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おはようございます。今日も聞きに来てくださりありがとうございます。
音声配信アドバイザーの真那ゆみこと真那ゆみ子です。
今日は1月の21日の水曜日になります。
東横インでの宿泊体験
今日はですね、私この間ビジネスホテルに一泊したんですよ。
で、その時は東横インっていう皆さんご存知の超有名ビジネスホテルに泊まったんですけど、
その東横インで、すごくですね、いやサービスってこういうことだよなっていうのをすごく感動したことがあったので、
それについてシェアをしていこうかなというふうに思っています。
ぜひ最後まで聞いていただきまして、いいね、フォロー、コメント、誰もとっても嬉しいです。
この番組は主に40代から50代にかけて企業を頑張っていらっしゃる方、
頑張りたいと思っていらっしゃる方を音声分身の面からサポートしつつ、
私自身の試行錯誤をシェアをしながら、立て直し方と次の一歩を一緒に進んでいくためのチャンネルになります。
はい、ということで、そうそうこの間私一人で東横インに泊まったんですよね。
その話もね配信で出したので、もしよかったら聞いていただけると嬉しいんですけど、
私4歳の双子の男の子を育てているんですけど、子供たちを連れて夫の家族が住んでいる町の方に、
実家みたいなところに寄生をしたという風な感じの旅行になります。
2泊したんですけど、2泊とも夫の家族のうちにそれぞれ別々のところにちょっと泊まらせてもらったんですね。
その時に私がですね、自分自身のちょっと夜作業とか仕事をしたいなっていうのもあったし、
ちょっとそこのうちに私まで一緒に泊まるとちょっと気を遣っちゃうなーみたいな感じのとこになって、
近くのビジネスホテルに、私一応ママなんですけどね。
ママだけじゃあ一人で泊まっておいでっていう風に言ってくれたので、
なんと家族旅行にも関わらず一人でビジホに1泊できるという素晴らしい体験があったんですよ。
その時に泊まったのが東横インだったんですね。
ちょうどその日が私が今チャレンジさせていただいている3月13日と14日に行われます
オンラインの学びのイベントリアライズサミットの申し込みスタート日だったんですよ。
なので最初の日なので一緒に3月13日の1日目に登壇するみんなとコラボライブをしたりとか、
あとは今後についてのね、みんなで一緒に頑張っていくための打ち合わせなんかをしたりしたんですよ。
そんな感じでホテルで過ごしたんですが、
皆さんビジネスマンでね、所長とかなさっている方は結構そういうビジネスホテルと泊まりになると思うんですけど、
私はね、ここ数年だったのでめちゃめちゃ久しぶりだったんですよね。
ビジネスに泊まることがなかったわけじゃないんですけど、
仕事じゃなくて私は推し活を結構してたので、
好きなアーティストのライブの全国ツアーについて回ったりであるとか、
あと私は宝塚歌劇がとても大好きなので宝塚を見に行くとき、
本拠地の兵庫県宝塚市に行くこともありましたし、
宝塚も全国ツアーとか博多座とかさ、いろんなところに行くわけですよ。
そういったところにチケットが取れたときにはついて回ったりとか、そんなことをしてたので、
まあまあビジネスホテルで泊まってたんですけれども、
まあね、でもそれもやっぱり子供出産、妊娠出産があるので、
ほんと数年ぶりだったんですよね。
すごいびっくりしたんですけど、東予コインってめちゃめちゃ完璧なんですよ。
すべてのサービスが整っていて、まず泊まる設備として、設備は完璧なんですよ。
あとはですね、やっぱりフロントの方もすごく夜遅い時間とか、
コンビニに夜行ってアイス買って帰ってきたりとかもしたんですけど、
すごい遅い時間なのに迎えてくださったりとかして、
サービス、形としてのハードもすごい整っているんだけど、
ホスピタリティがすごいあるホテルだなっていうふうに思いました。
なんかこう、求人とか見たりするとやっぱり東予コインは女性を結構求人かけているのかな。
私の住んでる町にもここ数年で東予コインができたりしてて、求人入ってたりするんですけど、
結構女性のマネージャー募集みたいな感じだったりとかしているので、
女の人を積極的に採用しているのかなって思いましたね。
でも女の人だからというわけじゃないんですけど、男の人もいましたけどすごく感じがいいんですよ。
ハードだけじゃなくてホスピタリティがあるなというふうに思ってたんですけど、
朝食の感動エピソード
すごく一番すごーってなったのが朝ごはんがついてるんですよ。
別に朝食付きとかのプランじゃなくて、多分宿泊した人にはみんな無料でついてるんですよね、あれ。
朝ごはん朝食バイキングみたいなのがついてて、もうもうちゃんとした朝ごはんまで十分な朝ごはんがついてたんですよね。
私はやっぱり朝ごはん無料なんだからいただかなくちゃと思ってお願いしていそいそと行ったんですけど、
その時に朝ごはんの会場がきちんと準備されていて、朝食の配膳の担当してくださる中高年の女性の皆さんが、
皆さん多分朝食スタッフなのかなと思うんですけど、ニコニコしてすごく感じがいいなと思ってたんですが、
一番結構感動したのがおにぎりとかあったんですよ。
おにぎりも普通の白おにぎりもあったし、私その時静岡県の浜松市っていうところに泊まってたんですけど、
浜松とか円州地方のご飯で、桜ごはんっていうのが有名みたいなんですよ。
ご当地の食べ物みたいなの、皆さんご存知ですか?
桜ごはんってピンクっぽいご飯をイメージすると思うんですけど、全然ピンク色とかじゃなくて、醤油の炊き込みご飯なんですよ。
醤油と味付けするのがちょっとよく分からないですけど、別に具とか入ってなくて、ご飯に茶色い色がついているだけのご飯なんですけど、
本当に無料の朝食ブフェなのにご当地のご飯がきちんと出てて、
その中で一番感動したのが、おにぎりが乾燥しないようにラップがかけられてるんですよ。
ラップがかけられてるんですけど、私は食いしん坊だからおにぎりも2個とか取りたいんですよ。
2個取ったら、私が行った時に朝食担当の方がラップをサッと取ってくれて、
私が2個取るじゃないですか。
ちょっと行ったら、すぐサッとラップをかけ直してくれてたんですよ。
すごくないですか。こんな安いビジネスホテルに一泊させてもらって、
ただで朝食を食べさせてもらっているのに、こんな気遣いまでしてくれるのかと思って、はちゃめちゃにびっくりしました。
温かい心遣いっていうのが一番だなと思ったんですよね。
ただで昼食がついているとか、ホテルとしてすごく安い値段でいろんなものがついていて、
心地よく泊まれる。夜遅く着いても朝早く行ってもすごく気持ちよくフロントの方が対応してくれるっていうのに加えて、
無料の朝ごはん一つなのに、そこまで心をくだいてくれている。
これマニュアルとかじゃない?マニュアルなのかな?マニュアルじゃないかもしれないし、
その担当の方の心遣い一つかもしれないんですけど、
やっぱりこういうとホスピタリティの一つ一つっていうのが人の心に残るなっていうふうに私は思いました。
なのですごく心地よいサービスを受けて、いい環境で泊まって、しかもめっちゃ安いんですよ。
一泊7000円切ってるから6000円いくらだったんですよね。
いくらそんな田舎の街だってすごい安いですよ。
駅から歩いて行けるくらいの便のいいところでしたので、
私も早速今後泊まることないかもしれないんですけど、
またこうやって家族旅行で夫の実家の方に来た時にも、
あわよくばまたこうやって一人で泊まりたいなっていう気持ちを込めて、
有料なんですけど会員のカードっていうのを作っちゃいましたからね。
ということで今日のお話はですよ、
サービスに込められた思い
人の心を動かすのはもちろんハードとしての形が整ったサービスもそうなんだけれども、
最後にそのサービスっていうのに命を吹き込むっていうか、
人の心に残すようなものにするためにはやっぱりね、
その人の温かいサービスとか思いやりホスピタリティっていうのが大事だなっていうことを
改めて実感したということをお話しさせていただきました。
私自身もこれからオンラインで伴奏サービスとか人のお役に立てるようなサービスをやっていくためには、
もちろん形をしっかり整えることもそうなんですけど、
目の前の方お一人お一人に真摯に心を砕いて向き合うということが絶対大事だなっていうふうに改めて思いました。
ということでビジホに泊まって心に残ったことをお話しさせていただきました。
皆さんも何かそういう経験がありましたらコメントで教えていただけると嬉しいなというふうに思います。
はいということで最後まで聞いてくださりありがとうございました。
週の中間ですが水曜日も頑張っていきましょう。
また次の配信でお会いできると嬉しいです。
マナヨミコとマナヨミコでした。