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2024-07-25 10:52

#45 ハイトーンで話そう〜最近何してる?

めっちゃ高い声でお喋りしてみる、「シリーズ・ハイトーンで話そう」。 

今回は、オラクルカード風の内観ツールを作って、そこに曲を合わせて作っているケンゴと、友達とカフェに行ってドイツ語会話している影織に話を聞いてみました。

00:01
今回はケンゴさんも参加できるので、ケンゴさんに振っていこうと思います。
この1週間の話を何か、今この頭の状態で覚えていることってありますか?
この1週間ですね。
この1週間。
最近はですね、またちょっと、バトナーと一緒に新しい試みを。
新しい試みを。
新しい試みなんですよ。
はいはいはい。
なんか僕、カードを使ったセションみたいなものが結構好きで。
上げてこ、上げてこ、上げてこ。
上げてこないと、ちょっと、ちょっと、どんどん下がってきちゃうんで。
好きで、なんかこう、イラストみたいなものを描いてもらって。
それを見ながら、こうなんかこう、セションみたいな。
オラクルカードとは言わないんですけど。
ちょっとそんなようなものを、オリジナルで作ってみないかと。
すごい楽しそう。
そうなんですよ。
それで、テーマに沿って、その彼女に何かイラストを描いてもらって。
それを、こう、カードにしていく。
そして、そのカードをイメージして、僕がまた曲を作っていくっていう試みを。
いいですね。
やっております。
それは、あれなんですか?
オリジナルのその人、その人、人、対人に対して作るカードっていうことなんですかね?
これは、僕がテーマを決めてるんですね。
テーマ?
英単語一つで。
例えば、こう、リッスンとか。
リッスン、リッスン。
リッスンとか。
そういう英単語一つで、テーマを決めて。
それに沿った絵を描いてもらっているっていう感じ。
なるほど。
じゃあ、その絵に対してケンゴさんが何か曲を付けましたっていうので、
カードとテーマソングみたいなワンセットみたいなものが出来上がるっていうことであってますか?
そうです、そうです。
なるほど。
なんか、あれみたいにトレーニングカードみたいな感じになるんですかね?
それを使って、ちょっとタロット的な感じですかね、イメージとしては。
ああ、なんとなくイメージできました。
いいよ、めっちゃいいですね、それ。
勝手に自動で。
今のあなたの気持ちをカードを引いてみましょうって言って。
例えば、リッスンが出たら。
リッスンのカードを見て、今あなたは何を感じてますか?とか。
すごい、素敵ですね。
こんなことをやってみたいなと思ってるんですよ。
この単語をどうやって選ぶんですか?
これは僕が直感で、今適当にリッスンとかルックとか。
直感的に、こんなメッセージがあると何か指針になるかなっていうのを。
03:02
ああ、なるほどね。
めっちゃいいじゃないですか、それ。
ありがとうございます。
めっちゃいいですね。
面白い。
めっちゃ脇汗かいてますね、今。
分かります。さっき多分5分くらい前の僕それだったので、すごい分かります。
すごい慣れないから。
この状態でテンションを上げていくっていうのすごい難しいんですよね。
難しいですね。でも表情が変わりますね、これ。
ほっぺたの上に引きつってますからね、今。
引きつってますね、結構。
なんか知らないけど、イントネーションがちょっと田舎っぽい感じになってますね。
僕たちのDNAに刻まれているのが、たぶん某シャバネットさんのイントネーションばかりが
そこで再生しようとするんですよね、たぶん。
今、けんごさんがこの1週間くらいにそういうサービスを作ろうかなとか、そういうカード、指標になるオラクルカードでもないんですよね。
なんていうカードになるんですか?
カードがたくさんあるんですよね。
オラクルに近いですかね。
僕がちょっと1個経験したことがあるのが、ポインツ・オブ・ユーっていうカードがあるんですね。
ポインツ・オブ・ユー?
ポインツ・オブ・ユーっていうのがあって、それはカード、それこそカードなんですけど、
カードを見て、その写真を見てコーチングしていくっていう。
え、むずろい。
そうなんです。これ僕ちょっと資格実は持ってまして、カードも持っていて、たまにこれ自分でセッションに使ったりもするんですけど、
それのオリジナルバージョンみたいな、これは写真なんですけど、オリジナルで絵でやってみたいなっていう。
これってこのポインツ・オブ・ユーっていう共通の写真のカードみたいなのを皆さんやってる人たちは使ってるんですかね。
多分そういう既存のものがあって、それとはまた全然違うようなレパートリーのイラストだったり音楽だったりを使って、
やってみようかなってことなんですね。
そうです。
タロットっぽい人言えばタロットっぽいし、このポインツ・オブ・ユーっぽい人言えばポインツ・オブ・ユーっぽいし、その辺のニュアンスをミックスした感じで、オリジナルで。
めっちゃいいですね。
面白そう。
タロットと違うところがあるとしたら、やる側が一方的にこのカードはこういう意味ですよ、だからあなたこうなんですよって伝えるだけではなくて、
このカードが出たことで今あなたどんな感覚がありますかとか、これがもし自分への今のメッセージだとしたら、どんなメッセージがあると思いますかとかそういうのも含めて。
06:04
すごい内観のツールになるんですね。
そういうことなんです。
ちょっとコーチングツールっぽいニュアンスも入ってるっていう感じですね。
切り絵で作ってみたいな。
めっちゃいいっす。
絶対いいと思います。
絶対いいと思います。
作ってみたいなーって思ったことあったんですけど、難しくて、デザイン作るのが難しいなーって思って、ホントホリオになってたのが面白そうだなーって思いました。
もう絶対、影織さんの切絵の世界観すごい素敵なんで、すごい素敵なカードできると思います。
嬉しい。
切絵でこういうのっていうのは確かに見たことないし、なんかあれとかなんだっけ、名前が出てこない、幻想図書館の妖怪がいっぱい出てくるやつ。
あのVRの。
あのVRの世界観みたいな感じで、いろんな切絵の立体の映像とかがいろんな部屋とかいろんなところに展示されてて、そこに行くとそういう言葉がもらえるみたいなところがあると。
もしかしたら、どこから行ってもそういうふうな、今日は何がもらえるんだろうみたいなおみくじじゃないけど、見えたりとかして、ちょっと面白そうかなーみたいなことを思ってたんです。
分かったことがあって、真面目というかちゃんと頭が動くと声が低くなってくるので、ちょっと上げていこうと思います。
ちょっとね、深い思考をしようとするとね、声が下がってくるので、ちょっと上げていかないといけないなっていうのを感じました。
じゃあ、ちょっとこの影織さん聞きましょうか。この1週間楽しかったことありました?
この1週間、マジで何したっけ?何したっけ?ちょっと待ってくださいね、トレンドを見ますね。
この1週間は、ドイツで知り合ったタンデムパートナーの友達とカフェに行って、ドイツ語と日本語の練習をするっていうのをやりました。
素敵ですね、良いですね。ラングチェックスチェンジみたいな。
そうですそうです。そんな感じで、友達とカフェであって、最近の近況報告をするみたいなのをやってました。
すごい良いです。
そうですね、めっちゃフルーツジュースが美味しいカフェがあって、そこ行ったりとかして。
彼女はまだ学生さんなんですけど、これまで4年ぐらい法律の勉強してたけど、やっぱりつまんないって言って、心理学勉強するって言い出して。
09:00
それは良いねって言って、私も心理学興味あるよみたいな話をしたりとか。
4年かけたのはちょっと長すぎたけど、やっぱり人と喋るとか、人の内面とかそういうところを知るっていうのが面白いみたいなことを言ってて、わかるみたいな話をしてきました。
すごく良いですね。またオシャレですね、ドイツのカフェって。それだけでもオシャレ。
フルーツジュースの美味しいカフェって、僕知らないですからね。
凄い良かったです。何回か行ったことあるカフェだったんですけど、フルーツジュースが美味しいって知らなくて、友達がうまいやでって教えてくれて、そうなんだって言って。
オレンジと梨とミントの入ったジュースを飲んで、ミント入ってるんでめっちゃ爽やかで、その日ちょうど暑かったので凄い良かったですね。
良いなぁ。
オシャレ。
オシャレ。
そんな感じで楽しくお喋りをしつつ、ドイツ語をやりつつっていうので、一生懸命耳と頭を鍛えながら楽しむっていうイベントがありました。
素敵!素敵!
素晴らしい!
素晴らしい一週間をお二人ともお過ごしに遊ばされたようですね。
良い一週間でしたね、皆さん。
素晴らしい。
脳みそが動かないんで止めていいですか。
大丈夫です。
戻ってきた。
10:52

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