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スピーカー 2
ちょっと簡単に、僕の方から黒犬の紹介だけサクッとさせていただいていいですか。
黒犬先生ね、俺大好きで、まずかわいい、いいやつです。
うれしい。
彼は、シーナリンゴが大好きです。
へえ。
スピーカー 2
なので、シーナリンゴ好きの方はぜひ黒犬先生、仲良くなれると思うので。
いいじゃないですか。
シーナリンゴファンオフ会みたいなのしょっちゅう言ってるんですよ。
そのレベルは結構好きやね。
いや、本当に大好き。
だし、ダンスも得意です。ダンスが得意。
スピーカー 2
かつ、もともと工業高校とかでロボコンとかの出場をやってた感じの。
じゃあ、電子工作。
スピーカー 1
いけます。
溶接とか、金属切削とか。
やばい。やばい。
切削とか、接合とか、今もう聞いただけでブワーって。
そう、だから多分ね、3Dプリンターとかも好きなんで黒犬。
さんって結構その辺は、今趣味が合う可能性が高い。
サイクロンマイクロビットとアルディーノと、
いいですね。
とか、あとブレードボード買ってきてみたいな。
半田付けを今どう勉強しようかみたいな。
やばい、やばい。もう超得意分野ですよ、黒犬。
それで終わりそうだけど。
で、かつね、これ先に言っときたいのが、黒犬の一番すごいところが、
生徒たちとか子供たちのいろんな趣味があるじゃないですか。
例えば僕はこのアニメが好きなんだとか、このYouTuberさんにはまっててとか、
いろんなもう角度いろんなバージョンの趣味があるんですけど、
ほとんどこいつ打ち返すんですよ。
あれ面白いよねとか言って、なんでお前知ってんのそんなやつ。
へえ。
これがすごい。
それはもう本当に興味があるし、子供たちがこういうの興味があると思ったらそれを。
スピーカー 1
そうですね、子供たちに人気のコンテンツはよく自分で調べてますし、
自分も興味があるのでよく見ているっていうのもあって、
ありがたいことに生徒が言ってくるものをだいたい知ってることが多い。
知らなくても見たら、この人見返したことあるみたいなことが多いので。
スピーカー 2
向いてるっすね。
スピーカー 1
あ、向いてます。
これはね、マジでできないっすよ、本当に。
へえ。
っていうのがあるんで生徒からもかなり指示をされているからこそ今日呼んだ先生でもあるんですけど。
で、アイテムズラモの中ではどういう役割?
役割。
役割、そうですね。
だから授業もやってる。
スピーカー 1
もちろん授業の方もやってます。
担任としていくつかクラスを持っていたりもします。
うん。
そういう生徒同士のコミュニケーションのところ、結構僕は重点的に関わってるっていう感じですね。
そう、だからレクレーションの雰囲気とかも、たぶん後でね、お聞きできると思うけど、そんなのもめっちゃ興味があって。
なるほどですね。
例えば生徒同士がオンライン上でしかつながってない中で、どうやってコミュニケーションをとっているかとかがすげえ気になるんで。
一応黒犬からも後で軽く自己紹介してもらおうと思ってるんですけど、ざっくり言うと教材の開発少し担当したりとか、
あと担任の先生たちに対するマネジメントだったりとか、さっき言ってたコミュニティ分野ですね。
UXとかコミュニティって俺らは言ってるんですけど、生徒たちがITのゼロの中でどういう体験とかどういう楽しさとかどういうつながりを生んでいくかみたいなところの部門を担当してたりとか、
あとは外部の学校に講師を派遣するときとかの窓口として、実際に生徒として黒犬も行くし、向こうの企業さんとのセッションを担当してもらったりとか、そういったところをやってます。
もちろんだけど、こういう体験会、最初の説明会みたいなものも、実際に保護者さんとかお子さんを呼んで話すっていうのもやってる。
じゃあ今日そこの部分もコーナスして。
聞きたい聞きたい。
スピーカー 2
黒犬、一旦軽く自己紹介もして、黒犬の方から軽くいただこうかな。
黒犬 ということで、初めまして。アイテムズラボの黒犬です。よろしくお願いします。先ほどご紹介いただいた通りですね、アイテムズラボの中では先生としても働いてますし、教材開発に携わったり、
黒犬 あとは担任の先生たちに対してどういうふうに授業をやっていけばいいかみたいな部分をちょっとまとめていたりだとか、あとは生徒同士のコミュニケーション部分とかを主に担当しています。
これから先ほどひぐしさんに言っていただいた通り、文化祭のMCの方も担当させていただいております。よろしくお願いします。
スピーカー 2
保護者面談の仕切りとかもやってるね。
スピーカー 1
黒犬 そうですね。保護者面談とか、保護者とのコミュニケーションの部分も主に担当させていただいてます。
はいはいはい。
黒犬 そうですね。あとは自己紹介。先ほど言った通りシナリオも大好きだったり。
そこやっぱ出てくる。
黒犬 そうですね。やっぱそこは外せないので。
いいね。
黒犬 はい。あとはマインクラフトとか結構子供たちがよく遊ぶようなゲームも一緒に遊んで自分が好きだったりとかするので、そういうゲーム系はすごく大好きです。
素晴らしい。もうアイテムズラボの申し子みたいな。
黒犬 申し子ですね。
軽くじゃあ改めてアイテムズラボこんなやつ必要みたいな。
スピーカー 2
黒犬 そうですね。
お願いしてみていいですか?
黒犬 そうですね。アイテムズラボが一体どういうスクールなのか。実際に体験会の中で話して説明のものをちょっとお話しさせていただくんですけれど、
スピーカー 1
小学生、中学生、高校生までを対象としたオンライン総合ITスクールがアイテムズラボになります。
プログラミングだけじゃないっていうところが肝でして、普通だったらプログラミングスクールって言ったりとかすると思うんですけど、オンライン総合ITスクールって言います。
パソコンとかインターネットを使いこなして、プログラミング以外の分野、3Dモデリングとか動画編集、音楽、制作、いろんなことに取り組んでいきましょうっていうのがアイテムズラボになります。
スピーカー 1
現在ですね、全国、あとは海外からだいたい200名ぐらいの生徒が参加をしてくださっております。
そんなおるんや。
アメリカとかベトナム、マレーシアとかいろんなところから参加をしていただいております。
すごい時差を超えてね。
ちょっとタイムスラーだけどそこはうまいこと。
スピーカー 1
はい、そこはちょっと時間をずらしたゼミとかを準備して対応しております。
あとは授業を受けるだけじゃなくて、友達が作れるコミュニティっていうのがアイテムズラボ特徴の一つですね。
オンライン上でトークの友達ができたとか、実際そのトークの友達とオフで会えたとか、
そういうことができるのはアイテムズラボならではの特徴となっております。
これが一通りアイテムズラボがどういうところかという証拠。
これ、よう考えたら結構すごいことで、世界中に200人の友達がいる状態になれるってことよね、いきなり。
確かに。なんかコミュニティなかなか大きくするの難しいもんね、リアルで生きている子供のコミュニティって。
そうですね。あと200人もいたらですね、特にいろんなところにいるからっていうのもあるんでしょうけど、
趣味の合う人見つけれるっていうのは結構アイテムズラボあるあるだと思います。
結構生徒の中には、例えばすごいいろんな言語が好きな生徒とかいるんですね。
多言語、なんでしょうね、ロシア語だったりとか、そういう系の言葉好きな子がいたときに、
自分もそう、みたいな子とつながれるみたいな部分もあってですね、そういうのが。
確かに、小学校の同じクラスには、なかなかいない。
なかなかいなくてですね。
ロシア語好きな。そっかそっか。
そういう共通の趣味が見つかるっていうのはありますね。
なるほど。っていうのが一応アイテムズラボです。
概要であります。
ありがとうございます。バッチリやね。
トップが、お踏みつき。
スピーカー 2
半分と思いながら、「よし、ナイス、ナイス!」って、気持ちで聞いてるんですよね。
スピーカー 1
素晴らしい。じゃあ、さっそくやっていきましょうか。
じゃあ、これね本当に今、もうすぐ3年生になる子どもがいるんですよ。
ちょうなんがいって ちょっと今 習い事の切り替えでいつからか
は分かんないですけど 絶対どっか で入れたいなと思ってて なんで
それがこの春なのか もうちょっと 後なのか分かんないですけど 本当
に入れる前提で僕聞きたいと思 ってるんで
ありがとうございました
はっきり言います 顧客です
分かりました 見込み顧客 樋口さま こんな目の前に見込み
顧客
本日は体験会にご参加 いただき ありがとうございます
急に 急に 優しくなった なんで 本当に親と思って聞きたい
なと思ってる
じゃあお願いします
はい では 体験会の最初の 部分としてはですね 生徒がどんな
ことに興味があるのかであった りとか あとはPCどのぐらい使った
ことあるのかとか そういうスキル 面についてご質問しています
なるほど
実際のところどうですか ね 普段からパソコンを触ります
とかゲームよくやってますとか ありますか
まずパソコンはあんまり 触らせてない あえての部分もある
し 一応アンドロイドタブレット とiPhoneはある程度触れる状態
だからLINEとかできるしロブロックス をiPadでやるとかはできる状態
あとはちょっと分かんないことが あったらYouTubeで音声入力して
調べるぐらいは一応できるぐらい の感じですね
分かりました そうですね あとは実際ロブロックスっていう
は動画でもしたけどそれ以外に ゲームでこれやってますとかあります
かね スイッチとか何でもいいんですけど
マイクラ ロブロックス フォートナイト スプラトゥーン
はそこそこやってる 最近あとマリオカートとか
いいですね 全部アイテムズ ラボの生徒が大好きなものばかり
少々です
ですね はい
っていうのがまずあり あとは結構工作とか好きなんで
ベゴとかそっちも好きですね だからマイクラとか作らせたら
普通に左右対称のそこそこのやつ 作ったりとかやるし あとマイクラ
でいうと装置とかも結構好きで 自分でボタン押したらパンがポン
って出てくるみたいなやつを
ストーン回路でなるほど そうストーン回路でyoutube
で見て暗記しててそれを再現する とかはたまにやってるぐらいの
感じですね
はい
こういうふうに生徒の 特徴とかを聞いてなるほどこれ
だったらこれ刺さるかなって感じ でちょっとお勧めしていく感じ
になります
そっかそっか だから今の質問 って本当は子供に対して
そうですね実際子供に 直接聞いてどんなもの好きって
聞いてマイクラ好きマイクラで 何するのって聞いてあげてこんな
の作ってるあとでちょっと良かったら 見せてねみたいな話をしながら体験
会やっていくことになります 何となく生徒の像も思い浮かんだ
というところで実際の体験会の 流れに入っていくんですけれど
先ほど冒頭で話したようなITNs Lab の紹介をした後にここから説明
ITNs Labどういうふうに授業をやって いるかっていう部分の説明をして
いこうと思います まず授業をする 場所なんですけれどMetalifeっていう
オンライン上で授業ができる空間 を使っておりますでちょっと特徴
的なのがちょっと今お見せできない のがあれなんですけどアバター
が現れてそこでとことか歩いて って近づいたら話せるとか同じ
部屋に入った人同士でしか声が 聞こえない空間で喋れるみたいな
感じで授業を行ってますなので いわばこのMetalifeのITNs Labの空間
が学校の校舎ですでその中にいく つか教室があってそこで授業やって
くっていうスタイルでやっています
これだから多分聞いてる人Metalife わかんないかもしれないですけど
昔のドラクエみたいな要は東西 南北が固定されていて上行ったら
来たみたいなで俯瞰で見てるやつ 最近のゲーム3Dでぐりぐりするから
そうですね2Dの見下ろし型のゲーム みたいな感じのミーティングが
できるようなツールになってます ぜひMetalifeのほう調べてもらえ
たらわかると思うんですけどこの 空間で授業をやってますで一つ
のクラスあたりだいたいどのぐらい 生徒がいるのかだいたい10名ぐらい
ですね10名前後ちょっと少な目 ですよね
とも普通そうですよね
やっぱ小人数でのグループ個別 指導っていうのをITNs Labの中では
重視してますできるだけ一人一人 に先生たちが教えれるようにっていう
部分であんまり一クラスのあたり の人数が多くなりすぎないように
しています生徒5人に対して必ず 一人の先生がいるような人数に
しているので10名いたら先生2人 10人以上いたら3人とか5人ぐらい
だったら先生1人で持ってますよ という感じで授業を行ってます
手厚いね
結構手厚めにそこは一番大事なので 特に対面だと目で見て困ってる
なが分かるんですけどオンライン だとそこ多すぎると気づきにくい
んですね結構試行錯誤していった 中で一人あたりやっぱ5人かなっていう
その一番いい数字が先生1人に対して 生徒5人なのでこの比率でやって
おりますで授業のやり方なんですけど 一斉授業いわゆる学校の授業ですね
一人の先生がみんなに対して同じ 内容を教えるこの形式と個別指導
一人一人が別々の内容をやってて それに対応して先生が教えていく
っていうのを組み合わせて授業を やってますなので普通の学校みたいな
授業の瞬間もあればじゃあここから 先はみんなそれぞれやることを
決めてやっていきましょう今日君は 何やるのっていうのを聞いてこれ
やりますよしじゃあそれやって いこう君は君はみたいな感じで
聞いてってそれに対応して先生が 教えていくみたいな感じになります
はいはいはい
はいであとメタライフの機能として 画面を共有する生徒側のpcの画面
を共有するであったりとかあと チャットを打てる機能があるので
それを使いながらコミュニケーション とって授業をやっていくっていう
スタイルになりますで授業時間 が90分間ちょっと長く感じません
か90分間
子供だと多分今小学校の授業が 45分かな
そうですよね
ですよね
そういう場合ありますなので結構 最初心配な方多いと思うんですけど
90分間ずっと張り付いてなさい というわけではないですitems lab
の中ではこの90分の中をどういう ふうに集中力保ってやっていく
かっていうのを結構最近は特に 重視していてですね例えば20分間
集中して5分ちょっと休憩するみたいな 方式をとってみたりだとかあと
先生ちょっと疲れたんで一瞬休憩 していいですかって言ってもらったら
全然休憩していいよって感じで ちょっと5分10分ぐらいパソコン
から離れて休憩する時間作る っていう生徒もいるのでこの辺り
は臨機応変授業の中で担任の先生 と相談しながらできるっていう
のが特徴です
そうね子供の特性も違うし学年 によって全然違いそうですよね
そうなんですよ結構これが小学生 低学年だと集中力切れちゃって
わーって遊びたいってなっちゃ ってよしじゃあ10分だけ楽しく
レクリエーションやろうとか言 って途中でゼミ中だけど途中で
ちょっとレクリエーション挟んで また授業戻るみたいなよし10分
経った頑張ろうもうちょっとだけ みたいな感じで90分間やっていきます
なるほどはいはいはい
っていうのが大体の授業の概要 ですね今のところ質問とか大丈夫
ですか
いやもうめちゃくちゃイメージ できます
よかったよかった
でうち今あれなんですよオンライン の作文教室に通っててベネッセ
がやってるんですよでそれでタブレット 使って実際に授業やるみたいな
やつやってるんですけどそれが だいたい90分くらいなんで
そうなんですね
だから意外といけるかもしれない ですね
よかったよかったはい
っていうのが一個とあとそのなんか 一斉に授業を教えるときと個別
で教えるときって同じコマの中で 前半は一斉に教えて次後半は個別
にしてるみたいなそういう感じ
になりますちょっとこの後にですね クラスの紹介していくんですけど
そこでちょっとその話が出てきます はい
それ聞きたい
はいじゃあちょっとクラスの説明 もしていくんですけれどItems Lab
のクラスがですね大きく3つのカテゴリー に分かれてます段階があるって
感じですね一番最初が基礎クラス っていうところに入ってもらう
ことになりますでその上に専門 クラスがありますでその専門クラス
の上に研究室っていうのがあります そういうどんどんどんどん上に
上がっていくとレベル高くなって くるって感じですね基礎クラス
が一番レベルが低いと初心者の 子たちにお勧めしてますでこの
基礎クラスが2種類ありますプログラミング 基礎クラスそれからクリエイティブ
基礎クラスっていうのがあります でこのプログラミング基礎クラス
クリエイティブ基礎クラスが先 ほど話してた一斉授業と個別指導
を組み合わせてるクラスなんですね で最初授業の最初15分から20分
程度ですねパソコンの操作の部分 であったりとかあとコンピューター
の基礎知識あとはITリテラシー っていう部分について教えて
いくっていう一斉授業を行います そうかそっからやらんとこ
そうなんですまずもってパソコン あんまり触ったことないよっていう
お子さんもよく参加されるので そういう生徒向けにこの2つのクラス
はやってるので最初はパソコンタイピング で普通のタイピングができたとして
も記号が打てないとかよくあるん ですよねとかどこに何のキーが
あるかまだ覚えれないとかあと ダブルクリックが分かんないとか
右クリックと左クリックの区別 がつかないとかよくあるのでそういう
部分を教えたりだとかそれから よく授業の中で使っていくツール
についての知識ですねじゃあアカウント って何なのみたいな話であったり
とかじゃあセキュリティどうやって 気をつければいいんだろうとか
著作権とは何かみたいな部分とか まで教えていくっていうもう要は
ITに今から触れる人にとってルール 説明してるみたいな状態ですね
このクラスの中で覚えていって もらいたいと
そうか僕ら大人当たり前のように アカウント作成とか言ってるけど
とかアットマーク打ってとかでも 一瞬分からない
そうなんですよねメールって何 みたいなメールボックスって何
みたいなところから始まるので まずは例えばグーグルのアカウント
の説明だったらグーグルにその アカウントを作ることで住所みたいな
のができてじゃあ住所ができたら そこにポストがつくから手紙が
届くよねそれがメールだよみたいな 話をしてそういう風なまずは理解
をしてもらうみたいなことをこの 2つのプログラミング基礎クリエイティブ
基礎のところではやってますこれが 一斉授業の方式で最初20分ぐらい
の時間を使ってやるその後に個別 指導とかやっていくっていうスタイル
になってますね
それさっき言ったプログラミング 基礎ともう一個何でしたっけ
クリエイティブ基礎
これは全員が両方受けるんですか
いやこれもですね生徒ごとにカスタマイズ できます例えばプログラミング
ゲーム制作をやりたいとかあとは ウェブを作ってみたいという子
はプログラミング基礎にまずは 所属をしてもらうことがよくあります
ねレベル感として特に初心者の 子はまずはここからっていう感じ
です
どっちか少なくとも一個は取った ほうがいいってことですね
スピーカー 1
そうですねどちらかから大体入って もらって例えばクリエイティブ
もおもろそうって思ったらクリエイティブ に移籍みたいなこともできます
しクリエイティブだけやるって ことももちろんできます
おもろいですねだから最初に君は 戦士タイプ魔法使いタイプみたいな
そうですおっしゃる通りどっち のタイプがいいみたいな感じで
聞いてじゃあ合うほうやってみよう かなのか両方体験していいほう
選ぼっかみたいなのをカスタマイズ しながらできるっていうのがItems
Labの基礎クラスになります
なるほど
それぞれのプログラミング基礎 とクリエイティブ基礎何をやる
のかっていうところをもうちょっと 詳しくご説明しますプログラミング
基礎は扱ってる内容としてスクラッチ よく聞きますよねいわゆるブロック
を組み合わせることによってプログラミング できる一番初心者向けのプログラミング
ツールですそれからRoblox Studio
お来た
取っておきましたRoblox最近暑いん ですけれど
スピーカー 2
小林先生はね
小林先生も暑いですしもうItems Lab の中で今暑くてどんどん押して
いきたいところなんですけれど Robloxはただ単にプレイするもの
って思ってる人多いんですけど Robloxのゲームを作れるっていう
のがこのRoblox Studioになりますこれを 教えるだったりとかあとはウェブ
のコーディングHTML CSS JavaScript とかを書いてウェブサイトを実際
にデザインとかしてみるにはどういう コードを書けばいいのかだったり
あとはUnityですねUnityはご存知ですか
もうゲームを作るエンジン
そうです3Dのゲームだったり2D のものも作れるんですけれどゲーム
エンジンをそういったものの基礎 の部分を教えるっていうのがこの
プログラミング基礎クラスになります
どこから始めるかとかもその子の レベル次第で変わってきます例えば
入ってきた子がもうすでにスクラッチ 学校でやってますとかもうスクラッチ
はもういいんですみたいなことを 言われたらじゃあちょっとレベル
を上げてテキストコーディング できるようなツールを使ってみ
ましょうと文字を打ってプログラミング できるようなものを作ってみましょう
っていうことでRoblox Studioを進め たりUnityを進めたりしていくっていう
感じでやってます
なるほどなるほど
レベルに応じて
興味もありますもんね
そうですねこれから例えばWebアプリ 作りたいんだったらWebのコーディング
を学んどいた方がいいよっていう 話しますし3Dゲームがいいなんたら
もうUnityですっていう感じで紹介 をしてる感じになります
なるほど
はいこれがプログラミング基礎 で学べる内容でクリエイティブ
基礎の方ではデザイン動画制作 3Dモデリング音楽制作といったど
ちかというとアート系というか そっちの方の分野を基礎の部分
幅広く学べますよっていうクラス になってます
これ実際どっちが人気とかあるん ですか
そうですね最近はRobloxの並みで Roblox人気なんですけどけど半々ぐらい
でやっぱきます
これすごいっすねなんか一見やっぱ 子供が好きそうなのはクリエイティブ
かなって
そうですね
一見思いがちやけどちゃんとそこ からそのプログラミングコース
の方になんか行ってる子がいる の面白いですね
そうですねクリエイティブが興味 あるっていう子も途中でやっぱ
プログラミングできた方がいい なって気づいていく人もいます
し逆もありますね
そっかそっか
はい特にUnityとかやってるとUnity の中のモデルってアセットって
いって外部から持ってくることも できるんですけどやっぱ自分で
作りたいみたいなこだわりやっぱ 子供たち一番いいのはこだわり
があるっていう部分なんですよ
だからそのこだわりを実現する ために何学ぶみたいな感じでどっち
行くとか両方行ってみるとかそういう のがカスタマイズできるのがitems
Lab良さになってます
またねこれ親がどっちを習わせ たいかと
そうです
子供がどっちやりたいか
いやもうおっしゃる通りそこは ですねよくずれます
子供はやっぱりプログラミング 基礎を教えてさせたいんですよ
スピーカー 1
プログラミングを学んでほしい っていうんですけど
大人はですね
大人がですねけど子供のほうは やっぱりいや違うみたいなクリエイティブ
がいいみたいな感じのことはあって なのでそういうときには両方通
えるんで入ってもらって移籍とか すればなのでそういうのでitemsLab
をちょっとこの後説明しようと思 ってたのがタームっていう概念
があるんですねいわゆる学校で いう1学期2学期3学期みたいなやつ
があります4ヶ月間が一塊になって 1タームなので4月から7月が第一
タームみたいな感じですねこの タームごとにプログラミング基礎
とクリエイティブ基礎を切り替える みたいなこともできるので1ターム
ずつ通ってどっちがいいとか2ターム ずつぐらい通ってどっちがいい
みたいな感じでやっていくって 感じになりますね
スピーカー 1
子供の興味とかあれに合わせて そんな感じでクラスはおすすめ
してますさっき言ったとおりこれ 今話したのはまだ一部です基礎
クラスっていう部分だけなので その上に専門クラスと研究室っていう
のがあるんですけどその専門クラス っていうのがあと研究室っていう
のは各先生たちが得意な分野を 教えてくれるよっていう専門性
を高めていけるよっていうクラス がこの専門クラスあとは研究室
っていう部分になります専門クラス と研究室違いとしたら研究室の
ところは大体そこの担任の先生 の名前を関したクラスになって
て例えば僕も実は研究室を持って て黒研研究室過去オールジャンル
っていう名前でやってるんですけど 僕のクラスは取り組みたい内容
何でも来いと
すげえ
私黒研にしかできないですこれは
何でもいいだから僕のクラスでは 3Dタドをやりたい設計をやりたい
っていう子が来たりだとかあとは 普通にブレンダーとかでアニメーション
を学びたい
3DCGのソフトでブレンダー
スピーカー 1
そうですね3DCGをやりたいっていう 子もいればウェブのアプリ作ります
とかiOS版とかのスイフトっていう 言語を使ってそういうのを作ります
っていう子もいればみたいな感じ で動画をやってる子もいるしみたい
なのが僕のクラスに集まって授業 をやってるみたいなのが研究室
なんですね研究室特徴が専門クラス よりもより生徒の自主性を重ん
じるみたいなところですなので 生徒がやりたいんだったらやって
いいけど先生はあくまでサポート です君たちのやりたいことを君たち
が調べながらやるんですよっていう スタンスでやってるのが研究室
に
まさに大学の研究室みたいな感じ ですね
スピーカー 1
そうです同じですもうそこをちょっと アイテムズラボとしても意識しながら
こういう名前にしてます研究室 っていうですねそういったクラス
で専門クラスとかそういう研究室 で自分たちの専門性を高めてもらう
っていう感じになってますなので 専門クラスはもうさっき言った
クリエイティブ基礎あとはプログラミング 基礎の各内容の専攻があるみたいな
感じです例えばユニティークラス があるとかそれから3Dのモデリング
のクラスがある動画編集のクラス があるウェブのバックエンドの
開発を学ぶクラスがあるとかそういう 感じでいろんな専門クラスがあります
マニアックすごい
マニアックですもう突き詰めて くとすごいもう
全国のバックエンド
先生も何をやってるんだってなる 生徒がいるぐらいマニアックな
世界になってます
これちょっと見ないでイメージ できないのが例えば専門クラス
行くじゃないですかそれぞれやってる ことは違うわけですよね
全く違いますね
スピーカー 2
生徒がで同じクラスで例えば10人 同時に集まるとかってあるわけ
ですよ
スピーカー 1
ありますはい
その中で10人生徒がいて2人先生 がいるじゃないですかでも10人
全く違うことやってるんですよ ね
スピーカー 1
そうですね
これどういうことになる授業になる んですか
そうですね授業のやり方なんですけ どまず大体そういう全員違う内容
やってたりとかあとは10人ぐらい いる場合ですね先生2人いるじゃない
ですか先生の1人ずつの部屋に分け て5人5人にまず分けるんですね
そうした方が見やすいっていうこと があるのでその後にまずやって
いくのが生徒によってはitems lab で作っている練習問題のサイト
があるんですよその練習問題の サイトにのっとってカリキュラム
をやっていく生徒もいればオリジナル の作品をやっていく生徒もいるん
ですよねでカリキュラムをやる 生徒は基本的にitems labの練習問題
サイトを見てもらえれば自走できる ような内容に自分でやっていける
ような内容になってるのでじゃあ 今日はどこをやりますかって聞いて
スピーカー 1
内容が決まったらやる章が決まったら じゃあそこやっていきましょう
なるほど
で任せれるで分かんないことだったら 聞いてねっていうふうにしている
なるほど
でオリジナル作ってる子も今日は これやりますでここの部分が分かん
ないんですけどみたいなこと聞いて もらうそれ以外は自分で調べた
りとかあと先生に聞いて先生が それを解説したりとかしながら
授業するっていう形でやっていく っていうふうになってますなので
一応たくさん全員違う内容をやって ても対応できるっていうのがこれ
itunes labのやり方です
はーすごー
今日は大変ですたまに質問多い 生徒が5人全員だった場合とかが
すごくもうやばいです
しかももう本人たちガンガン自分 で調べてやってるから先生でも
一瞬分かんないとかありそうですよ ね
そうですね先生も調べつつの時は たまにありますよねただ基本生徒
には何かやれるものを渡してから 次の生徒の質問に回答するみたいな
方式を取ってるので5人同時に来 たら一番早かった君から対応する
よちょっと他の子待っててねって 5分ぐらい待っておいてもらって
あ何々が分かんないのねこれで いけるよはいじゃあ次みたいな
感じでどんどん回していくみたいな 感じで授業進んでます
なるほどなるほどなんとなくイメージ 出てきました
というのが授業の進め方だったり クラスになります
これクラスって何かどっかサイト とかで見れるんですかどういう
クラスがあって
そうですねアイテムズラボの公式 ホームページの方でも見れます
し実際体験会だとこっち側で資料 を画面共有して見せながらお話
するのでその時に見れるようになって ますねたぶん公式のサイトの方
にも今話したクラスは全部載って おります
そうですね料金とクラスを全公開 というページがあるんですか
全公開
全公開っていう今ページを見つけ たアイテムズラボではいはい
でまあいろんなクラスがある中で ちょっと変わったクラスを2つ
ご紹介させていただきますはい 無料開講クラス無料クラスっていう
のがアイテムズラボ実はあります 普通だったら1週間の中のどこかの
クラスに1つ所属してもらう要は 週1で通うっていうイメージなんですけ
れど無料クラスはいつでも参加 してokよ回数も制限ないよっていう
クラスが1週間の中で大体5カ所 ぐらいで5カ所6カ所ぐらい開講されて
ます要は全部フルで活用すると 週7コマとか通えます
めっちゃいいよねそうなんです 実はたくさんやってますでその
2つのクラスっていうのがレクリエーション クラス先ほど話にも出てきました
レクリエーションクラスっていう のとフリークラスっていうもの
がありますでそれぞれちょっと 紹介するとレクリエーションクラス
は生徒あとはスタッフの交流の 場として使っていくクラスになって
ますなので交流重視でみんなで ゲームしましょうねとかみんな
でこういう取り組みやってみましょう ねっていうクラスになってます
毎回内容が違いましてロブロックス やるかいマイクラやるかいあと
はそうですね人狼ゲームやるかい そんな感じで毎回企画を実はこれ
僕が担当してるんですけど企画 毎回楽しい企画を準備してやって
おります
これだいたい何人ぐらい参加するん ですか
そうですね10人ぐらい平均10人ぐらい は絶対来てくれます
で結構もちろん興味があるのが 違うからその10人が毎回違うわけ
ですね
そうですね毎回もちろんレクリエーション で遊びたいっていう生徒も毎回
レクリエーション時間でしかゲーム ができないからその時間に遊び
たいっていう常連さんもいます し毎回メンバーも変わってきます
しみたいな感じですねこれがレクリエーション クラスです
ラジオ体操とかもあったよね
そうです実はレクリエーション クラス開講してるのが土曜の10時
11時の時間とあとは土日の19時台 みたいな感じなんですねで土曜
の10時台ってちょっと人少なめ なんですよ
朝
朝だしけどやっぱり海外に住んでる 生徒とかレクリエーションクラス
参加したいと思ったら実は的に 朝10時のコマしか来れないっていう
生徒がいるので実は開講をし始め たんですね
で何をやろうと朝の時間みんな 眠いしゲームをやるでも全然いい
けどなんか面白いことやりたい なと思ってちょっと最近僕が実験
的にラジオ体操をやったりあとは 年始はですね書き染めペイント
ソフト使って書き染めしようみたいな やつやったりとかしてただなかなか
集まらない
ちょラジオ体操って何時間やるん ですか
ラジオ体操をまずは少しやった 後にその後中山筋肉の動画を見
ながら筋トレをするみたいな作業 やってみてだったんですけど生徒
が1人だけちょろっと来ただけで あとゼロでした人気がなかった
人気なかった
スピーカー 2
先生たちから体も動かすのねっていう メッセージを発信したかったっていう
スピーカー 1
そうそう発信したかったんだけど そういう不発に終わるレクもある
と
そこも含めてでもなんか親からしたら その幅持たせてくれるのめっちゃ
いいですからねいろんな実験的な ことやってくれるんやなっていう
そういう感じでこれがレクリエーション クラス
面白い
あともう一つがフリークラスっていう のがあってもう名前の通り何やって
もいいよっていうクラスですこの 時間に例えば授業の中でわからない
ことあったけど授業の中で解決 できなかったっていう子がフリー
クラスに来てそこにいる先生に 質問をしたりあとは先生宿題で
わからんとこあるみたいな子が 来たり
学校の宿題
スピーカー 1
学校ですそういう子も来たりとか あと先生遊ぼうみたいなロボロック
生やろうみたいな感じで来たり とかするフリークラスっていう
のがありますもう放課後の空き 教室みたいな
そういうことっすねこれは相当 貴重っすね
そうですね結構たくさんの方に このフリークラスも来ていただいて
ます
スピーカー 2
これは何人ぐらい来てるんですか ですか
毎回絶対に5名以上10名ぐらいになる ことありますね多いときには少なく
ても5名は絶対来てます
なるほど
はいっていうのが一通りクラス の紹介になりますITinsLabの大体
のクラス紹介できましたが何か 聞きたいことは
いやもうなんかまずいいなと思 ったのが
はい
あの
はい
はい
はい