#149 二足の草鞋でダンス講師? 〜保護者 あんままさん 後半〜
2026-04-28 18:34

#149 二足の草鞋でダンス講師? 〜保護者 あんままさん 後半〜

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サマリー

ITeens Labの黒けん先生と保護者のあんままさんが、もしITeens Labで働いていなかったらという仮定のもと、それぞれの過去や秘めた夢について語り合います。黒けん先生はロボット開発やダンス講師、おもちゃ開発といった多様な可能性に触れ、あんままさんはお子さんのサッカーをきっかけに自身もサッカーを始めたエピソードを披露。ポッドキャストを通じて子供たちの視野が広がる喜びや、ITeens Labで働くことの意義を再確認し、今後の活動への意欲を語る回となりました。

ITeens Labで働いていなかったら?黒けん先生の過去と夢
皆さん、こんにちは。ITeens Labの黒けん です。この番組は、小・中・高生向け
のオンライン総合ITスクールの 放課後をお送りするポッドキャスト
番組です。毎回、ゲストを迎えて ITeens Labとの関係やプライベート
のことについて話をしていきます。 さあ、ということで、今回は前回
に引き続き、ITeens Labに通っている 生徒の保護者さん、あんままさん
に来ていただいております。あんまま さん、よろしくお願いいたします。
あんままさん あんままです。よろしくお願いします。
おだしょー ありがとうございます。前半 部分では、ITeens Labとの関係地
であったりとか、ITeens Lab生徒、お子 さんを通わせてみて、どんなかった
かという話だとか、いろいろとお話を 伺っていきましたが、後半は、あんまま
さんが、ITeens Labスタッフと話して みたいこと、何かありますかという
ふうに事前にお伝えをしたところ、 こんなことを話してみたいという
のがあったので、そちらについて 話をしていこうと思います。ということで、
後半のテーマは、もし、ITeens Labで 働いていなかったら、スタッフは
どんなところで働いていたんでしょうか というふうなお話です。はい。これは
なかなか どうでしょうか
初めての話題ですね。いや、確かに あんまり考えたことなかった感じ
だったんですよ。まず、ちょっと 僕の肩話になっちゃうので、ITeens
Labを知ったきっかけは、大学の バイトを探してたときに、先輩が
面白い人いるよというので、Doさん を最初は紹介してくれて、Doさんと
ちょっと話をしていく中で、ITeens Lab っていうのが今やっててねっていう
話を聞いて、なるほど。で、ぜひ やりたいですっていうふうに言って
バイトをし始めたところから 実は始まってるんですね。なんで
それがない、それがなかったら 俺どうなってたんだろう。それの
おかげで今、やりたいなって思える ことが見つかって、ITeens Labで働いて
いくことになったんですけれど、 その前はもともとやっていてすごく
好きだったのは、ロボットの製作 とかロボットの開発っていうもの
にすごく興味を持って、高校も 工業高校に通っていた経緯がある
ので、そっちの方向の開発の仕事 していたか、ダンス好きだったんで
ダンスの講師とか目指していた 可能性もあるなぁとは思いますね。
本気でダンスをやって、ヒップホップ やってたんですよ、昔。
なので、その可能性がありますね。 けど、なんだかんだ教育の方向には
行ってたような気もするんですよ ね、ていうのも、人に教えるの自体
が好きだったので、小さい頃から。 中学の時とかも、高校受験をする
人たち集めて勉強会を僕が主催して 開くみたいなのをやってたりしたんです。
教えるみたいな、分かんないこと あったら全部教えるからみたいな
会を開いたりとかしてたので、やっぱ 教えるの好きだったんだろうな
とは思うので。
あんままさんの新たな挑戦:サッカーとダンス
私もダンスやってたんですけど、 昔。
そうなんですか?
でも、そのジャンルは違うんですけど、 今でも踊りたくなったりしませんか?
します。今でも踊ります。 全然踊ってます。
プライベートでなんですけど。
そうですよね。あと私今、子供たちが サッカーをやってるので、
あそこ取れよ、とか。
もし走れただろうって言うのが嫌で、 私もサッカーを始めたんです。
40過ぎなんですけど、試合とか出ちゃって たまに。
本当にサッカーも奥が深くて、子供たちと 同じことをやりたいっていうか、
やってみたい、経験してみたい みたいな感じで、
こんなに気をつけなきゃいけないことが 多いんだ、みたいな。
頭で考え、走り、みたいな。
ダンスやってたのも活かせるなっていうのもあって、
何やっても楽しいですね。何歳になっても 何でも始められるから楽しいなって。
すごいですね。
サッカーやってるのを見て、自分も同じ経験して おこうって思って始めたってことですもんね。
すごい行動。
親子サッカーが最後にあるんですけど、 たまにあったりとかして、
その時に活躍したいなっていう 自分の欲もあったんですけど、
ちゃんと蹴ってみたいな、みたいな。
見てるよりやってる方が分かるっていうか。
最強アンドゥーンの母って感じですね。
最強すぎる。
でも本当私なんてまだペーペーで、
私より5個も6個も歳上のママが ものすごく走って蹴ってるので、
すごい派手にされます。
いいなと思って、スポーツとか。
それは確かにいいですね。
ダンスとかも一人よりやっぱり 人数でやってる方が楽しいじゃないですか。
そうですね、絶対そうです。
一人で振り考えるんですけど、
たまにすごいお気に入りというか、
これは踊ったら気分いいだろうな みたいな曲が見つかると、
振り付けをまず考え始めるんですけど、
自己満で終わっちゃったっていう、
誰かにこの振り付け踊ってほしい ってなりますね、最終的に。
なんかすごい楽しいなと思って、
一人でやるスポーツもいいんですけど、
子供たちと共感できるのがいいなと思って。
確かにいいですね。
黒けん先生の密かな夢:変形ロボット開発
黒犬先生はダンスの先生だったかもしれないですね。
そうですね、ダンスの先生が、
ロボット関係の。
そうですね、ロボットの開発とかを やりたいのはずっとあったので、
そっちの方向に進んでいたかもしれないし、
今思うと、子供たちに夢とか楽しいことを 教えたいっていうのはあったと思うので、
もしかすると、おもちゃメーカーとかで 働きたいと思ってたかもしれないです。
未だに実はちょっとあったりするんですよ。
変形ロボットがよくあるじゃないですか、 スーパー戦隊とかの。
ああいう系、昔から。
大好きですよね、男の子とか。
そう、大好きですよね。
僕、そういう合体ロボみたいなおもちゃを あんまり買ってもらえなかったんですよ。
親がそういうのをたくさん買っても 最終的にゴミになっちゃうからって実際そうだし、
それよりももっと面白いおもちゃっていうので、 いろんな別のおもちゃ。
どっちかというと知恵の輪系とか、 レゴブロック系とか、
そういうのをよく買ってもらってた感じなんですけど。
よくやってたのはお菓子の空き箱とかで そういうのを再現したり、
洗濯バサミで遊んだりしてたんですよ。
大量の洗濯バサミ組み合わせて 合体ロボ作るみたいな。
すごい。
そこから、そういうのやっぱ好きだったのもあって、
おもちゃ作ってみたいみたい、 変形ロボ系のおもちゃとか作りたいは、
実は未だにちょっと密かに夢があります。
ぜひぜひ、それも作ってみてください。
そうですね。
ひとまず3Dプリンターとか買って 部品印刷するところから始めて、
みたいな感じになりそうですけど、 ちょっとやってみたいですね。
そうですね。
なので、そうなってたかも。
そうですね。
ITeens Labスタッフの可能性とポッドキャストの力
iTunes Lab他のスタッフとかも どうなってたんでしょうね。
みんなどんな仕事をしたんだ。
タニエン先生が言っております。
パンニンド先生なので、
タニエン先生のも聞いてみたいなって 思ったりします。
そうですね。
タニエン先生は確かに、
iTunes Labに生徒として通っていたところから、
やはりスタッフとして働いてみたい っていうのがあったみたいなので、
考えたことがないかもしれないですね。
通ってないっていうのが考えづらい かもしれないですね。
そうですね。
これからでも2足のわらじで始められる ことだったら楽しいかもしれないですね。
確かに。
今からでもiTunes Labをやりつつ ダンスはできるもんな。
そうですよ。できますよ。
確かに。
ちょっと実は自分ごとで恐縮なんですけど、
ちょっと太り始めててやばいと。
ダイエットを兼ねて実は運動をしなきゃ っていうのはあるんですけど、
ダンスでどうにか絞ろうかな。
そうですね。サッカーもぜひ。
そうですね。サッカー中学校の時やってたんで、
久々にやりたいなと思いますね。
あとトヨ先生、iTunes Labに。
トヨ先生はサッカー観戦する方、
だって見る方めっちゃファンで、
めっちゃ見てたりするんで、
たぶんトヨ先生サッカー自体も ちょろっとやってたっけな。
ちょっとトヨ先生ともやりたいな。
今いるチームで少年サッカーとかだと 優先的にチケットが回ってくるの。
買うのがあるので買わなきゃいけない。
この間ブラジル戦を見に行く機会があって、
歴史的瞬間を次男とか子供たちと 一緒に見ることができて、
やっぱり見に行くと、スタジアムに見に行くと 全然違うなっていう、
いい経験をさせてあげられたなと思いました。
楽しいですよね。生で見る。
大事だと思います。やっぱり生で見るのは。
分かります。それは。
しかも選手が始まる前に出てきて アップしてる時に、
ファンサービスとかでボールを4つぐらい 客席に向かって蹴ってくれたりするんですけど、
そのうちの1個が最強アンドゥンの手元に来て、
本当にすごいって言われて、 周りの子たちも見せてとか言って、
すごいいい試合でした。
いい経験ですね、最高ですね。
本当にいい経験させてあげられたなと思って。
いいな。確かに。
ポッドキャストが生み出す学びと成長
いろんな世界見せたいなって思って。
ポッドキャストも、アイティーンズラボのポッドキャストも、
興味がありそうな子どもたちが出てる回とか、
ゆかりの縁のある先生とか関わりのある先生とかの回を聞いたら、
すごい楽しく聞いてたりとかしてて、
結構何年か前の生徒の子たちのこととかも、
すごいこんなに仲良くなれるんだみたいなのがあって、
自分はまだ友達がいない、まだできてないので、
マイクラやりたい、俺もマイクラやりたいなって、
今度RECの日に参加するので、ぜひお願いします。
やったぜ。
嬉しいです。
マイクラ企画系、サーバーの運営とかは、
他のスタッフ、詳しいスタッフのほうに任せてるんですけど、
どういうふうにITLサーバーを今後していくかみたいなのは、
実は自分が関わってる部分なので、嬉しいですね。
あれですもんね、黒犬先生、マイクラの話になるとすごいですもんね、
ポッドキャストで言うと。
そうですよ。実は最近マイクラを抑えてます、ポッドキャストで。
喋りすぎちゃうのと、視聴者置いてきぼりになるので。
全然わかんないけど、面白かったです。
そんなことがあるんだと思って。
でもやっぱりそれを聞いて、やりたいって言って。
嬉しい、それはよかった。
パッドでやってたんですけど、パソコンだとやっぱりちょっと彼がまだ慣れてないので、
パソコンで最初買った時にやりなよって言ったんですけど、
ちょっと初めて、ちょっとやりにくいからもうやんないみたいな感じだったんですけど、
そういうことをきっかけで、
ポッドキャストを聞いてからもうやりたいってなって、また一個扉開いたなとか思ったり。
あとミードル先生が出てた回、生徒さんから先生になるときみたいな感じの回聞いたときも、
最後に僕はADHDとLD、最近Sがつくんですよみたいな、
そうそう、最近Sつくんだよねとか思いながら、
SLDがあってっていうのを聞いたときに、
これはもう絶対聞かさなきゃと思って、すぐ聞かせて、
最強&同じだねーなんて言ってて、
そしたらミードル先生の思い、ITに詳しくなりたいとか、
パソコンのことを頑張ろうみたいなことを言ったときに、
いつもローマ字の練習とか、ポジショニングの練習とか、
しなさいって言わないとやらないんですけど、
その回聞いた後、自分からパソコン引っ張り出してきて、
こんなところに、こんな身近に、みたいな、
ミードル先生も動画クラス入ってくれてたりとか、
こんな身近に同じ人がいたみたいな、
すごい勇気づけられて、私も勇気づけられたし、
そういうポッドキャストってあるんだよっていうのとか、
教えてあげられてよかったし、
視野も広がったかなと思うので、
これからもいろんなポッドキャストなり、
いろんな場所だったりとか、いろんな体験とかを、
長男も含め、2人にしていってあげたいなとか思ってて、
長男もすごい動画編集大好きなので、
通わせてあげたいんですけど、
すごい忙しいので、
中学生はね、本当に忙しいと思いますよ。
いつ寝ればいいんだっていうぐらい忙しいですよね。
中学生、高校生になってくると。
中2なので、受験もこれから準備していかなきゃいけないので、
長男に落ち着いたら、こんな世界もあるんだよっていうのを、
いろいろやってあげたいなと思います。
ガンガン聞いていただけたら嬉しいです。
ITeens Labで働くことの意義と感謝
ポッドキャストの方は。
ってか、やっててよかったですね。
すごい今日嬉しい回です。
僕それ聞けて。
本当にやってくれててよかったです。
ありがたいです。
ありがとうございます。
それとね、アイテムズラボで最初話題としてはね、
働いてなかったらって話ですけど、
働いてなかったら多分僕、ポッドキャストに触れることなかったんで。
そうなんですよ。
ポッドキャストっていう世界は、
アイテムズラボ入ってから詳しく知り始めた感じで、
僕も実は、ポッドキャストを個人でやりたいって思えるぐらい、
魅力的というか、面白いなって思い始めてるので、
そうですね、よかった。
最終結論、テーマ、アイテムズラボで働いてなかったら、
もう自分はなかったぐらいのレベルで、
アイテムズラボ会って助かったみたいな感じではありますね。
だって黒剣先生、アイテムズラボのポッドキャストの顔ですからね。
そうなんですよ。いつの間にか顔になっちゃったんですけど、
今後も引き続き収録の方、頑張っていこうと思いますし。
めっちゃ楽しみにしてます。
ありがとうございます。もう嬉しい。
今ファンに会ってる感覚ですね、これと。
そうですね、みんなのね、私。
嬉しい。ありがとうございます。
頑張って今後もいろいろなことを話したりとか、
ポッドキャストでいろんなみんなの一面を引き出せたらいいなという風に思います。
ぜひぜひ。
聞いてる側もすごい学びになってるので、ずっと続けてください。
はい、ぜひ頑張ります。
これはもう、これ聞いたからにはもうやめれないです。
やめないでください。
続けます、はい。ありがとうございます。
収録を終えて:感想と今後の展望
さあ、ということで、もっと話してたいんですけれど、
お時間になってしまいましたというところで、
実際いかがですか?
ポッドキャスト、今回初めて収録をさせていただいたと思うんですけれど、
感想など教えていただければ。
すごい楽しかったです。
あと、休憩時間に話してた黒剣先生の、
思春期反抗期の話が一番面白かったです。
本当にね、なんで休憩時間に話しちゃったんだろうというぐらい。
休憩時間もね、今後もしかするとオフ会で収録した方がいいかもみたいな話をしたぐらいだったので、
僕もすごい話してて楽しめましたし、
すごく刺激になりました。
途中からね、サッカーの話とかも今日後半の方で聞いてて、
そうだよな、今からでもやった方がいいなっていう風にちょっと思ったので。
ありがとうございます。
いつも学びをありがとうございます。
こちらこそです。ということで、アンママさん2週連続の出演ありがとうございました。
ありがとうございました。
では次回もお会いしましょう。また。
ありがとうございます。
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