1. 哲学と瞑想と読書
  2. 豊かな人は節約しない
豊かな人は節約しない
2022-10-07 15:05

豊かな人は節約しない

パシャールが言っている言葉です。「豊かな人が必死でクーポンを集めて1円2円得しようとしますか?と。豊かになりたいなら、その意識を変えること。 #心のゆたかさ #豊か  #お金 #バシャール
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5f45d90f907968e29d3d3857

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:01
こんばんは。今日はちょっと、豊かさについてお話ししてみようかなと思うんですね。
心の豊かさっていう話で、 いやなんか本当にね、
最近私の周りでは、こう、なんていうかな、ガンガンお金を稼ごうとか、年収がどうのとか、そういう人がいなくて、
なんかやっぱりこう、のんびりと自然の中で生きたいとか、 好きなことをしていきたいとか、
ね、あのやりたい音楽をやってるとか、 なんかあの、そういう人が多くて、で、最近出会ってね、そのキャンプをするお話でね、
ソロキャンプの話をして盛り上がった人っていうのは、 自分で起業して、
10年経ったと。 でも、もうその10年経ってね、
全部引退したいということで、引退されたんですよね。 30代ですよ、まだ。
でも、なんか好きに生きたいと。 そのガツガツお金稼ぐんじゃなくて、
なんかソロキャンプしたり、 なんかこうゆっくりと生きたい、みたいなことを言ったって。
なんかね、いいなと思うんですよ。 その私がこの間、お金のいらない国っていうことに通じてるなっていう。
みんなは悪せく働いてない。 金儲けしようとか、働いてない国で、なんか助け合って生きてるみたいな。
そういう信頼関係でね、みんな繋がれたらいいなっていう。 そういう国があるよっていう前提の過去のお話なんですけど、
この地球もそうなったらいいなっていうのをね、
思いながら生きてるんですけど、なかなかこの地球では難しいんですよね。
あの固定観念がやっぱり、お金稼ぐ人は偉い。 働く人が偉い、みたいになってるんで、年収が多い人が偉い、みたいな
固定観念があるので、難しいなっていうのは思うんですけど、 気づき始めてる人は気づいてて、
私もそうですけど、その引退された方もそうだし、 一緒に仕事してる秘書の
和也くんっていうのがいるんですけど、彼もそれに気づいてて、結構前から。 彼はまだ22歳なんですけど、
もうちょっと手放していって仕事を、好きなことをして、
農家とかでお手伝いしたり、 いずれこの一緒に、
そのお金のいらない国って本をあげたんですけど、 彼にも。
そういうふうな国作れたらいいなっていうか、そこを目指したいなっていうね。 さっきね、そういう話をしてて、
やっぱり考えてることが一緒なんだなって思ったんです。 一緒に仕事してるんでね。
そうなんですよ。 なんかこう、なんだろうね。
人ってもっと心と心で、信頼関係で、 繋がるのがいいんじゃないかなって、
03:05
思うんですよね。 なんかこう、金だけの繋がりって、やっぱりこう、
上辺だけになりがちで、楽しくないんですよね。
だからね、
そうなったらいいなと思うんですけど、これすごく面白い話で、私がすごい好きな宇宙人ちゃんもずっとそれを言ってるんですよ。
この地球上の可閉制度が人の苦悩を生んでるんじゃないかって言ってて、
お金のいらない国をお勧めしてくれたのも宇宙人ちゃんだし、 ずっと彼はね、いずれ地球は波動が軽くなると、
お金がいらない国になりますって言ってるんですよね。予言しているんですよね。 で、彼の周りには私をはじめ、そういう人が集まってきてるんで、
あの、だって宇宙人ちゃんみたいな人と私がいたとして、
その、お互い、どちらもそのお金稼ぐぜみたいな人間じゃなくて、例えばどっちか困ってたら助けるしっていう、
信頼関係あるんですよね。助けるしっていうか、 そんな約束したわけじゃないけど、カズヤン君にしても、
まあ私と一緒に周りにいる人たちっていうのは、やっぱり困ってたと普通に助けるしみたいな、
信頼関係がありますよね、それは。 なんかこう、やっぱこの地球上ってね、お金がないと病院も行けないし、
なんかいろんな、ね、弁護士頼むにしてもお金お金お金みたいな、
ことになってますけども、
やがてその、お金っていう紙幣制度はなくなりますよって言われたって、やっぱピンとこないですよね。
そうなんですよ、それは。 で私のその、
サロンのお客さんでその、会社員の男性がいるんですけど、その人とその話をした時に、
めちゃくちゃ怒ってましたね。 そんな夢物語みたいな、お金のいらない国なんか、
できるわけないやろ、みたいな。 何を、やっぱりその、
働いて、努力して、人は価値取っていくもんじゃないか、みたいななんか、
そういう風なね、あの、ことを言ってましたね。 考え方はね、人それぞれで、
やっぱこう、全部統一するのは難しいんじゃないかな、この地球上でとは思うんですよ。
でね、あの、まあ、バシャールもそれ言ってるんですよね。
てかバシャールもだし、 潜在意識のケンジさんもですけど、
そういう人たちってやっぱり、 同じようなことを言ってるんですよね。
めちゃくちゃ努力したお金稼ぐもんじゃないよって、苦しんで、我慢して我慢して、
残業して残業して、 絞り出すようなことじゃないよって言ってるんですね。
ちょっとね、バシャールのね、ちょっと1ページを見ますね。
06:00
豊かな人は節約しないっていうページがあるんですよ。
私ちょっとこれ読んで笑ってしまったんですけど、 あの、私自身もね、
節約ってのはしないんですよ。 まあ節税さえしてないかもしれないですね。
なんかこう、いろんなこれをやって、これをいくらでやったら、なんか節税できて、
税金をね、納めるのが少なくて済むとか、そういう、
各いろいろ、何て言うかな、裏技みたいな使ってやってる人いますけど、
そんなの特にせず、バンバンと大きく経費を出したら、もう私は、 税金はちゃんと納めたいって普通にと思ってますし、
あと節約、毎日こう、これ1円ちょっと節約できたわとか、
あのポイントカードを貯めるっていうのはしないし、 食べたいもの我慢するって言ったらしないし、
例えば美味しいお肉があったら、 あ、もう食べたいと思えば買うし、
その、例えば美味しいケーキが500円だとして2個、 あ、500円がもったいないからって言うので我慢するってことはないんですよ。
だって500円持ってるからね。持ってたら出せばいいっていう考えで、 あのー
ずっとそれはずっとそれを持ってたんですよ私。 かといってこう私は今現在破産しているわけでもないですし、
でこれなんでね、こんなことを言うかというと、 あのこれは潜在意識に関係してて、
以前ね、ちょっとこれを出したあれですけど、改善時代に、 あの、お小遣い帳つけてる人がいたんですよね。
毎日こう、100円200円使った、ジュース100円飲んだ、人とご飯食べた1200円、みたいなノート買った100円とかバーってつけていると。
で小遣い帳1日、あ、なんか100円足りないみたいになったら、それでこう悩むと。
どこの100円、あと100円足りないの何使ったっけ、なんて考える。 っていうふうな話を聞いた時に、
それつけてる時間とか考える時間無駄なんじゃないかなって私は思ったんですよね。 時間もお金だし、その考える時間楽しくないんじゃないかなっていうことと、
それを変えたことによって一体お金増えるのかなぁとか、 思ったんですよ。
だからね、そこでこう、1日のうちで、 あ、今日20円節約できたとか、
なんか50円ポイントガード貯まったとか、別に、 それはいいんじゃないかなっていうか、ずっと思ってて、
それをね、バシャールが書いてるんですよ。豊かな人は節約しない。 ちょっと読みますね。
なりたい自分がやることをやってください。 なりたい自分がやらないようなことはやらないでくださいって、ここ。
私はもうポイントカードバーっと集めたらお小遣い、 1円、2円、3円ってやるの嫌なんですよ、私は。
やらなかった、それは。 で、
私は裕福になりたい、豊かになりたいと思ってるくせに、 スーパーのクーポンをこまめに広告から気に晴らしてますかって書いてあるんですよね。
09:05
なんかめっちゃなんか切り離してる人、これなんか、 ジャッジしてるんちゃうの?って思ったけど、
その裕福になりたいと思いながらポイントカード貯めたりというのは、 違うんじゃないの?って言ってるんですよ。
で、それ貯めたい人はいいんですよ。好きな人はやれば。 ずっとその人生になると思うんですよね。
お小遣い帳つけることが、好きな人生っていうことになるっていうことなんですよ。
で、何かを買うときに、どうしたら2,3円節約できるかなんて考えないでしょ?って、 裕福な人は。
そうした行動を続けるとき、望む現実はやってこないって言ってるんですよ。 ここに書かれてるんですよね、バシャールが。
ちょっとびっくりしたんですよ、これ。 あのずっと私が思ってきたことだなって、私が言うとね、
すごいこうなんか、みんな半巻顔から言わなかったんですけど、 バシャールそう言ってんやなと思って。
確かにそうなんです。 あのお金持ちと言われている人って、いつからそうなったんだろうって思うんですけど、やっぱり
ずっとそういう意識を持ってきたから、それが現実になったんじゃないかなっていうのは思うんですよね。
もっと言うとね、お金持ちっていう言い方もおかしいなって、貯金がいっぱいある人が豊かとは限らないと思うんですよね。
自分が喜ぶように、好きなように、うまくお金を流しているというか、使ったり入ってきたり、うまく回せている人が豊かな人なんじゃないかなって思うんですよね。
そういう意味ではね、金額じゃなくて、私はすごく流してるし回してるなと自分では思ってるんですよね。
貯金の額とか稼ぐ額とかじゃなくて、どれだけこう有意義にお金を使ってるか楽しんでっていう、感謝して楽しんで使ってるかっていうとこで、使った時に
使える自分偉いなって、お金さんこんなに楽しい思いさせてくれてありがとうみたいな、お金に対する感謝と自分に対する感謝ができた。それでいいんですよね。
貯め込むことが偉いことじゃないんですよね。
ということの意識を、さっきもね、かずやくんとお金の話をしてて、これ言っていいかな、かずやくんの両親がそういう考えじゃないんですよね。お金ちゃんと貯めろとか、稼げるのか、どうやって収入を得てるんだ、みたいなことを言うんだっていうふうに言うんですけど、それが普通ですよね、やっぱり日本の家庭の親の言うことっていうのはね。
でもね、ずっとそれを言い続けるのかっていうことなんですよ。その考え方なんですよ。
だからね、やっぱりこう、溢れてくるものであり、お金は豊かさっていうのは気持ちなんだよっていうことで、バシャールも言ってるよっていうことが言いたかったんですよね。
12:12
その考えをもとにずっと私は生きてきたし、こういうふうに生きてると似たような考えの人が、同じ波動の人が集まって、仕事してるかずやくんもそうだし、やっぱり仲良くなった人たちっていうのは、悪せっこ働かず、好きなことして生きるんだって、若くしてね、決めちゃうんですよね。
本当に会社員でね、もう定年60歳、65歳まで、絶対いるんだ、貯金しないと、退職貰わないとって言って、しがみつくっていう時代ではないのかなって思いますね。
本当にこれは、なかなかその小手金っていうのは取れないと思うんですけど、私もね、この3年間か、結構時間かかりましたけど、やっとこう最近、なんでもっと早く気づかなかったんだろうって思いますよね。
最近その会社をね、ついこの間ちょっと辞めたみたいな人がいてね、その人とお話をしてる時に、こんなに自由でいいんだろうかって言ったんですよ、その人が。こんなにストレスがなくて、こんな気持ちよくていいんだろうかって呟いてたから、いいんですよって言いに行ったんですよ。
えーいいのかって、やっぱり罪悪感って言うんですよ。会社辞めたことで自由でいれることが。やっぱり日本人ってね、働かないと罪悪感湧くんですよね。働かない人に対して人は責めるんですよね。どうして稼いでいくんだ、将来のこと考えてるのかって言うんですよね。
だからそれはもうそういう時代じゃないよっていう、楽に生きて好きなことをすれば豊かになれるっていうことをね、やっぱりこれからもちょっと発信していきたいなと思うんです。お金のことに関しては。
私もね、10月はね、結構遊びの予定が入ってて、かすや君と一緒にキャンプをすることになったんですよね。サロンの打ち合わせとかじゃなくて、一緒に焚き火してキャンプしようかってなったんで、一緒に遊ぶ計画と、読書会をするっていう予定もあったり、ソロキャンプをするっていう予定もあって、秋は気候がいいじゃないですか、天気のいい日は。
ちょっと遊ぼうかなと思ってるんですよね。その合間にね、ちょっとお仕事はしますけど、そんなんで大丈夫なんです。はい、大丈夫なんですよ、これは。もうね、すごく豊かですね。心も豊かだし、時間も豊かに使ってるし。ということで、ちょっとお金に関する発信をまた、少しずつしていきたいなと思います。はい。
15:05

コメント

スクロール