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  2. 22日間家を空けてみて感じたこと
2026-01-12 07:25

22日間家を空けてみて感じたこと


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サマリー

22日間家を空けた経験を通じて、彼は家族との絆や存在の重要性を実感しています。長野での体験が彼の自己成長や新しい視点をもたらし、東京と長野を繋ぐ新たな生活様式を模索しています。

家族との絆の重要性
はい、千尋×AIのペスハムです。
ちょっと土日お休みさせていただいたんですけれども、
今日は、
えっと、
22日、家を空けて感じたこと、という話をしていきたいと思います。
はい、えっと、この土日、本当久しぶりに、
東京の家に帰って家族と会ったっていう感じなんですけれども、
えっと、
実質クリスマスの25日、12月25日から1月の10日までですかね、
で、25日、22日間ですね、長野に缶詰だったというね、そういった形でした。
前半はお手伝い、後半、1週間はお手伝いの営業に回る、みたいな形でですね、やってたんですけど、
まあ、帰ってみて一言で言うと、やっぱり家族と存在っていうのはすごく大事な存在だなという、
まあ、身も蓋もない話というか、当たり障りのない話ではあるんですけれども、
まず、そうですね、これだけの間、家を一人で見てくれた妻には感謝だし、
子どもたちもね、今8歳と4歳なんですけれども、
なんか、たくましくなっていってるなという感じがしました。
まあ、あの、何ですかね、子どもがちっちゃい頃って、
本当にこう、ずっと僕は家にいて在宅仕事をしていて、
なんか本当に家事の要因、育児の要因っていうところでは、
もうほぼほぼずっと2人区みたいな形で動いていて、
妻も仕事をしているので、妻も家でできる仕事ではあるんですけれども、
仕事している時は自分が見て、みたいな感じでやっていたような、
そんなとこだったんですけど、
なんか、これだけちょっと大きくなってね、自分でいろいろできるようになって、
まあ、都合がいい話かもしれないんですけど、
適度に距離を取ることも大事なのかなという感じがしてきています。
上野子とはですね、
Discord、LINEがまだ個別の端末を渡していないので、
Discordで自分のiPadを渡しているんですけれども、
自分のiPadにアカウントを作ることができるので、
そこでサブアカウントを上野子に渡して、
テキストでやり取りしたり、音声ビデオで通話したり、
みたいなことをしているんですけど、
最近はですね、もっぱらゲームの話が多くて、
ゲームって言ってもちょっと時代遅れな感じで、
信長の野望をですね、今はまっていて、
年末に信長の野望っていろいろシリーズがあるので、
どれにしたらいいかなというところで相談に乗って、
結局は買い切り型のね、ちょっと昔のゲームを
これがいいんじゃないっていう風に進めたら、
それ喜んでやってるんですけど、
まあ難しいですね。
上野子にとってめちゃくちゃ漢字出てくるし、
今は歴史がすごい好きなので、
興味持って覚えてくれてるんですけど、
昔のゲームってあんまりチュートリアルがしっかりしてないので、
お助けキャラとして、
僕がたまにやりとりしたりとか、
AIも使って勉強してねみたいな感じで伝えたりとか、
そういったことをやってる。
リモートでもコミュニケーションが成り立っているっていうことですね。
下野子については女の子なので、
結構父親である僕との距離感っていうものは、
元々それなりにあってみたいな形で、
すごく僕との関係性みたいなのがある意味はっきりしてる。
お母さんがいないときはすごく頼ってくるけど、
お母さんがいるともうお母さんにぺったりみたいなね、
そういったところが結構あったりするので、
いいんじゃないかなと思って家を出てみたっていうような感じではあるんですよね。
これが正解になるのか不正解になるのか、
あるいはいい方向に行くのか悪い方向に行くのかっていうのは
実際まだわかんないですけれども、
今のところはいろいろあるけれども、
なんとかなってるみたいな感じになってはいます。
新たな生活スタイルの模索
このおでつ旅で長野を回るっていう経験、
なかなかできることではないですし、
本当に初めての経験だらけなので、
なかなかエキサイティングで、
この歳になってこういった経験ができるのは、
本当に面白いなというふうに感じています。
普通にサラリーマンをただただやっているだけでは絶対にできなかったような経験ができているので、
総括して言うと、
親父が好き勝手やっているけれども、
やっぱり親父が人生楽しんでいるっていうのを、
背中で見せていけたらいいなという、
すごく都合の良い解釈をしているというような感じではあります。
基本的に長野に行くことは、
長野に行くことは、
基本的に週末は帰るようにするので、
これからは基本だから5日起きということですね。
ぐらいで帰るので、
そこまで自分がホームシックになるとか、
逆に子供たちがどうしてもお父さんみたいな感じになるというわけでは多分ないとは思います。
なので、この年末年始に、
ここからは週5、長野、週2、東京みたいな生活が、
安定していけるといいなということを感じているという感じですかね。
家庭があるからとか、
今の生活があるからなかなか安定していけないという感じですね。
まあ、
家庭があるからとか、
今の生活があるからなかなか移動する生活ができないとか、
地方移住できないとか、いろいろあると思うんですけれども、
意外となんとかなるぞみたいな、もちろんいろんな人の協力が必要なんですけれども、
というところも示していけたらいいなということは感じていたりします。
はい、ということで、今日は22日間家を開けて感じたことというテーマで話をさせていただきました。
今日もあなたの地域に何か一つでも変化がありますように。
いってらっしゃい。
07:25

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