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はい、みなさんこんにちは、ピコズです。この番組は、金融業界に勤めるどこにでもいるようなMOB会社員が、日々の生活で気になった事象について、ふわっとゆるゆるな意見を述べたりする、でも時々鋭い視点で切り込む、みたいな音声コンテンツを提供しております。
本日は2023年4月29日、土曜日ですね。
今日は、祝日なんですけど、土曜日という残念な日ですけれども、今回のテーマは、ピコズの日常ということで、ゆるゆるなお話をしていこうかなと思うんですけれども、
昨日あったお話というか、すごい大変だった話をしていこうかなと思います。
前々から言っている通り、僕がいる会社の部署ですね。
本当にシステム系、データ系に弱い人しかいないんですよ。
これをどうしたらいいかみたいな話でね、教育をするなりなんなりとかっていうことを、やっぱり上の方の人とか管理職の人とかですよね、簡単に言うんですよ。
簡単に言いたいのはわかるんですけど、そもそもその人たちですらできないものを部下にやらせようとするわけですよ。
それができる人間に対してはそれを教えろっていうのは確かにそうなんですけど、
そういう場合も多々あるわけです。やりたいかやりたくないかで言うと、やりたくないみたいなね。
口ではやりたいとか言うのかもしれないですけど、そもそもやりたいって言ってる割には、じゃあその一歩みたいなところのやつの意気込みみたいなものっていうのも全然わかんないみたいな。
そういったことなんですね。僕だから昨日大変だったって言ってるのは、僕の今やっている業務の一つの中身は、保険を販売するために、
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やっぱり保険の資格っていうのが必要だとするんですよ。なんですけど、保険の資格を試験合格しましたって言って、そのまま販売できますって、そういうわけじゃないんですよね。
ちゃんと保険の商品に関して理解をするということが必要不可欠であると、当然ですよね。
保険って、大枠、人の生命に関わる何かに関しての保証をするっていうことになってくるので、大枠はそこですけど、細かい条件だとか、そういうものがあるわけで。
保険の募集をするにあたって言うと、いろんな金融庁の、こうでなくてはいけないとか、お客さんの誤認を与えるような、当然ですけども、
それって全然一般的に商法とかそういうのでも全然出てくるものなんですけども、それに従ってちゃんとした説明をしなくちゃいけないというところもあったりするので、いろんな法律が絡んで保険の商品が売れるということになるんですよ。
当然、僕の会社の商品を売るにあたっても、ちゃんとその商品の中身を知らないといけない。
それを何回も知ってもらうために、こうやって売るんだよって人が教えても構わないんですよ。
それを本で、そういうパンフレットで人が教えてとか、それからYouTubeとか、そういう映像媒体によってやるとか、あとなんかわかんないですけどテキストみたいなね。
そういうので、結局のところをちゃんと教わりましたということを記録しておかないといけないですね。
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で、ちゃんとこの人は研修みたいなものを受けたので、ちゃんと売れるんですと。試験を受かってそのちゃんと研修を受けたので売れるんです。
そういった感じのことをしてるんですよ。ここまで前提の話で。
その管理というのは、僕の会社の機関システムというか、会社全体で見てるようなシステムの中にデータを登録をしてるんですね。
新しい商品みたいなのが出ようとするときって、それに群がってというか、それを売ってやるとか、そういうやつの商品ってボーナスというかね。
そういうものがかけられることが多いんですよね。だから、我先にじゃないですけど、ちゃんと用意しておいて、お客さんのニーズに応えられるように準備しておくみたいな、そういう人も結構いるんですよ。
その方が全然見返りも大きいですからね。自分へのね。っていう感じで、日々登録をしていっているということなんですよね。
日々登録をしていっているデータがあって、定期的に週2回、機関システムに登録をしようという仕組みを、
僕がね、売ってくれる募集人という方の管理をしている支社の人がいるんですけども、その支社の人たちがちゃんとこの募集人は、
教育しましたよと。教育したのでこの人は売れるようにちゃんとしてくださいねという報告を受けるという、そこら辺の仕組みを僕が作っているんですよ。
だから要は機関システムって情報システム部門が受け持つんですけども、そこの間をつなぐためのツールみたいなものって、僕はシステム部門は作らないんですよね。
なのでしょうがない僕が作るかと。僕作っていて、その作ったものっていうのはそんなに難しく作っているわけではなくて、ちゃんと仕組みとかもね、こういうフローでこうやってやってるんですよとか。
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で、それ以外はもう結局のところ、プログラムの中身の話じゃないですか。こういう動きするんですよとか、ちゃんと説明をね、関係者に資料を作ったりだとかいろいろあっていて、こういう仕組みなんですよということがあるのに、もうそこら辺も全然理解しないんですよ。
分かんないことがあるんだって言えよって話なんですけど、そこ全然理解できなくて、かつ、週2回そういったデータを登録するにあたって、日々ね、全国にいるそういった募集人の方とかって状態が変わるんですよ。
分かんないですけど、募集人を普通に辞めてしまう人とかもいるだろうし、はたまた、僕の会社と委託契約をしている代理店から、別のね、委託してない代理店に遺跡してしまう可能性もあるし。
はたまたもう募集人の方がね、残念ながら亡くなってしまったとか、そういう形も全然考えられるということもあって、日々ね、募集人の方が移動したりだとか、それを束ねて代理店も潰れてしまったりだとか、委託を切ってしまったりとかそういう状態なんですよ。
だから、週2回、機関システムの方に研修したよっていう情報を登録したとしても、その後に何かデータをね、見てみたところ、あれ、この募集人ってもうなんかいなくなってるみたいなそういうことが起きるんですよ。
で、僕がいる部門って、そういう登録をしているシステムに登録をしている部門なんで、じゃあそれをね、営業的にちゃんと大丈夫なのかっていう、営業の企画部門ですよね。
っていうところは、ちゃんと準備整ってるかなみたいなね、そういうことを見たいっていうところで言うと、これまでに営業、募集人の人がね、その研修をどれくらい見たのかとか、どれくらい見たからどれくらいちゃんと売れる状態になってるよねっていう集計がしたいとかね。
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そういうオーダーを出してきたりとか、それをね、じゃあ登録してるから、それを集計を僕の部署でしろっていうのはおかしな話なんですけども、お前んとこでやれよって話なんですけど。
そういうオーダーを平気で受けてしまう、作業役割分担もわけわかんない子がいたりだとかするんですよね。
結局、うちが登録をしているから、そういうものを出さないといけないんじゃないかっていう勘違いをしてしまう人。できなくはないからやってやらないこともないけどってことだと思うんですけども、どんどんそれで仕事をね、もらってきちゃうんですよ。
で、その営業の企画をする部門のところからそういう仕事をもらってきてしまうと。
そこまでがまあことの発端だったりするんですけども、昨日ですね、なんかよくわかんないんですけども、何と何を比較したのかわからないんですけども。
その報告を受けた、報告を受けた分が3万、じゃあ例えば3万3000件ありましたと。
そしたら、集計で出てきた分というのが、3万2000件でしたと。
で、じゃあそのね、わかんないですけど、じゃあ前回はそこの部分の集計が何だったからとかそういうことは言わないんですけども。
単純に報告を受けた分の3万3000と、集計で出てきた分の3万2000というところの1000という差がなんか気になりますとか言い出すんですよ。
で、そこの部分で言った通り、代理店の人たちが一斉にどうかわからない、委託がなくなってしまったから、なってしまうとかも全然あり得る話なんですよ。
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で、いつの時点の話と比べたからとかそういうことは全く言わずに、なんか1000減ってるからちょっとわかんないんで調べてもらってもいいですかって、そういう言い方をするんですよ。
1000変わってるから、何がどう違うからとかそういう話しないんですよ。
ただの勘なんですよ。
っていうことを言われ、今回初めてじゃなくて、何と何の値が違うからっていう、今の断面だけの話を平気でずっとしていて、
これでも4,5回言われてることなんで、なんだもうこいつほんとうるせえなって思ってて。
なんかデータって、やっぱりそういった側面、さっき言ったような募集人みたいなところの側面で言うと、日々変わるのはもうおかしくはない話なんですよ。
っていうところもね、ちゃんと考えたら、何かがおかしいって言ってるところをあらかじめ自分で突き止めてきた材料っていうのが、人にちゃんと納得させられるような材料じゃないと人って動かないんですよね。
っていうのにも関わらず、ほんとにもうなんか、そのやってもらう理由が私ではちょっとわからないので、私でわかんないんだったら、なんで勘でわかんないっていうところを僕の方に依頼してくるんだって話じゃないですか。
もうね、そういうなんか、自分の能力を超えたところの話を平気で人になんか勘だけで言ってくるっていう、ほんとにね、もう腹立たしいことこの上ないっていうことを、16時に言ってくるんですよ。
16時に言う内容かと、僕別にね、そこまでになんかすごい忙しく過ごしてたわけですよ。
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上から言われている教育の話だとかってところも、割とシステム的にも興味を持ってくれている人たちっていうのがいて、ちょっとしたプロジェクトチームみたいなものを僕やってるんですね。
30人か40人ぐらいいるような部署の中で、結局何というか啓蒙活動というかね、データに強くなるためにはどうしたらいいかみたいな、そういうことですよね。
データに強くなるためにはっていうのは、もうデータに触れるしかないっていうところもあるんですけども、じゃあどうしたらいいのかなっていうところを、僕より前田だからあまりそういうのにできない人たち、だけどやる気があるじゃないですけどね。
そういう人たちに聞いたりとかっていうことを、これから1年というか1年もないんですけども、来年の3月までやっていくにあたってのお話だとかっていうところをちょっとまとめたりしなくちゃいけないとか、そういうことなんですよ。
で、なんでお前のそのわけのわかんないね、変な、もう全然当たりもしない勘に対してやらなきゃいけないんだよって思いながら、本当にもうちょっと根拠のちゃんとあるように説明をしてもらわないと困りますよということをね。
そのなんかわかんないけど調べてくださいっていう人に言いつつもですよ。
その線っていう内容が本当に経年的にというか、ずっとなだらかな傾向で減ってきているもので累計が線なんだっていうんだったら、もうしょうがないじゃないですか。
それか、その事象の把握ですよね。
もうしょうがないんで、そういう機関システムのデータっていうのと累積して報告されたデータを比べ出したんですよ。
そしたらですね、もうなんか悔しいんですけれども、そいつの勘の話の方で当たってたと。
2つ勘を出されたんですけども、1つは絶対外れてて。
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そのセンケンっていう方の当てずっぽうな勘の話は、変なことになっていたということが判明したんですよね。
で、それを調べるために2時間ちょっとかな、2時間ちょっとかかったんですよ。
調べるにあたってクエリっていうね、データを集計したりだとか紐付けたりとかするものがあるんですけれども、
そういうプログラムとかSQL分っていうね、それを実行してたところすごい時間かかって、
やっぱりその3万件のデータを割と1個1個ね、SQLサーバーというね、データベースのやつとネットワークが思いながらやると割と時間かかるんですよ。
一気にデータを取ってくるみたいな、そういうようなSQLだったらいけるんですけど、
1個1個のデータを紐付けて、紐付けるものが多かったりとかするとちょっと時間かかるんですよね。
何言ってるんだこいつはって感じだと思うんですけども、そういう時間がかかっちゃったんですよ。
システムから応答のある時間もかかるわけだし、それの結果を分析していく僕についてもね、やっぱりなんかおかしいなと思う仮説をデータを見ながらやっていかないといけないんですよ。
比較をExcelとかの中でVlookupという関数、よく使われる関数なんですけど、分析をするにあたってね。
Vlookupみたいなもので比較をして、なんかこれちょっとおかしいなとかっていうのをどんどん調べていった結果、
ここの日に登録のあったデータがおかしいっぽいぞというところまで目星がつけられて、
ここの死者のこのデータがすっぽり抜けてるようなものが発見されたじゃないですけど、
っていうことを僕が分析しなくちゃいけないと。いいんですよ、分析をするにはいいんですけど、僕は別に分析屋でもなんでもなくて、
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もう本当に作業者でもないし、変な話、企画をちゃんと作らないとお金がもらえないんですよ。評価もしてもらえないし。
企画をして、その企画について自分が実効性のある企画をちゃんとやっていかないといけないと。
それもPDCAを回しながら、どういう改善が倉庫でできるかみたいなことをやって、実績につなげていかないといけないということをしているんですよ。
だのになぜ、よく分かんないけど、できるからやるってちょっとおかしいじゃないですか。じゃあお前できないんだったらできるようにしろよ、のだけなんですよ。
本当に不条理を感じていて、それを16時何分も過ぎに依頼されたことを2時間半くらいかけて分かりました。
分かった結果どうだったかっていうのを報告じゃないけど、ちゃんと共有しておかないと本当に面倒くさい話なんですよ。
昨日金曜日だったというところで、月曜日に5月1日にその結果を覚えておいて連携するなんてことは本当に難しいことですよね。
休み中に起こったこととかですぐ飛んじゃったりするわけですよ。楽しいこととかがあったりしたら、あれなんだっけみたいなね、そういうことになっちゃうわけですよ。
結局そこから18時半ぐらいから、分析の工程経緯、そして結果、そこら辺をまとめてやるのに割と時間かかっちゃって。
結局だから勘が鋭くない、毎回わけのわからない不安に苛まれ、僕のところにデータの調査を無償で依頼してくる。
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自分はもうあれですよ、6時半の時点では働くままだと思うので、6時半の時点では帰っちゃっていないんですよ。
その状態なのに、結局僕はずっとフルタイム、フルタイムってその人もフルタイムですけども、家に帰って子供の年齢でもないし、仕事を続行するしかないんですよ。
月曜日に先延ばしするわけにもいかないし。
でね、そこから15分、30分くらいかな、割と何か説明をする内容とかがあって、30分くらいかけて情報共有をして。
というところから、本来なら17時くらいから始めておけば大体終わるような作業を1日3回やってるんですよ。
というのも、別の保険会社から受け取ったデータを受け付けるか受け付けないかっていうところのデータの不備チェックみたいなところ。
データ不備なかったら、大理店に関する書類なので、大理店の管轄している支社のところにその書類を転送するみたいなことをやってるんですよ。
で、他の会社の人がわけわかんない変な書類とか送ってきたらお前ダメねって送り返したりとか、再提出ってやるやつを朝昼晩と受け付けをしているんですけども。
昨日は4月の最終営業日だったってこともあって、もうバンバン送ってきていて、変な勘が鋭くない人のせいでできなかったおかげで、結局7時からそのやつをやってたんですけども。
バンバン送ってきたおかげで、もう8時半ですよ。仕事が終わったのが。もう本当にね、異常ですよ。
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なんかやれっていうところのクオリティ、これ以上遅れられないとかっていうところがあって、確かにね、仕事をするにあたって言うと生活が大事だってのわかるんですよ。
でもそこ生活が大事な前に、ちゃんと他の人につなぐんだったら、自分がある程度クオリティを上げて、その人の有用になる情報を得られるように、ちゃんとスキルアップしろよなんですよね、はっきり言うと。
でもその時点で協力的ではないじゃないですけど、本当にね、僕の主義で言うと、夜の20時過ぎたら働いちゃいけないと思ってるんですよ。
っていうのもね、あったんですけども、30分以上超えてしまって、そこから僕だって夜飯を食わないといけないということだってあるのに、本当にね、なんかね、もうちょっと腹立つなっていうところもあって。
なんかだから、その分析が、もうその時間から、分析っていうか原因究明が、7時くらい、6時半くらいで終わったっていうところが、結局のところ、
僕だけでは、もう分かんない、情報システムを聞かないといけないと、聞かないといけない案件だっていうことまで分かったところまで行ってしまったので、
2時間くらい分析の方がかかってしまったってことはあるんですけども、このギリギリのタイミングで、時間の観念というか、人の生活、自分の生活は守ろうとするけど、人の生活は全然知らないっていうね。
どうせ別にお前はフルタイムで働いてるんだろうから、お前はずっと働けよなっていうふうに思っているんじゃないかなっていうふうにもね、感じてしまいますよねっていうことですよ。
結局のところ、そこの気遣いって、女性って結局ね、言われたのは女性なんですけども、家のことがあるから帰らなくちゃいけないって言うんですけども、確かにそうですよ、確かにそうなんだけど、じゃあ家のことがなければ帰らないんですかっていうことじゃないですか。
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僕だって結局のところ、家のことがないけど、仕事をそこまでやってしまったがために、毎度残業になってしまって、今残業する方が評価が低いんですよ。
っていうところを考えると、おかしいですよね。僕だって残業したくないのに、仕事を押し付けられて残業していて評価が下がってみたいな。
だからそういうことまで、物事の事象の起こる想定というか、そこまでをできないんですよね。なんかわかんないですけど、生活でいっぱいいっぱいだったのは多分わかんないですけど、言い訳としてあるのかもしれないですけども。
っていうことがね、昨日起こって本当に腹が立って。腹が立ってても、仕事はちゃんとクオリティを保ってやらない限りはやばいということもあるので、ちゃんとやりましたけれども。
なんですけどね、どうしたらいいんですかねって。そういうことに僕は今割と巻き込まれているので、本当に当日が抜け殻みたいに、燃え尽き症候群じゃないですけど。
だから燃え尽き症候群からの自宅で仕事をしたりとかすると、割とね、音楽とか動画とか見ながらやってしまうっていうのはね、そういう反動として出てきてしまっているっていうのは、もうね、やむを得ないというか必然なんだろうなという風に感じます。
勝手にちょっと思って、言い訳になっちゃうのかもしれないですけど、因果応報ということはあると思うので。っていうね、自分に言い聞かせている感じはあるんですけども。
口みたいなことをね、昨日あったことをね、事細かに話をしていたらもう35分くらい喋っちゃってるんですけども。まあこのぐらいにしておこうかなと思います。はい、ということでピコツの日常でした。はい、最後まで聞いていただいてありがとうございました。ではバイバイ。