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スピーカー 1
どうも、WATAです。TAZAWAです。アメリカの大統領選も近いってことで、ちょっとしばらくアメリカの話しようかなと思って。アメリカの話しよう。アメリカにかぶれてるんで、もうちょっと。
日本も選挙があって、いろいろ盛り上がりましたけど、ちょっと今僕はどっちかというと、アメリカの方のニュースがすごいいろいろ気になることがいっぱいあって、どうしてもそっちの方に目が行っちゃうんで。ちょっと大統領選も、今この撮影日の、これ11月前半ですけど、あと数日でとうとう大統領選が行われるということで、いろいろ盛り上がるかなっていうところで。
言うても、TAZAWAさんもアメリカのカルチャー、ポップスとかにすごい精通されてる帰国史上の方ですから。そうです。否定しないパターンね。否定してこないパターンがいいよね。新鮮で。
だから僕はむしろ全然ですね。だからそっちはね。そうですよね。もともと関心がない方ですから。だからちょっとTAZAWAさん向けにお届けするっていう意味も込めてます。なので、今日はちょっと久々に僕っぽいというか、昔の僕っぽい、ちょっと陰謀論テイストの話をしたいなって思ってるんですけど。
これはだからね、もしかしたらTAZAWAさん、さすがのTAZAWAさんの耳にも入ってると思うんですけど、今アメリカで大統領選以外でめちゃくちゃ話題になってる話題があるわけですよ。ご存知あります?ご存知ですか?何か。
おだしょー わかりません。 オウタイン・ショウヘイです。嘘嘘嘘。話題ですね。常にだけどね。オウタイン・ショウヘイに限ってはずっと話題ではあるけど。
おだしょー オウタイン・ショウヘイの陰謀論ではない。 オウタイン・ショウヘイももしかしたら関わってるかもしれないっていう話です。いや関わってないと思うけど。いやだから、もう割と今年の3月ぐらいからずっと話題にはなってるんですけど、DDですね。DD。
DDって何ですか? おだしょー PDDですよ。あれ本当に知らないですか?聞いたこともないですか? ないかな。なんですかそれ。 おだしょー すごいだから、PDDっていうですね。昔の名前ってパフ・ダディーとかっていう名前だったんですけど、ミュージシャンの方がいて、で本名はショーン・コムズっていうんですけど、PDDってすげえアメリカではすげえやつなんですよ。
ヒップホップとかR&Bのミュージシャンで、マライア・キャリーとか、あとはメアリー・ジェイ・ブライジーとか、そういうそうそうたるアーティストをプロデュースしてたりとか、自身でも楽曲を発表してめちゃめちゃ売れてる、アメリカのヒップホップの歴史上で、かなりトップランカーのビジネス的に成功してる人ですね。
この人が捕まっちゃったんですよね。最近9月終わり、10月後ぐらいだっけ、逮捕されたんですけど、その前に今年の3月の段階でFBIの家宅捜索が入るっていう、そういうニュースが流れて、その時にもすごい騒然として、結局国外逃亡したんです、PDDは。
で、これなんでこんなに騒がれてるかというと、どういう在場かというとね。もともとは、このPDDがちょっと前まで付き合ってた、2017年ぐらいまで何年間か付き合ってた、キャッシーさんっていう、この人も歌手の人。
キャッシーさんっていう女性の方がいて、その人から性的暴行されたという申告があって、裁判沙汰になってたんですね。で、そういう映像とかがリークされて、ホテルかな。
多分ホテルかなんかで、PDD、ショーン・コムズ容疑者がキャッシーさんを追いかけまして、最終的にボコボコにするみたいな感じの動画が、防犯カメラに映ってた動画ね。それがリークされたりとかして、ガチやんみたいな感じで、めっちゃ暴行してるやんみたいな感じの噂はそれまでもあったんだけど。
で、それを告発したことによって、警察とかが動き。ただ、結構昔からこのPDDさんって、結構昔からいろんな噂があった人なんですよ。ただ、それはある意味陰謀論的に語られてたとこがあって、本当かどうかみたいな話が結構まだ真実が明らかに出てない状態で、
ストリートの中での噂みたいな。それぐらいの感じでささやかれてたんだけど、結構悪いことしてるぞという噂が流れてて。で、今回も罪状で、一番やばい罪状に問われてるのが、人身売買をやってると。
なおかつ、めっちゃやばいのが、若い子、幼児とか未成年の人身売買を行っていた可能性があると。その容疑でFBIが堅く捜索して、結果的に今回捕まりましたけど、そういう容疑で逮捕されたんですね。
スピーカー 1
だから、ディディと絡んでた今後逮捕される可能性がかなり高くなってきてて、アメリカのショービジネスが激震というか、なんだこれはみたいな。だから日本で言うと誰だろうね。
僕ちょっと、日本で言うと、あれかな、アカシアさん。ミュージシャンじゃない。ミュージシャンってちょっと例えると難しいけどね。日本で一番メジャーな。
でも分かるじゃないですか、聞いてる方も。その辺りって言うと。 だいたい分かりますかね。だから、吉木が逮捕されるみたいな感じです。要するに吉木的な人が逮捕されちゃって、めちゃめちゃ人身売買に関わってたみたいな。それぐらいビッグなニュースが出てきてるんですけど。
さっきも言った通りですね。アメリカの大統領選の影響以下によっては、結構その後いろんな情報っていうのが出てくるだろうと、いろいろ噂はされてるわけなんですけども。
でも場合によっては、エプスタインと同じ感じで、復憶中に何らかの形で自殺と見せかけて殺されちゃうとか。あとは、例えば精神障害みたいな感じで、特別な何か読挙簿に入れられて証言を取れなくしちゃうとか。そういうことが起こるんじゃないかみたいなね。噂がすごいされてるという。
めちゃめちゃ闇深いお話なんですけど。これはアメリカのスケールというか、すごいやばい国だなっていうのをお伝えできるのにちょうどいい話かなと思ったんですけど。
なんでこの話しようかなと思ったかというと、何かちょっと、くしくも日本もジャニーズ問題っていうのが長年結構言われてたじゃないですか。ジャニーズ問題って正直、割と結構昔から言われてて。週刊誌レベルでは噂はされてたんですよね。
噂はされてて、なんとなく知ってる人もいたんだけど、公に出たのがもうほんと数年前というか、コロナ系ぐらいでしょうね、確かね。BBCか何かのニュースが入って。
このちょっとディディの事件もそうなんですけど、ディディの事件も昔から言われてたんですよ、結構。割と昔から言われてて、すごいずっと黒い噂はつきまとってて。なおかつ最初に告発したキャッシーさんという女性なんですけど、キャッシーさんが告発したのってもう10年以上前なんですね。
10年以上前に告発してるものが、ずっと裁判所も弁護士、弁護士は取り合ってくれてたのかな。裁判所も取り合ってくれてなくて、警察も取り合ってくれなかったと。それがなぜか2020年ぐらいになって、急にそれは大変なことが起きてますねみたいな感じで、急に取り扱われるようになって。
そこから芋づるしきにいろんな情報が出てくるみたいな感じで、少しくもちょっとジャニーズの時期とすごいかぶってる感じ。あとは、よく言われるんですけど、結構そういう情報がすごい出てくるようになったなっていうタイミングが妙に重なってる感じがあるんですよ。
これは結構陰謀界隈の人はすごいよく騒いでますけど、変革期というか、そういう今まで出てこなかった情報っていうのが明るみになってきて、それが人々の目にも触れるようになって、政治とのつながりであったりとか、何か悪い団体とのつながりみたいなところが、
割と光が当たるようになって、そういうのは是正されるような流れができてきてるっていうのが、結構ちょっとくしくもシンクロしてるなっていうところで、すごい話題っていうのはそういう意味でも、やっぱりアメリカもそうだし、日本でもすごいめちゃめちゃ話題になってる話なんですね。
だから結構、何か状況がちょっといろいろ変わってきてるっていう証とか何ていうのかね、きざしというかさ、なんかちょっとそういう、今まで情報を統制してたものがやや統制できなくなってきてる。何か裏側に何か大きな力があるんだとしたら、それが統制できなくなってきてる証なんじゃないかということで、
そういった意味でも語られることが多いというか、最近。だから今回アメリカの大統領選で、大統領がもし変わったとしたら、それがまたさらに大きく変わるわけですから、なかなか何かの節目を暗示してるんじゃないかっていうね、そういうお話っていう感じなんですけど。
ちょっとね、コアなディープなお話なんで、ちょっとなかなか捉えどころがない話かもしれないんですけど、そういう意味でも注目なわけですよ。今アメリカの動向っていうのが。ちょっと今状況というか何ていうんですかね、今まで取り巻いてた何かみたいなのがちょっと変わり始めてるみたいな。っていう意味でもちょっと注目を浴びてるっていう感じですね。
で、ちょっとさっきはっきり言わなかったんですけど、結局だから、1990年代って割とこういうヒップホップのカルチャーってすごい花開いて、めちゃめちゃ大きなビジネスになっていくんですけど、ただその時はまだ本当にストリートレベルというか、一般的な音楽聴く人と、そういうサブカルチャーとしてビジネスになってるぐらいだったんだけど。
この前ちょっとKDAB社員っていう有名な日本のラッパーの人がいますけど、KDAB社員が言ってたんですけど、2045年ぐらいから、いわゆるこういう政府関係者とか、あとは今よく言われるグローバル資本家みたいな、アメリカの金融を司るような会社であったりとか資本家みたいな人が、こういうカルチャーに目をつけて、めちゃめちゃ金になるぞと。
スピーカー 2
アメリカで幼児の性虐待とかって厳しい。そういうところでいろいろ厳しいじゃないですか。
スピーカー 1
そうですよね。
スピーカー 2
その理由がわかりますよね。だって日本ではそもそもそういうのないから、そういうことに対して厳しいような話も出てこないっていうか。
そうなんですよ。
そうなんですよね。
スピーカー 1
これだから、ちょっと驚く流れっていうか。僕もちょっと前の回で人身売買とか幼児の話したじゃないですか。
だから本当、どれだけアメリカの人身売買のビジネスが深刻かっていうのが市場規模でわかるんですけど。
アメリカだけです。アメリカの国内だけで、しかもそういう未成年の人身売買の市場規模が、
だいたい日本円にすると23兆円規模ぐらいあるらしい。
23兆円規模ってどれくらいかというと、麻薬とか武器の違法販売のマーケットよりも大きいんですよ。
つまり、多分アメリカの国内の犯罪のマーケットで言ったら一番マーケット規模が大きい市場規模になっちゃってて。
要は金になっちゃうっていうのが結構問題らしくて。
これ本当に映画見てから話そうかなと思ったんですけど、今サウンドオブフリーダムっていう映画がやってて。
そうですよね。
これご存知ですかね。
スピーカー 2
それを見たいなと思ってました。
スピーカー 1
僕も見たくて、見てから話そうかなと思ったんだけど。
あれも実話でね、すごい話しらしいんですよ。とんでもない内容らしくて。
それぐらい日本にいると想像つかないんですけど、それぐらいかけ離れた世界観というか。
だから、サウンドオブフリーダムで取り上げられてる人身売買の問題のポイントっていうのは、やっぱり移民の問題なんですね。
移民の問題を解消せずに、そういった、逆に言うと今のバイデン政権は移民をどんどん入れるっていう政策。
テキサス州のメキシコとの国境とかで、本当にひどいなって思うんですけど。
移民をわざわざバスに乗せてニューヨークに直送するとかっていう、そういうバスがあるらしいんですね。
あとはご自由にみたいな感じで、あえて受け入れてるみたいなことをやってるところがあったりとか。
その人たちが行き着く先っていうのは、結局そういう金銭目的で人身売買。
要は子どもを売りに来る人とかが国境線を越えてきちゃったりとかするわけだから。
そういう問題ね。やっぱりそれぐらい子どもの問題っていうのかな。
誘拐もそうだし、人身売買も。しかも性的奴隷とか。
本当にイカれてる。ペドフィリアとか。僕からすると感覚が理解できなさすぎて、語るのもはばかるぐらいな感じなんですけど。
スピーカー 1
そういうレベルが違う、次元が違う価値観が異常な感じっていうのが。
やっぱりその移民の問題っていうところがポイントになってるって考えると、やっぱり結構日本も今キロというか。
だからやっぱり僕はその移民の問題は結構厳しく考えたいというか。
これは絶対そういう分岐点になると思うんですよ。パラダイムシフトというか。
その辺で価値観も来るし、犯罪もやっぱり増えるし。
どんどんそういうビジネスが日本でも蔓延しちゃうと、結局そういう人身売買のビジネスっていうのは。
今はもう多分水面下ではあるんでしょうけどね。
そういう結構深刻さを払うんでいるんで。
日本人はやっぱりどうしてもそういう情報に疎くなりがちなんですけど。
アメリカの異常さ、スケールのデカさを見ると、ちょっと深刻さみたいなのが伝わって啓発になっていくといいんじゃないかなっていうのは思いますけど。
たださんもサウンドオブフリーダムはチェックしてたんですね。
スピーカー 2
そう、なんかそうなんですよね。何人か普段聞いてるボトキャストとかで扱ってた映画って。
スピーカー 1
あんまりやってる劇場が少ないですよね。
少ないですよね。ちょっと割とメジャーな映画っていう感じでもないんで。
でもだからああいう映画もね、昔で言うとあんまりこう、昔もあったのかもしれないけど、結構深刻に捉えるシリアスなものって今までなかったから。
割となんか結構話題にはなってますよね。アメリカ国内でも話題になってるし、日本でもね、結構取り上げてる人が多くて。
だからちょっとね、時間を見つけて見に行きたい。子供と見に行くってどうなんだろうね、ああいうね。
スピーカー 2
勉強になったり。
勉強になるのかね。
スピーカー 1
どうなんですかね。
結構ディープな内容が入ってるみたいなのを聞きましたけどね。ちょっとなかなか目を覆いたくなるような内容もあるっていうことらしいんで。
ちょっとね、TPOとしていつ見に行くかはちょっとあれですけど。ちょっと見たらね、また話したいなと思うんですけど。
スピーカー 2
僕も実は見て話そうかなと思ってました。
本当ですか。じゃあただ3回でも全然OKです。僕もちょっと見とこうかな。
スピーカー 1
劇場見てあんまやってないなと思って。しばらく無理かなみたいな思ってましたね。
行くに行きづらいというかさ。
そうそうそうそう。
だからね、この日本の選挙もね、ちょっと今ドタバタで今後どうなるか分からないですけど、ちょっと今ね、いろいろ激動の。
今ちょっと話に出ましたけど、ポイントというか割と論点は今の民主党政治みたいなところがやっぱりこのディディの話は結構あるんですよ。
ちょっと語りづらい部分もあるんですけど。なのでちょっとこう、またちょっと次回以降、僕はアメリカの歴史っていう観点ですね。
アメリカの民主党のそのちょっと流れ、どういうふうに成り立ってきたかっていうのを。
で、またちょっとね、キーマンとなるね、小野江文丸みたいな男がいるんですよ。アメリカの大統領の中に。
ちょっとそういう話もね、今後していけたらなと。
なるほど。
はい、またちょっとアメリカシリーズ。
なるほどね。
今後期待からちょっとなんかシリアスな内容になりすぎますけど。
スピーカー 2
確かにアメリカシリーズね。
スピーカー 1
アメリカシリーズ。
大統領選ですぐ結果出ないんですよね。確かね。
すぐ出る場合もあるんだけど、結構前回のやつ思い出したら、すげえ時間がかかって、なんかいろいろあったじゃないですか、不正選挙だどうだみたいな話があって。
だいぶ後になって、バイデンあったみたいな感じだったから。
ちょっとこの1、2ヶ月で結果出てないかもしれないんですけど。
もし出てたら、その話もちょっと踏まえつつ。
いやちょっと今の流れで民主党になったら僕はずっこけますけどね、なんとなく。
スピーカー 2
本当に接戦と言われてるんですよね、確か。
まあ表向きはというか。
スピーカー 1
表向きはね、表向きは言われてますけど。
いやなんかね、現地のなんかそのよくあるじゃないですか、インタビュアーの人がどっちに当選しますかみたいな。
そういう一般の人がやってる動画を見ると、やっぱどう考えてもトランプというか、ブルーステートもレッドステートも関わらず、割とトランプが多くて。
いわゆるスイングステートって言われてる、フィラデルフィアとかでしたっけ。
なんかあれを取るかどうかなんですって、結局アメリカの大統領選って。
だからそういうどっちに割れるかわかんないよねっていう州をどっちが取るかっていうのが重要ではあるらしいんで。
その結果以下だとは言われてるんだけど、早速でもニュースになってるのご存知かもしれないですけど、ひどいですね投票のシステム、アメリカの。
だからデジタルなんですけど、候補者ってちなみにトランプとハリスだけじゃないんです。
いろんな候補者がいて、選択式で選べるようになってるんですよ。
でもスマホかなんかで見れるような画面になってて、スマホじゃないのか、なんか画面になってるんですよ。
UIがひどくて、一番上にカマラ・ハリス来てて、その下にようわからん候補者が3人ぐらいいて、その下にもっと見るボタンみたいなのがあって。
もっと見るボタンを押すと、すごい下の方にトランプ出てくるっていう。
スピーカー 2
もっと見ないと出てこないですね。
スピーカー 1
トランプ もっと見ないと出てこない。もっと見るのくくりです、あの人はトランプ。
だからこういうところから結構早速、前回もこういう選挙システムのハックというか、そういうのはすごい言われてたんですよ、民主党は。
だからまた今回もやってんのかみたいな感じで、早速話題になっちゃってて。だからそういう情報も考えみると、逆にトランプの追い風になっちゃうところはあるんで。
だからね、あらかた共和党の方に行くんじゃないかなとは予想はしてるんですけど、ちょっとね、でもまだ全然わからないんで。