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ピコズの日常(20230525)
2023-08-31 23:36

ピコズの日常(20230525)

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(20230525収録)
今回は、全般的に教育に関する話をしていますが、
色々とっ散らかった話になっているので、
流す程度で聞いてもらえるといいかもしれません。


#スタエフやろうぜ
#ピコズの日常

2023/5/25
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はい、みなさんこんにちは、ピコズです。 この番組は、金融業界に勤めるどこにでもいるようなモブ会社員が、日々の生活で気になった事象について、はーっとゆるゆるな意見を述べたりする、でも時々鋭い視点で切り込むみたいな音声コンテンツを提供しております。
本日は、2023年5月25日、木曜日ですね。 今回のテーマは、またピコズの日常ということでお話ししていこうかなと思うんですけれども、
まあ、近況ですね。
最近ね、僕ね、打ち合わせで、会議でね、一方的に説明する機会というのが多くてですね。
打ち合わせも、もう今ね、足の怪我の方でね、出社をしていない状態なので、オンラインで結局やるんですけれども、
オンラインでやる会議が、まあ楽は楽なんですけれども、結局なんかニュアンスとかがね、伝わりづらいんですよ。
相手の顔をね、見えるように、みんな見えるように、表情だとかそういうのでね、
ちゃんと対面して、会話をしているような感じになるならいいんですけれども、
一部ね、顔出しをしない人だとかっていうのがいるんですよ。
で、僕も最初ね、すごい嫌だなと思ってて、顔出しが。
で、なんかね、変な話ですけど、都市伝説的な話とか、陰謀論的な話でね、
やっぱりその顔情報っていうのは、ネット上にね、溢れてるということで、
顔情報もちゃんとね、そのぐらいやってたらスキャンされてるのと一緒だっていうことだっていう風に僕も認識してるんですよ。
たぶんね、そうだと思うんですよ。でもね、
それが嫌だって言って仕事ができないと、それはそれでもうあれなんですよね、積むんですよね。仕事自体が。
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なので、
じゃあちょっとそれはね、まずいかなっていうところもあるので。
なので、そんなにね、だから気をつけなくてもっていうか、だから、
やっぱりそういうものもうまく使っていかないと生きていけないなっていうところも、最近ね、重々感じているので。
なので、最近だとも使うようにしているという感じで、極力ね、出社した時のような感じで。
まあ洋服とかね、さすがにTシャツでなんかキャラクターものが書いてあるTシャツ、キャラクターものって言ってもちょっとあれですけど、ワンポイントみたいなね、書いてあるTシャツなんかは着ていけないんですけども。
まあね、それもオンラインだから許されるというかね。
っていう感じで、顔を出しながら。で、まあ別に髪の毛もね、別になんかそこまで、
じゃあ生髪量つけなくちゃいけないとかそういうこともないじゃないですか。なので、それで出ちゃってるという感じなんですよね。
で、まあ、相手の顔が見えない中でどういった感情のもと、どういうことをこの人は言いたいのかっていうのが正直ね。
音声、コア色というか、からしか伺えず。
僕もね、そこまでできた人間ではないので。
なんかまあ、ずっとね話をして、なんか反論があればこういうことでこうなんでこういうことなんですよ。
で、周りも、他の部署もこうだからとかね。っていうところでもう丸め込んでしまうっていう、もうやっぱりそうなっちゃうんですよね。
っていうこともありつつ、なんかオンライン会議って難しいなあなんていうふうに思いつつも。
ただまあ、最近というか、昨日やった会議は僕割と、なんていうか、実りがあるというかね、ものに感じたものがあったんですけれども。
まあ、僕より入社は、僕中途入社だから、僕より入社は早い。本当にね、そこの会社しか行ったことのない。
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今の僕、僕の会社に這い抜きで入ってきた人がいて、ただやっぱりね、社会人経験は長いものの、他の会社で仕事をしたことがないので、
対会社だとか、仕事の進め方のところだとかっていうところのノウハウがない人っていうのは、やっぱりね、経験が弱、経験不足もそうだし、
そういう人材、外からの人材がない状態で、教育もされてこなかった人っていうのが、何か一定数、僕、今いる会社っている僕ってですね、
まあ、それなりにね、自分で学びたかったら、外部のサービスでも使ってっていうことをして、やれっていうことだと思うんですよ。まず、自己啓発っていうことでね。
当然そういうのもあるんですけれども、なんかよくわかんないけど、こうがダメだって言われたんだけど、何が良くないのかわかんないみたいな、そういう人が言われるばっかりで、何も対応してこなかったらそのまんまなんですよね。
そのままなっていくというか、っていうことなので、結局のところね、今、大きい企業の新卒社員からずっと入ってきて、会社で終えるみたいな人とかって、
おそらくなんですけど、常識がね、常識もそうですし、教育という面では相当足りてない人がいっぱいいる。
社会に荒波にさらされてない状態で温室で育ってきたみたいな人が結構いるんだなっていうふうに、ちょっと最近は思っていて。
僕だから、そういう人と昨日、ある県で打ち合わせをしながら、僕より10個近く下なんですよ。
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なんだけど、僕よりは社歴が長いみたいな感じの子で、話をしているんだけども、仕事、問題のある仕事、問題のある仕事と言っているのは、その人の苦手な仕事っていうのがあって、
他の人を巻き込んで、他の人の協力がないと、その仕事が進まないとして、他の人と言っている特定の人が仕事をつかんだまま忙しい忙しいってやってたりとかすると、その仕事が進まないみたいなことがあるじゃないですか。
で、そこら辺をどう進めるかみたいな、っていうことがわかんないんですよね。それは多分、今までの別に会社とかじゃなくて、今まで経験してきた人生経験の中での話も多分あると思うんですけども。
それが本当だったら、まぁちょっとね、事務の事故みたいなものが起きているところで3ヶ月も放置したらそれはまずいわけじゃないですか。でも、実績に3ヶ月が経ってしまって忙しい忙しいっていう、事故を起こした人間が忙しいって言って、調査をしている人が待たされてるみたいなね。
そんな感じになっちゃってますね。
で、事務の事故を起こした人間っていうのは、もうそろそろ定年近い女性なんですけれども、スタンス的にはもうね、これ以上何か言ったところで何か変わるかなって言ったらちょっとそうではない気がしているので。
まぁもう無理かなというふうにちょっと思っているんですけれども。
その人にね、教えたほうがいいかなみたいな。そのね、ハエ抜きの子にね、教えたほうがいいかなみたいなね。そんなことを思って1時間半ぐらいね、仕事の進め方について、講演会的にやると。実践的にね。
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で、たぶんね、結構皆さん、いろいろ勉強されてると思うんであれなんですけれども、問題のあることとかを、普通はたぶん1人でね、どういう問題があってっていうのを洗い出しをして、
それについてのアクションっていうのを考えていって、結局どうやってやるんだとかっていう、仕事の組み立てですよね。
アクションの順番だとか、っていうのを、タスクが出てきたら、それをじゃあいついつまでにやっていくんだっていうのを、今の自分のスケジュールから割り出していって、ここまでには完成するんだよねとか。
でね、他の人にお願いしないといけないところっていうのがこのポイントだから、このぐらいには打ち合わせをしないといけないねとかね。
そんなことって、なんかわかんないですけども、今まで僕もね、なんかわからなかった気は、わからなかったというか、誰にも教わってないんですけれども、すごい痛い目を見てね。
お前は仕事ができないんだとかね、なんかパハラ親父にね、言われたりなんだりとかして、それもそれでなんかいい経験だったのかもしれないですけれども、
でも、そういう経験があって、なにくそうということで、いろいろ勉強していった結果、身についたと。ずっと音質で育っちゃう人っていうのはそうだと思うんですけども、
普通に考えたら、僕がね、そういう人がいたりとかしたら、もう余力としてない状態なので、そういう人にも働いてもらわないと、僕は死んでしまうわけですよ。
っていうことも考えたらね、まあ1時間半ぐらいね、安い投資なのかなというふうにもちょっと思いつつね、なんかね、割とね、難しいですよね。なんかその教育的なものとかって。
それをなんかまあ、こういうことだよねとかっていうふうに言いながら、なんというか、仕事の組み立て方を教えていくっていうね。
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なんかあれですよね、なんか本とかそういうのがね、そう、なんかわかりやすく出ているのであればいいなと思うんですけども、なんか実際僕だからじゃあ仕事のね、何かそういう課題とかをね、進めていく本みたいのをいくつか買ったことがあるんですけども。
じゃあそういうふうに、実際の事例に合わせて教えてくれるみたいなことって絶対ないじゃないですか、本だから。
いくつかの要は多分そういう進め方がある中での、この問題だったらこんな感じで進められるだろうっていういくつかのパターンがね、そこにはめ込んでみてようやくなんかその組み立て方が一定のね。
こうなんというか法則というかルールによって作り上げることができるみたいなね、ところまでようやくなるわけですよ。
で、そういうのが最近ね、なんか頭を使わない人っていうのが、悪い言い方ですけど、本当に頭を使わない人っていうのがいっぱい出てきてしまっていて、
どうなのかなっていうね、あのことを感じているわけですよね。なんかマニュアル的なもので、変な話こういうマニュアルじゃないとできませんとかね。
平気で言うんですよ。で、じゃあそのマニュアルに何か違和感を持たなかったのって言うと、そこも持たないんですよ。それが正しいと思ったから持ってませんとかね。
で、おかしいでしょ。そうそう、じゃあ何の、この作業は何の作業をしているっていうことを認識してやってるのっていうことじゃないですか。それもね、何だかよく分かってなくて、やってるっていうパターンが割と多くてですね。
考えるとね、なんかもうその今、結構ね、昔とかはそういうのはちゃんと教えてくれたとかっていうのはあると思うんですけども、そういう技術的な、いわゆるね、そのIT的なね、ことが進んだためにそれに追いつけない、取り残された人たちっていうのが
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時間短縮ばっかりをね、見込んで、あとコストカットでしょね、ばっかりを見込んで、そういう人たち、それぐらいしかできない、そのRPA並みの人しか雇うことができないというね、そういう状態が
今の現状なのかななんていうふうに思いながら、本当にだからそういうね、会社というか会社の中の業務力というかね、そういうところの衰退がね、一流心じゃないかなっていうふうにちょっと思ったんですよね。
前だったらもうちょっと余裕があって、仕事を一人一人に割り当てられた量っていうのがすごい少なくて済んだはずなんですよ。そこまでだから量をね、こなさないといけないっていう状況もそこまでなかったわけですよね。
まあ景気が良かったっていうところもあるのかもしれないですけど、だけど今はもう本当になんかいろんなものが行動しているっていう最中で、誰でも雇えるけれども、その品質っていうのはもうね、当たりか外れかみたいな。
すごい熱心の通ってる。この仕事ってどういう仕事なんだろうとかね、頭からちゃんと考えてる人とかじゃない限りは、本当に箸にも棒にもじゃないですけど、そういう人がね、やっぱり引っかかってきちゃうんですよ。箸にも棒にも引っかからない人が引っかかってきちゃうんですよ。
っていうことが結局だからあるし、そういう人たちに仕事を教えるっていうのも厳しくなってくるわけだし、教育のリソースっていうこと、そもそも教わってきてなかった人たちがいて、それを教えるっていうことすらも厳しくなってくるわけじゃないですか。
最終段階ですよね、もうね、衰退の最終段階みたいな、崩壊前の最終段階ですかね、みたいな、そういった状況になるのかなみたいな。
よっぽどね、おそらくその進行企業というか、ところの方がいろいろなことをね、ちゃんと自分で学ぼうっていう学習意欲にね、燃えた人たちがいるんだと思うんですよ。
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今なんかよくわからないですけど、学習っていうと、資格を取るとかそういうことを学習するって言ってる人が多いんですけど、確かに資格を取ったっていうところの白はつくんですけど、資格を取っても高々なんですよ。
そのわからないですけど、ITなんとかとかね、あるじゃないですか、ITパスポートとか、あれを取ったから何なんですかっていう話じゃないですか。
いや、僕から言わせたらですよ。僕撮ってないんで、なんか偉いことは言えないですけども、それ撮ってみた暁には言ってやろうかなと思いますけど、撮ったところで今の僕がやることっていうのは変わんないんですよ。
いろんな教育的な話とかね、そういうのって今までやらかしたというか、今まで全然割り当ててこなかったところに急にね、僕はそういうのが好きだからっていうのはあるのかもしれないですけど、
だけどね、なんかあれですよね、自発的に行動できる人たちっていうのを作るために会社はどうするかってことですよね。
お金をあげてもとかね、ちょっと社員に任せすぎというか、そういうことをやって、どっちがはしごを落とすかですよね。
どっちがはしごを落とすかってところの攻防戦じゃないですけどね、っていうことになりかねないなとかね、ちょっと変なことを考えながら、最近ね、教育に力を入れているピコズでしたと。
ということで、ピコズの日常を以上とさせていただこうと思います。最後まで聞いていただいてありがとうございました。ではバイバイ。
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