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2026-02-18 09:52

こんともさんのセルフブランディング講座で気づいたこと

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はい、知報×AIのペスハムです。今日は、こんともさんのセルフブランディングGPTと対話してたら、
自分は人のレールを外したいんだ、ということに気づいたという話をしていきたいと思います。
まずはじめに、こんともさん、通称コンさんで、ちょっとコンさんで呼ばせていただきますけども、
すごくお世話になっている人で、ボイシーパーソナリティでもあるんですけど、その方が今、セルフブランディングのユーデミー講座を出されていて、
ノートのメンバーシップの方と、コンさんのコミュニティのACLの有料会員の方は、無料でクーポンが配られています。
概要欄にURLを貼っておりますので、ぜひ、ちょっと覗いてみてください。
こちらが無料だったので、付き合いも長く、NFTをやっていた時代から、NMOという、コンさんがやっていたNFTマーケティングオーケストラ。
こちらのNFTを買わせていただいていたというところからですね。
あれ、いくらぐらいしたんだろうな。結構いい値段しましたよね。
あれ、なんか途切れちゃった。そこからずっとお付き合いさせていただいているというところなんですけど、
コンさんのセルフブランディング講座ということで、自分がちょっと今、なかなかですね、お手つたびの営業が難しいんですよ。
めちゃめちゃ大変。2月って、宿泊事業者、ホテルさんとかからすると、ちょうど谷間の時期というか、本当乾燥期なんですよね。やっぱ寒いし。
3月ぐらいからまたお花が咲き出してとかね、あるんですけど、やっぱ2月ってね、なかなかに厳しくて。
今盛り上がってない。今忙しくないと、なかなか人手を確保しようというところとかの動きも鈍くなったりとかして、
早め早めに募集出していきましょうって言うんですけど、なかなかうまくいかないと。
そこでちょっとクサクサしてしまっていて、自分自身ね、すごく今ちょっとネガティブというか、他のAIのガンガンやってる人たちのSNSの投稿とかを見て、
自分こっちやった方がいいのかなと思ったりとか、いろいろしてましたというところなんですよね。
なんですけど、改めてセルフブランニングをGPTがついてるんですよ。いろいろ問いかけてくれる。
何度もやったことあるようなやつです正直、僕はね。コーチングもやってるし、いろいろそういった自己理解、自分との縁の問いかけみたいなのはやっているんですけど、
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改めてですね、GPTに今の自分ということで聞いている中で、自分はですね、別に営業がしたいわけではないというか、
飛び込み営業をして、宿泊事業者さんをたくさんね、獲得していくっていうことがしたいわけじゃないんですよ正直ね。
ただ僕はおてつ旅というこのサービスがすごく可能性に満ちているものだと思うし、
あと自分自身おてつ旅の旅人、おてつ人として参加もしているし、
このおてつ旅の参加者というのがすごくね、やっぱり人生の価値観を変えたりだとか、
あるいは全く新しい行動をするきっかけになる、そういう機会としてすごくいいものだなというふうに感じているんですよね。
やっぱりですね、日々在宅でパソコンをカタカタやっていたりだとか、東京の会社に満員電車に揺られて出社してたりというところとは、
やっぱり全く違う体験ができるというところをですね、地方の自然に触れてですね、山を見たり海を見たりしながら、
そこにいる人たちと関わる、そしてお客様と直接関わる、こういったところ、あるいは農業とかでいくと、
実際に作物、果物、そういったところに触れて、そこの収穫体験をしたりとか、そこの土に直接触るみたいな、
そういった経験を通して、人間が本来生きてるってこういうことなんだなみたいなところをすごく感じられやすい体験だと思うんですよね。
そこを通して、それをやりたい、そこに行きたいっていう人も当然いると思うし、
あるいは、とにかく地方に行ってみたいっていう、自然に触れていたいという、自然の環境の中で生きていたいっていうふうに思う人もいたりだとか、
あるいは、同じ東京で働くとか、今の近いところで働くにしろ、定期的にそういった違う体験をしてみようとか、
もうちょっと自由に生きてみようとか、そういう思考が柔軟になるみたいなきっかけが生まれたりすると思うんですよね。
これからAIがどんどん進化していくにあたって、いわゆるホワイトカラー、パソコンカタカタやっていく人っていうのは、明らかに少なくて済むような世の中になっていくんですよね。
その中で農業だとか漁業だとか、そういった事業者、あるいは宿泊事業なんていうのも、やっぱり観光業っていうところで一定のブランド価値が出てくる。
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当然、AI、ロボットに代替されるところもあるんですけれども、そんな簡単には変わらないところもありますよね。
必ず人手が必要なところっていうのは出てくるところだと思うんですよね。
そういった意味で、これからもっと従事者が増えていく、携わる人が増えていくっていうのは、こういう領域なんじゃないかなというふうに思うんですよ。
そこのきっかけのチケットを簡単に手にすることができるっていう意味で、このお手伝いっていうサービスはものすごくいいサービスだし、可能性があるサービスだと思うというところで。
だから僕はですね、やっぱりこれどう考えても宿泊事業者さんからするとですね、やっぱり行く人ほど嬉しいっていうわけではないんですよね。
当然、人手不足を解消できるっていうのはあるんですけど、やっぱり人のクオリティの問題だとか、長く働いてくれるかどうかだとか、教育コストだとか、いろいろやっぱり懸念するところはあります。
当然あと寝床ですよね。宿泊場所が確保されないとなかなか難しいっていうところだとか。そういった意味では圧倒的にですね、参加者優位なサービスなんですよ。
その中で、でもやっぱりこの参加者優位なんだけど、でもやっぱりこれは普及させなきゃいけないと。普及させないとこれだけの人の人生の価値観変容っていうところに携われない、レールを外れるっていう体験ができないというところで、
やっぱりそのために僕は宿泊事業者に毎日毎日何十件もアプローチしているんだということにちょっと気づけたんですよね。だから今は当然まだハードルがあるし、他にもどうしてもやりたいけどできないっていう事業者さんも多いんですよ。
だけども、その中でやっぱりそこを突破していく中でどんどんどんどん広がっていくと、また新しい自治体を巻き込んだ取り組みだとか、もっと柔軟なお手伝いの在り方だとか、そういったものがどんどんどんどん出てきて、それで会社として広がっていくっていうことだと思うんですよね。
だからそこに向けた今取り組みをしているというような感覚でいるのがいいのかなというふうに思っています。
AIの講師とかもいいんですけど、これは本当にパソコン教室とかExcel教室みたいなことにどんどんなっていくと思うので、必ずしも賞味期限があるものだというふうに思うんですよね。
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その中でこのデジタルっていう取り組みは、結構本来的なAIロボティクス時代の人の生きる道というか在り方みたいなところにつながっていくような感覚があるから、だからすごくここをやりたいんだろうなというふうに今思っているってことにちょっと気づけたので、すごい良かったなというふうに思いました。
ということで、こんともさんのノートメンバーシップぜひぜひ入ってみていただくのが、たぶん一番今から新しく参加するのだといいと思うので参加してみていただいて、たぶん初月無情とかなというと思うのでね。
それでセルフブランディングちょっと迷っている方はぜひやってみてくださいということで、今日も聞いていただきましてありがとうございました。あなたの地域に何か一つでも変化がありますように。いってらっしゃい。
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