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2026-01-14 09:59

寒い車の中でも暖かく過ごす方法

CARESTARさんの暖かブランケットのMakuakeクラウドファンディング
https://www.makuake.com/project/carestar22-encore/
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サマリー

このエピソードでは、冬の長野での車中泊の体験を通じて、寒さ対策や快適に過ごす方法が詳しく語られています。特に、軽バンを活用し、銀マットやインフレーターマット、湯担保などの工夫が紹介されています。

車中泊の初体験
はい、地方かけるAIのペスハムです。今は主に長野県でAIの研修講師をしながら、お手伝いと旅が掛け合わさって、
地方の人材不足の旅館や農家さんに、旅のついでに働けるというサービスを広めています。
本当に価値ある人、者、地域が適切に評価されて報われる、そんな社会に貢献できるよう取り組んでいます。
という最初の工場を今考えてみました。長いな。
まあでも、最初のAIのゆでみ講座ですね。
こちらはちょっと一旦やめて、あまり毎回同じチャプターでもうざいと思うので、もうワンチャプターでいきたいと思います。
ということで、今日は初めての車中泊をしてみました、という話ですね。
ちょっとタイトルは変えるかもしれないんですけど、この音声配信ね、結構うちの親も聞いてるんですよ。
で、うちの親が車中泊なんてやめなさいっていう風に言っているので、特に冬の車中泊ですね。
ちょっとあんまりですね、おっぴらにしたくないところもあるんですけど、すいません、やっちゃいましたということで。
実はですね、今今朝収録しているんですけれども、昨日のその車中泊っていうのが実は2回目なんですね。
正確にはですね、正確にはというか、1回目の車中泊は前回東京から長野に着いた日ですね。
この日に車中泊をしました。で、今回2回目という形になります。
東京から長野に着くときは、長野のですね、車を停められる場所で高速バスも使える場所っていうのがあるんですね。
そこに夜遅くに高速バスが着くので、そこから夜明けまで仮眠みたいな感じですよね。
させていただくっていうのをやりまして、今回はきちんとですね、いわゆる車中泊。
快適な寒さ対策
いわゆるって言っても多分皆さん知らないと思うんですけど、だいたいやっぱり道の駅が結構定番なんですね。
一応道の駅も張紙とかでね、あからさまな車中泊禁止みたいな感じで結構書いてあったりするので、
一応その夜遅くについてちょっと仮眠させていただくっていう、公式にはそういう位置づけになるんですけど、
やっぱり道の駅っていうのは24時間トイレ洗面開放されているっていうのが一つ条件になっているということで、
ここはやっぱりすごくありがたい場所っていうところなんですよね。
そこでやってみました。
皆さん気になるのがやっぱり寒くねってことだと思うんですよね。
多分うちの親も冬の寒さの中で凍え死ぬんじゃないかということを心配して言ってくれていると思うんですけど、
結論ですね、全然大丈夫です。
それだけの当然対策をしているっていうのがあるんですけれども、
僕がその冬場の、しかも長野という商店家を迎える中でどうやって車中泊しているのかというところを簡単にご紹介したいなというふうに思うんですけど、
まずですね、車はいわゆる軽バンと言われる車で、
後ろ側が完全フラットになる、後ろの席を倒すともう完全フラットになるので、そこはきちんと寝れますというところがまず大前提ですね。
その上にまず銀マットっていうのを敷いています。
この銀マットっていうのは、やっぱり最低限の床からの寒さを防ぐっていう、これだけじゃ全然足りないんですけど、
銀マットの上にインフレーターマットっていう、空気を入れてちょっと膨らむみたいな感じの大人一人分が寝れるサイズのマットっていうのを敷いています。
これがあると結構空気の層が入ってくるので温かいんですね。
でもこれでも全然寒いので、そこにシュラフ、寝袋を敷いています。
寝袋もホークマン、コールマンだっけ、ちょっと忘れちゃったんだけど、冬用の標点下でも耐えられるみたいな感じのやつですね。
その上に毛布を敷いています。
毛布はいわゆる普通の毛布ですね。これ自家から持ってきたんですけど。
を敷いて寝てますというところ。
でですね、これだけじゃちょっとまだ寒いんですよね。
一つ重要なのが湯担保ですね。
湯担保をメルカリで買ったんですけど、金属製、真鍮製の湯担保で温めて使うっていうやつですね。
この温めるのにあたって、IHクッキングヒーターを導入してるんですね。
これ車中泊キャンパーではド定番のドリテックっていうコンパクトのやつがあるんですけど、それを使っています。
電源どうするのっていうところで、電源はポータブル電源ですね。
ジャッカリの1500Wですね。これを使っております。
1500Wも蓄電できるポータブル電源が今売られているんですね。
大きいやつはもっとありますけれども、やっぱり1500Wあると電気毛布とかね、あとは電気ヒーターとかも使えるんですけど、
僕はそれは今使っていないので、もう湯担保だけっていう風にしております。
もう一個ですね、顔がめっちゃ寒くなるんですよ。
空気がやっぱり冷たいので、露出している部分がやっぱり冷たいんですね。
そこで、これまた別でご紹介しようと思うんですけど、ケアスターっていうですね、カー用品アウトドア関連のメーカーさんが、
今、幕開けっていうクラウドファンディングでですね、めちゃくちゃあったかいマットというか、
羽織みたいなやつですね。正確な名前がわかんないんですけど、
ブランケットですね。1分で約18度温まる2way防寒ブランケットっていうのが出てまして、
これのブランケットとあとはルームシューズですね。これがセットになっているのがあったので、これを買いました。
幕開けなのでクラウドファンディングなんですけれども、商品先行購入型みたいな感じですよね。
これを頭の上からかぶせるっていうね、そうするとすごいね、ふわふわもこもこでね、肌触りめちゃくちゃよくて、
それでいて、ちょっと空間もできるみたいな感じで、それでめっちゃあったかいので、これでまるっと包まれるような形でですね、
寝ているんですけど、正直ちょっと中暑いくらいで、ちょっと汗かくんじゃないかっていうくらいあったかかったですね。
なので、もうこれでバッチリですね。
車中泊の利点
起きているときは寝袋はしまうので、今はこのブランケットを下に敷いて、上に毛布をかぶってというか、足にかけて挟まれるようにして座っています。
こういう感じでですね、全然寒くないですし、クッキングヒーターがあるのであったかいものも食べられるし、
そんな感じでですね、今、いわゆるこのYouTuberの車中泊ってものすごい流行ってるというか、
多分見てる人にはガンガン来ているんですけど、そこまでおしゃれなまだレイアウトとかはちょっと整えられていないんですけれども、
とりあえずですね、冬場の長野でも車中泊ができると、そして快適に寝れるということが証明できてですね、
すごい自分としては満足感があるというところですね。
これらのグッズ、トータルでいくらぐらいしたかというところで、やっぱりポータブル電源が高いので、
これAmazonプライム感謝祭かな、なんかのセールで買ったんですけど、これが多分8万円ぐらいするんですよね。
っていうところも含めて、多分12、3万ぐらいかな、というところで多分揃えられているというふうに思うので、
車と合わせても30万、40万弱ですね、それ前ちょっと話したかと思うんですけど、
それぐらいでグッズ等々揃えられましたというところで、
これがあれば、災害時とかそういった時にも使うことができると思うし、
宿題とかも浮かせられたいとか、いろんなところでですね、メリットがあるかなというふうに思うので、
もちろん毎日車中泊をするわけにはいかないですよね、充電とかもしなきゃいけないし、ポータブル電源とかね、
そういった形で適度に宿も使いながら長野の生活を過ごしていきたいかなというふうに思います。
ということで、今日もあなたの地域に何か一つでも変化がありますように、いってらっしゃい。
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