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2026-02-17 07:14

改めてNotebook LMの良さに立ち返りたい

https://notebooklm.google.com/
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はい、地方かけるAIのペスハムです。 今は長野県でAI研修講師をしながら、
お手伝いという人材不足と、
移動して、いろんなところに行きたいという人のニーズをマッチングさせる取り組みを広げています。
ということで、昨日はですね、ちょっと発信滞ってますよという話をしてしまったんですけど、
今日も発信をしていきたいと思います。今日は、Notebook LMの良さについて改めて語ろうかなというふうに思っておりまして、
AIをですね、ちゃんと語るっていうことは、
自分の中での知識を、足りない知識だとか、
発信をする、アウトプットをしていくってなった時に、
やっぱり必要な知識を自分で入れなきゃいけないというところも含めて、 ちゃんとやり続けなきゃなというふうに思って、
Notebook LMをですね、
すごく重要なツールだと今でも思っているんですよね。 今は結構、
最先端の方々の発信は、オープンクローであるとか、 アンチグラビティ、クロードコードみたいなところ、いわゆる
AIエージェントツール、日本語や自然言語の話からですね、
PCのローカル部分、ローカルのファイルをいじることができる、
つまりPC丸ごとですね、動かすことができるツールというのが、 流行ってきてますよね。
これはめちゃくちゃすごいし、Notebook LMでできることも当然、 オープンクローやアンチグラビティでやれるんですよね。
なのである意味これは上位互換ですというふうにも言えるんですけど、
やっぱりですね、人間なかなか取っつきづらいというところがありまして、
何でもそうじゃないですか。やっぱり何でも自由にできますよと、 どんなことでもできてしまう魔法のツールですというのが
出てきたときに、それをですね、より特化させて、より使いやすいツールというのも一方で出てきますよと。
どっちを選ぶのっていう風になった場合に、やっぱり上級者は前者の何でもできますよと、 それを使いこなして複雑に使っていろんな手法ができますよっていうのを選ぶんですけど、
やっぱり初心者はですね、特化型のツールを選ぶんですよね。
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例えば、メモ帳のアプリって何でも使えるから結構使っている方多いと思うんですけど、
例えば日々の記録、一言日記とかであれば、やっぱりそれに特化して毎日日めくりカレンダーみたいな形でそこに自分のメモを入力できるようなアプリを開発されて、
そういうのもね、ちゃんとというかむしろすごく人気になっているじゃないですか。
といった意味で、特化型のツールはいつまでも重要視されるんだろうなというふうに思っています。
じゃあノートブックエレームは何の特化型なのかというと、これはですね、ただそういう意味では中間なんですよね。
3つあるかなというふうに思っていて、世の中に出ていないようなデータを入れられるっていうのが一つ。
自分のパーソナルなデータとか、企業のならではのデータとか、そういったのを入れられるっていうのが一つですね。
もう一つは、その入れたデータを音声だとかスライドだとか、あとは動画といったわかりやすいツール、わかりやすい見せ方に変換することができるということですね。
3つ目が、UIがシンプルっていうことか。まあそうですね、より使いやすいということかなと。
つまりインプットとアウトプットのツールっていうことですよね。
インターネットに転がってないデータを入れられるし、自分が本当に欲しいところに特化したAIの知識の塊っていうのを作ることができます。
それをもとにアウトプットして、わかりやすく変換することができるというツールですね。
これは先ほども言ったように、自分のローカルフォルダにオリジナルのデータを入れておいて、
それを出力するときに工夫した出力を出すと、音声にして動画にしてスライドにしてみたいな形で指示をすれば、もちろんできるんですけれども、やっぱり取っつきづらいなーっていうところがあるんですよね。
あとは最初の導入だとか、字が細かいだとか、英語が多いだとかね、いろいろ感じてなかなか入れないよという人はまだまだ多いんだろうなと思うんですよね、アンチグラビティとかクロードコードに関してはですけど。
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そういうところでノートブックLMの良さをちゃんと伝えていき、そこを踏み台にして、いわゆるGUIに近いようなコマンドラインにプロンプトが乗っかっているようなツールですね。
アンチグラビティとかに移行していくっていうのが良いんじゃないかなというふうに思うので、そこをやっぱりその企業研修とかでは重視していきたいなというところなんですよね。
ということで、ノートブックLMは使っているよという人も多いと思うんですけど、そこの詳しいところについてちゃんと自分自身アウトプットして言葉にしておきたいなというふうに思うので、そのあたりをちゃんと話していくようにしたいなというふうに思いました。
というところで今日は終わりたいかなというふうに思います。
今日も聞いていただきましてありがとうございました。あなたの地域に何か一つでも変化がありますようにいってらっしゃい。
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