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#143_OTA選びの新常識|AIで広がる集客チャネルと業務効率化
2026-09-16 25:44

#143_OTA選びの新常識|AIで広がる集客チャネルと業務効率化

📖 この回は読み物としても読めます

https://bunko.yuukipodcast.com/tourguide/

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・パーソナリティたちが現在利用中の主要OTAと体験談

・AIが調査した!世界各国の主要OTAリストと特徴

・高単価ツアーも可能?ユニークなOTA活用戦略

・AIで実現する、OTA別価格設定とブッキング自動化

・面倒なOTA登録申請をAIで効率化する手順

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当番組がYoutubeでも聴けるようになりました。登録・高評価よろしくお願いします!

https://www.youtube.com/@taiken_radio

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番組へのご感想、「ガイドを始めたい」「活動の相談をしたい」という方はこちらのフォームからどうぞ!

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdp_6nkUURUWmmVwnq3C9cuWSRWio_oa3GY-H6zn0lTL4Rf3g/viewform?usp=sf_link

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「体験ツアーってなに?面白そうだけど、そんな簡単に始められるものなの??」

と感じているそこのアナタ!この番組では「ゼロからでも始められる」をモットーに、体験ツアーの概念や登録方法、そしてより良いガイドになるための情報発信をしていきます。

パーソナリティは「5000人以上の訪日観光客を新宿でガイドした」ヨシと、「世界中のオタクと秋葉原で遊ぶ」ユウキの二人でお送りします!

【パーソナリティ】

ヨシ(新宿飲み歩き体験ツアーガイド)

https://www.japanlocalexperience.com/

ユウキ (秋葉原アニメ体験ツアーガイド)

https://www.airbnb.jp/experiences/386416

感想

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サマリー

ヨシとユウキが、体験ツアーの集客に利用しているOTAと、各サービスの特徴を話す。Airbnb、Viator、バイフード、GetYourGuideに加え、Klook、Headout、マイリアルトリップ、アクティビティジャパン、ToursByLocalsなど、国や地域ごとに強いプラットフォームを紹介する。OTAごとに異なる手数料を踏まえ、AIで手取り額が揃うよう価格を調整したり、予約後のカレンダー更新を自動化したりする方法も語られる。申請ではAIに入力文を作らせ、人間が必要な操作だけ補う一方、法人限定や新規受付停止など、登録できないケースもあるという。

利用中のOTAと地域別プラットフォーム
こんにちは、ヨシです。 ユウキです。 始まりました、ゼロからの体験ツアーラジオ。 この番組では、5000人のゲストと新宿で飲み交わしたヨシと、
世界中のオタクを空き場で案内するアニメ先生ユウキの2人が、実践的な体験ツアー知識をシェアし、 また、リアルな法日観光事業や実際の経験談を面白く共有します。
今日のテーマは、「今、どこのOTAにツアー出してる?」です。よろしくお願いします。
お願いします。
思ったんですよね。お互いにツアーをやってると、集客の方法も結構違うなと。 いろんな人と会って話すと、みんな全然知らないサービスとか話したりしません?
そうですね。たまにパッと出てくるのが、「え、何それ?」っていうのはありますよね。
あとはお客さん側からどんなサービス使ってるっていうと、うちの国ではこれが何々が、何それみたいなことがありますよね。
というのがあって、僕もともとそんなに出してるところ多くなかったんですよ。言うたらビアターとエアビーですよね。ヨシさんはちなみにどうです?
僕はエアビーから始めまして、そこからビアターもやり、これはユイチさんとはまた違うんですけど、日本の会社でバイフードっていうのがあるんですよ。
これは日本の食のテーマにした体験ツアーを扱ってるところなんですよね。
ここからお声掛けいただいて、それを載せて、あとはGET YOUR GUIDE、確かヨーロッパ系ですよね。
GET YOUR GUIDEはそうっすね。
今はもうその4つですね。
あとは自社ですかね。
今は僕は自社の収穫できるようにっていうのを目指してるところです。
それはそれで確かに力入れたいところですね。
今回はそのOTA、僕も少なかったんですが、今回ちょっとクロードちゃん、AIの力を借りてどんなのがあるかなって一通り登録してもらったんですけど、
一回じゃあちょっと名前ずらっと言ったらいいのかな、本当に結構あるから。
ぜひお願いします。
いいですかね、はい。
今ね、来たところ、はいはいはい。
まず、クルクって聞いたことありません?
あります、はい。
これ香港の、ここは申請してもうすでに承認が降りたところなんですが、
ここは結構ね、お客さんからのも聞くんですよね。
クルクで予約したよって。
ちなみにクルクはね、僕も出してて、
そうですか。
というのが、バイフードがクルクと提携してて、
バイフードとクルクが繋がってるんだ、なるほど。
そうなんですよ。
バイフードは結構トリッキーな動きをするところで、
ほうほう。
気がつけば、僕のバイフードに乗せてる居酒屋ツアーが、
クルクともう一つと三つぐらいに乗ってます、みたいな。
そういうのが。
バイフード経由から予約が入ってきてるけど、実はそれはクルク経由でした、みたいなことがあるってことなんですかね。
そうなんです。
大体そういうときに、メールアドレスあるじゃないですか、ゲストの方に連絡する。
それがね、クルクとか書いてるんですよ。
クルクとかになってるんだ。
そうそうそうそう。だからそういうのであるんですよ。
でもクルクはね、アジア最大で結構有名ですよね。
ですね、ですね。
名前聞くぐらいだから。
コスト量はここ20%なんですね。
ということは、提携を組んでるバイフードも20%ってことなんですか?
バイフードはね、そう確か20%ですね。
そうそうそう、20%だったと思います。
そうなのか、そうなのか。
っていうと、そうね、申請して実際に通ったとこは今クルクだけで、今審査待ちの状態がね、8個ありますね。
例えば、例えばとかじゃあ名前ちょっと一気に言っちゃいますね。
ヘッドアウトインドのサービスですね。
マイリアルトリップ韓国のサービス。韓国最大のプレオコープラットフォームって書いてあるな。
なりとりがカカオトークだって面白いですね。
カカオトークってこれも韓国のでしたっけ?
韓国のLINEですよね。
LINEみたいなやつですよね。
LINEもそもそもね、カカオトーク経営同じですよね。
次が、これ国内ですね。アクティビティジャパン。
国内にもあるんですね。
そういうのが。
次が、プロジェクトエクスペディション。アメリカ系ですって。
ツアーHQ。これはね、登録したらね、ちょっと他のと違って、
入札制?応札制っていうのかな?
向こうがお客さんが、私たち何人のグループです。
いついつ何日にこの人数でここを行きたいんですっていうのを言って、
それに対して僕らツアーガイドが、じゃあ僕はそれ何万円でやります。
私は何万円ですっていうのをたくさん入札して、
それをお客さん側が落札するっていう。
なるほど。
こういうケースの。
そういうサービスもあるんですね。
こういうのもあるんですね。
あとは、GO WITH ガイド。日本特価の個人ガイド向け。
これは海外の方が日本に来たときの。
らしいですね。ツアーの用ですね。
日本専門のっていうところなんですね。
ポピュラー。
他の国のも行けますが、日本が強いんですね。
日本での観光が。
僕、コロナの前の2018年か12年、確か登録したような気がするな。
その時は全く入ってこなくて、結局僕はまだもしかしたら登録されてる状態かもしれないですけど、
結構いっぱいありますね。
っていうものがあったり、
あとは、
これが、なんて読むんだ。
シビタティスって読むのか、これは。
シビタティス。
観光がスペイン語圏で強い。
スペイン語圏で採用っていうと。
スペイン語のお客さんが丸ごと増える。
実はスペイン語のペラペラなんですね。
いやいやいや、全然ですがな。
喋れたら確かにもっと力入れたらいいと思うんですけども。
いや、すごいですね。
でも、ここで来る方ってあれじゃないですか。スペイン語を期待してくるんじゃないですか。
ね、最大手ということはね。
これはスペイン語を話せる人の方が、
スペイン語が一番上に来るもんね。
ちなみにスペイン語の問い合わせ結構来ませんか。
ちょくちょくありますね。多いですか、そっちは。
なんかね、そうなんですよ。
それも問い合わせが独特で、
ただただ1分、2分でスペイン語でツアーやってるのかっていう、まずは。
なるほど。
スペイン語を喋れるガイドさんってすごい重要ありますよね。
日本だと。
これがね、そうなんですね。
で、あと最後にこれはね。
これ聞いたことあるな。
ツアーズバイローカルズ。
あ、これ。はいはい、ありますね。
これどこの会社なんですかね。
場所はどこの会社なんだ。
どこの会社。これは。
バンクーバー。バンクーバーカナダなんだ。
バンクーバー。
ちなみにね、ゆうしさん。
ツアーズバイローカルズ、僕たちゲストとして参加しましたよ。
え、どれでしたっけ。
はい、確か去年の8月に私たち中国10キロに渡ったと思うんですけど。
あれツアーズバイローカルズでしたか。
そこで現地のガイドさんにプライベートカサマイズドツアーを6時間か8時間ぐらいやってもらいましたよね、あれね。
あれね、ツアーズバイローカルズだったんですよ。
そうでしたか。
これも登録しておいた方がいいね、そうしたらね。
これは結構来そうですね。
結構高単価じゃない、見てると。
めちゃめちゃ高単価じゃないですか、結構。
2.5時間で886USD、なんじゃこりゃ。
え、やば、え、2.5時間で800、え、すごいっすね。
何回だとしても。
10人で2.5時間で12、3万。
1から10名で、それもレビューが5.0ですよ、18国もついてるってことは。
そうなんだ。
そんだけやったってことですね。
これはツアーズバイローカルズ、もういいですね、てな感じでね、たくさんあるんですね。
やっぱり国ごとに有名なプラットフォームって違うようでね。
OTA別の価格設定と手数料
もう皆さんのツアー、僕らであったりヨシさんであったりのツアーでどこの国が多いっていうのがわかってんなら、その国で強いプラットフォームには少なくとも登録しておくべきですよね。
でもどうなんですかね、でもそういうのを調べるのって結構大変じゃないですか。
まあまあ僕ら人間のね、その知識認識能力には限界がありますので、やっぱりそこはもうね、AI様様ですよね。
そこは何ですって、AIですって。
本当ですよ、もうオーナー世界ですよ、今回もまとめページ作ってもらいましたが、まず自分がどこに出してるかすらもうちゃんと認識してなかった状態で、それぞれに価格、今回のその調査まとめをした時に気づいたのは、いろいろ出してるとその価格がやっぱりバラバラになってるんですよね。
そのサイトによって出している価格が違うってね。
それ自体はいいんですよ、でも僕の場合なんだろう、それによってモチベーションに変化が出ちゃうかなと思ったのは、最終的な手取りの価格が一緒じゃないと、予約入ってくるプラットフォームによっては、ここからの予約は安いからなんかなってなっちゃうとね、よくないじゃないですか。
どうしてもこう自然にそういう発想は出ちゃいますよね。
だから僕の場合はこれもAIにお願いして、もう絶対一人当たりの手取りがこの値段になるように調整してっていうお願いをしましたね。
なるほど、それはOTAごとにいくと手数料っていう、OTA側が取っていくパーセンテージがそれぞれ異なりますからね。
まず前提としてそれがあるんですよね。サイトによって違うし、サイトによってはビアターみたいなサイトはその手数料すら可変式で自分で変えると。
曲げるほど露出が増える、広告として上に上がるようになる、表示されるようになれるってものがあるから。
だからそこを加味した上でサイトごとに違う値段を、でも手取りは同じように定義設定をしていますね。
よしさんそこどうなってます、ちなみに。
僕はね、もうだいたい、僕はまだそこまで手を付けていなくて、僕はもうだいたいどこのOTAも20%ぐらいだなと思ってるんで。
まあそうしたらそんなもんなんですよね。
値段はもうほぼ一律一緒にしてますね。
それは手数料関係なくお客さんが払う値段を一緒にしてるってことですね。
そうそう、でも今日ゆうちさんのこの話を聞いて、やっぱりいいなと思ってその倍当たとかね、ちょっとパーセンテージを、手数料を上げて、その分金額も上げて、
本当中には全然それでも予約してくれる人っていますからね。
そうですよね。
そうなんですよみたいな。
AIによる予約管理とブッキング自動化
いやーこんなにいっぱいあるっていうか多分もっといっぱいあるんですよね。
もっといっぱいある、これだってOTAをまとめてこれだと思うんですよ。
もうね、代償を含めたら。
あの僕たち大好きなのは暴君ってあるじゃないですか。
ありますね、あの暴君。
暴君ね、暴れる君主と書いて暴君なのかっていうぐらいにも思います。
今でもそうと思われるぐらい。
ぐらいにこう使いにくいっていうプラットフォームなんですけど、
暴君知らない方からするとどう言えばいいですかね。
OTA同士をつないで色々と調整をしてくれるっていうサービスがメインなんですけど、
ただなかなかそれが使いにくいというところなんですが、そこの暴君の一つの大きなセールスポイントっていうのが、
こういう世界中のこういうOTAとかっていうのを集めてて、
僕たちがそのOTAに暴君上でオファーを出したりとか、
OTAの方から僕たちの方にオファーが来るみたいなのがあるんですけど、
それを見ると本当エンドレスでありますよね、何百個とか。
ただそれが一個一個調べていくとどこの国の会社なのかとかっていうのがちょこっと書いてるだけで、
なかなかじゃあこれでオファーを出してやっていこうっていう勇気にならないぐらいに情報量が多くて精査できてない状態なんですけど、
それを見てると本当世界中にあるから、その中で自分に合ったものって調べるっていうのは大変ですけど、
その時にやっぱりまたこれクロードコードとか。
本当ですよね。それどんどんどんどん営業活動をかけていくっていうのは必要だなって思いますね。
増えてくると怖いのはブッキングなんですけどね。
そうですね。そこもあれじゃないですか、クロードコードなりで。
そうですね。
ある程度ね。
例えばGetYourGuideとかって予定をブロックするのすごく面倒くないですか、GetYourGuideを。
GetYourGuideは確か日に日一日ずつに設定していかないと確かダメですよね。
確かBokenとかを使わないとカレンダー連携ができないから、僕はBoken使ってないから。
だからもう予約が入ってきた他のプラットフォームで入ってきた場合、その日程に被らないようにGetYourGuideにログインして自分でブロックしなくちゃいけないっていうことをやってたんですが、
AI、クロード使って今となっては他のプラットフォームから予約が入った段階で、
ブラウザをAIがいじるようにしてGetYourGuideにログインをして対象の日程をブロックするっていうことはしてもらえるようになりましたね。
素晴らしい。
そういうことがいろんなプラットフォーム上で並列してできるから、だからたこわし配線的に増やすだけ増やしても問題はないかなとは思うんですよ。
ちなみに僕はそこら辺のやつをクロードコードで作ったシステムと、あとはオンライン秘書。
もうそれは人間にってことですね。
人間ですね。言ったらダブルチェック的にオンライン秘書の人にも、今までもオンラインの秘書の方に全てを任せてたんですけど、
今はちょっとずつAIがやってくれるシステムを作ってるんですけど、また何かあれば怖いので、最終オンライン秘書の方にチェックをしてもらうっていうふうなこともあるので、
そういうちょっと人間の目が入るっていうオンライン秘書の使い方もあるかもしれないですね。
そうですね。そこまでやれば、今出した8社に留まらず、もっともっといろいろ出していこうかな、そしたら。
気がついたら40個50個出してて、っていうこともあり得ますよね。
そうですね。でもいろいろ申請したのに逆にその申請が通らなかったものもあったりして。
あら、そうなんですね。
例えばtrip.comってこれ中国、上海のね、これも有名でっかいところですけど、これは法人しか登録できないんですって。
そうなんですね。
だからヨシさんとかは逆にしてみたらいいんじゃないですかね。
そうですね。
だいぶその回としては大きいと思うんですよね。
これはシンガポールの中で大きいペラゴというサービス。もう飽和状態なんでしょうね。新しい提供者の受付を止めているっていうものだったり。
あらそうなんですか。すごいですね。
競合調査と新しいOTAの探し方
ウィズローカルス、これは手数料がもう32%から40%ともうそもそもに結構高いよと。
これオランダのプラットフォームなんだ。手数料も上下値段にすればいいかなとは思うんですが、余りの高いとね。
どうなんですかね。
でもワイフードに近いような食べ物系が多いですね。これウィズローカルスで見てると。
そうですね。見てるとマジカルパリスとか。
ウォーキングもあるな。
OKそうだな。この中で東京。
ここか。あるじゃないか。
24。少ないですね。
まあ少ないですね。
62。
値段ユーロで言うとどれぐらいなのかな。
100ユーロ。1万8千円。ドルとあんまり変わらないですね。そういう意味では。
これはハイラス・ヘデン・ジェームス・オブダー・渋谷リストリクトで、ちょっと上。
62ユーロ。
その下?
下の飲みツアーみたいなの。
これか。
写真の。それっていくらになってます?
これ97。もう100だ。1万8千円。
それに対してセス量30ぐらいですよね。
でもあれですね。それこそ自分の取り分は変わらないぐらいで、載せちゃってもいいかも。
この人たち。
見たことある?
そこも知れていいですよね。ここで撮ってんだこの人はみたいな。
この人たち。
競合調査にもね、いろんなところを調べるっていうのが大切ですね。
いいですね。面白いですね。こういうの見ていくと。
おっと、俺の競合っぽいのが居たか。36ユーロ。安いな結構。
ポップカルチャー・アドベンチャー・イン・秋葉原でも結構人気だ。
279レビューありますよ。
すごいレビュー稼いで。
36.77だから。
6500円ぐらいですね。
全部日本人以外の人がやってるんですね。
そうなんですね。
他のツアーもそうですけども、日本人じゃなくてっていうのが多いかもしれないですね。
ウィズヴォーカルスと書いてあるが。
そんな感じがしますね。ガイドの方だいたい、今見てるのは一つのツアーで見るとその中にこのツアーを担当するガイドですよっていう人が一人じゃなくて、結構何人か表示されてるんですけど、それが結構。
しかもスタッフがかぶってるな結構いろんなツアーで。
この人いろんなツアーやってるな、サイト上で。
なんかもう。
いたしたらもう一社がもうここを封じてるぐらいの。
ぐらいのあり得るな。
これもそうだ。これもこの人いるな。
本当だ。ここ入っていけるかもしれないですね。
もしかしたらね。
確かに。
なるほど。いろんなツアーやってるなこの人。
まあまあまあ、了解。そんな感じで今これウィズローカルを読みましたが、いろんなサイト、OTAがあるので調べてみるあるいはAIに調べてもらってみることで自分に合ったもの、まだ知らなかったものっていうのを探してみましょうというのが僕の伝えたかったことですね。
AIを使ったOTA申請の効率化
ちなみに一つ質問なんですが、そこのプラットフォーム見つけましたと。
この申請って結構めんどくさいじゃないですか。
そうですね。わかるわかる。そうなんですよね。
それはどうしてるんですか。
これはもうまあやっぱAIですよね。
そうですよね。
まず最初にもう申請全部やってって言うんですよ。
すると2パターンあって、もう本当に全部やってくれるパターンのところとサイトと自分の手が必要なパターンとあるんですけども、自分の手が必要っていうのは理由がいくつかあるんですが、
プライバシーの観点上からここの操作は人間がやらなきゃいけないよって悟してくるものもあるし、
あとそもそもブラウザの自動操作をしようとすると毎回そのミスを頻発してしまうみたいな特殊な作りをしているサイトだったりするんですよ。
後者の場合は、前者の場合は頑張って自分に入力するんですけど、後者の場合でも基本的にはそのじゃあ自分で入力するんだが、
一回こんな画面がここの入力を求められているっていうものができたらそこスクリーンショットを撮って貼ってあげて、
こういうところの入力を聞かれているっていうものを教えて、あとはその答える部分だけ全部出してもらってそれをコピペして僕らは貼りに行くっていうことを繰り返すって感じですね。
なのでもうそうするとAIが勝手に登録してくれるところもあれば、他の自分の人間の手が必要なところもあるけど、
基本的にはもうそのAIにこんなことを聞かれているって言ったらもうそこに書き込む文章とかも基本的に作ってくれるってことですよね。
そうですねそうですね。
指示に従ってそれを進めていけば、本当に人間があんまり頭使わず手を動かしていくっていうだけでもできちゃうっていう感じですよね、イメージとかね。
そんな感じですね。
またあれですね、スワーガイドがAIを使うっていう話の回もまた面白そうですね。
もうね、その回はいくらでも撮れるけど、あんまりそれやりすぎるともうAIラジオになっちゃうなと思って。
そうなんですよね。
今でもやりたい。
そこら辺は詳しく素人AIラジオ、僕たちがやってる。
そうですね。
そっちに呼んでいくのもいいかもしれないですね。
というところですがね、今日話したかったのは。
はい。
はい。
OTA何使ってるという話でございました。
どうもありがとうございます。
ありがとうございます。
というわけでお送りしました、ゼロからの体験ツアーラジオ。
番組では今後も未経験者でも分かる体験ツアー情報や経験談を共有していきます。
PodcastやSpotify、YouTubeでもお聞きの方は高評価、レビューもいただけると活動の励みになるので、ぜひよろしくお願いします。
お問い合わせや質問は概要欄リンクのGoogleフォームからよろしくお願いします。
今回はここまでです。ありがとうございました。
ありがとうございました。
25:44

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