この番組は、ランニング、トレイルランニングに関わる人、場所、情報を発信するPodcast番組です。ランニングのお供にお聴きください。
4月11日、12日に開催される「HIROSHIMA TRAIL」について地元民ならではの情報を提供させていただきております。
果たして需要があるのか?一人でも必要とする人がいることを願い、下部リンクにスポットをまとめておりますのでよければ見てみてください。
https://maps.app.goo.gl/aNjcpds2VTGHKZyP6
情報の更新をご希望の方がいらっしゃれば下記お便りフォームよりリンクとともにお知らせください!
会場でたくさんの方とお会いできること楽しみにしております🤩
パーソナリティ:前田皓大(a.k.aだーまえ)
Instagram:https://www.instagram.com/a.maeda5500/
FB:https://www.facebook.com/akihiro.maeda.9/?locale=ja_JP
ブログ:https://inner-fact.co.jp/author/tflong400/
パーソナリティを務める別番組「Cult of Dope Trail」:https://listen.style/p/cultofdopetrail
ご意見、ご感想は以下のフォームへお寄せください。
番組継続の励みになります!!
📩お便りフォーム
https://forms.gle/nsbqshyXkFYFrKns6
#Pilgrim_Runners #ピルラン
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
00:19
Pilgrim Runners 第8話、始めていきます。
こんにちは、Namaeと申します。
この番組は、ランニング・トレイルランニングに関わる人・場所・情報を発信するポッドキャスト番組です。
ランニングのお供にお聞きください。
今回で第8話ですね。前回7話では、シャクティーマットについてお話をしました。
数日経って、相変わらずシャクティーマットを使いながら寝てるんですけど、やっぱり効果はあるようには感じますね。
前回は、科学的に見てどうなのか、情報がよくわかんないな、みたいな話をしたと思うんですけど、
やっぱり感覚的には、使った方がよく寝れるっていうのは、僕の今使ってみての感想ですかね。
この話をした後ですね、お便りを受けいただいてまして、ちょっとご紹介させてもらいます。
yamagasukiさんからですね、お便りいただいてます。
シャクティーマットを使ってます。
入眠時にマットを使うのは面倒なので、枕のみ使ってます。
使い始めて半年程度経ちますが、ガーミンの睡眠スコアが上がりました。
深い睡眠は、使用前は長くて50分だったのが、使い始めてからは平均70分60分を切ることはないです。
入眠しづらい方は試してほしいですね、というコメントをいただきました。
ありがとうございます。
僕よりもベテランの半年ほど使ってらっしゃる方のご意見ですので、大変参考になるご意見ですね。
僕はこのスコアっていうところにあまり反映されないタイプではあったんですが、
ガーミンのスコアの方が、見てるとカロスよりもガーミンの方が正確に出てるっぽい気はしますよね。
他のデータも含めてなんですけど。
yamagasukiさんに関してはこれをしっかりと感じられる、効果を感じられるというご意見をいただきましたので、
是非ね、入眠がしづらいという方がいらっしゃれば、
1個試してもらうには良いツールなんじゃないかなと思います。
変わらずAmazonとかで10%オフぐらいのセールをまだやってたような記憶があるので、
是非是非興味がある方は試してみてほしいなと思います。
先行投資としては少し金額が大きいところもあるんですけど、
03:00
合うか分からない枕を買うよりは、効果を感じやすい気がしますね。
見た目のインパクト含めてですけど。
そんなことを思った次第です。
今日は早速本題に入っていっちゃうんですけど、
今週末、これを撮ってるのが4月8日水曜日なんですけど、
今週末に開催される広島トレイルについてですね。
僕は今広島県在住なので、この広島在住っていうところの強みと言っていいんでしょうか。
強みを生かして大会のポイントと言いますか、
最初はコース攻略的なところ。
僕がこのコースを走ってみてどう感じているのかみたいなポイントであったりだとか。
あとは広島県民だからこそ持ってる情報っていうのはお伝えできればなと思っています。
それこそ入浴ですね。レース後の入浴であったりだとか。
食事。ここがうまいぞみたいな情報を出せるのは何でしょう。
公式では出しにくい情報だったりすると思うので。
というかそもそも需要があるのかわかんないけど勝手に言うっていうね。
個人ポッドキャストの強みを最大限生かしたお話ができればというふうに思っています。
レースの細かい情報については今ここで言ってもしょうがないので、
これ聞かれる方は広島トレイルに興味がある方に関してはぜひホームページ一度見ていただければと思うんですけど、
20キロ50キロ100キロの3つのカテゴリーがありまして、
それぞれ最初のコースの方は似てる箇所があるんですけど、
当然100キロは他の2カテゴリーが通らない箇所が多分に含まれてたりするので、
最初にまず20キロで50キロ100キロというふうにですね。
同じところを通るところはカットしてですね。
僕がここがどうじゃこうじゃみたいな僕の感想をただ垂れ流すっていうそんな回になろうかなと思います。
どちらかというと後半のおすすめスポットみたいなところの方が僕がお伝えしたい内容ですかね。
このコース攻略とか聞いてもね、あんまりイメージが湧きづらい部分だと思うんですよね。
なんですがせっかくなので、今週に迫っている状況でこれを聞いてどうするんやって話もあると思うんですが、
心積もりするにはいいんじゃないかなということでちょっと触れておこうかなという感じですかね。
まずは20キロのコースですね。
3カテゴリーともなんですけど、最初スタートしてからずっと河川敷を走っていくような形になってます。
06:02
距離的には河川敷をずっとこれが9キロぐらいですかね。
9キロちょっと10キロぐらいですかね。
走っていくような形になります。
そこから山の方に入っていくわけなんですけど、最初の山がですね、松笠山という山になってます。
神社があってですね、そこの横に大きな滝があったりだとかするようなちょっとおごそかな雰囲気の登りを登っていくわけなんですけど、
この最初の登りに関しては結構急な登りもあったりするので、最初の方はステップ踏めば走れる登れる箇所ではあるんですけど、
急に斜度が上がってなかなか進みにくいというところが出てくるかなと思うので、
20キロスピードレースにはなると思うんですけど、パワーボークした方が楽な箇所もあるかなというふうに思います。
松笠山の山頂は取らずにですね、稜線に出たら左に曲がって降りていくっていうようなルートになってます。
これは20キロ独自のルートになってるんですけど、
ここの下りはそんなにテクニカルなところもないですかね。かなり綺麗に整備されている道なので、そんなに難しくはないかなというふうには思いますが、
当然その一部滑りやすかったりだとか、今のところ予報だと明日木曜日と金曜日前日ですね。
レース前日が雨の方になってたりするので、多少滑りやすかったりする場所はあるのかなと思うので、そこはちょっと要注意かなと。
で、下り切ってからはロードでずっとダラダラ登っていくんですよね。
で、釜ヶ澳、ここがエイドになっている箇所なんですけど、ここまでの何メートルぐらいだ?何キロぐらいだ?
だいたいですね、
ちょっと僕最初の河川敷の距離見誤ってますね。
7キロぐらいかな。最初の河川敷は7キロ8キロ、7キロ弱ぐらいですね。
走って、で、トレイルで登っていって、トレイルを出るところまででだいたい10キロぐらいですね。
大変失礼しました。
で、10キロから釜ヶ澳までが12.5キロぐらいですね。
2.5キロダラダラと峠走をするって感じですね。
シャドーもそんなきつくはないんですよね。全部走れるシャドーなんですけど、
やっぱり20キロは初めてトレイラーに出られるって方も多いと思うので、
09:00
ここのロードをちゃんと走れるかどうかっていうのがすごく大事かなと思うので、
最初飛ばさずに走っていくのがいいんじゃないかなと。
レースで順位を目指すのであればここはしっかりとプッシュして、
早く走れた方が前との差を詰められる、後ろとの差を広げられる区間になるんじゃないかなという感じですね。
ここは絶対に歩いちゃいけない箇所になるんじゃないでしょうか。
で、釜ヶ澳からですね、江戸から登り返していって松笠山の稜線に出ていくっていうようなルートになってます。
ここの江戸からの登り返しに関しては結構急な登りですね。
おそらく走れる方は少ないんじゃないかなと思います。
僕もここを走って登るのはちょっときついですね。
フレッシュな状態でもパワーボークした方が早い箇所ですね。
なのでここは我慢してしっかりとプッシュプッシュっていう形がベストじゃないかなと思います。
で、稜線に出てからはですね、下りに入っていくわけですが、
ここも難しい箇所はそんなにはないんですけど、僕も何回かねんざしちゃったようなことがあるので、
結構掘れてたりして足首をくじきやすい場所があったりします。
あと根っこも何箇所かあったりしてですね。
落ち葉が堆積している場所もあるので、そのあたりはルート取りをちょっとしっかりと考えながら進むのがベターじゃないかなと。
いう感じです。
そこからまた市街地に出てですね、ずっと下っていくっていうような形なんですが、
ロードが何歩ぐらいあるかな。
13.8から15.7ですので、
大体2キロぐらいはロードでまたここをつなぐような感じですね。
トレイルとトレイルの間を。
そこからですね、牛田山のトレイルに入っていくような感じです。
ここは傾斜は緩いんですけど、階段もあったりしてですね、一部きつい上りの場所もあります。
なので、ここをちゃんと走れるかどうかで順位争いをする場合には、前との差とかですね、
詰まる、空けられるっていうような場所になるんじゃないかなと思います。
牛田山自体はかなり走りやすいトレイルになっています。
なんですが、その牛田山を降りる最後のエイドの手前の下りですね、
ここの階段は結構テクニカルな箇所があったりするので、
そこは少し気をつけながら下ってもらった方がいいんじゃないかなと思います。
で、牛田総合公園というエイドについて、そこからはもう全部ロードでつないで、
12:04
フィニッシュに行くというような流れになってますね。
はい。
これ改めて今僕説明しながら思ったのは、
地図、マップ見ながらじゃないと何喋ってるかわけわかんないですね。
マップ見ながらを聞くのを推奨ということに、今更ながらしたいなというふうに思います。
で、続いてがですね、50キロですね。
50キロに関しては、20キロと最初のエイドのところまで大体同じような感じにはなってるんですが、
ちょっと違うんですけどね。
松笠山の最初の分岐のところまでは同じルートになっていて、
逆に松笠山の山頂をとって、がまがだおに降りていくというルートになっています。
なので先ほど言ったがまがだおのエイドを登り返してきたところを下るわけなので、
ここの下りは結構急になります。
僕はここをすごい苦手な下りですね。
結構間が惚れているところがあったりして、足の置き場が限定的になったりすることが多いので、
今は整備してもらってかなりきれいにはなってるんですけど、
落ち場があったりするとかなり滑りやすかったりするような場所ですね。
ちょっと雨の降り方とか雨量によってはここも前日の雨で滑りやすくなっている可能性もあるので、
少し気をつけてもらったほうがいいんじゃないかなという感じです。
エイドを通過してからは二津賀城という山に向けていくトレイル、
稜線をずっと行くような感じなんですけど、ここはかなり走りやすいですね。
ただ、だらだら登っていくというようなルートになっているので、
見た目よりも意外と登っているという感じですね。
エイドからだいたい何歩ぐらい登るかな。
300ぐらいは登っているような感じなんですよね。
稜線で結構走る箇所が多いのであんまり感じないんですけど、意外と登っているというような場所です。
二津賀城からの下りに関しては、ちょっとざらざらした滑りやすいトレイルだったりもするので、
少し足元注意かなという感じです。
で、そこから一度ロードに出てですね、五砂草山という山を目指していくんですけど、
五砂草がまあ読めないですね。
ごばうばう山みたいな、なんかもうどう読んだら五砂草になるんだっていうね、
謎のあて字の山なんですけど、
15:03
681メートルの山なんですけど、ここの登りが結構パンチがあるように見えると思います。
レースだと一番長く登っている箇所になると思いますので、
ここが一個勝負どころになるかなというふうに捉えている方が多いんじゃないかと思います。
ただ実際走ってみると結構サクッと終わりますね。
だいたい20分かかんないぐらいで登りきっちゃうんじゃないかなと思います。
その下のトレイルの入り口かですね。
ここの山頂に出てからですね、藤が丸山という山に向けて、
またこういう稜線を繋いでいくような形になります。
ここの道はかなり走りやすい道ではありますが、
一部こう痩せてる骨と言いますか、
少し横に切れてるような場所もあったりするので、
足元は少し気をつけてもらった方がいいかなと思います。
藤が丸から木段をガッと下っていくと、
緑化センターというエイドに着きます。
ここの木段の下りはですね、結構衝撃が来るので、
うまく衝撃を逃がしながら慌てずに下っていくのが基地かなと思います。
ここ頑張っちゃうとかなり足にダメージが残りやすいんじゃないかなという感じですね。
僕が一番苦手なのが三本木山の下りですね。
緑化センターのエイドを出て三本木山という山にだらだらうっすら登っていって、
そこから三本木山を下るというような、
軽く登ってガッと下るというようなルートになってるんですけど、
この三本木山の下り始めてすぐがかなり急傾斜になってます。
その後もトレイルの出口付近が結構急な下りになったりしますので、
ちょっと走りにくいというか、念座しやすいそんな印象を僕は持っていますね。
ちょっと苦手な箇所でございます。
またロードに出ますので、そこから次は木の棟山という山に向かって進んでいくわけなんですけど、
木の棟山も登りがかなりパンチが効いてはいますね。
この標高図で見ると一番とんがっているというか、
斜度が急な表示になっている場所に見えるかなと思います。
木の棟はね、最初の方はまだ緩いんですけど、登り始めはですね。
登り始めは緩く入って、最後、
登山道が合流する箇所があるんですけど、そこから急に山頂付近にかけてですね、
ギュッと登高線が狭まっているような登りです。
ここはパワーボークもそんなに差が出にくい箇所なのと、
この後の下りも結構急になってたりするので、
18:02
ここであんまり頑張りすぎちゃうとその後のペースコントロールが乱れやすいかなと思いますので、
頑張りすぎずに淡々と登っていくのがいいんじゃないかなというふうには思います。
木の棟の下りもかなりテクニカルなんですよね。
何度もガッと登って、下りが急だって話をしているので気づきかと思うんですけど、
かなり急旬な山が多いです。
標高自体はね、全然高くはないんですけど、
平地から一気に登らせてすぐに下るっていうのは、
そういう山が連チャンしている感じなので、
どうしても急旬になりやすい、なので広島は土砂災害が多いっていうのもね、
うなずけるような地形になっています。
木の棟もそれに漏れずという感じで、
僕もこの間ちょっとここは思想したんですけど、
やっぱり足首を伝座していましたね。
なので皆さんもちょっとお気をつけいただければと思います。
ここの下りは慎重に、足場もあんまり良くはないです。
木の棟山の下りは気をつけてもらって、
下っていくと上深川の江戸に出ますので、
上深川からはロードで、結構長いことロードが続きますね。
えーと、大体何キロか、3キロ、ちょっと3キロぐらいですかね。
ロードでつないで、先ほど通った二つが城の山の方に向けて、
トレイルを登っていくというようなルートですね。
ここのルートに関しては、あんまり難しい箇所はないんですけど、
パッと見た感じは両線を行くので走りやすそうなイメージを持つかなと思いますが、
言っても結構登ってはいますので、
頑張って出力を落とさないように維持していく。
なのでさっきの木の棟山で頑張りすぎちゃってると、
ここで結構苦労しちゃうんじゃないかなと思います。
で、つなぎのロードも結構ね、しっかりと登ってるので、
そこで使いすぎてもいけないのかなっていうような感じですね。
なので、ぐるっと回ってきて二つが城、最初オウロのところに帰ってきて、
またガマガダのルート、えーとエイドにですね、戻ってくると。
ここは来た道を帰ってくるっていう、
同じところを反対に走っていくっていうようなルートになっていますので、
こう、道を行きでしっかりと確認しながら走ってもらうのがいいんじゃないかなという感じですね。
はい。で、えーとここからガマガダに着いてからは、
21:01
20キロと同じルートになりますので、ここはちょっと省略をさせてもらいますと。
なので勝負ポイントとしては、僕がもし勝負ポイントとして置くのであれば、
木の棟のところをまあ無理しない。
あとは、二つが城のトレイルのところ、ここをしっかりと走れると、
一気に後ろと差が開くんじゃないかなっていう気はしていますね。
はい。当然その、誤差層の上りとかで前と離されすぎても勝負にならないとは思うので、
ここら辺も大事に進みつつ余力を持って、
後半の二つが城あたりからしっかりプッシュするっていうのが、
一番理想的な展開なんじゃないかなというふうには思います。
言うはやすしってやつですね。
どうなることやらという感じですが、はい。
そんな感じでございました。
で、最後100キロですね。100キロもすごい長いんですけど、
100キロはですね、50キロと上深川の江戸までは全く同じルートになりますので、
そこまでは省略をさせてもらいます。
で、上深川を、江戸を出た後ですね、
鬼ヶ城山という山を登っていきます。
ここもかなり長い登りになります。
そうですね。何歩ほど登ってるんだっていう感じなんですけど、
だいたい700アップぐらいしてるのかな、そんなイメージはありますけど、
そうですね。700メートルぐらいガッと登って、そこは稜線で繋いで白木山というこのレースで一番高い山を取るんですけど、
ここは888メートルですね。
なので、ここまでずっと登り調子っていうような感じですね。
鬼ヶ城山は、そうですね。
特筆していることはないんですけど、
単調にだらだらずーっと登ってるって感じですね。
なんでしょう、四つん這いじゃないと登れないような斜度ではないんですけど、
ずっと走れない登りが続いているっていうような感じですね。
頑張れば走れなくはないんですけど、
ちょっとこの100キロの中でここをしっかり走るというのは結構しんどいのかなっていう気はしますね。
はい。所々走ったり歩いたりを繰り返す形になるんじゃないかなと思います。
力のある選手はですね。
鬼ヶ城山は眺望が何もないんですけど、
突然ピークが現れて、ここ山頂なの?みたいな思いをさせられて、
林道をつなぎながらですね、白木山に登っていくっていうようなそんなルートになっています。
白木山を取った後は、本当もう林道と舗装路ですね。
路道を使ってですね、下っていくわけなんですけど、
途中にウォーターエイドが白木山の下ってすぐにですね、
24:03
一箇所ありまして、そこからずっと下っていって、
路道を下っていってですね、大林小学校というエイドに入っていきます。
そこから、なんちゃってトレイルみたいなところがあってですね。
なんちゃってトレイルは、ぜひ当日トレイル入ってみて体感してほしいんですけど、
なんかもう、僕もあまり好きではないトレイルですね、ここは。
ダソクみたいなトレイルを通った後にですね、
違うなこれは、大林小学校はそのトレイルの後ですね、失礼いたしました。
ダソクみたいなトレイルを通った後に大林小学校に出ますと。
ここが今回、レポバックの置き場になっているのかなと思います。
で、大林小学校を出た後ですね、
ロードでつないで、今度は、
微前傍山という山に登っていく林道を延々と登っていきます。
中倉峠の方に向けてですね。
ここが林道なんで、車道は緩いので走れちゃうんですよね。
走れるんですけど、
しんどいですね、ここは本当に。
ここは大多数の選手はしっかり歩きながら、歩きと走りを交えるっていうようなルートになると思うんですけど、
トップ選手たちはここでしっかり走らないと、
なかなか入賞争いというのが遠のいちゃう場所なのかなと思います。
で、中倉峠のチェックポイントがありまして、
そこからまたガッと下っていく下りですね。
ここも足場がちょっと悪いので念座注意というような場所ですが、
下っていって、名原の営団ですね。
ここに到着しまして、
その後はずっと進んでいきまして、福王寺ですね。
福王寺というところに向けて軽く登ります。
軽くと言っても軽くじゃないかな。
まあまあ登るんですけど、
まあまあここは淡々と進んでいくしかないかなと思います。
そんなにすごく難しい箇所ではないんですけど、
つなぎのトレイルっていうような印象を持つ方が多いんじゃないかなと思います。
でその後ですね、西山という山にまた間でちょっと団地を抜けた後ですね。
団地を抜けて西山に入っていくんですけど、
西山がまたね結構きついんですよね。
ちょうどこないだコースマーキングで9区間やってきましたけど、
27:04
なんかきついですねここ。
高さは474メートルなので全然大したことない高さなんですけど、
結構斜度が急に上がったりとかですね。
なんかこうパンチが効いてる。
レースの中盤から後半にかけてっていうところなので、
中だるみしやすいっていうところも含めてですね、
パンチの効いてるところかなと思います。
でトレイルを下っていってですね、
今度はチャウス山という山の山頂は取らずにトラバースしてですね、
そこから柳瀬キャンプ場の江戸に向かっていくという感じですね。
ここのトレイルは結構素直なルートなのでそんなに難しい箇所はないんですけど、
柳瀬キャンプ場に降りる最後の下りの場所ですね。
ここが結構スリッピーになりがちです。
雨を含むと泥が滑りやすい、
ネチャッとしたトレイルになるので、
そこだけちょっと注意してもらった方がいいんじゃないかなと思います。
柳瀬キャンプ場を抜けると阿部山ですね。
ここが本当にきついんですが、
ここは正直全く走れないです。
フレッシュだとしても走れない箇所になっています。
結構大きな巨岩がゴロゴロ、
苔むした巨岩があたりにバラバラと置かれている。
その間を縫っていくようなトレイルになっていてですね。
入り口にはクマ注意の看板がいっぱい立っている。
横におそらく家畜の飼料とかを作っている会社さんだと思うんですけどね。
ちょっと何かわかんないんですけど、
結構匂いのきつい獣臭みたいなのがするので、
余計にちょっと怖いんですけど、
ここの区間はマーシャルとかスイーパー、
スイーパーじゃないですね、
マーシャルがたくさんいるので安全かなと思うんですが、
ここが結構きついんですよね。
シャドーは本当に急です。
なんですけども走れないって割り切って、
しっかりと淡々と登るしかないのかなと思いますので、
ここは逆に差がつきにくい、
ただ登れないと一気に差がついちゃう箇所かなとは思います。
なのでここの登りをちょっと耐えながらですね、
最初アブ山の山頂を取って、
北アブ山の山頂を取るんですよね、これは。
その後にアブ山の山頂を取るんですけど、
手前で最後の稜線に出たらすぐな感じがするじゃないですか。
なんですけどそこからもう二発、
二段ロケットみたいな感じで登っていくので、
そこが結構きつかったりしますね。
30:00
なのでそこを取るまでは安心せずに、
アブ山の山頂を取ってからは下っていってですね、
で、ゴンゲン山という山のエイドに着くというような流れになっています。
ここのトレイル、アブ山を乗り越えちゃえば
かなり走りやすいトレイルになるので、
ここはご褒美ポイントじゃないかなというふうに思います。
で、ゴンゲン山から下っていってですね、
ビシャモンダイというダンチのところに出ていくんですけど、
ここのトレイルは階段が多いんですが、
ゆっくり怪我しないように下っていけば問題ないかなと。
で、トレイルを出てからのロードですね。
次が竹田山とかっていう山に向けていくんですけど、
そこのロードがやっぱり前回、
広島ワンガントレイルランをやっていた時はですね、
ここの区間でロストされる方が非常に多かった印象です。
今回僕村もマーキングをつけていってですね、
ただどうしてもマーキングだけだと置けない箇所もあるので、
矢印をコーンで置いたりだとかということも対処されるようなんですが、
どうしても市街地の方が逆に迷いやすい箇所もあると思うので、
GPXとかを入れられる方は是非入れてから、
それを頼りに進んでいくのが基地かなと思います。
トレイルよりもこの街の中がとしてもね、
分かりにくいっていうのはあるあるかなと思うんですが、
この辺はちょっと少しパッと見ただけでは覚えられない場所かなというふうには思います。
僕らも久しぶりに来たらどっちだっけってなるぐらいなので、
ここはしっかりとGPX入れていただくのがいいんじゃないかなというふうには思います。
竹田山から始まる広島南アルプスという山域になります。
本当ここまでくればもう終盤ですね。レースも終盤になってきまして、
竹田山を乗り越えると、次は飛山という山があってですね。
飛山、そして江戸の、これが西風神戸の江戸ですね。
西風神戸の江戸に行って、また登り返して、竜王公園に向けていくっていうような、
そういう山脈、山域になるんですけど、
そうですね、ギザギザしてて本当に走りにくいんですよね。
距離に対して累積が大体10%から15%ぐらいでずっと進むような山域なので、
気持ちよく走れる箇所はほぼないです。ガッと登って、急に下らされて、
33:00
でまた次の山が来て、それがすぐ狭まっているのでギュッと登らされて、
中でもちょっと僕が苦手意識があるのが飛山ですかね。
飛山の登りもそうですし、飛山から下っていくところ、
ここも結構足場の悪いトレイルが出てくるので、
この辺りは周知力切らさないように進んでもらうのがいいんじゃないかなと思います。
エイドに抜けていく、最後のエイドの手前の下りとかも結構急にはなっているので、
この辺りも注意が必要かなというふうに思いますし、
最後丸山を越えてから竜王公園の方に抜けていく手前ですね。
この辺りもなんだかんだ足場があんまり良くなかったりします。
整備はすごいされているんですけど、どうしてもやっぱり登りが急な場所、
あとは下りが急な箇所というのが出てくるので、
足が疲れているとこのトレイルは本当最後の最後なんですけど、
どうしてもこうもつれちゃって転んじゃったりだとか、
踏ん張りが効かないというのが出てきやすい場所ではありますね。
なのでここの最後の最後でかなりギザギザした風に標高図というのがなっていると思うんですけど、
慌てずにですね、淡々と止まらずに進むというのが大事なんじゃないかなというふうには思います。
レースで言えばここを一定の出力でずっと進み続けられると一気に差が開く場所ですかね。
特に武田山の登り、檜山の登りとかは差がつきやすい場所じゃないかなと思います。
下りはもうそこまで差はつきにくいんじゃないかなとは思うんですけど、
この辺は最後の最後、どこまで踏ん張れるかという箇所かなと。
で、竜吾公園を抜けるとですね、あとは全部ロード。
河川敷を走ったりだとか、ロードを走っていくというようなルートになっています。
この辺はロードに関しては特に触れることはないですね。
本当に平地をずっと走っていく感じなので、日が出ているとちょっと暑いかなという感じですかね。
ざざっと話をしていったんですけど、改めてですね、やっぱり地図を見ながらじゃないとなかなか理解が及ばない企画倒れ感が半端じゃないですけど、どうでしたかね。
もし興味がある方はぜひ聞いてみてほしいなという感じです。
これを聞いてるってことはね、聞いてくださってるんでしょうけど、
はい、すいません、自己満足でババーっと言っちゃいました。
せっかくね、自分たちは地元で開催されるレースなので、ちょっとは触れておかないとということで、
自分なりに走ったことあるコースについてですね、試験を話させてもらいました。
36:06
で、本題ですよ。こっちが本題なんですよね。
今回、レース参加していただいた後ですね、
その周辺で何があるのかなみたいなところをですね、
Googleマップに僕今ちょっと落とし込んでまして、これまた概要欄に貼っておきます。
Googleマップにポイントを打っていて、何がどこにあって、
どれくらいの距離感かっていうのがわかるような感じにしてます。
本当はこの打ってるポイントのアイコンとか変えなかったんですけど、すいません、
ちょっとよくわかんなかったんでそのままにしちゃってるんですが、
それも良ければ見ていただければとは思います。
で、何から紹介していこうかなと思ったんですけど、やっぱりレースを終わってすぐですよね。
レース前のところは皆さん元気なので頭回ってると思うんですけど、
終わってからはもう頭回ってなかったりだとか、もうとにかく動きたくないっていうね、
特に100キロの選手はそういう方が多いんじゃないかなと思いますんで、
そういう方向けの情報提供ですね。
まずはお風呂ですよね。
ホテルで捉えてる方はそこで済ませちゃうとかっていうこともできると思うんですけど、
もうそのまま帰っちゃうっていう方も中にはいらっしゃるでしょうし、
移動するために、例えばどこかホテルが少しバスとか電車に乗らないといけないっていう方もいなくはないと思うんですけど、
そういう時にもね、先にちょっと汗を流したい、泥を落としたいって方が多いんじゃないかなと思います。
で、今回レースと提携しているそのシャワーっていうのが一箇所あったので紹介しておくと、
ベネトレ広島店さん、これマップで見ていただければと思うんですけど、
これが今回レースの当日限定でですね、シャワーの利用、シャワー利用のみが可能、
本当はここサウナのお店なんですけど、シャワーのみの利用が可能と、
4月の11日の12時から翌日12日の22時まで、
1回シャワー60分、1000円で利用可能ということでした。
これがスタート地点の広島スタジアムパークのすぐ近くにありますので、
これはぜひ活用いただけるのがいいんじゃないかなと思います。
ただですね、これ男性限定になっています。
サウナが元々男性限定のサウナなんで、どうしてもここが女性が使えないっていうところになってしまうんですが、
男性諸君ですね、こちらぜひご利用いただければと思います。
当然なんですけど、皆さん大人ですので泥をちゃんと落としていくとか、
テーピングのゴミをぐちゃぐちゃにして捨てないとかですね、
39:02
汚くしない、綺麗にして帰るっていうのはもうご存知だと思いますけど、
このリスナー諸君は真摯祝助が効いていらっしゃると思いますので、
そのあたりの配慮はぜひしていただければとは思います。
これせっかく企業さんも協力しようってやってくださっているとは思うんですけど、
これが負担が大きかったら、じゃあ来年はやりませんとかっていうことになりかねないと思いますので、
ちょっとその辺は配慮いただければという感じです。
で、前提条件ちょっと話しながらですね、
広島トレイル自体はこのかなり街中でやってます。
本当に広島駅から公共交通機関でも10分とか15分ぐらいの距離にあるので、
本当に人がたくさんいる場所からスタートしていくわけですね。
本当に街中、山の中っていう感じでは全くないんですね。
なのでお店とかはもうパッと探せばある程度見つかるんですけど、
お風呂関係が意外とないんですよね、見てると。
なのでちょっと今最初にシャワーの話をしました。
で、もう一個がですね、女性でも使いやすい場所っていうところで、
ちょっと時間は限定になるんですけど、
フィニッシュ会場のリバードフィールドという河川敷からですね、
ちょっと北の方に上がるとですね、
大体2,3分で着ける場所ではあるんですけど、
総合体育館のショーアリーナですね。
広島県総合体育館のショーアリーナの中にですね、
ランステが入ってまして、ここが9時から21時ですね。
9時から21時の時間帯であればシャワーを使うことがOKですと。
一応これ電話で確認をしました。
こういう大会の後で利用することって可能ですかというふうに確認したところ、
全然いいですよと言っていただきましたが、さっき同様ですね。
泥だらけの状態で入るっていうのはやっぱりなかなかね、
施設さんに迷惑のかかるところだと思いますので、
そのあたりはぜひ配慮いただければという感じです。
通常のランステ利用という形で利用していただいて構いませんというような回答でした。
これあくまでも公式ではなくて、僕が個人で調べて、
ここ使えますよっていうようなところをお伝えしているので、
公式化の案内というふうには思わないようにしていただければとは思います。
予防線ばっかりで、こいつは逃げ切らない話をしてるなというふうには思われると思うんですけど、
僕もやっぱりこの大会というか地元のレースなので、
長く続いてほしいというところで、
こういうふうな物言いになってしまうというのはご理解いただければというふうに思います。
はい、でですね。
42:01
男性限定とかだといっぱいあるんですよね。
ちょっと歩くようになるんですけど、
グランドサウナとかですね、ニュージャパンEXとか、
この辺はサウナカプセルホテル兼になっているので、
なんならもうカプセルホテル予約しておいて、
そのままここでパッと風呂入っちゃって寝ちゃうということもできるかなと思います。
はい、ですね。
そのぐらいかな。
足を伸ばせば他にもお風呂関係なくはないんですけど、
やっぱりちょっと数は限られるかなという感じですね。
車であればね、僕がよく行くホノユとかですね、
そういう場所もご案内できるんですけど、
車がないとちょっととても行けないなっていう距離にありますので、
レース会場から徒歩で行ける箇所ってなると、
この辺りかなという感じですね。
はい。
続いてはですね、レースを終えて、
レースを終える前のところの話をちょっとしておきますか。
筆形品関係とかですね、
シューズ忘れちゃいましたとかですね、
ないとは思うんですけど、
万が一何かこう忘れ物をしちゃいましたっていう場合にですね、
それを買える場所がないのかということで、
お伝えしておくと、
受付会場がハノーバー庭園という、
旧市民球場跡地の近くなんですけど、
ここから徒歩5分圏内にですね、
モンベルと後は光日山荘というアドダショップがありますので、
この2箇所に関しては、
この2箇所行けばとりあえず何とかはなるかなという感じですね。
あとは広島のトレランショップで言うと、
長らくあるランプラスさんですね。
これが宇品なので結構ちょっと離れちゃうんですけど、
車で越えてる方は是非宇品港の方にですね、
広島の名店ということで、
ランプラスさんありますので、
そちらに行っていただくのもいいですし、
広島駅から少し北の方に上がっていくと、
のとすさんという、
最近できたばっかりのアウトドアショップさんがありますので、
そちらは是非寄っていただきたいと思います。
そのトレイルランニングだけではなくてですね、
他のハイキングであったりだとか、
渓流水とかですね、
アウトドアアクティビティのショップさんになってますので、
そちらも是非寄っていただければという感じですね。
で、あとはですね、
何をお伝えしようかなと。
飯関係いっときましょうか。
飯関係でいきますと、
個人的におすすめなものっていう感じで伝えていくとですね、
45:02
広島といえばやっぱりお好み焼きという風にイメージされる方が、
多いんじゃないかなと思うんですけど、
僕は圧倒的に汁なし担々麺をおすすめしてるんですね。
で、広島の汁なし担々麺、いくつかお店あるんですけど、
それも全部この広島トレイルのマップの、
広島トレイルのマップではないですね。
僕のGoogleマップの共有に落とし込みましたので、
是非行っていただければと思います。
名前を挙げていくと国松ですね。
ただ土日営業しないんですよね。
これがオフィス街の方にある本店なんですけど、
代わりに流れ川っていう繁華街、
飲み屋街の方にあるですね、
お店もちょっと載せてます。
また林道ですね。林道もうまいんですよ。
あとは僕が好きなところで言うと、
殺草べってですね。
ここの汁なし担々麺も非常に美味しいです。
ラーメンも売ってるので、
ラーメンで召し上がっていただくのも愛だと思うんですけど、
是非汁なし担々麺の選択肢の一つに
加えていただいても良いかなと。
あとはキングケンですね。
キングケンは東京の方にも進出してたんでしたっけ?
やっぱりすごく有名な店舗です。
やっぱり美味しいんですよね。
キングケンは安定してるっていうような印象がありますね。
僕が一番好きなのは国松だったですね。
ちょっと過去形になっちゃうのが含みがあるんですけど。
これは斎藤くんに去年優勝されたフェニゾーさん、
木村翔道さんとも同じ風に意見が一致してるんですけど。
国松はアルパーク店っていう店舗があるんですけど、
そこに入ってた頃、
今ちょっとふどこって移転しちゃったらしいんですけど、
アルパーク横丁とか何の話をしてるかって話なんですけど、
アルパークの前の店舗だった時ですね、
一番美味しかった国松エクスプレスっていう名前でやってたんですけど、
そこの国マックス2っていうね、
何の話やねんっていう、どんだけ国松好きやねんって話なんですけど。
その国松の中でも味が違うんですよね。
この国マックス2がやっぱり非常に美味しくてですね、
足しげく通ってたんですけど、やっぱりちょっと味が変わってしまった、
店長さんが変わってしまったとかですね、いろんなことがあって、
今はちょっとその味に投稿を呼ばないっていうような状況になってしまってるんですが、
国松はやっぱりこの広島の汁なし担当面を語る上では欠かせない名店の一つですので、
ぜひお時間がある方は召し上がっていただければと思います。
会場の近く、広島スタジアムパークスタート会場のすぐ近くにもですね、
48:02
汁なし担当面つばさセカンドっていうお店があります。
これね、もしかしたらなんですけどね、
僕の知り合いのやってるお店の2店舗目なんじゃないかなと思います。
まことファーストっていうお店をやってたんですけどね、
もしかしたら乗れんわけなんじゃないかなと思うんですけどね。
ちょっとすいません、僕もちゃんとそこ全然裏取りしてないんですけど。
見る感じは美味しそうですね。
ちょっと僕も今度行ってみようと思います。
やっぱサンフレッチェのおひざ元なんで、
そこのコラボメニューが多かったりする感じではあるんですけど、
気になるですね。気になるですねってどうしたんですかね。
気になるです。ちょっと僕も行ってみたいなと思います。
で、続いてのグルメ情報ですね。
できればそのチェーン店といっても、
広島のご当地チェーンとかっていうのを紹介したいなと思うんですけど、
あとはですね、おすすめはサヌキ屋うどん屋さんですね。
広島でうどん屋って言うとやっぱりチカラっていうお店がすごく有名なんですけど、
ここのチカラもおすすめです。
もちろんチカラも行ってほしいので乗せてはいるんですけど、
会場のすぐ近くにサヌキ屋といううどん屋さんがあります。
サヌキ屋神谷頂点というお店ですね。
ここはね、僕結構好きでよく行くんですよ。
何がおすすめかというとですね、
個人的にはですね、スタミナうどん、もしくはごぼうてんうどんがおすすめですね。
店舗によってちょっとメニューが若干違うんですよね。
セットメニューみたいなのが違っていてですね。
僕がよく頼んでたのは、うどんとカツ丼セットみたいなワンパックセットみたいなのがあってですね。
それが1000円ぐらいで買えたりするので、
よくそれを頼んでたんですけど、
ここの神谷頂点がそうかどうかはちょっとわからずなんですが、
もしよければ神谷頂点、会場もすぐ近くですんで、
腹減ったなという時はここでおうどんですね。
消化もいいです。
ぜひ召し上がってみてください。
あとは広島の有名店でいうと武蔵ですね。
ここはもう確実に買って帰ってほしい。
唐揚げ弁当っていうの売ってますし、
おにぎりがすごく有名なお店なんですけど、
ぜひ召し上がってほしいなと思います。
唐揚げはすごく絶品ですね、ここは。
というようなところですかね。
あとはチェーンで有名というとホーライですかね。
これは僕がもう一個パーソナリティさせてもらっている
カウトオブドープトレイルというポッドキャストの方でもですね、
51:03
広島トレイルの特集の時に話をしてましたが、
ここの天津飯が大体天津飯のあんが漏れ出てるっていうね、
すごく有名なデカ盛り、ガチ盛り系中華ですね。
ぜひこれもマップの方に載せてますんで見てもらえれば、
最初にこう出てくるのが天津飯がガッツリあふれ出ちゃってるっていうような
状態の画像が出てくると思います。
天津丼ですね。
ここはやっぱりわんぱくなセットが食えるんですよね。
天津丼とラーメンセットみたいなね。
最高ですよね。中華丼もあふれてますね。
あんがかかるものは大体あふれちゃってる感じですね。
なのでぜひぜひこれはね、
試しにですね、お腹が減っているレース後とかですね、
言ってみてほしいなと思います。
あとは飲み屋関係で言うと、
がんちゃん、がんちゃんは飲み屋というかお好み焼き屋さんですね。
ちょっとお店自体のキャパシティが狭いので、
そんなに大状態で行くと入れないことが多いと思いますし、
このレースの直後だとですね、やっぱり人もたくさん来られるでしょうから、
なかなか入れない可能性が高いんですけども、
がんちゃんはすごくおいしいお好み焼き屋さんですね。
僕もがんちゃんのお好み焼きは一番好きですね。
すっごい丁寧に焼いてくれます。
広島のお好み焼きはキャベツが入っていて、
あとはその生地とそば、もしくはうどんですね、
麺類をこう下の生地の下に入れて焼くスタイルなんですけど、
がんちゃんはありえないぐらいの量のキャベツをしっかりと丁寧に焼いて、
コンパクトにお好み焼きのスケールに落としていくっていうような、
そういう職人技を見せてくれるんですよね。
目の前で鉄板の前で焼いてくれる姿っていうのはすごくかっこいいですし、
見ていてエンタメを感じられますよね。
なのでぜひがんちゃんに訪れることができたらお好み焼き食べてほしいですし、
広島のクラフトビールですね。
広島にはいくつかクラフトビールのメーカーがあるんですけど、
そこのビールを置いてくださっているので、
広島を感じやすいお店なんじゃないかなというふうには思います。
ぜひぜひがんちゃんを訪れてほしいですが、
なかなか入りにくい可能性大かなと思います。
一応これもマップ載せてますんで見てみてください。
で、あとはですね、僕が個人的に好きなお店ということで、
54:01
これはね、たまたまなんですけど、
僕が行った天ぷら屋さんがあってですね、
そこに聞くと他にも台湾から来たトレイルランナーの方が行ってたりとかしてですね、
なぜかトレイルランナーが来る天ぷら屋さんみたいなのがあってですね。
そこはぜひね、ちょっと高級ではあるんですけど、
めちゃくちゃ美味しいです。
天ぷら金道さんっていうお店なんですけど、
すごく店長さんも大将もすごくいい人で、
おすすめの日本酒とかもセッティングしてくれますし、
目の前で揚げてくれる姿、
一品一品出てくる天ぷらも本当に絶品でございます。
揚げたての天ぷら、旬のものに舌つづみを打ちながらですね、
レース前もしくは後ですね、
しっかりと感慨に吹けるっていうのもいいんじゃないかなと思いますんで、
良ければ行ってみてください。
予約が必要じゃないかなと思うんで、
これを今僕が発信して、
予約取れるのかどうかはすいません、知らないんですが、
一応紹介しておきます。
今回じゃなくてもですね、別のタイミングで広島に来た時、
もしくは広島に住まえてる方であれば、
これを聞いて行ってみようという風になれば、
僕は嬉しいかなという風に思っています。
で、あとあとですね、
トレランされる方、ビールとコーヒーが好きな方が多いので、
クラフトビール情報もちょっと流しておきましょうか。
クラフトビール単体で飲みたいっていうことであれば、
アワストアというお店が格内で飲めるようになってます。
ここのクラフトビールは広島のクラフトビールも置いてますし、
それ以外のビールも置いてますんで、
ぜひここは寄ってみると楽しめるんじゃないかなと思います。
あとはクラフトビールとおばんざいのお店があって、
つなぐっていうお店ですね。
ここも丁寧なおばんざいを作ってらっしゃって、
クラフトビールも出てくるっていう、
なんでしょう、おじさん喚起のお店じゃないかなと思いますんで、
ぜひ良ければですね、行ってみてほしいなと思います。
あとはクラフトビールではなく、通常のビールではあるんですけど、
ビールスタンドしげとみさんですね。
ここはもう広島の人だと皆さんご存知の方が多いんじゃないかなと思うんですけど、
ビールを2度継ぎとか3度継ぎとかですね、
目の前でビールを継いで、
一回それをなんて言ったらいいんですかね、
うまく説明ができないんですけど、
とにかくうまいビールが飲めると思ってください。
泡の配分とかですね、泡の滑らかさみたいなのをね、
57:00
魂込めてプロフェッショナルにやってらっしゃる、そんな印象があります。
これ広島駅の中にもですね、しげとみさんあるんですけど、
もし良ければですね、この元々の店舗があるのが、
広島の市内の方になります。
市内ってこれ、広島市内ってそれは市内である話なんですけど、
広島の人は広島市内っていうのが別であるんですよね。
説明難しいですね。
神谷町って言われる場所とか、金山町とかの居酒屋とかを含むような場所らへんのことを
広島市内って言うんですけど、
広島市内って言ったら、広島市全域を指すと思うんですけど、
違うんですよ。市内って言ったらこの中心部、八丁堀とか神谷町とかのことを指すんですよね。
よくわからない話しましたね。
広島県民の人はうんうんってわかっていただけるかなと思うんですけど、
そういうことで、広島市内の方のしげとみさんの方もぜひ行ってみてほしいなと思います。
ちょっと会場からは歩くんですけど、歩いてそのまま広島駅まで行けるぐらいの距離感にはなるので、
もしよければぜひご検討ください。
そんなところですかね。
他にもですね、もし紹介してほしいお店っていうのが、
広島住まうという方とか、広島何度か来て、ここいいよっていうところとかですね、
あればですね、このお便りでもいいですし、インスタとかのDMでもいいんですけど、
URL、GoogleマップのURL付きで送っていただければ、
このマップをですね、更新して皆さんに共有したいなと思っています。
そんな感じですかね。
なのでちょっと僕の方でもね、持ってない情報がいくつかあったりすると思うので、
そんなところかな。
居酒屋関係、挙げ出すとちょっとキリがなかったんで、あんまり載せてはないんですけど、
締めでおすすめなお店がありまして、
しゅうなし担々麺とかお好み焼きを締めで食べれるっていうのが結構広島の人が多いんですけど、
それ以外にですね、鍋焼きラーメン、久しっていうのがですね、僕のおすすめになってます。
前回、去年おととしとですね、
忘年会っていうのを広島の仲間うちでやったときにですね、
県外から遊びに来てくれた方々も結構いらっしゃって、
去年もベルさんですね、バックヤードでも超有名ランナーのベルさんが広島に来ていただいたときに、
またこの日差しにご案内したんですけど、
毎年日差しに行ってはここで出来上がるっていうのがいつもの流れなんですけど、
日差しは非常においしくてですね、なんか締めた感があるので、
1:00:01
ぜひここも行ってみてほしいなと思って、一応入れさせてもらってます。
ちょっと居酒屋情報、僕あんまり持ってないので、
この辺は広島住んでる方でここいいよとかですね、
コスパで言えばここ最興味なとこあればですね、教えてほしいなと思います。
まだ間に合います。もうこれ収録してすぐそのまま出そうと思うんで、
今日4月の8日水曜日に10には上げたいなと思うんですが、
はい、そんなところですかね。
で、ちょうど1時間ぐらい経ちましたんで、エンディングに入っていこうかなと思います。
ちょっとそのまま広島トレイルの話ただっとしちゃおうかなと思うんですけど、
当日僕も会場にはおりますんで、予定としては20キロのスイーパンをする予定ですね。
なので前回もちょっとお伝えしましたが、
ポッドキャスト聞いてますのお声掛けは大変励みになりますので、
ぜひお声掛けいただければとても嬉しいです。
あとはステッカーを用意していきますんで、
押し付けますんで、ステッカーくださいと言っていただけると大変嬉しいです。
リスナーの方に会えるのは僕すごく楽しみにしていますんで、
あとはもし、僕がお勧めしたスポットに行ってみた感想とかもあればですね、
ぜひぜひおっしゃっていただければとても嬉しいかなというところです。
なんかこんな情報も載せてほしいですとかがあればですね、
あともう1日2日ぐらいしか間ないんですけど、
もしいただければ追加で載せたりもできるかなと思います。
もうGoogleマップにポンと打つだけなのでそんなに時間もかからないですし、
その辺はできればやりたいなと思っていますんで、
もし余裕があれば聞いてみてですね、
この辺気になるとかがあればですね、
お便りボックスかDMが一番確実かなと思います。
すぐ届くので、ぜひぜひ送っていただければと思っています。
そんなところですかね。
またちょっと広島で大きなレースっていうのがこの週末にあるので、
お会いできる方も多いんじゃないかなということで、
すごく楽しみにはしています。
個人的にはインナーファクトのアスリートの方もたくさん来てくれてですね、
久しぶりに会えるメンバーもいますので、
その方々とお話するのがすごく楽しみですね。
レース誰が優勝するかなとかっていう予想じゃないですけど、
プレビューもしたかったんですけど、
僕がそんなこと言える立場じゃないなと思ってやめましたそれは。
何様やねんっていう風になっちゃいますので。
こういうプレビューを飲みながら話するとかですね、
1:03:00
ライブ映像とかがあればそれを酒飲みながら話するみたいなのが結構好きではあるんですけどね。
そういうのが身近になるようなレースに今後成長していくとすごく嬉しいなとは思ってますね。
広島のパンチのあるトレイルも結構多いのでそこを楽しんでもらって、
皆さんの笑顔が見れることを大変楽しみにしております。
今日はこんなところで失礼しますね。
ではお聞きくださりありがとうございました。
ではまた。
01:03:51
コメント
スクロール