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はい、みなさんこんにちは、ピコズです。 本日は2021年10月19日なんですけれども、
僕の身の回りで
悲しい出来事がちょっとあったりしてですね。
僕の考えていることだとかをちょっと話をしたくて、
ちょっと収録をしてみました。 でですね、ちょっと悲しい出来事っていうのがですね。
僕も知っている
子供の、うちの子供の同級生がちょっともう亡くなったということで
で、そのね
なんというか 話にはなるんですけれども
ちょっと亡くなり方というか、
っていうのがあるもんで、ちょっと詳しい話はできないんですけれども、
ちょっとね
結果的に言うと、ちょっとその自らという形のようなんですね。
で、僕は
子供が中学生になって
だいたい小学生とかね、中学生に上がると結局その中学受験だとかね
いうところもあったりとかするので、
知っている子の
行っている学校と、うちの子が行っている学校というのはちょっと間違っているんですけれども、
ただまぁちょっとそのね、関わり合いっていうところで言うと
まあ噂にこういうふうに聞いていただとか
っていうところもあったりとかして、で、変な話というか
付き合い的には薄いんですけど、フェイスブックのところで、そのね、亡くなった
お子さんのお父さんとね
フェイスブックがつながっていたりとか
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っていうこともありつつ、なんかその
ね、どう
あの
声をかけていいのやらという感じがあって、で、かつね
ちょっとですね、あの
そのね、亡くなった子との間に少しね
なんか、あの
昔の話で言うと、何らかしらいざこざがあったとかっていうのがあって、で、まぁ
あのちょっとね、お母さんを呼んで、うちで何か少し話をしたりとか
解決に向けた話をしたりとかっていうところもありつつ、なんかその関わり合いがね、そういった関わり合いだったので
まあすごく悲しい話ではあるものの、なんかこのモヤモヤした感じがどうしてもね
消えずに、ちょっと今そういう感じに至っています。で、まぁこの
なんというかね、その、まあそういったこう主観的な見方から
言ってもちょっとモヤモヤはあるんですけれども、ただその一般的に見た
ところからで言うと、その
まあね、その中学生ぐらいの年代で自ら命を絶つっていうところの
なんていうかその
まあ どういったことがあったからそれに至ったのかっていうところが本当になんというか
あの ねえなんかその
えっと 僕が感じるものとすると
どういったね、ことがあると自らこう
命を絶つところまで行ってしまうんだろうっていうのが本当に
なんていうかね不思議というか その
で別にそのね えっと
そのご家庭の話はあまりよくわからないんですけれども ちゃんと両親がいらっしゃる
そして一人っ子のね ご家庭だったんですけれども
で別に何かこう
お父さんの話で言うと まあちょっとね
大きな企業の
なんか取締役のね 代表とかではないんですけど取締役になられたりとか
結構なんかその 偉い
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その役職に就かれている方だったりとか しているところで
まあの
まあ順風満帆に見えたという感じではありつつ
なんというかねなんかその まあわかんないですけど
誰か えっと
そうなる前に気づいたりとか 何かこう手を差し伸べられなかったのかなっていうのがすごくね
え まあ残念でならないというか本当にそう結果論からになってしまうんですけども
かねちょっともやもやもやもやしていってで僕 まあその
ねえっとことをね
じゃあそうじゃないかっていう情報からそう そうだっていう話までで2日間ぐらいちょっとかかったんですけども
その間もね結構もやもやもやはずーっとしててね まあそのねそうじゃないかからそうだっていう情報に変わった時からもうちょっとね
あの 心拍数とかね非常に高くなってたりとかしていて
で 僕こういう事案があったりとかすると少しね
気がおかしくなるというか 気が病んでしまう感じがありあるんで
なんかまぁねちょっと調子がねあんまり良くない感じではあります で
とは言いつつもこうね仕事をしなくちゃいけないっていうのもありつつ 今仕事の合間にね
収録はしているんですけれども まあ
このねなんというかその なんか
いきね生きていさえすれば何かしらねえっと だから考え方にもよるのかなと思うんですけども僕の考えで言うとこうね生きて
いさえすれば
何らかね 救いが
あったんじゃないかっていうふうに思う 感じもあるし
まあね他からね見た感じで ねあのよく一般論とかで言うあのまあ一般論でもないと思うんですけど
まあそのね えっと
死でさえまあ自由だという考え方もありつつ なんかこの
選択って難しいなっていうところは本当にね
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まあこの2,3日を通じてあの 思った感じですでまぁ選択をしたからといってそれが正しいか正しくないか
良かったか良くなかったかっていうところも本当にわかんない わかんないんですけど
まあなんかこの なんかね
この続けていくことが正っていう のか
まあ そうではないとそれも選択だみたいなことのなんか
えっとこの結構そのなんていうかねその生存本能 っていうものが
あの
なんか薄れてきている感じにちょっと あの危機感を覚えるというか
まあ生存本能が結局高ければ どこかね
救いが求められる可能性はあるわけですよね あの何らかしらね本当に自分でえっと
逃げたいとかね何か わかんないですよその
そこまで至るものが あったとして逃げようと思ったら
まあ変な話ね あの
何らかしらを えっとやって逃げることは可能は可能だと思うんですよ
でもそれをしなかったっていうことがやっぱりあるし その意味でいうとこう生存本能というかそれがしすごく低くなっているって
いうのが今日本のね 現状なのかなっていう
ところがあってで まあねその話とこう一緒にするのもちょっとあれなんですけど
まあその 僕がそのツイッター見てたりとかすると結局なんかワクチンを
売ったことを後悔しているっていうところに至っても そこもね結局のところ
自分のね 生きるか死ぬかとかっていうところを
同調圧力に任せて まあ
わかんないですどう言い聞かせているのかわかんないですけど 結局なんか自分をね犠牲に
自分のね あの生きるということを犠牲にしてやっている可能性は高いわけですよね
なのでなんというかその 考えることっていう
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ね自らをね
まあ 内緒するというか
なんかその考えるっていうことを選択することについての考えることっていうのは すごくねなんかこう
まあ重要になっていくんじゃないかなとちょっと思いました なんかもうね
すごいね
なんかこう自分の
本当考えを ループで喋っているようにしかならなくて
でもちょっとその 今ねこのタイミングで
話さないとそのなんかこの気持ちみたいなのが どうしてもその
その時の 感情というか
コメントって多分出ないのかなっていうふうにちょっと思っていて でまぁねその危機感だとか
感覚的なもの感情とか っていうのってちょっと伝えたいなというふうに思ったので
急遽そういった話をしてみました
あの本当にね ご冥福をお祈りするという形にはなるんですけれども
まあ本当にねもったいないなっていう感じはちょっとね ありますよね
いろいろね生きていればやり直しって結構 できると思うんですよ
あの綺麗事とかそういうんじゃなくて本当にもう どうかをどうこうしたいっていう話であればね
っていうところでまぁあの そういったね
方に対してまぁどう 何ができるかっていうのはちょっとアレなんですけれどもまあそういうことをね
ほのめかしているような人たぶんあの 助けてほしいとかいうシグナルってあるんだと思うので
まあねそういうところがね
まあ遭遇したりとか あったらまあ本当にねあの
親民になってやってあげるといいのかなっていう風な まあちょっとどこまでできるのかっていうのはアレなんですけれども
まあ後悔すると思うんですよね なんか差し述べてあげられなかったみたいな
っていう風なことをちょっとね本当に今もリアルタイムでちょっと思っていること だったので
はいすいません ということで以上になります
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最後まで聞いていただいてありがとうございました ではバイバイ