1. ペスハムの「価値ある人が報われる」ラジオ
  2. 初めてこんなに長く家を空けて..
2026-01-09 07:59

初めてこんなに長く家を空けてみて...


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サマリー

地方とAIの取り組みの中で、家族と離れて働く経験を通じて、さまざまな感情や成長を感じています。特に、観光業の課題に直面しながら、新しい経験を積むことの重要性について語っています。

家族との再会と初体験
はい、地方×AIのペスハムです。
今はお手伝いの営業として、長野県のスキー場を中心とした宿泊施設を回って、
導入してくれる親戸さんを増やそうと頑張っております。
これ言わないとわけわかんないですよね。
なんで地方×AIなのにひたすら雪山を回ってるんだっていうね。
そこはよくわかんないと思うので、温泉配信なら大丈夫でしょうということで入れさせていただきました。
ということで、今日ですね、約2週間ぶりに東京に帰って家族に再会しますという話ですね。
いやー、なんだかんだでホームシックになっている自分がいるなという感覚はあるんですけど、
12月25日にですね、クリスマスイブの日に家族でお祝いをして、
プレゼントが届いてですね、その足で僕は長野の滋賀高原に向かって、
そこからお手伝いの旅人としてホテルにお世話になって、年末年始8連勤ですね、ホテル業務をしてきた。
その足でそのままお手伝いの営業として、最初は滋賀高原、そして白馬、そして今野沢温泉ですね。
今日ちょっと真鶏高原っていうね、野沢温泉の近くのところに一日行ってみようかなと思っているんですけど、
それでやっとですね、1週間、月曜日から金曜日ということで働いて土日は東京に戻るという、そういうスケジュール感で動いておりました。
なのでこれだけですね、2週間今日家族と離れるっていうのは結構僕の中では初めての経験で、
オンラインで話せば別に大丈夫かなというふうには思ってはいたんですけど、
やっぱりオンラインっていう、なんかちょっとかしこまっちゃうというか、あんまり素の自分が出せないみたいなところはありますよね、特に子どもたち。
というところで、あんまり子どもたちの本音みたいなのは聞けてない中ですね、これだけの期間を過ごしたなというような感触があります。
子どももちょっとずつ大きくなってきて、あんまり親が、特に両方の親がずっといないと全然ダメだみたいな感じではなくなってきているし、
子育ての面では多少距離も置きつつみたいなふうにした方が彼らにとってもいいのかなみたいなところもちょっと半分思いつつの中の、
ちょっと単身不妊的な形をとったわけですけれども、
まあちょっと実際会ってみないとわかんないですけれども、個人的に親的にはですね、やっぱりちょっと寂しい感じはするなということはやっぱり正直感じました。
これからはですね、また月勤で長野に行って土日に東京に帰るみたいな生活になるので、今ほどの期間空くっていうことは一応なくなるわけですけれども、
自分の中で新しい経験、何事も変化が大事ってどんどん変化していきましょうっていう話をしている中で、
一つ自分の家庭っていうところで大きな変化をさせてもらった感じがやっぱり自分の中で考え深いよなということを感じています。
普通にサラリーマンで外に出ている人、そして忙しく働いている人からすると、実質帰ったら子どもたちはもう寝ているみたいな、
そういう生活っていう人も少なくはないというふうには思うんですし、自分の父親とかも実質そんな感じだったんで、
子どもからすると別にあんまり気にならないのかなと思ってはいるんですけれども、
やっぱり親個人の、ある意味これは自立というか子ども小離れみたいなところの最初のステップみたいな感じなのかなというふうに捉えて、
ちょっと前向きに捉えていこうかなというふうに思います。
観光業の課題と今後の展望
ということで、今日1日しっかり活動して、帰るのは夜になるんですけれども、
明日から子どものプールの送り迎えとか含めて家庭の業務もありますので、
そっちはそっちで久しぶりのこの日常を楽しめたらなというふうには思っております。
ちなみに昨日の話ですね、昨日は野沢温泉というところで回っていたんですけど、
大変でしたね。野沢温泉って、昨日も少し話したんですけど、すごく小じんまりとしていて、本当に村なんですよね。
集落みたいな感じです。
ただその集落が外国人だらけになっているみたいな感じなんですけど、
特に平日はね。
あまり車を停めるスペースもないんですよね。
なので車は別のところに停めて、歩きで回るみたいな形だったんですけど、
昨日はすごい雪が降っててね。
本当に雪中降雲ってわかります?雪の中の降雲っていうふうに言うんですけど、
本当それみたいな感じで、降りしきる雪の中をね、
なんとかかさ、折りたたみ傘あってよかったんですけど、
傘さして、銃装備しながらですね、
なんとか歩いて、親戸を一軒一軒回るみたいな、
ほぼ苦行に近いような取り組みだったので、
自分の中では相当修行になったなという感覚がありました。
今日行くマダラオは多分比較的普通のスキー場で車で回れると思うし、
今日は晴れていそうなので、いつも通りの感じで回れるんじゃないかなというふうに思っております。
マダラオも結構外国人多い感じなんで、
インバウンド需要の中での親戸の抱える問題とか、
様々な課題っていうところがすごく今ひしひしと感じているところなので、
まさに観光業ですよね。
これまであまり接したことがない中での観光業の課題に直面するみたいなところがあるので、
お手伝いはその解決策の一つにはなると思いますし、
他にもたくさん解決策ってあると思うので、
こういうところで何か起業するだとか、
何か起業に入って何かやってみるみたいなところっていうのは、
すごくこれからの日本にとって重要なお仕事なんじゃないかなというふうに思っております。
ということで、今日もあなたの地域に何か一つでも変化がありますように。
いってらっしゃい。
07:59

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