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こんにちは、アニマルコミュニケーション・ヒーリング・ペットキャアマネージャー、Chikaです。
今日もお話をしていこうと思いますが、
今日はアニマルコミュニケーションのことを少しお話ししていこうかなと思っています。
何度かアニマルコミュニケーションのことについてお話はさせていただいているんですが、
アニマルコミュニケーションは特別な人だけができるものではなく、
誰もができる技術というかツールというか、そういうものなんですよね。
わかりやすくというか、動物さんを自分の家族に迎え入れられている人は、
絶対、何かしらその動物さんを通して受け取っているものがあると思うんです。
それが感覚的なものなのか、こういうふうに言っている気がするということなのか、
笑顔だったりするのか、何かその子と触れ合うことによって、
自分の中でいろんな感情が出てきたりとか、いろんなことを思ったりとかしていると思うんですけど、
その中でよく、多分飼い主さんの中ではありがちだと思うんですが、
この子多分こういうふうに言っている気がするとかいうのを、
動物好きさんのお話の中でお話をしたりすることがあるんじゃないかなというふうに思います。
私がペットショップとかで働いているときに、そのときは本当に毎日飼い主さんと、
たくさんの飼い主さんとお話をすごくしていたんですよね。
接客の一環ではあったんですけど、接客を乗り越えてというか、それ以上にいろんなお話をしていて、
ただのやりとりではなく、いろんな話を聞いたりとかすることがよくあったんです。
なので飼い主さんがお店に来て、結構1時間とかお店にいてお話をしていたりとか、
そういうこともよくあったんですけど、
そんなときとかもよくね、自分の子ってこうなんですとか、
この子こういうふうにいつも言っているように感じるんですとかっていう話もやっぱりその中に出てきたりするんですよね。
そのときは、当時はアニマルコミュニケーションというものを知らなかったので、
その子が本当に何て言っているか知れるといいですよねみたいな話とかをよくしていて、
本当に何て言っているか本当に分かったらいいですねなんていうのをすごくいつも話していたなというふうに思うんですけど、
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まさにそこでもそれなんですよね。この子はこういうふうに言っている気がするっていうのが、
結局その子からキャッチしているエネルギーなんですよね。
それをただ人間の言葉に飼い主さんが自然と変換しているっていうことなんです。
それがアニマルコミュニケーションでもあるんですよね。
なのでうちの子はこの時こういうふうに感じているんだとか、こういうふうに言っている気がするっていう、
その自分が感じた感覚をどれだけ信頼できるかっていうところが、
このアニマルコミュニケーションにとってすごく大きな鍵になるところなんです。
私もアニマルコミュニケーションが特別な能力ではないって知ったときに、
これは誰でも使えるものなんですよって。
ただ今までそういったことを知らなくて、そういう能力が自分たちに備わっているというのを知らなくて、
それを使ってこなかっただけなんですって。
なのでその能力を使えるように、再トレーニングをすれば誰でも使えるようになるんですよっていうのを知ったときに、
本当にいいって思ったんですよね。
何も知らずに、システムだったりとか、どういうふうにそういうのがなるのかとか、
エネルギーの話とか波動の話とかそういったのは全く知らずに、アニマルコミュニケーションを習いに行ったっていう経緯があるんですけど、
そこからいろいろいろんなことを学んでいく中で、やっぱり自分を信頼するっていうところに必ずぶち当たるというか、
いかに自分が感じ取ったことを信頼していくかっていうところなんですよね。
なのでアニマルコミュニケーションのアニマルコミュニケーターさんもほとんどの方がそこに必ずぶち当たって、
自分自身が感じたことに自信がないとか、これ本当かなとか疑いを持ったりとかするんですけど、
なので自分自身の中のことをクリアにしていくっていうのがすごく大事になってきたりとか、
自分自身を内観することだったりとか、自分自身を認めて愛してあげるということがとってもとっても大切になってくるっていうところにつながっていくんですけど、
なのでアニマルコミュニケーションは本当に特別なものではないということを知っていただきたいなというふうに思ったんですよね。
なので日々生活していく中でワンちゃんと一番密接、ワンちゃん以外にも猫ちゃんだったり小動物さんだったり猫とりさんだったりいろんな動物さんいると思うんですけど、
自分の家族になってくれている動物さんたちと毎日触れ合っている飼い主さんだからこそ感じ取れること、分かっていること、知っていることっていうのがたくさんたくさんあるんです。
そこで動物さんと飼い主さんの中での絆っていうのもとても強いので、そこで感じ取ったこととかっていうものを自分の気のせいなんじゃないかっていうふうに思わずに、
この子はこういうふうに言っているんだ、そういう気がするって思ったらその子が言っているというふうに受け取ってみるっていうのもいいのかなというふうに思います。
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それがまず一つのコミュニケーションの、今まで以上にコミュニケーションを深めていくことのできることの一つかなというふうに思います。
なので皆さんね、もうすでに自分の大切な大切な大好きな大好きな動物さんたちと話ができているんだということをまず信頼して、
自分が感じている感覚、自分はこういうふうに感じた、こういうふうに言っているように感じる、その感じている感覚っていうものをぜひぜひ信頼してね、
もっともっとコミュニケーションを深めていっていただけたらなというふうに思います。
では今日はこの辺で終わりにしようと思います。ではまた次回お会いできるのを楽しみにしています。
最後までお聞きくださりありがとうございます。では失礼いたします。