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はい、みなさんこんにちは、ピコズです。 この番組は、金融業界に勤めるどこにでもいるようなモブ会社員が、日々の生活で気になった事象について、ふわっとゆるゆるな意見を述べたりする、でも時々鋭い視点で切り込むみたいな音声コンテンツを提供しております。
本日は、2023年4月6日、木曜日ですね。
今回のテーマは、ピコズの日常ということでね、最近これしかやってない気がするんですけれども、話していきたいと思います。
で、まあ、あの、ね、近況なんですけれども、ちょっとですね、あの、やらかしちゃいまして。
4月の3日、新年度の始まりですよね、あの会社で言うと。会社で言うとというか、まあ会社出勤するというかね、会社の営業日的な話ですけれども。
それを、まあ、廃書の日に、あの、僕ね、朝鮮出勤日だったんですよ。
で、6時20分過ぎぐらいかな、ぐらいに、家を出ようとね、玄関を開けて、で、まあちょっと階段があってね、そこを降りたんですよ。
そしたらですね、なんかね、急にこけたんですよ。
というのも、なんか、まあ、うち、まあ、そのね、新築のお家に引っ越しをしてですね、まあ、なんというかね、地面、地面もコンクリートの部分があるんですけれども、そこにね、あの、まあ、図形を描いてるんですよ。
で、その図形がですね、あの、まあ、ちょっとしたなんというか、くぼみになってるんですよね。
で、このくぼみが、どうも、なんというかね、あの、やっぱり、えー、まあ、くぼみのところに、図形の、図形でくり抜いてるんですけれども、そのくぼみのところに人工芝を入れてるんですよ。
人工芝の入れ方が、結局人工芝って、あの、根の部分があって、芝の部分がありますと。
で、芝の部分が、まあ、だから、えー、そのくぼみのところの、まあ、えー、まあ、なんていうんですかね、草の部分というか、草の部分が、の先端が、そのくぼみの頂点になってるくらい。
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なので、実際でいうと、その、根っこの部分と、その先端の部分には、やっぱり、えー、踏むと、あの、くぼみがある状態なんですね。
で、そこに足を、まあ、ちょっとね、変な感じに入っちゃったんだと思うんですけども、そしたらグネってやってしまって、左足が、えー、まあ、粘座してしまったと。
で、まあ、粘座って分かったのは、まあ、その日にね、えー、整形外科の方に行って、えー、結構時間かかったんですよ。
で、まあ、午前中はちょっと様子を見て、午後から行こうかなと、いう感じで思ってたんですけども、
まあ、あの、ね、午前中、まあ、ちょっと湿布をしてね、包丁をしておいたら、あの、見る見るうちにね、なんかパンパンな足になってるんですよ、左足が。
足のね、甲の部分ですかね。
まあ、その甲の部分がそんな状態になってるのは、やばいなと思って。
で、まあ、近くの整形外科に行って、まあ、レントゲンだとか、なんかあの、なんかあるソナーみたいなやつあるじゃないですか。
なんていうんですかね。ちょっと分からないですけど。
あれで、まあ、あの、どうなってるかみたいな、あの、人体がどうなってるとかね。
そういうのを調べて、まあ、一応ね、骨は折れてなさそうだと、いうことなんですけれども。
僕ね、結構、子供の時というか、まあね、小学校、中学校ぐらいだと思うんですけれども。
結構念座していて、で、どこ念座したかあんまり覚えてなくって、いっぱいしてたんで。
で、その子供の時に、まあ、やってしまった、あの、念座だとか骨折のところが、結局今になって、あの、まあ、骨のね、なんていうか、その人体が剥離してるとか、
まあ、骨折してるところがあったら、まあ、その骨折してたところの、えー、まあ、人体がちょっと伸びたりとかして、
で、変なところから人体が繋がっちゃってるとか、そういうのがね、まあ結局、その、レントゲンではなくて、そのソナーみたいなやつ。
なんていうんですかね。
まあ、あの、超音波のやつですよ。
あれで分かったと。
で、まあ、そういう、まあ、過去のことが分かりつつも、まあ、今どうするのかとかって、いろいろね、サポーターだとかつけたりとかしながら、
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まあ、で、湿布をね、えー、してたら、まあ、だいたいね、1週間かそこらでいけんじゃないの?会社とかには、みたいなね。
ことで、今、だから、もう6日なので、まあ、3日目と。3日目?4日目?
うん。なんですけれども、まあね、あの、不便です。
やたらね、歩くこともできなければ、僕ね、結構掃除を最近、最近というか、まあ、この新しい家に越してきてから、おそらく、あの、嫁さんよりもこの家をね、掃除してると思うんですけれども。
まあ、なんかその、うちのね、えーと、床が、わりとね、白っぽい、白っぽい木、木目なんですよ。
で、なので、毛がね、あの、落ちてるのがよく見えてしまっていて、すごいね、なんかその、気になるんですよ。
うん。で、まあ、あの、全管空調ってまあね、あの、わりとなんか、あの、なんと、いろいろついてるとこあると思うんですけど、まあ、いろいろ風が流れてるんで、あの、端っこに溜まりやすいんですよね。
ホコリだとか。で、掃除機をね、まあ、何もないだろうなと、白い床、何もないだろうなと、ふってやっても、ゴミ溜まるんですよね。ゴミっていうか、その、綿ぼこり的なやつが、その、まあ、掃除機のところに溜まってたりだとかして、まあ、そういうのがね、すごく嫌で、で、なんか、足にね、今もそうなんですけど、まあ、
ね、足が弱、結局、まあ、今、痛い状態で歩いてたりとかすると、なんか足の裏とかにね、変な、こう踏んで、くっついてたりとかするじゃないですか。それもすごく嫌で、うーん、っていうのがあったんで、まあ、ずっとね、まあ、掃除してたんですけど、今もこんな状態なんで、そんな掃除っていうのもね、わりとこう、するのも難しい状態だったりとか、結構ね、不便な状態だったりします。
で、まあ、これまでね、毎週、こう、ちゃんと走ってたんですよ。うーん、っていうこともちょっとできなくなってしまったりとか、すごいね、足、まあ、動かなくなったりとかするだけで、動けなくなったりするだけでね、すごいね、生活に影響があるなっていうのはね、うーん、思いましたね。でもなんか、ね、あの、
やっぱりさ、っていうかね、なんか、あのー、なんて言ったらいいんですかね、あのー、やっぱりその、体がね、動くありがたみというか、うーん、っていうのを感じつつも、だから、普段ね、あのー、自分を、まあ、すごい酷使してじゃないですけども、あのー、ね、こう、夜遅くまで、うーん、仕事をしてたりだと、
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とか、っていうところも、結局のところ、まあ、こういうことと一緒なんだな、みたいなね、ことにやっぱり、ちょっと思ってきてしまって、うーん、やっぱりその、長時間働くっていうところにもね、最近、やばいなって思い始めたんですよね。
うーん、なんか、仕事でね、やっぱりその、会社としては、働いてほしいわけですよ。
なん、なんらかしら、こうね、あのー、規制とかあるじゃないですか、労働基準法がどうのとか、っていうのっていうのは、まあ、あのー、まあ、会社からしたらね、その、病気になられても困るっていうから、そういう話だったりだとか、まあね、えー、国が決めてるからとか、そういうのもあると思うんですけども、実際のところはやっぱり、ね、利益を出さないといけないっていうのがあるから、ちゃんと働いてほしいなっていうね、
のがあると思うんですけども、こう、なんか、要は、それがね、できないような、まあ、人員構成とか、ね、結局のところもう、あのー、人が少なかったりする状況、枠とかね、そういうのも、結局もう、減らされてる状態とか、まあ本当に減っちゃってる、あのー、自然源もそうだし、あのー、辞めてっちゃってるね、話とかもそうだしね。
うーん、っていう状況で、まあ、成果が出せるんですか?っていうところですね。だから、それを補うために、長時間になっちゃってるって、このすごいね、なんか変な負のスパイラルというか、うーん、っていうものもちょっと感じながら、ちょっとね、だから、どう、どうだよね、こういう、この状況と付き合っていくべきかっていうところを、改めてね、なんかね、考え直さないといけないなっていうふうには、ちょっと、
思い始めたところと、いうことでね、まあ、あったね、なんか、あのー、新年度が始まりましたっていうことで、あのー、やっぱりその、ね、年度賞の、あのー、ね、結局どうやって、なんか、仕事を進めていくとか、計画をね、立てたりだとか、目標を立てたりする時期だったりするんですよ。
うーん、っていうところに、まあ、この今のマインドをぶっ込んでしまうと、またね、なんか、そのー、ね、ちょっと、もうこいつはね、あのー、まあ、ブレーキ踏んでんじゃないかと、いうふうにね、思われてしまうってところもすごくね、尺だったりとか、するので、ちょっとね、なんか、あのー、上手いことね、適度にできればいいなと、いうふうにね、思ってます。
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というふうに思いつつも、ちょっとそろそろね、あのー、ちょっと12、3分ね、おしゃべりしているので、あのー、もうこれ以上、たぶん、しゃべってもね、愚痴ぐらいしか出てこないので、ちょっとそれぐらいでやめておこうかなと思っております。
はい、ということで、ピコズの日常でした。以上となります。最後まで聞いていただきありがとうございました。では、バイバイ。