運転のトラブル
はい、地方かけるAIのペスハムです。今は主に長野県でAIの研修講師をしながら、お手伝いというお手伝いと旅が掛け合わさって、地方の人材不足の旅館や農家さんに旅のついでに働けるというサービスを広めています。
本当に価値ある人、もの地域が適切に評価されて報われる、そんな社会に貢献できるよう取り組んでいます。
今日は遅くなっちゃってすみませんなんですけど、本日2軒目のロードサービスを呼んで待機中という、本当にちょっとダメダメな1日です。
ロードサービスって何?って方もいると思うので、説明するとですね、車が何かしらのトラブルにあった時に保険会社さんとか、あとはJAFっていうですね、僕もちょっとよくわかんないんですけどJAFっていうのがあって、
そこに加入してたりすると、そのトラブルに対して駆けつけてくれる車を派遣してくれると、そういうサービスです。
本当にですね、車が運転できるってすごいですよね。
やっぱり車ってすごくいろんなことに注意を払わなきゃいけなくて、当然安全に対しての注意っていうのはもちろんなんですけれども、安全以外にもたくさんの注意を払わなきゃいけないことがあるじゃないですか。
今日、早朝ですね、ボイシースタイフをあげられなかったのは、なんと鍵を閉めちゃったんですよ。鍵が中に入っている状態で。それでですね、もう開かなくなっちゃったんですね。
これって、今の車はほとんどないと思うんですよ。リモコンというかスイッチがあって、そこにも電池が入っているというところなので、ほぼないですよね。そのキーが中に入っている状態で鍵を閉められないという風になってますからね。
なんですけど、僕が今使っている車は古い車というか単純な車なので、そういうのがないんですね。
でも鍵を閉める機能というのがあって、鍵を閉めちゃって開かなくなったというのがあって、ロードサービスを早朝に呼びました。鍵を開けてくれてね、乗ることができたんですよ。
今はですね、雪道にハマりました。いや本当にないわーと思って。雪道にはまったことは何度もあるんですよ。もう既に多分3回4回ぐらいハマりかけてるんですけど、なんとかね、じり切れ脱出できたんですね、これまで。
なんですけど、これはもう無理ですというのでロードサービスを呼びました。なんかね、すごいホテル旅館を回っている中で、細い道に入っていて、もうUターンもできない状態で、ここから先結構雪深いですみたいな感じのところに行っちゃったんですよ。
ここで戻るか、雪道を行くかで、これ戻るって言ってもどうやって戻るんだろうみたいな感じで行っちゃったんですよね。ちょっと行けば多分雪のないところに出るだろうと思って行ったんですけど、これは引き返しとけよかったなーって感じですね。本当にバカだなーって思います。
もう途中でガガガガってなって、ドドンってなって、ズボって感じですね。もうちょっとこれは無理ですね、もう。本当にもう今の景色を言うと、もうだらっぴろい、本当にこう一面雪みたいな感じで、もう孤独感が半端ないんですよね。
っていうところで、ちょっと残念すぎる一日になっちゃっています。
運転の楽しさと注意点
でもその中でも安心感があるとすれば、きちんとこの車の中には食料もあれば、あとは電気もあるし、ポータブル電源があるので、さらには寝れる装備もあるということで、
ぶっちゃけ、ここで寝泊まりすればいいぐらいの感覚になれるので、何もないよりはよっぽど心強いなというふうに思います。
やっぱりその車中泊って素晴らしいなって、雪の中、孤独にいる自分を見てさらに思いました。
そういう強がりもありつつなんですけど、このスキー場に対して、スキー場のホテルに対して回っていくっていうのは、すごくエキサイティングというか、何やってるんだろうなって思ったりもするんですけど、
でもAI時代にこういうことをやるのって一瞬はあって面白いなっていうふうにはすごい感じています。
お手伝いっていうサービスは本当にいいサービスだと思うし、もっともっと広まってほしいっていう思いがあるので、
自分としてはやりがいは感じているんですけど、それにしても本当に車の事故にだけは気をつけなきゃいけないなというふうに思わされます。
ということで、このADHD機質な自分が車を運転するとこうなるんだなというふうにちょっと慰えている気持ちもありつつ、ゆるりと待ちたいというふうに思います。
ということで聞いていただきましてありがとうございました。
今日もあなたの地域に何か一つでも変化がありますように。
いってらっしゃいというか、もうお帰りなさいですね。