたいな方向ででもいいのかなという感じですね
このまあなんか使うタイミングとかもですね あなたのライブラリにちょっと入れといてもらえたらと思います
そして今日のトピックですね win-win の基本ということで win-win っていうのは聞いたことありますかね
私も win 勝つっていうことですね 相手も win 相手も勝つ
両方にとってメリットがあるという 両方にいいよっていう意味でよく使うのが win-win って言うんですけども
win-win の基本ということで3つお話ししたいと思います
一つ目はですね ドライダーから win-win に気をつける
2つ目ですね give first を心がける give first を心がける
3つ目自分のポジションをホールドするという3つお話しします
1つ目のドライダーから win-win に気をつけるっていうのはですね
在宅ワークに関係するんですけども 在宅ワークの契約とかやっぱり短期ですね
毎月更新とか3ヶ月更新とか半年更新とかもあるんですかね
何もノーティスがなければ継続しますよという話で お互いに何も言わなければ続いていく仕事ですよということで
急にお仕事がなくなったり こっちから急に断ることになったりというのはある状況なんですね
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なのである意味ドライなんですね 雇用がパートとかアルバイトみたいな感覚も変わらないんですかね
一旦止まってまた次の仕事が始まって またその仕事がなくなったとか
切れ切れで進んだりすることもあると思うんですね
なので結構ドライな関係なんで 仕事をしてもらうために雇ってて
こちらも報酬をもらうためにやってるみたいなところが やっぱりあると思うんですね
そういう時にドライだからこそですね ウィンウィンっていうのは大事かなと思って
こちらがたくさんタスクとかをやっていて
それに対して声かけとか報酬とか いろいろ交換があると思うんですけども
やり取りの中でお互いが満足できるように
こちらはちゃんとしたものを提供できなかったら それはウィンウィンではないですし
こちらからしたことに対して エクスチェンジで金銭なり言葉をいただいたりですね
そういうところのウィンウィンを バランスよく取っていくことが長続きするというか
やっててよかったなと 雇ってよかったなと お互いに思えるような関係づくりが
ドライだからこそですね 大事かなと思ってて
その辺はちょっとですね 定期的に振り返ってどうなんだろうというのを
クライアントさんがもし複数いたら 振り返ってみるのも大事かなと思います
2つ目ですね
ギブファーストを心がけるということなんですけども
最初の方はですね 案件を獲得して始めているときはですね
やっぱり相手のことが分からなかったり 特に在宅ワークとかですね
会社員務めでも入ったばかりのときはですね
社長さん 社員さんとかよく分からないので 自分ができることをやるんですけども
最初にこうね 相手に与えるという
むながしというかね 最初の初動を自分から
いくみたいなところが大事かと思います
自分でこれはできることとか これはいいなと思えるところとかはどんどんやっていって
それに対してフィードバックなりいただけるわけなので
どんどんやっていって それでお互いの立場とか
どういう仕事のファリフリがいいのかなとかっていうのを
手探りしながら見つけていくのがいいかなと思います
こちらからちょっと動かないと やっぱり受け身になっていると
なんかこうね 淀んだような感じになって
物事が行ったり来たり行ったり来たりという
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エクスチェンジという言うんですけど 交換がですね 起こらないので
どんどんですね ギブファーストで相手に当たるような姿勢を見せながら進めていくと
後々ですね スムーズになって 1個目のウィンミンにもつながるかと思うので
そのやりとりで相性とか 自分と合っている仕事とか
仕事の内容なり 一緒に仕事をしている人なり
その辺が分かってくるので すごく大事というか 有効かなと思います
3つ目ですね 自分のポジションを ホールドするということなんですけども
やっぱりですね お互いミーティングとかしたり 仕事のやりとりをしていてですね
自分がこう思っているとかというのは 本当にそれって正しいのかなとか
それでいいのかなとかね
やっぱり自分で判断しないといけない シチュエーションとかになると
どうしたらいいのか分からなかったりするときに
やっぱり周りの状況とか言われたことに 流されやすかったりすると思うんですね
その仕事についてもですね 生活もかかっていますし
やっていることに時間も割いていたりですね
いろんな要素が含まれているわけで
その中でですね これもセミナーとかで学んだんですけども
例えばあなたがですね 1人前で12人くらい前でですね
プレゼンをしますと
プレゼンをしているときにですね
肩を揺さぶったり 足がそわそわとですね
あっち行ったりこっち行ったりとかしてですね
プレゼンしていたらですね
この人なんか緊張しているなとか 大丈夫かなとかですね
見た目とかで感じるんですね
なのでプレゼンのときとかは なるべくどっしりと構えて
そこをあまりちょろちょろちょろちょろ動いたりですね
手を変な方向に動かしたりとかですね
腕を振りながら喋ったりとかですね
そういうのは気をつけましょう みたいなのを学んだことがあってですね
それをですね ホールディングポジションと言うんですけども
自分のポジションを明確にしておくということですね
ガチガチに固まるのではないんですけども
どっしりと構えてプレゼンなり話をするというのが大事でですね
自分のポジションが行ったり来たりしてたらですね
例えばクライアントさんとかとやり取りしても
こっち行ってみたりあっち行ってみたりして
結局どうしたいのとかになっちゃうんですね
特に交渉ごととか報酬の改定とか そういうのとかあるとすると
自分がどうしたいとかですね 最終的にはないと
思うようにいかないなと思いながらも 流されていったりするので
自分はどうしたいのかというところの 自分の線引きみたいなところですね
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ここまでですよみたいなところは しっかり持っていた方がですね
後々ですね 気持ちを引きずったりもしないので
ホールディングポジションではすごく大事な
プレゼンのやり方と似ていると思って 例えを出したんですけども
そういう仕事の中でも自分のポジションをホールドして
私はここまでやりますよ ここまでやりませんよみたいな
例えばですね 線引きをしっかりしておくとかですね
そういうのはすごく重要だと思うので
気になるですね 案件とかやってて ちょっと改良したいなとかいうのがあったら
自分のポジションはどこにあるんだろうみたいな
自分はここまでというのは どのくらいの線引きをしてるんだろうというのを
一度ですね 見直していただくと すごくはっきりしていいんじゃないかと思います
見直した後に線引きが見えたときは それをちゃんとホールドする
また流されてどっかにピョーンと行っちゃわないように 気をつけてみてください
今回はですね 3つのことでウィン・ウィンの基本ですね
1つ目 ドライダーからウィン・ウィンに気をつける
2つ目 ギブファーストを心がける
3つ目 自分のポジションをホールドするというお話で
ウィン・ウィンに至るまでの基本というか サポート的な要素としてお話ししました
この番組では会社員を辞めた僕が在宅ワークをしながら
これはいいなと感じることをゆるっとお届けします
今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました
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ではまたお会いしましょう バイバイ