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2026-03-18 1:04:58

【60分JOG】第4話:トレランシューズ何履いてきました?

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この番組は、ランニング、トレイルランニングに関わる人、場所、情報を発信するPodcast番組です。ランニングのお供にお聴きください。

第4話では「トレランシューズ」について語っています。

古に伝わりしNBミニマスに始まり。。。みたいな話を録り終わってから思い出しました。
だーまえがなんのシューズを履いてきたか、ただただ自己満足で振り返る会となっています。
なんならポケモンとHUNTER×HUNTERと新城の話がしたかっただけなのかもしれません。

一人で話している番組なのでご容赦ください!

 

パーソナリティ:前田皓大(a.k.aだーまえ)

Instagram:⁠https://www.instagram.com/a.maeda5500/⁠

FB:⁠https://www.facebook.com/akihiro.maeda.9/?locale=ja_JP⁠

ブログ:⁠https://inner-fact.co.jp/author/tflong400/⁠

別でパーソナリティを務めるPodcast「Cult of Dope Trail」:⁠https://listen.style/p/cultofdopetrail⁠

 

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サマリー

このエピソードでは、パーソナリティの前田皓大(だーまえ)が、自身のトレイルランニングシューズの遍歴を振り返り、リスナーからの質問に答えています。まず、最近ハマっているゲーム「ポケモンスリープ」について雑談し、自身のポケモン世代としての思い出を語ります。その後、リスナーからのメッセージを紹介し、ジョギングの重要性やトレーニングに関する共感の声に感謝を伝えます。メインテーマであるトレイルランニングシューズについては、2018年のトレランデビューから現在に至るまで、 Salomon、Altra、ASICS、Saucony、adidasなど、様々なブランドのモデルを実際に使用した感想やフィット感、グリップ力、耐久性などを詳細にレビューします。特に、自身の足に合うシューズを見つける難しさや、特定のモデルへのこだわりについても触れています。また、今後のレース予定として、週末に出場する新城トレイルについて触れ、大会の概要や出場選手についても言及しています。最後に、連載再開が噂される「HUNTER×HUNTER」への熱い思いを語り、リスナーと共に楽しみに待つ姿勢を示しています。

オープニングとポケモンの思い出
この番組は、トレイルランニングに関わる人、場所、情報を発信するポッドキャスト番組です。
ランニングのお供にお聞きください。
今回で第4回目となります。
前回は、ジョグに関するお話ということで、ジョグをテーマにいろいろとお話をしていきましたが、
たくさんの方が聞きました。
たくさんメッセージであったり、直接お話をしていただいたりして、すごく反響が多かった回なのかなと思ってます。
やっぱり嬉しいですね。こうやってたくさん反響をいただけるっていうのは、
配信者妙利に尽きると言いますか、やってよかったなと思えたところでございます。
本当にお聞きいただいてありがとうございます。
今日はですね、この第3回の配信を終えて、たくさん質問が来ているので、そのあたりに触れながらですね、
お話をしていきたいなと思っているんですが、最初ちょっと冒頭に雑談を軽くしてから入っていこうかなと思っています。
最近発売されたゲームソフトの中にですね、スイッチ2から発売されているポコアポケモンという、
ポケモンのスピンオフ系のタイトルになるんですかね。
このポケモンのスピンオフゲームが出ているんですが、すごく人気を博しているということで、
ついでにですね、我が家でも僕の奥さんがこのポコアポケモンにハマっていてですね、
僕もちょっと触ったりしてるんですけど、めちゃくちゃ面白いんで、この辺を触れながら軽く雑談したいなと思っているんですけど、
皆さんポケモンってやったことがある方もいらっしゃればない方もいらっしゃると思うんですけど、
僕はもうポケモンど真ん中世代ですね。
僕が小学校上がるぐらいの時にポケモン赤緑が発売されたっていうような世代なので、
ちょうど小学校上がった時にポケモンのアニメも始まってっていうような、そんな世代ですよね。
ポケモンと共に成長してきたと言っても過言じゃないぐらいの、そんなポケモンネイティブ世代ですね。
で、赤緑、僕は緑バージョン持ってたんですけど、
そうっすね、めちゃくちゃやってましたね。
もう狂ったようにやってたっていうのは覚えてるんですけど、
当時はポケモンのバグ技とかが、
当時ってこういうネットとかもないんで、裏技とかバグ技っていうのってなかなか広まりにくいと思うんですけど、
やっぱり子供たちのネットワークってすごいんですよね。
気がつけばそのレベル100にする技とか、あとミュウを吊り上げる裏技とかですね、
多分やったことある人はご存知だと思うんですけど、
たまむしデパートでミュウを吊る技があったりとかしてですね、
結構そのやり方を教えてもらってやってましたね。
懐かしいですね。
セレクトバグっていう結構有名な技がありましたけど、
オレンジバッチっていうのが途中出てきて、そのバッチを道具で使うとですね、
そうすると壁抜けができるとか、
ケツバンっていう謎のポケモンが現れてとかですね。
この辺は世代じゃない方からしたら何の話やっていうところだと思うんですけど、
この冒頭の話に戻ると、ポコアポケモンっていうのが、
ポコアってイタリア語らしいですね。
少しずつっていうような意味を持つらしいんですけど、
サンドボックス型のゲーム、いわゆるマインクラフトとかですね。
マインクラフトのようなサンドボックス型のゲームと言われているみたいですね。
ポケモンと協力して街を作っていったりだとか、
クラフトするとかですね。
そんなことをやりながら、結構自由に遊べるストーリーもあるんですけど、
ストーリーをやりつつ、自分の好きなように街を作っていくっていうのが面白いゲームになってみたいですね。
その物語の舞台となっているのが、
人間がいなくなった後のポケモンの街っていうのを舞台にしているようで、
さながら頑固ちゃんみたいな話があってですね。
頑固ちゃんって人間が核戦争して滅んだ後の世界が舞台になってたりするので、
ちょっと違いますけど、
頑固ちゃんっぽさがあったりしてですね、結構面白いですよね。
ちょっと僕もネタバレになっちゃうので、その後のストーリーとかは僕も見てないんで、
あれなんですけど、人間がいない世界でポケモンが自給自足しているっていうような、そんな感じですよね。
面白いのがこの開発に至った背景が、
ポケモンって今でこそオープンワールドになってますけど、
発売当初って草むらがあって、そこにポケモンが飛び出してくるっていうような、
そういうゲームの世界観だったと思うんですけど、
草むらを設置するっていうようなシステム、ゲーム作りの場面を担当していらっしゃった方が、
そのクリエイターとして、草むらを設置する、作っていく面白さっていうのを、
ファンと共有したいっていうので作り出したっていうインタビュー記事を見てですね、
結構斬新というか、あんまりない感覚ですよね。
ゲーム作りの裏側の部分をゲームにしちゃうっていう。
実際僕もやってますけど、これすごい楽しいんですよね。
時間が無限に溶けていっちゃいそうな感じなので、
僕は奥さんの使いっ走りで、
聖地って言われるちょっとだけはみ出てるキューブみたいなのを取り除いたり、
あっちこっちに散らかってるブロックを取り除いたりするみたいな、
お掃除係をやってますけど、
これ焼いだしたら無限に時間が溶けちゃいそうな、そんなゲームですね。
久しぶりにこういうゲームを自分で触ってますけど、
なかなか面白くてですね、ちょっと紹介した次第です。
皆さんもこうやってるゲームがあればですね、
ぜひ投稿、コメント寄せていただければと思います。
あんまりゲームやってきてないんですけどね、ここ最近は。
リスナーからのメッセージ紹介
この間紹介したUndertaleもといですね、
久しぶりに触ってみたいなっていう気持ちも出てきているようなところです。
では早速、早速でもないですね、
いただいているお便りをちょっと紹介していきたいなと思うんですが、
まずはラジオネームになるんですかね、
オカラさんからいただいているメッセージです。
今日4件ありますね、メッセージが。
いつも楽しく拝聴させてもらっています。
今回のジョグについての深掘りとても参考になりました。
ありがとうございます。
と同時に今やってるトレーニングに自信を持ってました。
ありがとうございました。
これからも配信とても楽しみにしております。
いやー嬉しいですね。
こんなに嬉しいことなかなかないですよ。
自分が好きで勝手にやってるような番組なので、
こうやって言ってもらえるとすごい励みになりますね。
ありがとうございます。
で、追伸。
アンダーテイルのコンサートいいですね。
メガロバニアと夢と希望が私は好きです。
ダーマエさんはどの曲が好きですか?
いいですね。
メガロバニア夢と希望。
どちらも最高にいい曲ですよね。
メガロバニアは聞いたことあるって方多いんじゃないですかね。
ハニュー・ユズルさんがプロになってからになるんですかね。
この楽曲を元に演技をされたっていう曲でもあってですね。
結構有名な曲です。
聞いたことが、名前は知らなくても曲は聞いたことあるって方も多いんじゃないですかね。
僕はですね、彼のテーマですね。
Pルートのボスの曲なんですけどね。
これが結構好きですね。
あとは本物のヒーローですかね。
この辺がすごい好きな曲ですかね。
やっぱボス曲がめちゃくちゃいいんですよね。
ボス曲の完成度の高さっていうのがね、やっぱりこのアンダーテイルの良さなんじゃないですかね。
なんかいちいち上がりますよね。
ちょっとアンダーテイル界はね、ネタバレを多分に含んじゃうのでなかなかできない気がしますが。
直接会ったらお話したいですね。
岡田さんありがとうございました。
ではでは、続いてダオスンさんからですね。
第3話の感想です。
ダーマエさんのジョグ論、共感する部分が多くニヤニヤしながら聞いてしまいました。
私ごとですが、ちょうど今年の1月から練習内容を大きく見直し、練習全体に占めるジョグの割合を大きくしていたところでした。
ゾーン1、2が主体でありながらも、現時点で昨年同時期の2.5倍の距離を踏めており、しかも全くケガがありません。
素晴らしいですね。
それでいて、2月には5000mとバックヤドルトラという全くジャンルの違う2種目の両方でPBを更新できたので、手応えを感じているところです。
しかしながら、ジョグの大切さをいくら周りのランナーに問いても、なかなか理解してもらえません。
今後はバークレーを走ったあのダーマエさんもジョグが第一とおっしゃっていると言って、ピルグリムランナーを布教しまくることにします。
ダオスンさんありがとうございます。
いやー嬉しいですね。
ケガがないというのが論より証拠と言いますか、しかもちゃんとPBを5000という短い距離からバックヤドルトラという超長距離という2つの種目でPBを出せているというのは、やっぱり底上げができている証拠なんじゃないですかね。
ダオスンさんも本当に成長が著しい。
おそらく今後木島平でのバックヤドも走られると思うので、それも頑張ってほしいなと思います。
僕がこのジョグが大事って言っているのが、周りのランナーも説得できる材料になるかはちょっとわかりませんが、布教活動はぜひお願いいたしますというところですかね。
いやいやダオスンさんありがとうございます。
いつも気にかけていただいて本当にありがたい限りです。
続いては岩岡さんですね。
ご無沙汰しています。
いつも楽しく拝聴しています。
今回のジョグ会は個人的にジョグへの意識改革会でした。
ついつい時間がないから強度に偏って走ることがほとんどで、
ジョグはジョグでもジョグへのアプローチをどう意識することの大切さがわかったような感覚になりました。
まだまだ未熟なので細かいところはわからないですが、
気がなくランニングライフを豊かにしていくジョグ、大事にしていきます。
ありがとうございました。
いやいや嬉しいですね。ありがとうございます。聞いていただいて。
ジョグって疲労抜きのジョグであったりだとか、
つなぎのイメージを持たれることが多いと思うんですけど、
実際つなぎはつなぎなんですけど、
怪我をしないためにジョグをどう使うのかっていう、
その意識を持つか持たないかっていうのはすごい大事な気がしますね。
だらだら適当に走ることがジョグではないので、
ジョグはジョグでも大切に走れるかどうかっていう、
ジョグの位置づけを意識できるかどうかっていうのはすごい大事なことな気がしますね。
いよいよすごく僕の話を聞いて気づきというか、
身になることがもし一つでもあったんだったらすごく嬉しい限りですね。
ありがとうございます。いつも聞いていただいて。
またちょっとお会いできるのを楽しみにしています。
続いて最後のメッセージですね。
爆裂中央特快さん。めちゃくちゃ早そうですね。
爆裂中央特快ですからね。
一体どこを走ってる特快なんでしょうかね。
気になるところですけど。
前田さんのトレランシューズ編歴を聞きたいです。
今年注目しているモデルも教えてください。
またトレランシューズはジャストサイズで履きますか、
糸切りがあるサイズで履きますか、よろしくお願いしますということです。
トレイルランニングシューズ遍歴
ありがとうございます。
今日のテーマはですね、トレランのシューズにちょっとしたいなと思ってます。
前回もスニーカーみたいな話とかカーブグッズみたいな話はしたんですけど、
ちゃんとトレランのシューズっていうのはね、あんまり話をしてなかったんで、
ちょっと僕の編歴を含めて、この爆裂中央特快さんの質問に答える形で、
これまでのシューズ編歴を元に話をしていきたいなと思います。
最初にお伝えしておきたいのは、
僕にとって合うと思っているシューズが万人に合うとは思ってませんし、
皆さんもそうだと思うんですけど、
特定のブランドを持ち上げたいだとか、下げたいとかですね、
っていう意図は全くないので、僕にとってはこれが合っていて、
なんでそれが合うと感じたのかっていうところに、
フォーカスしてお話をできればと思ってます。
予防線ばかりで聞きにくいなこいつ、
ちゃんと確信ついたこと言わねえじゃねえかっていうご意見もあろうかと思うんですけど、
ちょっとご理解いただければと思います。
どこかのブランドを下げたいという意図は全くないんですけど、
どうしても僕に合わないっていうところは出てくるので、
皆さんもそうだと思うんですけど、
そういうところはちょっとご理解いただければと思ってます。
最初にサイズのところですね、
どういう風に履きますかっていうところなんですけど、
ジャストサイズがどこを指すのかっていう、
人によってちょっと変わると思うんですけど、
つま先はちょっとだけ空いてるぐらいの感じですかね。
ちょっとだけっていうのは大体、
0.4センチ、
0.5センチないぐらいかな。
0.5空いたらちょっと空きすぎかなぐらいの感じですね。
これも人によってジャストサイズってどこからどこなんだっていうのはあると思うんですけど、
ゆとりはあんまり持たないですね。
たとえ100マイルだろうとも、
スカスカで前滑りするようなサイズは履かないですね。
つま先が空いてるほうが、
前滑りした時につま先が当たらないで済むから、
例えば爪が死ににくいとかっていうことあると思うんですけど、
それで言うと、
僕、前に爪をぶつける以外で爪が死ぬことがほぼないんですね。
爪が死んだ時黒くなってる方いらっしゃると思うんですけど、
僕は石とか木の根っことかにぶつけてしまわない限りは、
基本爪が死なないので、
それで言うとちょっとゆとりがある方なのかもしれないですね。
好みもあるんですけど、
僕の場合はそんな感じで履いてますということですね。
ここからシューズの変歴ですね。
全く人のためにならない僕のひとり語りなので、
そんな靴あったなーぐらいの感じで、
皆さんも思い出話だと思って聞いてもらったら嬉しいんですが、
僕がまとめた情報を遡っていくんで、
ちょっと聞いてもらえればと思います。
僕がトレーラー始めたのがですね、
2018年頃なんですよね。
その時に初めて買いに行ったのがですね、
広島のトレイルランニングのショップ名店ですね。
ランプラスさん。
その当時はまだ神谷町に店舗があった頃ですね。
ちょっと広島の土地感がない方からすると
どこやねんっていう話だと思うんですけど、
本当広島の中心部にお店を構えてらっしゃって、
今は移転して宇品っていうところに移転されてるんですけど、
そこにまだ何も知らないトレーラーをちゃんと走ったこともない人間がですね、
トレーラーシューズを買いに行くっていうので初めて訪れたわけですね。
そこで店主のトロブさんにこのサロモンのSラブセンスプロ、
サロモンのSラブ、Sラブだったと思うんですよね。
センスプロっていうモデルを勧められてそのまま買いました。
蛍光の黄色だった気がしますね。
これ未だに僕持ってる気がするんですよね。
どっかに仕舞い込んでます。
ずっとこれで履いてましたね。
今思い出してもすごい良い靴でしたね。
ロードの走破性も高いし、グリップはそんな強くないんですけど、
場面を選ばずどこでも走れるような一足だったのかなっていう気がしてますね。
これで結構長いこといろんなトレイル走ってた記憶がありますね。
2021年ぐらいまでずっとこれをちょこちょこ履いてた記憶がありますね。
この靴を買って初めてのトレーラーに行って、
初めてのレースもこれで走ってますね。
黄色いボディにサロモンのクイックシューレースがついていて、
厚底ではないですね、中底ぐらいの足さまきも良くて、
グリップもほどほど、万能なシューズだった印象がありますね。
懐かしいですね、センスプロ。
今センスプロって存在してないですよね。
あるのかな?
全然記憶がないですね。
センスプロは履いてました。
その次に買ったトレランシューズがあんまり思い出せないんですけど、
たぶん僕はアルトラのオリンパスを買ってると思うんですよね。
オリンパスが出た初年度じゃないかな?
2021年とか20年とかそれぐらいになるんじゃないかなと思うんですけど、
それまではずっとこのセンスプロを履いてたわけですよね。
2足目に買ったのがこのオリンパスでしたね。
オリンパスは良かったんですけど、ちょっと僕の足に合わなくて、
結構前滑りしてて、シューボックスが広いじゃないですか、アルトラって。
僕の場合、中指がすごく長いんですよ。足の指がすごく長くてですね。
サイズを下げると中指が当たるし、上げるとガバガバで前滑りするみたいな微妙なところで、
結局26センチ…普段僕は26.5センチを買うんですけど、
26センチで買って、ちょこちょこ先が当たってるなーみたいな感覚で走ってた記憶がありますね。
これで確か初めての80キロぐらいのレースを走って、みたいな記憶がありますね。
全然悪くはなかったんですけど、どうしても当たるっていうのが残ってて、
それ以降、アルトラを僕は買わなくなっちゃいましたね。
これはやっぱり、ブランドのカラーと僕の足が合わないっていうところですよね。
その前にもアルトラはワンっていうロードのシューズ。ワンって懐かしいですよね。
今はもう無いですもんね。めちゃくちゃ名作だったと思うんですけど、アルトラのワン。
あれ、僕いまだにね、もうロードで走ってはないんですけど、
室内バイク用のシューズで使ってたりするんですけど、あれめちゃくちゃいいシューズでしたよね。
あれがすごい良かったので、その流れでオリンパスも買ったんですけど、
ちょっと僕のトレイルだと前滑りというか、下りがあるからですね。結構そこが当たっちゃってっていう感じですよね。
すいません、もう本当話の流れが無いまま、僕の思い出したものをダラダラ喋っていくんで、
こんなもんだと思って今日は聞いてもらえればと思うんですけど。
ワンとかオリンパスとかですね。オリンパスは今もあるモデルですよね。
これ履いてました。
で、その後ですよね。オリンパス履いてたのが2021年だったと記憶してるんですよね。
で、2022年にトレイルで初めて100マイルを走ったんですよね。それが最後の国だったんですけど、
その時はサロモンのクロスプロっていうモデルを履いてました。
僕ね、この靴めちゃくちゃ良かったんで、もう一足買いたかったんですけども、
もう作ってなくてですね。これをもう一足買おうと思った時には。
買えなかったのを覚えてます。
これで才能区に感想をして、サロモンのクロスプロすごい良かったんで、
これの後継モデルが出ないかなーみたいなのをずっと見てたんですけど、
海外見てたらあるにはあるけど、若干仕様が違うっぽかったりとかですね。そんな感じっぽいですね。
クロスプロすごく良かったです。
アッパーがソックライナーって言って、今で言うと何が違いですかね。
ソックスのようなライナーになってて、土とかが入りにくいような感じになってるんですよね。
アウトソールがスピードクロスまでいかないんですけど、結構ラグが深い。
クロスって名前が付くだけあってですね。結構ラグのしっかりした足さばきの良いシューズだったんですね。
デザインも真っ黒でかっこよくてですね。
これがめちゃくちゃ良かったんですよね。ただ才能区にボロボロになっちゃって、
もう法廷これは次履けないなぐらいソールが剥がれちゃったのを覚えてますね。
いやー悲しかったですね。すごい良いシューズでした。
才能区にも完走するまでのトレーニングでもかなり酷使をしてたので、
ダメージに耐えられなかったのかなっていう気がしますけど。
この頃はやっぱりサロモンアルトラあたりで走ってた記憶が強いですね。
その同年にレイクビは100に出てるんですけど、
この時に初めてアシックスのトレランシューズを履いてるんですよね。
それがトラブーコマックスの初代のモデルですね。
これがめちゃくちゃ良かったんですよね。
時を経てまたこの後出てくるんですけど、
トラブーコマックスの初代のラグアウトソールですね。
めちゃくちゃ良くて、僕未だにこのトラブーコマックスのアウトソールより
グリップが効くシューズに出会ってないんですよね。
あのアウトソールなんなんすかね。あれだけ売ってほしいですね。
めちゃくちゃ良かったんですよね。
トラブーコマックス自体はアッパーの襟端がすごく跳ねるというか、
靴の中に砂とか葉っぱとかがすごい入りやすいっていうデメリットがあったりして、
ゲイターすればいいんですけど、ゲイターが必須になったりとかですね。
っていうところはあったんですけど、それを差し置いても全然グリップが最高すぎて。
レイクリアも結構序盤の鈴鹿山脈とかは激しい場所が多いので、
そこを走破する能力も高いですし、ミッドソールは結構反発力もあって、
そこまで重たくもないっていう。
結構足捌きも良いモデルでしたね。バランスも良くて、
僕はすごい好きなシューズだったですね、このシューズは。
これはもうすごい良かったので、即特価になったトラブーコマックスを2足追加で買って、
計3足体勢でトラブーコマックスを囲い込んだっていうのを覚えてますね。
良い靴はすぐ無くなっちゃうというか型変わりしちゃうので、
良かったらすぐ買っちゃうっていうのを前回のクロスプロで学んだ感じですね。
この年に僕はバックヤードウルトラに出始めて、その前の年に初めて出て結構ハマっていってたので、
2022年にバックヤードの島根大会で優勝させてもらってみたいな流れだったので、
そこからは結構ロードのシューズとかを履く時代が長かったのかなっていう記憶がありますね。
とは言いつつもトレイルのレースも出てたので、
2023年はサッカーニのエンドルフィンエッジっていうシューズを、
2024年の中盤ぐらいまではずっとこれで走ってましたね。
これが僕、全職の関係でですね、このサッカーニを取り扱っている代点をしてたっていうのもあってですね。
僕のバックヤードでの活躍を見て、痛みに耐えてよく頑張った、感動したみたいですね。
小泉元ソウルみたいな盛り上がりで急に提供いただけるという話になってですね。
このサッカーニのエンドルフィンエッジは提供いただいたので履かせてもらってたんですけど、
そんたくん機にすごい良かったですね。
カーボンが入っていて反発も良くて、ロッカー構造なので当然足運びも楽。
アウトソウルが岩の上は滑るんですけど、土とか泥とかだと全然噛んでくれて、
グリップもそこそこ良いっていう、バランスも非常に良かった印象の一足でしたね。
エンドルフィンエッジは結構長く履いてて、これも結局3足で自分でも追加で買ってるので、
4足ぐらい結局持ってるんじゃないかな。
ハマった靴はいっぱい買っちゃう習性があるんでしょうね。
なんなんすかねこの習性は。
サッカーにのこのエンドルフィンエッジは熊川リバイバルの100マイルで履かせてもらって、
その年のチェンマイbyUTMBでも履きましたし、
あとはその年、熊川の前にもダイモンジ100でも履いてますね。
ダイモンジ100。
あとは2024年の富士、マウント富士100の100マイルでも履いてますね。
その年のFTRも履いてますね。
だから結構長いこと履いてますね、エンドルフィンエッジは。
これまだあるのかな。
もしまだあるんだったら結構な特価になってると思うんですけど。
あったらおすすめですけどね。
結構履きやすいから。
サイズがもう全然ないですね。
ABCマットに売ってますね。25.5センチだけありますね。
もしサイズが合う方は良ければという感じなんですかね。
もしかしたらどっかのサイトを見ればまだあるのかもしれないですが。
2024年ぐらいまではずっとそんな感じで履いてました。
途中から、2024年の間は他の靴履いてないわけではなくて、
富士スピード2も履いてましたし、富士ライトも履いてますね。
ASICSは結構試してた印象はありますね。
で、オンタケとかは実際富士スピード2で走ってますね。
あとは、内機のウルトラフライ。
今ACGから出ているウルトラフライとは結構形が違うんですけど、
初代ウルトラフライって言っていいんですかね、あれは。
ただあれはラグが結構低くてあんまりグリップしてくれないようなシューズではありましたが、
あれもカーボンが確か入ってたんじゃないかな。
そんなシューズでした。
僕にはあんまりフィットしなかった感じですかね。
襟端がすごい分厚くてですね。
走っていくとフィット感が結構変わるんですよね。
長い距離走るとシューレースを締め直さなきゃいけないとかですね。
ちょっと微調整が必要なのと、やっぱり僕はグリップがしっかり効くシューズの方が個人的には好みだったりするので、
その辺がフィットする、フィットしないみたいなポイントの一つだったのかなと思います。
あとはですね、
2025年に入ってからはメインレースではことごとくアシックス、メタフジトレイルを履いてましたね。
前半かなり調子が良かったタイミングではメタフジトレイルを比叡山、
あとは鬼ヶ城ピークス、富士100マイル、あとはディープジャパンと、
いずれもメタフジトレイルを投入してますね。
特に比叡山の優勝はこのメタフジトレイルの力が大きかったと思いますね。
実際やっぱり林道とかロードがかなり多いレースなので、
そこで走るスピードの底上げができたっていうのがかなり大きかったんじゃないかなと思います。
実際下りとかは3分40ぐらいで走ってましたもんね、比叡山のピストン区間の下りとかですね。
でも全然きつくないんですよね。足が勝手に前に進むんでシューズが頑張ってくれてるような感じですよね。
シューズ様々なところはありましたね。
一方でかなり念座しやすいシューズでもあったんですよね。
比叡山でもそうですし、鬼ヶ丞、ピークス、フジ、
すべてにおいて1回もしくは2回ですね、大きな念座をしていてですね、念座癖がついちゃったっていうのも事実ですね。
下手すると念座で進まない可能性もあるので、
ここの線引きというか、僕の足首が貧弱っていうのは当然あるんですけど、
諸刃の剣みたいなところはやっぱあるのかなっていう。
聞いてると他の方も念座しちゃったとかっていう話は聞くので、
シューズの特性としてメタフジトレイルって、
ASICSのロードのシューズのメタスピードシリーズと同じミッドソールを使って、
ソールがトレイルバージョンか、もちろん中の構造とか少し違うとは思うんですけど、
アッパーの構造とかですね。
やっぱりそこのミッドソールの感じからしてもロッカー構造で、
ぐるんと前に転がりやすいっていうのがあるんじゃないかなと思います。
ゆえに少しぐねりやすいような路面だと、
スピードに乗ってるとそのまま流れでグニュッと。
今想像しただけでもちょっと怖いですね。
すごい痛いんですよね、このシューズでぐねった時って。
みたいなのも思い出すんで、今もう僕はこのシューズは、
ちょっとトレイルのシューズからは外しちゃってますね。
これの2がもしかしたら、
昨年のUTMB優勝したトム・エバンスがプロと履いてたと思うんで、
もしかしたら出るんじゃないかなとか思ったりはしてるんですが、
その辺が改良されてれば、もしかしたら投入するかもという感じですが、
今のところ同じメタフジトレイルをそのままトレイルで使うつもりはないという感じですね。
ただ良い靴なのは間違いないですね。
マジで進みます。すっごい楽に進みますね。
それはもう僕も自信を持って言えるぐらい、
特に林道とかのレースにおいては、かなり力を発揮してくれるシューズなんじゃないかなと思います。
あとはですね、ノースフェイスのベクティブプロ3ですね。
注目の新モデルと今後のレース
これも昨年出てすごい話題になったシューズだと思うんですけど、
これも履きました。
実際レースでも1回使いかけ…結局は使ってないのか。
すごい良い靴なんですよ。クセが全くないっていう印象ですね。
履きやすいですし、クッションも効いてますし。
ちょっとソールが分厚い分ですね、足さばきはしにくいっていう感じですね。
ちょっとテクニカルな根っこが多い箇所とかですね。
そういった場所においては、少し履く場面が限定される一足なのかなとも思います。
なんですけど、足の保護であったりとか、スピードを最優先する場合じゃない、
長距離のレースであったりだとか、っていう時にはすごく活躍する一足なんじゃないかなと思います。
僕の場合は上手くはまるレースがなかったっていうところで登場はしなかったんですが、
普通に良い靴です。
この辺かな。
アシックスのトラブルコマックスなんですけど、初代ですね。
実はディープジャパンの後半期間は全部これで行ったりするんですよね。
2022年の靴が時を経て2025年に活躍するっていうのがまた良いですよね。
もっと昔の靴が活躍してるっていうパターンも当然あるんですけど、
いやー良かったですね。
ディープジャパンは後半部分っていうのは歩きにくい、走りにくい区間が多いんですけど、
グリップも効いてますし、かなり進みが悪い区間もあるんですけど、
そこもしっかりと踏破してくれたっていうのは、この靴があったことこそかなと思いますね。
いやーすごい活躍しましたね、この時も。
あとはですね、バックヤードのビッグスバックヤードウルトラ2025年に出てるんですけど、
その時にあのレースは結構トレイルのパートが多いので、トレイルシューズを追加で買ってるんですけど、
アシックスのフジライト、あとはトラブルコマックス4ですね。
この辺りを選んで買いましたね。
なのでバックヤードの時は6足結局持っていってるんですけど、全てアシックスで固めてますね。
トラブルコマックス4フジライト、ロードはスーパーブラスト、あとはノバブラストですね。
その辺で固めてる感じですね。
この辺ちょっと余談なのでさらっと流しますが、フジライトはすごい良い靴ですね。
お値段もすごく手頃ですし、足さばきがすごく良いですね。
反発もしっかりもらえるし、気持ちよくトレイルを走れる一足だなっていう印象がありますね。
おすすめですねフジライトは。
癖がなくて履きやすい、そんな一足ですよね。
2025年の最後に出たレースがチェンマイbyUTMBですね。
その時はサロモンのSラボジェネシスを選びました。
もともとSラボシリーズは好きで買っておいたんですけど、長らくサロモンから離れていたんですけど、
別に理由があったわけじゃなくて、タイミング的にっていう感じだったんですよね。
久しぶりに買ったんですけど、サロモンはめちゃくちゃ良かったですね。
ジェネシスは名作ですね。皆さんが言う理由がよくわかりました。すごく良い靴ですね。
これでチェンマイ走ったんですが、非常に履きやすかったですし、クッションも良いので。
足裏は岩盤質でしんどいコースではあったんですけど、結果的に足が終わるということはなかったですね。
胃腸トラブルでしんどいなというところはあったんですが、その辺はしっかりとクリアしてくれたかなというところでした。
同じこのジェネシスのシリーズでスパインという防風カバーがついたモデルがあるんですけど、
寒冷地向けのモデルですよね。これが出てたので購入しました。
それは今年出たバークレマーソンに向けてというところで、寒くなる予報というのと塗装が多く出るというところ。
あとはゲイター代わりになるような足首に砂であったり、木の葉が入ってこないような状態にしたいというところもあって、
そういった狙いで購入したんですけど、これもすごく良かったですね。
アウトソールに貸したジェネシスと同じで、非常に履きやすい一足でしたね。
この辺がサロモン様様だなというところですね。
今言ったようなところが僕がこれまで購入してきたシューズですかね。
あ、一個忘れてましたね。遥か昔にスピードゴートは買ってますね。他のスピードゴート2ですね。
あれも当時はすごく良かった印象がありますね。
その後同じ3とかを買わなかった理由に関してはなんでだろうと思っちゃうんですけど、
僕の場合、粘座癖が多少あるので、ソールが分厚すぎるとちょっと不安っていうのがあるのかもしれないですね。
比較的中底ぐらいで足さばきしやすいモデルを好む傾向がある気がしますね。これ見てると。
他にもちょこちょこ買ってるモデルとかはあるんですけどね。
100マイルとかその辺のロングレースを含めて考えるとその辺がメインという感じですかね。
あ、ノーマルのJラグは買ってますね。これ昨年買ってます。あれもめちゃくちゃ良いですね。
前々回お話した新滝サムライトレールは雨の後だったので結構滑りやすかったんですけど、その辺も問題なく走り切れてという感じですね。
Jラグのブースト、ブラスト、すいません僕は英語なのか弱くて全然読めてないんですけど、あれはメガグリップが付いててソールのラグがしっかり付いてるんで良かったですね。
ノーマルも本当に昔のASICSのターサーのような履き心地というかペタッとした感じが良いですね。
ただあれで100マイル行けって言われるとなかなかしんどいなーっていうのも正直なところですね。
なので最近出たモデルがカディでしたかね。あれとかはかなり一般向けのモデルになってるんじゃないかなと。
そういう風に書き込みもされてましたしね。そういうモデルなんじゃないかなと思います。
キリアンクラスならJラグで100マイル行けるんじゃないかなという気がしますね。
今僕が申し上げたのは全部独断と偏見なので、個人の意見だと思っていただければと思っています。
で、最近の注目してるシューズみたいなところで言うとですね。
アディダスのテレックスが結構力入れてるっていうのも当然あるんですけど、
やっぱりアディダスのアグラビックシリーズが結構有名なランナーが履いてたりだとか、
結構国際大会の上位に入っていきたいっていうところもあってですね。
もともと興味あったんですが、ちょっと自分で買って走ってみたいなっていうのもあって買ってみました。
2足買ってるんですけど、テレックスのアグラビックスピードウルトラ2。
これがちょっとロング向けのモデルですよね。
もう一足はアグラビックTT。
これがテクニカル向けのモデルなわけなんですけど、
この2つを購入して履いてみてるというところですね。
実際まだスピードウルトラ2の方は履けてないんですよね。
直近で例されるのが、今週末に新白トレイルがあってですね。
どちらかというとテクニカル向けなので、スピードウルトラ2の方はまだ登場がないかなというところで、
先にこのアグラビックTTの方を履いているわけなんですけど。
これは結構いいですね。
個人的にはかなりハマっているシューズではありますね。
楽しみですよ。
新白を走るっていうのがなかなか良さそうな印象でございます。
何がいいかっていうと、
まずはグリップが効く方が好きなんですよね。
このアグラビックTTに関してはコンチネンタルソールで、
タイヤのメーカーですかね。
グリップがしっかりしているのと削れにくいソールっていうのもあってですね。
ちょっとイワイワしたところとか、多少滑りやすそうなところでも問題なくグリップしてくれるっていうのが1つありますし。
なかなか足さばきもしやすい印象がありますね。
厚さに関しては中底ぐらいなんですけど、
これはTPUのプレートが入っていたのかな。
ちょっと今確認していますが。
そうですね。TPUオーバーレイを組み合わせたメッシュアッパー。
ライトストライクとライトストライクプロを融合したミッドソールらしいですよ。
アッパーがタフなTPUオーバーレイを配置した軽量メッシュアッパーらしいですね。
はい。
なんだろうな。
すごくめちゃくちゃ履きやすいっていうわけではないんですけど、
なんか僕にはフィットしてる感じがしますね。
特に足さばきはすごくしやすいなっていう印象があります。
ちょっとサイズが若干大きかったかもなっていう気はしてますね。
普段26.5で履くんですけど、ちょっと前が余るかも。
なのでちょっともう1サイズ下げてもよかったかもなっていう気はしてます。
これも通販で買わずに履いて決めろよっていうのは従順承知なんですけど、
なかなか広島でこれ売ってるお店ないんじゃないのかな。売ってるんですかね。
ちょっと前まではあった記憶がないですね。広島だと。
ないよな、たぶん。
たぶんないと思います。
なのでちょっとご容赦いただければと思います。
強いて言うなら最近、僕がこれ買った後にですね、
ビリーズっていうセレクトのスニーカーショップが広島にあるんですけど、
そこのコラボが出ててですね、それが発売されたっていうような背景はあるんで、
それで合わせろやっていうのは当然あるんですけど、
いやいや、ちょっと後出しだったのと、
そんなセレクトとまさかコラボすると思ってなかったしっていうのもあるんで、
ちょっとご容赦いただければという感じです。
ちょっと何はともあれですね。
このアグラビックTTは個人的にはすごくおすすめではありますね。
スピードはかなり出ます。
特に登りで走れる車道っていうのが、
普段の1.2割増しぐらい走りやすい感覚がありますかね。
全然わからないですね。
伝わらない表現をしたっていうのはわかってるんですけど、
ご理解いただければと思います。
そんな感じですかね。
あとはアグラビックスピードウルトラ2、
こっちもちょっと履いてみて、またレビューができればなと思うんですけど、
そんなところですかね。
他のシューズ何が気になるかって言われると、
最近、ブランドさんで言うとKEENがトレイルシューズ出すとか、
その辺のニュースがあるんで、
履けるものならちょっと履いてみたいなとかはありますけども、
なかなかね、やっぱり広島の方で履こうと思うと結構難しかったりはするんですよね。
あとは、マウントトゥーコーストでしたっけ?
この辺が履いてくるのかな?
最近よく見ますよね、このブランドのシューズは。
日本も最近取扱い始まるのかな?
新城トレイル大会概要と出場選手
代理店ができたのかちょっとわかんないですけど。
この辺はちょっと履いてみたいなと思ったりもしてますね。
っていうのも、バークで走った時にこのマウントトゥーコーストを履いてる選手がいて、
ちょっと会話したりもしたので、
僕の思っている語彙じゃとても靴どうなの?とか聞けなかったんでね。
それも含めて気になっているところではあるんですけど。
ギアはすごく好きなのでついつい気にはなりますが、
ちょっと全部は試しきれないっていうのも正直なところなので、
僕の手の届く範囲で好き勝手レビューというか、
僕が履いてみてどうでした?ぐらいの話はできたらなとは思ってます。
そんなところでございますかね。
そんなこんな言ってると、今50分ぐらいですね。
クロージングをしながらですね。
次は何を話すのかとか、そんなことも考えていきたいなと思っているところです。
はい、今もう季節としては3月の中旬ですよね。
今週新城も走るので、
次は新城の振り返り会みたいな感じになるのかなとは思っているんですが、
新城の話もそうですし、
何と言ってもね、そろそろあれですよ。
ハンター×ハンターの連載再開ですよ。
これ皆さんが一番気になっているトピックスじゃないですかね。
ハンター×ハンター、ご存知ないという方はこの場ですぐブラウザバックすね。
ちょっと冗談をさせておきますけど、
東橋先生が匂わせの投稿をXでしているということで、
そろそろなんじゃないかという噂が立ち上っているわけですよね。
ハンター×ハンター好きですよね、皆さん。
嫌いっていう人いないじゃないですかね。
独断と偏見ですね、これもまた。
ハンター×ハンターの何が好きって、念能力ですよね。
念能力に対して振られているルビー。
最高にいいですよね。
神の左手と悪魔の右手って書いて、
ギャラリーフェイクって読むとかですね。
絶対読めないだろうっていう、
あて字みたいなルビーが振られてるんですけど、
こういう中二心くすぐる、そういう表現というか、
最高にいいですよね。
ここ最近だと、大井継承船を船の中でやってますけど、
あそこのとある王子の念能力が
星を継ぐ者と書いて、ベンジャミンバトンって読むとかですね。
どこの映画やっていう話なんですけどね。
こういうのが結構たくさんあるわけですよ。
みたいな話をYouTubeの動画見てたら思い出して、
こうやって話題にしてるわけなんですけど、
いやいや、ハンター×ハンターはね、
この先どうなるのか気になるところではあるんですけど、
毎回連載再開される度にですね、
これまでの話を読み直すわけですよ。
なぜかというと思い出せないんですよね。
どういう話だったかっていうのが全然記憶に残ってないので、
1回前の勘とかを読み直さないと、
頭に入ってこないっていうところがあってですね。
それにまた結構時間を使うわけなんですけど、
ハンター×ハンター本当ここ最近小説みたいな感じになってますもんね。
全然中身を思い出せないぐらいになってきちゃってるんで、
これは老化なのか、それとも話が難しくないすぎてるのか、
やっぱ脳みそまで筋肉でできちゃってるせいなのか、
まあちょっと定かではないんですけど、
ハンター×ハンターの行く末っていうのは今後も気になってるので、
ジャンプを追ってるタイプの読者ではないんですけど、
ジャンプに掲載されれば単行本も出ますからね。
ちょっとそれを楽しみにしながら待ちたいなと思っているところです。
結局ポケモンの話したり、ハンター×ハンターの話したりしてですね、
僕の趣味の話しか結局してないんじゃないかっていうお声をいただくわけなんですけど、
自分で勝手にやってる番組なのでそこはご理解いただければと思います。
これを聞いてハンター×ハンター読みたいって思ってもらえたらいいですね。
そこを目指した方がいいのかもしれないですね。
自分の好きなものを熱弁して人に好きになってもらってめちゃくちゃ労力を使いますからね。
ちょっとまたそれは別の回にしましょうか。
この数分とかでは無理な話なので。
また僕の好きなもの系の話は別でちょこちょこ小出しにしていこうかなと。
思います。
最後にしんしろの話を触れときますか。
今回しんしろトレイルに今週末に出るわけなんですが、
しんしろトレイルが愛知県ですよね。
愛知県のしんしろ市でやってるわけなんですけど、
しんしろトレイル。
結構大きい大会ですもんね。
今年は3月21日土曜と22日日曜で開催。
今回初めて行くんで楽しみなんですよね。
僕が出るのは32キロ。
他に11キロの部門と1.5キロ3キロ。
これは小学生の部門らしいですね。
1.5キロ3キロで11キロ。
この2部門が土曜日の開催ですかね。
おそらく。
32キロ64キロが日曜日の開催。
いわゆる64キロがダブルですね。
32キロを2回走るっていうコースのようなわけなんですが、
64キロの方は32キロを過去5時間以内で完走しているっていうのが出場条件ということですね。
この64キロの新城ダブルに関しては完走が難しいレースということで、
すごく有名なレースでもありますので、
いつか新城ダブルも完走したいなというのもちょっと頭にありつつ、
バークレー終えてからですね、
なかなか通常のトレイルの体に戻すのに時間がかかりそうだなっていうのもあったので、
ちょっと5月にバリで行われる100キロのレースがあるんですけど、
そこに向けてのベンチマークという形で出場をさせてもらう形になりますね。
32キロの累積2500キロと言われたり600キロと言われたり、
そこそこ累積があるっていう感じになるんですかね。
知り合いがたくさん出るレースでもあるので、
久しぶりに会える人がたくさんいるだろうなと思って、
それがすごい今楽しみではありますね。
本当誰に会えるかなっていうのが今からすごい楽しみではあるんですけど、
エントリーリストが出てるのでちょっとチラ見しながらですね、
プレビューみたいなことしてみますか。
前回の32キロから行くんですが、
前回のリフェンディングチャンピオンの高丸くんがいますね。
この間ジョグ会を聞いていただいて、
ハッシュタグピルランで投稿をいただいてましたけど嬉しいですね。
高丸くんにまた会えるのはすごく嬉しいです。
昨年一緒に合宿もさせてもらってるので、ちょっと楽しみですね。
あとはこれね、やっぱりインデックス順じゃなくアルファベットじゃないや、
50音順で並んでるんで見落とす可能性大なんですよね。
あ、三浦選手がお名前入ってますね。
昨年比叡山でもご一緒させてもらいましたけど、他所属の三浦さんですね。
いやー強強ランナーですよ本当に。
いやいや楽しみですね。
ちょっと見落としてたら本当すいませんということで謝らせてもらいたいんですが、
ここはご理解いただければと思います。
あ、ガッキーさんもいらっしゃるんですね。
僕のインナーファクトのアンバサーダーも務めていただいている稲垣ひろしさんですね。
僕の知り合いばっかり名前挙げちゃうんで、ちょっとここはすいませんということではあるんですが。
あとは、これは何の時間なんだっていう話ですね。
時間稼ぎですね完全に。
あとは、今回広島からですね、僕と沖さん、沖和雄選手と竹ちゃん、
僕がコーチングさせてもらっているクライアントの竹ちゃんと3名で広島から
志藤さん、僕の務め下げのインナーファクトの社長さんに車に乗せてもらってですね。
ゆうゆう自適で行くというような、本当に社長に運転させるっていうね、
新手のスタイルでレースに参加させてもらうという感じを予定しています。
今回広島から沖さんが参加しますね。
沖さんも広島県三原市においては最強と言われるランナーの一人ですから、
三原から出なければ最速という噂もありますね。
その辺のシーンに関してはまた別で話をしたいと思いますが。
あとは、これなかなか絶対見落としがあるな。
坂井良二君が出るという話は聞きましたね。
昨年の新城準優勝で、新越豪楽100マイルの準優勝、坂井良二君ですね。
もつよつよもつよつよですよね。
楽しみですね。また久しぶりにお会いできるのが。
あと、あと、これもなかなか時間もあれですし、
パッと見て目に入った方という形にしましょうか。
全部は追っていけないので。
結構ね、この64キロの方だと知り合いがたくさん、
パッと見てわかるんですけど、人数が何にせよ少ないので。
それくらいやっぱり新城ダブルは限られた狭き門という感じですね。
真崎さん、佐藤真崎さんが今回もリベンジということで出場されてますね。
楽しみにしてます。
川内陽介さん、あとはペヤング君も出るわけですね。
いやいや、楽しみですね。
あとは牧野さんですね。TJRでも有名な牧野さん、
ナルセさん、ミスター新城と呼ばれてる方ですね。
クロージング
いやいや、いいですね。これ見てるだけで楽しくなってきちゃいますね。
モリモリがいるじゃないですか。
新城ダブルにバックヤードで101ラップという記録をお持ちの
森森こと、森下さん。
新城出るんだ。びっくりした。
いやいや、楽しみですね。
他にもたくさん知ってる名前はあるんですけど、触れきれない。
翔二さんも出る。翔二さんも久しぶりにお会いできるから楽しみですね。
これくらいにしときましょう。だらだら喋ってもあれなんで。
はい。ちょっと間延びしちゃいましたが、新城ダブル出るので、
もしお会いできる方いらっしゃればぜひご挨拶させてもらえればと思います。
一生懸命走るんで、狙ってる順位とかタイムがピリッとあるわけではないんですけど、
しっかりと入賞に絡めるぐらいの走りはまずはしたいなと思ってますし、
久しぶりの普通のトレイルランニングレースなので、走るのが楽しみですね。
普通のトレイルランニングレースってなんだよって話なんですけどね。
いろんな人に会えそうなのでそこが一番楽しみですかね。
リスナーの方にもご挨拶ができればと思っているので、
僕はこうやって発信してるんですけど、
聞いてる方の顔と名前までなかなか知る余地がなかったりするので、
お便りボックスでお便りを入れたらないないですとか言ってくださったらすごく嬉しいですし、
ぜひぜひお声をいただければと思います。
では今日はそんなところですかね。
では皆さんもハンターハンターの連載再開を待ちながら楽しみに過ごしましょう。
では今日はこんなところで失礼します。ありがとうございました。
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