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(妻だけど)我が家の「おふくろの味」、夫に聞いてみました!
2026-07-08 28:42

(妻だけど)我が家の「おふくろの味」、夫に聞いてみました!

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定番料理を家族にアンケートしたこの企画、夫DOTAさん編です。子どもたちとは全然違う結果になって、面白かったです。

最後に、結婚前にDOTAさんの家に行ったときの騒動あれやこれやもお話ししています!

 

【今回の内容】

誰しも驚くフライ/産地の工夫の賜物、私にとっても「おふくろの味」/レシピ本に載った思い出/簡単満足、センスが大事/見た目、味ともにゴージャス/イランでのおもてなしで喜ばれたもの/いい匂いに吸い寄せられ…/よくわからない炒め物/結婚前にあれこれありました


★トークに出てくる本

『100文字レシピ リターンズ』(川津幸子著/オレンジページ)

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サマリー

今回のエピソードでは、パーソナリティのPIUさんが夫のDOTAさんに「我が家の定番料理」についてアンケートを実施した結果を紹介します。DOTAさんが選んだのは、生卵を揚げる「卵のフライ」や、れんこんと海苔を使った「れんこん餅のり揚げ」、春菊のサラダなど、意外なものから思い出の味まで様々でした。また、結婚前に起こったDOTAさんの家でのエピソードも披露され、ユニークな夫婦の食卓が垣間見える内容となっています。

00:08
迫真のイドバタ番組、職業、主婦です。
主婦の目線で世間を見る、イドバタ会議的な番組です。
縁の下から社会を支えている、けど意外と知られていない主婦の世界を、都内で子育て中の私、PIUがご案内します。
この番組は、有料メンバーシップサービス、ルームのメンバーの皆様のご協力で配信しています。
夫DOTAさんへの「おふくろの味」アンケート
今回のテーマは、おふくろの味、ドタサン編。
はい、ここまでね、前編後編という形で、おふくろの味シリーズをお送りしてきました。
これね、長男と次男に、我が家の定番料理についてね、おふくろの味アンケート。
5つの料理名と、それを選んだ理由、好きなところ、それからその料理の改善点なんかもね、そんなものも項目を作りまして、アンケートをして回答してもらった結果を皆さんに共有したと、そういう企画をお送りしてきました。
今回は、同じものを夫のドタさんにも書いてもらっているんですね。
これ手書きで、A4の紙1枚に記入をする形なんですけど、ドタさんだから、おふくろの味ではなくてね、妻の味ということになるんですけれども、
このね、ピュー一家の定番の味は何かということを、ドタさんにも聞いておりますので、
ビッシリ、恐ろしくビッシリ書かれたね。ちょっと読みづらいんですけど。
はい、このアンケートを今日はご紹介をしていきます。
驚きの「卵のフライ」とその思い出
で、早速1つ目に書かれているのは、
誰しも驚く卵のフライ。
はい、この卵のフライですね。
これは、生卵に衣をつけて揚げるという料理になります。
ドタさんの選んだ理由は、生卵を揚げるという発想がなかったので、どぎもを抜かれた。
とろとろの旨味とサクサクのフライの食感がたまらない。
はい、というふうにね、書いてくれております。
作り方としましては、まず小さめのボウルに生卵を割るんですね。
そこにパン粉を振りかける。上から振りかけるんですよ。
で、適用になっている揚げ油に、静かにボウルから卵とパン粉をかかった卵を静かに注いで、
衣を見て裏返して、全体がいい感じのきつね色になっていたら、出来上がりなんですね。
温度によってね、ちょっと高温のとこに入れちゃったというときは、周りがすぐきつね色になっちゃうので、
そういう場合は、中がとろっとしていますし、
しばらく油の中で、しばらくの時間を置いてっていう形で揚げますと、中心の黄身までまあまあ固まっているっていう、
そういう感じで、どんな具合のものが当たるのかは、お楽しみというかね、本当に運次第みたいなところがありますね。
江戸田さんの他のコメントに書いてあるのは、
材料費が安価であるにもかかわらず、とても美味しい。特別感や華やかさもあって、パーティーの一品にもなるすごいやつ。
というね、書き込みがありますね。
パーティーってなかなかないんですけど、でもイランにいるときは、おもてなしの機会っていうのもまあまああったんですよね。
だから人様に私の料理をお出しするっていうこともありまして、この卵のフライも出したことがあるんですよね。
そうすると、だいたいこれどうやって作るのっていうふうに聞かれまして、
過去には目の前でこうやって作るんだよということで、もう一度作ったなんていうこともありました。
これはね、子どもたちも大好きな料理なんですね。
もともとはね、うちの母、私の母がよく作っていまして、
多分だけど、これ母はね、母の母がよく作っていたみたいなことだった気がするんですよね。
だから言ってみたら、私にとってのお袋の味でもある、そんな料理なんですね。
それって揚げるときに生卵が跳ねて危なくないの?っていうね、そんなご心配もあるかと思います。
確かにね、やり方によってはそういう危険もあるかもしれないので、お勧めはしないんですけど、
私が作ってて、私のこのやり方で大変な跳ねが起きたってことは過去にはないんですよね。
はい、でもちょっと危険もありますので、機会がありましたら、我が家で食べていただくのが良いかもしれません。
ユニークな「れんこん餅のり揚げ」
続きまして2つ目は、産地の工夫の賜物、れんこん餅のり揚げ。
れんこん餅のり揚げ。れんこんの餅。
海苔はこれ、手巻き寿司の時に使う海苔。海苔を揚げる、そういうレシピ名を付けさせていただきました。
これも大体みんな、何それ、食べたことない、みたいになる料理でして、
最初何も聞かずに食べたら、それが何でできているのか、何の料理なのか、一瞬わからない、みたいな、そんな料理なんでありますね。
どたさんが選んだ理由は、書いてある内容ですね。
まずれんこんのもちもちとした食感がたまらない。
海苔が乗っていることで、味のアクセントになっている、というふうにありますね。
そうなんです、これね。れんこんをすりおろして作る、もちもちとした料理でして、
れんこんすりおろした後、ちょっとね、れんこんによって水分がすごく多いれんこんもあるので、その場合は水を切りまして、
塩と小麦粉を入れて混ぜて、それを一口大に切った海苔の上に、
そのすりおろしたものを乗せて、そのまま海苔を下にした状態で揚げ油に入れる、こういう手順で作るんですね。
これもいい感じのところでひっくり返しまして、はい、出来上がり、というわけですね。
この料理も実は母の料理でして、れんこんが取れる地域出身ということもありまして、
身近な食材なので工夫も発想が出やすいところがあったのかなと思うんですけども、
ちょっと他では見たことのない独自のレシピかなと思います。
昔、レシピサイトにこのレシピを応募したら選ばれて、このレシピが本に載ったということもあるという、そんな思い出の味でもあります。
他のコメントには、普通にそのまま食べても美味しいが、かき醤油をつけるとまた美味い、サクサク、もちもち、いくつでも食べられるという書き込みがありまして、
そうなんですね、外はカリッと、中はもちっと、ということですごく香ばしいんですよ。
ここに、かき醤油は広島のものでしょうかね。
我が家、みんなかき醤油大好きで、必ず我が家には常備してある調味料なんですよね。
これをちょっとつけて食べる。
卵かけご飯にもかき醤油はぴったりなんですけど、このかき醤油をちょっとつけて食べる。
これが定番となっております。
この料理ね、家族みんな大好きなんですけど、レンコンってタンパク質、肉とかそういうタンパク質じゃなくて野菜の部類ですよね。
なのでメイン料理にはなりにくいっていうね、そんな課題がありまして。
でも豪華な副菜ということで、我が家では重宝しているおかずです。
というわけで次行きますね。
簡単なのに美味しいサラダたち
3つ目は、簡単満足春菊のゆでサラダ。
私としてはわざわざご紹介するほどのものでもないんですけど、書いていただいているのでご紹介をするんですが。
選んだ理由ですね。春菊を湯通ししてポン酢で味付けするだけなのにべらぼうにうまい。
ということでね、ここに書いてある通りですよ。
そうなんですね、本当にゆでた後、ごま油とポン酢とすりごまを混ぜるだけというね、料理といいますか、なんといいますかというね、簡単なものになります。
夫の他のコメントには、ゆで加減がまず大事。
味付けも言われた通りやっても美味しくならない。
こういう料理がうまいことにセンスを感じる。
というふうに書いてくれてまして、恐縮ですという感じですけれども、これ本当に適当にやっております。
4つ目と5つ目もサラダ系なんですね。
4つ目はかぼちゃのサラダ。
コメントはですね、かぼちゃのゆでたものにクリームチーズがたっぷり入っていて、ラッツもあって濃厚な上に食感の違いも楽しめる。
見た目、味ともにゴージャスなので、おもてなし料理にもぴったり。
はい、ということを書いてくれております。
これはね、確かに私自身が食べるのが好きな料理でもあるんですね。
ナッツはくるみだったり松の実だったり、その時によって違うんですけど、ロースとして入れております。
マヨネーズとヨーグルトと両方使うかなと思うけど、最近ちょっと作ってないから。
いずれにせよ適当なんですけど。
ここに大体ベーコンも炒めて入れたり、玉ねぎも入れてたかな。玉ねぎも一緒に炒めてたような気もします。
かぼちゃはね、あんまり子供たちが喜ばないっていうこともあるので、作る頻度がめちゃくちゃ最近減っていますね。
でもこうやってね、どたさんは気に入ってくれていたっていうことが、このアンケートでもわかりましたので、今後はもう少し意識してね、頻度を増やして作ろうかなと思います。
5つ目のサラダは、にんじんしりしりとありまして、
私の中でのにんじんしりしりっていうと、沖縄料理のにんじんと卵を、ツナなんかを入れてね、塩コショウで味付けして炒める、あの料理なんですけど。
でもこのどたさんのコメントを読むと、チーズをおろす器具でにんじんを細かくし、オレンジジュースとオリーブ油で味付け、コショウなどで整えるっていうふうにね、手順を書いてくれてるんですけどね。
これはにんじんのオレンジサラダのことかなと思います。
これね、オレンジジュースっていうのは、本来オレンジがあるときはオレンジを絞って作るのが、そういう料理なんですね。そっちの方が美味しいんですけど、ないときはオレンジジュースで代用することもありますね。
これ味がぱっぱりしていまして、私も好きな料理ですね。
どたさんは他にも、マジでこれはうまい。さらに彩り2倍もいい。カロリーも気にならない。最強だと思う。と書いてくれてまして、すごい褒めてくれてる。
この料理もね、前におふくろの味アンケートの後編だったかな、牛丼のお話をしたところでお話をしたと思うんですけど、川津ゆき子さんの100文字レシピリターンズというレシピ本を見て作ったのが最初ですね。
それから適当にアレンジをしているんですけど、レシピとしてはワインビネガーとかレモン汁とか、そういうさっぱり系の調味料を入れつつ、マスタードを使って味を引き締めるっていうレシピになっております。
イランでの思い出とパン作り
どたさんはこの5つ以外にも、欄外に空いてるスペースにいろいろ書き込んでありまして、これちょっと写真をルームの方で載せようかな、コラムで。いろいろ書いてあるんですね。
まずは今のカオチャのサラダとニンジンのサラダについて、この2つについてくくりまして、これに焼き鳥も加えて、イランではよくおもてなしに喜ばれたと書いてありますね。
イランでは日本の方とのホームパーティー的なものが、本当に日本で暮らしているのと比べてすごく多かったんですよね。
やっぱり食材とか調味料っていうのも、なかなか日本のものは簡単には手に入らないわけですよ。
そんな中で、なるべく工夫をして、食べ馴染んだ味にしておもてなしをする、みたいなね、していただく機会も多かったですし、そういう時に作ることもありましたよね。
ここにも番外編として書いてあるんですけど、パンの勉強をしていた時に作ってくれたパン、どれも本当においしかった。作るのは大変そうだったけど、焼きたては最高。
ということでね、パンもなかなかこのイランにいるときは、日本で食べるようなふわふわしっとりみたいなね、そういうパンっていうのはなかなか手に入らないわけですね。
もちろんイラン独自のパンっていうのはありまして、パン屋さんで朝から焼きたてを売って、それはそれでおいしいんですよ。おいしいんだけど、やっぱりたまには日本風のパンが恋しくなるわけですよね。
白くてふわふわしててみたいな、そういうパンを食べたいなっていう時がありまして、そんな時に私日本でパン作りを習っていたことがありましてね、これがすっごく、すっごく役に立ったんですよ。
長男もアンケートにロールパンと入れるかどうか迷っていたんですけど、当時は長男も一緒にパン作りをしていまして、よく手伝ってもらっていたんですよ。
特にロールパンはおもてなしに使いやすくてね、これこそ本当にイランでは手に入らないパンでして、これでサンドイッチを作って出すとね、来ていただいた方にすごく喜んでいただけたっていうね、そんなことはありました。
まあね、でもこれ日本に帰ってきてからはしまい込まれたパンコネキ、幹物入れになっている発酵器っていうね、もう本当に全然作んなくなっちゃいました。
スーパーで買ったパンでもね、十分おいしいじゃないですか。だからもうだいぶ作り方も忘れちゃってるんですけどね。はい、まあいい思い出でしたね。
定番料理とオーブン料理の思い出
他にある乱買いの記入ではね、これは子どもたちと同じような料理で、から揚げ、ハンバーグ、スペアリブおいしい。から揚げは2度揚げがポイント。
描いてくれてますね。
これスペアリブもね、赤味噌とか蜂蜜とかにね、1日漬け込んでおくんですよね。漬け込んだものを翌日オーブンで焼くんですけど。
もうすごい簡単なんですけどね。簡単な割に高価になる料理ですよね。
オーブン料理って、出来上がる時のいい匂いの記憶ってね、ありますよね。
パンもそうなんですけどね。このスペアリブもいつもね、いい匂いするって言って、子どもたちが家にいる時はね、子どもたちも吸い寄せられてきますよね。
これ後片付けはね、焼くまではいいんですけど、後片付けはまあまあ面倒と言えなくもないんですけど。
でもこうやってね、たまにオーブンを使うと、普段はオーブン電子レンジと兼用でして、電子レンジとして使うばかりでね、電子レンジになっちゃってるんですけど。
でもたまにこうやってちゃんとオーブンを使うと、私ちゃんとオーブン使ってるっていうね、そういう自己満足みたいなものも満たせるのでね、たまには使っていこうと思います。
「よくわからない炒め物」の謎
それとね、この書き込みは一応褒めてくれてるのかなとは思うんですけど。
番外編、よくわからない炒め物。よくわからない炒め物っていうふうにね、書いてあるわけなんですね。
なぜか俺が作るよりもおいしくなる謎と書いてありますね。
まあね、これ一応褒めてくれてますよね。
確かにこれまでにも話題にしています時短料理。これ炊いたるものっていうのは炒め物なんですよね。
味付けはね、中華のオイスター系、味噌系、フォークチャップ風とかね。
バリエーションは限られているんですよ。5つぐらいかな。限られているんですけど、確かに冷蔵庫にあって早く使った方がいい具材。
これをね、適当に組み合わせまして、適当になんかご飯に合う感じのおかずを作るっていうね、こういうことはよくしているんですね。
まさに15分料理と言いますかね。
だからよくわからない炒め物と言われたら、確かにそれが一番ピタッとくる表現であるような感じもしますけどもね。
というのもね、例えば味噌炒め。これね、ホインコーローだったらこの具っていうのがね、だいたい巷では決まっていますよね。
キャベツと豚肉とみたいな、だいたい決まっていますけれども、そこを私の場合は適当な具材で作るっていうね。
だからそうなってしまいますよね。
こういう料理は決してどなたかにお出しする機会っていうのは今後ないだろうと思うんですけどもね。
でも日々の栄養ですね。
タンパク質と野菜を手っ取り早く摂れるおかずということで、確かに最近この料理の割合が回数数えたらね、一番多いかもしれませんね。
ちょっと反省点でもありますね。
結婚前の衝撃的なエピソード
あとね、これ全然関係ないんだけど、全然関係ないんでしょ定番料理には。
でもなんかここに書いてあるのでご紹介をするんですけど。
家に初めて来た時に器を熱で溶かした。卵も割った。
というね、そういう金融がなされております。
ちょっとね、これはね、いろいろ混同してますね。
はい。
これまずね、結婚する前に初めてお宅にお邪魔したことがありまして。
ドタさんはね、一人暮らしをしてたんですけど、そこにお邪魔した時にですね。
私が何かを作ったわけではなくですね、ドタさんが作り置きの料理を出してくれたんですよ。
で、その時パスタソースが作り置きしてあった。
なんか野菜がいっぱい入ってました。
そんなパスタソースがね、作り置きしてあったみたいで。
で、ドタさんがパスタを茹でて、それをかけて私に出してくれたんですよね。
だけどなんかね、なんか食べたらちょっと酸っぱかったんですよ。
だから私が酸っぱいって言ったら、ドタさんも驚いてあってさっさとその料理を引き上げてね。
どこかにどう処理したのかちょっとわかんないですけども。
私だからね、その料理一口食べただけっていうね。
どうやらね、忙しい中でのこの作り置きだったので、腐っていたものを私に出してしまったという。
そういうことだったんですけど。
だから初めて来た時っていう、初めてお邪魔した時の思い出というのは、そちらのそのパスタの思い出なんですよね。
で、じゃあその器を熱で溶かした卵を割ったというのは、これは何かと言いますと。
こちらも結婚前にですね、そのドタさんが一人暮らしをしていまして。
ドタさんが熱を出して寝込んでいるっていうことがあったんですね。
風邪か何かひいて寝込んでいたんですね。
で、じゃあ私がお粥でも作ろうかということを申し出まして。
私が作り出したはいいんですけど、その時に誤って卵を床に落としてグシャってなったんですね。
で、ギャーってなって。
で、そんな中で火を使ってお粥を作っているわけですけど。
コンロのそば、狭いんですよ。コンロも狭くて多分一つしかなかったと思うんですけど。
そんなコンロのそばにあった、多分乾かしてあった器ですね。
そのスヌピーの器でしたけど。
その器がコンロの熱でどろっと溶けたんですよ。
私だけその器に入れようと思ったのに、うわ溶けてると思って。
ギャーってなって。
それも床に取り落として。
だからギャーギャー言ってたわけですよ一人で。
そういうことは確かにありましたよね。
だからドタさんがもうあの風邪で寝てたにもかかわらず、寝てられないって言ってね。
何が起こったんだって言って。
起き出してきましたよね。
ヨロヨロと。
そんなことがありました。
アンケート企画の振り返りと番組告知
というわけで、ここまで子どもたちとドタさんに我が家の定番料理についてのアンケートをした結果ということでね、お送りしてまいりました。
こないだね、添田さんがスポティファイのコメントに書いてくださってましたけど、
皆さんもね、家でたまにはね、そんなアンケートなどしてみますと、
ちょっとね、新たな発見があったりして楽しいことが巻き起こるかもしれないですよ。
最後まで聞いてくださってどうもありがとうございました。
この企画、なんか職業主婦ですっぽかったですよね。
家事の話とかね、そういう話全然してないですもんね。ほとんどしてないですよね。
はい、でもこんなね、家事の中でも食事づくり、ちょっとなんか主婦っぽい話ができたかなっていう。
はい、私としては満足できました企画でした。
白身のいろばた番組、職業主婦です。
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