雪道でのアクシデント
はい、地方かけるAIのペスハムです。今は主に長野県でAIの研修講師をしながら、お手伝いと旅が掛け合わさったサービスを広めています。
本当に価値ある人もの地域が適切に評価される社会に貢献できるよう活動しております。
ということで、昨日ですね、雪道でスタックしてしまいましたという話で、スタックしている最中に撮っていたんですけれども、
あなたですね、衝撃的な事実が発覚いたしまして、なんと保険適用外の専用の車両を動員しないとできないということで、
11万円ですね、費用が取られてしまいました。これはもうショックすぎて、もう本当に立ち直れないぐらいにすごいショックだったんですけど、
なんとか一応今は立ち直っております。翌日である今日は、ちょっとなかなか音声を録る暇がなかったんですけれども、
今一通り金曜日営業を終えて、今長野市役所に泊めて、これからちょっと自分の会社の方で長野市役所の方と打ち合わせがあるので、
そこの駐車場で撮っていますというところです。アップがね、また遅くなっちゃいましたね。多分この後打ち合わせがあってから上げるので、もう夕方とかにね、上げる感じになると思うんですけれども。
本当にですね、昨日ショックだったんですけれども、どうやって立ち直ったかというと、仏教に助けてもらいましたというところで、
この仏教の概念、演技とかですね、中道とか、空の概念ですね。こういったところを、今古典ラジオでですね、まさに竜原和尚という仏教の実践者の方がこの解説をされていらっしゃって、それを聞いているんですけど、
その概念をなんとなくちょっとAIに読み込ませつつですね、今回のアクシデントをどういうふうに自分の中で消化していったらいいのかというところを相談していってですね、本当に自分の中で、迷った時というか迷わずに行っちゃうっていうね、大丈夫だろう、なんとかなるっていう風にアクセルを踏んじゃう傾向がもう潜在意識の中に組み込まれてるんですよね。
もちろんその行き道の中で、これヤバいみたいなところってあるんですけど、やっぱりそのセンサーが働きづらいみたいなところっていうのが潜在的にある、行き道の経験も少ない中ではあるし、今回の経験というところが非常に大きな蓄積になって、ヤバいって思う、ここを引き返そう、ここは行っちゃダメだっていう風に思えるセンサーを強化するっていう本当、勉強量というか、自分の中での経験値っていうか、
そういうところにするっていう風に捉えるしかないっていうところですよね。ここを自分の中でもなんとかですね、消化して立ち直って、翌日今日はもうすごい晴れていてね、いい天気の中でがっつり提案を要望してきましたというところで、この後長野市役所とね、打ち合わせて、東京に帰るというところですね。
仏教の概念と未来への希望
本当になんか自分の中でなかなか音声を取る余裕がないぐらい、今いろいろなことを、いろんなことというか、お手伝い自体が相当ですね、時間がかかるし、正直収入で考えると、かけている時間に対して得られている収入ってそんなに、というところと、こういうね、アクシデントとかがあったりして、
さらにですね、マイナスっていうところとか、いろんな出費っていうことを考えると、めちゃめちゃですね、うーんっていうところはあるんですけれども、でもね、すごくこのなんか熱いものを感じているんですよね。やっぱりこのAIロボティクスのこれからの時代に、やっぱり観光産業、サービス産業、お宿、旅館、こういったところって日本の武器になる一方で、やっぱりそんな簡単にロボティクス導入できるような世界でもないっていうところはもう重々ね、
やっぱりありますよね。っていうところも含めて、なんかこの人手がかかるところに、あえて人手をかけて、AIロボット、全然関係ないところというか、本当に人力で回ってみたいな、そういうですね、真逆の路線を行っているみたいなところに対して、なんかすごくね、エモーショナルなところを感じていると。
今回僕みたいなエリアでですね、回るみたいな人っていうのがトライアルなんですよね。なので正直本当にあんまり実は大ピラにしないでっていうふうになってはいるんですけれども、要はこの取り組みが続くかどうかってわかんないっていう中で、自分がですね、ある意味結果を出すとか、自分を雇って良かったなって思ってもらうみたいなところが結構これからのこの取り組みの
行く末を左右するみたいなところも含めて、すごくこう、責任感というか、なんか自分自身ね、やっぱり成功させたいなっていう気持ちがすごい強いので、なんかここはそのお金っていうところではなくてというかもね、もちろんお金も大事ではあるんですけれども、ちゃんとやっぱりこれをやるで、そこでいいものをですね、届けていく。
飛び込んでみないと出会えなかった人と出会っていく。そこでやっぱり良さが伝わって、こんなサービスあるんだ、これ必要だねっていうふうに言ってもらえるような人って少なからずやっぱりいるので、そういったところでこれからの未来に繋がっていく取り組みだなというふうに思っているので、そこは希望を持ってちょっとやっていきたいなというふうに思っているところでございます。
はい、ということでちょっと今日はサクッとなんですけれども、なんとか自分の中で頑張ってやっていますよという報告ですね、させていただきました。
はい、もちろんAIを教えていく、AIを使いこなしていくっていうところ、ここはもう当然必須なので、それがまだできていない人とか組織としてできていないところに届けるっていうところも含めて僕はやっていきたいし、どちらかというとやり方っていうのはもうね、いくらでも飽和していくところなんで、
マインド、心のところですね、そこをどう整えていくか、どうAIナイズしていくかっていうところもですね、合わせて伝えていけるような人になっていきたいなというふうに思います。ということで、今日も聞いていただきましてありがとうございました。
あなたの地域に何か一つでも変化がありますように、いってらっしゃい、いってらっしゃいじゃないね、お帰りなさいですね、また明日は土曜日か、土曜日、日曜日しっかり休みたいと思います。
音声放送はしたい。