タザワ そうですよね。
イーロンマスクより先に行っちゃったわけですよ。すごいことだよね。
タザワ そうですよね。多分批判してる人って、今までって宇宙って本当に勉強してきてそういう長い時間かけて研究に携わってとかそういう道のりがないと行けなかったっていう中で、
お金持ってるってだけで行ったじゃねえかっていうところで多分否定的な感情を持ってるんだと思うんですね。
だけどその事実自体は多分そうだと思うんですけど、その事実をもっと喜ばしく思うべきかなとは思うんですよね。
タザワ 確かに。
どんな人でもある意味平等に行ける状態にはなってきてるってことですからね。お金は必要だよっていう。
タザワ だから結構もしかすると、行けんだっていう感じで結構相次ぐなかもしれないですね。こういう意味で言うとね。
民間人が宇宙に行くっていう。だからこれが将来的にどういう発展の仕方をしていくのかっていうのはすごいやっぱり注目はしていきたいなと思うんですけどね。
だから宇宙旅行っていうのが本当に当たり前になる世界観が来るのかどうかみたいな。
タザワ まあそれをね、今回ね、否定してる人が地球から人類が流出することを恐れて否定してるならまあわからんではないですけどね。ちゃんと考えてるならと思って。
すごいですね。もう陰謀論を超えちゃってる感じがしますね。
タザワ そういうわけではないんですけどね。
地球からの労働力の。
タザワ 労働力の流出がね。
流出が。はいはいはい。
タザワ それを恐れて否定的な目で見てるわけではないんですかね。
すごいね。すごい先見の目がありますね。そういう視点で言うならそうかもしれない。
タザワ 確かに。
いやでもさ、本当でも思うんですけど、月の問題、月に全然行ってないじゃないですか。本当もう半世紀以上月に行ってないわけですよね。
いろんな説があって行けないっていうのは聞いてるんですけど、なんかだから発展していくんですかね。月に行ける日が来るのかなとか。
一番身近な星っていうか他の惑星で言うと月だと思うんですけど、そういう一応だからステップでもあるわけですよね。
民間人が宇宙に行くっていう最初の一歩みたいな。
そうですね。でもね、民間人がお金を払って宇宙に行きたいってなることって、要は宇宙開発側からしたら喜ばしいことですよね。だってお金をくれるわけだから。
タザワ そうですよね。要はスポンサー度があれですよね。本当に民間人からそういう出資していろいろサポートしてくれる人が増えるでしょうし、
それが本当ビジネスにもし仮にビジネスになっていくとしたら、より多分商業的になっていくかもしれないですか。そこをね。
だからより身近になる可能性もあるしみたいなところはありつつ。だからこれは僕はね、ちょっとどうしても陰謀の都市伝説の影響があるんで。
久しぶりに陰謀の都市伝説。
タザワ そう、いろんなこう、だからやっぱり月には実は行けないんじゃないかっていう説はすごい昔から語られてて、やっぱ行ってない説というか、行けてない説みたいな。
なんか行けない説がやっぱすごいあるんですよ。
それはアポロ行ってない説ってことですか。
タザワ 行ってない説、そうそうそう。やっぱこの辺がね、民間人が乗り込むことによって解明されていくわけじゃないですか。
そうですよね。なんかそのしばらく月に行ってない理由としては、まあ行く必要がないみたいなこともね、よく言われますよね。
タザワ まあ体操のお金がね、かかるわけですからね。
あの時はね、ソ連とアメリカの。
タザワ そう、アメリカの冷戦の時の流れなんで。
実力の見せつけ合いみたいな。
タザワ 映画の歴史とすごい並行してるんですよね。
映画の発展ともう宇宙開発の発展って結構パラレルになってて、そこが要は陰謀論者からすると、
要はVFXとかそういう技術が発展したことによって、そういうビジュアルが作成できるようになったと。
だからあれはあくまでも架空のCGとかで作っててみたいなっていう定番の説があるわけなんですけど、
だから結構そこってやっぱりすごい今まで否得性が高すぎたっていうのはあると思うんですよ。
民間人が個人的に乗り込めない場所だから、国とかある程度国防の観点で何かやらなければできないことっていう。
そこがツノ開きになっていくというか。
僕結構感動したのは前田さんぐらいが自分のiPhoneで宇宙の映像を撮ってたじゃないですか。
あれだからすごいですよね本当に。
地球平面説信じてる人がいるととんでもない映像が流出したわけですよあれは本当に。
実際丸っこい地球が写ってて、ちゃんと星層圏とかいろいろこうねあってみたいな。
これちょっと一個差し込んでいいですか?
ちょっと久々にエンジンかかりました。
だからフラットアース論者というか地球平面説論者の説でいうと、
星層圏の上に一つ物理的に人間が解明できない蓋みたいなのがあるという説があって、
そこを超えられないんですよ。
だから月にも行けないし、その蓋がかかっている状態だからそこまでしか人間はいけない。
そこまで行くと見えない壁みたいなのがあって、
これは熱像というか本当にフェイクの画像だと思うんですけど、
本当にただの一般の民間の人がちょっと小型のロケットを作って、
星層圏を超えられるかどうか実験した映像があって、
星層圏を超えて、なんかこう黒い宇宙空間というところまで行った時に、
何かにぶつかってそこからロケットがこう進まなくなるみたいな映像があって、
僕その映像すごい大好きなんですけど。
蓋があるみたいな。
それはVFX?
まさにそうですよ。だからそれで言うと映像技術なんていくらでも熱像ローナリングできるんで、
それもそうなんですよ。映像技術の賜物というか。
だってその映像は70年代とか80年代に出てこなかったわけだから、何とでも言えるというか。
だからそれはなんか本当その国とかNASAとかがすごい隠してて、
もうなんとかその民間の人に本当の真実を伝えてはいけないのか。
次元の話とかあるじゃない。何次元。3次元4次元。マルチバースって言って11次元ぐらいまであるんですよ。
だから次元の話もあるからすごい複雑なんですって。
それで言うと僕らが見える次元とそうじゃない次元っていうのがあるから。
だからフェルミのパラドックス。
なぜこんな砂粒ほど星があるのになぜ僕らは宇宙人に会えないのか論争みたいな。
だから結構僕らがフィーリングとして感じ取れる視覚情報とかそうじゃない領域の次元のものがあるからっていうね。
僕それめちゃめちゃ思うんですよね。生命体ということすら一つの考え方でしかない。
そうなんですよ。本当にそう。
時間とかっていうのを体感できるのは実は人間の意識しか感じ取れなくて。
そもそも時間なんていう概念はないとかいろいろ多分説があると思うんですけど。
まさにおっしゃる通りで生命体っていう考え方がそもそもすごいミクロな考え方なんですよね。
どうしても人間って自分たちが一番に進んだ生命体だと思い込むけどめちゃくちゃ遅れてる古い考え方かもしれないしね。
そうなんですよ。
だからどうしても僕はやっぱり超感覚的なところは穴勝ち否定できないのはちょっと人間って科学的な技術にちょっと疑問を覚えちゃうところがあるから。
僕らの物差しでしか見れない中で判断した。
ただ科学っていうのは当然人間としては前提として正しい尺度でなければいけないし、それを持って人間は進化していってるから正しいと思うんだけど。
その物差しだけで測っちゃいないことは多分世界にはたくさんあるんだろうなっていう。
人間の価値観の中での正しさだから。
そうそうそう。そうなんですよ。
僕がだから陰謀論が好きなのはそういうところなんですよ。
尺度を信じるか信じない子はあなた次第なんですけど、尺度の捉え方というかっていうのがあるんだよね。
確かに宇宙規模で考えると本当にもう分かんないですよ本当。
宇宙ってなんて言うんですかね。宇宙を考えることっていうのはやっぱり哲学なんですよね。
哲学ですよ。もう哲学でしかないですよ本当に。
だからよく言われるのが地球ってやっぱりすごい奇跡の星って言うじゃないですかそれこそ。
地球って星自体がそもそも奇跡なのにそこに人間という文明を持った生き物が生きてると。
生物が進化していってるわけじゃないですか。
普通に物理的な考え方でそういった星に生物が存在してて文明を持って進化するっていう確率っていうのが
25メートルか50メートル四方のプールで時計あるじゃないですか。
時計を全部部品一つ全部バラバラにした時計をそのプールの中に放り投げて。
プールって基本的に揺れないですけどその揺れがないプールの中でそのバラバラにした時計が
組み立たる自然に組み、元の時計に組み上げられる可能性ぐらいに低いこと。
それぐらい奇跡だっていう話がよくあるんですけど。
そんなこと言われたらもう哲学以外なんでもないんですよ。
もう科学的にどう考えてももうありえない数字なんですよ。
この世界が成り立っているの。
地球上の砂浜の砂ぐらいの星があると考えたらなんかいっぱいある。
あるでしょ。
あるよ。
地球のその確率ぐらいのやばい確率で起こったやつがまた違う形でいろんなところであると思うんですよね。
そうなんですよ。だからそれは僕らの範疇に宇宙的な確率論でできてるものなんで。
地球が奇跡が欲しいっていうのは人間の視点での奇跡だと思うんですよね。
そうそう、あくまでね。
だってその時計が組み上がるロジックもあくまで人間のフィーリングでの確率論でしかない。
だからこういうのが僕らが生きてる間どこまで解明されるかわからないですけど、
それで言うとこういう宇宙に人がいたっていうのは超ちっちゃな一歩だけどすごいいいことだと思うんですよね。
岡田さん自治砲弾ですよって今注意しようと思ったらちゃんと戻しましたね。
だからもうこのまま行くともう延々もう宇宙の話しちゃうなと思ったんで。
ありがとうございます。危なかった本当に。戻ってきましたね。
それくらいの感じで捉えると別にいいことじゃん。
前田さんの宇宙行ってた話はさ、なんか金持ちの道だとか。
すごい人間的な考え方ですね。
確かに。
いやでもこれいい話題ですよ。だからこれ言うのは新年にふさわしい話題なのかもしれないもしかしたら。
あとはなんか他はどれですか。いろいろ書いてくれてますよね。
僕メモしたらなんかあります?
いやーそうですね。YouTubeで低評価が表示になりましたけど、
これなんかあんま僕はそんなピンときてないんですけどどうですかね。なんか思います?
早速低評価数も出るための拡張機能が誕生してます。めちゃくちゃ人気あります。僕も入れましたもん。
僕が思うのは、僕はYouTubeというサービスでは低評価は出なくていいと思います。やっぱこれで僕いいと思います。
だけど見たい人は見れるっていう意味ではこういうハックした拡張機能が出るのは全然いいんじゃないかなと思いますね。
確かに確かに。これでもちょっと気になるところで言うと、数字を出した方が低評価が増えるのか、数字を出さない方が低評価が上がるのか。
なんとなくですけど数字があった方が増えそうですよね。
やっぱ同調圧力が出るってやつですかね。
低評価に加担したくなる。
加担したくなるね。人はポジより根が引き付けられますね。
低評価に加担したくなるっていうところで投稿者が不快になるんだったら、まあ低評価なんて機能なんてなくていいかもしれないなとは思いました。
まあね確かにね。
でもまあそうするとその動画を判断する材料が僕ら一個奪われた状態だから。
まあ事情作用がなくなったと捉えてもいいわけですね。
僕らの今までの動画に対する向き合い方がちょっと変わるかもしれないですね。
今まではだいたい低評価と高評価の差でなんとなくいい動画がどうかを最初無意識に判断してた気がするんですよ。
それが奪われるってなると動画の視聴体験も変わるんじゃないかなって感じがしますよね。
確かに。でもさこれやっぱYouTube相当、僕らちょこちょこ前にも話しましたけど相当規制が厳しくなってて。
相当その規制のアルゴリズムが結構かなり成熟してきてるからこういう低評価が。
でもねその人為的なアルゴリズムがどんどんなくなっていってるってあると思うんですけど。
本当なんか下ネタとかダメらしいよね今ね。
下ネタ、直接的な下ネタとか結構ダメな時代らしい。
医学的な観点じゃないとダメですね。
そうそうそうそう。
すごいねなんかね。
なんかここ数年で言うと今一番結構ピークじゃない?YouTubeの規制が。
でなんかもう2,3年でちょっとプラットフォームとしてはオープンな発言ができなくなる場としてなっていくという見解になってるんですよ。
YouTuberの中では。だからもう2,3年があともう山というか稼げる山なんじゃないかみたいな言われてて。
コロナダメですもんね確かに。
ダメですね。
いろんな言い方いろんな人がしてますよね。流行り病とかコロスティとか。
流行り病とか。
いろんな言い方ありすぎてもう選べないです本当に。それぐらいいっぱいある。
ワクチンダメなんですよ。ワクチンダメなんですよ。
ワクチンを悪く言うのがダメなんじゃなくてですか?
いや単語として言ってないですね。
なんて言うんですか?
僕がね聞いてる僕が見てるやつでは独特な表現してます。なんかVチューとか言ってます。もう何なのかわかんない。
だから要は単語すら共通言語ができないから独自の表現でみんな言ってますね。
地球温暖化に対する回避的な意見とかダメでしょうね。
僕らの回前ね地球温暖化法実際のところどうだなって話しましたけどあれ中身的には微妙なラインだと思うんですよね。
実際ちゃんとフィルターにかけられたらダメなのかもしれないですね。
でもあれ思うんだけど肯定派の意見のエビデンスどうやって取ってるんですかね。それが正しいっていうのは。
だからそれはどうでもいいんですよね。
そういうことなんですか。
今は世界的な価値観に合わせることが大事だから。
あれですよねカウンターするなってことですよね。
地球を温暖化してるべきなんですよ。
してるべき。
そうってことでしょ。
言い方がいい塩梅でしたけど。
だからっていうか地球は人間のせいで悪くなっているべきなんですよね。
まあそうでしょうね。
そうでないと。
しなり落としちゃう。
都合悪いからね。
都合悪いからね。
だからそこに一日抗うことのコスパを考えるべきってことだと思いますよ。
そこに対して乗っかった方がビジネスはできるしっていう。
確かに。
でもだから第三勢力というかやっぱカウンターはカウンターの中ですごいビジネス化しやすいからさ。
出てくるんじゃないそういうメディア。
アンチメディアみたいな変なアリューの何でも言っちゃっていいよみたいな。
むしろ大歓迎ですみたいなメディアが出てきて。
でもなんか結構微妙とかに映ってるみたいなのが聞きますよね。
微妙はね大事なんですよね。
大丈夫。
であとはそのサロン形式にして課金してみたいなねフォーマットに結構映っててるっていう話聞きますけど。
なんかAppleがねすげー軽量化したVRゴーグル出すみたいな噂がちらほら出てますけどね。
でもなんかこの辺さもう数年語られてるけどさ、いまだブレイクスルーできてないんですよね。
お前らの言ってる理屈じゃん本当。
そうですね。
なんかさあやっぱGoogleグラスもさ全然まだだったしさ、
Apple製品のそのGoogleグラスのApple版みたいなのがさ出る出る言ってデトランシーみたいな感じですよね。
なかなかだねそれで言うとね。
だからちょっと。
僕Oculus Quest持ってるんですよ。
持ってましたっけ?
いやあのね。
買ったんですか?
2つ持ってます。
だからOculus Go最初に持ってたし。
あーなんか買えたって言ってましたよね。
Oculus Quest持ってますけど全然使ってないですね。
いやーなんて言うんだろうな。
めんどくさいよ何より。
めんどくさいよねー。
あれで僕RPGとかをやろうと思ったんですけど、
あんなGoogleして何十時間とかゲームをできる自信なくてやめちゃいました。
そうだよねー。
まああとやっぱりすごい難しいよね。
ああいうのユースケースとしてそのやっぱできる場所も限られるし、
なんかいまいちそのやりづらいなというか、
なんか僕は過程があるからそもそもその時点でもちょっと使いづらいなっていう。
あとまあ地味なところでヘアスタイルが崩れるとか。
あーねありますよねー。
女性とかはあれつけたら無理だから。
だからさ本当だからハードウェアの問題だったらやっぱハードの面を解決しなきゃいけないと思うんだけど、
思いのほか進まないよねそこね。
なんかもうなんかしばらくこの議論でしてるような気がするんだけど、
なかなかやっぱさっき言ったみたいにさ、
なんかそこをブレイクスルーしてくるさガジェット出てこないなとかってなかなかね。
グーグルアースをねVRでやると旅行ができるっていう。
できるでしょうね。
確かにいいと思いますよねそれはなって。
そうだね。
でもあのメガネ型のやつはやっぱ出たら欲しくなると思う。
そうですよね。
すごいね。
気軽にさっとこう楽しめたりするとね。
だから生活にのめり込ませないと無理だと思うんですよ。
アップルウォッチとか。
あれ程度もうパッと使えてもうパッと常にしてなきゃいけないみたいな。
それくらいにならないとちょっと汎用的には普及しないんじゃないかなと思って。
と思いますよね。
ハード面のだるさって一切変わってないから前から。
一切変わってないですよ。あれだからそうなんですよ。
多分それをアップルが今軽量化したりとかして何とか頑張るとしてるみたいなね話はあるけどね。
この段階がそのなんだろうVRというものを広めなきゃいけない新しい価値観を届けようとしてる段階だから多分苦しいし、
コスパを考えちゃうと頑張る意味がなくなっちゃうんでしょうよね。
一旦多くの人が使い始めたらトントン広がる可能性はありますよね。
確かに。だからそうなんだよ。
ハード面乗り越えてくんないとソフトメーカーが入って来れないから。
だからプレステ5が今そうなってるみたいな話あるじゃないですか。
もう全然民間人の手元に渡ってないからソフトウェアメーカーがもう参入しづらくなってて。
そういう状態になっちゃうんでね。
やっぱハードの問題はすごい重要だしね。
なんかキーワードになりそうですけどね。
なんかさ、ちょこちょこその過去さやっぱ結構もうFacebookとかTwitterとか以上のユニコーンがVR、AR業界にはいるぞとかって言われて
結構巨額な投資とか受けてたりしたけど全然出てこないもんね。
僕だから前のマジックリープっていうARゴーグルのこれからもうこの会社は絶対伸びるみたいな。圧倒的にみたいな。
でもあの会社とかもさ、投資受けたけどその後も結局塞いに苦しんじゃって開発が進まなくなっちゃって。
結構日本のドコモとかと提携したりしてそういったコンテンツ提供するみたいな流れはあったんだけど
いやダメだね。そっからもうその先が全然情報が出てこないし。
まあ多分一般化というか商品ができない状態で止まっちゃうんだと思うんだけど。
だからやっぱり相当難しい分野なんでしょうね。
そうですね。でも僕もなんかメタバースとかのところに魅力を感じてそっちでそっちの住人になるイメージは僕は今のところわからないから。
まあねなんだろうなんか僕なんかこっちの業界にしたってもう結構この話で擦られすぎちゃってちょっと飽和してる感じあるんだよね。
こういうバーチャルリアリティの話とかさ。
自分のアバターでコミュニケーションを取ろうとはまあ僕は思わないんだよな。
思わないよね。もうそうなんだよね。
これで言うとやっぱりもうさ逆にこのさ流行り病の影響でさこういうバーチャルリアリティのコミュニケーションを強いられるようになったじゃん。
僕逆なんだよだからどっちかというとやっぱりリアルに生きたい気持ちがやっぱ結構あって逆に言うと。
ですよね。わかりますわかります。
なんかあえてその中でまたさらにバーチャルをやりたくないというかもうお腹いっぱいになってる感じはするんで。
特に人とのコミュニケーションだよね。バーチャルでやってどうなんかなって思うけどね。
そうですよね。まあでもやったことないからちょっとなんとも言えないんですけどね。
乗り越えてくる何かがあるんですよねなんかね。
まあね知らないだけなのかもしれないんで。
まあ新しくその中でカルチャーみたいなのが生まれたらまあ面白いのかなと思うんですけど。
そうですね。
それ自体の体験にはそこまでこう今はそんな魅力を感じないというか。
そうですね。VRはだから最初からホットになってた時期から僕は当時からっていうのは自分がこのハードウェアを使ってどんなものができるかなって役に立つようなね考えた時にあんまり思いつかなかったんですよ。
つかないよね。
コミュニケーションの補助というかカウンセリング的なねそういう治療とかに使えるかなとか思ったとかはあるんですけどなんかパッと自分がこれで何を作ろうかなと思って思いつかなかった思いがあって。
なんかそうなんですよね。その辺りから。
なんかそれで言うとちょっと今思い出しちゃったんであれちょっと話すんですけどなんか韓国かどっかですごい幼くしてお子さんを亡くしちゃったお母さんがVR上でその子供を蘇らせてVR上で会って法要するみたいなすごい一時期話題になったんですけど
そうだね。その未然に防ぐ方のね。
そうそうそう。
これはだから前回の田沢さんのその火事の話の時もちょっとしたけど防げるよねみたいなね。
だからみんな寿命でなくなっていくっていう風になるのが一番いいのかもしれないですね。
確かにね。
まあきっと健全な医学とか科学っていうのはそこに向かっているような気もするんですけどね。
そうですよね。
病気を防いでね。
そうですね。予防医学というか。
そうですね。
いやあそうですね。確かに。
まあちょっとね。これメタバース。
そうですね。
これはね。確かに今年盛り上がった。
盛り上がったね。
なんかわからないけどよく聞いたなみたいな。
まあフェイスブックとかメタになったんでね。
確かに。その影響だわ。確かに。
いやでも結構他の話題だと僕外交的ボーイコットとか学歴フィルターの話は結構しゃべることあるなと思って用意してたんですよ。
はいはいはい。あれ学歴フィルターって何でしたっけ?
前並かなんかがその台頭はいいかみたいなところでフィルタリングしてそういうなんかやってたみたいなとこでから始まって学歴で足切りにするのはどうかみたいな議論がいろいろ起こったっていう。
なるほどなるほど。学歴論ね。
いやなんかそのいろんな人の議論見ててちょっとずれてるところ感じてるんですけどやっぱりねその学歴で判断はできないっていうみたいなところでみんな議論するんですよ。
はいはいはい。
いやそうじゃなくて企業がね学歴で判断したいんだったらそれはそれで良くないって思うんですよね。自由だから。
ああまあ企業の方針として。
企業の採用方針としてうちを学歴で見ますっていうのはそれはそれで良くないと思うんですよね。
そんな会社嫌だったらいかなきゃいいだけの話だし。結構やっぱり労働者根性だなって思っちゃうんですよね。
ああ確かにね。
企業の採用に対して不満があるっていうのは。
いや正直ね学歴で切りますとかっていうのはセンスないなって僕は思いますけどね。センスないなって思うし。
って思うけどそれはその会社のそういう方針なだけだからいいんじゃないって。
確かにね。
警戒損失あるんじゃないって思うけどその会社のね自由だしなんか別にこっちが文句言うことでもないなって思ったりもするんですけどね。
確かにね。まあその逆フィルタリングもあるもんね。学歴で選んでる企業フィルターみたいな。
だからお互い様だからね。
まあそうだね。そこはまあそういう会社に行くべきじゃないっていうふうな判断は逆にできるっていうのもあるかもしれないけどね。
どうしてもこう会社に入れさせてもらうものみたいな感覚ってやっぱあんのかなみたいなね。
まあいやだからそれは分かんない。僕もだから新卒っていうものを体験しなかった人生だったからさ。分かんないの本当にその辺に関してはなんか。
確かに新卒っていうところで言えばやっぱ企業に対して選んでもらう側っていう感覚だからそこで学歴でやってるとなんか不満があるのかもかないけど。
まあ公平性に欠けるみたいな。
だけどそれはあくまでそのすでに企業と学生で上下関係できてるからじゃないですか。
そうだね。
それ自体がどうかなと思うしね。別にそんな学生が選ぶ側としてちょっと偉そうになってもいいじゃないかって思うしね。
確かにね。
まあ自分でヒエラルキを作った上でその支柱がある中でそう考えてるからそういうフィルターとして受け取っちゃう。
労働者のスタンスができちゃうっていうのはありますね。
確かにね。
そもそもその前提がなければ悩む。まあそういうフィルターで選んで会社に行けばいい。
そうそう。
確かにそういう理屈にはなるなっていうのは分かるなっていうのはね。思いますけど。
まあでもまあそんなこと言ってられないんだよって。
そうですね。でも日本って韓国とかはすごい強いじゃん。それこそもう地獄みたいなもん。
日本人としては想像絶するような学歴ヒエラルキというか。それに伴うと自殺者もすごいとかね。
それにかけて日本ってまだそんなそこまでなのかなみたいなのは思いつつ。
でもまあねちょっとこういう論調はやっぱりもてはやされるだろうなと思う。逆に言うとそういう学歴批判みたいな話は。
なんかやっぱり僕らの若い頃、学生時代と違ってすごいナンセンスな議論だ。そもそも学歴の話って。
その非合理性に対してまだ学歴で選ぶのかお前らみたいな。そういうのはすごいキャッチーなんだろうなって思う。ネタとしてそういうのを言いたくなっちゃう。
なんか僕らの時代だったらこういう議論あんま大きなかった気がしてて。しょうがないわみたいな。それはしょうがないなみたいな。
なんかでも一瞬待って矛盾してるなと思うこともあって、みんなが学校でめちゃくちゃ勉強してる社会だったら学歴で判断することが妥当になってくると思うんですよ。
そうだね。 だけど今って大学でみんな勉強しないじゃないですか。あんましないんですよ。だから結局大学入試のときの学力がイコールその確率になるから。
だから学歴で判断することがナンセンスってなってるから、一瞬待って大学に対する皮肉な感じがする。
確かに。そうだよね。いじってる感じがする。 そうそう。そうなんですよ。逆に偏差値高い大学入ることは意味ないって言ってることだからね逆に。
そういうことだよね。確かにね。
でもいい大人になってね、学歴の話を、出身大学の話をする人って、いまだにその話をするぐらい大学で勉強したんですかって僕思ったりしますけどね。
そうよね。
結構本当に学者の人とかって、基礎は大学で学んだって人も多いから、そういう人は別ですよ。だけど。
いわゆる一般のね、社会人。
普通の人たちが学歴の話をする人って、そんなに大学で勉強したんですかって思いますけどね。
逆に言うとでもそのコンプレックスがある人もそう言ってるんじゃないかなっていうのは思いますけど、だから逆にあんま大学で勉強しなかった、できなかった人が入ったっていう劣等だけに頼って、そういうふうに誇張して言っちゃうみたいなのはあるんじゃないかな。
あとは現状の社会生活が満たされてない。そもそも。だから昔の武勇伝を凍り下げちゃうみたいなのもあるような気はしてて。
まあそうよね。でもその学歴の話ってさ、僕らたまに飲み会で出会ったことあると思う。僕は出会ったことあるんですよ。
え?何々台?みたいな感じで、でもあの学部でしょみたいな。あの学部は全然内容より下だからみたいな話とか飲みの席でしてるのを見て、30過ぎてですよ。僕は大学行ってないからそもそも気持ちは理解できないんだけど、なんかちょっと気持ち悪さを感じるんですよ。
そうですね。 でやっぱ見方を変えたらすごい面白かったんだなっていうことで、今さら気づくっていうこの悲しさ。
やっぱ歴史とかさ、哲学とかなんでもそうですけど、面白いじゃないですか、見方を変えれば。
僕の説だとね、やっぱ大学でめちゃくちゃ勉強してる人ってマセてるなって思うんですよ逆に。
ああでもそうかもしれないですね。 その時にそんな発想なんなくないですか。
なんないですね。 で高校の時に飯田学が入って勉強しよう、あれを勉強しようって思う時点でちょっとオマセちゃうんですよ。
オマセだよね、ほんとそうだよね、ほんとだよね。理解できなくて、当時の精神年齢からしてそういう人のモチベーションって何なのかなって。
そうなんですよ。 モテたくてしょうがなかったから、僕はほんと。モテたいが故に大学受験したりとか、そのレベルでしたから。
ほんとですよね。だから精神年齢の差なんですかね、やっぱね。
そこを見たら尊敬しますよ、だからほんとに。 すごいよね、ほんと。
でもまあね、飯田学行っといて損はないから、まあね。
損はないでしょうね。
これ聞いてる方が高校生の方がいらっしゃるから。
勉強してるかもしれないですからね。
夢大学入っておいたらストレスはないくなるかもしれないですね、ある程度は。こういう迂回はしなくて済むから。
これはだからそうだよね。僕はだから正直言っても学歴コンプレックスあるんで。一生この話するんです、逆に言うと。
さっき散々何何大学でマウント取ってるやつのことディスってましたけど、僕はコンプレックスでこの話題を一生し続けるのかと思うと、ほんと情けないよね。確かに未だにこのクソだ、こういう感情を持っていることは。
そう思うと自分の子供には大学行ってほしいって思います?
思いますけどね、それで言うと。別に思いますよ。僕はすごいこじらせてたんで、大学に対してもちょっと浮かった目で見てたところはあったんですよ。
ナンパないやつが行くみたいな、ちょっと俺は違うみたいな、ちょっとそういう普通の人生と違う人生を歩むみたいな、そういうちょっとドキューンだったんで。
だからこうはなってほしくないですよね。だから普通にストレートな感覚で勉強とか学問とか教育機関っていうのを見てほしいなと思います。
そういうのが分かるんです。僕の教育方針で出るのかはちょっと定かではないですけど、ただ普通の素直な感じでやってほしいなと思います。
確かにでもそれこそ子供の時に自分の意思を持って道を選べたら、それにこうしたことないですよね。
まあそれは間違いないじゃないですか。
大学ちげえってなったらそれはそれでいいと思うし。
大学ちげえね。でもそのパターンもあるよね。でもそれはそれでいいと思ってて、信念があれば。
だからさ、またすごい学歴コンプレックスっぽいやつがよく言いそうなことまた言っちゃうんですけど、教えてもらうべきことを教えてもらってなかった感覚があるんですよ。
そうですね。もう1時間オーバーしておりますんで。
外国だけボーイコットすごいニュースで出るから議論しようかなと思ったんですけどね。
時間ないですね。
またちょっとこれだけでこれ系でクイーってやってもいいですし。
これはもう北京五輪がもうすぐ開催するんで。
そうですよね。びっくりですよねホントに。
これはすごいね。本当今年というか去年オリンピックやったなって思ったのね。
そうですよね。
冬季北京オリンピックとすごいね。
中国としては結構北京五輪が終わった後の動きは注目な感じがしてますね。
やっぱり北京五輪あるからあんまり大会的にね。
印象が悪いようなことはしないようにしてるっていうと思うからね。
そうですね。ちょっと大人しくしおらしくしてるという。
なるほど。
ウイグルとかでね。今人権問題とかってこの間もテニスの選手のホウスイソンがいなくなったとか言って。
そういうのもあって。
人権侵害をしている国でオリンピックってのはいかがなものかみたいなね。
そこの対するメッセージとしてアメリカが政治的にはボーイコットしますよと。
選手は怒るけど政治家は怒らないみたいなそういうメッセージの出し方をして。
日本はどうするかみたいなことを記者さんが問われてたみたいな。
日本もアメリカとかと同じスタンスでボーイコットすると。
そこでいろんな人がね。いろいろ3匹分かれてるんで。
本当にオリンピックって政治的なポジショントークの材料としてすごく使われるようになったなって思いますよね。
10年前の感覚とは全然違う世界観になってる気がして。
あんまりそこまで政治色はないと思ってたんですよ。
オリンピックって今までのオリンピック。
やっぱこの去年の東京オリンピックからもそうですし。
その北京のやつもそうかもしれないですけど。
すごいですよね。国同士のやっぱりなんていうか。
まあね。なんだかんだでそうなりますね。
モスクワオリンピックの時にボーイコットは1回話題になったんですよ。
あの時はもう選手も多くないみたいな感じで。
選手がだいぶ辛い思いをしたみたいな。
さすがにね。選手のためにある大会だから政治の面だけでボーイコットしましょうみたいな。
あの時はソ連がアフガニスタン進行で。
それに対するメッセージ性でみたいな。
まあ切り離せないですかね。やっぱね。
国と国が闘うっていうものに対してはどうしてもナショナリズムが入ってしまうと。
まあしょうがないんでしょうね。
まあね。
まあね。選手には関係ないから。
関係ないっすね。だからスポーツはスポーツだからね。
去年も東京オリンピックの時もそうでしたけど。
スポーツは単純にスポーツとして見て楽しいかどうかみたいな。
で、それでもう普段いがみ合ってる国の選手とかも一緒にそのフィールドで戦ってその結果を表示するっていうね。
それだけのシンプルなものだったりするんで。
なるほどね。ちょっとまた2022年もね。激動の1年になるのか。