トップ3で結構争ってた時期に、
あ、そうね、はい。
柏は結構強い、今年勝ってるチームが残ってて、
今年結構中堅ぐらいにいるから、
どっちでもいいとは言わないんですけど、
命かかったプレイしなくてもいいようなチームと当たるから、
柏さんが有利じゃないかみたいな話してたじゃないですか。
あー、そうですそうですそうです。
で、しっかり柏レイソルは勝ってきたってこと?
いやもうとんでもない、ほんまに言ってた通りになりました。
ラストの数試合も柏レイソルって全部勝ってんの?
全部勝ってる。
全部勝ってんの?
4,5試合ぐらいずっと勝って張って。
じゃあ向こうが勝つ限りは引き分けになる限りどんどん差が埋まっていくってことね。
引き分けでも埋まるってこと?
引き分けでも埋まるし、最後の3試合かな、
2試合3試合は引き分けだとすでにひっくり返るっていう条件まで来てたんで、
中で最後3連勝が絶対条件だよねって言われてて、
じゃあ最終試合勝つじゃなくて、
そのラスト3節分っていうの?
3週間分?
そう、3週間分。
全勝じゃない?
全勝じゃないって。
きつかったんですよ。
これね、これの立ちはね、
やっぱね、別に奢りとかそういうのじゃなくて、
周囲でこのラスト3節迎えたものにしか分からない、追われる側の、
あーよく言うね、追われる方がしんどいっていうね。
やっぱ追われる方がしんどい。
やっぱりね、この近差で背中にぴったりくっついてこられてる時って、
追われる方が圧倒的にしんどい。
ぬかつ方がね、ゴーってこう盛り上がるもんね。
基本的にウチだって、2000年代とかにすごい強かった時代があって、
鹿島アントラーズね。
鹿島アントラーズがすごい重傷時代があって、
その時って大体、秋になったら振り返るとそこに鹿島って言われてたんですよ。
最初スロースターターで、
春、夏ちょっとひと汗かくまでは4位とか5位ぐらいにおって、
今年の鹿島さんはまたダメ、今年はダメなんすねとか言われときながら、
秋口11月1周目には勝ち点差1で2位みたいな。
で、そこから圧かけていって、最後の2節でひっくり返すみたいな。
ウチの上等パターンやったんですよ。
久しく忘れてたんですけど、
これやられる側になりかけたわけよ、今年。
いやー、あの時代の鹿島、とんでもなかったね。
やられる側っていうのは、1位になったの結構早かったってこと?
早かった。
今年はいつぐらいになったの?
夏の頃とか、春から結構ずっと1位におったよ、今年。
おー。
実は。
ずっと1位におって、下が入れ替わり立ち替わりしているのを、
マイペースに見ていて、
夏にちょっと落ちたんですね、ペースが。
ちょっと2位になったりとかまではいったんだけど、
結局秋口にはまた周囲取り返してっていう。
ずーっとそこから周囲みたいな感じではあったんですけど、一応。
その夏口にさ、1回2位になったわけなんですけど、
その時の1位ってどこなの?
そこが柏とか。
その頃の夏ぐらいから柏レイソルとずっと競ってた?
そう、京都とかのあたりは。
京都って京都参画?
京都参画、そう。
京都参画は今年ないの?
今年、えっとね、3位かな、4位かな。
じゃあもうその3、4位ないの?
そうそうそう。
いや、ちょっと怖かったですね、最後。
いやでもね、そんな中でも、やっぱね、
鹿島アントラーズとしてのクラブの強さっていうのを聞いてほしい。
うん。
加藤で聞く。
あははははは。
あの、間泣きしたいことがある。
間泣き。
質問忘れてきた。
失礼、失礼。
はい、本来は質問なんですけど、
はい。
全部勝たないといけない3連戦あるやん。
はい。
最後の方ね。
はい。
どういう点差というか、どういう試合運びやな。
あー。
それはやっぱ先聞いとかないとさ。
2-0?
2-0。
それ12月の1週目ぐらいな?
えっとね、11月の1週目が2-0。
うん。
で、代表、日本代表戦があって。
あーそうね、あったね。
3週間ちょっと空いて。
うん。
で、僕的にはちょっと嫌な雰囲気やなーって思ってて。
うちね、代表明け弱いんすよ。
もうその中断期間で何を、何を仕込んできたんやっていうぐらい。
うん。
いつもその中断明け動き鈍いから。
うん。
だからまずいと思ってて。
じゃあその3週間の休みの間の時に、多分喋ってたんかな?
そうそうそうそう。
で、あと全勝になるかもね、みたいな。
うん、なるほど。
で、その試合が1-0。
1-0っていうのは次のやつ?
うん。
1-0。
代表明けギリギリ勝って。
と思ったらカシュワレイソルも勝ってて。
そうそうそうそう。
もちろんもちろんもちろんもちろん。
で、ラストの最終章も勝たないといけないねって迎えたってことね。
そうです。
で、その時ってさ、ちょっと聞きたいんだけど。
はい。
同時進行なの。
カシュワレイソルが勝ったのが分かってから自分らが試合するのとさ、プレッシャーが違うってこと?
普段はね、残り3節。
だいたい2節3節ぐらいは、2試合3試合ぐらいは同時キックオフなんやけど。
今年最後だけがキックオフ同時で、他はちょっとバラバラやったんですよ。
最後はじゃあ同時なんや。
最後同時。
ってことはリアルタイムで状況が分かる中で勝っていかなきゃってことね。
終わった後にどっちかが勝ってて、うわーって祈ってるわけじゃないってこと?
そうですそうです。
なるほどね。
で、もちろんアディショナルタイムの長さで、
どうしても先に終わる。
それはね、ビーサーはあるよね。
あるので、どうしてもそういうのはありますよ。正直。
そのまま引き分けで終われってこともあるけど。
じゃあさ、見方としてさ、両方見んの?
両方?
いや、見ちゃう人が多いと思うんだけど。
そうなんや。
見る人は見るんや。
見る人は見ると思う。
でもウチはもう見なかった。僕は。
あ、もう自分のとこだけ見る?
自分のとこだけ見る。
だって自分が勝てば優勝できるから。
あ、そうね。そうね。
全然必要ないもんね。
しかも鹿島アントラーズのクラブとして聞いてほしい。
はい。
クラブとして他の試合は関係ない。
ウチが勝てばそのまま優勝なんだから、他のことは関係なくウチは勝つだけですっていうことを、
もうクラブ、もう社長が。
あ、言うてんねんや。
小泉社長がそういう風におっしゃって、
鬼木監督もおっしゃって、
それからはさっき言ったヴィッセル 神戸に限りなく近いことをやって
入りました
パワー系なんや
パワー系っていうかしっかり 守って上中あさひ君っていうフォアド
に当ててそこから左右すごい外国人 が突っ込んでくるっていうすっごい
割り切ったサッカー支派って
役割分隊がしっかりしてん
ね
しっかりしておりまとめました
最低じゃああんまり相性 良くないんじゃ
相性良くなかった
そうなんや
だからそもそも上中あさひ 君にボールを入れないっていう
ところがんがんやった最終戦
まあそうなるよ
そうだからもう先方の後ろ 4枚がボール持ったらもう普通ね
2枚プラス1枚で当たりに行って フォアド2人とプラスミッドフィルダー
の前目の子1人が当たりに行くって 3枚で当たりに行くっていうのが
基本なんですよ
それはサッカーの基本 なんか鹿島の
鹿島の
今のやり方の
今のやり方の基本としては 3枚で当たりに行くっていうのが
基本やったんすけどもう逆サイド の4枚目とボランチっていうちょっと
後ろ目の子も6枚で当たりに行く みたいな
やりすぎやすい
でもそれってさバレバレな わけやん
バレバレ
お互いに
はいはい
それでもやってくる向こう は割り切って役割分とかそうなってる
から
はい
何君やったっけ
上中さんね
上中さんに集めることはさ スカウティングも何もバレバレな
わけやん
はいはい
取ってくる
取って一旦取ってきた
取ってくるね
やっぱね最初から崩すって 難しいんよ
そうねやってみて通じない ってそういう
そうそうそう
だから
まあやっぱ対策してきました よねに使う時間が10分
そうそうそうそう
はいはい
なんで最初は上中さんに当てて くるっていう戦術はやりたかったん
だろうなほとんど入れさせなかった で入ってももう上だっていううち
のとんでもないディフェンダー が全部潰してたんで
とにかく横浜エフマリノス対策
をしたし
じゃあそれはちゃんとやって みて
ああそうかつやっぱね前半 で点を決めきらないといけない
という規剥というか飯田さんは 嫌いかもしれないけど気持ち
いやスポーツは気合い
ああありがとうございますありがとうございます
ありがとうございます
ちなみに僕ビジネスはそれは
なんとそういうことない
ビジネスってか仕事は仕事 で気合いは嫌いなんだけど
そうねそうね
そう
ちょっとね気持ちが正直 乗ってたこれね2017年からの伏線
があって
2017だいぶ前じゃない8年前
8年前のね優勝を逃した 試合があるんですよ
その時も接戦やって負けて 落としたんや
負けて落とした
落としたそれを
肩側に
そう肩側になって
なるほど
でちょっと聞いてくれます この伏線
どうぞ
2017年最終戦それこそ勝てば 優勝やったんですよ
一緒や
勝てば優勝
でアウェイではあったん ですよジュビロ岩田戦
前は今回はホームやけどね
そう前回はジュビロ岩田戦で
正直どこかに僕ら引き分け ならなんとか優勝やろうなって
思ってた伏が0.1ミリでもあった のかもしんない
引き分けでも優勝の可能性があった
ってこと
結構高かったんですよ
高かったよね
得失点差的に
99.9%勝たなかんけどまぁワンチャン
ねみたいな引き分けでもねみたいな
正直あったかもしんない
でもう絶好のゴールチャンス少なくとも
2回外してるんですよ2回外した上 に入れたやつ審判の誤審で取り
消されてゼロゼロで引き分け
引き分けやったよね
だけだった川崎が多分大勝して 得失点差までひっくり返して最後
の最後の5分で抜かれたっていう 極的な負け方して
すごいやん勝った側すごい やんみたいな
勝った側とんでもないでその 年から優勝賞金が10億円になった
年なんですよ
もともと何倍
優勝賞金がねもともと3億円 やったのが
上がりすぎじゃん
ダゾーマネーのおかげで優勝 賞金が上がった年ででも当然その
15億円を手に入れたらさ圧倒的な アドバンテージやん1年目にそれ
っていうのは
そっか他のチームはない からね
そうその15億円を手に入れる っていうのがこの先10年を決める
よねって言われてた最初の年で
まあ補強出まくるし周り のチーム金持ってないから引き
抜けないしってことね
そうなんですその1年目を逃 してそっから9年かかってるわけ
ですね
1回も勝ってないですよ
1回も勝ってないです
ああそうなんや
アジアだけは
そう言うてた
1回も勝ってない
アジア日本国内では1個も 勝ってなくってっていう中でそれ
こそ川崎フロンターレさん5回優勝 してんのかな
その9年
そうそう
めっちゃ強いやん
そうシルバーコレクター やったのに
シルバーコレクターって何
2位ばっか取ってた
それはそれですごいけど ね
20年間ぐらいずっと2位でその 2位の理由全部鹿島アンドラズ
やったんですよ川崎が2位鹿島が 1位だいたいそれやったのがその
2017年ひっくり返って僕はね時計 の針が止まったって僕は表現して
る
笑
いやマジでね
急に詩人になった
いやほんまにほんまに笑い 事やなあのねもう鹿島サポーター
の方聞いておられなかったら多分 わかると思うけどマジで時計の
針止まったんですよ
それは鹿島サポーター の時計の針が止まったという共通
フレーズ
ではない
でも多分そうそうって頷いて くれると思うっていう時計の針止ま
って9年間ずっと止まり続けてた から動き出しかけた時は何回も
あったけど止まった時計の針は 動き出さない
おにきさんっていつから 言うの
おにきさん今年から
あ今年からなんやね
これね
それはなかなか面白い ね
綺麗なオチがあるんすよ
オチがあるはいはい
2017年川崎フロンターレを 優勝させて5回優勝してもう川崎
の時代って言われたこの10年を 作ったの他ならぬおにきさんなんですよ
めっちゃ面白いやーやっぱ
監督ってすごいよね
これでオチだと思うでしょ さらなる
オチがあっておにきさん鹿島で 優勝したでしょ当然鹿島で優勝インタビュー
があるやんみなさんの9年分の 止まっていた時間も本当にね戻す
ことができてね本当に9年分の思い があってもう鹿島アントランスサポーター
全員思ったやんでもお前のせい でも
あなたのおかげで
いやいやまあまあそれそう なんやけどねでもみんな思った
はずお前が9年間我々の上におったん や
でも止めて動かしてくれたん
やから親切なこと
いやでもそれはそう一瞬 動かさずにねいやそれこそ代表
監督へとかっていう話も出てた ぐらいやから
ああそうなんや
いやだってそんなに10年 で5回優勝して
そりゃそうかそりゃすごい よね
それはもう圧倒的多分 今森安さんがやってはるけど森安
さんの次とか次の次ぐらいには おにきさんってみんなやってはる
やっぱとんでもないでリクラブ 違うクラブで優勝した監督って
おにきさんが最初らしいんですよ いないの
いない
歴代
歴代
へえすごいよ
マジですごい
そんなに難しいんや
難しいやっぱJリーグJ1リーグ で優勝するってほんとに難しいん
やと思う
そうなんやね
だって目の上のタンコブ っていう鹿島アントラツがおる
から僕らが言っちゃうのはあれ やけど鹿島押しのけで優勝しない
といけないのよ正直だって30回の うち32回のうち9回はうちが勝ってる
から
3分の1ぐらい取ってる
3分の1ぐらい取ってるからその
5回でしょ8分ぐらいは2クラブで 取ってるわけよこれを押しのけない
といけないわけやから
難しいよな
難しいのは難しいんやろな って思う結局そのおにきさんが
さおにきさん32回分の6回ぐらい 取ってるってことなんすよ
化けもんやん
化けもんなんすよほんとに
で来て1年目で仕留めた
そうそうそうそうそれさまだ全然 知らん話聞いてないからどんどん
聞くねんけど
ああ
おにきさん的にはさ初年度 でさ44にやる監督として連れて
来られて理想のサッカーを作って やってこう違うチームに初めて
来たわけやんで初めて違うチーム で優勝した人やろ
はい
なんかカシマアントラーズ の選手に対するさ手応えとかやり
甲斐とかそういうコメントって 残ってない
ああそれで言うとおにき さんもともとカシマの人なんすよ
ああそうな
現役時代カシマに
カシマアントラーズの人ね
カシマアントラーズから ちょっとレギュラーになることが
できないっていうかやっぱ層が 厚かったから川崎に行かれて川崎
でレギュラーを取られてっていう 方なんで僕ら正直川崎の監督になった
ときなんでカシマ来てくれへん の
でもカシマでレギュラーやって なかったからやろそれは
いやでもカシマ
そういうもんではない
いやだって僕らはカシマ のおにきさんやと思ってるよ
でも本人視点で言うとさレギュラー で試合出たチームがやっぱりフル
数なんじゃない野球とかそう
いやまぁ実際そうなんですよ
いやわかってんねんだから 川崎さんの皆さんが川崎のおにき
さんよって言われたらいやまぁ わかりますよ
キャリアの前後もあるよ いい例かわからへんけど
清原っているやん野球さんで西部 の時代も超すごかった
ああそうね
でも巨人に来てた
ああそうね
巨人の清原さんのイメージ が
いやあるやんなわかるわかる わかるんだよわかるんやけどわかるん
やけどおんもん君10年で5回も 優勝するんやったら鹿島に
それは後付け後からわかる
でもおにきさんはやっぱり 鹿島で入って鹿島でやっぱり自分
の哲学鹿島で全て教わったって 言ってくれる
鹿島に来たくて
鹿島に来たくて
鹿島に来たくて
それはそうだね
やっぱジーコと一緒に やりたくてみんな来んのよ鹿島
に
なるほど
当時ジーコ現役でやって た時代の新人やからやっぱジーコ
レオナルドジョルジーニョって ブラジルの現役代表が鹿島って
いた時代ですからねっていう頃の 監督なんでやっぱり鹿島が9年優勝
できてなかったのはじくじたる 思いがあったっていやだからじくじ
たる思いあるのはわかるけど君や で
今だけその話戻ってきて帰って きてでも1年目なわけよ
1年目
だいぶ経ってる
何十年って単位で経ってるわけ
や
あおにきさんがね
で鹿島でやってみて優勝 したわけやけどいろいろ試した
結果このチームやりやすいなとか やっぱ鹿島ってこういう感じで
自分の理想を実現できるチーム やなみたいなそういうコメント
とかって
それで言うとやっぱ鹿島と 川崎が色が違うっておにきさん
やっぱり言う
それはちゃうんよ
で正直川崎のほうが多分 自分のやりたいサッカーはやって
たと思う
うーん
鹿島のほうがただ勝利 に対するもうこれ言葉にならないん
ですって
今までさ32年間みんなから 言われてきてやっぱりおにきさん
が言うならそうなんやって思った のが鹿島の勝者のメンタリティー
って言葉にならないんですって
王者感
勝ちに対する貪欲さなんて 表現すればいいんやろ
でもよくあの上昇チーム があらゆるスポーツ漫画出たら
さだいたいそういうメンタリティー だからスラムダンクの賛同とか
そうそうそう
ああいう感じってことでしょ
そう多分そうでこれを正直 コロナ禍以降の4,5年ぐらいやっぱ
さ時代が変わって何でも言語化 しようとかその戦術にとして明示
化していこうマニュアル化とまで 言えへんけど標準化していこうっていう
のがやっぱりサッカー界であって 勝てなくなったちょうど勝てない
5年間10年間やったから川崎でお 気に入りさんがやったのがそれ
なのよまさにパスをどこにポジショニング したらっていうパスがどうやったら
通りやすいからゴールにこうやって 近づくことができるでしょだから
ゴールが決まってでハーフウェイ コートで押し込んでうんぬんかん
ぬんっていう言語化をしていった わけね
サッカーインテリジェンス
そうそうそうでそのサッカー インテリジェンスっていうのがやっぱり
現代サッカー絶対必要だよねこれ 鹿島にはやっぱり言語化されてない
しピッチレベルではないからない っていうかあるんだあるようで
なくてないようであるから
荒いんやろねリュード が荒いんやろ
そうよくもあるかもだから それをしっかり整えていきましょう
っていう4,5年送ってきてで勝て なかったのよ結局やっぱりその
リュードっていうか解像度が高い かったり
機密だったりとかね
機密だったりとかっていう チームのほうが勝ってきましたね
結局最後今年勝ったわけでしょ じゃあうちが一番機密やったか
っていうのはそうではなくて例えば 柏さん京都さんサンフレッチャ
広島さんまぁちょっと種類は違 えどビッセル神戸さんやっぱり
解像度っていうかその機密さっていう 意味においては僕らよりも正直
上やったと思う上やったと思う けど勝ったから言えることやけど
でも私たちは勝ったこれが鹿島 らしさよねっていうこれはねお
兄貴さんももうわからんとわからん けど鹿島だからこれができるって
おっしゃっておられたんで