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スピーカー 2
休日ピンクレディ、この番組は、QueenCCLを主催する宇宙人みたいな2人が、休日気分でお届けする楽しい雑談番組です。
スピーカー 1
ジバニの皆さん、ごきげんよう。塾長Chinami✖️です。
参謀こと決めらSatokoです。前回ね、第1回っていうことで、私が作った1問1答に50問答えてもらったっていうのが第1回で、
今日はね、とりあえず次々次々言っちゃったので、ちょっと気になるやつをね、掘り下げてもうちょっと質問しようかなと思っています。
スピーカー 2
第1回はね、まだ聞いてない人は、第1回を聞いてから、この第2回を聞くようにしてください。
スピーカー 1
そしたらね、どれから行こうかな。やっぱちょっと一番気になるので、最近見た夢の話からいいですか?
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
そのさ、その、私ね、リモコン持ってる人外で見たことないやん、そもそも。
プレスタのリモコンを外に持ってるって言ったら、もう壊れたリモコンを外で遊んでる園児ぐらいの人でさ、
そんな鉄人28号動かしますよみたいなさ、リモコン持った大人なんか外にいないやん。
どんな夢なんよ。
スピーカー 2
私の見る夢って、超現実的やったらめっちゃ仕事してる。
言ったら、前日の仕事の引き続きを夢の中でしてて、目が覚めたら、それの整理が完璧に仕上がってて、
あれだあれとこれとこうしたらいいから、じゃああれやったよなっていう感じで朝の仕事が始まるんだよな。
だから夢の中やねんけど、リアルに超仕事してるんやんか。
スピーカー 1
で、もしくは、
ちょっと待って、寝てる間にも仕事進んでるの?
スピーカー 2
だから考えないといけないこととか、例えばこれどうしようかなみたいなアイディア出しとか、
これこういう風にしたら効率的になるかな、もうちょっと効率的にならへんかなっていうようなことを夜のうちに考えて寝ると、
夢の中でそれを引き続き考えた答えを出してるねん。
スピーカー 1
そんな小人の靴やみたいな頭の中ある?
朝になったら靴出来上がってましたみたいな話やん。
スピーカー 2
そうそうそうやねん。
だから朝起きた瞬間に、そうかそうか、あれを見落としてたなみたいな、じゃあこれでいいよね、じゃあここからやるかみたいな、
スピーカー 1
夢の中で超リアルに、ほんまにリアルにパソコンに向かってたぐらいの感覚で全部覚えてて、
スピーカー 2
はい、じゃあここからスタートねっていう次のステップに進むみたいな、3ステップ目みたいな、
スピーカー 1
いやいやこわいこわいこわい、
スピーカー 2
こわいこわい、
スピーカー 1
いやこれね、第2回の放送で何人の人が聞いてくれるかわかんないけど、
あ、自分も自分もっていう人いないから。
なにそれ?
スピーカー 2
そう、そんな夢を見るのよ。
覚えてないときはもちろんね。
スピーカー 1
いや、でもちょっと前話したときに、1日の労働時間が14時間ぐらいはあるよねっていう話したけど、
あれ嘘やん?
スピーカー 2
いっぺんの中もな。
スピーカー 1
仕事進む、片付いていくんやろ?寝てる間に。
スピーカー 2
嘘やで。
スピーカー 1
ちょっとそれを、それをラボで伝授してほしいわ。そのやり方があるなら。
スピーカー 2
私も寝てる時間に、仕事進められるんだったら寝たい。
なにそれ?
スピーカー 1
それ結構あるねんな。
スピーカー 2
ほんと?
だから夢を覚えてないときはもう完全に覚えてないんだけど、
スピーカー 1
覚えてるときはそのぐらいリアルに覚えてんの。目が覚めた瞬間って。
スピーカー 2
だから、謎すぎる夢も超リアルに覚えてるの。
スピーカー 1
あ、今回のやつみたいなね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
で、私は超リアルもしくは超謎すぎる夢しか見ない。
ちなみにさ、私たちはまだ直接会ったことはないよね。
そのリモコン操作してた人とも、その時点では私の日出会いにまだ会ったことないよね。
その人たちと出かけるよね。
そう。
いやでも夢の中身で言うとさ、ちょっと仕事っぽいじゃん。
マーケティングみたいなことが出てきてさ。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
20件ぐらい家があって、そのいろんなパターンがこう見れるようになってるってことやろ?
スピーカー 2
そういうことそういうこと。
スピーカー 1
いや後半でさ、家を建てたいっていう人が家半分にして飛ばす?
まさかそういう家作りたいんじゃないやろうね本当。
スピーカー 2
いやいや違うよ。
スピーカー 1
普通の家?
普通の家普通の家。リモコンないよ。
ボタン押したらなんか空飛んでいくような家なくて?
スピーカー 2
うん空飛んでいくような家。
スピーカー 1
本当?
そっかー。じゃあすごい仕事が片付くか、
スピーカー 2
めっちゃ謎な夢。
スピーカー 1
謎、変にてこな夢を見るよね。
スピーカー 1
そうそうそう。出てくる人が全員着ぐるみとか。
スピーカー 2
本当?
でも普通に喋ってんねみんな。
スピーカー 1
それかまさなんかもう何?服ですよねぐらいの感じ。
そうか、そうそうそう。
この間ね、休日ピンクレディーはじゃあこうしよう、また面白い夢を見た時は
予定の放送内容があったとしてもそっちに差し替えよう。
分かった。
見聞きたいよね、その変にてこな夢がね。
変にてこな夢ね。
いやでも仕事がはかどる、いやいやそのさなんか今回の質問の中に入れなかったけど
ドラえもんの道具で何が欲しいですかみたいな、なんか道具が欲しいとかそういう
スピーカー 1
こういうなんかパワー、力が欲しいとかそういうのを今回入れなかったけど持ってるやんもう。
寝ながら仕事が進むんやろ?
そう、いやマジで進むでその夢は。
あのさ私が知ってるもので言うと睡眠学習っていうのがあってさその寝ながら英会話とかを聞いてるとさとか聞いたことあるよ。
でも私たちみたいな仕事で寝てる間に仕事が進みますっていう人は初めて会ったな。
びっくりする。
寝れてないやん。
そうやね、寝れてない。
その夢って言い張ってるけど寝てないやん。
スピーカー 2
仕事しようやん。
体は寝てるはずやで一応。横にはなってるし記憶はないもんその間は。
ただ頭の整理だけはめっちゃ進んでいく。
そうか。
スピーカー 1
夢の中にPCの画面がバーって並んでんの。
スピーカー 2
ほんと?
ふわーって、でこれであれでこれで、このパターン、このパターン、このパターン、なるほど、こっち、このパターンいけるやん、こっち自体やんみたいな。
そういう形になってる夢が。忙しくなればなるほど起きる。
スピーカー 1
ほんと、いやーこれそのなんていうの、分泌成分みたいなのがわかったら、どっかの大学にその成分をさ、錠剤にしてもらって売ろう。
そのね、その脳の中のなんとか派みたいなのがこの錠剤を飲んだら分泌されて夢の中で仕事がはがどりました。
ノーベル賞もんじゃないかなと思う。
しかも儲かる。
スピーカー 2
うん、儲かる。
スピーカー 1
いやもう1億ぐらいの。
スピーカー 2
1億円そこで使おうか。
スピーカー 1
1億ぐらいの話じゃないよ、もうこんな、そんな、いやでもちょっと待って、その寝てるまで仕事をしたいですかって言って、寝てる間に仕事をさばきたいですっていう人だけが食べる、摂取するサプリやね。
そうやね。
スピーカー 2
夢の中ぐらい仕事から離れたいっていう人はされない。
スピーカー 1
ああいう人はされたいよね。
スピーカー 2
いやでも、そうね、そういう人もいれば寝ながら仕事がはかどるなんてこんな効率的なことはないって思う人もいると思うやん。
いるよね。
スピーカー 1
私はどっちかな。
いやどっちかなって。
スピーカー 2
本当にさ、こういう時でアイデアうーんって言う時に、じゃあちょっと寝よって言って、それでバーって進むんやったらそっちの方がいいよね。
ある意味昼寝みたいな感じで、それを、だから私はそれをコントロールはできへんからさ、自分では。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
だいたい昼寝に寝てる時にその夢は見ないのに、基本昼寝では夢を見ないから、夜に寝た時に見るけども、仕事のやつだけ昼寝でもし30分とかでできるんやったらそれは欲しいよね私は。
スピーカー 1
いやー、ずっと寝とくでいいやんもう。
スピーカー 2
まあね。
スピーカー 1
いやまあね、人と会ったりとかしなきゃいけないから、実際はずっと寝とくじゃ無理だけど、
いやでも仕事から寝てる時間ぐらい解放されたいっていう人は売れないけど、
正直言いますよ、買いたい。
仕事の鬼やからさ。
寝てる間に仕事が進むげなって感じよ。
起きてる時遊べるやんじゃないよ、もっと仕事できるやんよ。
スピーカー 2
そうそうそうそう、そうやってだからもちろん目が覚めた瞬間に、おっしゃこれ続きいけるわみたいな感じになるわけよ。
スピーカー 1
せっかくだからちょっと言いますけど、この番組名、休日ピンクレディーは、休日はしっかり休みたいなということに憧れている私たちがお届けするポッドキャスト番組です。
そうか、そのサプリを作って、寝てる間に効率よく仕事をこなして、起きてる時間を休もう。
スピーカー 2
あ、いいねそれ。
スピーカー 1
いや、やっぱり言っといた方がいいと思うよね。
自分そういう研究者ですっていう人が現れて、ちなみさんちょっとノウハウを取らせてくださいとかっていう、頭にいっぱいさ、つけて寝て、
そうか、一個新しい授業が生まれそうで。
いや、でも調べたらもしかしたら世の中に何人かいるのかもしれないね。
ね、いるんちゃうかな、きっとね。
スピーカー 2
これ聞いてる人でさ、私もっていう人いたらさ、ゲストに出たら欲しいよね。
スピーカー 1
あ、そうだね。
いや、それドラえもんより、22世紀のドラえもんよりもすごい人が今の時代にいるっていう話やな。
びっくり。
いや、面白い夢よりもそっちの、その機能がみんな欲しいような気がしますね。
スピーカー 2
これコントロールして出せたらいいんやけどさ、そうはいかんから。
スピーカー 1
あ、そっか、そこが都合よくね。
ただ、夜寝る前にめっちゃ考えてた時はだいたいそのままその続きを見る。
そっか、いいね。
私は寝れんもんね。
スピーカー 2
頭の中がすごく動いてる状態で寝れないから、さっぱりわからんそのロジックが。
スピーカー 1
起きて片付ける。
スピーカー 2
頭の中がわーって動いてる時はもう調整終了するために小説読むね。
小説読んでたらうーってふとふとーってなってくるから、
あー眠たくなってきたなって思ったらその本たたって片付けてそのまま寝て。
でも、調整終了させてもその手前で考えてた仕事のこととかがめっちゃ頭に残ってたら
そのまま頭の中で仕事してる。夢の中で。
スピーカー 1
小人が。小人が仕事してる。
すごいなー。
まあちょっとさ、面白い夢の話だけを聞いて次に行こうと思ったのに、
さっぷりうることになったね。
まあいいか。
じゃあ次。
スピーカー 2
で、お金にも何不自由なく生活はできるし、かわいい孫もいるし、もう散々たまった、えっと何?
スピーカー 1
高級のさ、あれあれやん。
何?
スピーカー 2
こういう時になんか出てこへん、いつも。
マイル、マイルが散々たまってるから海外旅行にも行くんやけど、帰ってきたらなんか寂しいと。
やっぱりなんかこう社会とつながりが欲しいよねって言って、インターンに応募するのね。
そう、もうだから定年退職超えた年齢の人をインターンで募集したのが、アンハサウェイがもう一人の主人公として出てる会社なんだけど、
このアンハサウェイはおじいちゃんとかが大嫌いな女社長、バリバリやり手の30過ぎぐらいで、
専業主婦の、旦那さんを専業主婦にして会社を経営してる女性。
で、年配層が嫌い。
で、仕事のスピードはすごく速いけど、それについていけない会社のスタッフからクレームが来たりとかするっていうような感じで、
ちょっとあなたがトップだと厳しいよねみたいな話が出て、別の会社からCEOを雇って、
自分の会社を動かしてもらう方に切り替えたらどうだ、みたいな感じになっているところに、
ベンがやってくるんだけど、
スピーカー 1
ロバート・デニーロやね。
そうそう、ロバート・デニーロ。
ロバート・デニーロは、
スピーカー 2
ちょっとね、ベンっていうのを私の中ではイメージが強いのは、
ロバート・デニーロの今までの一般的なロバート・デニーロって言えばっていうようなものからかけ離れた役で、
すごく穏やかで、
すごい真摯で、すっごい穏やかだね。
で、そのベンが、その彼女の考え方とかに影響を与えていきながら、いいように変わっていく。
その女性のほうが成長していく。
で、ロバート・デニーロは見守りながらも、なんか上手な綱引きをたずを引っ張る感じ。
いろんな人の干渉剤になって、クッションにもなるし、引っ張りもするしっていう、
すごいいいリーダーシップを、
本当に縁の下の力持ちを発揮して、
その会社をいい方向にいって、
で、他からのCEOっていうのも、これネタバレになるけど、
取らずに最終終わるんだけど、
そこに行くまでの過程の、その弁の対応とか言葉とか、
スピーカー 1
その姿が最高に素敵やなっていう。
スピーカー 2
で、私、主人にもそれを一緒に見たことがあって、
これは男が惚れる男だね、みたいな。
女性カメラも最高に素敵って、
こんな旦那さんって最高だねっていうような上司にしても、
部下にしても最高だねっていうような人柄。
で、男性からも憧れられる、女性からも憧れられるような存在。
で、それがすごい素敵だなって思ったその映画。
映画自体もすごい素敵だった。
で、その後に映画のアン・ハサウェイとロバート・デニーロが対談してるのがあるのよ。
対談してる、2人で喋ってる、お互いに質問のカードを引いて答えていくっていうカードを引くんだけど、
スピーカー 1
その時のロバート・デニーロがまた最高に素敵で、
スピーカー 2
ロバート・デニーロってこんな人なんや、みたいな、すっごい謙虚で、
スピーカー 1
ちょっと印象があまりにも違って、
わかる、スターでね、ハリウッドだと重鎮だよね。
スピーカー 2
自分のロバート・デニーロがこの年齢になって、そんな回答をするの?っていうような、
なんかこう、なんとも言えないその空気感は、ぜひ見てもらいたいと思うけど、
すごい素敵だった。
だからそういうのもひっくるめて、私の中ではマインタンがベストな作品。
スピーカー 1
なるほどね。
同じアン・ハサウェイの、プラダを着た悪魔でもさ、
割と考え方が普通というかちょっと堅い真面目な、
汽車を目指すような、自分の一般常識正しいぐらいに思ってる主人公がさ、
ファッション業界っていう全然畑違いのとこに来て、
強烈な上司の下でさ、どんどんどんどん成長して変わっていくっていう。
でもそれを経て、それを知って、なんかすごく豊かな人間になって、
結局は自分の夢に向かって彼女は行くけど、
あれも女性の成長物語みたいなやつよね。
スピーカー 2
あれも大好きよ。
スピーカー 1
ちょっと今話に出たけど、私がよく思う、組織としてよく思うことで言うと、
最高のナンバー2がいる組織が最も強い組織だと思っていて、
嫌われ役にもなり、権威役にもなり、
だからトップっていう人がしなくていい仕事とやるべき仕事っていうものをちゃんと見極めて、
いろんなものを引き受けて、たまにはトップのことすら引っ張っていくようなね。
組織の中にいる人もぜひ見て、
最高の上司だったり最高の部下だったり、いろんな人の立場で見てもらえる映画ね。
スピーカー 2
あの映画は最高だと思うね。
スピーカー 1
ちなみに何回も見たの?
スピーカー 2
私ね、なんせ映画っていうのは気に入ったらもう何十回も見る人なの。
昔から、小学生の時から。
だから一本借りたら毎日見るのが当たり前で、一本返しに行くやん、一週間経って。
同じの借りるんやん。でまた毎日見るんやん。
スピーカー 1
でそれを3ヶ月ぐらい繰り返すね。
可愛い。
スピーカー 2
でまた次の映画を見て、でまた3ヶ月ぐらい毎日見るっていうのが当たり前やから、
マインターンにしてもプラダを着て悪魔王にしても何回見たかはもう分からへん。
スピーカー 1
そうか。
そんな何週間もさ、借り続けるんやったら買った方がいい。
スピーカー 2
そうやけど、そうそうそうそう。
実際頃はね、買うお金はないから。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
唯一の私の楽しみやってる。
スピーカー 1
そうか。
ちょっと私も映画が好きなので、また映画の話をする回がどっかであってもいいね。
スピーカー 2
そうだね、映画は面白いよね。
スピーカー 1
私ももうテープだったら擦り切れて、もうちぎれてしまうぐらい見た映画はいっぱいあるもんね。
スピーカー 2
うん、ある。
スピーカー 1
この映画のこともちょっと概要欄に貼っとくんで、見たことない人はね、ぜひ。
スピーカー 2
ね、ぜひね。この2つの映画と。
スピーカー 1
今だったらどうだろう、配信サービスとかで見れるんじゃないかな。
いいかなと思いますね。
配信サービスって多分完全に無料かどうか分からないけど、タイミングによっては絶対見れるときはあるから、ぜひ見てもらいたいなと。
あとそのYouTubeの2人の対談は最高やから、ぜひそれ。
そのリンクを概要欄に貼っておきましょうかね。私も見てないしね。
それと人生の中でのヒーローは誰っていう最後の方の質問もじゃあ一緒か。
スピーカー 2
うん、そうなんだ。それに何でつながるかっていうと、人生のヒーローは私にとっては東京に住んでたおじなんだけども、
そのおじは私に何かを教えてくれるときは必ず敬語だったの。小学生のときも。実際ときから。
スピーカー 1
でも普段はじいちゃん何するとか、今日は何食べるとかって言うけど、何かを教えてくれるときはこういう風にしたらいいんですよって、穏やかに必ず敬語で教えてくれる人だった。
スピーカー 2
体格も日本人にしてはすごく良くて、身長も高かったし肩位も良くて、見た目もマインターンのベンとそっくりなぐらい。
なおかつ、すっごい所得も高い人だったから、マインターンのワンシーンでベンがネクタイをバーって回しながらいろんなバーって自分のネクタイがかかってるやつの中から自分の今日のスーツに合うネクタイを選ぶっていうシーンがあるんですけど、
スピーカー 1
まさにあんな感じでおじはいつもスーツのネクタイを選んでて、そのスーツはいつもイタリア製の完全オーダーメイドだったから、ベルトに穴は一個しかないっていう、そういう人だったんだけど、なんかその家の雰囲気もおじの家にそっくりだった。おばの家が、おじとおばの家がね。
スピーカー 2
だからそういうのもすごくリンクして、なんかもしおじがいてたら今もきっとこんな感じだろうなーみたいな。
スピーカー 1
そうか。
スピーカー 2
っていうのもあって、私の中での最高のヒーローはやっぱおじかなーみたいな。
スピーカー 1
なるほどね。
だから教わったことはすごく多いなと思う。
そうか。
ちなみに今回なんか、なんていうの、芸能色みたいなのはあんまり入れなかったけど、私のこの世の中で好きな俳優さんはロバート・デニールです。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
だからロバート・デニールが出てるもので見てないのはないと思う。
はいはいはいはい。
スピーカー 2
私もロバート・デニールは大好きやなー。
スピーカー 1
またね、映画の話はまたしましょうかね。
はい、いきましょう。
最後にさ、もう一回聞いていい?最後の質問ね。
1億円あったら何をする?ちょっとびっくりした?この答え。
びっくりした?
うん、びっくりした。
スピーカー 2
世界のレストランとかホテルとかと提携していろんな企画をしながらビジネスをしたい。
スピーカー 1
それさ、私が福岡でやろうとしてるやつの世界版?
そう。
いやもう途中で言おうかなと思ったけど、世界を相手にするならさ、1億円じゃ足りないって。
スピーカー 2
そう、そうやね。そうやけど、でももし1億っていう、ケタ外れにお金があってっていう前提っていう感覚で捉えて、
何かをしたいってするなら、事業投資。
自分が楽しいなと思う事業に投資しながらその事業をしたい。
スピーカー 1
なるほど、じゃあそのミニ版を福岡で私がこれからやるので、その1億円の投資のお金をもって乗っかってください。
はい。
3歳で。
そういうことやね。
いや、まさかさ、飲食店とホテルと何かしたいって言うと思わなかったから、ちょっと面白かったね。
スピーカー 2
ホテルで飲食店のオーナーレストランのシェフとかを呼んで、
そのホテルでその環境、レストランで食べれるっていうのはもちろんお金を出せば食べれる。
だけども、例えばそこのスイートとかそういったところで、
合式って会員制のパーティーみたいな、その中で交流しながらビジネスの話もできるような、
そこの中でもビジネスが個々になり立つような、
スピーカー 1
仕事好きなんて言ってみたい。
結局さらにそこでお金儲けしようと、お金儲けの場を作るってことね。
スピーカー 2
そういうことね。
ホテルにとってもウインやし、レストランにとってもウインウインやし、