とりわけオールインクルーシブの中に泊まる時がもうド直球で一番関東に台風が接近します。
チェックインの時刻に最接近しますみたいなね。
最初の宿泊の方は安全もありますし、あとケーブルカーとか青梅駅までは行けるんだけど、青梅駅から先の青梅線の青梅駅から奥多摩の方に向かうところが川沿いに走ってたりとかして結構すぐ運休しますということで。
そうなると大変ですし、山登っていただいても楽しめないと残念ですのでこちらとしても楽しんでいただきたいので、キャンセル料なしにしますのでご検討くださいということでね。
心づくし。
私は事前に問い合わせた時もそういう感じだったんだけど、行けるんだったら行こうと思ってたの。キャンセルしないで、行けるんだったらせっかく宿の方もシルバーウィークで書き入れ時だしっていうのもあったんだけどね。
まあでもちょっとお言葉に甘えてキャンセルさせていただいてね。また今度来ていただければと思いますのでっていうふうにおっしゃってね。もう本当に絶対来たいって絶対行こうってね、今その思いを決意をね私たち固めてる。
そのために靴まで買ってきたもんね。本当に山を3時間ね散策するための靴が必要だってことで。
なんならぬかるんでても大丈夫っていう。とにかく山を歩きますっていう。宿望に泊まって山を歩きますって思いをね、新たにしたわけよ。
そちらはそれでよかったんだけど。
もう一方の方は?
結果さ、本当はその日さ、天気も大丈夫だったかもしれないんだよね。でもその方もね、宿の方も来ていただくのは多分大丈夫なんですけど、降りるとき、だから翌日が台風が一番大変なところなのでって言われて。
だからそのね、宿に泊まる日だったら私のネスもなんだったら症候状態だった日だったよね。
で、まあそのそういう状態でも結果止まらなかったわけなんだけど、その降りた次の日のお宿がキャンセルができなかったんだよね。
固くななまでにね。
まあだから例えば本当飛行機で向かいます。飛行機飛びませんとかだったら考えていただけたかもしれないけど。
東京からですかね。
そうそう東京からだからその青梅駅までは泊まらずに行ける、基本的に行けるわけだから、その青梅駅まで、本当は最寄駅はもうちょっと先にあるんだけど、青梅線の先の方にあるんだけど、そっちは多分運休するから台風が来ると。
だからそうじゃなくてその青梅駅までお迎えに行きますので。
まあまあそれはありがたい。
そうそうキャンセルとかは通常通りですって話で。
これまでにもお問い合わせをいただいて、ピュー様がお泊まりになるということで断念されたお客様もですねいらっしゃいますので、ぜひお泊まりいただければと。
こんな感じ。
まあそれちょっと違うとこだけどね。
それはあっち?宿望の方?
そうそうそう宿望の方の最初の最初に電話したときは。
ではオールインクルーシブの方は?
まあだから最初からちょっと天候によるキャンセルとかないですっていう感じ。
ただそれだけなんだ。
通常通りですっていう。
まあその感じっていうこともね一つ伏線になったかもしれないね。
何が?
いやだからそのお宿のね態度というか気質というか雰囲気というかおもてなしに対する心持ちというかね。
まあでも当然と思ったのよそれは。
まあそれは当然だよねキャンセル規定が決まってて。
当日キャンセルだと100%前日だと50%4日前だと30%だったかな。
まあ1週間前からかかりますよって。
まあそれは当然宿ってそういうもんだと思うしそれは押し払わないといけないなっていうのは思ったんだけど。
ただ台風でっていうことになると。
まあだから宿から出なければあれだけどちょっと台風。
だってさ宿が言ってるのは例えば大阪から来るとかだと大阪羽田間の飛行機がまず飛ばないとかっていうこともあり得るからそれはキャンセルしょうがないですねってことなんだろうけれども。
台風の場合だとさ東京から青梅だって電車がどうなるのかわかんないじゃん。
だからまあそれが本当に止まったらそれは考えてくれたのかもしれないけどまあ止まることはなかったよね。
いやちょっとね本当でもさ今回の台風さその時にはさあのまあお宿的にはそういうことだけど結構大きかったというかさ被害も結構あってさ。
まあそうなのよ。結構大変な台風だったんだけどさ。
まあでも電車止まることなく一応行けるっていうことでキャンセルはできないと。
であなたもねギリギリまでねなんか考えたんだよね。2度も検査してねインフルでもないコロナでもないし熱も下がる時もあるし。
だけどもう38度9分とか出たからね。
であなたのその体調はあなたにしかわからないから。
でまあさ確かにさ熱が下がったって言ってもさもうあの間さ何も食べてなかったじゃん。
ひたすらゼリー飲料とさなんかミネラルウォーター飲んでただけだったじゃん。
だからもう食欲もないしあとさひたすらさ部屋にいたじゃん自分の。
もうずっと寝ててさ。
ただただ寝てたじゃん。
youtubeすら見てないからね俺。
だけどさだから私あなた一人分はさもう事前にキャンセルしようかなと思ったんだけど。
まああの当日まで待とうってあなたも言ってたし。
だってどうせ80と100パーの違いどこでしょ。
だから30パーだったからその2日前だったら。
まあ2日前だろうね。
と思ったんだけど結果当日お支払い100パーセントってことで。
いやまあなんかお値段もさ私たち的にはちょっと奮発なお値段だ。
まあそりゃさ人によってはさそんな大したって言われるかもしれないけどさ。
私たちにとっては結構お宿なんか奮発のお宿だったじゃん今回。
って言わないの?
オールインクルーシブの。
おいくらだったか。
うんだからそれを今言うべきか。
いいんじゃない言えば別にね。
てか相場だと思うよ。
いやだから3万しないぐらいだったよね。
5人で泊まって1人当たりで。
でも5人いるから15万円ぐらいってことだね。
そうそうそう15万円ぐらいで結構なの一晩でさ。
まあでもねそれぐらいすんだよ1泊3万円ぐらい。
いやそうなのよだからいろいろ探したの私も。
奥多摩でいろいろ探したんだけど結構どこも高かったのよ。
だし奥多摩ならずとも今温泉宿の相場って3万円ぐらいはやっぱすごいな。
むしろ宿望が安くて温泉宿よりも半額以下だったからむしろあちらがほんとねうちにやっていただいてるんだけど
そうでオールインクルーシブってことでね全部含めますよと。
なったらそりゃ3万円ぐらい取りますよ。
と思ったんだよねでアルコールも含むとアルコールは時間は限られてるんだけどアルコール含むっていうのとソフトドリンクと軽食がついてますということでね。
だからそこにしたんだけど迷ったんだよねほんとあなた体調悪いあなた置いていくのはどうかなっていうのがあって
辞めようかってなったね最初は。
もしくはもう私だけ辞めようと思ったの。私だけ辞めておじいちゃんとね子供たちで行ってもらって
っていう風でもいいしと思ったんだけどあなたがね堅くなに行けと。
だって行ってもしょうがないからねうちにね。
堅くなに行けと言ったじゃん。
でもさ新幹線の中とか中央線の中とかもさずっとさ大丈夫かなって一応ねあなたLINE繋がっていつもLINE見ないのにね。
その時ちょっとたまに返信してくれたからさ。
そこでいらなくない?
心配かけちゃいけないと思ったね私も。
それで行ったわけよね。
で宿に到着しましたと。
到着する前にまず青梅駅に着きましたと。
そこで迎えに来てくれたんだよね。
当然ピッチャンパッチャンの雨ね。
そうなんだよ。
私さロータリーあるんだろうと思ったの屋根付きの。
青梅はそれなりに大きい駅ですからね。
まあだからまあ行ってもそりゃあそんな景色とか楽しめないかもしれないけどそんな濡れることはないだろうと思って行ったんだけど
結果ロータリーに屋根のないところにお車停めて行ってから屋根なくて。
でまあそのね車の入り口で傘をさしてくださってはいたんだけど
車行くまででまずさなんか足の下のところがさあの膝下がびっちゃびちゃ。
車まで駅からだいぶあったんだよねロータリー。
いやだいぶはないんだけどだいぶはないんだけどやっぱ雨強くてすごく。
ちょっと駅の方までね虹に寄ってきてくれればね。
いやいやまあ目の前だったんだよ目の前においてはくださってたんだけど。
だけどせっかくね傘持って出てきてくださってるんだからねもうちょいアプローチしてくれよ。
私はいないけど。
あくらつなあれだけど言い方があれだけど。
まあでもそれをね。
ともかくその宿の方の対応がどうっていうかともかくやっぱ雨がすごくて濡れたわけよ。
でそこでちょっと寒ざらしい気持ちでまずなるじゃん。
そうだねいきなり濡れネズミのね。
でさチェックインをするのにかなりやっぱ皆さん同じ時間に。
普通はさだってさ観光してから来るわけだからバラバラになるじゃん時間が。
そんなん関係ないもんね。
だけどそんな日に観光も何もないからもう皆さんでキャンセルもできないわけだから
皆さん同じ時間にこう集まってるわけよね。
車で来られた方も3時のチェックインに合わせてきてるわけ。
すごい人でさロビーが。
こんなに普通はチェックインで待たないだろうっていう。
もう座れなかったんだって椅子に。
まあでもほらそこはウェルカムドリンクの一つ二つも。
いやでそれでオールインクルーシブでついてるから。
でまあ飲んでもう先に飲んで待っててくださいって立ちながら飲んだけど。
でも私もさチェックインの前にお酒って言うのもあれだからちょっと紅茶なんか入れて飲んでたんだけど。
別にいいだろチェックイン前から飲んだって。
でまあチェックインしてでお部屋案内は特になく。
カード渡されてあれってなんか分かんないちょっと分かんないけど。
お店宿でしょ。
それぐらいお渡しする。
一人3万円でしょ。
普通中井さんみたいな人がさ荷物持ったって言ってくんじゃないの。
まずさちょっと料金の話をするとさ最初にオールインクルーシブなのでお支払いしていただきますって言った。
でまああなたの分もね全額お支払いしますってなって。
であの私最初行くときにさえなんかご飯の分ご飯の分だけでも聞いてもらえないかなとかなんかずずしいことを考えていたわけ。
ご飯食べないしちょっとだって部屋はしょうがないじゃん。
部屋はもう取ってあるししょうがないから宿泊料金はいいけどご飯の分だけ引いてもらえないかなみたいなちょっと淡い期待もあったもんだからご飯の話をされたのチェックインの時に。
それでご飯を引いてくれるって話かなと思ったらお支払いは全額いただくんだけどご飯は5人前全員分出せますって言われたの。
あなたの分もご飯は出せますって言われたの。
だけどさご飯って出されてもさあなたが一番食べるじゃん私たちの家族の中で。
だからどうしようかそんなに食べられると思って。
でもあの多いですよねご飯って聞いて。
まあそうですね女性の方とかだと1人前でも十分かと思うんですけれども高校生のお子さんとかいらっしゃるのであればみたいな感じで。
まあうちの子たちはそんなに食べないけどと思って。
でもご飯だけ引いてくれるってこともないしとにかくお金は一緒だから払うお金は。
まあじゃあご飯出していただこうかなってなったけどだってさご飯だけの料金が設定されてなければさご飯だけ引くとかできないじゃん。
あとさあなたの分の飲み放題とかもさそれだけの料金が設定されてなければ引くことできないじゃん。
いくらか決まってないんだからオールインクルーシブだからと思って諦めたわけ。
そうだよなと思ってしょうがない飲まないけどそこの飲み放題だけでも引いていただけるかなと思ったけどまあそれも難しいよなわがままだよなと思ったの。
でレシート出されてでまあ部屋に案内されてないんだけど部屋に行ってレシートを見たらご飯代とさ飲み放題代がさ別で記してあったのご飯いくら5人前飲み放題いくら。
だからご飯8000円だったかなで飲み放題2500円みたいな書いてあって別料金じゃん飲み放題飲まないけどと思ったけどまあでもしょうがないねそれも。
部屋は多分スドマリする人も当然いるだろうからその人たちとは違う料金でちゃんと設定はあるんだ。
スドマリする人もいるんかな。
いやいるよ温泉の宿は。
だけどバレないじゃんあんなのオールインクルーシブで飲み放題で別に札下げてるわけでもないしだからその宿はないかもよ。
もともとオールインクルーシブ以外の人はいないと。
でもご飯もね食材の用意とかもあるだろうからねもうしょうがないんだけど。
まあともかくそういうことでちょっとなんか淡い期待を持ってしまっただけにちょっとなんかねあのやっぱりしょうがないなと思って。
まだ落胆の気持ちでさ部屋に行ったわけ。
でまあちょっと一旦あの飲み放題とか軽食とか見に行こうって言って飲み放題のとこ見に行って。
ビールサーバーは普通にビールが出たわけよ。
で隣にさレモンサワーってあったわけ。
でレモンサワーを飲もうと思ってレモンサワーグラスをこう構えてレモンサワーのレバーを引いたらピシャピシャって出たの。
でピシャってあのかかって。
でなんかすっごいちょっとしか入ってないわけ。
えっと思ってしかも私キャーとか言っちゃったの周りに人いっぱいいるのに。
でちょっと次はゆっくりやろうと思って。
そろそろそろってやったらまたピシャってなったの。
でまた私キャーって言っちゃったの。
でまたちょっとしか入ってないわけ。
その炭酸の入ってないような感じなんです。
ちょっとだけしか入ってなくて。
またさそれがさちょっと落ち込んじゃった私。
まずそのレモンサワーが入らなかったことも嫌だったし。
その自分の服に飛んだことも嫌だったし。
周りの人たちがさしらーっとした感じでさちょっと見て見ぬふりをしたわけ。
私のそのヒャッヒャッの2階に。
それがすごいちょっと悲しくなっちゃって。
かかりんの人とかいない?
もうでももうなんかもういいやと思って。
そこにはいなかったけど。
受付は近かったから言いに行ってもよかったけど。
レモンサワーの入れ方がどうとか言いに行って。
落胆してたからね。気持ち悪い。
いやそもそもさ行く時点でさもうちょっと泣きそうな気持ちなわけじゃん。
その宿に行く時点でさあなたが来ないじゃん。
もうその時点でさ結構ずっと不安だったわけ。
このあなたがさその調子悪いのにさ。
熱もさもしかしてこの後ガッて上がるかもしれないじゃん。
でなんかちょっと意識朦朧としてさ。
ねえなんかおかしいことになったらいけないっていう気持ちもずっとあるじゃん。
でそのまんまさそうやって行ってさ。
で雨に濡れてさ。
でそれでヒャッてなんか。
お金もさもちろん全額お支払いしてさ。
でまあそういうことがあった。
ちょっともうだいぶ気持ちも泣いているところでさ。
こう皆さんのその死後が見てみるような。
でもまあ当たり前だよ。
そうだよ私だってたぶんもしかしてその場にいてそういう人がそうなってたら。
じゃあ別に声もかけないだろうしさ。
大丈夫ですかってこう言うかっていうとね。
そんなそれそんなびっちゃびちゃになったわけでもないしさ。
まあそうなんだろうなと思うけどなんとなくこの。
落胆したままさチョコちょっとだけ入ったこのレモンサワーを一応手にさ。
家族はいないのそこには。
家族はなんかその時は浴衣を選んでて。
浴衣もそこから自分で持っていくわけ。
まあでも軽食はいろいろおいしそうなものを置いてあったけど。
私の存在の大きさをね知ったのかもしれないね。
もしそこに私が隣にいればねこれはどういうことなんだってね早速あのお店の人にね言いに行ってる。
いやでももうレモンサワーは飲まないとこだったわけ。
そんなどう考えてもサーバーにさちゃんと飲料が入ってなかったんだよ。
わかんないけどなんか一人サーバーのなんちゃらで受付に行ってる人がいたからそれのこと言ってたのかもしれないね。
もしかしてねなんか受付。
私がチェックインしてる時になんかサーバーがなんちゃらかんちゃら。
ホテルってよくそういうことあるんだよね。
コーヒーメーカーとかだってそういうことあるじゃん。
なんか出てこないとかさ。
まあ確かに。
まあいいんだけどとにかく気持ちが落胆してるわけよ。
その中でそんなことがあったわけ。
でまあとりあえずお風呂行こうってなったの。
着替えてお風呂行くじゃん。
でお風呂入りに行ったんだけど。
すっごい物変わらないだったわけ。
だってさそれはそうじゃんみんな同じ時間チェックインしてさ。
それでもさお風呂の時間が3時半からだったんだけど。
そこに行くと混むからと思って4時くらいに行ったんだけど。
もうわんずさか子供もいるしさ。
子供がすごい多くて。
どれくらいの歳の?
もうね小学生になる前くらいの子供がすごい多かった。
うんちっちゃい子がすごい多くて。
まあなんか意外というか私逆にさ落ち着いた音声宿だと思って予約したからさ。
お値段もすごいもんね。
箱根とかに行きそうなもんねそういう人ね。
でもう本当にさ外のさ結構そんな大きくなくて浴槽も。
で中も外もさ結構子供がさピチャピチャとかもやってたし。
なんか外に水をかけたりして。
なんとなくさもういいやと思って。
で私さほらあなたがさ夜帰ろうかなって思ってたわけ。
ずっと。
あなた連絡またつかなくなってさ。
一旦やりとり終わったかと思ったら連絡つかなくなっちゃってさ。
だからおじいちゃんと一緒にさまあ夜帰るって言って。
ちょっと帰ろうかっていう話をしてたから。
まあ今思えばさそんなお風呂3時半に入ってさ夜帰るっていうので関係ないんだけど。
その時はなんかあんまりゆっくり入っても湯覚めするしなと思ったのよ。
だからもういいやと思ってなんかちょっと騒がしいしと思って。
まあ出てで頭を乾かしてたわけ。
ドライヤーでぼーって。
そしたらなんかその私ドライヤーのところで座ってて浴槽の入り口近くにいた親子がいたんだけどさ。
お母さんとあってか結構男の子いてさ。
まあちっちゃい子ならしょうがないね。
そうそうでその子も男の子だったんだけど。
お母さんと男の子とお姉ちゃんみたいな。
声だけで私姿は鏡でそんなそっちの方は見てないんだけど声だけなんだけど。
私が乾かしてたらさその男の子がもしきりにうるさい。
うるさいって言うわけ。
もうそのドライヤーの音がね。
私のドライヤーの音がうるさいって言ってるわけ。
ドライヤーはうるさいもんね。
ずっとうるさいって言ってるのうるさいって言って。
で私もさなんかうるさいよねと思うけどでもドライヤー使わないわけにもいかないしさ。
でもずっと言ってんのもう。
うるさいうるさいってずっと言っててさ。
でそこの家のお母さんがここはねお風呂場だからドライヤーあるよねって言ってて。
でそのお母さんがそれを言ってもずっとその子はうるさいうるさいって言って。
でお母さんはまたお風呂場だからドライヤーがあるよねって言って優しく言ってるわけ。
なんかそういう教育方針なの?
多分ね。
いやあのうるさくないとかさそもそも別にドライヤー使うのは当たり前なんだからそういうことを人様に向かって言ってはいけません。
っていうか家でもドライヤー使ってるはずじゃない?
人が使うのはうるさいってことだ。
そのお母さん何丸刈りかなんかな?
見てないだから姿は見ないようにしてたし見ようと思えば見れたのかもしれないけど声だけなんだけど。
他にはドライヤー使ってる人いない?
いなかったの。
芋の子だったの?
芋の子だったけどすごい狭くて結構。
なるほどあんまり使えないよね一時的にね。
でうるさいって言うもんだからさ一回止めてさちょっと化粧水みたいななんかそういうちょっと。
っていうかまずそもそもそんなこと人様に向かって言うもんじゃありませんよね。
もうとにかくお風呂場にはドライヤーあるよねって。
あの子供を叱らないっていう方針のオタクなのかな?
ずっとずっと私がねあのドライヤーをやり終えるまでずっとうるさいうるさいって言って。
私がドライヤー止めたらうるさいのいらなくなるかなと思ってドライヤーを止めたら。
その男の子のお姉ちゃんが多分その子も小学校まだ入らないぐらいのお姉ちゃんと思うんだけど。
だってお風呂場で見たメンツからするとそういうちっちゃい子ばっかりだったから。
多分あの中の誰かなんだけど。
その男の子にその子がさあんたが一番うるさいけどねって言ったの。
そのお姉ちゃんが。
泣きそうな顔してるけれども嬉しかったのね。
もうちょっと思い出すわけに泣きそう。
私に寛静してくれるしかようやく一人だけ現れたと。
これまでねレモンさんをぶちまけてはみんな去り。
風呂場でもなんか芋の皮洗いでどうせね。
あなたなんてさいつだってそういうところに行った時にはのけ者扱いされるじゃない。
そうなのよ。
お前みたいなものは虫の食ったものでも食べとけって言ってね。
イタリア旅行でも言われた。
虫がいるサラダって新鮮なのよっておばさんに言われたっていうあれね。
芋虫が張ってたやらね。
芋虫が立ち上がったのよ。私のサラダから。
ギャーって言ったらそれをお前は食べるべきだっていう風味のことを言われたっていうようなこともあった。
そんなあなたですよ。
ついにようやくねここでね。
そうしたらそのお姉ちゃんがねそうやって
あんたが一番うるさいけどねって言って一言を言って。
それそれって思ったけどね。
私そのお姉ちゃん。
てかお母さんがそれを言うべきだよね。
お姉ちゃんって思った。
どういうお母さんなんだろうね。
まあ若いお母さんなのかな。
まあそうだよ若いお母さん。
まあそれ私から見たらみんな若いけど。
まあそういう風に若いお母さん。
みんな若いの?
普通おばあさんとかいいんじゃないの?
だってもうそこにいた親子連れみんなちっちゃい子連れだったもん。
本当になんかちっちゃい子連れ。
安いのかなもしかして子供をそうやって連れていくのは。
大人は3万円だけど子供は0円とかね。
ちょっと見てないか分からない。
まあそういう意味だと0円みたいなやつもあるからね。
だけどさそれも思ったんだけどさうちの子たちさ子供だけど大人料金じゃん。
もちろん中学生だから全員大人と同じ料金払うじゃん。
だけどさ飲み放題お酒飲めないじゃん。
だけど一緒じゃん。
なんかそれもちょっとあそこだけ子供料金にはなんないよなと思っちゃった。
まあいいんだけど。
まあそんなだからずっとそんな感じで泣きたい気持ちでこう宿から宿にいたわけよ。
で部屋に戻ってきてまあそこでもさちょっともやもやしながらさ
でもまあねあなたも帰ってくるなみたいな。
私も何度もさああなた送ったじゃん。
帰ってきてもやることないよ。
本当にやることないし帰ってくるなみたいな。
ラインが来るじゃん。
でまあちょっとご飯とりあえずご飯を食べに行こうってなって
ご飯食べた後にあなたの体温が38度を超えてたらもう帰ろうって言って決めてたわけ。
でまあとりあえずご飯を食べて
でまああなたの分もねまあ頑張って食べたよかなりもうお腹いっぱい。
ステーキとかなんか出てささすがにもったいないねって言って。
前にもねそんなことが名古屋に居た時はありましたけどね。
前昔ね。
私がもう仕事に行かなきゃいけなくなってね。
突然ね一品出てなんか飲み物も飲むや飲まないやで。
すりおりのフルコース取りに行ったやつ。
しかもなんか予約の取れない店でなんかやっと予約が取れたのに
私2人前食べたからねあれも。
そうねデザートまでね。
本当につらかったけど。
今日はあれだよね。
まあそれを確かにね思い出すか思い出さないかっていう感じだったけど
気もそぞるままご飯を食べましたと。