1. 新型オトナウィルス
  2. #316 模擬説明会 後編 〜ゲ..
#316 模擬説明会 後編 〜ゲスト くろけん先生〜
2026-04-03 27:55

#316 模擬説明会 後編 〜ゲスト くろけん先生〜

spotify apple_podcasts

ITeens Labの生徒たちの世界、授業の流れが見えてきた!

保護者の方も一緒にオンラインに慣れていける環境が。

トラブルも友達の技術も全て学びに。

保護者の方も文化祭で脚光浴びれるかも!


ITeens Lab 春の入会キャンペーン詳細】

⁠https://iteenslab.com/spring-campaign-2026/⁠


《滉太郎の一言》

余白の多いスクールって楽しいでしかない。


※収録時の機材トラブルにより一部音声に乱れがあります。

お許しを〜!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「#新型オトナウィルス」でツイートお待ちしております。

【懺悔・お便りフォーム】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdI60dwQ6NYTr7hp3ARhe3BMvF8MOj-ZOU21k94D60gD2Sf2A/viewform?usp=dialog⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

【新型オトナウィルス公式Youtubeチャンネル】

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.youtube.com/@otona-virus⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

5歳までに聴かせておきたい名曲100】

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://youtube.com/playlist?list=PLMcKczOWgOAYeXjO4nyAJWxXdPzgUitfK&si=i54ChQJE2ek97FDY⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

このエピソードでは、ITeens Labの模擬説明会後編として、くろけん先生が同スクールの魅力や教育方針について詳しく解説しています。ITeens Labでは、生徒同士や生徒とスタッフ間の交流が活発に行われるよう、メタバース空間でのアバターを通じたコミュニケーションや、Discordサーバーを活用した非同期コミュニケーションが促進されています。特に、ニックネーム制の導入や、フォートナイト専用チャット、マインクラフトサーバーの存在が、生徒間の自然な交流を生み出しています。 教育カリキュラムは4ヶ月ごとのターム制で、目標設定、中間面談、文化祭での作品発表、保護者面談などを通じて、生徒の学習意欲を維持し、必要に応じた軌道修正が行われます。体験会では、スクラッチ、音楽制作、Unity、Roblox Studioなど多様な分野を用意し、生徒の興味関心に合わせて選択できます。また、パソコンの購入は必須ではなく、最初は保護者のPCを借りることから始め、継続的に学びたい場合に購入を検討する流れが推奨されています。 さらに、オンラインコミュニケーションにおけるトラブルも、スタッフのサポートのもとで経験として捉え、成長の機会に変えていく方針が示されています。保護者も文化祭への参加や作品発表が可能であり、子供の成長を間近で見守り、共に楽しむことができる環境が整っています。現在、入会金無料の春のキャンペーンも実施されており、ITeens Labのユニークな教育システムと、子供たちの自主性や協調性を育むアプローチが強調されています。

生徒間の交流とコミュニケーション
スピーカー 1
一通り、サイティングラボの大体のクラスを紹介できましたが、何か聞きたいことがあったら。
スピーカー 2
いや〜、なんか、まずいいなと思ったのが、僕よくここで言ってるのが、地元にいる、なんか、すげえ色々詳しい兄ちゃんみたいな人、多分それぞれいると思うんですけど、
なかなか、出会おうと思っても出会えないじゃないですか。それが、やっぱりいるっていう状況が作れるわけですよ。
ちょっと電子工作得意な兄ちゃんがいて、なぜかいつもミニ四駆のタミヤのあれを着ているみたいな。昔あったじゃないですか。
なんかいるじゃないですか、街に一人ぐらい。見つけると大変なんですよね。タミヤの服まで着てる人ね。
スピーカー 1
出会うとは高いけど、いる。詳しい。
スピーカー 2
だから、分かんないことを聞ける、ちょっと年上の兄ちゃんみたいな存在ができるなって思ったのがいいなと思ったのと、
あと、あれが聞きたいですね。子ども同士、要は違うクラスの人たちと200人いたら交流あるじゃないですか。
そこどうやって交流しているのか。
スピーカー 1
そうですね。まずは、メタライフの中で授業をやった時に、授業終わった後とか、そこから出るわけじゃないですか。
そしたら、他のクラスとちょっと合流することとかあるわけですね。
そこでまず何かきっかけが生まれて交流するってこともありますし、
あとはさっき言ったレクリエーションクラスとかフリークラス、ここが一番他のクラスの生徒と知り合えるきっかけになりますね。
リアルで、メタライフの空間の中で実際に喋ったりとか、アバターが動いて遭遇する、リアル遭遇ができるっていう感じで交流がまず生まれます。
スピーカー 2
そっか、だから本当に学校の廊下みたいな感じなのか。授業終わって理科室から教室に戻る間に友達と会うみたいな。
スピーカー 1
とかなんか、メタライフのアバターってすごい自分で編集できたり、ニックネームつけれたりするんで、なんかすごい奴いるみたいな。
ずっと踊ってる奴いるけど、あいつ何?みたいな感じで、先生あの人誰?みたいな。
君と好きなゲーム一緒だから話しかけてみたら?みたいな感じで言ったら、そこが繋がっていつの間にかすごいずっとゲーム楽しんでくれてるとか、よくあります。
あとは生徒とスタッフだけのチャットのグループみたいなやつが別であるんですね。
スピーカー 2
それはなんかディスコードとか?
スピーカー 1
そうですね、その中で生徒同士とか、生徒とスタッフでコミュニケーション取るってこともあります。
スピーカー 2
てことですよね。
例えばじゃあ、なんかわかんないですけど、誰かフォトナしようぜみたいな。
スピーカー 1
ありますあります、よくあります。
フォートナイト専用チャットがあるんですよ。
なるほど。
ディスコードの機能、ロールの機能ってあれですか、一人一人に。
スピーカー 2
役職みたいな形のギミックつける。
スピーカー 1
あれで、要はフォートナイト好きな人はフォートナイトのロールをつけてもらっといて、自分でもそのフォートナイトのロールつけれるんですけど、
あとマークフォートナイトで、フォートナイト好きに全員に一斉に通知が行くわけです。
なるほど。
で、やるやるみたいな感じ。
スピーカー 2
そうか、だから、そうやってメタライフとか授業中とかの同期している状態とのコミュニケーションと、
チャットでの非同期のコミュニケーションですね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
テキストコミュニケーション。
そうですね。
両方あるってことですか。
スピーカー 1
両方あります。
スピーカー 2
そっか、それすげえな。
ITeens Labの教育カリキュラムと進め方
スピーカー 2
あとマイクラサーバーの友達つける場合もね。
スピーカー 1
アイテムズラボ実はマインクラフトのサーバーがあります。
アイテムズラボ専用の24時間空いているサーバーがあってですね。
入ったら誰かしらいるみたいな状態になっているので、そこで知り合って。
で、よくあるのが面白いのがですね、アイテムズラボの生徒ニックネーム制を導入してて、
みんなニックネームで結構活動してるんです。
本名を知らないことがよくあって。
どこどこ?
本名を知って、誰誰って何々だったの?みたいな。
初めて名前とニックネームが紐づくみたいなことがあって。
そこら辺も面白い。
スピーカー 2
今は多分難しいと思うんですけど。
例えば文化祭とかで発表してるじゃないですか。
で、その時本名だったりニックネームだったりするんですよね。
で、あれ?みたいな。
お前いつも遊んでたやつ?みたいな。
Unityでめっちゃ作ってるよね?みたいな。
お前すげえね?みたいなことが頻繁に起こるっていう話ですね。
そういうことか。
勝田の場合はアイテムズラボだけじゃないもんね。
エクサキッズとか他のところとかで。
結構いくつかプラットフォームがあるといくつかの人格をみんな持ってる状態になるんですよ。
そういうことになるか。
スピーカー 1
といったところで、あとはそうですね。
アイテムズラボからの説明としては、体験会でよくしてるのが、
さっき言ったタームの話のときに、
もうちょっとタームの部分を詳しく説明していきたいんですけど、
タームのまず流れですね。
どういうふうに4ヶ月間授業を行っていくのか。
4ヶ月で区切ってる中でどういうことが行われてるのかっていう部分をちょっと説明させてもらいます。
まずタームの1ヶ月目。
生徒と担任の先生とで話をして、
タームの目標設定を行います。
4ヶ月間で何をできるようになりたいっていうのを生徒と話し合って、
生徒の言ってる要望とかを聞いて、
そこまではちょっと難しいかも、ここまでならできそうだねとかいうのを計画をちょっと立てていく。
っていう段階が1ヶ月目になります。
その後2ヶ月目、3ヶ月目と内容に取り組んでいくんですけど、
その2ヶ月目終わったあたり、ちょうど中間ですね。
4ヶ月目の中間のところで生徒面談。
生徒と担任の先生とで面談をして、
今進捗率何パーセントぐらいかな、計画この調子でいいかなみたいなのを話し合う。
そしたらちょっと軌道修正とかできて、
その後3ヶ月目、4ヶ月目と進んでいって、
4ヶ月目でいくつかちょっとイベントがあるんですけど、
まず文化祭。先ほども出てきました。
4ヶ月目は生徒が自分の作品を発表できる文化祭というイベントがある。
それから保護者面談。
これは保護者の方が、希望する保護者の方が担任の先生と面談ができて、
うちの子大丈夫ですかねっていう部分を聞けたりとか。
逆に先生側からちょっと今この分野ちょっと難しいのか、
それともモチベーションが下がってるのか、
ちょっと心配ですよっていう生徒の保護者さん向けに、
こういうクラスどうですかっていう他のクラスを提案するような機会が保護者面談として設けられる。
なので必ず4ヶ月ごとにそういう見直しの機会があるので、
興味を失うってことはそんなにない。
スピーカー 2
失っても4ヶ月ごとに修正していくっていう。
スピーカー 1
そうですね。修正ができるので、長く相手にずれば楽しんでもらえるっていう設計になってます。
4ヶ月目でタームの切り替えのところでクラスを移籍したりだったりとか、
あとはちょっと上のレベルのクラスに行ってみたりだとか、
そういう感じで年間3タームですね。回っているという感じの仕組みです。
スピーカー 2
あと成果物の締め切りが4ヶ月目に。
スピーカー 1
4ヶ月目文化祭のタイミングで文化祭は発表したいっていう子たち向けなんですけど、
ちょっと発表は恥ずかしいなっていう子でも成果は出てると思うので、
4ヶ月間の中でそれを出してもらうんですね。
それを保護者の方にも共有して、
4ヶ月間でこんなの作れるようになりましたっていうのを見せる。
スピーカー 2
それって例えば、ITパスポートとかって座学。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
その成果ってどうやって。
スピーカー 1
ITパスポートの場合は実際学んだ内容をスライドにまとめる形式であったりとか、
スピーカー 2
そういう形でできる。
スピーカー 1
あとは保護者向けに先生の方から何割ぐらい取れるようになりましたよっていう部分を話したりとか、
そういうので成果として見てもらってます。
スピーカー 2
それは成果か。
スピーカー 1
はい。
なので、成果物提出はあくまで作品じゃなくてもいいんですよ。
何学んだかをスライドにまとめる子が結構いて、
4ヶ月間でこういうのできるようになったっていうのをまとめてくれて。
スピーカー 2
なるほど。いわゆるあれか。
夏休みの研究発表に近い。
スピーカー 1
そうです。近いですね。
学習した内容をまとめる。
もしくは学習した内容を使って作品を作るっていうのが、
この文化祭とか成果物提出のタイミングでやることになります。
スピーカー 2
なるほど、なるほど。
スピーカー 1
なので生徒もこの4ヶ月目を目指してみんな頑張るんですよ。
なので目標があるので4ヶ月ごとの文化祭で賞を取りたいんだとか、
成果物提出でいいの出すんだとかいうのを目標にしながらずっとやっている感じになります。
なるほど。
スピーカー 1
という感じかな。
体験会とクラス選択
そうですね。こんな感じで話をした後に、
実際生徒がどんなことが興味あるのかなっていうので体験が始まるわけですね。
スピーカー 2
実際の面談だったらここで、
じゃあもうどのクラスを選ぶみたいな話をしちゃうのか?
スピーカー 1
面談の時にはまだそのタイミングはクラスを選ぶというよりかは、
どの内容を体験してみたいかを聞いて、
その内容が合ってるかどうかでまたクラスどうでしたかみたいな感じで聞く感じになります。
体験終わってから。
スピーカー 2
一旦じゃあ体験で何やるみたいな話をするとか。
そうですね。体験の中では、一応アイテムズラボでやっている体験がですね、
スピーカー 1
まずスクラッチ。簡単にスクラッチでプログラミングしてみようというもの。
それから音楽制作。やりたい場合に音楽制作の体験もできます。
それからユニティの体験。ユニティで3Dのゲームを簡単なボール転がしをやってみましょうみたいなのをやったり。
あとロブロックススタジオ。これも最近追加されたものなんですけど、
ロブロックスで簡単に自動ドアのギミックを作ってみましょう。
もうだいたい全ての分野にアイテムズラボでやっている全ての内容に対応して、
やりたいことを体験させることができるというふうになっています。
スピーカー 2
なるほど。じゃあそのどの体験するかというのは子供に決めさせて。
スピーカー 1
そうですね。子供とか、あとは事前に申し込みのタイミングでどの体験に興味がありますかというのを聞いておいて、
選んでもらってその場で対応するというスタイルです。
スピーカー 2
そこでまた興味を持ったら、じゃあ実際にクラス。
スピーカー 1
そうですね。実際のクラスの話、クラスどうですかみたいな話をして、
僕ら的にはこのレベル感なのでプログラミング基礎がいいですよとか、
中にはもうプログラミング基礎の域じゃないなこの子みたいな子もいるわけですよ。
ちょっと中学生とか小学生の高学年になってくると自分でやっててもう分かっているみたいな子については、
飛び急で専門クラスから入るってこともできるので、
そういう部分を体験終わった後に案内する。
実際のレベルを見て案内することになります。
スピーカー 2
なるほどですね。かなりイメージついたんじゃん。
スピーカー 1
よかった。
スピーカー 2
俺もつきましたし。
スピーカー 1
よかったです。
学習環境と保護者のサポート
スピーカー 2
全体的な質問がいろいろあって、せっかくなので聞いてみていいですか。
お願いします。
まずパソコン買わないといけないのかとか、その辺からちょっと。
スピーカー 1
パソコンはですね、僕の今まで教えてきた感じだと、生徒だと、
最初は親御さんのPCを借りてやるっていうのがいいかなとは思います。
っていうのも、まず持って、もちろん相手にずっと続くかどうか分からないであったりとか、
興味を持ってずっとやってくれるか分からないっていうことがあると思うので、
お下がりだったりとか、親御さんが使っているPCを使って、
基礎の部分を学んでもらうっていうのをワンタームぐらいやってくる。
スピーカー 2
そうかそうか。
一旦ね。
スピーカー 1
一旦ワンタームやってもらって、続けれそうとか、この子どんどん伸びそうとか、
そういうふうになっていったら、必要に応じてパソコン購入はしてもらうことになります。
例えば、スクラッチはできるけど、ユニティになるとこのPCのスペックじゃ難しいですね、
みたいな部分はあるので、そういうのをタームごとの保護者面談で案内することになるんですね。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
スピーカー 1
ここで面談が入ってきます。
確かにそうか。
スピーカー 2
一般親で縫われるやつでいいのか。
スピーカー 1
そうなんです。
あとリアルに、授業始まって90分って、親はどうしていればいいの?
最初は一緒に親御さんと隣に座って、生徒の様子を見てもらうってことが多いです。
ただそれは僕ら側からお願いしているというよりかは、
保護者さんがもしそうしたかったら、ぜひそうしてくださいっていう最初はサポート入っていただけると、
僕らの方でも口頭で説明するよりも、
親がそれを聞いて、これだよ押すのみたいな感じで教えてあげた方が最初はやりやすいので、
最初は見守ってもらう。
そのうちどんどん見守らなくても自分でできるようになってくるので、
そうなったら離れていって大丈夫かなと。
最初は本当に半角キー押してとか言ってもわからんからってことか。
結構頑張ってスタッフもPCの下にキーボードあるでしょ、
そのキーボードの左上に半と全って書いてないみたいなことを言いながらやっていくんですけど、
それがやっぱり最初は難しいので、小学2年生とかになってくると、3年生とかになってくると。
なのでそういう部分は最初サポートしていただきたいです。
スピーカー 2
最初はある程度やるけど、どっかからもじゃああんた一人でやってみたいな。
スピーカー 1
あとはよくあるパターンは、生徒がもうお母さん大丈夫みたいな。
お父さん大丈夫みたいな。僕一人でできるもんっていうことはよくあります。
スピーカー 2
一番いいですね、そうなると。
スピーカー 1
一番それが理想的ですね。
生徒が自分からもう一人でやりたいというふうに言ってくれたら、その後は自分一人でできるようになります。
スピーカー 2
あとはこれはちょっと本当にわかんないから怖いみたいなんですけど、
子供がいわゆるオンラインコミュニケーションにいきなり突入するわけじゃないですか。
今まではオンラインでのやり取りやってなかったところから、200人ぐらいいる中にポンと入ったときにトラブルありそうだなと。
スピーカー 1
なるほど、実はトラブルはあります。
トラブルはあるんですけれど、必ずスタッフがいる空間の中でそのトラブルは起こって、
それに対してスタッフが対応するっていうフローも作られているので、
必ず例えば問題が起こりました。
何かひどいこと言われたっていう生徒と、言っちゃったっていう生徒がいたら両方に話をして、
あと保護者さんにもこういうことがあって、僕らの方から話をしているのでケアとかしてあげてくださいねっていう感じで、
保護者と生徒と僕らとで協力しながらやっていく形になります。
スピーカー 2
だから個別にメッセージがあまり取れない状態になっているのか?
スピーカー 1
そうですね、基本的にはもうアイテムズラボのそのディスコードのところとかメタライフの中で起こる出来事なので、
僕らの監視下というか管理下にあるので、そこで対応するっていう感じになります。
スピーカー 2
逆にあれか、そこでトラブル起こるっていうのも、ある意味幼少時代にオンラインでトラブル起こしとく経験になるのか?
スピーカー 1
そうなんです、おっしゃる通りです。逆に僕らとしてはそのトラブルをプラスに変えていきたいので、
ここでこういうふうな経験ができたから、外では大人になった時にそういうトラブルが起きにくいというふうに思いますね。
スピーカー 2
ある意味保護家の中でトラブルを起こす練習ってことか。それはそうかもな。
子供同士の繋がりと保護者の参加
スピーカー 1
ディスコード乗っ取られたりとかもあるんですか?アカウント乗っ取られたり?
スピーカー 2
それもある意味、こっちでいろいろ収めた後に、お前すんなって言っとったこと隠れてしとったやろみたいな、ある意味ちょっと何て言うんですかね。
ちょっと呼び出して怒って、お前わかるけど、いい加減にしとけよみたいな。お父さんお母さんに心配かけるぞみたいなやり取りが行われる感じですね。
それも貴重やね。
俺らとしてはある意味、叱ってはいるけど心の中でちょっと男の勲章を1個与えてるみたいな気持ちでわかるみたいな。やらかしたなお前みたいな。
スピーカー 1
あとは喧嘩が起きると、喧嘩を起きた子同士は絶対に仲良くなることが多いです。
スピーカー 2
これもね、いい経験ですね。
スピーカー 1
やっぱり一度何かトラブルで相手のこと傷つけるなり、何かしちゃったってなると、相手を意識するようになるので、そこで仲良くなって、いつの間にかこの間喧嘩しちゃったけど仲良いやんみたいな。
先生から見ても面白い。
なるほど。
スピーカー 2
これ質問じゃないですけど、そういえばそうかって思ったんですけど、いろんなところに友達がいるんですね、いろんな土地に。
地元の友達とかが東京に行って、子供同士あんまり会えないかと思ってたんですけど、よう考えたら、一緒のタイミングでITinsLab入ったら子供たち同士友達になれるようになって。
そうそうそう。
スピーカー 1
確かに。
そっか、同じ学校に通わせるのは無理やけど、こいつら仲良くできるようにと思ったんですよね、子供同士。
スピーカー 1
そうですね、いいですね。
スピーカー 2
面白いですね。
例えば、僕相方、タカヤ君っていうお笑いの相方にいるんですけど、子供とか、あと弟の子供とか長野とか東京にいるんですけど、こいつら全員入れたら。
スピーカー 1
確かに。
そう。
スピーカー 2
確かに。
それは面白いですね。
そうなの、仲良くできるように子供たちを。
そういうのもあるなと思った。
スピーカー 1
確かに、それは面白いですね。
スピーカー 2
もう考えたことなかった、ほんとそうですね。
そうそうそう。
だからね、今やったら年に1回、地元にボンと正月ぐらいしか会えないけど、毎週会えるやんってなって。
あ、ほんとだね。
いどことか、子供たち同士っていう使い方もあるなと思った。
スピーカー 1
はい、そうですね、そういうのもできます。
スピーカー 2
いやー、いいですね、だいぶこれ。
スピーカー 1
イメージつきました。
スピーカー 2
イメージついたと思う。
スピーカー 1
よかったです。
スピーカー 2
ちょっと1個だけ補足させて欲しいんですけど、今iTunesラボの、俺の中でかな、ちょっと大きな動きとしてチーム政策をもっと奨励していきたいみたいなのがあって、今子供たちの中で面白いのが文化祭で認め合うわけですよ。
発表会があったときに、あいつの映像すげーなとか、あいつスクラッチだけでここまでやったみたいな生徒同士であるんですよね。
で、知らないうちに次の文化祭ではこの子の下で、この子の指揮下の下でみんなで1本のミュージックビデオを仕上げてきたとか、この子の声かけによってみんなで競技プログラミング、大会に出るっていうプロジェクトが立ち上がってるとか、
割と先生関係なくそういうことが巻き起こって、文化祭のときにこういうことをやってましたっていうのが明らかになって、先生たちも面白いみたいなのがあるんですよね。
これをもっと奨励していきたいなっていうのがあって、これはなかなかね、よそのスクールで起こりにくいし、すごく素晴らしい体験だなぁと思ってますね。
これ、なぜ他のスクールで起こりにくくてアイテムズラボは起こりやすいんやろう?何が違うんやろう?
スピーカー 1
まずは文化祭の頻度的に他の人の作品を見る機会が多いっていう部分は大きいと思います。
なかなか同じスクール入ってても相手が何してるかってわからない。実際アイテムズラボの授業のみだったら他の人の画面とか見ないんですよ。
ただそれを文化祭で見て、これできるのすごいし憧れるし、何ならちょっと協力してほしいって思う生徒が生まれてきたっていうのが最初始まりなんですね。
グループで作るようになったり、あとはクラス内で合作を作るとかいうのをアイテムズラボの文化祭に向けてやってるクラスとかがあって、その流れでやってきたので、やっぱり他の生徒のことに興味を持つ機会が多いのがアイテムズラボならではだと思います。
スピーカー 2
まずそこがあるのか。あともう1個あるなと思ったのは、やっぱり個別で何をやってるかが違う生徒がいっぱい集まると、得意分野がそれは違いますわっていう。
多分他のITスクールだと1個のものが作れるようになるために、例えばスクラッチでこういう弾を打って倒すゲームを作ろうってなったら、それのレベル差になるのか1個のところが決まっちゃう。
でもアイテムズラボは作るものはそもそも違うから、こいつ音楽作ってこいつは映像作ってってなったら組み合わさりやすいのか。スキルセットとして。なるほど。
あと多分オンラインスクールの括りで言ったら、余白はかなりうち多いと思うんですよね。
要は時間外のタイミングでみんながいるところに入ってこれるとか。
普通はオンラインスクールとかでzoomだけでやってるとか、動画教材を見せますっていうオンラインスクールさんだったりとか、
あとそのプラットフォームもね、うちはいくつかあるんで、みんなが集まれる場所がいくつかあるからコミュニケーション起こりやすいと思います。
そっかそっかそっか。なるほどね。交流できる時間が多いよね。
とかその場が用意されてるかとかもですよね。
例えばその子たちはじゃあ今度のフリークラス集まってミーティングしようぜとかが容易じゃないですか。
そういう場がなければそれはなかなか難しいですよね。
確かに。これそうか、普通にITの教室にリアルで通っていたら無理やね。
なかなか厳しいね、集まる時間と場所が。確かに。
対面型のスクールだとまた別のコラボレーションが生まれるんでしょうけど、
オンラインだとそこの点はうちは引い出ているんじゃないかなとは思ってます。
そっか、それだから意図的に設計してるってことね。
そうですね。
なるほど。入れたくなってきた。
という感じでございます。
スピーカー 1
よかった。
スピーカー 2
という感じでございますね。
素晴らしい。説明が素晴らしかった。
スピーカー 1
ありがとうございます。
よかったです。
スピーカー 2
淀みなく体系的に説明した後に、どんな質問でもちゃんと聞きたいことを答えてくれる。
スピーカー 1
もう何百回とやってきたので、どんな球でも打ち返します。本当に。それについては。
スピーカー 2
ちょっと俺黒献研究室に入ろうかな。
お父さん入っちゃおうかな。
あり得るあり得る。
とりあえず僕は今アルディーノに興味があって。
ちなみに保護者さんも文化祭に出れますからね。
そうだそうだ。出れますよね。
スピーカー 1
保護者の方も作品作ったら何でもすごい人とかいますね。
ブレンダーのアニメーションやばい人とかいます。
スピーカー 2
出たい。
出てください。やっぱり僕らも誰々のお父さんすげえの作ってきたみたいのは、先生も面白いし生徒も面白いんで。
スピーカー 1
そういう保護者さんも大歓迎ですね。本当に。
スピーカー 2
ちょっと3D CADでめっちゃ細かい部品いっぱい作って出した。
それね、これめっちゃ話すれちゃうんですけど、僕いい機会だと思ってて、
例えばですよ、お父さんすげえって周りの人が言っている姿を自分の子供に見てもらえるのめっちゃよくないですか。
確かに。
あんまないでしょ。
あんまないかも。
でも子供も、あ、うちの父ちゃん、作品ここに出したらみんなからすげえって言われるよ。
すげえねってなってほしいですよね。
確かに、子供がサッカー習ってるんですよ。
サッカーで親子対決みたいなんですよ。
サッカーうまいお父さんめっちゃ言われるんですよ。
スピーカー 1
ありますね。
スピーカー 2
〇〇くんパパめちゃくちゃすごくないみたいな。
それがない、俺。
なるほど、ここならできる。
ここならできる。
サッカーはうまくないけど、ここならできるわ、自慢できる。
〇〇くんのパパむちゃくちゃハリドゥイのうまいやん。
あれ自分で書いたんぜっていうみたいな。
そっか、それをなかなか評価できる軸がないもんね、普通に正解を通しよったら。
はい、とかも面白いと思うね。
めっちゃいいですね。
スピーカー 1
ぜひぜひ。
春の入会キャンペーンと料金
スピーカー 2
結構これ聞いて入りたくなる人おるんじゃない?
スピーカー 1
嬉しい、そうですね。
多分この放送に流れてるタイミングはまだキャンペーンやってますよね。
スピーカー 2
そうだかな?
何それ?
スピーカー 1
そうですね、現在実は春の入会キャンペーンというものを。
スピーカー 2
いきなり案件っぽくなったな。
スピーカー 1
僕も確かに案件っぽくなっちゃって、あれってなったな。
実はですね、アイテムズラボは入る際に入会金いただいてるんですけれど、
その入会金がゼロ円になるというものをですね、
4月の30日までに入会していただいた方に限定で入会金ゼロ円のキャンペーンを行っておりますので、
ぜひ無料体験会来て好きなクラスを見つけていただければと思っております。
スピーカー 2
一応これ気になるお値段は?
スピーカー 1
そうですね、入会金が18,700円。
お越し者の方が月1回通うコースの場合、15,800円。
あと週に2回通う場合もあるんですね、生徒によっては。
その場合は26,400円という風な金額になっております。
スピーカー 2
なるほど。
これはだから入会金ゼロはでかいな。
スピーカー 1
でかいです。
スピーカー 2
かなりでかいですね。
スピーカー 1
ちょっとこれを機にね、マジで入ってもらいたいし。
そうですね。
入ったらマジで活用してほしいですね。
そうですね。
スピーカー 2
僕らから見て、だって週何回でも来れるんですよ、ぶっちゃけ。
で、フリークラスに来て好きなだけ先生に聞けばいいんだけど、やっぱり全員が全員それを活用してるわけではなくて保護者の値段が来ないともったいないし、
スピーカー 1
そうですよね。
スピーカー 2
出さないともったいないんで、マッチでやったらコスパがむちゃくちゃいいと思うので、
スピーカー 1
なるほど、なるほど。
スピーカー 2
ぜひぜひ大活用してほしいですね。
でも思ったのが、保護者からしてもIT関連のことに聞きたいことが多分ある。
例えば子供がこんな感じのアプリを見るとこうやってるんやけど、これってセキュリティどうなの?ってな。
なんか、例えばうちとかだったら、まずWindowsがいいかMacがいいかからあって、
じゃあWindows入れた場合そのブラウザのセキュリティセットどうすりゃいいの?とか、
結構親でも聞ける人おらんかったりするケースあると思うから、そんなにも活用できる。
できますね。
簡単な質問だったらもう会員専用のLINEからお答えしますし、
保護者会、保護者面談、保護者とのコミュニケーションツールいっぱいあるんで、
問いかけてもらったら可能な限りサポートはしますっていう感じですね。
僕も聞きたいことあるんで。
スピーカー 1
あ、ぜひぜひ。
スピーカー 2
樋口さん聞きたいこと結構レベル高いな。
めっちゃあるめっちゃある。
セキュリティの話とか、子供に今この年齢に対してどういうリテラシーって、
どこのセキュリティレベルにすればいいのかとか、
スピーカー 1
そうですよね。
スピーカー 2
僕が詳しくても分かんない。
確かに確かに。
スマホの設定どうすればいいかとか、
スピーカー 1
ファミリーセキュリティみたいなものは最近導入されてて。
スピーカー 2
Googleのアカウントの子供のアカウントどうすりゃいいのかとか、
分かんないことあるんで、めっちゃ聞きたい。
スピーカー 1
ぜひお問い合わせください。
ありがとうございました。
スピーカー 2
帰って早速子供に相談してみます。
スピーカー 1
ぜひお願いします。
スピーカー 2
素晴らしい。ありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
まとめと感謝
スピーカー 2
今回クロケンにゲストで来ていただきまして、
かなりいっぱいITinsLabのことを説明していただいて、
説得力すごかったね。
スピーカー 1
よかった。
スピーカー 2
俺が喋るより全然よかった。
なんでやろうな。
スピーカー 1
現場を見てるので。
よかったです。
今日はうまく説明できて。
ありがとうございました。
スピーカー 2
今回はここまでとさせていただきます。
クロケンありがとう。
スピーカー 1
ありがとうございました。
27:55

コメント

スクロール