そう、それもさ、コツがあるんだろうね、あんたらの。
あと手とか、もうだんだん熱くなってくるのかわかんないけど。
まあそう言うよね。
うんうんうん。
でもジジイは熱い風呂入ってるからな、戦闘とかでほんとに。
全く入れないほど風呂入ってない。
ただ感覚がおかしなったんだよ、あれ。
で、まああと餅といえばさ、子供会って当時あった?
あるある、あったよ。
子供会で詐欺帳っていうのを毎年やってて。
詐欺帳だよね、あの燃やすやつ。
そう、なんか竹を燃やして。
その時に餅も一緒に焼くんだよね、ホイルに包んだやつ入れて。
まあそれも食べたりして美味しかったなって思うよ。
詐欺帳ってどうだろう、通じねえんだろうな、どうせな。
あ、そうなのかな。
たぶんね。
あのね、確か東京、どんと焼きとかって言ってたな。
はあ、そうなんだ。
要は物を燃やすんだよね。
物を燃やすんだよねって。
昔ってさ、燃やすのがさ、一般的だったじゃない。
家庭ごみも田舎では燃やしてたしさ、家の裏とかで。
当時はそういう法律がないんだよ。今はだめだよ。
だめだよね、今ね。
だから詐欺帳とかやってんのかな?あれはいいの?
だからその行事風物詩の類は、角松とか燃やすじゃん。
どうせつかなくなるから。
っていう考え方が今たぶんなくなってる可能性はあるよね。
そうだね、粗大ごみ。
あとだからそもそもさ、神社で浜矢とかを集めるじゃんね。
あれはさ、看護師さんとか出てきてさ、清らかに燃やしていくわけなんだけどさ。
それが多分発祥なんじゃないのか。
そうか。
お守りとかもさ、ゴミとして捨てれんから持ってくじゃんって。
あれが始まりなんじゃないの?
あ、でさ、お餅は確かにおばあちゃんなんだけど、おせちは全部やっぱお母さんだったんだよね。
なんだったらおせち。人の家の家庭ごみだよ、あれ。中入ってるもん。
いや、でよく覚えてんのが、手作りしてたのが生酢?
なんかなんだっけ、大根と人参と。
子どもの嫌いなやつだ。
そんな嫌いじゃなかったけど、甘酸っぱいですね。
家庭科の時さ、作らされたんだ、生酢。
へー。
ずっと持ってる。
家庭科、ちょっとね、それ危険だよ。
私も高校生の時にさ、煮込みハンバーグを作ったことあったんだよ。
私びっくりしたもん。
初めてその時にさ、え、ハンバーグってまずいことあるんだと思って。
もうひどい味だったんだよ。
普通焼くじゃん、ハンバーグ。
そうなのよ、煮込みハンバーグだったのよ。
まずくない?って友達とさ。
だってさ、肉団子とかもそうだけどさ、煮ちゃったらおいしいもの全部出てっちゃうよね。
でもまあ、煮込みハンバーグもあるよね。一般的な調理法としても別にあるから、それはそれでいいんだけど。
でもまずかったよ、とにかくそれが。びっくりするぐらい。
生酢は今はうまいよ。
ただあれってさ、日本酒とかの対比でうまいんだよね。
でも日本酒もまあ辛口は辛いけど、まあ大きく言うと甘いじゃん。
生酢は酸っぱいじゃん。
酸っぱいけど甘いよね。
スッパー甘いね。
生酢なんて正直正月しか食わんもんね。
ほんとお節はお母さんが用意してるよね。
お母さんのところのお節で本当にさ、印象的だったのが梅。
あれはね、買ってきてるやつだけど、毎年同じ場所で、なんか緑のね、大きな梅、あれをうちのね、お母さんが好きで、緑の大きなやつを、まああそこでしか売ってないって言って。
あんなもん食べたことないもん。
あるとある場所で。
ない。あとは何?だて巻き。
だて巻きはあんま食べたことない。
たまご焼きは?
ごぼまき。
うん、ごぼまきはね。
かまぼこ。
うん、そうね、そうね。
栗きんとんは?
うん、栗きんとんも食べたけど。
俺あれだよ、小学4年生のときのさ、正月はさ、栗きんとん食いすぎて腹壊して正月に寝てた。
そういう人いるよね。
ほんとに覚えてる。ビオフェルミをいっぱい飲んだもんね。
今思い出したのが、イランにいたときにさ、イラン人のオタクで、やっぱその新年にさ、ナッツを食べすぎてさ、っていう話をしてたのをね、思い出したけど。
ナッツ食うんだよな、ひたすら。
うん、そうそう。
とにかくナッツが出るじゃん。
ね。
ね、ジジイのポケットからは埃だらけのナッツ。
ナッツ。たまに乾燥したレース。
あとあれね、イラン人の同僚が、ナッツ、あ、ピーナッツ。
それあんまり関係ない。
ピーナッツ。つまんない今のこと。ピーナッツって言ってた。
あいつ何?
そんなこともあったね。
LINEのスタンプにベロを出したね、ヘミのスタンプをしてくるではないか。
みんなが戸惑ってた、周りのみんなが、これはどういう意味なんだろうって。
あなたの思い出はどうですか?
あ、だからその腹壊した思い出と、コマ回しがあったね。
小1、小2とかの頃で、だから当時は東京にいた、世田谷にいた。
その時に、学校の授業でコマ作るんだよ。
作るの?作るのか。作ってたからね。
それを回すっていうのをさ、やったね。
すごい普通の正月っぽくない?
あ、だから私もたとえば羽子板とか、そういうタコとかもやったことはあるけど、
じゃあ毎年毎年やってるって感じなの?
なんかタコを俺、駒山公園にあげに行ってた。
あそこのさ、ほら、こないだリフリンピックで行ったのがあるやん。
そうそうそう、電柱とかないじゃない。
当時ってさ、街に電柱がいっぱいあったのよ、今に比べても。
だからわざわざコマ山公園までやってた。
上の階段のぼったとこ?
そうそうそうそう。で、ゲイラカイトとかあげてたの。
いっぱいいたよ人。タコあげに来てた。
そっか。
あの頃まではだから、え、それってだから45年前とか。
ちゃんと日本の正月がまだ残ってたんだろうね。
だって今ってさ、跳ね月とかってのはさ、
そういう競技というか、お楽しみみたいなことでわざとやるんだって。
そうだね。
そういうんじゃなかった?まだ。
古い文化も知りましょうみたいな文脈だったりするけど、
普通に楽しんでたよね。
みんなが普通にやるものとしてやってたの。
でもあんまりコマとかやったことないけどね。
それあれじゃない?どっちかっていうとやっぱ男の子のものね。
だからむしろさ。
跳ね月は女の子っぽいやん。
子供たちがさ、学校からさ、小学校の時なんかコマもらってきてさ、
家で練習したりしててさ。
で、ちょっとなんかフローリングが傷つかないみたいなやったけど。
だってなんか今、時ならの剣玉とかやってるしさ。
確かにね。剣玉カンカンカンカン毎日やってるね。
剣玉なんかやらんの?ファミコン世代だもんな。
剣玉なんかバカにしたもんね。
もうあれだよ、あの剣玉ほとんど色がハゲかけてるよ。練習しすぎて。
あれさ、俺もうさ、本当にさ、写真撮ってさ、アマゾンにあげてやろうかなと思ってんの。
3日でこうなりました。
3日ではないけどね。
ほぼ3日ぐらいだよ。
でも確かに3日ぐらいだったね。
で、またさらに酷くなってるから、今。
ハゲかけたのは当時からもハゲかけてる。
あれさ、ちょっと疑ってんの。
あのさ、ちゃんとしたところのものを買ったと思ってたけれども、ひょっとしたらさ、
別の何ヶ市っていう国があるじゃない?大人にでっかい国がさ。
あそこが作ったもう粗悪品だったからさ。
だけどシールとかも本物ぽかった。
だけどシールだって一回も偽造できないもん。
まあ確かにね。
むしろ安く作れんだな。
だからそういうことがあるからさ、ネットのね。
いや、そうなのよ。
だってさ、なんかちゃんとしたメーカーで買ったはずなんだよ、俺。
だからやっぱさ、そのメーカーのホームページで買わないと、もう信用がならなくなってるってことだよね。
それはアマゾンでは買えんじゃんね。
別に楽天でも同じようなこと。
でも楽天よりアマゾンの方がよりひどいね、やっぱ。
捕まされたかなっていう感じする。
寺橋さんそういうのないじゃん。
ないね。
今日新しいの来るもん。
ほんとに安物買いの税入失いとかのこと。
まあそうだね、またお金使ってね。
ほんとに馬鹿らしい。
そうだね。
そうそう、でお年玉でもやっぱり小学1年生とか1000円とかせいぜいだった。500円とかあったな。
あったあった。だからその思いもよらない開講というかさ、子供いるんだじゃないけど、子供にあげなきゃなみたいなので、じゃあちょっと500円みたいな。
いや、あの時代の人は大変だったと思うよ。だってポチ袋は必要じゃんね。
確かに。
だから常に忍ばせてないと。
お正月には持ち歩いてたよね。
10枚20枚持ってないとさ、であれなのよ、でも大口がいるわけよ。
だからたまにそういう人にさ、じゅんちゃんおじさんとかさ、会うとさ、おーだいちゃん、つってさ、もう5000円の。
5000円だとね、結構お。
やってくる。
おっていう感じだよね。
そう。
今はだから子供も減ってるしっていうので、一人一人の額が。
あと金の価値が変わっちゃったからさ。
あ、それもあるね、確かにね。
いや、当時1万円といったら結構結構だったよ。
確かにお金の価値がね。
今下がっちゃったよな。
米なんていくらあったんだろうね、5キロでね。
めっちゃ安かったと思うよ。
ほんとに普通に遊びに行って5円チョコとか買って食べてたじゃん。
もう10円の駄菓子とかさ。
いや、そうよ。
だから丸川の風船ガムが今20円のやつが10円だったし。
チロルチョコも高かったね。
10円だった。
そうだよね、今するよね。
高い。
そうなんだ。
で、コンビニなんか行こうもんならね、ちょっと箱菓子買ったらもう300キロ近くする。
なんか多分、あの時の5千円が今の1万円ぐらいの価値なんじゃない?
そうかもね。
ほんとに。
だからさ、もう5千円なんて言ったらもう本当に近畿弱役、狂気乱舞。大変なもんよ。
当時はね、なんかいろんな人にさ、もらうからポチ袋集めたりしててさ。
やっぱなんかいろんなね、楽しいじゃん。柄も違うし。
それででも、だんだん歳を減るごとにやっぱ額は上がってくじゃんね。
小学4年生、また今4年生だ。クリキントン事件のね。小学4年生の時が多分俺のレコードだと思うんだよね。
レコード?
5万までいってないと思うんだけど、4万いくらかな。
一番高かったってこと?
あのさ、もっと年と、中学生とかになると1万円とかくれる人もいるんだけど、数が減るんだよ。
確かにね。
で、なんか親とかはくれるし、あとじいちゃんとかはくれてたけど、それでおしまいみたいな感じになるからさ。
小4くらいまでは、いろんな親戚とかにももらってたんだよね。
で、4万何千円か集まったものを、全部郵便局に定額貯金にして入れたもんね。
当時の利回りが5%とかだったよね。
よくも覚えてる。
5から6%近くって、10年と年には違うんだけど、そればあちゃんに連れてかれて。
だから俺、小4の時初めてコーナー作ったもん。
自分の。で、ハンコを作ってた。
全然覚えてない。お金はどうしたんだろう?
俺、やっぱり金銭的にリテラシーが発達してんだよな。
金なかったからさ。
企画館から来る。
そう、全て小4だね。クリスマスプレゼント自分で買ってたのも小4の時だね。ガンパラ買ったもん。
ザーク。
え、それお年玉で買うってこと?1年取っといて。
いや、小遣いから出した。
えー、結構貯めないと買えないんじゃない?そんな。
そうだね。でも俺は芝居屋だからさ、使わねずに貯めるってことはできるから。
お菓子とかね、友達の家に遊びに行って食べてたからさ。
自分で買わない後はだから、うち誰もいないから。母親が買ったものをむしゃむしゃ言ってたけどね。
何?もういいってことよ。あんたの正月の話があんまり出てないから。ちょっと最後に一節やってから終わろうよ。
でも正月の話は最初にして、あとそうだな。
お年玉何使ってたの?
えー、覚えてないんだよな。どうしたんだろう。貯金したんじゃないの?
だからやっぱさ、恵まれたうちの子ってのはそういうことなんだよな。
別にたいして金持ちじゃないのは知ってるけど、それでもやっぱ違いがある。
ねえねえねえ、言い方。
違いがあるよな。めちゃくちゃ覚えてるもんな。
確かに欲しいものは欲しいものとして、親に言うみたいな。
で、帰ってもらってたんだもんね。
うーん、なんかでも当時からさ、そんなに私さ、あれが欲しい、これが欲しいっていう。
あー、長男と同じタイプだ。
うーん、そうかもね。
ほら、次男は欲しいもんだらけだ。
ほんとだね。
似てんだろうな、俺と。
欲しいもんだらけだよね。
あれも欲しい、これも欲しい、お金を使おうとするしね。
いや、ほんとにもし金持ちの子だったら欲しいもんいっぱいあったわ、昔から。金消しも欲しかった、ファミコンカセットも欲しかった。
てか、ファミコンがなかった。
金消しってなんだっけ?
筋肉マン消しかもね。
あー。
なんかさ、もうさ、ガチャガチャなんだよね。
えー。
うん、だけど、金持ってる子はさ、こうさ、プラチックの箱に入ったさ、もう揃いの、全部入ってますみたいなセットを買えるんだよね。
そんなの流行ったっけ?
男の子の趣味だからな。あと、世代が違うね。
そうか。
ちょっと違う。
あと、ガチャガチャなんかないから、田舎に。
いやいやいや、あんだろ。隣町まで行けばさ。
だからその、購買欲をそそるような店もないし。
ていうかさ、もうさ、自転車に乗るじゃん。小2とかになったら乗るじゃん。それで隣町も行けるじゃん。
うん、行くこともあったよ、友達となんかちょっと離れたとこにお菓子買いに行って。
ガチャガチャあんだろ、そこに。
なんか田舎の距離を舐めてるよね。
え?そうなの?
そんな隣町行ったってさ、隣町の近接したとこぐらいしか行かないよ、それは。そんな遠いとこまで自転車で行かないし。
ちょっと北海道ぐらい行かないと。
大体その延々と田んぼ道を走ったところで別に面白いこともないし。
隣町だったと思ったら東京、大阪の距離があるみたいな。北海道の感じでいい。
ちょっとそれは違うけど。
あ、そう。
本当に感覚が違うんだと思うよ。
ふーん。そっか。あれは悪かったわ。
だからあんまりそうだよね。あれが欲しい、これが欲しい。
でもじゃあ除菌とってさ、交差もなければどうしてるの?
もう多分親が作ったんかな。
親任せ。
親任せ。
風任せ。
風任せ。多分ね、覚えてない。
それで未だにあなた金融リテラシが低いのよ。
なんかだから考えたくないっていうところがあるよね。
なにそれ。
そのお金っていうものがなんか遠ざけたいというか。
なんで?不条ってこと?それは。
不条というか、怖いわけではないけど。
ものすごい武器になるやん。
なんかそこのギラギラ感から離れていたい思いがある。
なんかあったの?
特になんもないけど。
なんかご家族がお金でひどい目に遭ったとかさ。
特にないね。
そこにはなんなのよ。
なんか漫画とかの影響?
主人公がすごい金入れで困った、借金を背負うとかさ。
なんだろうね。確かにね。
でもまあ自分で稼ぎ出して、お金がたまります。
でもそれはそれでストレスだったのよ。
全然使うほどこともないままお金だけ貯まっていくじゃん。忙しすぎて。
だからそれはそれでまたストレスでさ。
俺はどっちかっていうと、残高増えると嬉しいタイプだけどね。
ニヤニヤみたいな。
なんかそれをさ、貯めるためにあんま見ないようにするって逆だよね。
遠ざけるじゃなくて、なんか見たときに増えてると嬉しいからさ。
なるべくあんま見ないようにして。
そういう感じじゃなかったかもな。
いまだにさ、私のあのお金は一体どこ行ったの?とか言ってんじゃん。
見ようとしないもんね。
どの講座に入ってんの?みたいなさ、見ろやってるし。あるし。
まあね。
そう、私がよかれでさ、いろいろこうやってあげたらさ、あんたのせいでなくなった。
いやいやいや。あるから。
ちょっとなんかさ、認知症みたいな話になってくるじゃん、それ。
私それに近いと思ってる。
いまだに地下鉄の路線図とか何も覚えないとか。
ちょっと認知症に近いと思ってる。
まあね。
まあねじゃないって。
路線図ね。
でもいいけどね。
でもこの間さ、結構この辺り自転車で遠出したことがあったのよ。
まあイヤオーナシとか。
あるよね。
用事があって、まあ自転車行ってみようって。
そしたらなんかすごいさ、電車に乗って行ってるとさ、全体像がつかみづらいんだよね。
毎回さ、乗り換え案内見てその通りに行くだけだから。
意外と近かったりするんだよね。
そうなのよ。それがさ、あ、ここの道まっすぐ来るとここに出るんだみたいな。
あ、ここに来るんだみたいなのが、なんか結構ちょっと面白いのがあったよ。
近隣の空もさ、いろいろ回って。
だから私それが好きだから歩いてんのよ。
まあでも歩くと遠いしさ、ちょっとあれだけど、自転車と割と遠くまで行けるじゃん。
広げてこ。
2026年はそれを広げてこ。
そうだね。広げてく。
じゃあそれが抱負ってことでいい?
え?そんな流れ?
抱負を喋るよ。
そんなまだあれだもん。2025年だし。
始まったよ。最初のもう出だしのところを全否定するこのやり口ね。
まあいいよ。じゃあ次回考えちゃって。
なに?あなたは抱負があるわけ?
私はもちろんあるわけ。
ここでは言えない。
え?なんで私には言わせようとしたわけ?
だってこれはあなたの番組だから、私の番組じゃないもん。
そんなでしゃわったことはできない。
じゃあそろそろ。
もう終わり?じゃあ次回ね。抱負考えておいてね。本当の信念になったら言うのね。
なんか私抱負とかさ、どうかなと思ってる。
もう小学校の目当てとかさ、どうかなと思ってる。
なしでいくのじゃん。
だって、なんかどうなの?
だけどさ、私一つ本当に言いたい。
何か明確な目標を持っていくことによって、そこへ向かっていくっていうことがあなたできるタッチ。
じゃあ具体的なの言っちゃう?
うん。あるよね一つ。
一つね。
せーの。
英検?やってみよう?
いやいやいや、英検だけだと4級でもあるじゃん。
純一、純一でしょ?
あとやってみようじゃないよね。何だった?
やろ?
なになになに?西田純一?
だけどそこでさ、
なんていうか、合わないなって思う人の意見っていうのはわかんないじゃん。
聞かないだけだから。
合わないっていうのは、自分と合わないってこと?
うん、番組とは合わないってこと。
私だってあるじゃん、他の番組聞いてさ。
番組と合わない人の意見は聞く必要ないでしょ。
そうか。
うん。
あれだと思うよ、そんななんかさ、大きく広げていくって話じゃないと思うんだよね。
より満足度を高めていただくってことね。
で、そういう人を少しずつ増やすってことだと思うんだよね。
より好きになっていただけたら嬉しいってことね。
あなたと合わない人はどうだっていいわよ、そんな。
なんかさ、本当はさ、対面の機会とかもあるといいんだろうなと思うんだけどさ。
お、来た。イベントですか?
だけどなんか踏み出せない自分がいるよね。
踏み出せよ。
踏み出せよ。
だってさ、じゃあやりますって言ってさ、なんか参加者2人とかだったら、その2人もなんかちょっと申し訳ないじゃん、なんかイベントって感じで来たのになんか。
お茶会。
なんか。
じゃあお茶会にすればいいな。だったら2人でもいいな。
お茶会も確かにね。
やるか。
お茶会?
うん。
秋口くらいに。やるか。
本当はだからさ、やっぱりさ、ポッドキャストもさ、私自身もそうなんだけど、知ってる人だとさ、会ったことがあるとか、そういう人のものの方が親しみも持てるし。
実際そういう人もね、いるもんね。
入ってくるじゃん。
うん。
ね、だから私自身と会うことによって、で、何あいつみたいに思って離れる方がいないとも限らないけど。
いやー。
でもさ、基本的にはやっぱりより知っていただいた方がより身近には感じていただけるとは思うんだよね。
うーん。
いやなんかね、俺が思ってんのは、こういうポッドキャストも含めてだけど、SNSとかYouTubeとか何でもそうだけどさ、を通じてしかそういうなんかさ、友達とかさ、あと昔の親戚みたいな付き合いっていうのはもはや維持できないと思ってる。
うーん。
なんか実際のさ、職場の同僚とかっていうのはそうじゃなくなったと思うんだよね、今ね、この世の中において。
逆にそれをやればさ、ハワハラだせカラだった話にもなりかねないと。
そしたらさ、人と信頼するつながりってもうこういうことでしか持てない。
いやすごい、だからそれを持っててさ、今さ、ルームの方を始めてさ、毎日コラム書くじゃん。そのコラムだけじゃなくて音声配信もするとさ、より感想をすごいいただくじゃん。
で、私がこう感じたっていうことに対して、いろいろさ、ご自分の体験だったりさ、あとそれに対する感想だったりとかを気軽にこう答えてもらえるじゃん。
そういうのってさ、私自身もやっぱりその相手のことをもっと知りたいと思うし、なんならもう勝手に友達っていうかさ、私からしてさ。
でさ、やっぱそういう人っていたほうがいいじゃん。
そう、だからさ、もうちょっとさ、私自身もなんかね、知りたいと思うんだけど。
それで言うとさ、あんまり広げすぎないほうがいいのかもね。
そうするとさ、タレントとファンの関係になっちゃうじゃん。それは望んでないよね。
そうね、タレントじゃないしね。
てかなんかそうじゃないさ、人との繋がりの在り方みたいなのが大事じゃない?
そうかもね。
まあ、ポッドキャストってもともと今ね、もう数がものすごい増えてるからさ。
そうそうそうそう。
そういう感じの媒体になってきてるよね。
なんかさ、いまだにみんなさ、数を伸ばすとか、お金を稼ぐみたいなところに重点を置いてるようだけど、
違うと思うよ。人と繋がるっていうことのほうがずっと価値があるし大事。
お金を増やすっていうのは広告とかそういうこと?
それもあるし、だからなんかポッドキャストとして知名度を上げることで本を売るみたいなさ。
いや、もちろんそういう人もいていいんだけど。
本とか。
なんかこんだけ増えたときにさ、そんなのできる人なんてもうすごく一握りになるじゃん、そんなの。
あと本にするにはさ、やっぱさ、専門性とかがないとね。
うん、そうね。
佐々木龍みたいなさ。
本ね。
それは誰しもには無理だし、やる必要もない。だから比較する必要もないしさ。
じゃなくて、なんか気の合う人を10人とか見つけるためのツールなんだと思うんだよね。
まあそうかもね。
うん。
それはギブアンドテイクだと思う。
うん。
そうそうそうそう。
こちらもルームにお支払いいただいてるけれども、こっちからも何かを対価を支払うっていうさ。
まあポッドキャストがその一つなんだけど、お茶会とかをやるっていうのは多分それになるよね。
うん。
まあね、現実的には物理的な距離とかもあったりするからさ。
あ、そうね。外国の人もいるからね。
うんうんうん。
とはいえとはいえ。
うん。
お、いいタイミングだ。
また。
出てきて。
ふいじゃ。