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はい、皆さんこんにちは、ピコズです。この番組は、金融業界に勤めるどこにでもいるような部会社員が、日々の生活で気になった事象について、ふわっとゆるゆるな意見を述べたりする、でも時々鋭い視点で切り込む、みたいな音声コンテンツを提供しております。
本日は、2023年4月28日、金曜日ですね。
今回のテーマは、またピコズの日常ということで、ちょっとゆるっとしたお話、最近あった話を中心にお話をしていこうかなと思っております。
今日お話しする内容は、ちょっとね、うちの子供が、なんかね、あれなんですよね、高校生は高校生なんですけれども、
ちょっとスマホ依存というか、そういう感じになってきちゃってるっていうところらへんのお話ですね。
で、なんか兆候がね、実はあったんですよ。
というのも、別に高校生になる前の話で、スマホとかを渡していなかった時期、小学生ぐらいですかね。
小学生ぐらいの時期に、ゲームキーでDSってあったじゃないですか、任天堂DSってね、あれとかを与えていた時期に、任天堂DSってブラウザーがね、標準でついて、
ブラウザー標準なのかな、ちょっとわかんないですけど、ついていたりとかしていて、いろんな通信もできるし、Wi-Fiにもつなげるしということで、いろんなね、その中だけでやってる分には大丈夫なのかなって思ってたんですよ。
で、そのね、ブラウザーを用いて、知らないことを調べたりとかっていうところはいいのかななんていうふうなことを考えて渡していたところ、なんかね、いつの頃からか、
ゲームキーがリビングのところに置いていたんですけども、いつの間にか子供のDSだけがなくなってるんですよ。
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そんな状況だったんで、かつ、そのね、なんていうか、DSがなくなった頃ぐらいからなのか、ちょっと定かではないんですけども、朝の寝起きがめちゃくちゃ悪くて、
で、学校にも何回も遅刻するようなね、ぐらいの時間に起きたりだとかっていうのが始まったので、ベッドとかの周りとかを探してみたんですよ。そしたらね、DSが出てきたんですよ。
で、あれもなんかちょっとわかんないですけど、DSの管理のやつってあるじゃないですか、子供が使うってやつで、なんかね、それの通知みたいのを設定をしていなかったので、
で、その時はそのまま置いといて、通知とかの親のね、管理機能みたいなやつで通知みたいのをつけたんですよね、その設定をね。
で、それでまた罠じゃないですけど包丁しておいて、で、やっていたと。で、そしたらですね、やっぱり罠に引っかかったというか、まあね、10時かそこら、11時ぐらいには寝てるはずなんですけども、2時かそこらまで使ってた形跡があって。
で、まあね、あの、そういうね、使っていた記録が出てきたと。で、まあその時はね、使っていた記録を元に何やってんだと。
っていうことをしてたんですけども、なかなかね、それが直らないということで。で、まあじゃあ中身についてね、ブラウザーって言う履歴とか残ってるじゃないですか、そしたらね、ちょっとねエッチなやつとかが出てきたりとかっていうところがあって。
まあそうかと。しょうがない、しょうがないんですけど、夜にね、それを見るのかということですよね。
で、まあ親としてもね、なんかその、じゃあちょっとエッチなやつがダメだとかっていう話でやるって、なんかちょっとね、もうなんか、ほじゃけないっていうのはちょっとええんですけど。
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そこに言及するっていうよりも、夜やって、なんかね、見てるっていうことにやっぱり問題があると。昼間じゃあそのエッチなやつ見てていいかって、そういう話じゃないんですけども。
なんかそういうね、起こってから、まああれですよ、じゃあそのイタチごっこというか、そのデバイスを取ったとして、でじゃあリビングにまたね、知らないとこ置いときましたって言っても、結局なんかどっかから見つけてきてっていうね。
そういうことが起きて。で、もうなんかすごい探知能力じゃないですけど。でもまあ結局のところ、それを見つけてきて、その場所に返すっていうことをしてないんですよ、その子供自体が。
もう超バカなんですけど。本当になんかその夜じゃあ見つけて、それを元に戻しておいてバレないようにするっていうところの現状保全じゃないですけど。そういう努力すらもしてないところがなんとなくね、バカにされてるじゃないですけど。
で、まあそれがね、結局小学校の3、4年ぐらいから、中学も経て、高校の2年になるまでね、続いてきているということがあって。
で、まあね、見てる内容についてはもうちょっともう触れないことにして、じゃあ結局その時間帯にね、見てるのが悪いっていうのをずっと言ってるんですけどね。
で、要は使うデバイスも結局のところ変わってきているというか。要はじゃあDSの時代からPS Vitaでしたっけ?に変わり、その後にはじゃあスマホに変わりと。
スマホに変わった後にiPadに変わりと。iPadからじゃあパソコンに変わって、ついにはですね、最近で言ったら、
SIMカード、SIMフリーのAndroidの端末まで自分で買ってきたりとかしていて、もうね、変だしね、手がつけられなくなってきている状態だったりするんですね。
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いかがなものかなということをちょっといろいろ考えていてですね。そうなってくると、もうやってる内容をね、親が何らかしらちょっと把握するような形で介入するしかないのかなっていうふうにもちょっと思ったんですよ。
で、介入するにあたって言っても、何とかがダメだっていうのをずっと言い続けてたところで。
小学校の3、4年から、3、4、5、6ってそのくらいですよね。で、14年です。で、中学の3年間で7年です。で、高校生1、2ってきてもう9年なんですよ。
9年間のそのやつをもうずっとダメダメ言ったところで何にも変わらないというところが、もうね、経験として積んできちゃっているというところもあって、いかがなものかなと思ったときに。
まあもうそうなってくるとあれですよね。僕もじゃあ同じ何かに入らないといけないじゃないですけど。っていうところまで動員しないとちょっと難しいのかなと思って。
で、それでね、最近だからゲームをやり始めたっていうのはそこもちょっと関連してたりするんですよね。で、なんていうかね、原神っていうゲームをやり始めたってところで言うと、僕、プレイステーション4のときもそれをやっていたんですけども、
子供のファイルでやってたんですよ。オープンワールドRPGでしたっけ。なんかそういうジャンルのやつで、どこ行ってもいいみたいなね。そういった3DのアクションのRPGゲームというかね。
RPGゲームっておかしいですね。そういうゲームのジャンルなんですけども、それをね、やり始めたことによって、僕はパソコンで新規でやり始めたことによって、子供がそれに興味を持って介入してくれることになるんですよ。
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そこも完全に罠なんですけども。僕もね、わりと楽しみながらはやっているものの、その罠を仕掛けて、子供にちょっとできねえんだけどやってくんねっていうことによって、同じ話題のところのどういったものにっていうところに潜入調査じゃないですけど。
ということなんですよね。それをでもね、やる価値はまだあるかなと思っていて。その時期に、テストの時期以外の時にそういうことをやっていれば、動向が掴みやすいんですよ。
何のあれをやっているとか、わかんないですけども、どうもですね、子供の携帯の方のスクリーンタイムだとか、iPadのスクリーンタイムとか見てみても、やっぱりね、よくわかんないのが、ディスコードっていう、SNSというか、なんて言ったらいいんですかね、あれはね。
サーバーを個人で立てられて、そこでなんかいろんなチャットだとかができる。よくゲームとかでそういうサーバーを立ててやってると、公式のやつもあったりするんですけれども、チャットでね。
ライブとかもそこでできたりとかするらしいんですよ。僕やったことないんですけど、ディスコード自体はいろいろアカウント持ってて、参加してたりするんですけども、それをね、どうも自分たちだけで立ち上げてるディスコードのところに入って、なんかうだうだやっていると。
さすがにそこには入れないんですけども、今は積み上げてきたじゃないですけど、僕の経験上から言って、興味のあることにゼンブリするような感じにするしかないなと思っていて。
人間に与えられた、この世の中の人間に与えられた1日の時間って確実に24時間しかないじゃないですか。
やらないといけないことはやらないといけないってところで、子供はやらないといけないことって言ってるのは最低限の話でね。
学校に行くとか、授業にちゃんと出るとか、課題をするとか、自分で勉強するってことはしてないんですけども、そこを除いた時間っていうところで言うと、完全に限られてくるわけじゃないですか。
ご飯食べたりね、寝たりとかする時間を考えると、そこもう完全に限られてくるんですよ。そこを教えたいんですよ。
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いろんなことがやりたくて、夜起きててそれをやるっていうことがいかに問題があるかっていうところですね。
僕が原神をやるっていう時間に使った後に、もう結構疲れるはずなんですけど、それでも起きてるとか、僕が起きてる時間帯に寝るっていうことを癖づけさせるじゃないですか。
そういうことによって、結局のところ、子どもの生活のリズムというか、そういうのを今になって、そんなものは小学生とか中学生とかで本当は学んでおいたほうがいいものだと思うんですけども。
でもちょっとね、最近の子どもに多いかわかんないですけども、限界突破じゃないですけどね。モンスター飲んでなんとかなるとかね。
物に頼りがちというか。自分の欲望だけのところで生きてるじゃないですけど、そういう傾向がやっぱり多いのかなっていうのはちょっと思っていて。
っていうことを最近、子どもの教育上というか、そういうのでやり始めたという感じだったりします。
パソコンのところの話で言うと、パソコンを使えないようにどうやって制限したかというと、ディスプレイを奪ってしまえば、デスクトップであれば画面映らないので何もできないんですよね。
っていうところで、画面のほうをちょっとその嫁さんの管理で置いといたりとかしていたんですよ。
ちょっとクローゼットというか、ウォーキングクローゼットみたいなところ、嫁さんのところなんですけども、そこに入れといたらですね、画面のほうがなんだか割れてしまったと。
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そんな事故が起きながら、嫁さん自体は何もしてないから扱いが悪かったんじゃないのと言ってるんですけれども。
明らかにですね、タンスの引き出しが当たったと思われるような破損があってですね、破損から割れて液晶がバリバリになっているというところがあったりするというところを、
僕はね、見て見ぬふりじゃないですけども、確実に嫁さんやったよなと思いながら、嫁さん自身は何もやってないっていうところを言っているところにどちらに味方をすればいいのかと。
真実は絶対そっちなんですけども。ただね、子供がね、そういう事態になるまで、結局パソコンだろうなんだろうっていう、そういうものを没収しないと辞めないっていうところで言ったら、どっちもどっちだなっていうところで。
僕自身はちょっともやもやしながら、自信実は知ってるんだという感じではあるんですけども、それはそれっていうところが言えないところがね、気持ち悪い感じだったりすると。
子供のディスプレイ自体は買い替えないと無理だろうなっていうぐらいの破損具合だったりするので、ちょっとね、分かんないですけど、おじいちゃんおばあちゃんのね、誕生日プレゼントとかで買ってもらうみたいなことは言ってましたけどもね。
っていう感じのことが最近起こったというところで、僕のね、子育て的なところのね、一応考えてるんだと。あんまりね、こういう話はしないですけども、割とね、そういう子供との対応っていうところって、
普段はちゃんと接してはいるんですけども、いざね、そうやって接するというか、しつけ的なところをやろうとすると、割と躊躇しがちというかね、そういうところはあったりするっていうところもありね。
あんまりね、嫌われるようなことをね、してしまうと、そういうのって結局大人になってからね、大人になっても結構覚えてたりするんですよね。僕も結構そうだったりとかするんで。
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で、僕は逆になんかその、なんというか、じゃあ隠れて何かね、やろうとしたりとかしたこともやっぱりあるし、その現状というかね、現状維持に努めるじゃないですけども。
戻す派のタイプだったりとかね、忍びに摘出するというか、バレないようにちゃんと考える派の人間だったんで。ただ、そういうことをされたとか、そういうことはね、結構覚えてたりするんですよ。
っていうこともあるんで、あんまりね、なんかド派手なことというか、ことはね、すんの良そうかなと思いつつ、ただちょっと心にね、染みるというか突き刺さるというか、自分が悪いんだってところで突き刺さるような教育っていうのをしていかないといけないのかなというふうにね。
まあもうね、16年、7年、それぐらい経って、いろんなことを学んできたということです。
はい、ということで、以上とさせていただきたいと思います。最後まで聞いていただいてありがとうございました。ではバイバイ。