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はい、皆さんこんにちはピコズです。この番組は、金融業界に勤めるどこにでもいろいろなMOG会社員が、日々の生活へ気になった事象について、ふわっと揺るがない意見を述べたりする、でもドキドキ鋭い視点で切り込む、みたいな音声コンテンツを提供しております。
本日は2023年4月15日ですね。土曜日。
今回のテーマは、AIが出てきて、どれくらい仕事の形態が変わってくるか、職業自体がなくなるかなくならないか、みたいなお話をしていこうかなと思います。
僕もね、想像していたものと、あるサイトを見てお話をしているんですけれども、これが本当に正しいものなのかちょっとわかんないですけれども、それを読んだ上で自分の考えというのもお話ししておこうかなというふうに思っております。
今読んでいる記事というのが、就活の教科書というところで、AIに奪われる将来なくなる仕事、職業ランキング一覧というところで、将来なくならない仕事、職業もっていうね、
なくなるとなくならないがどれだけあるのかということを言っているページがあったので、そこのお話をしていこうと。
AIってすごいんですよ。話し逸れちゃいますけれども、最近見た動画の中で、来年再来年にはシンギュラリティが来るんじゃないかという話もあったりすることを言っていたから、
カミオTVという僕がよく見ているYouTubeのチャンネルがあるんですけれども、そこでそういう動画があった。
僕もね、もしかしたらそんな来るんじゃないかなと。今、前までは2045年とかっていう話があっていましたけれども、
なんですけど、ちょっと早まっている気がするんですよ。というのも、最近のAIの出てくるものっていうのがすごく過ぎて、
チャットGPTっていろんなAIが、チャットGPTがだいぶ爆発的に流行ったおかげで、AIすげえなっていうところが一般に浸透していったみたいな、
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そういうところがあるのかなと思っていて。そうじゃなくても、オープンソースという本当にカスタマイズができるような、自分でAIを作れるようなものっていうのがいくつか出てきているんですよね。
この1ヶ月間ぐらいでも相当出てきていると思うんですよ。っていうぐらいもうAIのね、なんていうか、グニューカッキョな時代がやってきているというところで、やはりですね、あの職業、なくなる職業はあるんだろうなというところはちょっと思っています。
なくなるんじゃなかろうかと言っている職業が、このサイトに載っているんですけれども、一つずつ読み上げていくと、1個目はね、電車の運転士。
まあでもそうなんでしょうね。
センサーとかで結局のところ、いろんなものが運転士じゃなくても補えるんですよね。
電車というところでいうと、ちゃんとレールの上を走って、かつ駅にいろいろ行くというところでいうと、人がむしゃくしゃしてここのところを飛ばさなくちゃいけないだとか、そういったものってないと思うんですよ。
で、もしかするとね、車掌というかね、電車を占める人とかはもしかしたらいるかもしれないです。
ただ、それもね、車掌として乗っていかなくちゃいけないかというと、そうでもないかなとちょっと思っていて。
なのでね、そこはちょっと違うかなと。
まあ1人ぐらい乗っててもいいのかなということは思いますけどね。
ただまあちょっとね、電車を運転するにしても障害物があるとか、そういったものって全部センサーでできると思うので、センサーを用いた上でのAIということもおそらくできるのかなというふうに思うので、ちょっとこれはなくなるかなと思います。
で、2番目が一般事務職、事務員ですね。
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多分これもなくなるんじゃないかなと思っています。
というのも、まあ僕だから一般事務員を今いろいろ関わっているところで言うと、一般事務員の人って、頑張っているっていうところのやつは決められたことで頑張っているんですよ。
それだけなんですよ。
ということは決められたことをやれるものがあったら、それを置き換えられちゃうんですね、完全に言うと。
もう決められたことを決められたようにできるものがあったら、その人ってもういらなくなっちゃうので、
おそらく一般事務員って言っているところで言うと、一般事務員の中でこういうふうにやっていければすごくいけるんだろうなとかね、すごく効率的にできるんだろうなとかいうことが考えられる一般事務員の人は仕事としてはなくならないんじゃないかなと思うんですよ。
要はAIを使う側みたいな人はなくならないんじゃないかなと。
ただマニュアルをただただ読んでいる、それを実行している、まだRPAみたいな人ですよね。
そういう人はもうたぶんいらなくなるというふうにちょっと思います。
3個目、路線バス運転手、これはちょっと微妙ですね。
自動運転っていうところ、これが完全に全部が自動運転になるんだったらできると思います。
それもたぶん路線バスのところに全部インフラ的なものを配備して、要は電車の運転手は一緒ですよ。
そこで危ない危なくないっていうところをちゃんと判断できるような、そういったものが法上的にあったということで言えばたぶんできると思うんですけども、今そういった状況にないと思うんですね。
普通に車は走ってますし、自動運転にならない限りはちょっと厳しいんじゃないかなと。
全部が全部自動運転。
おそらく自動運転っていうところで言うと、車と車がぶつからないように車同士で通信する世界っていうのがたぶん出てくると思うんですよ。
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そうなったらたぶん路線バスの運転手は全然できると思うんですよ。なくなっちゃうと思うんですよね。
そういう世界が来ない限りはまだ先の話なのかなと。
警備員が4番目なんですけども、これはどうなんだろうなっていうところはあります。
警備員も結局のところこういうふうにやってねって言って、できる人とできない人がいるっていうところで言うと、とっさにこういうことがやらなくちゃいけない。
普通に考えてると、駐車場の警備員とかだったら自動運転でなんか入ってきましたとかっていうところで言うと、
その世界観がもう出来上がってる状態だったら警備員ってまずいらないんですよね。
ビルの警備員とかそういうところで言うと、ビルのところにそういった設備が出来上がってればいらないんでしょうけど、
そこを突破するような何かわかんないですけど、合法だとか出てきたら本当は必要かもしれないですよね。
そこまでわかんないんですけど、割といるんじゃないですかね。必要なんじゃないですかね。なくならないんじゃないかなと思うんですけど。
まあ屈強な人だとかもしかしたら必要かもしれない。
スーパーコンビニの店員っていうのが5番目に出てきてるんですけど、これは間違いなくなくなりますね。
実際ね、無人のアマゾン、なんでしたっけ、GOでしたっけ。無人の店舗のところでなんか買い物ができたりとか、
それをね、センサー、タグみたいなのがそこを通るだけで買ったって言うね、あれになると言うこともできるので、
これはもう本当に近い将来なくなる話だと思います。
それをね、監視してる人とかもしかしたら必要かもしれないですけど。
まあレジ打ちしているような人はいらないですよね。
物を出す人っていうのも、もしかしたらね、それもいらなくなるのかななんていうふうにちょっとね。
まあそこもね、店舗内にすごいインフラが整っているってことですよね。
っていうところで言うと、まあそれをね、監視してる人は1人ぐらい必要かもしれない。
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究極はいらなくなる。
で、まあね、6番目がタクシー運転手。
これはね、えっと、まあ自動運転のところと一緒ですよね。
どこまで行ってくださいっていうので言って、まあちゃんとね、そこまで送り届けられるってところは、
まあ自動運転のインフラがちゃんと整ったらなくなるんじゃないかなと。
で、7番目が銀行員。
これはね、たぶんね、なくなります。
銀行員はいらないですね。
もう、計算ってある程度あるんですよ。
こういうことがしたかったら、この公式に当てはめてっていうところがもうあって、
で、パラメータを与えさえすればできるはずなんですよ。即時にね。
っていうところで言うとね、銀行員はたぶんいらないと思います。
で、8番目がプログラマー。
これはちょっと微妙なところですね。
というのも、プログラマーって、
まあプログラムしかしない人を言っているのか、
SE的な人を言っているのか、ちょっとどっちかなのかわかんないですよ。
SEってやっぱり結局ね、いろんな総合的に考えてこっちの方がいいとかっていうところを、
そこすらもAIがっていう話なのかちょっとわかんないですけれども、
ただね、今考えるにあたって言うと、
意図しないプログラムが結構出来上がるんですよね。
ChatGPTであっても。で、それをどう動かすかっていうところで言うと、
そこのね、AIの中で動かせるプログラムなのか、果たしてちょっとわかんないですけれども、
サーバー的なものをAIが繋いでやるのかっていうね、
それ自体もAIなのかっていうところになっちゃう気がするんですけれども、
サーバーの中にAIが入っていて、それを自分の中でいろんな修復をしていくんだったら、
もうプログラマーは多分いらない気がしますけれども、
しばらくはね、そこに何かをはめ込むとか、
もともとあったプログラムに対してのメンテナンスでどういうふうにやっていったらいいのかっていうところのやつは続くんじゃないかと。
最終的にはいらないかもしれないですね。
ということでね、9番目、工場勤務者。
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これはね、いらないと思います。
というのも、今オートメーション化がもうだいぶ進んでいるところでいうと、
町工場みたいな工場勤務者とかだったら、そこも淘汰される可能性もありますよね。
手作業でしかできないような技術を持っている職人みたいな人は多分必要なのかもしれないですけれども、
今言っているLINEに入っているようなそういった人たちはもう多分ちょっと難しいかなというふうに思います。
逆にね、なくならない職業っていうのがやっぱり出てきていて、
それも一個一個お話をしていくと、
AIエンジニア。
AIを束ねている人なんで、これはなくならないでしょうねということで、
ただね、AIの方が頭がいいので、AIエンジニアが多分を助けるAIみたいなのが出てくるんでしょうね。
結局のところ、どういうふうに進めたいかっていうところは、そのAIエンジニアが決めるみたいなことなのかなと思います。
で、まあそりゃそうなんだよ。なくならないかなと。
で、なくならない2個目と言っているのが看護師。
これもなくならないでしょうね。
人がね、結局ちょっと弱ってしまったとかなんか対応できないっていうところで言うと、
人ではないAIがどこまで何かを対応できるかっていうのがちょっと難しい感じがするので、
そこはね、必要かもしれないです。
で、なくならない3個目の医師っていうのがあって、これはちょっと微妙な感じがしています。
医師と言っているのは、おそらくですね、下界のことを言っているんじゃないかなと思うんですけども、
下界はね、おそらく厳しい必要なんじゃないかなと。
これもね、どこまでをどうできるかっていうところの下下的なところって、
人が見て、センサーではわからないとか、神がかり的なものっていうのがあるんじゃないかなというふうに思うので、
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まあ下界はなくならないと思いますけど、今内界だとか、そこら辺にはびこっている、
そういったね、精神界とか、ああいう人たちはいらなくてもいいと思います。
というのも僕が思うのは、内界って症状を聞いたら出てくるんですよ。
本で見てるんですよ。
こういう症状にこれが効くから、こういう処方をした方がいいって出るんですよ。
じゃあもうそれでいいじゃんと。内界はいらないと思います。
精神界も適当です。
あれは市民になってやってくれる人いると思うんですけど、僕はちょっと会ったことがなくてですね。
なので、精神界の出す処方箋って言ってるところは、大体のものが対処療法なので良くなることはないです。
僕は裏に持ってるみたいな感じになっちゃうかもしれないですけども、
自分で何かやるぞっていう気持ちになさせるような意思じゃないと、多分そこはもう無理じゃないかなと。
自然通ったでしょうね、かなとは思います。
4番目、なくならないのはデータサイエンティスト。
これもデータの不害だとか変な異常値だとかっていうのが時々データの中にあると、AIの中でも外れ値みたいなのを消すとあったりするので、それはなくならないんじゃないかなというふうに思います。
5番目はコンサルタント系。
今、ITコンサルタントとか語ってる人いると思うんですけども、本当にITでコンサルタントができる人っていうのは世の中に少ないです。
本当に少ないです。
なので本当のITコンサルタントは生き残ると思いますけれども、ただただ肩書きITコンサルタントはもう多分到達されるかと。
で、営業職。これはなくならないかもしれないです。
人と人とがコミュニケーションを取る話になってくるので、AIを使いながら提案をするっていうところのやつには間接的には使っているのかもしれないですけども。
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最終的には勘断するのって人になってきちゃうので、そこはなくならないかなというふうには思います。
クリエイター系が7番目に出てきてるんですけども、これはちょっと微妙な気がしてます。
クリエイター系、絵のところで言ったら、今すごいAIが絵を描いてくれるんですよね。
音楽とかも作り始めたりだとか、本当にAIが作れないような絵だとか音楽だとか、そういったものをできる人は残ってくると思います。
そういうふうなところを目指して頑張っている人はそんなにならないと思うんですけど。
僕がなくなるって言ってたものの精神解というのが、ここのサイトの中では残ると言われているんですけれども。
これを書いている人たちっていうのも、精神解にあってっていうところの本当の精神解を知らないんですよね。
そういうのはね、記事を書いている人がそういう経験がなかったりとかね、いうことだと思うので、そこはしょうがないかなというふうに思いますけれども。
大々にしてですね、なくなる職業っていうのは、頭を使わなくてもできそうな仕事ということですかね。
自律的に何かをしなければ、この先ちょっと生きていくの難しいのかなというふうにはちょっと思っています。
なので、いろんな新しいことを挑戦してみて、農業とかもね、今、食料難になりかけている。
コオロギ食だとかっていうふうに煽られてますけれども、別にコオロギ食をこのままだと食べなくちゃいけないっていうところって、食べたくなければ食料をつければいいだけなんですよ。
そこはもう確実にそれだけだと思うので、それをしなかった人たちがやむなく食べるものがコオロギ食だと思います。
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で、それを先見、検証して、引いている人たちの思惑通りになってしまう人は動かない人ということなので、どちらにしても何か新しいことをね、必要に駆られてやる人もそうだと思うんですけども。
そういう人しかね、自分らしい人生を生きていけないのかなというふうに、この記事を見て思った感想です。
はい、ということで、僕もねちょっとね、もうちょっといろんなことをやってみようかなと。
カウンセリングとかね、今までいろんな心理学だとかいうところで言っても、いろいろ勉強してきているっていうところもありつつ、カウンセラーって国家資格とかで、カウンセラーというか心理師みたいなね、あるとは思うんですけども。
じゃあそれを取ったから、まともなカウンセリングができるかというと、そうではないと思うんですよ。人に寄り添った、その人がこうしてほしいんだっていうところを読み取れるような能力というかね。
そういうのはね、重要だったりとかすると思うので、ちょっとね、別のカウンセリングの資格、今僕はHPSPのカウンセラーベーシックかなとかね、そんな持ってたりとかするんですけども。
そういう中でもちょっとね、いろんな勉強とかできると思うので、ちょっとね、人と人とはね、やっぱりいろいろつながって生きていく時代みたいなね、そういうところも視野に入れて頑張っていかないといけないからというふうにちょっと思った感じですかね。
AIはAIが勝手にやってればいいところのね、流気っていうのはあると思うので、それ以外をね、人間がやりましょうという感じですかね。はい、ということでね、もう26分話しません。
はい、ということで長々話してしまいましたけども、以上とさせていただきたいと思います。
はい、最後まで聞いていただいてありがとうございました。ではバイバイ。