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2023-12-09 36:26

こんどマシュマロ焼こうね

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2023年12月

感想

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サマリー

最近、土井善晴さんは料理研究をしています。彼は自分一人分の食事を作ることで充実感を得ています。自炊をすることで自立感や自由を感じ、自分の興味関心に基づいて情報を選ぶことを楽しんでいます。栄養を摂っているかどうか少し心配になるラインから、本の選び方や楽しむ姿勢についての話まで、人生における感情や興味の持ち方について考えます。能動的な姿勢を持ち、自分なりに面白いと思えることを探していかなければなりません。表出することは悪くはありませんが、勝手に占められている気分になることもあります。

料理研究と自立感
shikakun
最近、土井善晴にハマっていて、料理研究をしているようです。
有給消化で、1ヶ月まるまる休みという状態なんですけど、時間があると夕飯ぐらい作る気持ちになっています。
今まで、魚も焼いたことなかったんだけど、普通にフライパンとかで焼いていいんだと思ったり。
味噌汁も作ったことなかったんだけど、味噌をお湯に溶かすだけ、だしパックで出汁を取って、味噌をそこに溶かすだけで。
あとは、味噌汁って決まった具ってなくて。
本当に、豆腐入れてもいいし、油揚げ入れてもいいし、茄子ちょっと焼いて入れてもいいし、そんな手をかけなくても、本当にしめじ入れるだけでも、普通に味噌汁になる。
とにかく、すごく懐が広いんだということに気づいたり。
それで、自分一人分の食事を作って食べると、充実感がものすごくあって。
ayumi
うん。
shikakun
これは土井義晴の本を読みながらやってるから、影響も多分に受けてるんだけど。
ayumi
うん。
shikakun
最近読んでるこの、「味付けはせんでええんです。」っていう本の前書きがすごく良くて、ちょっと朗読しますけど。
自炊の楽しさと自由
shikakun
食べるものは何でも売っているから、別に料理なんてしなくていい。
そのほうが合理的だって感じ。
はやくやく言うって考える人もきっといるのでしょうね。
でもそれは自立していない。
誰かのお世話になっているのです。
そこに本当の自由はないのですっていう一節があって。
うん。
まあその、なんすかね。
別に料理するっていうのは自分、自立、なんだろう。
これ上手く言えないんだけど。
ayumi
うん。
shikakun
自分が今日食べたいと思ったものを
自分の手によって
ほぼそれはダッシュパックとかは
かなり
技術が
サポートしてくれてるわけなんだけど
自分で丁寧に出し取ったり
ではしない
ダッシュパックの会社が
自分のスキルを
サポートしてくれる
ってわけなんだけど
とはいえ
味噌汁っていう形にするっていう最終工程
ラストワンマイルを
自分が
走り切るっていうことか
なんかそこに
今までめちゃくちゃセブンイレブンの
総在にやっぱり
20、30
自分20歳
みたいな感じで
37歳で
お世話になりっぱなしだったんだけど
そうじゃなくて
セブンイレブンの総在コーナーの前で
すごい愕然とするときあって
全部
そんなに食べたくないみたいなときは
ayumi
わかるー
shikakun
お腹は空いてるし
なんか食べたいんだけど
全部ここにあるもの
なんか食べたことあるし
なんかこう食べたくないみたいなときに
そうじゃなくて
やっぱりこう
ダッシュパックで
出汁を取るっていう
この行為自体が
別に
ただお湯沸かしてるだけなんだけど
ほぼ
とはいえ
そこになんか自由がある気が
自炊の継続と選択の喜び
shikakun
して
なんか
そういう失敗したって
経験も含めて
なんかこう
ayumi
なんか全てが無駄じゃない感じがあって
shikakun
あとちょっと
やっぱこれ実践し始めてわかったんだけど
その一人分って
やっぱめちゃめちゃ少ないんだなっていうか
例えば白菜とか
4分の1とか買ってきても
全然3日とかかけて食べるし
1日でその食材全部食べきるってことなくて
今日作った料理が
次の明日残りの食材を
明日の何に作るかと
繋がっていく
なぁと思って
それは今までちょっと食べ過ぎてたんじゃないか
っていうこの自分の食生活を振り返る
っていうのもあるし
なんかこう
今日これだったからじゃあ
明日はこれ残りの具材使って
これにしてみようみたいな
明日食べるものに
理由があるんだよね
それまでってコンビニで買うときってやっぱ
一瞬一瞬のその
自分が食べたいって気持ちを
コンビニにぶつけてたわけなんだけど
そうじゃなくて
組み立てがあるというか
なんか自分以外の
自分の意思以外のなんか
理由が
あるなと思って
それもすごい
そんなのは
普通っていうかめちゃめちゃ当たり前の話だと思うんだけど
なんか
そういうことにいちいち感動して
ayumi
とにかく時間があるって本当に素晴らしくて
shikakun
みんなもっと時間あった方がいいんじゃないかって
あと
前職で
ayumi
前職とか言っちゃうけど
shikakun
働いてた時も
別に時間作って
ayumi
これをやればよかったなって
shikakun
思ったり
ayumi
なんかそういう色々反省があったりしてるんですけど
shikakun
すいませんちょっと最近
自分が思っている
自炊感の変わりは
ayumi
楽しそうだなって
見てますよ
なんか
私は基本的に
作らなくていいなら作りたくないんですよ
もちろん
なんか外食とかより
手料理の方がいいっていう
火の方が圧倒的に多いけれど
まあ
料理嫌いじゃないけど
積極的にしたいわけでもない
タイプで
それはいいや
それはいいんだけど
なんかあれ
今ちょっと特に
この1ヶ月ぐらいは
限界
今こんな時間とってさ
のんびり喋ってるわけだけど
結構限界学生みたいな
感じだったじゃない
shikakun
大変そう
朝まで
ayumi
4時5時に寝て
なんか9時前から授業受けるみたいな
何やってんだろうって感じだったけど
まあだからちょっとご飯とか作る余裕
その日
なんだろう買って帰ってくるとか
ファミレス行くとかと自炊するのと
なんか時間の
かかり方はそんなに変わらない
もしくは
自炊の方が
短縮できる可能性は高いと思うんだけど
そのやっぱ一人分のものを作るのって
その食材を無駄にせずに
使う腐らせずに使い切るためにはさ
継続して作らないといけないじゃない
そうそれがなかなかやっぱ日によっては
もう本当にちょっと3食
ベースブレッドみたいなこともあるから
感染症
そうなんかね
なかなかねどうしても無理だなってので
最近は食材買うのを控えてるんですよ
だから週5でファミレス
週2でコンビニみたいななってるんだけど
でも飽きてるし
なんか全然私は別に今日イタリアンを食べたくないの
別にセブンに行ってミニストップに行って
これがいいっていうのがやっぱりないんだけど
たまに嬉しいことがあるんだけどね
それは何かというと
なんか全然美味しくないものを買って食べてしまった時
注文して食べてしまった時に
最近はちょっと感動する
っていうのは
なんか私は結構あんまり
何か自分の興味関心とかが
なんか自分がそれを持つ
持ってるっていうのがよくわからなくて
情報があればうまく生きれるのだろうって思ってたから
そういうちょっと人としてちょっとあれなところを
この今2年間の学校生活で
いろいろね自分を振り返って
ちょっとどうにかしてるっていうところの最中なんだけど
でもいかに本当に何か
失敗する経験とか
失敗するっていうことをそもそもするつもりがなくて
だから失敗しないことしか選ばない
そこにやっぱり自分の興味関心思考とかっていうのは
そこまで強く反映されてないなっていう
でもそういうものだと思っていたので
効率よく生きてる
とか思ってたし
思ってたっていうか別にそう思ってたわけではないけど
それはある意味それはその通りかなっていうのもあるんだけど
だからやっぱね
コンビニとか行ってもつい
これ買おうかなって思った時に
一旦ツイッター開いちゃう
口コミとかがすっごい多くて
そうそうそう
でももう何するにもやっぱり
口コミで
情報取捨選択するのが自分は得意だと思っているところがあって
これは確かっぽいみたいな
なんか自信があるのね
検索の仕方とか
shikakun
上手いよね
ayumi
別につい
いや思うよね
shikakun
いや上手いし助かってるんだけど
ayumi
そうなんだ
結構
なんでそんな
知ってるのっていうのがあるじゃん多分タッシー的にも
なんか
まあ別にネットストーキングしてるわけじゃないよ
shikakun
いや
ayumi
けど
shikakun
てか調べるのが上手い人なんだろうなって
ayumi
そう思ってるんだよね
自分でも
shikakun
でも失敗するんだ
ayumi
違う違う違う
だからそれを
もちろんそれをした上で
選ぶのが
選んで
違ったなって
でもそれって別にそんなに
なんか
そこに何か感情を抱かない
なんか言うほどでもなかったな
とかそれぐらいの
そうちょっとね
なんか
なんだろう
まあそこから自分の好みみたいなのを
情報を積み重ねて
貯めていけるみたいなことはあるかもしれないんだけど
でもまあ基本的に自分で選んでいないから
それによって何か
体験っていうところではかなり
乏しい
でやっぱりそれをじゃあ
まあ食べ物だとしたら選んで
なんか情報
入手しながら
主体性なく選んで持って帰ってきて食べたものに対して
そのやっぱ美味しいっていうのもそこまでそもそも
なんか
食べるって作業みたいな感じでもあるから
で
まあベースベルト3食とか言ってる感じからしても
なんかまあ栄養取れてるのかなみたいな
感情と興味の持ち方
ayumi
栄養取れてたらまあいいのかなみたいな
思っちゃうから
まあまあまあだから
なんだろう
何も別に動かないんだけど
感情的に
でも
たまに
やっぱちょっと
いきなりすぎたファミレスとか
で
これ美味しいの絶対
わかってるいつも食べてて
まあ普通に無難に美味しいっての
わかってるし
みたいなやつにさすがに飽きてきた
時とかに
まあこれちょっと食べたことないから
抑えとくかみたいな
で
まあ
なんか選んで食べたりしたとき
まあそれがこうそうする時もあるんだけど
なんか失敗したなぁていうときに
あ失敗できるんじゃん!と思って
それは結構うれしいかな
笑
喜べるのもね
いつまでかっていう感じだけど
あのまあ
shikakun
やっぱり你好きask yeit!
みたいな感じで得たのかな mashed down?
そっかそれはいい for yall?
なんか体験できたっていうか
ayumi
だから全然食べ物の話からそれっていいかな
shikakun
いいよ
ayumi
本とかもさ私全然子供の頃から読んできた人じゃないの
shikakun
そうなの
ayumi
そう全く読めなかった
読みそうなのにね
そうでしょ
小説以外の本があるって知らなかったぐらい
そういうちょっとねやばい世界線で生きてたんだね
そうだねあんまり絵本も幼少期に絵本もあんま通った記憶がないし
絵本って通るとか
いやなんか今の環境にいると
やっぱりそのその子供の発達とかについて触れる機会がとても多いんだけど
そうなるとやっぱそういうことに興味ある人が集まっているみたいなところもあって
なんかまあ学校に絵本が大量にあったりするんだけど
これ懐かしいとかこれ大好きとかこの人のこの人の本大好きとか
なんかみんな結構言ってるのね
shikakun
あるよね
ayumi
びっくりするんだけど
何もなんかまあタイトルは
shikakun
全部初見
ayumi
タイトルは聞いたことあるけどなんか知らないなとか何も知らないなみたいな
まああるのよ
まあそういうコンプレックスも結構本に対してはあるんだけど
何の話だっけ
shikakun
心が
ayumi
何の話から
失敗
失敗
shikakun
失敗
ayumi
失敗
失敗
ayumi
失敗ね
そうでやっぱり私がでもここ数年はちょっと
こんな面白いこと書いてあるものがたくさんあるんだっていう気づきを得て
なんかまあちょこちょこ本を読んだりするじゃないですか
まあそれはなんだろう学問的な
今まあ学生だから学問的なものに関するものでもあるし
そうでないものもあるし
なんかその学問に関する領域でのナラティブみたいなものとかまあいろいろあるんですけど
それもやっぱ何を手に取るかって
その自分がすごい信用信頼してる人とかがお勧めしてるものとか
本の選び方と楽しむ姿勢
ayumi
でなんか読んで面白いってなったら
引き続きその人のお勧めを
当たってみるとか
やっぱりそうそう外れないから
その
好みが合う人が見つかれば
芋づる式にこう
いくらでも
積んどくできるっていうか
なんか手には取れる選択肢はできるじゃん
その自分で探さなくても
だから今はそういう読み方しか経験がないから
でも多分面白くない本は
面白い本って存在するんだろうね
するんだと思うんだけど
なんか自分としてはあんまり
これはしょうもない本だったなみたいな
ないんだよね
なんかそれもちょっとコンプレックス
でもいいものっていうか
本当にいろんな人に支持されて
これはすごく興味深いものだとか面白いものだっていうのが
誰かの手でも示されてるものしか手に取らなかったら
楽しさの主体性
ayumi
やっぱなんだろう
すごい鈍くなると思うし
最近ちょっとこれはもう別の話でやってもいいと思うんだけど
感情のね生き血の話
生き血って分かる?
shikakun
えーとスレ
あれですね
生き
闘魂の闘の詩
笑
ayumi
そうそうそうそうそうそうそうそう
生き血の
ちょっと確かなこと言っておいた方がいいかな
まあ生体に興奮を引き起こさせるのに必要な最小の刺激の強さの値とか
shikakun
一般に反応その他の現象を起こさせるために加えなければならない最小のエネルギーの値とか
ayumi
ってスーパー大辞令に書いてあるんですけど
なんかその
嬉しいとか
shikakun
うん
ayumi
など
まあ喜怒哀楽の生き血が
えーと
生き血が低い
生き血が上昇
高い方が鈍いんだよね
鈍いっていうのも相対的ななんかあれだけど
だから
あー雲がいる
ちょっと待って
退治
雲ってでも殺しちゃいけない
まあちょっと
雲ってでも殺しちゃいけない
雲ってでも殺しちゃいけない
すいません
すいません
だから
今楽しいとか
悔しいとか
悲しいとかの生き血が
ちょっと高い
人生になっちゃってる
かなーって
shikakun
不感症
ayumi
うーん
いやー
でもそれはなんか感じてないわけではないと思うんだよね
自分がそれに気づくかどうかみたいな
のが結構
なんか最近友達と
なんか楽しい時とかに
楽しいってことを口に出すかどうか
あなたはどうですかみたいな話をしてたお互いに
でそう
でもやっぱ真っ二つに分かれたりするのが
何人かいたらね
私はまあ
言わない
shikakun
言わないでしょ
ayumi
言わないし
でその場で
shikakun
思ってもないんだよね
後から振り返った時に
ayumi
でも後から振り返って
楽しかったなーっていうのもそんなにない
ただでもなんか楽しいって言ったら
でもなんか楽しいって言ったら
でもなんか楽しいって言ったら
である程度思ってないなら
もうその場で私はその
shikakun
そこからいなくなってると思う
ayumi
っていう話をしたりして
だからなんだ
なんだろう
まあなんか
なんか僕それ最近よく考えることあって
自分なりにちょっと思ってるのが
shikakun
面白がれる人が面白いんじゃないかっていうか
そのすごいインタラクティブで
ayumi
で楽しがれる人が楽しい気持ちになれるというか
楽しい気持ちになりに行ってる人が楽しいじゃないかっていう
感情
shikakun
そうね
特に楽しいとか面白いとかって
なんかこれを面白いと思う
ayumi
って思った人が面白いと思うんじゃないかっていう
shikakun
船に乗った人だけがその楽しい
に行けるんじゃないか
まずね
で船に乗んなかったら
まあ楽しい
ayumi
それは楽しくないだろうよっていう
気はちょっと思う
なんかでもその船に乗ってないタイプの人だったら
なんかでもその船に乗ってないタイプの人だったら
して なんかそんな私はそっちどちらかというとそっちだと思うんだけど
そんなに別になんかもったいないことをしてる気もしなくて ただなんか
こう
人と関わりながら過ごしていく上では やっぱなんか
shikakun
言語化できていた方がいいというか 自分で
捉えれていたほうがいいのかなぁっていう 感じはして
ayumi
じゃないとそのなんか生き血が違うもの同士 まぁみんな違うんだろうけど
交わらないものなのになんか交わらす
交わらないものなのになんか交わらす
そうとして
なんか
やっていくのって
なんかちょっとよくわからない
じゃないですか
shikakun
でもなんかあいちゃんにとっては
本当にやっぱ楽しくないのかもね
ayumi
いやそう
いや違う
shikakun
なんか
わかんない
聞いてて思ったけど
全然楽しくないんじゃない
ayumi
いやーでも
そんなことないと思うんだけどね
shikakun
なんか本当に
楽しくなるんじゃないか
ayumi
楽しいを大事に
本当の楽しいを大事にして
来れなかったみたいなのがあるのかもしれないね
なんか
やっぱりその基本的に
自分が何かに関心を持つとか
っていうことに
そのものが
許された世界線じゃなかった
shikakun
お前の世界線がちょっと
ayumi
いや
想像つかないんだよな
やばすぎて
でもそうは言いながらも
いろいろあったとは思うんだけど
うん
でも
なんかそこを大事にはしてなかったと
思うからなんか
まあ
そうだよねみたいなのを
なんか
気にせずに取りこぼしてきてるから
そうだね
何の話か
何の話だっけ
いやまあ生き地が
shikakun
まあ成功する
失敗するとか
もうなんかやっぱ結構
能動的な姿勢じゃないと
それが成功だとか失敗だとかって
認識できないんじゃないかっていう
ayumi
うん
そうだね
そうそう
だから主体性がやっぱり
shikakun
違うな
ayumi
そうだね
あるかないかっていうのは結構
大きい
shikakun
お笑いライブの最前列に座ってても
腕組みして笑わかせてみろよ
みたいな人だったら
そうやってつまんないからお尻
やっぱ芸人さん出てきた時に
拍手で迎えてるような人だったら
わかんないけどね
面白いのかもしれないっていう
ちょっとそこはやっぱり拍手で迎え入れる
能動性と表出
shikakun
能動性が能動的な姿勢
やっぱ必要で
誰も自分のことを笑かしてくれるわけではなくて
自分なりに面白いと思えるところを
探していかなきゃいけないんじゃないかな
って思ったりはするんですけどね
ayumi
表出する義務があるのかなって
思っちゃうかもしれない
例えば今芸人さんの例があったから
芸人さんを見てて
おもろっと思ったとして
笑わないと
それって面白いと思ってることは伝わらないじゃない
例えばライブに行って
いわゆる地蔵で見てるとか
それの何が悪いんだって思ってたんですけど
でも表出とか
悪くはないと思うよね
でもやっぱ勝手に占められてる気分になっちゃう
あったりするよね
そういうのが積み重なってくると
自分は表出してない
できないすることが苦手だ
っていうところだけじゃなくて
そもそも楽しめてない
楽しめないんだみたいな
そっちに行っちゃってるのかな
別に楽しんでない
気はしない
けど
なんか
みんなのレベルに追いついてないみたいな
shikakun
追いついてないってわけじゃないけど
だから
送り手と受け手みたいな立場の違いとして考えたら
もしかしたらそういう
なんかこう地蔵みたいな人になっちゃうのかもしれなくて
なんか一緒にその場を作ってるみたいな
送り手と受け手の違い
shikakun
インタラクティブな
自分のしたアクションも
受け手として
観客としてその場にいる自分の
だとしてもそこで発せられることが
送り手に作用してるってこう思えなかったら
まあその地蔵に
なっちゃうかもしれない
っていう風に思う
別にそれは別に悪いことじゃないんだけど
なんかスタンスの違い
送り手と受け手っていう
なんかその立場がすごい
めちゃめちゃ明確にあると思ってるか
自分のそのリアクションも
この会場の場を作るのに参加してる
コミットしてるみたいな
気分になれるかっていう
とこなんじゃないかと思ったんだよな
ayumi
結局ここでどう振る舞うのが正解かなみたいなのが
一番にしちゃって
それをこなすことが
ちょっとあんまり得意じゃないパターンだった時に
やっぱりちょっと
shikakun
そう考えてる時点で楽しくないんだろうけど
ayumi
そうだよね
でもそれってやっぱ人から
この相手がどう思うかとか
そもそも自分がどう思うかっていうことが主軸にないから
それってどうやって作るんだろうなって
でも多分体験していかないと
できないと思うんだよね
でその体験は
その快不快両方いるんじゃないかっていうのが
思ってて
だから結局失敗できた時に
ちょっと成長した気分になれる
shikakun
面白い
ayumi
っていう
なんかこう
shikakun
面白いね
ayumi
32歳が言うことじゃないかもしれないけど
shikakun
いやでも34で初めて魚焼くやつも行くし
なんか
ayumi
まあそうだね
shikakun
いろんな人がいる
ayumi
今度マシュマロ焼こうね
shikakun
そうしようね
ayumi
ガスコンロって貴重だから
shikakun
そうなの
ayumi
IHが
多いじゃんか
shikakun
そうなのか
ayumi
いやわかんないけど
火ってさ
火を
厳然見るのって
すごい貴重な体験になってる
なんか全然
マジで全然関係ない話でごめん
shikakun
大丈夫
ayumi
昔は実家はガスコンロだったけど
ある時からリフォームした時からIHになって
そうなんだ
でなんかそういうのがあるんだけど
でなんかその後自分が家を出てたとこがガスだった時に
多分なんか10年ぶりとかそういう
あそこまでではないか
まあ数年ぶりに
shikakun
火を見たな
ayumi
こう火を見
そう間近に見ただけに
shikakun
火だ
ayumi
あでも私そう好きなものあるわ
shikakun
火好きなの
ayumi
綺麗じゃない
一番綺麗だと思うなんか火が
焚き火とかがさ揺らし揺らしてる
でも
あんまりないことだからね
shikakun
そうだね
ayumi
危ないし
なかなか
なんかあと火綺麗とか
燃えてるの綺麗とか言ったらちょっとさ
shikakun
あんまり言わない方がいいかもね
ayumi
そうなんだよ
ちょっと社会的な
いろんなあれがあるので
別の意味も言えないんだけど
そうそうそうそう
綺麗だなーって思う
っていう
笑い声
笑い声
笑い声
笑い声
ayumi
笑い声
いいこと聞きました
あれをじーっと見るのが結構いい
コンロは貴重だから
いっぱいあるよ
マシュマロ焼いたことありますか
えっそうなんだ
shikakun
一役の人はマシュマロを
ayumi
えっ
shikakun
キャンプで焼くの
ayumi
そういうオシャレなキャンプをしてる場合もあるだろうけど
コンロですかね
shikakun
家
実家のコンロで
家でやっていいんだ
shikakun
子供の時結構やってた
マシュマロ焼くって
ayumi
うん
家でやっちゃいけないことない
いやあるんじゃないですか
ayumi
笑
あると思うけど
やっちゃいけない
魚焼いたのが結構自分の中で衝撃的だった
うーん
匂いは大丈夫
shikakun
なんか大丈夫だと
うん
ayumi
フライパンで焼いていいんだと思って
うんうん
トースターとかでね
使うとね
結構その後パン焼こうと思ったら
パンが魚臭かったりするよ
shikakun
ずっとこの部屋で暮らしてるから
魚臭いのに
ayumi
慣れてわからないのかもしれない
アルミホイル
ホイル焼きとか
おいしいよ
shikakun
やってみようかなa
ayumi
うん
私像もやなかったからね
私もまた料理する生活に戻れるのかしら
shikakun
時間があればね
人は戻るんじゃないか
ayumi
時間もだけど
それよりも環境かな
ちょっと今の
限界ミニキッチンでは
ちょっと
実用じゃないよね
じゃないし
じゃあだからといって
ホットクック使ったら便利かといったら
ホットクックってやっぱ
洗い場が充実しないと
最低限の広さないと
厳しいなと思って
shikakun
乾かす場所がない
ayumi
洗った後も困るしね
なかなかね
難しいです
まあでも今の家はあと
3ヶ月半くらい
shikakun
あっという間だったね
ayumi
えー早い
えへへへ
えへへ
えへへへ
ayumi
この間上京してきたばっかだよね
ふーん
36:26

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