さきみきさんの朝活コミュニティに参加した理由
みなさん、こんにちは。ぱちぱちです。
今日は、1ヶ月参加させていただいていた、
さきみきさんの朝活コミュニティについて、お話をしていきたいと思います。
よければ、最後までお聞きください。
私がこの1ヶ月間参加させていただいていた朝活コミュニティなんですけれども、
9月上旬から10月10日まで、
私に戻る朝時間、朝30分のアディショナルタイムって素敵なタイトルですよね。
という朝活コミュニティに参加させていただきました。
私、そもそも、そんなに朝起きること自体は苦じゃなくて、
朝早く目が覚めても、ベッドの中でひたすらスマホをいじって、
気づいたら動く時間だな、今動かないと間に合わないな、みたいなことが多かったんですよね。
でも、一人で朝活って言っても、結局自分に甘いからスマホをいじっちゃったりとか、そんなことになってしまうので、
一人でやるよりも、みんながいる環境だと自分が動けるっていうか、
ちょっと強制力みたいなものがあると自分も頑張れるなと今までの経験で感じていたので、
今回朝活コミュニティの力を借りようと参加させていただきました。
実際に参加させていただいて、月水金がZoomで黙々タイムというものをやる、
それぞれ好きな朝時間を過ごすということだったんですけども、
特別強制力も何もなく、自分たちが参加できるときに参加してください、みたいな形だったんですね。
30分の朝時間で掃除やストレッチを実践
私は朝活といえばキラキラみたいな印象がなくて、ヨガやろうかなとか、ストレッチしようかなとか、
左右のんでストレッチボール使ってとか、いろんなことを想像してたんですけど、
やっぱり30分間ずっと何か同じもの、例えばヨガならヨガとかをずっとやり続けるのは、
ちょっと自分には合わなくて難しいなと思ったので、
短い時間のヨガだったりストレッチだったりを組み合わせて、最後の方では流れができてきて、
ちょっとした舵を入れる形に落ち着いたんですよね。
例えば見て見ぬふりしていた、ずっとやってないなと思っていた換気扇とかを、
この30分間、30分といってもストレッチとかしてるから、残り10分とか15分とかしかないんですけど、
その間にできるところまでちょっとやってみる。
翌日はまた続きからやるでもいいんですけど、そんな感じで、ちっちゃいことなんですけど、それをやってみました。
でもそれだけで気持ちに余白が生まれて、
あれやらなきゃなって思っていることが一つ減るだけで、一日を少しご機嫌に始められるというか、そんな感じになってたんですよね。
何よりも娘が起きてきてから、自分が焦らないで、イライラしないで、一緒に準備ができるようになって、バタバタ感が減った感じがしました。
朝勝って何かをやるぞみたいな時間じゃなくて、さきみきさんの朝勝コミュニティのタイトルの通り、私に戻るっていうか、
自分にとってのご褒美みたいな時間なんだろうなっていうのをやりながら感じました。
朝の余白が生んだ変化と小さな豊かさ
朝、Zoom会でみんなでおはようございますと挨拶したりとか、黙々タイムの時は皆さんね、だいたい画面をオフにされて過ごされているんですけれども、それぞれやっているんだろうなっていう空気感を感じたりとか、
あとはさきみきさんのお話だったり、サポーターでね、かいほさんとかおるんさんもお話してくださいましたけれども、お話、小話に触れることで、
例えば雲の話、お空にある雲ですね、雲の話をしていただいたら空を見上げたりとか、食べ物の話、季節の食べ物の話が出たら、
今日そういえば柿の話してたな、柿食べようかなとか、本を読むのが苦手だけど、紹介していただいた本が気になったらちょっと読んでみようかなとか、
いろんな日常の中に小さな豊かさが増えたような気がして、この1ヶ月間はただ早起きするっていうだけじゃなくて、心にも時間にも余白ができた。
そんな時間だったなと思います。
何てメモしたっけな、あ、そうそう、私にとってのご褒美は1日にゆとりが生まれたことだなっていうのをすごく感じたので、
ただ早く起きたからスマホをずっと見るんじゃなくて、自分のために何か一つでも何かやってみようかなっていう感じで、
これからも朝活を程よくやっていこうかと思います。
コミュニティでご一緒した皆さん、本当にありがとうございました。
そしてね、主催のさきみきさんも素敵な最後にね、画像っていうか、表情みたいな感じでね、こんな感じでしたよっていう1ヶ月間の振り返りの素敵な画像をいただきまして本当にありがとうございました。
とっても楽しかったです。
はい、では今日は朝活コミュニティのお話をさせていただきました。
ではでは、これで失礼いたします。
じゃあねー。