昨日のボランティア活動の振り返り
はい、ローリン。さらばラバウルカンパニーの出発進行ということで。
いやー、お疲れ様です。 さらばラバウルカンパニーです。
はい。 いやー、昨日楽しかったな。
昨日ですね、私の暴走半島の物件にですね、すごい親さんの皆さんにまた来ていただきました。本当にありがとうございました。
昨日はね、総勢8名?7名で労働力?8名かな?で労働力投入いたしました。
昨日来ていただいたのは、まずアンマさん、ヨシエモンさん、うっかりキャプテンさん、小江戸バラトさん、ヤス先輩、ナリタさん、私の妻が、あと私8人で労働力投入いたしました。
いやー、あのね、8人いるとすごいことが起きますね。もう、なんか1時間で物件がガラッと変わりますね。びっくりしました。
昨日は目標が一つあって、まず倉庫として貸せる状態に持っていきたいんですっていう漠然とした目標を掲げていたんですけれども、
昨日はね、ちょっとあんまり、あ、加藤先生、どうも。
昨日、また加藤先生の投員の皆さんに大変お世話になって、物件が綺麗になりました。
さあ、TT100さん、こんにちは。
いやー、ちょっとね、あの、イメージダウンになっちゃうから言ってくれるなって言われてるんですけど、
ちょっとね、小さい声で言うんですけど、ダブル送り人の方がですね、もうなんまら労働力投入していただきまして、2階の天井がもう剥がれかかってたんですよね。
それを全部こう、1回スケルトン状態にしていただいたんですよ。
で、僕結構あの、軽くね、ちょっとスケルトンにしてくださいって書いてたんですけど、あの、言ってたんですけど、実際にやってみたら、大量のね、糞があったんですよね。
で、それがドサドサーってこう、落ちてきて、もう、糞まみれです。
いや、ほんと申し訳ないです。糞まみれになってしまいまして。
まあ、あの、乾いていたからいいんですけど、あと臭い糞ではなかったんですけどね。
もうね、そこに一番投…こう、なんでしょうか。
あの、一番こうね、突撃いただいたのがダブル送り人の方で。
はい。
いやー、で、こう、べしべし剥がしていただいて、全部スケルトンになってですね。
いやー、かなりきれいになりました。
はい。で、えーと、その剥がしたね、天井と大量の糞。
大量の糞はバケツに入れて、裏庭に持っていって、はい、返したりしてですね。
えー、やったり。
えー、昨日はうっかりお兄さんがまた遠方から来てくださったんですけど、
これもね、またすごい車でいらっしゃったんですよ。
昨日おろしたての車。はい。で、来ていただいて。
えー、サンバーの軽トラで、はい、いらっしゃいましたね。
あ、明星パンチさん、こんにちは。
今日は、なんと昨日、新潟からキャプテンが朝一で、あのー、ゲットしたサンバーということで、
軽トラサンバーで来ていただきました。はい。
いやー、すごい。はい。
あのー、ね、キャプテン普通のサンバーももちなんですけど、軽トラサンバーもまたいい車ですね。
もうね、盛りだくさんでちょっとね、まとめきれないんですけど、
そして、えー、まあ、もう私はね、ちょっと8人いるんで、もう、生意気ですけど、
リクエスト、リクエストマンになってね、あのいろいろこう、皆さんにこう、えー、これやってほしいんです、あれやってほしいんですっていう風にお願いして、はい。
で、えー、天井のね、石膏ボード貼りとか、えー、そういうのもやっていただいて、まあまだ綺麗な物件に仕上がりました。
はい。あ、ヨシエモンさん、昨日ありがとうございました。
はい。あの、ちょっとね、ヨシエモンさんのイメージがね、あの、崩れないようにしたいんですけども、
本当に昨日はヨシエモンさんに生だった投稿をいただいて、本当に申し訳なかったです。
はい。
参加者への感謝と物件の進捗
うーん、あのヨシエモンさんが、あの、奴隷労働ですねっておっしゃったんですよ。
まさにあの、ちょっと奴隷労働に近い感じになってしまったんですけど、はい。
いやー、すごい物件でしたね。
あの、天井を抜いたのがやっぱりこう、よかったですね。
天井を抜くと、あの、大屋根が下から見えて、なんかこうすっきりしましたね。
はい。で、あんなにフンが屋根裏にあるんだってのは知らなくて、
うーん、ヨシエモンさんが、もうこれからね、天井にはフンが、古い蓄風の天井には屋根にね、
フンが乗ってることも想定しますっておっしゃってますけど、
いやー、びっくりした。
獣が入ってくるような、まあ、隙間があるってことですよね。
ヨシエモンさん、天井も抜いちゃいましょう。
いやー、屋根ですか。
屋根も抜いちゃいましょうか。
いや、それでそれで、こう、あのね、あと成田さん。
成田さん、建築士の方ですよ。
はい、ご立派な建築士の方にも来ていただいて、成田さんにちょっと構造計算をしてもらいましょうっていう風にね、
ヨシエモンさんがおっしゃってたんですけど、
ちょっとね、構造計算するまでもない感じだったんですよね。
成田さんから、インスペクションの仕方の資料、成田さんはインスペクターでもあるんで、
あの、インスペクションの資料と、あと、壁量計算。
あの、こういう壁がね、あると、構造としては十分ですよっていう、
壁量を計算する、壁の量を計算する資料もいただいて、これちょっと勉強させていただきます。
で、成田さんね、専門的見地たくさん終わりなんですけど、
昨日はめちゃくちゃ労働力投入していただいて、成田さんってね、背高いんで、電球届くんですよね。
キャタツーいらないんですよ。
シャシャシャって変えていただいたりとかして、めちゃくちゃお世話になりました。
今日も成田さんにお会いして、
今日はですね、ポッポ屋さんと成田さんと私、串で、
モトラー先輩のご成果、自宅、ご自宅、今の目黒の、
黒目の方に行かせていただこうと思ってます。
昨日ありがとうございました。
小江戸バルトさんもですね、昨日初めて来ていただいたんですけども、
コーヒーメーカー持ってきていただいて、コーヒー振る舞っていただいてね、
鶏のチャーシュー持ってきてくださったり、
そしてこう、私もですね、バルトさんにちょっと石膏ボードで色々やっていただきたいなと思ってお願いして、
ホールソーで穴開けてもらったりね、シーリングライトの方とかちょっとやっていただいたりしました。
もう、なんかアトラクション化してましたね。
はい、皆さんこう、お化け屋敷ですよね。
上から何が落ちてくるかわかんない。
そういう状況に果敢に突撃いただいて本当にありがとうございました。
本当に申し訳ない。申し訳ないと思います。
新たなビジネスチャンスと社会貢献
あーまさん、昨日はありがとうございました。
ありがとうございました。はい。
いやー、あまさんもちょっと膝、膝壊されてませんか?大丈夫ですか?
昨日あの、サンバートラック、ちょっとあまさんも運転されたみたいで楽しかったでしょうか。
僕もキャプテンのサンバートラック乗せてもらって、
ギアでタコメーター、レッドゾーンにフワーンって持って行っていただいて、楽しいドライブもさせていただきました。
いやー、楽しかったなー。楽しかったです。ありがとうございました。
私の作ったタコスもなんとか皆さんに食べきっていただいてですね。
感無量です。
あまさん楽しかったですね。はい、楽しかったですね。
で、ちょっとね、昨日来ていただいた方にビッグニュースなんですけども、
今朝ね、朝の4時ぐらいにね、地元に載せてるLINEからね、
あれですね、ブリーダーの方から連絡いただきました。はい、ブリーダー。
ちょっとLINEが来てますので、後ほど。
もうね、一応返信はしてるんですけど。
多分ね、ブリーダーの方だから、たくさん犬を飼育されるのかなと思うんですけどね。
多分エアコンとかもつけなきゃいけないですよね。
あとやっぱり匂いが結構つくと思うんですけど。
なんかSNSとかで見ると、TikTokとかGoogleマップのレビューとか見ると、
10年ぐらいはたぶんビジネスされてると思うんで。
事業者に貸すってのは僕は結構やってみたかったんですよね。
田舎のああいうとこの家を普通の個人に貸すってなると、
やっぱりちょっと属性の低い方とか融資の通らない方のお話が多いんですけど。
そういう法人さんに貸せるならいいですけど。
生き物が生きるにはちょっと環境がまだ劣悪かもしれない。
そこはちょっとね、あれなんですけど。
ただアンマさんがね、これは流れが来てますよって昨日おっしゃったんですけど。
はい、来てますね。
そうですね。
ちょっとね、要望とかも聞きながら、
よくしていきましょうって言えば意外といい方向になるかもしれないですね。
そんな感じでございます。
なんかね、私も私なりにちょっとあの家に起きてる、
ちょっとマジカルなことだなと思って分析してみてるんですけど。
もう社会貢献的な感じが強いですよね。
もう何だろうな。
朽ち果てた家を何とかこう、
人が使えるとかビジネスが使えるものに変えていくっていうのは、
これ僕すごい社会貢献的だなと思って。
もう鬱草としたジャングル化した家だったので、
その木を切り倒して、
家に光が入るようにして、乾くようにしてっていうところから始まったわけです。
物件再生の歴史とご先祖供養
アンマさんがですね、
この木は抜根する方法があるんじゃないかってことで、
駐車場作り始まりまして、
ヨシエモンさんが、
ここの下にはコンクリートがあるんじゃないかってスコップでガシガシやったら、
意外と駐車場向きなスロープが見つかって、
いろいろ起きてるわけなんですよね。
なんかただそのボランティア活動って言うとちょっとね、
恥ずかしいっていうかね、こっぱずかしいところありますけども、
やっぱり最終的にはビジネスになるっていうところが、
なんかこう男性心をくすぐるというかね。
ただ多分皆さんこうすごい、
あ、そうそうそう、ヨシエモンさんご先祖様もきっと喜んでますよ、これね。
ヨシエモンさんのおかげです、本当に。
ヨシエモンさんが御遺杯を仏壇から出していただいたんですよ。
まぁ仏壇は捨ててしまったんですけども、
御遺杯はね、昨日取っておいて、
私が御遺杯をそのまま捨てるのは忍びないので、
昨日1000個持って行って、皆さんで1000個あげて、
改めて、遺杯がまとまってるやつを中を見て、
どんな人がいらっしゃったんだろうを見てたんですよね。
そしたらですね、大正12年の9月1日、
日付ちょっと違うかも。
大正12年の9月1日に3名の方が亡くなってたんですよね。
考えたんですよね、皆さんで。
これはまとめて大正12年にここに入れたのかなとか、
なんかね、いろいろ話したんですけど、
ヨシエモンさんかな。
関東大震災かなって言って、
バラトさんも関東大震災じゃないかって言って、
日付を調べたら関東大震災だったんですよね。
3名の方のご先祖様が関東大震災で亡くなってて、
それがわかったんですよね。
これはちょっと、だから、
そういう先祖の皆さんが代々すがれてきた、
その家は地区40年なんですけど、
そういうルーツがあって、
わかんないですよ、お子さんがいて、
ちょっとお家をほったらかしたのかわからないんで、
でもたぶんご子息いなかったんじゃないかなってことで、
途絶えてしまったのかなって言えば、
と思うんですけど、
ただそうやって大震災を乗り越えて、
ファミリーが至って、
最終的にこの土地に行き着いて暮らしていたっていうところね。
少なくとも、
私たちの心には刻まれて、
ご祝いは、
これでいいのかわかんないんですけど、
ユーパックに詰めてですね、
お寺に送りました。
そちらのお寺で、
本当申し訳ないんですけど、
無料でお炊き上げしてくださるということで、
あまりいい方法かわかりませんが、
ユーパックで、
そういうサービスをしているお寺に送りします。
新人部下、いいわけじゃないんで、僕も。
あれですけど、
先祖にも感謝するのって大事ですよって、
吉山さんとかキャプテンとかおっしゃってましたね。
そんなこともできました。
はい、ありがとうございます。
今後の活動と物件再生の意義
ということで、
そろそろね、
もとら先輩の物件の方に行こうと思います。
私も人様の物件に、
ちょっとお役に立てるよう頑張ろうと思いますが、
昨日ちょっとね、皆さん、
いろいろご意見もあったんですけど、
DIYとかよりも、
ちゃんとリフォームしていたら、
かなりいい家賃が取れるんじゃないでしょうかって、
もとら先輩の物件、
皆さんおっしゃってたんで、
そういう方向性もありなんじゃないかっていう話とかね。
皆さんにいろんな意見を上げていけたらと思いますけど。
今日、もとら先輩のご子息もいらっしゃるということで、
ご次男にもご挨拶してこようと思います。
いやー、ほんと楽しかったですね。
これちょっと続けたいなと思います。
なんかね、続けたいなっていうのは、
私も人様の物件ね、
素人がやっても同じような仕事。
物解体したり、
なんか外したり壊したり、捨てたり、
そういうのはね、私もこれから車持つんでね、
やりたいと思いますし。
なんかね、申し訳ないなって思ってたんですよ、僕も。
だって、ダブルクリビットの人に
フン被ってもらいながら天井抜いてもらうとか、
本当に申し訳ないなって思ってたんですけど、
やっぱり受け取る人も必要なのかなと思って。
クソ生意気ですけど。
やってもらうっていうのはね、
あまり申し訳がかりすぎずにですね、
もうアトラクション提供してるんだっていう強い気持ちでね、
やっていただくような場所。
だから逆に私の労働力等にもね、
皆さんの受け取っていただけたらすごい嬉しいですし、
そうやってやっていけば、
なんかこう皆さんでね、わいわい家を直してくる、
すっごい楽しいんですよね。不思議です。
たぶん昔の人はみんなで家作ってたんだと思うんですよね。
そういうDNAが僕あるって信じてるんですけど、
なんかこうわいわいね、皆さんでやるっていうのは、
男ってそうやってたぶん昔は家を作ってたんじゃないかな、
そう思うんですよね。だから自然とできるっていうか。
もちろん難しいところはね、プロに任せたほうがいいと思いますし、
そういうのもだんだん労働力等にして分かってきたところではあります。
どうしても素人の仕上がりになるんですよね。
いっぱいやればうまくなるのかもしれないですけどね。
そういうのも加藤先生にとりあえず一通りやってみるんだって言われて、
やれるようになったっていうのは良かったですね。
そんな感じでございます。
今後の展望と感謝
それではこの辺でレディを終了しようと思いますが、
ちょっとお話が来た倉庫として、
使いたいブリーダーの方のお話も進めていけたらと思っております。
それでは失礼いたします。ありがとうございました。
加藤先生ありがとうございました。
昨日レディを上がれず申し訳ないですけども、
来週先生にお会いできるのがとっても楽しみです。
5月に近づいてきた札幌はひんやりしてると思うんですけど、
気持ちよくなってきますよね。楽しみです。
ありがとうございました。
アンマーさんもありがとうございました。
それでは失礼いたします。