こんにちは、ヨシです。 ユウキです。 始まりました、ゼロからの体験ツアーラジオ。 この番組では、5000人のゲストと新宿で飲み交わしたヨシと、
世界中のオタクを空き場で案内するアニメ先生ユウキの2人が、実践的な体験ツアー知識をシェアし、 また、リアルな法日観光事業や実際の経験談を面白く共有します。
今日のテーマは、「今、どこのOTAにツアー出してる?」です。よろしくお願いします。
お願いします。
思ったんですよね。お互いにツアーをやってると、集客の方法も結構違うなと。 いろんな人と会って話すと、みんな全然知らないサービスとか話したりしません?
そうですね。たまにパッと出てくるのが、「え、何それ?」っていうのはありますよね。
あとはお客さん側からどんなサービス使ってるっていうと、うちの国ではこれが何々が、何それみたいなことがありますよね。
というのがあって、僕もともとそんなに出してるところ多くなかったんですよ。言うたらビアターとエアビーですよね。ヨシさんはちなみにどうです?
僕はエアビーから始めまして、そこからビアターもやり、これはユイチさんとはまた違うんですけど、日本の会社でバイフードっていうのがあるんですよ。
これは日本の食のテーマにした体験ツアーを扱ってるところなんですよね。
ここからお声掛けいただいて、それを載せて、あとはGET YOUR GUIDE、確かヨーロッパ系ですよね。
GET YOUR GUIDEはそうっすね。
今はもうその4つですね。
あとは自社ですかね。
今は僕は自社の収穫できるようにっていうのを目指してるところです。
それはそれで確かに力入れたいところですね。
今回はそのOTA、僕も少なかったんですが、今回ちょっとクロードちゃん、AIの力を借りてどんなのがあるかなって一通り登録してもらったんですけど、
一回じゃあちょっと名前ずらっと言ったらいいのかな、本当に結構あるから。
ぜひお願いします。
いいですかね、はい。
今ね、来たところ、はいはいはい。
まず、クルクって聞いたことありません?
あります、はい。
これ香港の、ここは申請してもうすでに承認が降りたところなんですが、
ここは結構ね、お客さんからのも聞くんですよね。
クルクで予約したよって。
ちなみにクルクはね、僕も出してて、
そうですか。
というのが、バイフードがクルクと提携してて、
バイフードとクルクが繋がってるんだ、なるほど。
そうなんですよ。
バイフードは結構トリッキーな動きをするところで、
ほうほう。
気がつけば、僕のバイフードに乗せてる居酒屋ツアーが、
クルクともう一つと三つぐらいに乗ってます、みたいな。
そういうのが。
バイフード経由から予約が入ってきてるけど、実はそれはクルク経由でした、みたいなことがあるってことなんですかね。
そうなんです。
大体そういうときに、メールアドレスあるじゃないですか、ゲストの方に連絡する。
それがね、クルクとか書いてるんですよ。
クルクとかになってるんだ。
そうそうそうそう。だからそういうのであるんですよ。
でもクルクはね、アジア最大で結構有名ですよね。
ですね、ですね。
名前聞くぐらいだから。
コスト量はここ20%なんですね。
ということは、提携を組んでるバイフードも20%ってことなんですか?
バイフードはね、そう確か20%ですね。
そうそうそう、20%だったと思います。
そうなのか、そうなのか。
っていうと、そうね、申請して実際に通ったとこは今クルクだけで、今審査待ちの状態がね、8個ありますね。
例えば、例えばとかじゃあ名前ちょっと一気に言っちゃいますね。
ヘッドアウトインドのサービスですね。
マイリアルトリップ韓国のサービス。韓国最大のプレオコープラットフォームって書いてあるな。
なりとりがカカオトークだって面白いですね。
カカオトークってこれも韓国のでしたっけ?
韓国のLINEですよね。
LINEみたいなやつですよね。
LINEもそもそもね、カカオトーク経営同じですよね。
次が、これ国内ですね。アクティビティジャパン。
国内にもあるんですね。
そういうのが。
次が、プロジェクトエクスペディション。アメリカ系ですって。
ツアーHQ。これはね、登録したらね、ちょっと他のと違って、
入札制?応札制っていうのかな?
向こうがお客さんが、私たち何人のグループです。
いついつ何日にこの人数でここを行きたいんですっていうのを言って、
それに対して僕らツアーガイドが、じゃあ僕はそれ何万円でやります。
私は何万円ですっていうのをたくさん入札して、
それをお客さん側が落札するっていう。
なるほど。
こういうケースの。
そういうサービスもあるんですね。
こういうのもあるんですね。
あとは、GO WITH ガイド。日本特価の個人ガイド向け。
これは海外の方が日本に来たときの。
らしいですね。ツアーの用ですね。
日本専門のっていうところなんですね。
ポピュラー。
他の国のも行けますが、日本が強いんですね。
日本での観光が。
僕、コロナの前の2018年か12年、確か登録したような気がするな。
その時は全く入ってこなくて、結局僕はまだもしかしたら登録されてる状態かもしれないですけど、
結構いっぱいありますね。
っていうものがあったり、
あとは、
これが、なんて読むんだ。
シビタティスって読むのか、これは。
シビタティス。
観光がスペイン語圏で強い。
スペイン語圏で採用っていうと。
スペイン語のお客さんが丸ごと増える。
実はスペイン語のペラペラなんですね。
いやいやいや、全然ですがな。
喋れたら確かにもっと力入れたらいいと思うんですけども。
いや、すごいですね。
でも、ここで来る方ってあれじゃないですか。スペイン語を期待してくるんじゃないですか。
ね、最大手ということはね。
これはスペイン語を話せる人の方が、
スペイン語が一番上に来るもんね。
ちなみにスペイン語の問い合わせ結構来ませんか。
ちょくちょくありますね。多いですか、そっちは。
なんかね、そうなんですよ。
それも問い合わせが独特で、
ただただ1分、2分でスペイン語でツアーやってるのかっていう、まずは。
なるほど。
スペイン語を喋れるガイドさんってすごい重要ありますよね。
日本だと。
これがね、そうなんですね。
で、あと最後にこれはね。
これ聞いたことあるな。
ツアーズバイローカルズ。
あ、これ。はいはい、ありますね。
これどこの会社なんですかね。
場所はどこの会社なんだ。
どこの会社。これは。
バンクーバー。バンクーバーカナダなんだ。
バンクーバー。
ちなみにね、ゆうしさん。
ツアーズバイローカルズ、僕たちゲストとして参加しましたよ。
え、どれでしたっけ。
はい、確か去年の8月に私たち中国10キロに渡ったと思うんですけど。
あれツアーズバイローカルズでしたか。
そこで現地のガイドさんにプライベートカサマイズドツアーを6時間か8時間ぐらいやってもらいましたよね、あれね。
あれね、ツアーズバイローカルズだったんですよ。
そうでしたか。
これも登録しておいた方がいいね、そうしたらね。
これは結構来そうですね。
結構高単価じゃない、見てると。
めちゃめちゃ高単価じゃないですか、結構。
2.5時間で886USD、なんじゃこりゃ。
え、やば、え、2.5時間で800、え、すごいっすね。
何回だとしても。
10人で2.5時間で12、3万。
1から10名で、それもレビューが5.0ですよ、18国もついてるってことは。
そうなんだ。
そんだけやったってことですね。
これはツアーズバイローカルズ、もういいですね、てな感じでね、たくさんあるんですね。
やっぱり国ごとに有名なプラットフォームって違うようでね。
いやーこんなにいっぱいあるっていうか多分もっといっぱいあるんですよね。
もっといっぱいある、これだってOTAをまとめてこれだと思うんですよ。
もうね、代償を含めたら。
あの僕たち大好きなのは暴君ってあるじゃないですか。
ありますね、あの暴君。
暴君ね、暴れる君主と書いて暴君なのかっていうぐらいにも思います。
今でもそうと思われるぐらい。
ぐらいにこう使いにくいっていうプラットフォームなんですけど、
暴君知らない方からするとどう言えばいいですかね。
OTA同士をつないで色々と調整をしてくれるっていうサービスがメインなんですけど、
ただなかなかそれが使いにくいというところなんですが、そこの暴君の一つの大きなセールスポイントっていうのが、
こういう世界中のこういうOTAとかっていうのを集めてて、
僕たちがそのOTAに暴君上でオファーを出したりとか、
OTAの方から僕たちの方にオファーが来るみたいなのがあるんですけど、
それを見ると本当エンドレスでありますよね、何百個とか。
ただそれが一個一個調べていくとどこの国の会社なのかとかっていうのがちょこっと書いてるだけで、
なかなかじゃあこれでオファーを出してやっていこうっていう勇気にならないぐらいに情報量が多くて精査できてない状態なんですけど、
それを見てると本当世界中にあるから、その中で自分に合ったものって調べるっていうのは大変ですけど、
その時にやっぱりまたこれクロードコードとか。
本当ですよね。それどんどんどんどん営業活動をかけていくっていうのは必要だなって思いますね。
増えてくると怖いのはブッキングなんですけどね。
そうですね。そこもあれじゃないですか、クロードコードなりで。
そうですね。
ある程度ね。
例えばGetYourGuideとかって予定をブロックするのすごく面倒くないですか、GetYourGuideを。
GetYourGuideは確か日に日一日ずつに設定していかないと確かダメですよね。
確かBokenとかを使わないとカレンダー連携ができないから、僕はBoken使ってないから。
だからもう予約が入ってきた他のプラットフォームで入ってきた場合、その日程に被らないようにGetYourGuideにログインして自分でブロックしなくちゃいけないっていうことをやってたんですが、
AI、クロード使って今となっては他のプラットフォームから予約が入った段階で、
ブラウザをAIがいじるようにしてGetYourGuideにログインをして対象の日程をブロックするっていうことはしてもらえるようになりましたね。
素晴らしい。
そういうことがいろんなプラットフォーム上で並列してできるから、だからたこわし配線的に増やすだけ増やしても問題はないかなとは思うんですよ。
ちなみに僕はそこら辺のやつをクロードコードで作ったシステムと、あとはオンライン秘書。
もうそれは人間にってことですね。
人間ですね。言ったらダブルチェック的にオンライン秘書の人にも、今までもオンラインの秘書の方に全てを任せてたんですけど、
今はちょっとずつAIがやってくれるシステムを作ってるんですけど、また何かあれば怖いので、最終オンライン秘書の方にチェックをしてもらうっていうふうなこともあるので、
そういうちょっと人間の目が入るっていうオンライン秘書の使い方もあるかもしれないですね。
そうですね。そこまでやれば、今出した8社に留まらず、もっともっといろいろ出していこうかな、そしたら。
気がついたら40個50個出してて、っていうこともあり得ますよね。
そうですね。でもいろいろ申請したのに逆にその申請が通らなかったものもあったりして。
あら、そうなんですね。
例えばtrip.comってこれ中国、上海のね、これも有名でっかいところですけど、これは法人しか登録できないんですって。
そうなんですね。
だからヨシさんとかは逆にしてみたらいいんじゃないですかね。
そうですね。
だいぶその回としては大きいと思うんですよね。
これはシンガポールの中で大きいペラゴというサービス。もう飽和状態なんでしょうね。新しい提供者の受付を止めているっていうものだったり。
あらそうなんですか。すごいですね。