1. 車中泊しながら「既存のレールを外す」ラジオ
  2. 宿泊施設向けサービス「きく前..
宿泊施設向けサービス「きく前に」導入見込みが7施設となりました!
2026-07-30 08:58

宿泊施設向けサービス「きく前に」導入見込みが7施設となりました!

Brain教材「ブラウザ操作自動化の教科書」はこちら!
https://brain-market.com/u/pess_ham/a/byATM4QjMgoTZsNWa0JXY

ペスハムのメルマガに登録いただくと、毎朝6時にAIニュースが届く自動化ツールをお渡ししています!
https://metamake0601.systeme.io/aa3f000b

イケハヤさんの明鏡はこちら!
https://brmk.io/97jva8
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5f7e673ff04555115dc868ae

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

宿泊施設向けチャットボットサービス「きく前に」の導入見込みが7施設となりました。特に白馬エリアを中心に営業を展開しており、インバウンド対応に課題を抱える宿への導入を進めています。また、長野県の新州スタートアップステーションでのセミナー講師登壇や、企業への紹介営業など、多角的なビジネス展開を進めています。

音声配信の再開と「きく前に」の進捗
既存のレールを外すラジオ。
はい、お久しぶりでございます。
だいぶ久しぶりの収録になっちゃいましたけれども、
ちょっとね、自分もやっぱり音声配信って喋る練習になるんですよね。
ちょっと全然名乗らずに喋ってますけど。
なので、やっぱりできる限りちょっと更新をね、していきたいかなというふうに思っております。
あの、だいぶこの聞く前にというね、
宿泊施設向けのチャットボットのサービスを作って、
今、白馬の宿を中心に営業展開をしておりまして、
ありがたいことに2施設ですね、追加で導入が決まりました。
もともと、5施設を運営する白馬の宿でこういうサービスがあったらどうですかっていうところに、
いいねっていうふうになって、そこを起点にですね、
もともとはスタッフ向けのAIサポートだったサービスが、
booking.comを中心にインバウンドのですね、
お客さんから来るチェックイン前の問い合わせをそのAIで対応することによって、
スタッフの対応を減らすっていうのをね、一番の価値、バリューにして、
そこで今営業をしているというところなんですけれども、
これからインバウンド対応を始めたいという宿ですとか、
今すでにインバウンドの対応がかなり困っているという、
そういう宿を見つけて採用していただくと、
9月からあるいは10月からとかね、ちょっとその白馬なので、
冬シーズンに入る準備のところでやっぱり導入をしていただくということになるので、
少しですね、まだあと1ヶ月ちょっとかかるっていう感じなんですけれども、
きちんと取り逃さないように頑張っていきたいかなと思います。
野沢温泉と松本での営業活動
昨日はですね、同じくこの長野県でインバウンド、冬のね、
需要がめちゃくちゃ多い野沢温泉に行ってですね、営業してきたんですけど、
野沢温泉はですね、結構厳しいかなという印象がありました。
地域柄はですね、野沢ってすごい狭くて密集している感じなんですよね。
大きさも白馬に比べると全然ちっちゃいだけれども、
その密集したね、ぐちゃっとしたこの中にたくさんの宿がたくさんあってね、
そこでもう車を使わずに歩いて回れる温泉宿街っていうところがウリの観光地なので、
良くも悪くも結構ね、新しいものに対する警戒心は強いのかなとかね。
いわゆるちょっと田舎みたいな感じはすごいしますね。
なのでちょっと時間はかかるかなというような感じです。
なのでまずはやっぱり白馬を起点に行きたいのと、
あとは松本のですね、商工会議所に今入っているんですけど、
そこの繋がりで宿泊施設を経営している方がいらっしゃるので、
そこに来週ですね、お話に行けることになりました。
いわゆるシティホテルで需要があるのかどうか。
仮説としては全然あるんじゃないかなと思うんですよ。
むしろ白馬の宿泊施設でやっぱり話で聞いたのは、
こういうですね、まどろっこしい対応自体がホスピタリティになるという声もやっぱりあるんですよね。
特に小さいヤドとかだと外国人の方に対して頑張ってね、
Google翻訳とかを使って相手に対して何とか返していくっていうことがやっぱり、
インバウンドの方にとって嬉しい体験になるという声もやっぱりあって。
シティホテルだとよりそういう需要は少ないと思うんですよね。
いかに人権被対応、人間の対応を減らすか、
効率化経営するかっていうところがより大事になってくるんじゃないかなというふうにも思うので、
そのあたりのニーズがどうなのかっていうのは知りたい。
で、同時に研修ですね。
研修事業と企業向け営業戦略
研修分野に関して言うと、先日、日曜日ですね、26日かな、
長野県が展開するスタートアップステーション、新州スタートアップステーションですね。
略してSSSっていうんですけど、そこの主催のセミナー講師として登壇させていただいて、
企業にちょっと興味があるという長野県の方々にオフラインの研修をしてきました。
ここはね、本当に金額としてはめっちゃ安いんですけど、
一つ講師実績として迫押しみたいな形で使っていってくださいみたいな、そういうような位置づけでね。
これからちょっとガンガン公式の県がやっているスタートアップのところについてですね、
自分も絡んでいくことができていますというようなところ。
このあたりっていうのは推していきつつ、
今そうですね、企業さんとのやり取りっていうのもいくつかしていて、
少しずつこの紹介で回していただくっていうね、そういうところをちょっとずつ進めていっているところです。
やっぱりね、僕は企業向けに飛び込み営業をするっていうところから、
去年の7月からそれを取り組んでいったっていうところなんですけど、
これはね、だいぶ消耗しますね。
宿はやっぱり飛び込みしやすいし、比較的ね、飛び込まれ慣れているというか、
ある意味飛び込み営業に対しても丁寧に接していただけるっていうところがあるんですよ。
客商売なので。
ただ企業は本当にですね、その辺がだいぶ塩対応なので、
飛び込んでいる側としてはね、結構メンタルに来るというところもあって、
なかなかちょっともう行けないっていう感じがあります。
なので、宿には飛び込み、企業は紹介みたいな形で今ビジネスを作っているというようなところですね。
どちらも一町一席でできることではないし、
かなり時間をかけて少しずつ育てていくというようなものになっているので、
しっかりと地道に作っていきたいなというふうに思っております。
発信の重要性と今後の展望
そして昨日ですね、ロードさん、我らがCNPファウンダーロードさんに認知していただいたというかね、
自分がポストした内容を引用していただいたので、
やっぱりちゃんとね、発信をしていくということもすごい大事だなというふうに思いました。
全然違う分野の方々だし、直接顧客になるような方々ではないんですけど、
これまで培って積み上げてきた仲間として、そういった方に認知していただくということをやっぱり大事にしていって、
応援とかを集めるようなタイミングももしかしたらあるかもしれないですので、
そういったところに向けてしっかりと発信も合わせてしていくということを意識していこうかなというふうに思います。
ということで、この音声を元にXとかサブスタックとかで投稿していきたいかなというふうに思うので、
引き続き音声を続けていきたいかなというふうに思います。
ということで、今日も聞いていただきましてありがとうございました。
08:58

コメント

スクロール