新サービスの提案開始
既存のレールを外すラジオ。はい、みなさんこんにちは。 長野県を中心に車中泊をしながら、AIのお助けマンをしているペスハムです。
今日から、僕が作ったサービスを聞く前に、営業をしていきたいと思います。
今日から白馬に入ったので、はい、頑張ります。
ちょっと決意表明的な話ですね。 当然飛び込みをしていくんですけれども、
入りとしては、 外国人からの、外国人のお客様からの同じ質問を
減らせる、宿専用のAIを月5,000円から作っていますが、
そうですね、3分だけでもデモを触ってみませんかという感じで、ちょっと入っていこうかなと思います。
宿へのAI導入ニーズ
あの、 これはですね、最初の施設さん
と話した時も、すごく感触を感じているというか、ニーズを感じているんですよね。
やっぱり、白馬の宿、
もちろんだけではないんですけれども、インバウンドが今増えている中で、問い合わせがめちゃくちゃ多いと。
特に、白馬みたいな地域は、そもそも成田空港からどう行ったらいい、どう行ってね、どうやって白馬に行けばいいのかっていう、
来る前の問い合わせからですね。 実際来てみると、
当然レンタルだとか、英語が使える場所はどこか、スキー場の白馬、いくつかあるんですけれども、
五流と八方と、津賀池と岩竹、どう違うのかとかね。
あとはおすすめの飲食店、食事どころはとか、いろんなね、聞かれることがある。
でも大体、問い合わせされるパターンは決まっている。
その問い合わせに何回も何回も人が答えていく。
これが今当たり前になってますよね。ただ、これって本当に人がやるべきとこなんだっけっていうところですよね。
これはかなりですね、AIの力を頼ってもいいとこなんじゃないかなというふうに思うんですよ。
だからこそ、そこに宿の人のニーズはあるんじゃないかなと。
宿業界の現状とAI導入の課題
もちろん、僕らみたいな今の基準だと、これをね、宿の人が自分で作れるんじゃないかというふうに思ってしまいがちなんですけど、
やっぱり僕が宿の人と接してきていて、すごくね、余裕がない。本当に。
時間もないし、お金的にもね、そんなに余裕がある商売じゃないみたいなんですよね。
やっぱり宿泊施設の運営っていうのはね。
ところも含めて、なかなか新しい技術をどんどん学んでいこうっていう人は非常に少ない。
一人いましたね。今までね。クロードコードめっちゃ触ってますみたいな。
宿泊施設の運営の方は一人いたんですけどね。すごいなって思います。
もちろんね、作ろうと思えば自分で作れると思うんですけれども、でもね、
結構大変だと思います。やっぱり、宿の情報をきちんと学習させていって、お客様に満足いただけるような返答を返せるような
チャットボットを作っていくっていうのはね。 API のコストとかもかかってきますし、
そういうところも含めて、結構ですね、 領域としてはすごく僕はいいんじゃないかなと思って、手応えを今は感じているので、
今後の営業活動と懸念事項
これがですね、まず白馬の宿の人たちにどんな風に効いてくるかっていうのはちょっと
楽しみに頑張りたいなというふうに思います。
ちょっと唯一懸念というのはね、来週からもう夏休みということで、ちょっとね、皆さん忙しくなっていくんですよね。
白馬って夏はですね、そこまでっていうイメージは多分あると思うんですけど、やっぱり夏休み時期はね、結構涼しいし環境もいいですね。
人も増えていくところだと思うので、ちょっとそこを
何とか時間をちょっと作ってもらって話を聞いてもらうっていうね、そういうことをちょっとやっていけないかなというふうに思っております。
ということで今日はこれからこの聞く前にというサービスを広げていくべく頑張っていきますという話でした。
エンディング
今日も聞いていただきましてありがとうございました。