Pilgrim Runners 第1話を収録していこうと思います。
みなさん、こんにちは。おはようございます。こんばんは。
おそらくこれを聞いていらっしゃる方は、走りながらの方が多いんじゃないかなと思いますが、
改めまして、Maedaと申します。
Maedaを呼んでいただくことも多い人物です。
今日は第1話ということで、先日第0話を収録した後ですね、
今は日本に帰ってきて、いつも通りの生活を過ごしているというような状況です。
今、一人語りをするのがなかなか難しくてですね、
これ何回目かわかんないけど、結構撮り直したりをしているという状況です。
テンションを上げて喋るのが難しいですね。
なので最初も冒頭、雑談ができないかなとか、いろいろネタを探していたわけなんですけど、
壁打ちをする相手がいないので、
AIに今何を話したらいいかみたいな、そんなことを聞いてしまうぐらいにはですね、
話が枯渇しているような状況です。
1話目からそんな調子で大丈夫なのかというような危惧もあるかと思うんですが、
お付き合いいただければと思っております。
で、雑談ついでにということで、最近何かあったかなとちょっと思い出してみたところですね。
レモンマラソンっていう広島の尾道市でやっているようなレースに参加したりだとかですね、
そんなこともあったんですけど、ちょっとそれはそれでトピックになるんで、
一旦置いておいて、最近あったことで一番心を動かされた、
先日紹介した第0話のバークレイマーソンズもかなり心は動いたわけなんですけど、
多分人生で初めてじゃないですかね、コンサートというものに行ってきまして、
何のコンサートかというとですね、ゲーム音楽のコンサートだったんですけど、
知っている方もいらっしゃるかもしれないんですが、
アンダーテイルという、トビー・フォックスという方が一人で作り始めたゲームで、
インディーズのゲームなんですけど、これの音楽が非常にいいっていうのを聞いてまして、
僕もこのゲームをやったことはないんですけど、
嫁さんがやってたりだとかですね、あと周りの知人からもいいぞというような話を聞いててですね、
自分でやったことはないけど、実況動画で多少かじったぐらいの知識で参加してきました。
結論ですね、めちゃくちゃ良くてですね、
僕このゲームちゃんとクリアもしてないし、
やってないというかそういうことですね、ちゃんとクリアもしてないし、
あとその動画っていうのもですね、
3つぐらいルート、そのメインのロールプレイのゲームなんですけど、
3つぐらいエンディングがある中で、1つしかちゃんと見てないような状態で行ったんですけど、
合計コンサート2時間半ぐらいある中でですね、3回も泣くっていうね、
なかなかない経験をしました。
真ん中にオーケストラなんで、いろんな楽器、
例えばチェロですかね、大きなチェロだったりだとか、
あとピアノ、バスドラム、あとはバイオリンとかフルートとかですね、
いろんな楽器の演奏をされている演奏者の方がいらっしゃる後ろに大きなスクリーンがあってですね、
そのスクリーンに一部ゲーム映像とかを映しながら、
実際のゲーム音楽をちょっとオーケストラアレンジしたものが流れていくっていうような感じなんですけど、
そのストーリーがすごいしっかりしてるゲームなので、
その映像と音楽の迫力とでめちゃくちゃ泣いてまして、
泣くのを隣に座ってる奥さんに知られたくなくてですね、
おえつを持ち殺してスーッと涙を流すっていうようなそんな形になってましたね。
めちゃくちゃ心が洗われるというかですね、すごくいい体験をさせてもらいました。
なんか本当に気持ちがリセット、リフレッシュするようなそんな体験でしたね。
Undertaleっていうゲームすごくおすすめなので、
ご自身でやるのは結構難しかったりするゲームではあるんですけど、
初心者でもできないことはないようなゲームですし、
そのスイッチで変えたりするゲームでもあるんで、
もしよかったらぜひ手を伸ばしてみてほしいなと思いますし、
手軽なところで言えばYouTubeとかで実況プレイの動画とか上がってますので、
ぜひ見てみてはいかがでしょうかというご紹介でした。
雑談はこれからにしておいてですね。
今日は第1話ということで、
番組の企画の説明とかですね、
あとは僕の自己紹介もちょっと含めてですね、
お話ができればと思っております。
まずは自己紹介ですかね。
まずは僕の自己紹介で、
私のフルネームは前田昭博と言います。
今広島に住んでまして、
広島生まれ広島育ちですね。
広島県の初会地というところに生まれまして、
今は35歳、6歳になる年ですね。
小学校は何もしてないですね。
中、高、大学と陸上競技をやってまして、
陸上は400mハードルという競技をやってました。
試せ第三とかですね、やってらっしゃる競技なんですが、
400mトラックの中にハードルが、
400mの中に10台置かれている競技なんですね。
この400mの中で10台飛びながら、
どれだけタイムを縮められるかというのを競うわけなんですけど、
ハードルの高さって何センチか知らない方も多いと思うんですけど、
一般の部で行われる400mハードルの高さは91センチですね。
ちょっとなかなか想像がつきにくいと思うんですけど、
腰ぐらいの高さですかね。
成人男性の人はだいたい腰ぐらいの高さのものを
10台400mを走りながら超えて、なかなかしんどいんですけど、
この競技をずっとやってましたね。
まず400mがそもそもめちゃくちゃきついので、
そこの説明とかしだすと長くなっちゃうんですけど、
未だに400mのトレーニングをしろって言われたら、
本当に全力で拒否するぐらいには400mのことは嫌いですね。
っていう方多いんじゃないかなと思うぐらいしんどい競技ですかね。
100マイル1本走れって言われるのと、
400mのトレーニング、いろいろあるんですけど、
400mのトレーニングをやれって言われたら、
全車100マイルを走る方を選ぶぐらいには400mのトレーニングはつらいですね。
ぜひいつか400mのトレーニングっていうのを、
何がきついのかとかもお話ができればと思いますが、
ずっと陸上の短距離ハードルっていうのをやってきたっていうのがスポーツ歴ですかね。
社会人になってからは何年間かは特に何もスポーツとかはやってなかったんですけど、
4年目ぐらいの時にその時勤めてた会社の副理行政で、
東京マラソンに出られますよっていうのがあってですね。
東京マラソンに出たいっていうのと、その時僕広島で働いてたので、
東京にタダで行けるっていうような甘い言葉に載せられてですね、
マラソンぐらい走れるやろっていうので練習をやってみてですね。
その社内選考みたいなのがあったんですけど、それを運良く突破できてですね、
東京マラソンに出ることができたっていうのがきっかけで、
マラソンを走るようになって気がつけば100キロのウルトラのマラソンを走り、
その後トレイルランに出会ってっていう形でだんだんとトレイランの道に逸れてきた。
逸れてきたって言ったらなんか失礼な言い方ですけども、
足を踏み込んでしまったっていうような感じですかね。
そこからトレイルラン始めたのは2018年の後半ぐらいですね。
2019年に初めてレースに出まして、そこからだんだんと距離を伸ばしてきてですね、
気がつけば100マイルとか、あとはバックヤドルトラとかですね、
100マイル以上の距離っていうのを踏んできてですね、
今月2月にはバークレーマラソンズに出場することもできてというような競技歴になってます。
自分の中でベストバウトと言うとあれなんですけど、
ベストのトレーニングで言うと、
一番ハマったレースって言われるとなかなか難しいんですけど、
印象に残っているのは昨年の比叡山50マイルですかね。
全然狙ってなかったって言うとあれなんですけど、
なぜかこううまく体も動いてくれて優勝することができたりだとか、
なので昨年はすごく自分にとっては調子が良かった年かなと思ってます。
マウントフジ100で順位に入ることができたりだとか、
その後のディープジャパンウルトラで100マイルで優勝させていただいたりだとか、
というのがあったので、去年はすごく調子が良かった年かなと思っています。
逆に2024年は何かイマイチな年だったのかなと思います。
その巡礼するみたいなところの意味を込めてですね、
ピルグリムっていうとランナーズっていう、ランナーたちですね。
っていうのをちょっと掛け合わせたようなカッコつけたタイトルにしたわけです。
おそらくこれを聞いてくださる方は、冒頭も言いましたけど、
走る方が多いんじゃないかなと思っているので、
走る方に向けた番組でやっていきたいなと思っております。
これ今一人でずっと喋り続けててですね、
もうすでに脳みそに酸素回ってない感じがするんですけど、
ちょいちょい言い淀んだりだとかですね、今も噛みましたけど、
なかなか言葉が出てこないことがあると思うんですけど、
気長に聞いてもらえたら嬉しいなと思っております。
ここからが本題です。
番組の企画説明ですね。
今後何をこの番組はやっていくのかっていう話なんですけど、
今AIに壁打ちしててですね、
4つぐらいにまとめられるんじゃないかっていう風に言われているので、
それを見ながら話をしていくんですけど、
最近のAIはほんとすごいですね。
適当に喋ったことをちゃんとまとめてくれるので、
ほんと賢いなという、ただただそれだけなんですけどね、
僕なんかよりはるかに賢いですね。
ちょっと上からいきますけど、
一つ目がですね、ゲストトークですね。
これはもういろんな番組さんでやられているので、
僕もこれ結構やりたいなと思っていることではあるんですけど、
誰かと話すっていうのは僕もすごく好きですし、
話を聞きたい方ってたくさんいらっしゃるんですね。
例えば、どこかで出会った方と深い話をしたいときに
この番組を一つのツールとして使うっていうのも手ですし、
あとはレースで出会った方、その場で収録みたいなこともできたらいいんですけど、
ちょっとそこまで手が回るかはわからないので、
足らればジャストアイディアではあるんですけど、
そういったこともできたらなっていう風に思っています。
このゲストトークの内容については様々だと思うんですけど、
例えばそのゲストのこれまでの反省を振り返るみたいなところもそうですし、
何か特定のレース、直近で行われたレースのレポートを聞きたいだとか、
あとはもう何かただただその人が気になるから、
僕が会いたい人だからっていうので会うとかですね。
ちょっといろんなパターンがあるとは思うんですけど、
ちょっとこの辺は模索しながらやっていきたいなと思っています。
1個考えたのは笑っていいと思うの、
テレフォンショッキング形式ですね。
ゲストからゲストにつないでいただくっていうのはちょっとやりたいなと思っていたりします。
僕が一方的に会いたいっていう方よりも、
お呼びしたゲストが僕とダーマへと話してほしいなって思う方を紹介いただくっていうのも、
僕が今まで出会ってない方とつながる一つのきっかけにもなるのかなと思っているので、
一つそういった方法もありかなということで考えています。
この辺はまたご意見ご感想で何かアイディアがあればいただければと思いますし、
私と話をしてくださいという方がいらっしゃれば是非ともと思っておりますので、
一つゲストトークっていうのは分かりやすく番組の一つの大事なポイントになるんじゃないかなと、
大きな企画の一つになるんじゃないかなと思っております。
2つ目がレースレポートですね。
これは今僕がやらせてもらっているカルトオブドープトレイルという広島の仲間たちと一緒にやっているポッドキャット番組があるんですけども、
そっちの方でも同じような形でレースに出た後、振り返りをやっているわけなんですけど、
それとはちょっと別で話すような内容にしたいなと思っています。
この間のバークレーンマラソンズも同じような形なんですけど、
誰かと話すっていうのも当然自分の中にない気づきを得られたりしてすごくいいんですけど、
自分の中で振り返りであったりだとか、
あとは自分の心、気持ちを整理するのには一人で話すっていうのもすごく大事なと思っておりますので、
ちょっとこれは別立てでですね、一人で振り返る時間っていうのも持ちたいなと思っています。
結構ね、自分一人で喋ると会話ベースで話すのと全然違うこと出てきたりするんですよね。
この間のバークレーンマラソンズはすごくそういう意味ではいい気持ちの整理の場になっていたので、
これはもう固定でやっていきたいなと思います。
このレースレポートもですね、
ただ単純にこうだった、ああだったっていう話以外にも、
出会いがあってそこで得られた知見とかですね、
出会いで得たエピソードとかですね、
あとは旅先のグルメ情報とかもいいと思うんですけど、
面白情報を含めてですね、提案ができたらなって思っております。
レースレポートってみんな何が知りたいんですかね、一番。
この辺もご意見いただければと思うんですけど、
例えば宿とか移動手段みたいなところ、
特に昨年出たディープジャパンとかだと、
新潟のほんと山の奥の方で、
電車だと1日に数本しかないとかっていう場所なんですよね。
ただ僕は公共交通機関で行って、
その辺詳しく話すと結構なボリュームになるんですけど、
そこにフォーカスしてもいやいや別に興味ないよっていう方もいらっしゃると思いますし、
いやいや一人で話すんだったらもっとそこ深掘りして聞きたいとかっていう
ニーズもあるのかなと思って、
全部を拾うことはできないんですけど、
レースレポートでこういう情報をもっと欲しいですとかっていうのは
いただけるとすごく助かりますね。
ギアにフォーカスしてもいいと思いますし、
レースならではの僕目線のレポートが
自分の心の整理以外にもせっかく聞いていただいているので、
少しでも皆さんに還元できるような話ができたらいいんじゃないかなと思ってるんですけど、
まあまあちょっと僕も今探りながらなので、
皆さんのご意見っていうのが一番ありがたいところではございます。
続いて3つ目がギア補給色のレビューですね。
これはね、今僕も結構いろんなギアとかですね、
特にシューズはいろいろ試していてですね、
僕も知りたい情報だし、皆さんも知りたい情報なんじゃないかなっていうのがあってですね、
ちょっと入れさせてもらっています。
あと補給色もですね、本当に日々こう変わっていくというか、
いろんな補給色が出てはなくなりっていうのを繰り返していってる感じがするので、
補給色で打点組んだとかですね、やりたいなと思っています。
ピッチャーで呼ばんみたいな補給色が出てくるのか、
また西の横綱とか東の横綱なのか分かんないですけどね、
バンズゲキョウなのか、いろんな補給色を僕も試したりしてますし、
他の人の情報も含めてですね、集めてみて、
ここが良かった、ここがイマイチだったとかですね、
独断と偏見を大いに交えた上でですね、レビューができればとも思っています。
ギアについては個人のスタイルであったりだとか、
特にシューズに関しては好みががっつり分かれるので、
僕はこうでしたっていうような話はするんですけど、
単純にそのギアが良い悪いとかっていう話ではなくてですね、
ちゃんとどういう特徴があるのかみたいなところをちゃんと伝えたいなと思っています。
これも限りがあるので、何でもかんでも買えるわけではないんですけど、
自分が気になって買ったもの、手に入れたものとかは、
ちょっと率先してこの番組でですね、話ができればと思っています。
直近はアディラスのテレックスのシューズ2足買っていますので、
アグラビックスピードウルトラ2と、
アグラビックTTってやつですかね。
この2つも履いてみてレビューみたいなことができればとは思っているんですが、
2足も買ってですね、また嫁さんにシューズ買ったのかと。
今年に入ってアディラス4足も買っているんですよね。
まあちょっといろんな方がうんうんって頷かれる内容だと思うんですけど、
シューズばっかり増えていくんですよね。
マジで今、ランニングシューズ何足あるんだっていう話なんですけどね。
リアルに今50足以上ありますね。
ランニングシューズってこれ、皆さんどうしてるんですかね。
売りはいいんですけど、あとは捨てるとかですね、下手ってきたら。
微妙に捨て時がわかんないんですよね。
トレイルシューズだったらね、ソールがちびてきたりだとか、
アッパーが破れたりしたら捨てればいいんですけど。
僕、自慢じゃない、ガッツリ自慢なんですけど、
なぜかロードのシューズって全然擦り減らないんですよね。
たぶん走り方だと思うんですけど。
アッパーもあんまり傷つかなくてですね。
全然パッと見、意外と綺麗な状態のものが多くてですね。
捨てたくもないし、売るのも面倒くさいしなみたいなのを
繰り返してて。
メルカリで売りはいいじゃんって話なんですけど、
手が伸びないっていうようなことをずっと繰り返しちゃってるんですよね。
この辺も皆さんのライフハックがあれば教えてほしいと思います。
そんなことを考えてますというのが3つ目でした。
以上かな。
4つ目は雑談ですかね。
僕が見つけたものとか知ってるものみたいなこと。
冒頭に雑談で話したアンダーテイルっていいっすよみたいな話とかですね。
僕の趣味、趣向を皆さんに押し付けるっていうようなね。
そんな時間を勝手に作っていいのかって話なんですけど、
ポッドキャスターさんって自分で勝手にやって押し付けてるようなものなので。
そういうパッケージを作ってですね、皆さんのランニングのお供にしてもらえるようにしたいなと思っております。
っていうのがこの番組の企画の説明でございました。
こんなところですかね。
エンディングのトークに入っていこうと思うわけなんですけど、
この番組のタイトルコールとかをですね、今何にするか悩んでたりするんですけど、
これもさっき言った台本作るのにAI使いましたっていうところで、
AIで音楽を作ろうとしてるんですね。
本当に優秀でですね、こういう作曲家のテイストが好きなんでその方になりきって作ってくれとかですね、
参考となる曲はこれでどれぐらいの長さでとかっていうとそれっぽいのを作ってくれるんですよね。
本当にAIってすごいなっていうのがここ最近すごく感じるところなんですけども、
そのうち僕はこの番組をですね、僕じゃなくてAIが喋ってる時代が来るんじゃないかなと思うぐらいには、
AIって進化が早いなと思うんですよね。
唯一勝てるのは長く走るところ。
フィジカルの部分だけみたいなね、世界がそろそろ来そうかなというぐらいのレベルなんですけど、
本当にこの進化についていくので必死というような感じを覚えますね。
僕も何やかんや今いろいろと話しているんですけど、
基本的に僕脳筋なんですよね。ご存知の方は多いと思うんですけど、知り合いの方はね、
だーまえ前田は脳筋だなということをよくご存知だと思うんで、
ちょいちょい脳筋の発言であったりだとか、本当に強者の理論を振りかざしてくるみたいなことをですね、
思われる方が多いと思うんですけど、ご容赦いただければなと思います。
第0話目でね、ちょっと名前も出しましたけど、志藤さんっていう、僕の勤めているインナーファクトの社長さんですけど、
僕があまりにも脳筋すぎて筋肉資本主義だとかですね。
そんな話をアメリカにいる時にちょっとしたんですけど、
体力、マッチョが圧倒的な資本力を持っていると、体力、体は資本とか言いますけどね、
結局脳筋が最大の資本ということをですね、この話では伝えたかったのかもしれないですね。
適当なことばっかり僕も喋るので、何喋ってるか分かんなくなったりするんですけど、
この第1話がですね、ちょっとどんな、このポッドキャストがどんな番組なのかですね、
伝わる内容になってたら嬉しいんですが、今自分が何分喋ってるかすらも把握ができてないっていうところですね。
この辺から脳筋が出てますよね。
いやー、恥ずかしい限りですね。
はい、ちょっとまあ打足の話もダラダラとしちゃいましたが、
またちょっとですね、第1話をこれちょっと公開した後に、
第2話、第3話とちょっと次撮る話を何にしようかなとかちょっと考えつつ、
皆さんにこのコンテンツをお届けできたら嬉しいなと思っています。
はい、概要欄にですね、この番組のGoogleフォームを置いてますので、
ぜひそちらからですね、今日お話しした中でいくつかご意見くださいとかですね、
感想いただければというような話もしたと思いますので、
そちらからお便りを送っていただけたら大変嬉しく思います。
はい、あとは番組の各種配信ツールって言っていいですかね、
ポッドキャスト、スポーティファイとかですね、アップルポッドキャストとか、
こちらのフォローをいただけるとすごく励みになりますので、
今後もぜひお聞きいただければと思います。
じゃあちょっとこの収録を終えましたら、
編集作業を初めてちゃんとやってみるわけなんですが、
うまくいく気はしないですね。
下手したらお蔵入りしたらどうしようとか思っちゃうんですが、
その時はまた取って出しになっちゃうと思います。
その時はご容赦をいただければと思います。
ではでは、第1話はこんなところで終了しようと思います。
ご清聴ありがとうございました。
ではまた。