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はい、みなさんこんにちは。ピコズです。 えーとですね。ちょっと時間が取れたので、また収録をしていこうと思うんですけれども。
いやー、ちょっとねー、あのー、
まあ今ね、すんごいね、仕事が忙しくて、
まあ、テレワークをしているからっていうのもあるのかもしれないんですけれども、
なんかね、19時ぐらいまでね、仕事がね、結構かかっちゃったりとかして、
で、まあね、あのー、まあ、8時から始め、8時半ぐらいから始めてかな。
始めて19時だと、まあね、11時間ぐらいの拘束なので、
まあね、あのー、一定10時間労働ぐらいですかね、なんかまあ、で、まあ、えーと、
休憩ちょっと挟んだとして30分として、
あのー、まあ10時間?じゃあ9時間半か。
そんなもんなんで、まあね、言ってそんなに働いてるって言われてもないんですけど、
ただね、内容がちょっと重くて、
平日の日にね、疲れ切ってしまって、
あのー、前ちょっと言ってた、資格のね、試験の勉強っていうのがね、全然はかどらなくて、
どうしたのかなっていうのね、ちょっと僕の中でもこうね、課題というか課題認識をしていて、
でね、ちょっと、まあ、この土日ね、使って、
何ができるかなと思って、で、勉強のね、仕方を変えようと思って、
で、ただ変えるつって漠然としてるので、どうしようかなっていうのも、
やっぱりね、もう、みんなね、そういうので悩んでる人っていっぱいいると思うので、
先人たちに学ぼうと思ったので、ちょっとね、本をね、一冊買ってみました。
で、たまたまちょっとね、ブックオフにね、行ったので、
そこでね、ちょっと見つけた本だったんですけども、タイトルがですね、マインドマップ資格試験勉強法っていうね、
あのー、まあなんというかね、マインドマップが知りたかったわけではなくてですね、
その資格試験をどうやってやると上手いことね、勉強できるかっていうところに、
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多分ね、特化させた本なのかなっていうふうに、
あのー、まあ店舗内でもね、ちょっとパラパラ見て思いました。
で、何のことが書かれているかというとですね、
僕ね、一番ね、資格試験のところで、
なんていうかね、どうやったら効率よく覚えられるんだろうっていうのが全然わかんなくて、
僕ね、闇雲にね、問題を解こうみたいな方にね、やっぱり行っちゃってたんですよ。
でもね、よくよく考えたらですよ、闇雲に解こうといったって、
結局、何の知識も入ってないんですよね。
何の知識も入ってないって嘘なんですけど、
その試験の文章題とかそういうものに対する知識は入ってないんですよ。
一般的に知識という呼ばれるものって、どこの側面をつついたところでここの答えが出てくるとかそういうものではあるんですけども、
資格試験という話で限定的になってくると、
資格のかなっていうね、資格を認定されるための試験なので、
そこのね、最終的にいろんなところからつつかれたところで同じね、
答えというか、究極的な答えというかね、そういうのが出てきた方がいいとは思うんですけど、
もう変な話、この資格はもういいかなとそんなところに達するとか、そこの目標じゃないんでね。
僕は資格を取って、この資格地獄から解放されると、
そういったことが目標なので、それでもいいかなというふうにちょっと思っちゃったので、
こういう本に頼ることにしました。何が書かれてると言うと、
先ほど言った通りね、僕がやらかしてた、やらかしてた、
やみくもに問題を解くって言ってるのは無駄ですよと。そもそも知識がないんだから意味ないじゃないですかと。
なので、問題に答えが書いてあるやつを何回も見なさいと。
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要はそこから答えが書いてあるところが強調されて覚えるんだと。確かにと。
僕もその前、別の資格をやってた時に、過去問をひたすら答えをね、穴埋めとかだったら答えを書いて、
それで文章の流れだとか、そういうもので覚えてたっていう節はあったんですけど、
それが正しいというか、効率的なやり方なのかどうなのかっていうところは、ちょっとやっぱり確信って持てないんですよね。
たまたまそうなってたっていうそれだけなんで、でもよくよく考えたら、そうだねというふうにちょっと思ったんですよ。
で、これこの本買ってよかったなと。これね、古本だったので、もともと1600円ぐらいする本体ね。
プラス税ですかね。で、やってる本だったんですけど、税込みで370円で購入できたと言った感じだったので。
これ結構お得な感じだったかなという感じでちょっと思いました。
で、これね、ちょっと僕の中ではすごいね、目から鱗というか。
どういうものを優先順位つけて勉強していくかっていうところ。
なんですよ。で、これを本の中ではね、デジラの法則っていう。
なんかあれですね、デジラって僕ちょっと頭の中浮かんだキャラクターがいるんですけど、デジラだったよな。
AUの方でね、パケットというか、通信料を使いすぎるというかね、使うとデジラっていうやつでアプリでね、どんぐらい使ったかなって確認するときのデジラ。
デジラの窓っていうね、その法則なんですけど、表というかね、分類を書いていくとマトリックスですかね。
要は知らないと知っているっていうのを横軸にして、右側を知らないにして、左側を知っているというところにして。
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で、出ると出ないっていうのは上側が出ると。で、下側が出ないと。
そういうふうな領域に分けたときに、どこから勉強していくかというところで言うと、出る領域の知らない方を80%の力を注いで勉強すると。
で、次にやらないといけないこととしては、出るっていうところの知っているという領域。これが15%。
で、出ないの方の知らない。知らないの出ないかっていう方を5%。これで100%になるんですよね。
だから知っていて出ないところはやる必要がないっていうね。
そういう感じのマトリックスで、確かにねというふうな感じで目から鱗というか、こういう分け方で確かにそうだよねということは思ったんですよね。
で、これを優先順位につけるにはどうしたらいいかっていうところで言うと、結局ね、全体の目次とかインデックス的なものはね、分かんないといけないっていうところではあるんですけれども。
この辺ね、たぶん過去文のところで分析している本だとかっていうのはあるじゃないですか。過去どんなものが出ましたよみたいな。それで知ってる知ってないっていうところを色付けしていくんでしょうね。
で、まあ出る出ない。出る出ないというか出るしかたぶんね、そこ意味がないと思うので。出ないところの話で言っても、この5%って変なんですね。95とか100%分の5%じゃないですか。
だから残り95は出る方面なんですよね。出る方面というか、力を注いだほうが95%のもの。どうやって出ないっていうところの知ってるっていう、知らないか知らないっていう方を確かめるのかっていうのはちょっとそこはね、僕も今本を読んでてもあんまりよく分からないんですけど。
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ただ95%分ね、色々勉強しとけばだいたい合格点のラインっていうのがあったとして、まあ大丈夫なんじゃないのっていうふうにはちょっと思いましたよね。
ちょっとそれもあって、このやり方でね。うまくいけばね、合格できるかなとかちょっと思いながらも。あとはだから、このね、疲れた体をどうするかみたいな。
そんな感じもしながら、日々勉強を進めている最中ではあるんですけれども、こういったね、一旦その学習計画というか、戦略ですよね。
受かるための戦略どうしたらいいかみたいなところは、まあ必要なんでしょうねっていうところで、やっぱり勉強を効率的にやったほうが時間としては有効に使えるのでね。
もしね、この本を読んでみたいっていう、Amazonかなんかでも多分あると思うので、リンクとか貼っておきますよ、概要欄のところで。
知りたい方はあんまり見ないかもしれないですけど、ただその法則っていうのを一個覚えておくと、どこに力を注いだらいいかっていうところがわかるかもしれないので。
ということで、以上になります。最後まで聞いていただいてありがとうございました。ではバイバイ。