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はい、みなさんこんにちはピコズです。 本日は2021年の10月16日ですね。土曜日。
もうね、たまたまね。 あの土曜日なのにね。
家に一人っていうね。 こんなね、あの
タイミングがなかなか取れないなっていうのがあったんで。
昨日ね、ちょっと遅く寝たは寝たんですけども。 今日ね、早起きをしてね。
もう一通りいろいろね、あの済ませて、 収録をしています。
で早速なんですけども、今日何の話をしようかなと思ったんですけども。 ちょっとね、昨日僕ね、ちょっと仕事をしていて
感じたことというか、 仕事をね、一緒にしている人たちとの会話とかでね、思ったことだったりっていうのをちょっとお話ししていこうと思っています。
昨日ね、何があったかというと、 あの
昨日、今日の話をね、 そもそもなんかしているわけではないんですけれども。
僕が今やっている仕事というのが、
ちょっと本当に
テクノロジー的な話をすると
なんていうかね、マインクラフトとかいうと石の時代ぐらいまで行ったとか、そんな感じですかね。
石の時代行ったかなぁ、ちょっとあの そこもちょっと怪しいですけど、木の時代ぐらいですかね。
っていう感じで、 まああの
なんていうか
技術的には相当遅れているところなんですね。
で、まあ
あの なんていうかね、ジムとかって
一定のね、あの 法則的なものがあったりするじゃないですか。
何を言ってるかというと、あの
もともとね、なんかあった状態から、 次の日になんかまあいろんなね
変更とか追加とか削除とかね。
なんかそういうのを、 全体的なデータベースとかで見た時に
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いろいろね、みんな仕事をしているわけなんで
それをね、監視したいとかだったら、確実にあの前日の分と
今、今まさに撮った分を比較するって言うね。
ことが行われたりとか、で比較した結果
どのどういった差分があったのかっていうところを
見ていくとか。
で、これが
昨日から見て
なかったとか、なんか昨日から見てこれが追加されたとか。
昨日これはあったけど、ここの値がなんか変わってますよとか。
そういった
ことじゃないですか。 もうこれに尽きると思うんですよ。ほぼほぼね。
ほぼというか、こういったことを原点に何かやっていくとか
ことですよね。原点というか、ベースがここにあって、何らかしらやるって事務って結構多いんですよ。
あの僕の部署だけなのかなーっていうのはちょっとわかんないですけど
でまぁ、あのー、それってもうなんか
僕、まあだから来て半年の状態で
前にね、そういったいろいろ経験を持っているから、まあそういうことが言えるのかっていうふうに思うんですけども
ただね、僕が半年に比べて10年以上やってる人とかもいるんですよ。
そういった人はでもわかってるはずじゃないですか。 でもね、そこらへんの整理ができないままずっと
同じことをしてきている人がいて、いやーちょっとこういうのできないんですよとかって言っちゃう感じですよね。
っていうのが、要はこの半年間ぐらいずっとね、
取り行われたというか、僕に何とかしてほしいっていうことを言われてきたと。
でもそもそもの話をすると
なんかわかんないですけど、組織でね、やってる仕事なんですよね。
だとすると僕が、じゃあどうにかなってしまいましたとか、じゃあ僕が
すごいね、いい条件のところに引き抜かれてしまいましたって言ったら、
ある程度はしょうがない、じゃあそうなってしまったから、
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その引き継ぎの期間は全力でやりますよって言ったとしても、
受け入れる側にその能力がなければ
無理ですよね。 なんなら僕がね、
ちょっともうしばらく身体がね、ちょっと調子悪くなっていけませんよとかね、
なってしまったらもうそれすらもないんですよ。 引き継ぎなんていうのもね。
ってなった時に
もう終わるじゃないですか。
そうなってくると、じゃあ受け取るべき人っていうのが頑張らないといけないはずなんですけど、
それすらも結局意識として、
そういうものもなくて、
常に
私、僕、わかんないけど、そういう自分は
自分自身の仕事で手一杯なんです。
そんな余裕はないんです。 っていう状態を
10年ぐらい続けてきた結果が多分そういう感じだと思うんですよ。
で、僕もそれにちょっと
危機感というかね、そういったものを感じるので、
やっぱりそれはね、何にしたって良くないんですよね。
これから言っているそのテレワークがね、
進む世界とか言った時にも、結局そのテレワークを進ませるために何らかしらね、
方策を取らないといけないとかね、そういう話になってくるんで。
そもそもその力がないとかだとね、困っちゃうわけだし。
で、じゃあ僕が、なんでできたかとか、なんで今できるようになってるかっていう話になってくると、
もうここはね、おそらく一つしかなくて、
自分がやるとしたらどうなるんだと。
明日からあなたやってくださいねって言われたら、
そこについて確実にいろんなことを知らなくちゃいけなくて、
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業務を知るとかもそうだけれども、じゃあ何か分かんないけど、
与えられた何らかしらのそういったツールみたいなものだとか、
そういったものが動かなくなっちゃいました。
でも期限としては、
今日の15時までなんですとか、17時までなんですとか、
でもそれ以降はもうその処理受け付けられないんですとか、
そうなっちゃった時にもう動きようがないんですよね。
だとするともう明らかになってないことを全部洗い出して整理して、
ここはこうやれば回避できるんだっていうのを、
全部洗い出さない限りはそれってできるはずなんですよ。
でもそれがね、もうなんか人任せというか、
どう捉えていたのかは分からないんですけど、
じゃあ私がやらなくても他の人がやってくれるからとかね、
いうふうに思った時に、やってくれる人がいなかったら結局自分のせいになっちゃうんですよね。
自分のせいになった時に考えつくこととして、
怒られるとかどうでもいい話としてね。
怒られるぐらいだったらまあいいですよ。
責任取らされて、それで損害が出ちゃいましたって言った時に、
その損害が出たところで自分は何もしなかったっていうことになるので、
重罪ですよね。戦犯になるんですよ。
戦犯になりたいですかっていうことなんですよね。
戦犯になった時に、本当に被害総額みたいなことを請求されますとか、
そんなことにもなりかねないんですよね。
なんでかというと、大体会社の社員の規定というか、
そういったものに損害を与えた場合はみたいなことが書いてあるんですよ。
たぶんね、もし聞いてる皆さんの会社の社員規定みたいなものがあったら、
たぶん読んだ方がいいと思うんですけど、懲戒免職とかもあるし。
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そうなったらお金ってそこで途絶えちゃうんですよね。
ポートフォリオがない限りなんですけど、
仕事、副業とかね、何なのかちょっとわかんないですけど、
資産運用しているんで大丈夫なんです。
そこはそれでね、そこの収入があるので耐えられますとかね。
会社からお金が出なくてもなんとかなるんですとかっていうことだったりとか、
そういうこともあるし、全然そうじゃなかったですってなったら、
結局それでね、変な話、お金をかき集めるなのかっていう話になってきちゃうんですよね。
そんなことないよって思うかもしれないですけど、
たぶん今のご時世でいうと余裕でありうるんですよね。
みんなお金ないですからね。
お金ないというか、企業ですらやばいやばいと言っている最中なんで。
だから変な話ね、給料が減らされてしまったりとかって、
上がっている節って全くないじゃないですか。
お金がどんどん右肩上がりに給料が上がっていってるんですっていう人は、
別にそんなこと気にしなくてもいいかもしれないですけど、
今、上がってないんですよ。
絶対上がってないと思うんですよ。
いわゆるコロナっていう状況下だったりとかするんで、
それはね、たぶん結局それどう?
今すごいいろんなところの連想から発展していってますけども、
ただそういうルートは確実に存在するので、
そうなったら多分、そうならないために、
経験なり、要は先に打っておける手だったりとかね、
そういうことを用意していかないと、
たぶんできることもあるのかもしれないですけど、
厳しいかなっていうふうにちょっと思ったんでしょうね。
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っていうのもあって、僕もね、
じゃあそうなってしまえとかそういう話ではなくて、
なんなら僕は、いろんな人がそういうことをできた方がいいと思っていて、
別に僕が特殊な能力を持っているのでとかじゃないんですよね。
なんならちょっとしつこいだけなんですよ。
しつこいというか、明らかになっていないこと嫌いなだけなので、
それを結局明らかにして、僕の場合はプログラムという形にして、
無駄を削っていくというか、ちょっとまだ発展系ではあるんで、
じゃあそれができる人が世の中的に多いかって言うと、そうでもないと思うんですよ。
だからそこは僕が今まで積んできたスキルだということでね。
そこをできれば何らかしら学んでほしいというものもあったりとかね。
言ってね、僕もだからもう40半ばなんで。
会社人生とかで考えたらもうあと15年とかね。
15年本当に先までいるかというところもわかんないですし、
この世の中的な話で言うと、就寝雇用制みたいなものは本当にないんで。
ずっと僕もね、前にいた会社の時から就寝雇用制っていうのはもうなくなっているっていうのは、
頭の中ずっと入っていて、なのでその就寝雇用制がないから退職金がないよっていうふうに、
僕は前の会社で言われてたんですよ。
だから、やばいねっていうのをずっと頭の中にあって、
退職金がないから、お金をね、
その時の発想ですよ。
10年以上前の発想でお金を貯めないといけないんだとか、
そういうことを考えていたりとか、
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っていう著作の話とかね、考えてはいたんですけども、
今はもう60歳になったら休みたいですかって言われたら、
僕正直なところ、どっちもどっちなんですよ。
休みたいのもあるかもしれないですけど、
このね、今このまま続いていく状況で言ったら、
休みたいっていうよりも、もう何か動いていっちゃった方が、
いろんな情報も入ってきやすいしとかね。
で、まあ変な話、僕、多分みんなそうだと思うんですけど、
生存本能とかってみんなあるじゃないですか。
っていうところで言うと、
いろいろ僕もね、いろいろ経験をしてきているので、
そういうパーハラの話とかね、
パーハラを訴えるっていうことは、結局そこに至って生存本能が働いてたりとかするわけなんで、
たぶん、もしかするとね、他の人よりはもう生存本能が高いのかもしれないですけど、
高いというかね、生存本能あるのかもしれないですけど。
何の話してるんだって話ですけど。
だから結局のところ、そういった今僕が粘着して物事を明らかにして、
より良く改善していきますよっていうところのスキルみたいなスキルというかね、
もう何というか、物っていうのは多分なんですけど、
どこ行ってもね、求められるというか、
求められるというか、あったら相当重宝されると思うんですよ。
別に僕、今のね、僕会社、何ていうかね、いろいろ何か右翼曲折とかいうかありましたけども、
会社が好きというわけでもないし、
嫌いです、嫌いなんだけどっていう。
そこにいる人が好きか嫌いかって言ったら別にそれもね、各個別でいると思うし、
別に僕を嫌いじゃない人だったら別にね、
じゃあ色々ね、教えてあげようとかっていうのもあるし、
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その人の先を考えたら、多分そういうことができてるよねってなってたらね、
変な話ですけど、色んな所に広がっていく、その個人だけじゃなくて、
その人からまた広がったりとかね、言うこともあると思うんで。
そういう人がみんな増えたら多分あんまりだから、
世の中こんな悪くなってないと思うんですよ。
っていうのもあるんで、そういうことも考えつつ、
ちょっとそういうのを教えるっていうところをね、やりたいなと思って。
ちょっと色々そこのね、僕の意思みたいなのも言っちゃったんですけど、
それがやっぱり意識としてない人について言うと、
なんかね、ちょっと例え話で言いますけども、
僕がこういった業務というか作業が全然わかんないんですと。
その対象者というか、勉強させたいなという人は、その業務を結構知ってますと。
だから色々質問しても、こうなんです、こうなんですって答えられます。
そうしたら、僕が質問した時に色々答えられるように、
しておいてくださいね。
僕の今最終目標は、この作業が他の作業とどう繋がっているかを確認するために、
業務フロー的なものが描きたいんです。
だから、この作業1,2,3っていうのが中であったとして、
作業1のところでインプット、その作業1のインプットがあって、
なんかアウトプットが作業1から出てきて、
作業2に向かう時に何らかしら手作業の何かが入ってとか、
それを作業2のツールのところに読み込んでとか、
っていうところを全部押さえてください、みたいなことを言ったんですけど、
全然通じなくて、今のような話を全部したところ、固まってしまってね、その日とかね。
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そういうのもあったりとかしたんで、なんかやっぱりね、今こうね、
何らかしら行われているというかね、流れている世の中の現状っていうところをね、
理解とか全くしていないと、やっぱりそういう感じになりますね。固まりますよね。
こういうことなのかなっていうふうに思って、
でもその人にとっては多分相当新鮮な話というか新しい話なんで、
始めはね、多分相当厳しいと思うんですよ。
だけどね、ちょっと分かり始めると、いろんなことの仕組みだとか、
どういったことでこれが成り立っているんだとか、その物事の中身がね、分かるようになるっていうのって、
多分生きていく中で必要なことだと思うんですよ、本当はね。
なんかこう理解しないで、なんかあいつはとかね、言ってるところとかって結構あるじゃないですか、
あの組織はとかね、あのわからないけど、区役所のあいつらはとか、そういうのもあるんで、
ぜひね、本当にこれ僕、対象者という人に教え込んで、
教え込むということで、なんか分からないですけど、その人がどうするか分からないですけど、
でも世の中はちょっと変わっていくといいなっていうふうに、楽観的に思っていると。
そういった感じでした。
昨日ね、ちょっともう固まったっていうことで、僕口あんぐりしちゃったんですけど、しょうがないなということで。
はい、ちょっとね、すごいね、長く熱く語ってしまったんですけども、
ちょっとそういう、真実を知るというか、事実を知るというか、理解するというか、
そういうのって大事だなというふうに思いました。
はい、以上になります。最後まで聞いていただいてありがとうございました。では、バイバイ。