エスパルスの振り返り会
105×68mのフィールドには、喜びと楽しさと悔しさが詰まっている。
サッカーを愛するクリエイターたちの雑談ポッドキャスター、fm105。
今日は、静岡県藤枝市からお送りします。
パーソナリティは、清水エスパルス渋谷市TFCサポーターのコピーライター、タケパンです。
というのもですね、2025年最後の収録をタコイさんとしようと思ってたんですけど、
ちょっといろいろ事情がありまして、収録ができないとなってしまったので、
年末の挨拶的な感じで最後、ソロ会を撮ろうかなと思っております。よろしくお願いします。
ただ、一人で話すのもなあというのと、あと、せっかくソロなのでエスパルスの話をしようと思いまして、
今日は2025年エスパルス振り返り会にしようと思います。
それにあたって急遽、ゲストに来てもらいました。
というのも、なぜ今、藤枝で撮っているかにもよるんですが、
あ、マキノじゃないですよ。マキノ来てないですよ。
マキノは来てないんですけど、地元のエスパサポ友達のサトル君です。よろしくお願いします。
サトルです。よろしくお願いします。
なんかね、あの、観戦会とか参加してくれてる人は、会ったことあるかもしれないんですけど、
僕の小学校の同級生で、西水エスパサポのサトル君なんですけど、
今日はエスパルスの振り返りということで、2人で藤枝のカラオケボックスからお送りしております。
2025シーズンの振り返り
まず、サトル君はサッカー、エスパルス、サポ?
そうですね。さらのぼりさんを子供の時に見て、で、サッカーを始めようと。
ああ、そうなんだよね。小学校の時はサッカーやってないんだよね。
そうですね。野球やっていて、引っ越して藤枝に行ったのがきっかけでサッカーに目覚めたような感じですね。
で、中高サッカー部で。
そうですね。
で、そこからフットサルとかビーチサッカーやってたんだ。
ですね。で、ちょっと怪我をしてしまって早々に引退はしたんですけども、
やっぱりこのサッカー、フットサルの魅力に取り憑かれてしまって、
で、審判のうちに心を出すという、そんなストーリーがありますね。
今は普通に仕事しながら審判もやられていると。
そうですね。
フットサルの審判。
フットサルの審判。で、時々ビーチサッカーも。
本当はね、審判の話をどっかで聞く回をやりたいと思って、その時用のゲストだったんですけど、
急遽エスパルス振り返りゲストになってしまったので、今日はそんな掘り下げないです。
まだ何か機会があった?
個人については掘り下げないです。
今日はエスパルスの話をしていきたいんですけど、
2025シーズン、清水エスパルスはJ1に復帰しました。
3年ぶりのJ1の舞台を戦いまして、
まあどうだろうな、良い時も悪い時もあってみたいな感じのシーズンではありました。
エスパルス最終順位は14位だね。
あ、そうだね。
J1に抜かれまして。
すみません、すみません。
で、結局残留争いをしたマリノスと勝ちた1位というね。
いやー。
何なら17位ベルディとも1位なんで、結構ギリギリどこ行ったねっていうね。
そうですね。
18位に横山FCさんとは急差があったので、そこは離れてるんですけどね。
まあ、カイもカイでございますよというところでした。
なかなか改めて結果を見ると厳しい1年でしたね。
厳しい1年でしたね。
一応ね、J1を復帰して一桁順位という目標になってたんですけど。
はい、じゃあ今シーズンちょっと振り返っていきたいんですけど、
僕は現地何試合行ったんだろうな。
10試合ぐらい行ったかな。
行きましたね。
でもそんなもんですよ。エスパルスだけだと。
開幕ベルディ戦です。
はい。
今年のエスパルスは補強とかどんな感じなんだっけ?思い出すと。
まあ、要はカピシャーバ来ました。
そうですね。
マテウス・ブエノ来ましたですよね。
はい。
あとは大体去年からいたメンバーなのかな。
そうですね。
ジェラーとパスカーが完全遺跡でレンタルが完全になったりとかですかね。
開幕戦の振り返り
やっぱり今シーズン始まる前の大きなトピックスとしては
右サイドの原手抜き選手が遺跡してしまって。
原手抜き。
ここをどうするかっていうのが結構。
そうだね。右サイドバックいなくね?っていうバックやるなって話をしてましたね。
まさかの高木選がっていう話でしたね。
もうすっかり高木選って右サイドバックのイメージになってますけど、今。
はい。
センターバックだし、あと左のサイドバックの出場はあったけど、
右はないでしょって言ったら。
ないですね。
高木選が埋めて開幕が出てましたね。
あとカルリーニュス・ジュニオがいなくなって。
そうですね。
カルリーニュス・ジュニオは最後の最後に大スターになりましたよね。
笑
昇格受け置き。
いやー素晴らしいゴール決めてましたね。
そうそう。
カルリーニュス・ジュニオがいなくなって、カプショーバーが来たよという感じの開幕戦でした。
で、開幕戦はね、国立ベルディー戦。
アウェー国立ですね。
アウェーですね。
これ行った?
行きましたね。
アウェー。
私も行きました。
国立と言うとね、苦い試合が苦しいけど。
そう、国立ベルディー戦というね、
俺がよくここで人生で一番辛かった日と言ってるんですけど、
本当にそう。
あの日の呪いみたいなものがある国立で、ベルディー戦が開幕戦でしたしかも。
そうですね。
で、実はこの開幕の、この試合のプロモーションムービーを僕が作ってました。
知ってた?
あっ、そうだったの?
そう。
じゃあ、今ここで見てみましょう。
ははは。
見ましょう。
はい、皆さんには見れないと思うので、後でリンク貼っておきますんで。
はい。
いやー。
30秒のね、試合の告知のCMみたいなのを。
Jリーグのお仕事で作ったんですけど、
これの話が来た時に、これは俺がやるしかねえだろうと思って。
ははは。
いやー、そうですね。
世の中にこれに、この試合に俺以上に思い入れのあるプランナーはいないだろうと思って、
ナレーションを書きましたね。
まずナレーションでこの話をしましょうってのを書いたんだけど、
最初60分で作ってたのを、無理やり30分にしたからちょっと言葉足らずなんだけど、
結構ね、ベルディーとエスパルスが国立で戦った後、
それぞれ違う道を一年歩んできたっていうところの話をしたムービーを作ったっていうのは、
今期のトピックとしては一番大きい可能性すらあるね。
そうですね。
これをやったなあというところから始まってのエスパルスです。
どう?ムービーで。
いやいや、すごいかっこいい。やっぱりこれ2023年。
もう最後の最後で。
すごいね。
もう思い出したくないくらい辛い思いをしましたけども。
これあれだね。最初にいるの。
うん。
これ全力さんだね。
あ、本当だ。
全力さん。
ムービーの冒頭で出てくるベルディーサポーは全力さんでしたね。
腕は全力さんでしたね。
全力さんでしたね。
ですよ。
一年間。
優勝したのよってところから。
もうちょっとだいぶ昔の話に感じるなあ、この時が。
そうですね。
この2020年濃かったですからね。
ベルディーもね、昨シーズンはすごい良かった中でだから。
そうですね。
開幕だったんで。
まさか国立で迎えるとは思ってなくて。
やらかしてはやめてますよ、もう。
全力さん。
すごいですね。
この試合のスタッフめちゃくちゃ渋くて。
シュート数が6対8。
わくない2本2本。
渋い。
えらい渋い試合でしたね。
オフサイド両チーム通って1しかないですね。
固い試合ですね。
固いですね。
全然ディフェンスライン上げないという試合だったんでしょうね。
お互いやっぱ負けたくないっていうね。
なんかスタッフ選手出てますね。
前半40分に北川高野のゴールですね。
そうですね。
で、そのゴールのシーン。
振り返っていただいたんですけどね。
映像メディアじゃないんでね。
皆さんは見えないんですけど僕らは今見てます。
これね。
いやー素晴らしい。
ゴールが切れました。
アシスト誰でしたっけ?
これはですね、先ほどお話ししていました。
高木選手。
これ高木選だ。
そうなんですよ。
右サイドどうなるんだってところで
いきなり活躍してくれたんですよね。
高木選。
めっちゃ上がってた。
ドエノだね。
そうですね。
ドエノのボール、高木選のセンターリングを北川高野がドフリーで。
右サイドから折り返しを。
素晴らしい。
高木選手の攻撃に出るタイミングとか
いいものを持っているんじゃないですかね。
秋元さんすごくいいな。
これだけで泣いちゃう。
そんな開幕でした。
順調な滑りだし。
開幕戦は勝ちましたと。
次ホーム開幕戦、新潟戦。
全部振り返るわけじゃないですよ。
最初ねちょっと。
これ行ったかな?
俺行けなかったのかな?確か。
あれ行ったんだったかな?ちょっと覚えてないな。
この試合そうかな?
新潟、退場者が出て、カピシャーマン、松崎のゴールで2-0でカット。
ちょうど前半26分に秋山選手のスライドに
井上選手の足に入ってしまって。
VRの結果、赤。退場。
すげえちゃんと調べてくれてる。
ありがとう。
俺がそんなに覚えてないっていう。
カピシャーマンのゴールは覚えてる。
結構角度がないところがあってね。
2025年の振り返り
カピシャーマン当たりだねって話をしたのと
1戦目くらいでブレのえぐくね?っていう話になるんですよね。
本当ですね。
あのキャンプが始まるくらいでしたっけ?
ちょっと遅れて帰って決まって。
どんな選手なのかな?
マジ誰だよって思ってたよね。
ブラジル・ニブリーグのカイノ・ジユ最低位だったかな?
そんなに低かったんだ。
そうですね。
もう開幕戦からちょっと別格だねっていう話が出てたところでしたね。
その後、広島と引き分けて
これミッドウィークの試合だったんですけど
広島とも引き分けられるんだと思って
岡山に勝つだろうと思って
先制して引き分けて
ちょっとコーナーから塩谷選手に決められちゃいましたけど
すごい塩谷らしいやつですね。
そうですね。
岡山戦は引き分けだったんだね。
先制して追いつかれてピケがあったんだよね。
ピケがですね。
この試合は15本14本シュート多いんだね。
ピケを北川小屋が止められてでしたね。
その後、ガンバ、京都と負けちゃうんだよね。
ガンバの試合は今までの良い流れが
どうしちゃったんだろうってくらい何もできなかった試合でしたね。
これは僕は現地に行きましたね。
シュート10本落ちたんだっけ?
本当に何もできなかったって感じはしたかな?
オランツのネタラビがすごかったなって印象でしたね。
ちなみにこの試合、ネタラビすごかったね。
この時ですね、僕は大阪の漫才劇場に行きまして
漫才劇場、壁ポスターコンビが好きで見に行って
壁ポスターが出るから行ったんだけど
1日通して2時間見て
めちゃくちゃ面白いと思ったのが
タクローなんですよ。
今年のM-1チャンピオンですね。
タクローじゃねえと思って
優勝するとは思ってなかったけど
タクローとして決勝に行くだろうとは思いました。
見事に。
だからガンバ戦はタクローの記憶しかない。
試合の内容は消したい。
試合の内容はマジで覚えてない。
そんな時はやっぱりシーズン通してありますよね。
その後ショーナントホームでやって3-0で勝ちましたね。
北川松崎で勝ちました。
フラワー戦は負けましたね。
この試合も印象が薄いぐらい
最初にバンバンと渡らない。
松崎が最後シュートを打たなかったやつだよね。
そうですね。
マテウスサビオとかイキイキやってたなって印象で。
チームとしては抑えてた感じだったんだけど
マテウスサビオにやられたって印象だね。
やっぱりこの力でバンバンとやられちゃった感はありました。
サポーターの視点
裏は上手くいってなかった時期なんで。
その後横浜育成に負けるんだよね。
現地に行ってたんですけど、悔しくて悔しくて。
現地にいましたね、僕も。
ラストの2点目が決まった時点で速攻出ちゃって。
横浜駅まで歩きましたね。
行ったんだよね。
その時は会わなかったね。
一人でいましたよ、僕も。
ここで苦しいなってなって
勝つダービー、ルバンカップのダービー負けて
フロントR戦引き分けるんだよね。
これはちょっと良かったのかな。
北側のPKかもな。
でも中途に17本も撃たれてますけどね。
結構この辺苦しんでいましたよね。
なかなか攻撃の形が上手く作れなくて。
そんな浮上でもないんだけど、これですよ。
劇的度で言うと、今季一番劇的はこれじゃないですか。
4月16日、横浜Fマリオ戦。
2-0からの3点取って逆転ですね。
東野ダイヤ。今藤枝市で収録しますけど、藤枝明星高校出身。
東野ダイヤに決められて、上中。
そこから中原のフリーキック。
綺麗でしたね。
1点返して、オンゴールで最後射抜きですね。
これは現地にいました。
でも結構ね、みんなと離れた席で見てて、
なんか、えーって言う。
マリノス側の席で見てたんですよ。
なかなか静かに喜ぶパターンですね。
でもね、どっちでもない中立席だったんで、別に大丈夫だったんですけど。
マリノス関係の人と見てたんで、あんまり喜べなかった。
その後福岡に勝って連勝しますと。
これはさっき言ってなかったな。
この試合は松崎2ゴールの試合か。
この試合って安藤ってそんな活躍しなかったのかな。
まだそうですね。
2回目だった時に安藤に結構やられた印象がある。
その後FC東京対エスパルトが行きました。
アウェーFC東京戦。
これはね、綺麗に勝ちましたね。
で、これ余裕じゃんと思って。
5月3日の名古屋との国立。
さすがにこれ3連勝して4連勝くるだろうと思ったら、
なんか3連勝で負けた。
名古屋その時確かすごい苦戦してて、
最下位とか結構回に沈んでた時ですよね。
なんか負けた。
あっさりやられちゃいましたね。
これがどうしたかと思って。
ここからなかなか勝てなくて。
柏に負けて、町田は引き分けるんですよね。
これはまた北側がPK決めてますけど。
短期が最後同点ゴールだったね。
短期、近期か。
で柏に負けると。
この柏戦で優勝した柏の鈴木祐馬選手が、
今我々対戦指摘の中でエスパルトが一番強かったと。
これこの時だっけ?
この試合だっけ?
2回目のドローンの時じゃないか。
なんでそんなこと言われたのかも、今となってはよくわからない。
確かに言ってたね。
嬉しかったですね。
エスパルト中途17本打ってますね。
なぜか1点も取れてないですけど。
1点取れなかったですね。
枠内17本打って1本しかないんですけど。
どういうことでしょうか。
でも結構崩してた印象はありますね。
そういう意味で柏の堅守はこの1年支えてたね。
この辺になってくるとエスパルトのスターメンは、
高橋優次はもう怪我か?怪我しちゃってるのか?
いないですね。
高橋優次が怪我して、
ジェラーとかハスカーが出たり入ったりで怪我がどっちかがあったんだけど、
優次が支えてたんだけど怪我しちゃいました。
オーバックやってたのかな?高木山からで。
メンバー固定されてきたかな?というところだったんですが。
で、神戸に勝ちます。
これ言ってたね。
確か言ってた気がするね。
勝ったなっていう試合ですね。
ホームで。
ホーム強かったね。
でも意外とホーム強かったって思ってるんですけど、
ホームの各球の成績、ホーム勝ち点で言うとエスパルトめっちゃ下。
ホーム強いのはどこのチームも一緒だと。
めっちゃ下でしたね。
で、セレスト行きました、これ阿部。
セレスト阿部、これ万博に紐付けて僕行きました。
翌日万博に行ったんだけど、
これはリスナーのアコツさんと一緒に見てましたけど、
結構守備がね。
なんか山原で先制するんだけど、そっから
あいつにルーカス・フェルナンデスにチンチンされたよね。
全然ついていけなかったよね。
私は北海道に行ったんですけど、
当時からルーカス・フェルナンデス選手にはかなりドリブルでやられてた印象だったんですけど、
この試合でもかと。
ルーカス・フェルナンデス強かったね。
最初山原選手とのシュートがすごい良いシュートが決まったんですけどね。
フリーキックだよね。
結構距離がある選手もあったけど。
本人も売れそうでしたもんね。
そっからまさかの4点あっさり取られて。
最後軍事が決めるのか。
軍事が決めたね、そういえば。
そうですね。早く復帰してほしいですね。
契約更新もされましたんでね。
その後、ガンバとドローがあって、
名古屋とドロー、
柏に負け、町田に負け、
横浜FC戦か。
これが久々の勝利なのか。
これがホームで、ユーリララ隊長の試合ですね。
1人少なくなった中で、
フィッシャーは中原と決めて勝ったと。
年末の挨拶
結局全部振り返ってるな。
で、広島ドロー。
広島とは2戦2ドローなんだ。
そうですね。ここ連チャンでね。
広島が優勝できなかった理由はこういうところなんだろうな。
取りこぼしをしてます。
水曜日、広島と天王杯で日曜日優勝っていうね。
で、その後ホームでの周りの戦、
どしゃぶりだったやつね。
これはすごかったですね。
ちなみに、この3ドローで負けた町田戦から、
その後大きな変化がありましたね。
その後大きな変化は何だったでしょう?
湘南戦から。
ゴールキーパーが。
そうなんです。
ゴールキーパーが、
大木裕也選手から梅田東吾選手に変わるということがありました。
そこからちょっと雰囲気が変わりましたね。
で、湘南戦、横浜FC、広島戦と3連続クリーンシート。
クリーンシート。
で、おおっと思ってたらマリノスには、
どしゃぶりの中3日で負けるという。
全得点目の前かな。
ああ、これ。
全得点じゃないか。
目の前だったな結構。
マリノスの3点と目の前で見せた気がする。
それは結構辛かったんじゃないですか。
ただ雨が、IAEスタジアムの特徴で、
ゴール裏1回席だけ雨濡れないっていうね。
確かに。
あそこにいたんで濡れなかった。
濡れなかった。
どしゃぶりでしたけど。
私の後輩が言っていたんですけども、
どしゃぶりの中外で見ていて、
凍えるような寒さだったと。
夏だけどね。
夏だけど。
清水エスパルスのシーズン振り返り
横浜Fマリノスさんも苦戦していたところがあって、
勝てるんじゃないかなという雰囲気もあったんですけど、
なかなか厳しいゲームでしたね。
福岡、鹿島引き分け。
新潟に勝つ。
京都に勝つ。
ここ連勝してたんだね。
そうですね。
浦和に引き分け。
神戸にドロー。
この辺あんまりいけてないな。
試合。
福祉東京都のアイスタディ1-1。
これはいきましたね。
高橋栃木で先制して、
佐藤圭一で追いつかれるんだよね。
またこれがすごい人が決められちゃったんですよね。
すごいシュートだった。
34節、トドロキの乱打戦。
前半で4-0で、
おいどうなるんだっていう試合で、
後半2点返すんですよね。
その後もPKが決まっていればね。
分からなかったかなと思うんですけども、
ちょっとこの試合いけなくて、
あの速報を追ってたんですけども、
これは一体何点入ってしまうんだろうというペースで。
これが4-0の時点で絶望でしたけどね。
でもサッカー面白いのがやっぱ、
システム変えると一気に変わるっていう。
そうですね。後半は逆に別チームになってますよね。
圧倒性だよね。
後半は明らかに清水ペースでしたね。
この時は結構今年見た清水では一番ワクワクしたチーム。
試合だったのかな、後半。
ベルティーに勝って最後は3連敗で終わるという。
セレッソ、湘南、岡山と3連敗して終わりました。
セレッソ戦が1-4-1-4なんだね。
2-4-1-4か。
セレッソに8点取られてます。
そうですね。セレッソ苦手としてたね。
という今シーズン。ざっくり振り返ると。
選手の活躍と成長
どうでしたか、今シーズン。
やっぱり甲府町の網が多かったのと、怪我人も多く出ちゃったのが成績に出てるかなと。
ただ、最後のセレッソ戦で前半終わったタイミングで秋葉さんのカツが出たと思うんですけど。
若手が苦しみながらも試合に出て成長しているなという印象でした。
あと個人的には今シーズンの松崎選手の目が全然違ったなというところで。
プレーにも出ていて、すごく責任を感じてプレーをしている印象がありました。
積極的に仕掛けたり。
左足のシュートも得点にはならなかったんですけど、いいシュートも多かったかと思います。
今期振り返ると印象的なのは一つは、前後半でシステム変更が多かった秋葉さん。
そうですね。
後半頭から2枚替えとかよくやりましたよね。
やってましたね。
4バックから3バックに変えるとかが多くて、ガラッとチーム変わるみたいなのはすごく多かった。
秋葉さんは本当に後退早いんですよね。
早いですね。
めっちゃ変えるんですよ。
それはすごい印象的だったのが一つと、やっぱりマテュース・ブエノすごかったね。
いやーもう。
しかも出場提出以外は全部出てたね。フルで。
そうですね。
出場時間ランキング1位はマテュース・ブエノ選手ですね。ほぼほぼ出てたんじゃないかな。
本当にボールも収まりますし、攻撃の剣だったり。
上手いプレイヤーって守備がちょっと疎かなってしまったり、強度が落ちたりするんですけど、
マテュース・ブエノ選手は守備もかなり献身的にしていて、球際も結構強くいったりとか、
もうすごい突出した選手でしたね、このシーズン。
かなり突出した選手だったと思います。
あともう一つエスパルストピックとしては、久々に日本代表、宇野善人代表出場しました。
ただ帰ってきてすぐ怪我しちゃってね。
もっと見たかったですね。
なかなか宇野が出れなかったんですよね。
監督の退任と未来への期待
ちょっと現時点だと契約が、ブエノも宇野もどうなるかわからないので、気になるところですね。
というのがありました。
得点ランキングで言うと北川幸也が1位。
途中間に高橋敏樹がゴールしましたね。
素晴らしかったですね。
高橋敏樹は残留という結果で言うとかなり貢献の高かったと思います。
そうですね。プレイに気持ちが見えるというのがやっぱり。
鬼プレスでしたね。
すごかったですね。
鬼プレスだった。
来シーズンも期待できますね。
ちょっとどうなるんだろうね。センターフォワードとか来シーズン。
システムも吉田監督になるんで、おそらくフォーバックベースだと思うんですけど。
ちょっと今朝の情報だと、スポーツ審査にはセフン選手がエンジャーで突起するのかって噂もちらほら。
ありました。
ちょっと私どうしても触れたい選手が一人いるんですけど。
やはり梅田東郷選手。
今シーズンの途中からスタミナに出るようになったんですけど。
試合数が多くないかもしれないんですけど。
スタッフとしては1試合平均セーブ率が4.6ということでリーグ1位。
ペナルティーエリア内シュートセーブ率73%リーグ3位。
ペナルティーエリア内シュートキャッチ数31.7%リーグ3位ということで。
結構ですね、私の印象ではおとなしいイメージの選手だったんですけど。
プレーは結構。
ひょうひょうと。
確実にね、地点シーンを減らしてくれてる。
スーパーセーブ連発でしたからね。
クリーンシートが多かったですね。
改良失点というの。
どちらかだったんですけどね。
今シーズン終わったんですけど、結構ロス感が強くて僕は今ね。
チームがらっと変わる対談が多かったなという。
まず秋葉監督が退任という形になりました。
一桁順位という目標が達成できなかったゆえの退任になりましたけど。
ここまですごい苦しい時期の清水をJ1に引き上げてくれたっていうところ。
2シーズン。
7戦勝ちなしの状態から監督就任してね。
ここまで来たと。
もう一個、ピッチ外の貢献度。
サポーターの盛り上げみたいなところで言うと。
アウェイだと何人そこに来たかって最初に言うし。
サポーターファミリーのっていう話から始めるっていうところが。
これまでの監督にはなかった魅力的な監督だったなと。
よく言ってましたよ。秋葉監督能力売るんじゃなくて秋葉監督を戦いたいんだよっていう話を。
特にJ2の頃はよく言ってましたね。
そうですね。
先週だけではなくファンサポーターをファミリーにいたので。
IAIスタジアムに行った時ホームの一帯感。
すごかったですよね。
集客だったりスポンサーアップみたいなのをすごく寄与した人だと思うので。
逆にそこの戦力が抜けた来期っていうのはなかなか正念場なんじゃないかなと。
戦力空き箱。
集客と営業面での戦力を失ったっていうのはちょっとあるかなと。
それで井上隆が。
これは結構。
本当に辛かった。
そうですね。
これについてはFM105的にはね。
3週間くらい前に僕が井上選手へのコピーっていうのを読み上げてますんで。
それで思いを言っているので。
矢島選手があったんですけど。
なんかそれだけじゃなくて結構大社の年になったなっていうのがあって。
井上選手、矢島選手、宮本選手みたいなベテラン勢っていうのもあるんですけど。
一つは山原レオン、川崎フロンターレ。
そうですね。
これは結構いろんなところからずっとオファーがあったという噂ですけど。
その中でずっと残ってくれた山原がいなくなると。
苦しい時もチームに貢献してくれてましたし。
やっぱり左足からクリアされるシュート、振りキック。
戦隊が含めて若させてくれるプレーも多かったので。
プラスですね。
もう一つが。
オチアイ、ケンモツ、木口、川本、加藤匠もかな。
そうですね。
これまでいろんなチームに行ってきた選手たちが完全遺跡という形で。
木口選手は琉球園、加藤匠選手は松本、川本選手は岐阜という形で完全遺跡で出ていくという。
育てきれず放出という形になりました。
ケンモツ選手とオチアイ選手に関しては普通に対談という形で。
ケンモツ選手は福山CFCが決まりました。
そうですね。
良かったのかなと思いますけど。
これもね、ここ何年か育ててきた選手たちが全員放出という形になってしまったなというところですね。
悲しいかな。
あと斎藤セナフ選手もそうですよね。
斎藤セナフ君は早めにもうちょっと発表されてましたね。
契約満了で行き先まだ出てないですね。
大卒の3年目、渡辺選手がここでちゃんと対談すること。
苦しい。苦しいですよ。
というのが結構大きく変わる年だなというのがあります。
2025年。
100年高層リーグは西になりましたね。
そうですね。
関東在住の我々としては行きづれえよという。
唯一関東で見れるのは最終節のガンバ大阪戦。
国立ですね。
ホーム。
あれ最終節なんだ。
そうなんですよ。5月ですね。
あとは全部アウェイという遠征。
僕たち的には遠征になるという。
飛行機いっぱい乗る機会が増えそうですね。
行かないよ飛行機乗るところ。
長崎ぐらいは行くかもな。ちょっと行ってみたいなというところですね。
新加入も続々出てるんですけどね。
まだちょっとザ目玉みたいな人はいないですね。
そうですね。
どうなるかなと。
結構堅実な補強が。
誰が堅実なのか誰が取れなかったのかみたいなところなのはよくわかんないですけどね。
そこはちょっと前にポジティブに言いたいなと思うんですけどね。
どうするんだろうなという感じの。
そうですね。監督が吉田監督。
こっちにもてむね入れ替わってね。
吉田監督のプレースタイルにハマりそうな選手を追いかけているのかなという。
若干受けられますね。
2025年の振り返り
どうだろうね。でもなんか本命が取れているのかどうかちょっと俺はわからないなというところがありますけどね。
わからん!
今ちょっとエスパルスに対する熱が非常に犬色で落ちているんだよな。
本当に落ちている。
愛された監督、愛されている選手が一気に抜けてしまうというのは大きいですよね。
それこそね、この番組で話しましたけど。
蹴る止めるという東京の番組で、
エスパルス井上選手と吉田選手が出て地元の人たちとリフティングをしてボールをつなぐというのをやってましたけど、
あれもすごい良かったんですよね。
いい番組だし、いい貢献をしているなと。
静岡にいてくれてよかったなと思っていたところでこんなことになってしまったので、
もう私の心は折れてますので。早くも折れてますので。
早くね、また。
来シーズンのFM105は何の話をしましょうか。
僕のプレーの話ばかりになるかもしれないですけどね。
はい、そんな感じでエスパルスの1年を振り返ってみました。
なんか僕ら的には関東エスパーサポのフットサルに行ったりとかね。
そうですね、いろいろあった1年でしたね。
あとリベロさんと飲み行ったりとかね。
ありましたね。
いろいろありましたね。
現地も行ったし、映像は最初のやつしか作ってないか。
でもなんかいい、J1だったなという1年でしたね。
そうですね。
ということでFM105もね、いろいろ試合観戦みんなで行ったりとか、
オフ会2回やりました。
で、いろいろ繋がりもできて、
なんか裏オフ会みたいなのもやってくれたりして、
リスナーさん同士で集まってくれて、裏オフ会とかやってくれたりしたので、
非常に嬉しかったです。
年末のご挨拶
改めてリスナーさんに感謝という感じです。
ここでちょっとXでもらってるやつとかを読もうかな。
今ね、もしかしたら音楽聞こえてます?
カラオケボックスの隣の部屋の音が聞こえている可能性がありますが、
BGMだと思ってください。
知らない曲だね。
なんだろうね。
でも盛り上がってますね。
でもなんか、パーティーソング的な盛り上がりじゃなくてさ、
ビジュアル系ソングみたいだよね。
知らないビジュアル系を誰かが歌ってるのかな。
じゃあ皆さんからいただいたXのメッセージをいくつか読んでいきたいと思います。
りょうのあやかさんが、勝手にFM105オフ会第2弾、
藤沢と川越からお越しありがとうございましたと。
サンクトガーレン、湘南ベルマーレンのビール屋さんですね。
20種飲み比べしたい方は是非というので、
飲み比べしたやつをご覧いただき、
オフ会やってくれてましたと。
1個前の日本アイドルフットボールの木下さんの回が、
データ修正とかがあって、1回消したりとかしてたんで、
またアップされてますんで、
皆さん1回消えちゃったなって思ったら見てください。
ヨーグルトさんが、あれ?最新回消えた?存在しない記憶って書いてますけど。
1回消したんですけど、また上げましたんで。
よろしくお願いします。
そんな感じかな。
皆さんオフ会も楽しかったですねと何度も何度も言ってますけど、
1年間本当にありがとうございました。
また来年もよろしくお願いします。
来年はタホイさんと一緒にまた始めていきたいと思います。
それでは今日は佐藤くんありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。
ちなみに僕らはさっきまで練習してまして。
今の汗だくで。
藤枝市総合運動公演だったと思います。
藤枝マFCのスタジアムの横の誰でも使える人工志望のところで、
1時間半くらい練習しました。
キックの練習とか1対1とかやってました。
何をしているんだお前らは。
年末の。
今日12月30日ですけど。
久しぶりに50mダッシュとかやりました。
最後50mダッシュやったんだよね。
動画も撮ったんでどっかで公開するかもしれない。
はい、ということで皆さん今年もありがとうございました。
ありがとうございました。
それでは良いお年をそして来年もサッカーを楽しんでいきましょう。
ワールドカップもあるよということで。
ありがとうございました。
ありがとうございました。