アニマルコミュニケーションには自己信頼がポイント
2022-01-10 17:00

アニマルコミュニケーションには自己信頼がポイント

アニマルコミュニケーションを通して私が学んだ事。
自己信頼。
自己信頼はアニマルコミュニケーションに必要だよ

#アニマルコミュニケーション #アニマルコミュニケーター #ペット #愛犬 #愛猫 #スピリチュアル #自己信頼 #動物
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アニマルコミュニケーション、自由に自分らしく生きる、ヒーリングペットケアマネージャー、Chikaです。今回もよろしくお願いします。
今日も一人ごとのように、雑談のようにお話をしていこうと思っています。お時間がある方は、ぜひお付き合いお願いします。
今日は、アニマルコミュニケーションのことをお話ししようかなと思っています。
アニマルコミュニケーションと出会って、私は
人生というかですね、生き方がすごく変わってきているというふうによくお伝えしているんですが、たくさんの変化というものを実際感じています。
そして、アニマルコミュニケーションをする上で、とても重要だなというか、ここがポイントだなというようなこともたくさん経験をさせていただく中で、実感していることとかも増えてきているんですけれども、
その中の一つを今日はお話ししようかなと思うんですが、
アニマルコミュニケーションに興味がある方もたくさんいらっしゃいますし、実際にアニマルコミュニケーションをされている方というのも今、とてもたくさんいるので、
たくさんいろんなことを知っている方もたくさんいる中で、
私が感じていることというか、私が体験して得たこととかをお話しすることしかできないんですけど、
アニマルコミュニケーションをしていて、
アニマルコミュニケーションって実は自己成長にもつながるのかなというふうなことも思うようになりました。
始めた当初というのは、まさかにアニマルコミュニケーションを練習していく上でというか、アニマルコミュニケーションをしていく上で、
自分が自己成長していくというようなことは思ってもいなかったんですけど、
実際、自分自身が少しずつ成長しているなというふうに思います。
それは人間的にというのか、精神的にというのか、とても生きやすい状況というか、
生きることに対してプラスに考えられるようになってきたというか、とても楽になってきたという変化がとても大きいんですけど、
私自身も強くなってきたのか、成長したことによっていろんな見え方ができるようになってきたので、
もともとの本来の自分に戻っていっているのかという感じなんですが、
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何が大切かというと、
自己需要というか、自己信頼というのがとてもポイントかなというふうに思います。
アニマルコミュニケーションを実際やっている方とか、練習されている方とか、
必ず通る道というのがあるんですけど、
もともとそういう能力とかスピリチュアルのことを知らなかった人は、
特にここの壁ってすごく大きいかなと思うんですが、
受け取ったことが本当に受け取っていることなのか、それとも妄想なのか、思い込みなのかというところで悩んでしまうという壁が、
必ず通るところだとは思うんですけど、
私も実際とてもここは立ち止まったというか、大きな壁だったんですよね。
アニマルコミュニケーションを習い始めた時も、
その時って何かやり方みたいなのを教えてもらって、
確実につながったという感覚とか、確実にこういうふうに言っているんだろうとか、
そういうのを確実なものとして受け取れるというふうに感じていました。
でも実際に動物さんと話をしてみると、その確実なものっていうのはほぼないというか、そんな感じなんですよね。
なので本当に受け取ったことなのか、妄想なのか、思い込みなのかとか、そこで悩んでしまうということになるんですけど、
そんな時にやはり教えてくれる先生とか講師の方にそこは相談するというか質問をすると思います。
でもその時に返ってくる言葉っていうのは結構曖昧というか、
質問している側からしてみると、とても確実なものの答えを欲しいんですけどね。
でもその確実なものっていうのはなくて、とにかく自己信頼を信頼してくださいというふうに私は結構言われたんですよね。
あとはその自己信頼をする上で、自分を愛してくださいねとか、自分をもっと認めてあげてくださいねとか、
結構そういうふうに言われていたので、当初は結構もやもやしていることがとても多かったんですけど、
あとはやり続けてくださいとか、受け取ったことをそのまま飼い主さんに伝えて、
飼い主さんからそれが違うとか間違ってるとかって言われてもそれを気にしないでくださいねとか、
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合ってる間違ってるではないので、そこは流すというかスルーするというか、正解不正解というのはないので、受け取ったことすべてが正解なので、
その飼い主さんが間違ってますとか否定されたとしても、それはそのまま自分を否定するために自分ができなかったんだとか、
自分はできてないんだとかっていうような受け取り方をしないでくださいねというふうに言われたりするんですけど、
当初の私はそれがよくわからなかった、理解できなかったっていうのもあります。
なのでやり始めの時っていうのは、実際に飼い主さんのワンちゃんとか動物さんたちとアニマルコミュニケーションをするのがとても怖かったんですよね。
アニマルコミュニケーションをしてそれで受け取ったことを飼い主さんに伝えてその反応がとても怖かったっていうのがあるんですよね。
とんちんかなことを受け取ってそれを伝えてしまったらどうしようとか、飼い主さんが納得しなかったらどうしようとか、そういう恐怖がとても大きかったっていうのと、
あとは受け取ったことに対して自信がないっていうのが大きかったので、それを口に出して言うっていうこともとても勇気がいたりとか躊躇してしまったりとかっていうことを私は経験していました。
その時にどうしたかというと、やっぱり自分に最初は言い聞かせましたよね。
合ってる間違ってるではないっていうことを自分に聞かせて、そして飼い主さんの反応は関係ないということを自分に聞かせて、自分が受け取ったことを信じようというか、ちゃんと受け取れてるんだって、それを信頼しようっていう風に。
まずは自分に言い聞かせたっていうところから始めました。
やっぱり心がざわついたりとか、不安になったり恐怖を感じたりとかっていうのは最初の頃はとても多くて、今はないかって言ったら決してそうではなくて、
毎回アニマルコミュニケーションさせてもらう時っていうのは、アニマルコミュニケーションする前から準備を1時間くらい前から始めるんですけど、
その時間っていうのは自分を整えたりとか環境を整えたりとか、できるだけ自分がニュートラルになるためにエネルギーを整えたりとかする時間なんですけど、
ご依頼をいただいた時から、アニマルコミュニケーションはしたいんですけど、やっぱり不安が出たりとか、ちゃんとできるかなとか、つながれるかなとか、
そういう不安が一瞬によぎるっていうのは、今もまだあります。これでずっと続くのかなというふうには思うんですけど、
でも実際やり始めると、そんな不安っていうのはどっかパンって飛んでいっちゃうっていうのが正直なところではあります。
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動物さんから受け取ったこと、感じたこと、そこから見えたことっていうのは、最初口に出すのとか伝えるのって本当に勇気がいるとは思うんですけど、
まずそこは初めのハードルなんですよね。そこをまず自分でちょっと勇気を出して、えいっと飛び込むような感じで伝えてみるとか伝えるっていうことをしていく。
その時の反応は気にしないっていうところですよね。
それと同時に、アニマルコミュニケーション以外にも瞑想をしてみたりとか、自分の感情と向き合ってみたりとか、そういうことをしていくうちにだんだんだんだん、
自分の中の内側が変化をしてくるっていうのがあるんですよね。自分を認めてあげることっていうのも、
頭ではわかっていて、でもなかなか今までそういうことをしてきていないので、最初はやっぱり難しいんですけど、でも自分を認めてあげようっていうところからまずスタートしていくと、
いろんなダメ出しをしているとか、否定をしている自分とかを見つけることができるんですよね。
そんな時に違った、今自分のことを否定しているなとか、自分のことをダメ出ししているなとか、そういうことに気づいたら、そういうふうにしている自分がいる。
でもそれもOKなんだけど、でもそんな自分も受け入れようと。受け入れようと。そんな自分でもOKだよ。
でも、別に否定する必要もないし、ダメなところもないし、そのままで完璧だしっていうように、自分自身に言ってあげるとか、そういうことをしていくうちに、
だんだんとアニマルコミュニケーションをしていて、受け取ったことを、最初は初めの頃って本当に受け取って伝えるまで、
ちょっと表現が難しいんですけど、私の場合はポーンとすぐ言葉にするっていうよりも、一旦胸の中で言っていいのかと、ちょっと葛藤みたいなのが一瞬入ってたんですよね。
でも、えいやーっていう感じで、おい、お!っていう感じで伝えてっていうような感じだったんですけど、それがだんだん自分と対話をしていったりとか、自分を認めることが少しずつ少しずつできるようになってくると、
だんだんアニマルコミュニケーションをしていて、動物さんから受け取ったことを、そのまま一旦ここでグッとならずにガニさんに伝えられるようにだんだんなってきたっていうのがあります。
なので、初めはやっぱり言うのが怖かったりとか、受け取ったことが信頼できなかったりとか、妄想じゃないかとか疑ってしまったりとか、そういったことってあるんですけど、でもそれは回数を重ねることで、
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あとは自分自身と向き合っていくこと、自分と対応すること、そして自分自身をちゃんとしっかり認めてあげることが少しずつ少しずつできるようになってくると、それがアニマルコミュニケーションの質も上げていくし、アニマルコミュニケーションをしたときに感じる疑いだったり不安だったりとか、そういったものもだんだん減ってくるっていうのを私は実体験で感じています。
はい、自己信頼とかね、自分を認めるとかっていうのは、なかなかそれを今までやれてこねなかった人っていうのは、初めはとても難しく感じたりとかすると思うんですけど、ただそれって慣れてないだけなんじゃないかなというふうに思います。やり方がわからなかったりとかね。
ただ、今までやってきてないからつい今までのパターン、同じようなパターンをただやってしまいがちになってしまうだけなんですよね。なのでちょっと意識をそこに置いて、自分を否定しているときとかね。
そういったことに気づけるだけでも、本当に今、否定しているなとかダメ出ししているなとか、気づけただけでも本当に今までは気づけなかったのが気づけるっていうのは大きな変化だし、そうやって少しずつ少しずつ変化ってしていくのかなというふうに思います。
一部では例外でね、突然パッと180度変わったようにガラッと変わる人とかね、ある日突然いろんな変化がブワッと現れる人とかも実際に話を聞いていたりとかするといるんですよね。
でも自分がそうではない場合は、自分はそういう歩みではなく、ちゃんとしっかり一歩ずつ確実に歩んでいく道をただ自分が選んだだけなんだなというふうに最近は思っていて、その変化が早いからいいとかね、ゆっくりで時間がかかるからダメだとか、そういったのって本当にないなというふうに思います。
本当に確実に一歩一歩進んでいって、その変化っていうのをね、かみしめながら確認しながら進んでいく人も多いと思うんですけど、その過程を大切にしていけたらいいなというふうに思います。
アニマルコミュニケーションって本当に奥が深いなというふうに思います。動物さんとお話しするだけではなくて、本当に自己成長にもつながっていくし、私自身にはいろんな自分の成長を手助けしてくれているものがアニマルコミュニケーションだったりするのかなというふうに最近は本当に思うようになりました。
アニマルコミュニケーションって難しそうに感じたりとか、特別なものっていうふうに感じやすいかもしれないんですけど、これは本当にみんな誰でもできることなんだなというふうにも思います。
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なので、アニマルコミュニケーションを練習している方だったりとか、アニマルコミュニケーションを知っていて興味がある方だったりとか、動物さんとお話しした、体験とかでしたときに、これ本当に自分が受け取ったことなのだろうかとか、妄想なんじゃないだろうかとか、そんなところでちょっともやもやしている方たちがいれば、そこは必ず通る道でもあるし、
でも必ずそこの先に行くことができるし、それも必要なプロセスであって、結果が大事ではなくて、実はそのアニマルコミュニケーションをしているときの方が重要だったりするのかなって私も思うので、そういう話をちょっとしようかなと思って、
今日は録音しました。本当に一人ごとのような雑談なんですけど、では今日はこんな感じで終わりにしようかなと思います。
もっともっとアニマルコミュニケーションのことを伝えていきたいなというふうに思うんですけど、まだ本当にどういうふうに伝えていったらいいのか、何を伝えたいのかっていうのも、まだ自分の中であまり整理がついていないというのが正直あるんですけど、
でもとにかくアニマルコミュニケーションを通して今自分が変わったこととか、そこで感じたことだったり、学んだことだったり、気づいたことだったり、そういったものを伝えていくことができたら嬉しいなと思って、今日は録音をしました。
では今日も最後までお聞きくださりありがとうございます。ではまた次回お会いできるのを楽しみにしております。では良い一日をお過ごしください。失礼いたします。
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