1. ぱるおの「思い立ったらオタメシ」ライフ
  2. 本格キムチチゲを試してみて欲..
本格キムチチゲを試してみて欲しいす😋
2026-10-06 01:59

本格キムチチゲを試してみて欲しいす😋

spotify apple_podcasts youtube
チャプチェーとかスンドゥブとか、韓国語の音そのままの名前で日本に定着したメニューっての、嬉しい限りですね。
ザッサイハルサメ(雑菜春雨)とかジュンドーフ(純豆腐)になっててもおかしくなかったと思ってるの、私だけ😅?

ちょっと残念なのは、日本人にとってのハングルの発音の難しさから、トッポギってのはちょっといただけないネーミングだなーと感じます。

餅=떡(ットg)、 炒めたもの=볶이(ポッキ)
むりやりカタカナで綴れば、「ットッポッキ」でどう?
せめて「トッポキ」なら良かったなー。

で、キムチチゲは日本でも定着したメニュー名になってますよね?
あまりにもキムチが有名で、全国どこのスーパーでも売ってる超ポピュラー漬物になりました。そのキムチが主役の鍋料理です。

続きはぜひこちらからどうぞ😋↓
https://note.com/_paloj_/n/n0f6ad4e7f5ed

-------
Aviv's Links
https://linktr.ee/avivharuta


#キムチ
#キムチチゲ
#発酵
#ムグンジ
#シンギムチ
#ットッポッキ
#トッポギ
#チャプチェ
#韓国料理
#韓国家庭料理
#ヌナの家
#神田グルメ
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/62c0f5551459d9dde06c0f41

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

韓国料理メニューとして日本でも定着しているキムチチゲについて、日本で一般的な味と本場の味の違いを語る。韓国で食べたキムチチゲは、半年から1年寝かせた酸味とコクの強い「ムグンジ」を使っていたため、家庭でよく使う新キムチとは大きく異なったという。東京・神田駅近くでムグンジを使った本格的なキムチチゲを提供する店に偶然出会い、試してみてほしいと勧めている。

日本のキムチチゲと本場の違い
皆さん、おはようございまーす。 おそらくは日本でもかなり長通ってる韓国料理メニューの一つにキムチチゲがあると思うんですよね。
キムチはあのキムチ。チゲは鍋料理というかスープ料理というか、鍋料理って言うとちょっと日本では大きいサイズのものをイメージしますけども、小さいサイズのものもチゲとは呼びますね。
日本でよくあるキムチチゲの味っていうのは結構あっさりめというか、普通のキムチのちょっと酸っぱくなったようなものっていうのを材料にしてアレンジするっていうのが普通というかそうなっちゃうというかなわけなんですけども、
一回本格的って言っていいのか、韓国でちゃんとしたキムチチゲ食べさせてやるから来いよって言われて行った店が本当に美味しかったんですよね。
なんでこんな違うのって聞いたら、キムチ自体が違うって言うんですね。半年ともすれば1年寝かせた、いわばキムチチゲ専用キムチみたいなのを使ってるんですよね。
相当に酸っぱいっていうのとやっぱりコクが全然違うんですよね。家庭で食べるよく使ったキムチは新キムチ言うんですけども、このキムチはムグンジ呼ばれるんですね。
おそらくこのムグンジ使った本格キムチチゲ提供してくれる店にこの前たまたま遭遇しちゃいまして、東京の神田駅からも近いんでですね、ぜひお試しいただければと思いますね。
場所少々書いておきます。乳酸菌の酸っぱさとコク依存症の方はぜひお試しを。
パローでした。ではまた明日。
01:59

コメント

スクロール