1. 親、アップデート中。
  2. #2-2【自己肯定感】「あなたは..
#2-2【自己肯定感】「あなたは特別」と言うのを、やめました(後編)
2026-09-23 22:21

#2-2【自己肯定感】「あなたは特別」と言うのを、やめました(後編)

:::::: 今回のお話 ::::::

※前編(#2-1)からの続きです!「あなたは特別だよ」前編の研究を経て、この言い方を考え直しました。

「あなたは特別」の裏に潜むメッセージ。そして「他人と比べてしまう親」と「子どもの言葉」の関係性とは?我が家が辿り着いた「あなたも特別、あの子も特別。でも私はあなたが大事」という答えについてお話しします。


【次回】いやいや期、癇癪がなぜ起きるのか、耐えるしか方法がないのか?

\ +フォローして、最新の「子育てアップデート」をお見逃しなく! /

:::::: 感想・お便り ::::::

今週の感想や、普段「褒め方」で意識していることなどがあれば教えてください💭(「聴きました!」の一言やスタンプ感覚のコメントも大歓迎です!)👉 画面下のSpotifyコメント欄からお気軽にどうぞ!


:::::: 番組概要 ::::::

「親、アップデート中」は、世界の子育て研究と自分たちのリアルをぶつけていくポッドキャスト番組です。

論文を予習してくる夫(りゅう)と、リスナー代表として初見で切り込む妻(ちぃちゃん)。1歳の娘「いちごちゃん」の育児に奮闘する夫婦が、ありのままの姿でお届けします。イヤイヤ期、寝かしつけ、褒め方、自己肯定感、スマホ育児、モンテッソーリ教育……。ネットにあふれる「子育ての常識」を、論文や実際の研究データにあたって、「自分たちはどう考えるのが良いか?」を確かめ直していきます。


🍀 こんな方に届いてほしい番組です

・根拠のある知見を知って、子育ての気持ちを楽にしたい方

・データをもとに、夫婦で前向きに会話するきっかけが欲しい方

・0〜3歳のお子さんを育てている方、これから出産を迎える方


💡この番組で得られるヒント

・噂に惑わされず、根拠のある子育ての知見がわかる

・「完璧な親」を目指さなくていいんだと、肩の荷が下りる

・「今週試せること」が具体的にひとつ見つかる

研究結果は「絶対の正解」ではなく、我が家なりの選択肢を増やすためのヒントです。「これが絶対に正しい」を探すのではなく、「これはやらない方がいいんだ!」を一緒に探っていきませんか?


⏰ 配信日時:毎週水曜日 朝 更新

💬 XやSNSでの感想ハッシュタグ:#親アプデ

ー Perfect is boring. 親は今日もアップデート中。 ー


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

:::::: 【自己肯定】で 参考にした研究・論文 ::::::

・Baumeister, R.F., Campbell, J.D., Krueger, J.I., & Vohs, K.D. (2003).

 Does high self-esteem cause better performance, interpersonal success,

 happiness, or healthier lifestyles?

 Psychological Science in the Public Interest, 4(1), 1-44.

 https://doi.org/10.1111/1529-1006.01431


・Brummelman, E., Thomaes, S., Nelemans, S.A., Orobio de Castro, B.,

 Overbeek, G., & Bushman, B.J. (2015). Origins of narcissism in children.

 PNAS, 112(12), 3659-3662.

 https://www.pnas.org/doi/10.1073/pnas.1420870112


・Sroufe, L.A. (2005). Attachment and development: A prospective,

 longitudinal study from birth to adulthood.

 Attachment & Human Development, 7(4), 349-367.

 https://doi.org/10.1080/14616730500365928


感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

自己肯定感に関する研究を日常の子育てへどう取り入れるか、夫婦で話し合う。成績や新しいことができるようになるなどの成功体験は、親が見つけて言葉にすることで子どもにも認識されやすくなると考える。他人との比較ではなく、過去の本人と比べて具体的に褒めること、優越を示さず「あなたが大事」と愛情を伝えることを確認する。最後に、子どもの要求に気づいて応え、安心感をつくることを今週の目標に決める。

研究から日常の実践へ
始まりました、親、アップデート中。です。 論文を読んできた夫、りゅうと、今日も初めて聞く妻、ちーちゃんがお送りします。
世界の子育て研究と私たちの等身大をぶつけていく番組です。 今日もよろしくお願いします。
さて、前回は研究がメインだったので、今回は研究に対してどう思うかとか、その内容をどう日常に取り入れるかっていうのを皆さんに一緒に考えていきたいと思います。
いやー前回難しかったね。 うーんね、だいぶね、やっぱ論文の数も多かったし、やっぱ分かりづらいものも多かったから、ちょっと説明もね、なんか難しかった。
で念のため、ちょっと前編の3本、論文の3本を振り返ると、1本目がバウマイスターさんっていうレビュー論文って呼ばれるもので、膨大な研究を総点検したら、
自己肯定感あげたら成績や人生が良くなるっていうわけじゃなかった。 自己肯定感は原因じゃなくて結果であって、あとは中身のない褒め方っていうのはナルシシズムを育てるかもしれないっていうのが1本目。
で2本目はブルメルマンさん。 あなたは特別何々ちゃんよりできてるよっていうのを他人と比較して持ち上げる課題評価はナルシシズムにつながった。
一方であなたが大切だよっていう愛情を伝えるっていうことは自己肯定感を育てることにつながったっていうのが2本目。
他人比較はやめろってことだね。 で3本目がスルーフさん。赤ちゃんの30年以上にわたる追跡で自己肯定感を高める土台は絶対的な安心感が大事だよねっていうのがわかったのが3本目。
1歳半ぐらいの親との絆大事だよねって話か。
いろいろさ論文を紹介したんだけど、結局どうやって自己肯定感、自尊心を高めることができるか。
日常生活において何ができるかっていうのを話していきたいと思うんですがどうでしょう。
いいですね。より実践的な話を今日はしていきましょう。
成功体験を見つけて伝える
ちーちゃんが聞いていて気になるワードとか頭に残ったこととかどういうことがある?
前回の内容ものすごく難しかった。英語の話題の時と比べて。
っていうのも心の問題だからやっぱりちょっといろんな捉え方とかもあるなって思っていたんだけど、
今回前回のメモを取りながら私がちょっと気になるワードを3つぐらい丸を押していたのね。
なのでその丸を押していたキーワードを一つずつ紹介してそれについて議論するっていうようなやり方でも大丈夫かな。
それでいこう。はい、わかりました。
じゃあ丸を押していたのは3つあって、一つ目は成功体験、二つ目は褒め方、三つ目は愛。
そんな話あったっけって思う方がたくさんいるかと思うんですが、ちょっと一つ一つ説明させてもらいます。
一つ目の成功体験なんだけど、多分論文の中の一つ目の論文かな。
その原因と結果が実は逆だったみたいな話だと思うんだけど、
自己肯定感が高いと成績が良くなるよって仮説を持って検証したんだよね。
それがちょっとややこしくて、その当時の風習というかその当時の流れとして、
自己肯定感が高かったら何でも解決するよねっていうのが風潮としてあって、ただそれを疑った研究者が出した。
でやっぱ違って逆だよねって話になったっていうのが一つ目の論文かな。
なるほどね。そっかそっかってなってくると、その自己肯定感が全てを解決するわけではなかったよね。
じゃあどうしたら良かったのかっていうと、自己肯定感が良いから成績が良くなるわけじゃなくて、成績が良くなると自己肯定感が高まるっていうこの順番が正解でしたって話だったと思うの。
ここまで合ってる?
で、そうなってくるとその成績が良くなるとか、なんか新しいことができるようになったみたいな。
そういうのって成功体験って呼ばれるじゃない。で、成功体験をすると自己肯定感が高まるんだなって前回もちょっとちらっと言ったんだけど、そういう認識なのね。
だから自己肯定感が高まるのに成功体験は結構必須なのかなって私の中で思った。
どう思う?
それはそう思う。
で、その中で私が自己肯定感が低い時期っていうのが大人になってあって、その時に例えば日記に今日できた小さなことを3つ書いてみましょう。
そうすると自分の自己肯定感が上がってハッピーになりますみたいなのを本で読んだことがあるんだよね。
うん。TEDであったよね、そういうの。
あ、そうなんだ。
で、自己肯定感高まるっていうちょっと大人のやつか。
そうだよね。でも結構有名な話だよね。だからなんかそういう小さな体験をする。
で、さらにするだけじゃなくて多分そこを認識するってことが大事だよね。
成功体験をしているかもしれないけど結局それを認識してないと意味がないから、それは親と子においてはそれは親がちゃんと子供に対してそれを伝えられるとなんかより良いかなとは思う。
そうだよね。だから子供があ、なんかこれできたって自分で日記を書くわけとかでもないから。
日記書ける年になったらもしかすると書いてごらんっていうのもいいかもしれないけど、赤ちゃんとかまだ言語がそんなに発達していない中の子供たちにおいては私たちがあ、今これできたねとかって言っていく必要があるのかなって感じた。
そうだね。もしかしたらそれはそうかもしれないし、あとは自分自身でも気づくところはあると思うから、気づいててもいいし、あとはそれにかぶせて自分たちが言うっていうのでも別にいいと思うから、
親に関してはその子供がどう思ってるかっていうのを成功体験として認識してるかなっていうのは一旦去っておき、親がそれを感じたらそれをちゃんと伝えるっていうことをしてたら別にいいんじゃないかなと思う。
親が感じてそれを子に伝えるってことだね。
うん。それを適切に伝えたらいいかなっていうところかな。
いいねいいね。そういうことがすごい大事だと思った。だから1個目は成功体験とさせてもらいました。
うん。はい。
他人と比べない褒め方
はい。で、さっきりゅうくんが言った成功体験しても最後までちゃんと親が思ったら伝えるっていうところは褒めるにも値するのかなとも思うんだけど。
2つ目に挙げた?
2つ目の内容はその褒め方だと思ったのね。キーワードは。
前回の内容では他の人とは比べないで自分の過去、つまりいちごちゃんが前にやってできなかったけど今回はできたよねみたいな感じの褒め方をするのがいいよねっていうのが結構刺さって私の中では。
そもそも他の人と比べるってさ、親がやっぱりそういう普段から他の人と比べるようなタイプだと子供にもそういうこと言っちゃうじゃない?
うん。そうだね。それは影響はするよね。
自分自身、親自身がいつも私って誰々と比べたらお金持ちじゃないなとか、お家が広いとか狭いとかさ、そういうことを考えるママだったら、例えば私もそういうことあるけどね。
そしたら同じ目線で子供に、保育園の誰々ちゃんはこうなのにとか、そういう目線でちょっと見ちゃうんじゃないのかなって思ったの。
だからまずは自分がそういう他人と比べるタイプであるならば。
親自身がね。
親自身がそういうタイプだっていうことを認識して、自分から変えないといけないんじゃないのかなって真面目?
うん。それはあなたが思ったってことね。
私が思った。
私がそういうタイプだから、私ちょっと気をつけなきゃなって思った。
そうそう。私気をつけなきゃな、マインド変えなきゃなって思っていくと子供にもそういう接し方ができるかなって感じたの。
一石二鳥みたいな感じだね。
そうそう。まさに親アップデート中。
素晴らしい繋ぎ方で。
だからなんか自分も比較しないし、子供にも比較を求めない。
で、親も自己肯定感上がるし、子供も自己肯定感上がるっていうこの流れがすごくいいなと思ったのね。
だからその褒め方っていうのは、他者比較しないで、自分の過去と比較して褒めてあげるっていうことは、日常的にすごく取り入れやすいなって思った。
俺たちも単純にすごい天才じゃんってよく言ってるんだけど、より具体的にそれを伝えられるとよりいいんだろうなっていうのは思うかな。
何ができるようになったかとか、何に対してすごいって言ってるのかみたいなことを少し付け加えるだけでもちょっと変わるのかもしれない。
それはいちごちゃんに対してもそうだし、自分の意識としても、自分自身のためにもなるのかなって思った。
もともとさ、私は結構他人と比較しちゃうタイプだけど、りゅうくんは全く他人と比較しないから、私から見たらすごく自己肯定感が高いなって思うのね。
だから、いっさいいちごちゃんに対しても、そういう言葉を全く使わないなって私は思っている。
使ってはないね。ないね、それは。
それはすごくいいとこで、私も見習わなきゃなっていうふうには思っている。
それ感想?
そうです、感想です。
「あなたが大事」と愛情を伝える
じゃあ、次3つ目に行くね。
3つ目は愛なんだけど。
その愛とは何ですか?みたいな。
愛を伝えるってことが結果大事だなって思っちゃったの。
褒め方も関わってくると思うんだけど、優越をつけて、うちの子は特別とかって言うんじゃなくて、あなたが大切よみたいなふうに言ったほうがいいみたいなことを言ってたよね。
比較すると良くないから、あなたは私にとって大事だよ。
別に誰々と比較してとかじゃなくて、単純に愛情を伝える、気持ちを伝えるっていうところが大事だっていうことだよね。
優越をつけたような言い方をしちゃうとナルシシズムになってしまうから、あなたのことが大事、あなたは私たちにとって特別な存在だよっていうことって愛じゃない?
それはめっちゃ愛だと思うんだけど、ちょっと1個だけ訂正したいところがあって、あなたは特別って言っちゃうと、他の子は普通で、でもあなたは特別だよみたいな言い方になっちゃうから、
あなたは特別だし、あの子も特別だし、あの子も特別、でも私はあなたが大事なのよっていうことを伝えるっていうことが大事で、
そこの特別っていうワードめちゃむずいよね、その愛情を持ってるがゆえに。
なんかあなたを特別視しているわけではなくて、それぞれの個性がみんな特別だからっていう感じなのかな?
世界に一つだけの花的な?
ちょっと私にはわからない例えですが。
それぞれの花が咲くっていう。
それぞれが特別だから別にそこに対しての優劣はなくて、でも私とあなたは関係があって、だから私はあなたが大事だよ。
あの子とは繋がりがあるわけじゃないじゃん?
自分のイチゴジャンと比較すると、他の子は別に自分と関連性があるわけじゃないから、私と繋がりがあるあなたは私にとってすごい大事なの。
別に特別とは言ってない、比較はしてない。
あなたがそこにいるだけでもいいのってことだよね。
それが自己肯定か。
存在自体が尊い的な。
だから存在として、あなたはあなたのままで別に言っていいから、不完全で別にいいじゃないっていう。
ありのままのその子を認めてるっていう言葉を伝わる形で、言葉にしていかないといけないってことかな?
行かないといけないというよりも、行こうかっていう。
別に義務感でもなく、その子にとって、それがその子の可能性を伸ばすことに繋がるのかなとは思うし、自己肯定感上がることね。
だから全然それはいいと思う。
そうだね。だからすごく言い方は気をつけないと、いくら愛情を表現すると言ったって、
その愛の表現の仕方がやっぱりあなたはナンバーワンみたいな感じになっちゃうと、それがナルシシズムになってしまうし、
そこは注意すべきところだね。
なんか今の指摘を受けてすごくいい例だなって思った。
絶対そういう伝え方をしたら、絶対そういうナルシストになるっていうわけじゃないから。
あくまで一例として、そういう可能性はあるよっていう文献の内容だったもんね。
子どもの要求に応えて安心感をつくる
いろいろ話したけどさ、そろそろ今日の締めを知っていきたいと思いますが、
1個ライトにこれからやることっていうのを決めていきたいと思います。
なんか実際話をしてみてさ、こういうことが自分としてはやってみたいかなとかやったほうがいいかなって思うこととかある?
あるよ。
なんか私は今の話を聞いて、いちごちゃんが今1歳半過ぎたぐらいの時だから、
できることが毎日毎日1個ずつ増えていってるなって感じるのね。
なので、毎日昨日より今日できたことっていう小さな成功体験って呼ばせてもらったけど、
その成功体験をちゃんと私たちが見つけて口にしたいなっていうふうに思った。
いいと思う。
で、ちょっと欲張りにもあともう1つあるの。
え?2つってこと?
そう。いい?
いいよ。
もう1つは、やっぱ愛なの。
愛ね。
で、寝る前に私が感じているいちごちゃんへの思いを伝えて寝る。
ごめん、ちょっと俺のイメージが湧いてないんだけどさ、愛情を伝えるっていうのはショートに伝えるっていう感じなんだよね、きっと。
そう。例えば、今日もいちごちゃんと一緒にいれて、すごい幸せだったよ、大好きだよみたいな。
おやすみーって。そういう感じ?ライトな。どうでしょうか?
全然それはいいと思う。
なんかこれも言うことに意味があるっていうふうに今日感じたから、やっぱりこの2つは手軽にできる?
そんなに別にみんな結構ママって言ってるんじゃないのかなって私は思うんだけど、パパも言うよね?
言う人はいるんじゃないかな?
りゅうくんは言うよね?
それは言う方だと思うから言ってると思う。
その成功体験を伝えるっていうことと、あとは寝る前の愛情を伝えるっていうところ。
2つ目の寝る前の愛情を伝えれば、そんなにハードルが高くない気がする、1個目よりも。
1個目は多分…人によるんじゃないかな?
そっか。自分の場合だとね。
それは結構りゅうくんが愛を伝えるタイプの人だから、結構外国人みたいじゃん、その点においては。
けどそういう人ばっかりいないよ、特に男性はね。
肝に銘じます。
でも私たちができることだからね。
今の話聞いて、今回の回を振り返って、りゅうくんは何をやっていきたいと思った?
俺は安心感を作るってこと。
素晴らしい。
前回の3つ目の論文で、ミネサタの赤ちゃんの30年追います研究みたいなやつあったじゃん。
で、あれで何かの話でさ、物理的にはそばにいても子供との関わりが少なくて、気持ち込めて応答してないみたいなこととかってさ、
なんかワードとしてあったと思うんだけど、子供の要求に応えるみたいなこと。
いちごちゃんで言えば、抱っこせがまれたら何か言い訳を思いついても抱っこするとか、その応えるみたいな。
特にいちごちゃんの場合は抱っこになるんだけど、手、両手あげて。
え?みたいな。
あれの時に、あ、ごめん、今ちょっとっていうのを一旦思う気持ちをこらえて、何?って言って抱きかかえるっていうのを、
私の場合は、それはいいのかなと思って、安心感を作るみたいなところはちょっとできてなかったし、
それは作れるとよりいいのかなと思うから。
そうだね、その愛着形成の話は耳が痛かったから、
まあなんか私が言ったことって結構ライトだから、その抱っこをちゃんと受け入れるっていう、
まあ一例だけどね、そういう赤ちゃんの要求をちゃんと認識して受け入れるっていうことは、
私たちにとってはチャレンジングでいい目標かもしれない。
やった!却下されるって思ってたから。
採用です。
今週の子育て目標
ということで、じゃあ今週やるって言ったことは、その子供の要求に応えるっていうことかな。
そうしましょう。
子供の要求に応えるっていうのはね、全然余談なんだけど、
子供の要求に応えるっていうのは、子供が何を思ってるのかなっていうのを意識するとか、
気づくみたいなきっかけにもなるのかなっていうのはちょっと話してて思った。
そうだね。
そういう意味で子供の要求に応えるっていうのは2つ含んでるし、
なんかそれは今までちょっとできてなかったから、なんかいいのかなって思った。アップデートに。我々の。
子供の気持ちに寄り添ってあげるっていうことだよね。
寄り添った上でそれに応えていくっていうことを行動とセットでやっていこうじゃないかっていう話になります。
これが私たちの今週の目標です。
皆さんも何か一つ子育てのヒントとして持ち帰れることがあれば嬉しいと思っています。
はい、今回のテーマ。
振り返りと次回への案内
あの、りゅうくんが研究を紹介してもらう段階から、
うわー、なんか理解するの難しいなって思っていて、
で、さらにね、自分の意見とかを言語化することって結構難しいテーマだなって思っていて、
なんかちゃんとね、聞いてくださってる皆さんに伝わるのかってちょっと不安な気持ちでした。
調べるのも結構難しかったしさ、
何回も研究の音声のまとめを聞いたりとか、あとは読んだりしてまとめるの自体もすごく困った内容であった。
どうしてもね、説明とかも分かりにくくなったところもあると思うので申し訳ないんですけど、
誤解させちゃいけないようなところとかもあるし、少し慎重になったところもあるよね。
もろもろあるとはいえ、これからね、少しずつアップデートしていきますので、
今日の感想とか、こういうテーマ扱ってほしいっていうことがあったら教えてください。
はい、教えてください。
はい、ではそれでは最後に、
Perfect is boring!
親は今日もアップデート中!
また来週!
22:21

コメント

スクロール