実際のあれですか。どんな本が何冊ぐらい出るんですか。
そうですね。直近出たやつで言うと7月、2026年7月にですね。
まるちゃん教授の詰みの話っていうポッドキャスト番組があるんですけれども、それが現代人文社さんからもうすでに発売されています。
詰みですね。
詰みですね。はい。
まるちゃん教授の詰みの話は、当社のポッドキャスト制作支援でも結構長くお手伝いさせていただいているお客さんですね。
そうですね。もう2年半、3年近く番組作りに手伝わさせてもらっているところで。
ありがたいですね。
そうですね。エピソードも50話60話ぐらいっていうところで、かなりしっかり長期にわたってやっているところですけども。
流れとしてはですね、この番組だけで言うと、やっぱりポッドキャストやってるとそれぐらいにファンがついてくるんですよね。
この番組だと1年目ぐらいからですね、ちょっとずつオフラインイベントみたいなのもして、
バーに立ってリスナーさんとちょっと交流会するみたいなものとかだったり。
あと法律の番組なんで刑事刑法の番組だったりするので、なんかその裁判所、模擬裁判所みたいなところで公開収録したりとかですね。
面白い色々仕掛けやってましたもんね。
そうそうですね。中身も面白いですし、ファンとリスナーとの間距離感っていうのもすごい近いっていうところがあって。
で、そこから出版社のツテがファン経由でツテができて、出版社の方に行ってもこの番組をすごい気に入ってもらって、
ぜひ出版したいという、要はいわゆる商業出版ですよね。
ありがたいですね。
出版社側の費用で発信するっていうものが決まったっていうものがこの7月ですね。
なんかちょっと出版とはあれですけど、結構ポッドキャストの制作をしながらなんか公開収録とかさっきのオフラインイベントみたいなところってやっぱり効果的なんですか?
効果的ですね。
なんかその、もちろんそのポッドキャストなんで長い時間聞いてもらえるというところがあるので、ファンとの接点がすごい長くなるっていう部分があり、
で、そこでなんか身近な存在に感じるようになってきたらやっぱりそのオフラインのイベントとかっていうのも意外と盛況になる。
ぜひこの人に会ってみたいみたいな形で。
確かに確かに。
ような感じで見てみたいっていう欲が出てくるんですかね。
欲がですね。
そういう感じで仕掛けをしていくとそれなりにやっぱり人は来ますし、熱量がさらに高くなるっていうのはやっぱりあったりしますかね。
確かに確かにそうですよね。やっぱりポッドキャストとかだと30分前後の聴取時間になるわけじゃないですか。
で、それを例えば毎週とか各週繰り返していくとやっぱりこうファン化するには結構あれですよね、有効なというか通行な接触時間になりますよね。
そうなんですよそうなんですよ。
そうですよね。で、そこからじゃあいつも聞いているリスナー、まあホストの方とかに会いに行きたいみたいなところは、
そうですね、そういうふうに生じることは結構ありますよね。
そうですね。
あとそのPodcastの作り方と出版の作り方って意外と似ているっていうのがあったりするんで。
どういったところが似てるんですか?
基本そのテーマを決めて、それについて深掘りして話していくっていうのがPodcastの一番面白みって言うんですかね。
浅く30秒で説明しますとかっていうようなものではなくて。
そうですね。
30分かけて一つのテーマについて深掘りしながら、これはこうですっていう、いろいろな背景とかも含めて話をしていくっていうものって、
要は書籍化しやすい部分ではあったりするんですよね。
確かに確かに、そうですよね。
まあ確かに書籍っていうのも、じゃあ例えば、言うも割ってとか、例えばマネージメントっていう、
そのマネージメントの中でももっと細分化されたものが、解説とか事例とかを踏まえて展開しているっていうのが結構ビジネス書とかでは多いじゃないですか。
なるとそういう風な作りに似てますよっていうか、同じ作りになるよっていうことですよね。
そうですね。同じ作りになりやすいっていう。
で、もちろん意図して作ってなかったりすると結構雑談系の番組になってしまって、
まあ書籍とはなかなか結びつかないような話をするような番組みたいになっちゃうパターンもありますけれども、
我々が入っているような番組だと大体その辺のテーマを引き締めて深掘りするっていうようなことがしてるんで、
意外と書籍化しやすいっていう話は出版社の方からは聞いてますね。
そのさっきの深掘りみたいなところで言うと、やっぱりあれですか、作家とかディレクターがヒアリングをして、
どこを深掘っていったらいい番組ができるのかなみたいな肯定があるからっていうことですかね。
そうですね。まさしくそんな形ですね。だから出版社で言うと、本来編集者がやるような仕事みたいなのを
ポッドキャスターだったらディレクターだったり作家がやってるような感じですよね。
なるほどですね。そうかそうか。そう考えると、同じような構成で、本は本のまた構成が入るとは思うんですけど、
結構素材は揃ってるかつ、苦しい作り方だから、出版までのスピード感が早いっていうのが、前から申し上げた通りですよね。
そうですね。めちゃめちゃ早いですね。決まってから本になるまでもめちゃめちゃ早いですね。
はいはいはいはい。そうっすよね。一般的な出版だとね、やっぱり半年とか1年は普通にかかるっていう話ですかね。
そうですね。ライティングして企画考えてライティングして書いた構成が変わるなとか思いながらっていうのを繰り返すと、
最低1年ぐらいはやっぱかかっちゃうなっていうのが、よっぽど慣れた人でないとそれぐらいはかかっちゃうなっていう感じですね。
そうですよね。あとなんかよく我々も制作ご支援してて、僕も思うんですけど、やっているとリスナーさんの反応をもとにちょっとマイナーチェンジとか、
方向性を少しずつ変える、改善できたりするじゃないですか。出版っていうか、執筆してるとその途中途中で改善ってなかなか難しいんだろうなと思ってて、
なんかそういったところのもう外部発信をしながら改善しながらどんどんどんどん形をこう、精度を高めていくみたいなところはやっぱりポッドキャストの、
発信しながら制作をしていく形の利点なのかなと思いますけどね。
そうですね。
お便りとかもだって来るわけでしょ。
それは来ますね。かなり来ますね。
こんな話聞きたいとかっていう、もうね、そういうマーケティングしながら内容変えていけるっていうのはすごい良いことかなと思いますけどね。
そうですね。本当にそんな感じで。なので出版にあたってもですね、この出演者の方たちにめちゃめちゃ書いてもらってるってことはほとんどなくて、
どちらかというと話しているポッドキャストを文字起こしして、それを、いわゆる口語のものを文語に変えるっていうんですかね。
ちょっとライターさんの方にやってもらってっていうぐらいで、ライターさんももう素材はあるんで、
それを切りつまんで文章にするだけなんですごい早く出来上がったっていうのがありますね。
編集かつ構成みたいなイメージだから、創作する、創作っていうか制作する必要がないのはやっぱり早いですね。
そうなんですね。
良いですね。良いですね。
だからやったことで言うと事実確認ぐらいですかね。
ああ、やったことの背景とかファクトを取りに行くっていうことですよね。
そうですね。その辺は出版になると結構厳しくなってくるんで、
どのエビデンス情報からこの話が出てますかみたいなのっていうのは、いくつか質問が出てきたっていうのはありますね。
なるほどなるほど。なんか今お聞きしてると、これ我々は支援してるんであれですけど、
なんかデメリットなさそうな気がしますけど、なんか逆にポッドキャストという出版ってこういうところ弱いんだよねとか、
こういったところはデメリットだよみたいなところってなんかあるんですか?
デメリットで言うとほぼないですね。
ほうほうほう。
自費出版とかでどうしても出版したいとかっていう話になってくると、出版する費用というのはかかってくるっていうのはあったりしますが、
こういう形の商業出版であればほぼ費用もかからないですし、マーケティングにもどんどん使っていけるっていうのがあるんで。
そうですよね。たださっきの自費出版の場合って別に加工がしゃべるほうが同じじゃないですか。
そうなんですよ。
その費用で言うと。だからポッドキャストという出版のならではではないですよね。
そうですそうです。ならではないんです。だから自費出版にしてすると、なんだかんだでたぶん1000万円くらいは実はかかるらしいんですよね。
なんですが、ポッドキャストをやった上でそのをライティングして自費出版として出す場合でもほぼ同じくらいの金額。
で、なんでうちでその自費出版でってやるやつっていうのも実は裏で進んではいるんですけれども、
うちでやった場合は普通の自費出版でかかる費用プラスポッドキャストもついてきますぐらいのそんな感じですね。
だからこういうの不資産残りますよっていうその番組も残りながら出版物も出る。
で、通常の自費出版だとやっぱり出版物しか出ないのでっていうところですよね。
じゃあそれに全然デミリットではないですよね。別荘もついてきますみたいな。
別荘がどうかわからないですけど。そういうことです。
そうなんですよ。
と考えるとなんか、こんなおいしい話というかデミリットがない話ってあんのかなっていう皆さんも、
リスナーの皆さんもそう思っちゃうんじゃないですかっていうぐらいですけどね。
あとはその出版自体はね、出版社側が判断するものになってくるので、
必ずしもポッドキャストをやると出版ができるっていうところが活躍っていうのが、
自費出版じゃない限りは難しいっていうのはあったりしますよね。
まあそうですよね。ただなんか一方、やっぱり出版しないって言ってもポッドキャストさっきの話じゃないですけど、
ポッドキャスト番組に残るわけじゃないですか。資産は残るわけで、かつそこの出版しなくてもノートだとかブログだとか、
テキストに落とそうと思ったら落とせるわけで、だとゼロにはならないですよね。
ゼロにはならないですね。投資した分はその分資産として残っていくっていうところがあるんで、
その辺はメリットだらけかなというふうに思いますかね。
そうやってなんか声とかテキストとかで資産をちゃんと資産、外部発信の資産を残していくと最近だとAIOとかにも聞くっていう噂も聞いてますんで。
そうですね。
ちかちかじゃあそのAIOもちょっとお話できればなっていう。
そうですね。この辺も非常に面白い話なんで。
面白い話ですよね。
別回で話したいと思います。
別回ぜひご期待いただければと思いますが、今出版決まってるので、この出版されている詰みの話と大人の貧乳能力、これからというか10月に出ますけれども、2つですか今。
3つ目も実は今決まっておりまして。
まだある?
まだありますね。10月30日にですね、2026年10月30日に私の本が実は。
富山さんの本ですか?
私、富山の本が出版されることになりました。
自分で言っちゃったおめでとうございます。
ありがとうございます。で、これもある意味はポッドキャスト本に近い感じですね。
ちょっとタイトルがあれなんですけれども、本のタイトルはですね、声の力でビジネスを変えるポッドキャスト導入ハンドブックっていうものがですね、某ブックスさん、中央経済者さんの方から出版されるのが決まって
いるんですけれども。
はいはいはい。それも素晴らしいですね。
中身としては、ポッドキャストは今僕らが話しているこういった内容を本にしましたっていう感じで。
そういうことですね。じゃあなんか、富山さんがやっている別の番組の内容をいろいろ編集させていただいて出版するってそういうわけじゃないですかね。
そうですね。このピトパワークスで話している話もありますし、あと別でマーケティングとポッドキャストの話をしている、で売り上げになるんですかっていう番組があるんですけれども。
売りなるんですね。
売りなるっていう略称でやらせてもらってるんですけれども、こちらの内容がほぼほぼベースになっている感じですね。
いいですね。じゃあここでせっかく著者、著者なのか発信者なのかなんて言ったらいいか。著者でいいんですかね。
著者になりましたね。
いらっしゃるんで先生にちょっと本の内容、どんな感じの内容なのか。先ほどのこういうのを使ってビジネスを変えるポッドキャスト導入ハンドブックっていう内容ですけれども、どんな内容なんでしょう。
イメージとしてはですね、一応その企業の方が情報を発信していく、要はコンテンツマーケティングとして情報を発信していく上での、最近注目されているポッドキャストだったり音声で発信していくためのハンドブック
って言いますか、ノウハウ本のような形になっています。
簡単に言うとそのポッドキャストの歴史って言いますか、どういうものなのかっていう部分を触り入れながら、ポッドキャストで成功するための事例って言うんですかね。こういう形で使うと良いっていうような話だったり
とか。
あとは、じゃあ実際にそこで興味を持った方が自分でポッドキャストをやってみようっていう、特に個人でやるんだったら自分がやればいいっていうのを決めるだけだと思うんですね。これを会社だったり組織でやろうと
した場合ってすごいつまずくポイントとかがいっぱいあったりするんですよね。
初めに倫理が当初するわけなんで、倫理を問わさないといけないみたいな話だったりするときに、そこの順序、まず何を知っていかなくちゃいけないのかとか、あと単純に配信してるだけっていうわけにもいかないので、
基本的に企業さんが番組を作るときのKPI、何を目標にしていくのか、どのぐらいの時間軸でどういう目標を立てて成長させていくのかっていうところの詳細を話をしている中身になってますね。
えー、気になりますね。その企業ボットキャストの結構独特な、なんて言うんでしょうね、いろんな裏側にまつわるみたいなところだとか、あとこういったときこうしちゃおうがいいよみたいなところも含めての内容にな
ってるってことですよね。
そうですね。結構私もご支援させていただいてると、やっぱりKPAの制定だとか、あとは費用対効果のところの実装みたいなところは結構やっぱり企業ボットキャストの立ち上げならではの悩みみたいなところは結構お聞
きしますけどね。
そうですね。あとはまあこの本の中でも触れていますけども、まずやらないといけないっていうことで言うと、社内の見方づくりからっていう。
上司がラジオ好きだったからすごい通りましたみたいなね。
そうそうそうそう。
そういうことがあったりするわけですね。
なんでボットキャストをやるのが有効なのかっていうところを、単純にやるっていうところに目を向けがちですけども、組織でやるときってその組織内での理解が得られないと、いかに強引に進めたところで途中で破綻する
っていうパターンがやっぱり多いので。
まずどういうふうな社内関係を作っていくのがいいのか、社内関係で番組を応援してもらえるような環境をするためにはどうしたらいいのかみたいなところの話とかをですね、事例交えながら書いてたりしますね。
いいですねいいですね。ぜひぜひお手に取って見ていただければですけども。
はい。
これまずボットキャストを聞いて、そこから読んでみるみたいなところも結構理解とか進んで、もちろんそうですけどね。
そうですね。なのでリンクを貼ってたりしますので、この番組概要欄のところに貼っておきますんで、そこからうちの僕のウリナルで聞いていただいて、
それをもっとギュッと今80、90話ぐらい出ていますんで、もっとギュッとちょっとコンパクトに端的につまみながら知りたいなっていうのだったら、本の方がそこは効率的かもしれないですね。
そうですねそうですね。
まあ仕様用途に合わせて、ちょっとね、隙間時間に流れ行きでいろいろ情報収集するっていうんだったらボットキャストを聞いていただくのもいいですし、
集中的にテキストを踏まえて、ちょっと目からのインプットっていうところもやっておきたいみたいなところだったら書籍っていう、
ハンドブックなので、こういう場面はみたいなところは探しやすくなってると思うんですよね。
そうですね。なので、ボットキャストが一番苦手とするグラフとかチャートとかのものだったり、
あとそのチャートのような形でこういう順番でやっていきたいっていう、その資格部分で理解するっていうところがやっぱ本の方では補われてるなって感じはありますね。
そうですね。まあじゃあ合わせ技一本というか、仕様用途に合わせて両方ともご利用いただければなっていうところで。
ですね、はい。
ありがとうございます。これはですかね、ビットワークス及びウリナル聞きました?みたいなところがあったら、なんかどうですか、いいことあるんですか?一冊もらえるとか。
そうですね。
できれば買ってくれと。
買ってでもいいですし、それを持ってきて、うちに実際作りたいっていう、相談があった場合は何かしらの特典はつけたいなというふうに思います。
はい、じゃあその場合は、私、斉藤までおっしゃっていただければ、何かしら、本を読みましたっていうことを言っていただければですね、何かしらやらせていただければなというふうに思っています。
はい、思っております。
ありがとうございます。楽しみですね。
そうですね。今まだ企画中ですけれども、これ出版に絡めたようなイベントとかですね、やっていきたいなというふうに思っていますので、そのあたりの案内をまた出せればと思います。
ありがとうございます。何かお聞きしていると、やっぱり声での発信、あとはテキスト、あとは出版と書籍、あと先ほどつみの話さんとか、あと渡辺さんもお考えだっていうリアルイベントみたいな、
そこのいろんなところのコンテンツおよびイベントみたいなところの組み合わせをしていくことによって、結構目的達成に向けて、何か道筋というか、結構近い道筋ができるのかなっていうふうなところはありますし、
当社としてもそういったことは全てご支援させていただきますので、ぜひぜひご相談いただければなというふうな感じが思いますよね。
そうですね。その諸々の起点となっているのがやっぱりポッドキャストになるんで、ここまでいろんなところで波及できるんだなというのを改めて身をもって実感して、たぶん僕も本の内容的には10万字以上ある本
なので、これいきなりゼロから書けって言われたらたぶん無理でしたね。
10万字か。そうですね。10万字は結構、気合い入れてやらなきゃいけないですね。
相当気合い入れて書かないといけないし、あと文章を書くっていうことは、そんな長文を書くことってまあ人生の中でもほとんどないですからね。
確かにな。今だとね、やっぱり皆さんAIで頼ったりとかして、パパッと文章化してもらったりする内容だったりすると、文章を書く、そうですね。なかなか大変な時代になってきてるのかなっていう感じですけどね。
そうですね。自分の言葉を文章化するっていうのって相当大変なあれでしたけど、意外とこのポッドキャストからやっていく上では相当楽って言いますか、これがあったからこれを書けたっていうのはありますかね。
確かにおっしゃるとおりですね。いいんですか?原稿用紙の束と万年筆を持ってどっかホテルに閉じ込まれなくてもいいんですか?大丈夫ですか?
そんなことはしなかったですね、全く。
そうですか。僕のね、文豪会社旅館かなんかに行ってね、そういう時代ではないと。
ですね。
まあそういう道を選ぶっていうのも才能があればいけるかもしれないですけど。
逆にありかもしれないですね。
万年筆とやっぱり原稿用紙じゃないとダメだと。
その才能がなくても出版、ポッドキャストから行くっていうのは筋としてはあるなっていうのは実感は持てましたね。
はい、ありがとうございます。どんどんそういった万年筆と原稿用紙以外で出版を行わないといけないですね。
まずこういう発信会ということでご相談いただければなって思いましたし、本楽しみにしております。
そうですね、ぜひ。
そうですね、なのでまあそういったお問い合わせだったり相談事でしたらですね、この番組の概要欄にあるお問い合わせリンク、もしくはアルファベットでピトパで検索してホームページからご連絡いただければ
と思います。
ぜひぜひお気軽にお持ちしております。
はい、今日のお相手は株式会社オトバンク、ポッドキャスト事業ピトパ事業責任者の富山と、
同じく株式会社オトバンク、ポッドキャスト事業ピトパで営業しております斎藤智でございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。