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はい、みなさんこんにちは、ピコズです。この番組は、金融業界に勤めるどこにでもいるようなモブ会社員が、日々の生活益になった事象について、ふわっとゆるゆるな意見を述べたりする、でも時々鋭い視点で切り込むみたいな音声コンテンツを提供しております。
本日は2023年4月27日、木曜日ですね。今回のテーマはピコズの日常ということで、ゆるっとしたお話をしていこうかなと思うんですけども、
内容的にはゆるじゃないんですけども、ちょっと残念に思っちゃったことを中心にお話ししようかなと思うんですけども、
僕がいる部署というのは、システム部署じゃなくて、システムを使うユーザーの部署という位置づけにはなるんですけども、
システムを扱うにあたって、わからないことがあるとシステム部門のところに聞くという、だいたいそういう流れができているんですね。
システム部門の誰々さんに聞けばわかるとかっていうのが、この部署だったらこの人とかっていうのは決まっていて、いつもお世話してくれてる感じなんですね。
僕もシステム部門にいて、お世話してた側なんですけども、お世話してもらう側になったということで、
システム部門にお世話をしてもらうにあたって、いつもそういうのを、
なんて言ったらいいかな。ちょっと難しいんですけど、要は、いつもその人がすぐに回答をしてくれるかくれないかって、その人の好きによるわけですよね。
僕のいる部署の人が、すごい時間に困って僕のところにチャットを打ってくるんですよ。
昨日もね、6時45分かな。それの前にちょっとその4時ぐらいにかけて、こういうことがあったんですけどっていう相談をしてきて。
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その相談をしてきた先のところ、この人に聞けばいいんじゃないんですかねっていうところで、状況を聞いて、こういうこともこの人に聞いてくださいねっていう話をしたんですよ。
そしたらですね、その回答が全然返ってこないと。
で、やらなくちゃいけない期日が迫っているという話で言うと、大体そのやり方はわかってるんだけど、それをやっていいかどうかを確認するみたいなね、そういうことだったりするんですよ。
それをやったことによって、なんかシステム的な変な影響が出ちゃったらまずいねとか、そういうのが更新系というか追加系というかね、データを何か追加して何かそれを紐付けちゃった時に何か偉いことが起きないかどうかとかね。
そういうことを気にしての確認だったんですよ。
で、そこがね、確認をして連絡が全然来ないんですけどどうしたらいいですかねっていうのがまた7時ぐらいにね、夜の7時ぐらいに言ってくると。
いい加減にしてくれよという感じなんですけど。
で、まあ大丈夫なんじゃないかなとは思うけど、もう明日ね、それを急ぎで聞いて対応するしかないんじゃないですかねっていう話をして、ああわかりましたっていうことを言ってきたんですよ。
で、まあね、それで聞いたんだと思うんですけども、そしたらですね、その話の後に、実は何かその何というか、その人、相談してきた人の冗長に相談をしたらもうそれやっちゃっていい、自分の責任でいいからやっちゃっていいと冗長責任でいいからやっちゃっていいみたいなね。
ことを言われたらしく、やっちゃったらしいんですよね。
で、それをまあその翌日確認をしたら、いやなんかもうこれあるみたいなんですけどこれに何かやっちゃえばいいんじゃないですかっていうことを言われたと。
うん。で、どうやら言われちゃったので、いや、それ、あの、まあそうなんだけれども、ある、すでにあるのでと、すでにその対応しちゃった後に、
その、何か、まあね、自分がもうそれやっちゃった後にそれを聞いたみたいなそんな感じ、回答がある前に自分が対応しちゃったっていうことを、なんかまあ、よく思わない人も結構いるわけですよ。
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そのシステム側の人に、じゃあ聞くなよみたいな話じゃないですか。
なので、それをね、結局のところ、僕がだから情報システムの部門にいたので、その人ともその相談をした人っていう人とも顔は知ってたりとか、いろんな話をできる人間の立ち位置だったりするんですよ。
で、しかもですね、その、まあ、保険会社って結構システムって、まあ、その自分の会社内にシステム部門があるっていうのと、システム会社をね、作ったりとかしている場合が多々あってですね。
で、まだ関連会社みたいな、自分の会社の人ではないけど、関連会社の人なんですよ。
で、自分の会社の人だったら、ごめんねとかっていうこともできるのかもしれないですけども、ただなんかまあ、事務所の人間でもないし、自分の会社の人間でもないしっていうところで遠慮があったのか。
なんかこの状態でありがとうっていう感じで済ましちゃっていいですかねっていうことをその相談してきた人が、なんか僕に相談してくるんですよ。意味がわかんないですよね。
なんかもうそうなってくると、なんかその関連会社、いや関連会社はグループ企業のね、関連会社の人間を相手にしているとはいえですよ。
契約の関係があるとはいえですよ。でもその後にね、やっぱり自分が何か困った時に助けてもらえなくなったりとか、結局あるわけじゃないですか。
ありがとうございましたで、それ済ます状態で大丈夫なのっていうことなんですよ。で、まあもうシステム的に追ったらバレるわけですよね。
自分がこういうふうに事前に聞く前にやったっていうことがバレるわけなのになぜにこれ僕に聞いてきたのかっていう話ですよ。
本当にっていうところで、なんでこういうことを、相談をしてきている人は女性なんですけど、僕より10個ぐらい上なのかな。
まあそんな感じなんですよ。でね、なんですけど、なんでそんな簡単なことというか、人間関係の話じゃないですか。仕事の話じゃないですよ。
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で、なんでそこの結論に至るのかっていう話で、まあその上長の責任で、上長がね、やっていいよっていうことを言ってくれたっていうところもあって、上長には相談したらしいんですよ。
そしたらもういいよ、ありがとうって終わらせちゃえば大丈夫ですよみたいなことを言われたらしいんですけど、もうフラグじゃないですか。その後に人間関係が、
なんかね、ちょっとよくなくなってしまって、困った時にどうしようもないとかね、なんかそんなことがあるかもしれないじゃないですか。
っていうね、ことが結局のところあったりするので、ちょっと困ったねっていうことなんですよ。
だからこういうことが起こる背景というか、たぶんね、昔のいろんな状況だったらもしかしたら起きなかったのかななんて思いつつ、
これまでそのね、長い人生の中その人、まあ割とね、なんか人懐っこいおばちゃん、おばちゃんって言ったら怒られるかもしれないですけど、なんですよ。
なのに、なんかわかんないですけど、情報システム部門のグループ企業の関連会社の人との関係性は何かそれかっていう話で考えちゃうと、
なんかね、この世の中がコロナ禍があったわけじゃないですか。今も解除されてきてますって、人がわーって出てきてますっていうところに、人の心理というか、
まああれですよね、想像力というか、こういうことをしたら、この人どういうふうに後で考えるんだろうとか、これがバレた時にどういうふうに自分は思われるんだろうと、
いうことの想像力が本当にね、もうなくなってきちゃってるのかなっていうね、ことなんですよ。
僕は、もうね、変な話、人生相談に近いじゃないですか。
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僕としては、変な話ね。
人間関係ってこんなつまんない話で何かが破綻するんだったら、正直に話して、やっちゃえばいいんじゃんってことなんですよ。
だから、回答が来ないっていうことで、冗長に相談したら、冗長判断でやっていいってことになったのを連携し忘れてました。申し訳ございませんって。
でもまあ、結果良かったですって。大丈夫だってことがわかってって。
いうことで落ち着けてしまえば、何にもこれね、誰も怒る人いないんですよ。
それだけなのに、それの柵が見つからないくて、おろおろして。
たかだかね、僕別に会社で心理学について学んでるんですよなんて言ってるわけでもないし、
言っててもおかしいわけじゃないですか。
でも、変な話ね、カウンセラーじゃないですけど、そういう感じで聞いてくること自体もあんまりよくわかんないしっていうところもちょっと思いつつ。
依存度が高い人なんだとは思うんですけれども、ただね、ちょっとね、残念すぎるというか。
そこの思考が、対相手、人との関係を保つための手段というか。
っていうところがちょっとなんか、その人だけに限らずね、最近の今コロナ禍明けましたっていうことで言うと、
いろんなものが分断されてね、来てしまって、そういうことで不安が起きるんじゃないかなっていうところを今ちょっと懸念してというか。
そんなことを思ったので、そういったお話をしてみましたと。
ということでね、ちょっとまた14分ぐらいお話をしちゃってますけれども、ピコズの日常、以上とさせていただきたいと思います。
はい、ということで最後まで聞いていただいてありがとうございました。ではバイバイ。