1. OwaiKnight FM (オワイナイト FM)
  2. 周り流されてない?好きなこと..
OwaiKnight FM | Movement Radio #6



personality:"木下ひばり" & "OwaiKnight Takuya”



photo courtesy by Cristian Palmer of Unsplash



いつになくポジティブになっている木下ひばりさん。言う事はぶっ飛んでいるけど、各段に成長している。この成長の源はいったい。。。







★今回のトピックス★



▶ ジトジトの梅雨だからやっていること▶ オワイナイトFMも電波デビュー、FM局に行ってきた話▶ やる時の覚悟が必要の話▶ ブレずに突き進む方法の話▶ 過去に戻れる魔法は「Ctrl+Z」の話▶ 木下ひばりが感銘を受けた初めの1歩の話▶ ラジオなのにリスナーを置いてけぼりにしてる?



などの内容でお送りします。



♬ エンディング曲 ♬ 



▶ Town to Town / The Lacks



♪パーソナリティーセレクション♪ (selection by 木下 ひばり)



▶ 少年よ我に帰れ / やくしまる えつこ














https://owaiknight.com/personality-blog_09/














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★今回の出演クリエイター★



▶ 木下ひばり (アーティスト)





▶ Takuya (オワイナイト)









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パーソナルカラー診断
みなさん、こんにちは。木下ひばりです。OwaiNight FMにお会いなんでしょう。
みなさん、こんにちは。OwaiNightのたくやです。
なんか、強いようになっちゃったじゃん。もう1年半分終わったの知ってます?
そう。それ、こないだバイトしてて思って、また何もしないで生きてただけだ。
また何もしないで。そんなことないでしょ。
ほんとなんか、いつも思ってるんですよ。また今月も何にもしてない、生きてただけだって。
そう。だってLINEのあれ作ってるんですよね。
そう、LINEのあれは最近作ってないよ。
作ってない?
最近、動画の編集の勉強してて。
マジですか?
はい。ちょっと最近その辺やってない。
ちなみに、6月ってこれからどんどん梅雨に本格的に入ってきて、家の中で過ごす日が多いと思うんですけども、
ひばりさん、何か梅雨だからやってることみたいなのってあったりするんですかね?
何もないっすよ。
そう。あれでも最初の4月頃にやることリストみたいなのあったじゃないですか。
やることリストは毎月紹介してますよ。
何紹介したんですか?
ここ最近紹介したのは、イメコンを受けようってやつです。
なになに?
イメージコンサルティングってやつですね。
何それ?
じゃあ、そのまま調べた結果を読みましょう。
はい。
イメージコンサルティングは、コンサルタントがクライアントの目的に合わせて、職業やライフスタイルにふさわしい服装、ヘアスタイル、メイクアップ、カラーコーディネート、表情、姿勢、立ち振る舞い、歩き方、話し方、マナーなど、トータル的に最適なパーソナルブランディングなどを行うことです。
すげえ、その資格取ったんですか?
取ってないっす。
これから頑張ろうとしてる?
いや、これ受けてきたです。
あ、講習受けたの?
講習というか、資格を持ってる人に似合う色?色っていうか、お化粧品だったりとか、似合うコスメの色とか見てもらったりとか、自分の骨格とかを見てもらったり、そしてその似合うお洋服がどんな感じかとか。
要はヒバリカラーをより強く見た感じ?
そう、あなたが一番、ヒバリさんが一番美しいのは、こういう色を使って、こういうお洋服を着て、こういう髪型の時ですみたいのを教えてもらったって感じです。
ちなみにどんな感じだったんですか?その色とか。
料金の高さと話題のダイアログ
色とか、自分は青みにすごく強いっていう人で、で、なんかくすんでる色とか濁った色っていうのがすごいダメで。
ドドメ色みたいですね。
そう、ドドメ色みたいなのがダメで、なんかすごい派手で明るい色、コントラストがはっきりした色みたいのがすごい似合うっていうタイプらしいですよ。
そうなの?
なんかね、そのちょっと話をもうちょっとわかりやすく言いますと、最近美容とかおしゃれが好きな人たちの中で、パーソナルカラーとか、骨格診断とか顔タイプ診断みたいのがわりと流行ってるんですよ。
それがいわゆるさっき言った似合う色、パーソナルカラーっていうのが、あなたに似合う色はこれですよっていうのを見てくれるものなんですよ、パーソナル。
占い的な感じじゃん。
いや、なんか布?ドレープ?色のさ、そういうのをお顔の近く、群れのあたりに当てて、顔色が良くなったりとか、顔色がくすんだりするのを、そういうのを診断する資格を持ってる人と一緒に見て、
あなたはこの色似合いますね、これはダメですね、これ使わないほうがいいですよ、みたいなのを診断してもらうようなのが。
そういうのが流行ってて、それちょっと気になる方、パーソナルカラー診断って調べれば、たぶんわかりやすいサイトが出てきます。
ちょっとじゃあ、みなさんぜひそこチェックしてもらって。
その色変えて、なんか自分変わった?
自分は黄色が入ってる色、例えば茶色とか、あとオレンジ、黄色マジで黄色マスタードみたいなやつとか。
マスタード。
そういうのだと顔がどんよりする。
ダメなの?
顔色がすごく悪く見える。
なんか血色悪くなっちゃうか。
そうです、そうです、そうです。
逆にそのマッサーを、明るい青とか明るい赤とかを使うと、顔がすごく白く見える。
そうなんだ、そっちの方がいいってこと?
そう、そっちの方があなた似合ってますよってことです。
すげー、ちょっと実際見てみたいね。
面白かったですよ。
そうなんだ、ちょっと今度一緒に行きましょう。
一緒に行くんですか?何万もしますよ。
え?
え?
え?何?金取るのそれ?
はい、13万円くらいでした。
高っ!
じゃあやめよう、やめよう。
まあ、そんな感じで6月はやっております。
なるほど、雨の日全然関係ないけど。
そう。
まあね、雨の日だから家の中でいろいろ楽しめること、みなさんもぜひ探してみてください。
いっぱいあると思うのでね。
そうね。
何もなかったら、オワイナイトFMに聞いてもらってね。
確かに。
では、今年もそんな感じで一緒に行ってみましょう。
オワイナイトFMムーブメントラジオ
はい、オワイナイトFMムーブメントラジオ!
改めましてこんにちは、オワイナイトのタクヤです。
ポッドキャストをお聞きのみなさん、SNS限定ワンミニッツラジオからお越しのみなさん、
オワイナイトFMがお送りするムーブメントラジオへ、オワイナイショー!
みなさんこれ長いと思いませんか?
あれ?
前置き長くないですか?
もう一回言いますかね?
いや、もう一回テイク継ぎやるとさらに長いのよ。
そうですか。
この間のワンミニッツラジオも、お前投げるんだよ、自己紹介いらねえよ、みたいなことを伊藤さんともお話ししたと思うんですけれども、
それを踏まえてなお、なお長い、このね、何て言うんですか、ちょっと語彙力がないからわからないんですけど、
みなさんこれ台本5行あるんですよ。長くないですか?
あるね、あるよ、5行。
もちろんね、今回のこの放送が初めましての方もいらっしゃるとは思うんですけれどもね、
もうちょっと簡潔な、前回のあらすじみたいなやつできないですかね?
ちょっと考えておきます。
すみません。
ちょっとパラパラ怒られた。
いえいえ、そんな怒ってる気は全然ないんですよ。
本当に?優しいのかな。
いえいえ、そんなので口うるさい木下ひばりです。こんにちは。
こんにちは、口うるさい。この前もっとめちゃめちゃ怒られたもんね。
それは気になる方はワンミニッツラジオを聞いていただけると嬉しいんですけれどもね。
もう散々伊藤さんと自分がね、たくやさんの話が長いっていうので怒っているというね。
ただそれだけのね。
アピールしたくなるじゃないですか。
そうですね、擦り込みみたいなのも大事ですからね。
そうそう。なんでね、この擦り込みトークをするかっていうとね、
今日行ってきたんですよ、実は。
某FM局にパーソナリティーの募集があったんで、
ちょっと打ち合わせみたいに行ってきて、そこでやるかやらないか今ちょっと非常に悩んでる。
で、やるんだったらみんな一緒にやりたいですね。
これの出張版みたいなね。
ラジオパーソナリティーについて
そうだね。出張版っていうか、そのFM局とNHKFMがコラボして配信する、放送するって感じにしたいなと思ってて。
じゃあ実際そのPodcastで今ラジオトークしてるじゃないですか。
ラジオ配信してるけども、電波帯のFMになると何が違うのとか、
ただ迫圧つくっていうか自己満足の世界なんじゃないかとか、いろいろあると思うんですけども、
そこね、なんか自分なりにこれだっていう決め手がいまいちない。
そのね、あれですよ。今このなんか、聞く人は聞く、聞かない人は聞かないみたいな感じに、
狭いって変な表現ですけど。
わかるよ。
ところでね、そのワイナイトFMを知っている人とかPodcastに興味があって聞いている人っていうのが聞いてくれていると思うんですよ、この番組は。
それをこの不特定多数の誰もが聞けるみたいな公共の電波に載せてしまうとですね、そういうマイノリティの誰かをツンツンとするような内容というのは、
批判を浴びやすいと言いますか、炎上しやすいと言いますか、なんだこいつクソ失礼だなみたいな感じになるんですよ。
なので難しいなみたいな。
言葉に気をつけろってこと?
そう、言葉にすごく気をつけなきゃいけない。それは自分で一番気をつけなきゃいけないんですけど。
そうなのか。
そういう嫌味ったらしいことは言えなくなってきてしまうんですよ。
でもそこはほら、いいんじゃない?それがなくなったらヒバリさんじゃないし、今と変わらないと思うけどな。
あんまり炎上したら炎上したで、その時はワイナイトFMは責任持てるだけの話だから。
でも自分はこの狭いところでやってるから、えいえいこの野郎みたいな感じでポコポコやってますけど、いざ大勢の人が聞いてますとなったら、
言葉の選び方とポッドキャスト配信について
ごきげんよう、木下ヒバリですわって感じでやりたい。
マジか。ちょっと待って、これあるじゃん、でもね、電波帯のFMってさ、広くて日本じゃないですか、国内だけじゃん。
これポッドキャストとSNSって、SNSはワンミニッツだけども、ポッドキャストでメインで流してるじゃないですか。
ポッドキャストってアップルポッドキャストね、スポティファイじゃないですか。
で、グーグルポッドキャストにアマゾンポッドキャスト、これ4つで配信メインでやってるんですね。
っていうことは、全世界に配信されてるんですよ、この声が。だから大丈夫。
でもほら、それはたまたま聞いてくれてる人たちがそういうことに寛容であったり興味がなかったり聞き流していたりするわけじゃないですか。
でもそういうことをすごく気にする人だった中にはね、聞く人が増えれば増えるほどそういうことを気にする人がいたり、原理そういう当事者の人が聞いてしまったりみたいなことね、こうやって悩むぐらいだったらそういう話しなきゃいいんだよって話なんだけどさ。
でもしたくなるじゃん。
したいというかね、なんなんだろう。したいわけじゃないんだけど、自分もトランスジェンダー的なね、そういう話を自分はそんな抵抗ないし、誰かにされても抵抗がないみたいな。
そうですね、そういう話もありますね、はいはいはいみたいな感じなんだけど。
聞き詰められてる、いっぱい。
全員が全員そうじゃないんじゃない?
ないね、わかりますよ。
なんか変な表現だから、あんまこう傷ついてほしくないっていうかさ、なんかこれ自分のこと言ってるのかなみたいな悪い意味でね、これ自分が責められてるのかなみたいな感じちゃうようなことってあんま言わないほうがいいんだよなって。
木下ひばりさんは誰か特定の人を責めてるわけじゃない。
わけじゃないよ。
そうそうそう。良かると思って言ってることだとしても、あなたにももしかしたらグサッと刺さるかもしれない。
それは別に自分の発言だけじゃなくて誰の発言でもそうだけどね。
でもそれは何かのきっかけだって考えるポイントなのかなって思って。
そうですね、フォローされちゃったわ。
でもさっきの美容の話っていうのも、それなりの覚悟が必要なことだと思うんだよね、大なり小なりさ。
そうだね、結局3万円で身を削っていくわけじゃん。
女性に対する社会的圧力
女の子だったら社会のマナー的にお化粧しましょうとか、小綺麗な格好でいてくださいみたいな清潔感を保って不快にさせないようにみたいなことって当たり前として擦り込まれてくるというか、教わってくると言いますか、うるせえなって思いながら。
女の子だからこれしなさいみたいな。
そう、これしなさいみたいな。もちろん男性は男性でドコロコなんだからこうしなさいみたいなのあると思うんですけど、
なんかね。
わかるよ。
なんか本当に綺麗になりたい、女の子みたいになりたいみたいな、それはすごくやっぱ覚悟がいることだから、それはなんとなくみんなやってるから自分もみたいな軽い気持ちで来て、なんかなんだろうな、うまくいかなくて落ち込んだりとか、
でも一周回って、女の子はお化粧で化けるからみたいな、逆に女の子を見下したりするような、そういう荒んだ心になっちゃったりとか、そういうふうになっちゃうのもよくないよなと思って、変に手出してばっかりに。
なんか今日日原さんに違くない?いつもと。
いつもこうだよ。
そうか、なんかいつもとすごいなんかこれ梅雨の湿気の影響なのかなって。
そうかもしれない、今日部屋もちょっとジメジメしております。
そうですね。
そうだね。
なんかどうしてもなんかさ、なんか自分もやっぱおしゃれとか好きだし、そういうのイメコンとか受けるぐらいには自分のこと良くしたいとか、そういうやっぱ覚悟の上でやってるんですよ。
なるほどね。
だから別にその覚悟、でもそういうとお前も覚悟を持っていろいろ生きてけよみたいな押し付けになってしまう。
なんか考えれば考えるほど意味わからない。
リラックス方法の探求
こういう時こそはリラックスよね。ほら最初言ったリラックスして、お風呂行ってみたいな感じで。
なるほど。
でも日原さんの言うことも一理あるし、人それぞれでも考えちゃう、言ったらそれまでなんですけども。
そう、お前のやりたいように生きればいい。
ちなみにそのリスナーさん、実際聞いてみて、リスナーさん独自のリラックス方法とかあったらちょっと教えてほしいなって思ってるんですけども。
みんな何でリラックスしてるんだろうね。
お風呂以外何かね。
何だろうね、マジでお風呂以外。クリエイター期日の人ってマジお風呂なのよ。
うそ。
マジ、伊藤さんもお風呂だったじゃん。
お風呂だった。
お風呂、お風呂なのよ、やっぱお風呂。
伊藤さん休みだけどね。
でもなんかいないからって言って、じゃあ話題に出さなくていいやって話じゃないでしょ。3人でお会いになるとFMじゃん。
本当だね。はいはい。
でも他の人とかもね、アーティストさんのインタビューとかでもやっぱり見るし、お風呂入ってる時にこのフレーズ振ってきて、それで1時間で作りましたみたいなこととかね。
やっぱお風呂っていうのは、やっぱ何かものづくりをする人にとってはなんか神聖な場所みたいになってんじゃないですかね。
お風呂にスマホ持ってっちゃうんだよね、最近ね。
はいはいはい。
お風呂の中でメール返したりやってんだけど、もうマジで忙しいよね。
お風呂忙しいですね、それ。
忙しくなった。
それリラックスしてないからね。
してないね。
ブレない自分を作る
で、1回スマホ持たないで入ったんすよ。
はいはい。
これだと思ってお風呂の中で考えるじゃないですか。
はい。
でも実際上がってもう1回冷静になって考えると、自分の考えたまえにブレブレになって、しばゆーさんどうしようみたいな話よくするじゃないですか。
確かに。
アイディアってブレない?やっぱ。
なんか降ってくるときって浮かんでくるときは、なんかもうなんだろう、それが決定みたいな感じになっちゃう。
もうブレずにそれでやっていくみたいな感じ?
自分はこう何かね、作品を作るときに出し切っちゃうんですよ。今持ってる全部です、これみたいな。
これもう異作でいいわみたいな。
これ作り切った後に後ろから通り間とかに刺されて、なんか死んでもいいわっていうぐらい全部出して作っちゃうんですよ。
ちょっとリスナーさんこれみなさん、ひばりさん今からすごいいいこと言うよこれ。
今からってやめてよ。
今から?え、何何?今日違う?ちょっと。言っていて。
だからね、その迷う余地がないんですよ。だって全部出してるからさ。
はい。
なんかもうどうしようもないじゃん。持ってるもの全部手付けしちゃってるんだからさ、どうしようもないじゃんみたいな。
だからブレないし、これどうしよう、直したほうがいいかなみたいな、その後戻りする道すらないのよ。
俺いつもコントロールZを連打ですよ。
本当ですか?コントロールZなんて押したことないですよ。
マジで、WindowsでコントロールZを押すと、みなさんご存知の通り、過去に戻れんですね。
それで1時間前に戻っちゃったのかあるし。
タクヤさん身長派なんですね。
そう、いわゆるビビりなんですよ。
そんなことないっすよ。
分かって、俺今回のさっきの話とさ、某FM局行ったときも、行くまで2週間かかったんだよね。
でも、あるサイトの記事読んだんですけども、成功する人は自分の直感で行くんだって。
そうです、そうですよ。別に自分が成功してるとかそういうわけじゃなくて、行動が早いんすよ。
早いんだよ。
上手くいく人は。
どうしようかなって、俺なんかできんのかなとかじゃなくて、やれるにはどうすればいいだろうって考えるんだって。
そうっすね。
成功しない人は、俺みたいに、いつものぐだぐだぐだげな髪の毛、タイミング逃して。
ブレない自分になるために必要なこと
なんかね、そのタイプって、準備することが目的になっちゃうんだと思うんすよ。
一歩踏み出す勇気がないから万全にして、あとまあ、頑張りましょうっていうときに、頑張って一歩踏み出した結果、ダメだったのが怖いのかもね。
怖いっていうか、なんか頑張ってやって、結局失敗したのってなんだろうって考えると、あのときちゃんと準備をしなかったからだって俺は思っちゃう。
なるほど。
そう、だから最近変えてやり方を、準備9割して、残り1で実行っていうふうにやってるんすよ。
準備する時間あるんだったら、絵1枚とか書いたほうが早くね、みたいな。
マジか。とりあえずやるってこと?
とりあえずなんかやっちゃう。中学の時の国語の先生が言ってて、なんか卒業文集かなんかに、すごい迷ってるっていうか、1文字も書けない生徒がいて。
自分の同じクラスに、関の近い子で。その子に、その国語の先生が、書きながら考えるんだよって言ってて、まずなんか書けよ。
やる気が、やらないと出てこないのと一緒なんですよ。
なるほどね。
まずなんか書いてみないと、1文字、あーでもいい、でもなんでもいいから、とりあえず書くことによって、なんかこう脳が働くのかな。
筆が進むと筆が乗るというかね。
なんかその、なんか1個目?
まあね、とりあえずなんでもいいから、なんか書けよ、みたいな。
グダグダ言ってね、やれよって。
まずやれよって。
なんかそれを、その近くの席で聞いてて、確かになって思って。
どうしよう、どうしようってなっていくと、何にも浮かばないじゃないですか。
それはなんか、なんかこの問題全然意味わかんないけど、とりあえずAとBがありますぐらいのことを書いてあるわっていうのが、その気持ちの余裕的なね。
そこでまたなんか、心とか頭にも余裕ができて、その余裕の部分に新しいなんかこのひらめくみたいなのがピョンと入ってきて、
あーこれってこういうことか、みたいな感じになっていくのかしら。
なるほどね。
もしかしたら、なんか作ることがリラックスかもね。
あーそういうことか、すげーね。すげーよ、今名言みたいなの出た。
でも逆に立ち止まるのがストレス溜まるタイプかも。
あーわかる。わかる?立ち止まってる自分にイライラするわ。
イライラする、なんかしろよ、みたいな。
うんうん、わかるわかる。
走んなくていいから歩こうぜ、みたいな。
あーなるほどね。ちょっとブレない自分をちょっと作っていこう。
ブレないって難しいですけど、でもそのたくやさんのすごい心配しちゃうとか、いっぱい準備しちゃうっていうのも、たくやさんのその、なに、ある意味ブレないところじゃないですか。
ポジティブだけど。
そう、その、なんかちゃんと慎重に何事も準備万端でやるのがたくやさんであり、自分のとりあえずなんかやる、動いてないと無理っていうのも自分の芯があるじゃないですか。
あるある。
だからそれぞれ、なんか正反対のところにいるけど、ブレてないから大丈夫。
作業の進め方について
だからあれなんだな。なんかわかったよ、俺。
多分ね、このメンバーあれだと思う。これ、まぁちょっとYNHFMの自慢みたいになっちゃうけど、
はいはい。
リスナーさん聞いてほしいんですけど、今ね、今ね、3人でやってるじゃないですか。
はい。
ひばりさんぶっ飛んでんじゃん。
そんなことねえよ。
あれ、例えば、例えば。
例えばね、例えばらしいね。はいはい。
で、俺はすごい石橋叩いて準備せっせとしてるわけじゃないですか。
石橋叩きすぎて悪いタイプですよ。
そうそう、悪いタイプね。で、伊藤さんがそこでなんか真ん中に入ってくれるから、ちょうどいいバランスができてる感じがするんですよね。
確かに。石橋叩きすぎて悪い。
悪いってなんだよ。
そう、だってあれでしょ、その石橋の例で言ったら、そこに橋あります。木下が橋だ、渡れ渡れって行くじゃないですか。
行く行く。
で、タクヤさんが危ないよ、大丈夫か、ちゃんと確認してくれにしよう、てかそもそもここって渡っていいの?みたいなことを確認するじゃないですか。
で、その間に木下が走り回ってる石橋崩れるじゃないですか。
で、わ、やべえって言って、その後突っ走って向こう岸まで行ってしまいました。
そこで伊藤さんが、ひばりちゃん大丈夫?ちょっとなんか上手い具合に方法考えるから待っててみたいな感じで、外部と連絡を取ってくれるみたいな感じです。
はいはい。で、俺はどうしようどうしよう。
で、木下がごめん、先行ってるね。
これわかるから、リスナーさんに伝わるから。
でも本当にそんな感じなんですよ。
今のラジオそうだね。
そう、今こういう感じ。
そうそうそうそう。これすごいわかってくれるから、リスナーさん。伝わるというか。
ちょっとね、あれなんですよ。最近なんかね、リスナーさんを置いてけぼりにしちゃう傾向がちょっと強くてね。
これいけねえ。
いけねえですね。じゃあちょっとリスナーさんを置いてけぼりにしない話をしましょう。
最も影響を受けたミュージシャンについて
じゃあ、ひばりさんが最も影響を受けたミュージシャンの言葉をリスナーさんに伝えてほしい。
最も影響を受けた。結構ね、影響っていうといろいろあるんですよ。
ミュージシャンで言いますと、自分が曲を編曲するときに、薬師丸越子さんっていうアーティストがいらっしゃるんですけど、
その方が薬師丸越子メトロオーケストラっていう名義で出してる、少年よ我に帰れっていう曲があるんですよ。
その曲の編曲がめちゃめちゃ好きで、その曲に近づきたいなっていう。
それ今回のパーソナリティセレクションにしようよ。
ぜひぜひ。
もう一回名前を教えてください。
それは薬師丸越子メトロオーケストラっていう名義で、少年よ我に帰れっていう曲です。
スポーツイファイにプレイリストで追加していくので、皆さんもぜひ聴いてみてください。
今までパーソナリティセレクションの曲、ただ載せてたの。
なんで載せ直した?みたいな感じで。
どんな人が書いてなかったんですよ。
新しいサイトにそれを書こうかなと思ってて。
そうするとアーティストをより深く理解できて、いろいろ楽しめるかなと思う。
そうですね。
今、ひばりさんが紹介してくれたこと以外にも、自分なりの感想とか歴史を調べて書くので、皆さんもぜひご覧ください。
はい、ご覧くださいまし。
話が1個前に戻っちゃうんですけど、
はい、どうぞ。
その、影響を受けたミュージシャンの言葉になりますと、
言葉というと、自分が一番好きなアーティストさん、アシェットブラックチェリーさんってんですけど、
その、お離婚1位、取れてありがとうございますみたいな話をしてて、
自分は音楽っていうのは売れた枚数ではなくて聞かれた回数だと思ってるんですけど、みたいなことを言ってて、
でもそれは売れてるやつが言わなければ、ただの負け惜しみだって。
別に売れてねえけど、聞かれた回数が全てだから、そのほうが価値があるからって言ってたって、
いや、お前売れてねえじゃんってなっちゃう。
けど、自分がやっとそうやってランキングで1位取れて、
ちゃんと売れてるっていうその人に聞いてもらって知ってもらってるっていうそのちゃんとした地位ができて、
だからこそ、やっと売れた数じゃなくて聞かれた回数だよってやっと言えるようになったみたいな。
ちゃんと説得力を持って言えるようになりましたみたいなことをMCで言ってたのが、自分は一番好きかもしれないですね。
そうだね。ちょっとね、今ね、グサッときたんですけども。
ここはじゃあ、俺がファイナリストとして、あだことあだこと言うじゃないですか。
ただの負け惜しみだよね。
いや、そんな傷つけようとかそんなこと思って言ったわけではなくて。
そういうことですか、ヒバリさん。
ただ、さっきの少年よわれに帰れば、ミュージシャンの言葉ではなかったなと思ってふっと思い出して。
パーソナリティセクション、じゃあ次にその人の曲をちょっと紹介してください。
どうせそのABCの曲、アシッドブラックチェリーっていう3単語の頭文字を取るとABCになるからファンの人みんなABCって呼ぶんですけど。
そのABCの話はなんかこれからもいっぱいするし、パーソナリティセレクションで困ったら全部ABCでいこうと思ってるんで。
あ、困った。投げやりじゃねーかよ。
だって、なんかもうABCは木下の人生だから。
あ、マジか。じゃあ次ABC紹介していい?
ABCぜひぜひ。
ぜひぜひお願いします。
お願いします。
ヒバリさんのLINEスタンプ今止まってるの?
止まってるんですよ。
なんで?
今、動画の編集ソフトがあるんですよ。それを使えるようになりたいなと思いまして。
音楽のPVとかね、作るときに。みんな使ってる、プロも使うソフトなんで。よくよくは動画の編集とかでも仕事欲しいなって思って。
欲しい。
そうです。なのでちょっと勉強しようと思って。なんかだいぶ前の話でも30歳までにはフリーランスになるぞみたいなこと言ったので。
今からこれ勉強したくないと無理だわって思って。それにポチポチやっているので、ちょっと自分のやりたいことはそっちのけになってしまって。
自分に必要なことを先に進めてしまっていて。
でも大事、大事。
そうです。なので皆さん、何か動画作ってほしいものがあったら、木下に問い合わせてください。またお安いお値段でやりますので。
お安いお値段。
ホワイネットのさ、そのワンミニットのラジオやつあるじゃないですか。
はいはい。
ヒバリさん今度ちょっと作ってみる?
そうですね。もうとりあえず教則本みたいなの1冊買ってあるので。
1冊終わって、だいたい基本的な操作を理解したらなんかやらせてください。
ぜひじゃあお願いします。
ただでいいんでそれは。
ただ。
それはただでいいや。
お金今2万円残ったらほとんどのこのFM投資してるからな。
そっか。
そうそうそう。今度また新しいの始めるかもしれないし。
はいはい。そうですね。
で、今そのお金かかってるホームページについてなんですけども、
ホームページにはメッセージフォームがあるので、
ヒバリさんの動画の編集依頼とか、
ヒバリさん頑張ってとか、
こんな動画作ってほしいとかあったらぜひそこにもメッセージください。
こういう発言はやめろとかね。
そうそうそう。それは大丈夫。
もちろん番組の感想だったりご意見、
こんな話してほしいみたいなことがあったら、
ぜひメッセージフォームに送ってください。
はい。お願いします。
ホワインナイトのサイトと配信日について
ホワインナイトのサイトは、
カタカナでホワインナイトで検索するとヒットするので、
ぜひ皆さんチェックしてください。
はーい。してみてくださーい。
1回の配信が、
6月。
26日?
そうですね。間に合えばそこにするので。
できなかったらごめんなさい。
いえいえ。無理せずね。
無理せず。
わかんない。ヒバリさん無理せず。
リスナー追いまなかよみたいな感じになっちゃうかもしれないんで。
エピソードの締めくくり
なるべく皆さんとお約束を守るようにするので。
そうですね。頑張りましょう。
ぜひお楽しみに。
お楽しみに。
というわけで、今回の出演は木下ヒバリでした。
ホワインナイトのタクヤでした。
皆さん、ありがとなし。
ありがとなし。
もっと気軽に、もっと面白い、新しいリアルな日常をお届けします。
ホワインナイトFM
29:15

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