1. 職業、主婦です! 〜迫真のイドバタ番組〜
  2. 謹賀新年・ポケカの奥深さと進..
2026-01-07 26:22

謹賀新年・ポケカの奥深さと進路のこと

spotify
PIU
PIU
Host

皆さま、あけましておめでとうございます!

今回は子どもたちの記録です。

ポケモンカードにハマっている次男。親も秋葉原に行ってみたら、ポケカがいかに奥深いのかを知りました。

長男は最近、進路の話をしてくれたり、沈みがちな両親(我々夫婦のこと)を励ましてくれたり。成長を感じる今日この頃です。


【今回の内容】

2025年はアップダウンが激しかった/1枚66万円から50円まで…ポケカのレア度の差/大人も子どもも男子が熱中、カード対戦/吸い取られたエネルギーと鼻血/真面目おとぼけ度胸ありの長男/中高一貫校の中だるみと進路選択/アドバイスとレール、道を塞ぎたくない/ため息ばかりの夫婦とワクワク感に溢れる中3/人生の終わりを意識する40代

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー      

▼▼サブスク型メンバーシップサービス「rooom」

・週1で限定音声を配信(無料のものもあります)

・PIUの日めくりコラムは毎日更新しています!

こちら(↓)から、まずは無料登録してみてください♪

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://rooom.listen.style/p/piupod⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


▼▼「rooom」のプレスリリースはこちらから

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000008.000133130.html⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

*おたよりはこちらから

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/QRAk2DN9ZTcSP9r26⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


*番組インスタグラム

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/piu.piu.podcast/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

サマリー

このエピソードでは、主婦が子どもたちの近況やポケモンカードへの熱中について話しており、特に秋葉原での体験を通じてポケモンの奥深さに気づく様子が描かれています。また、長男の進路についても考察が行われており、将来に向けた真剣な話が展開されています。子どもたちの成長やポケモンへの興味、未来へのワクワク感についても語られています。夫婦の間では将来についての話し合いや、ポッドキャストの抱負についても触れられています。

新年と子どもたちの成長
迫真のイドバタ番組、職業、主婦です。
主婦の目線で世間を見る、イドバタ会議的な番組です。
縁の下から社会を支えている、けど意外と知られていない主婦の世界を、都内で子育て中の私、PIUがご案内します。
この番組は、有料メンバーシップサービス、ルームのメンバーの皆様のご協力で配信しています。
今回のテーマは、「あけましておめでとうございます!」と、最近の子どもたちのこと。
皆様、あけましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願いいたします。
これまでのところで、2025年の振り返りというのをまだしてなかったので、ここで振り返ってみますと、
2025年というのは、まず最初は次男の受験の喜びと安堵というところからの2度の入院という、本当にアップダウンの激しい年でした。
小学校2人とも卒業して中学生になったということで、子どもたちの小学校までの子育てをやり切ったという、そういうような感じもありましたし、
受験ということでいうと、次男自身も中学受験でやり切れたという思いもあったようですね。
そんな感じの達成感といいますか、そんな雰囲気の最初の半年を経て、私の計画的な手術からの突然の緊急入院、その後はなんだかんだ元気に回復をしたとはいえ、
思えばやっぱりちょっと無理もしてしまっていたというか、やっぱり手術後の体は制限があったなというのも、当時は全然元気にしていると思っていたんですけど、
今思えば、やっぱり元の一番いい状態ではなかったなということがありまして、それがやっと日常に戻ったという実感を最近し始めたなというところですね。
手術前よりも様々ないろんな面で調子が良くなったんですよね。やっぱりその手術後何ヶ月かというのは、そこへの実感がまだここまでではなかったんですけど、今徐々にそれを実感しておりまして、
2度の手術、どちらの手術も大変だったんですけど、結果良かったなというね、やっとそう思えてきているという今日この頃であります。
それから最近の子供たちの記録、これもしておきたいです。
まずは中1の次男から、ポケモンに夢中ですね。特にポケモンゲームもやってますけど、携帯でもやってるし、スイッチ2もやってますし、そちらはそちらで熱中はしてるんですけど、
特にポケモンのカードですね。この熱が一向に冷めることなく継続している状態ですね。
よく友達と秋葉原にポケモンカードを目当てでね、よく行ってるんですよ。
ある時、休日に兄弟で秋葉原に行くっていう話をしていたので、どんな感じでどんなとこ行って、どんな風に時間を過ごしてるんだろうっていうのがちょっと興味がありまして、ある日私と夫もついて行ったっていうことがあるんですよね。
去年の秋の話になります。その日は雨だったんですけど、あちらこちらのビルからビルを何度も移動しましてね、あちこちのポケモンカードが売っているところへ行くんですね。
そこで売っているカードの種類と値段をチェックして、いいなと思ったら購入するっていうことをしてたんですけどね。
それについて回って、私自身もポケモンカード、ポケ科の世界の深さを知りました。
うやうやしくね、鍵付きのケースに展示してあるのを見るとね、1枚何万円みたいなものもあるんですよね。
私が見た中でね、最高額はなんと66万円っていうね、そういうものもあったんですよね。
と思ったらね、1枚50円っていう、そういうコーナーもありまして、本当にね、もうピンから切りまでとはこのことといいますかね、いろんなカードがものすごい、いろんな場所にね、さまざまいろんな形で販売されてるんですね。
これピカチュウを1つ取っても、本当にね、構図もさまざまだし、画風もあからさまに違う方が描いてるよねっていうようなのもありますし、あとね、それぞれの都道府県をモチーフにしたものもありましたね。
あと高いものだとね、都道府県のも高めだったんですけど、何年記念みたいな、そういう記念もの、こういうものもね、結構その額入りの高いところに売ってまして、これね、キラキラしてたらみんな高いものだっていう、そういうわけでもなさそうで、
なんでこっちのカードはこんなに高くて、こっちに売ってるカードはそんなに高くなく売ってるんだっていうのがね、全然ね、本当に素人から見たら全然わかんないんですよ。
でね、保存状態っていうのもランクがつけてあってね、何ランクかあるわけですよ。5段階ぐらいあったかな。で、それもね、そんなに違うっていうね、ガラス越しだからわかんないかと思うんですけど、それにしてもね、本当に素人目には全然価格の差の意味がわからないんですけど、
どうやら根付けっていうのはレア度、これの差が大きいみたいでしたよね。でね、同じレアさのカードでも、だから全く同じカードですよね、全く同じカードでもお店によって値段も違うんですよ。
だからね、そりゃまあいろんなお店をはしごしてね、いろいろ見に行くわなっていうね、はい、ということを思いました。
で、そういうね、高いケース入りのじゃなくて1枚50円のカードっていうのはね、長方形のちょっと細長い箱にぎっしり入っているんですけど、その中からお目当てのもの、自分の欲しいカードを探すわけですよね。
もうね、本当ね、立ってね、みんな7人ぐらいその場所で立って並んでましたけど、それぞれの箱を目の前にしてね、そこからカードを束でごそっと出して、シャシャシャシャシャシャってね、すごいスピードでカードをスライドさせて、もう本当に集中してね、好きな欲しいカードを探しているんですね。
ここにいたのは、安いっていうのもあるんでしょうかね。小学生から高校生の子が多かったように見えましたね。
ちょっとね、ポケモンカードの話が続いてますけど、このね、ポケカ関係の場所にその日いろいろついて行ったわけですけど、不思議とね、不思議と、どこに行っても男の子しか見かけなかったんですよね。
たまに男の子の付き添いできてるっぽい女性、カップルできてるような方もいましたけど、メインで選んでるのは必ず男性だったんですよ。
カードを買うだけじゃなくて、このカードって1対1で対戦をすることができるんですよね。この対戦っていうのも、かなり広く文化として共有されているものでして、その対戦ができるような、迎え合ってね、1対1でカードの対戦ができるような机と椅子が用意してあるビルっていうのも2カ所行ったんですけど、
ここで見たときもね、すべて対戦も男性がやっていたんですよね。なんかちょっと不思議な感じもしますけど、カード対戦になると大人もかなりの割合でやっていまして、全員男性がバーっと座ってやってるわけなんですけどね、もうね、みんなすっごい楽しそうなんですよ。
なんかもうね、羨ましくなるくらい楽しそうなんですね。大人も子供もみんなイキイキした顔つきで対戦をされてまして、そうやって何かに熱中している?推しがいる?みたいなのもそうだと思うんですけど、そういうプラスのパワー?
そういうのがあるとね、人生が力強く彩られるんだろうなっていう、秋葉原のエネルギー、大きなエネルギーを感じて思い知ったというか。
私はそこからエネルギーをもらうどころか、吸い取られ続けましてね、本当この日げっそり疲れて、本当に疲れちゃって、先に帰りましたよね。
それと関係あるかどうかわかりませんけれども、夫も途中で鼻血を出しましたよね。そんな思い出の一日でした。
もうこの一日だけでね、ポケモンの熱狂具合、熱狂度合いと言いますかね、人気の底深さみたいなのを思い知ったわけですね。
長男の進路について
次男の話に戻りますと、次男は休日も中学校のお友達ね。私立の中学校だから学区っていうわけではないんですけど、
でもその同じ中学のまあまあ近くに住んでる子たちで集まって、ポケモンのカードの対戦をしたりね、そういう休日を過ごしているんですね。
まだこの熱はしばらく続きそうですね。勉強もこんな感じで熱狂できたら、ものすごく身になるんでしょうけどね。そんなわけにはいきませんよね。
このようなお話ですね。実はルームのひめくりコラム、PUのひめくりコラムというものを毎日書いてまして、そちらの方にもっと詳しく書いていたりするんですね。
新年から告知みたいになって恐縮ですけれども、もういいよ、もう何回も聞いてよっていう方もいらっしゃるかと思いつつですね。
週一の音源配信とひめくりコラムを続けていますので、よかったら概要欄の方から入っていただいて、まずは無料メンバーに登録していただけたらと思います。
それから次は、ポッドキャスト的には存在感がもしかしたらちょっと薄めかなと思うんですけどね。長男の話をしたいと思います。
もちろんね、本当は我が家の中ではね、ポッドキャスト的には存在感はちょっと薄めだとしてもね、我が家の中では長男っていうのは次男同様ですね。もしくはそれ以上に存在感があることもある、そんな長男なんですね。
なんと言いますかね、真面目なんだけど音ボケキャラなんですよ。だからね、我が家を笑いに包んでくれるっていうことも多い存在なんですよね。
時に、どたさん的なね、夫のどたさん的な度胸の良さと言いますかね、そういう妙な心臓の強さみたいなのを見せるときもあって、人を気にしないというかね、そういう態度を取ることもあれば、一方で非常に周りの目を気にするっていうね、そういう面もありですね。
そんなね、まっすぐな面を残しつつも、ここまでね、もう中3になりましたけども、ここまで着実に成長をしてきている長男、パキさんですね。
最近はね、もう高校生、何ヶ月かしたら高校生ですよ。この高校生を目前にして進路のことなんかもね、考え出してね、自分でいろいろ考えて調べてっていう頼もしさも見せてくれているんですね。
高2かな、高校2年生で文系理系を選ぶわけなんですけど、将来の職業のことも曖昧だしね。そもそも文系がいいのか理系がいいのか、どっちに行きたいのか、どっちが得意なのかっていうところもね、ずっとそのあたり、ここまで曖昧にしてきたんですね。
もちろんね、まだ中学生だし、それが普通かなとも思うし、全然それでいいと思うんですよね。
そんな長男がですね、もう最近にわかにですよ。自分からいろんな学部とかね、その学部に行くためにはこの教科を受験するらしいとかね。
あとは学部から、この学部からはこんな職業になれて、その仕事っていうのはなかなかポストが開かないらしいとかね。だから就職しにくいらしいとかね。そういうことを自分から調べ出したんですよ。
ちょうど中3のこの時期っていうと、高校受験をする場合は一番過強と言いますか、頑張っている時期だと思うので、中高一貫校に通っているとね、この時期はすごく中だるみしやすい、中だるみの時期なんていうことを言われるんですけどね。
勉強はそうだとしても、こうやって時間をかけて自分の進路を選ぶっていうのは、なんかいい時間の使い方なんじゃないかなと思って見ております。
私たち夫婦っていうのは、2人とも文系の大学の学部を出ていましてね。だから特に理系のことってなると、もう学部での勉強からその後の就職のことから、もう何もかも薄いことしか知らないんですよね。
第一、時代も移り変わっていますからね。その文系のことでさえも、当時の常識なんていうのは変わりまくっているっていうことを、ちゃんと自分に言い聞かせて子どもと話さないといけないなっていう。
これは本当に常に肝にイメージいようと思っているんですよ。だからそもそもアドバイスはしたくないんですね。それが前提なんですよね。
子どもたちの成長
なんだけど、最近長男が目を生き生きさせて、自分の将来のこと、自分が調べたことなんかをね、本当に生き生きと話をしてくれるようになったんですね。
自分で図書館に行って、そういう関連の本を借りてきたりとか、あとはそこで読んでこんなことが書いてあったんだとかそういうことも含めて、いろいろ話をしてくれるんですよ。
たぶん自分の中でもすごくいろんな情報を取り入れたわけで、それを整理したいみたいな、整理しながら話すことで整理できている面ももしかしたらあるのかなと思うんですけど、ともかくそうやって話をしてくれると、親としては嬉しいわけですよ。
だから一緒に話をしたいから、なるべくいろいろ話も広げて話したいなということで話しているんですけど、さっき言ったようにアドバイスはしたくないっていう前提も自分の中にあるので、他にもレールを示すとか、もしくは道を塞ぐ、それはやめたほうがいいっていう道を塞ぐ、こういうこともしたくないわけですね。
だからそこにすごく気をつけながら、できているかわかんないけど気をつけながら、でも楽しく一緒に話をする時間も大事にしたいし、みたいなね。そういう感じでよく最近話をするんですね。
私たち夫婦がね、特にこの年末かな、過去のことを思い出したりとか、私で言うと例えば過去のことを思い出して、つらいつらいとか言ったりね。夫は夫で、例えば仕事で疲れて帰ってきて、しんどいみたいなね。
そういうふうに言ったりする日もありまして、ある日夕飯を作ってたら、長男が、その時リビングに夫もいて長男もいたんですけど、私が作っている横で調理器具を洗ってくれたことがあったんですね。
私は作っているそばから洗ってくれるんですよ。珍しいなと思ってね。あんまりそういう作りながら洗ってくれるとかいうことは過去にあった?と思って。それでついね、どうしたの?みたいな感じで聞いたらね。
そこで長男が言ったのは、私たちがね、夫婦でずっとため息をついていると。ずっと二人がため息をついているから疲れたのかなと思ってね。それをねぎらおうということで洗い物をしようとしてくれたっていうね。そういうことだったんですよ。
いやなんか、進路のこともだし、こういうことも成長してるなっていうことをね、すごく感じました。でね、長男に聞けば、長男はね、今ワクワク感にあふれているっていうことを言うんですよ。日々ワクワクしてるんだそうなんですね。
なんかそういうね、将来のこととかポケモンのこととか考えると、長男もねポケモン好きなんですね。一緒に遊んでるんですけど、二男と。そういうのを考えるとすごく楽しい気分になるってことをね、言うわけなんですね。
はあ、そうかと思いましてね。
確かに私も若い頃ね、10代の頃なんかは、本当に将来は真っ白なキャンバスだったんですよね。そこに人生という絵を描いていくみたいなね。
そんなような作文を中二のときに書きまして、立志式っていうね、学校でやった14歳で志を立てる式。あれでね、そこで代表としてその作文を読んだっていうことがありまして。だからそのキャンバスってよく覚えているんですけど。
10代からそれが20代になって、具体的に仕事をし始めるわけですね。そうすると具体的にまた世界が広がっていくわけですね。
その後30代までは、まだまだ無限に未来があるような気がしていたんですよね。
それが40代になってから、自分自身の体も衰えたなってすごくいろんなところで思うし、私の母を亡くしたりっていうのもありますし。そんなこんなでですね、一気に人生の終わりっていうものを意識するようになったんですよね。
人生の捉え方っていうのがあからさまに変わってきていたんですよ。
だからね、そんな中でそういう長男の姿を見て、それを聞いてね、夫も一緒の部屋で聞いてたんですけど。
いやー、我々も未来へのワクワクを持たないといけないね、なんて言ってね。そんなことを夫婦で話したりもしました。
こんな話もひめくりコラムに書いておりますので、よかったらってね。もういいですかね。
年末までは子どもたちが2人で新幹線に乗って実家のおじいちゃん家に行きまして、そこでしばらくおじいちゃんと3人で生活をして、新年は私の父も含めて家族みんなで一緒に東京で過ごしたんですよね。
だからね、子どもたち2人がいない間は夫婦2人だけの生活だったんですけど、その時間にいろいろ夫と話をする時間もありましてね。
それこそ将来のことなんかも話したりもしましたけれどもね。
まあでもとりあえずは2026年、引き続きこのポッドキャスト、職業主婦ですの番組とルームの方の運営、これをしっかり続けていこうっていう、これがありますので、ぜひ皆様今年もよろしくお願いいたします。
ポッドキャストの抱負
というわけでね、今回は最近の子どもたちのことなどお話をさせていただきました。
よく言いますよね、今年の抱負どうするのってね。
ちょっとどうしようっていう感じですけれども、皆さん抱負立てましたか?
もしリスナーの皆さんで何か抱負あるよっていう方がいらっしゃいましたら、ぜひどんな抱負なのか教えていただけましたら嬉しいなと思います。
皆様改めまして、今年もよろしくお願いいたします。
最後まで聞いてくださってどうもありがとうございました。
ここまで何回か最後にポッドキャストアワードの告知をさせていただいておりました。
投票くださった皆様どうもありがとうございました。
なかなか現実的には選ばれるというのは難しいと思いつつ、ぜひ私の番組を意識していただけるきっかけにしていただけたらという、そういうのもありまして呼びかけをさせていただきました。
投票したようなんて連絡をいただいた皆様も本当に嬉しかったです。どうもありがとうございました。
引き続き楽しんでいただけますよう精進してまいります。
ハクシンの井戸端番組職業主婦です。もしよかったら番組のフォローをお願いします。
新しいエピソードが追加されて聞いていただきやすくなりますし私の励みになります。星の評価もいただけたら嬉しいです。
ご意見ご感想などメッセージはフォームやインスタグラム、スポティファイのコメント欄などからお気軽にお送りください。
それではまた。
26:22

コメント

スクロール