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#315 ITeens Lab模擬説明会 前編 〜ゲスト くろけん先生〜
2026-03-27 38:25

#315 ITeens Lab模擬説明会 前編 〜ゲスト くろけん先生〜

spotify apple_podcasts

ITeens Labの申し子が登場。

総合ITスクールの全容が明らかに!

子どもを通わせたいと思っている方は必聴!

ITeens Lab 春の入会キャンペーン詳細】

https://iteenslab.com/spring-campaign-2026/


《滉太郎の一言》

実は僕もITeens Labスタッフ。

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「#新型オトナウィルス」でツイートお待ちしております。

【懺悔・お便りフォーム】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdI60dwQ6NYTr7hp3ARhe3BMvF8MOj-ZOU21k94D60gD2Sf2A/viewform?usp=dialog⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

【新型オトナウィルス公式Youtubeチャンネル】

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5歳までに聴かせておきたい名曲100】

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://youtube.com/playlist?list=PLMcKczOWgOAYeXjO4nyAJWxXdPzgUitfK&si=i54ChQJE2ek97FDY⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

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感想

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サマリー

今回のエピソードでは、ITeens Labのスタッフであるくろけん先生をゲストに迎え、総合ITスクール「ITeens Lab」の模擬説明会が行われました。ITeens Labは、小学生から高校生を対象としたオンライン総合ITスクールで、プログラミングだけでなく、3Dモデリング、動画編集、音楽制作など、幅広い分野を学ぶことができます。現在、国内外から約200名の生徒が参加しており、時差を超えて学習できる環境が整っています。また、生徒同士がオンライン上で友達を作り、交流できるコミュニティも特徴の一つです。 説明会では、まずくろけん先生が自己紹介とITeens Labでの役割について説明しました。先生は、授業の担当だけでなく、教材開発や生徒間のコミュニケーション促進、外部講師派遣の窓口なども務めています。その後、ITeens Labがどのようなスクールなのか、その全体像が説明されました。特に、プログラミング以外の分野にも力を入れている点や、海外からの生徒も受け入れている点が強調されました。 続いて、模擬体験会の流れとして、生徒の興味やPCスキルに関する質問が行われました。参加者である樋口さんが自身の子供を想定して質問し、くろけん先生がそれに答える形で進められました。授業は「メタライフ」というオンライン空間で行われ、アバターを使ってコミュニケーションを取りながら学習を進めるスタイルが紹介されました。授業時間は90分ですが、集中力を保つための工夫や休憩の取り方が柔軟に対応されることが説明されました。

ITeens Lab模擬説明会の開始とゲスト紹介
スピーカー 2
はい、みなさんこんにちは。今日も新たにインフェクション、新型オトナウィルス小林で〜す。 樋口樋口で〜す。 よろしくお願いしま〜す。 よろしくお願いしま〜す。
樋口さん。 何が? あの〜しばらく前に、その、樋口さんから、この、アイティンズラボの、ちょっと模擬説明会みたいなのちょっとやってみな、みたいな話があったじゃないですか。 言いましたよ。
スピーカー 1
というわけで、今日は、連れてきました、うちのスタッフを。 うん。 はい。まず紹介していいですか? よっ。
スピーカー 2
いやもう僕は実は、黒犬先生は、画面上で拝見してましたよ。 あれですよ、文化祭。 アイティンズラボ文化祭かな? で、なんか、司会みたいなことを。
そうですね。 MCを務めて。 なんで、今日は初めました、だけど、僕のことも知ってた。
あっ、そうですね。見たことあるのが、なんか、コンテストの司会されてたことが、あれだっしたよね。絵描きっていうんだっけ?
スピーカー 1
そう、その時に、しっかり見て、あっ、すごい司会されてる方、面白いって思いながら見てて。 樋口あれはね、大変やったけど楽しかった。
すごいなんか、司会の反動が楽しそうだなって思いながら見てて。
楽しかった。
あとは、新型はもう少しだけ終わらせていただきました。
スピーカー 2
ありがとうございます。その黒犬先生に来ていただきました。さあ、今日は何をやるんですか?
今日はですね、なんで、もう実際、樋口さんもね、アイテムズラボ興味持ってくれてるってことなんで、
ばしっと黒犬に、ちょっと説明会というか、体験会までいかないけど説明会みたいな感じのね、ちょっとね、ここで開催してもらおうと思って。
めっちゃこれ、しかも本当に意義あるなと思って、これ。今まで、さっき話しとったけど、このアイテムズラボの説明会を公開でやったことないんよね?
ないですね。
多分、アイテムズラボのことは、俺とコバでめっちゃ今まで番組で話してきたけど、じゃあ実際、中の仕組みがどうなってて、カリキュラムがどうで、
実際じゃあ、どういうジャンルのことが学べて、どういう雰囲気なのかみたいなものを、ちゃんとまとめて聞いたことはないと思うよ。
そうかもしれないですね。
だから、僕自身も知らないことたぶんいっぱいあると思うので、すげえ興味ある。
そうですね。正直、現場の空気感とか、やっぱり俺より黒犬先生とかの方が全然詳しいんで、いい機会かなと。
くろけん先生の紹介と役割
スピーカー 2
ちょっと簡単に、僕の方から黒犬の紹介だけサクッとさせていただいていいですか。
黒犬先生ね、俺大好きで、まずかわいい、いいやつです。
うれしい。
彼は、シーナリンゴが大好きです。
へえ。
なので、シーナリンゴ好きの方はぜひ黒犬先生、仲良くなれると思うので。
いいじゃないですか。
シーナリンゴファンオフ会みたいなのしょっちゅう言ってるんですよ。
そのレベルは結構好きやね。
スピーカー 1
いや、本当に大好き。
スピーカー 2
だし、ダンスも得意です。ダンスが得意。
かつ、もともと工業高校とかでロボコンとかの出場をやってた感じの。
じゃあ、電子工作。
スピーカー 1
いけます。
溶接とか、金属切削とか。
やばい。やばい。
スピーカー 2
切削とか、接合とか、今もう聞いただけでブワーって。
そう、だから多分ね、3Dプリンターとかも好きなんで黒犬。
さんって結構その辺は、今趣味が合う可能性が高い。
サイクロンマイクロビットとアルディーノと、
いいですね。
とか、あとブレードボード買ってきてみたいな。
半田付けを今どう勉強しようかみたいな。
やばい、やばい。もう超得意分野ですよ、黒犬。
スピーカー 2
それで終わりそうだけど。
で、かつね、これ先に言っときたいのが、黒犬の一番すごいところが、
生徒たちとか子供たちのいろんな趣味があるじゃないですか。
例えば僕はこのアニメが好きなんだとか、このYouTuberさんにはまっててとか、
いろんなもう角度いろんなバージョンの趣味があるんですけど、
ほとんどこいつ打ち返すんですよ。
あれ面白いよねとか言って、なんでお前知ってんのそんなやつ。
へえ。
これがすごい。
それはもう本当に興味があるし、子供たちがこういうの興味があると思ったらそれを。
スピーカー 1
そうですね、子供たちに人気のコンテンツはよく自分で調べてますし、
自分も興味があるのでよく見ているっていうのもあって、
ありがたいことに生徒が言ってくるものをだいたい知ってることが多い。
スピーカー 1
知らなくても見たら、この人見返したことあるみたいなことが多いので。
スピーカー 2
向いてるっすね。
スピーカー 1
あ、向いてます。
スピーカー 2
これはね、マジでできないっすよ、本当に。
へえ。
っていうのがあるんで生徒からもかなり指示をされているからこそ今日呼んだ先生でもあるんですけど。
で、アイテムズラモの中ではどういう役割?
スピーカー 1
役割。
役割、そうですね。
スピーカー 2
だから授業もやってる。
スピーカー 1
もちろん授業の方もやってます。
担任としていくつかクラスを持っていたりもします。
うん。
そういう生徒同士のコミュニケーションのところ、結構僕は重点的に関わってるっていう感じですね。
スピーカー 2
そう、だからレクレーションの雰囲気とかも、たぶん後でね、お聞きできると思うけど、そんなのもめっちゃ興味があって。
なるほどですね。
スピーカー 2
例えば生徒同士がオンライン上でしかつながってない中で、どうやってコミュニケーションをとっているかとかがすげえ気になるんで。
一応黒犬からも後で軽く自己紹介してもらおうと思ってるんですけど、ざっくり言うと教材の開発少し担当したりとか、
あと担任の先生たちに対するマネジメントだったりとか、さっき言ってたコミュニティ分野ですね。
UXとかコミュニティって俺らは言ってるんですけど、生徒たちがITのゼロの中でどういう体験とかどういう楽しさとかどういうつながりを生んでいくかみたいなところの部門を担当してたりとか、
スピーカー 2
あとは外部の学校に講師を派遣するときとかの窓口として、実際に生徒として黒犬も行くし、向こうの企業さんとのセッションを担当してもらったりとか、そういったところをやってます。
もちろんだけど、こういう体験会、最初の説明会みたいなものも、実際に保護者さんとかお子さんを呼んで話すっていうのもやってる。
スピーカー 1
じゃあ今日そこの部分もコーナスして。
スピーカー 2
聞きたい聞きたい。
黒犬、一旦軽く自己紹介もして、黒犬の方から軽くいただこうかな。
スピーカー 1
黒犬 ということで、初めまして。アイテムズラボの黒犬です。よろしくお願いします。先ほどご紹介いただいた通りですね、アイテムズラボの中では先生としても働いてますし、教材開発に携わったり、
黒犬 あとは担任の先生たちに対してどういうふうに授業をやっていけばいいかみたいな部分をちょっとまとめていたりだとか、あとは生徒同士のコミュニケーション部分とかを主に担当しています。
これから先ほどひぐしさんに言っていただいた通り、文化祭のMCの方も担当させていただいております。よろしくお願いします。
スピーカー 2
保護者面談の仕切りとかもやってるね。
スピーカー 1
黒犬 そうですね。保護者面談とか、保護者とのコミュニケーションの部分も主に担当させていただいてます。
ITeens Labの概要説明
はいはいはい。
黒犬 そうですね。あとは自己紹介。先ほど言った通りシナリオも大好きだったり。
そこやっぱ出てくる。
黒犬 そうですね。やっぱそこは外せないので。
いいね。
黒犬 はい。あとはマインクラフトとか結構子供たちがよく遊ぶようなゲームも一緒に遊んで自分が好きだったりとかするので、そういうゲーム系はすごく大好きです。
スピーカー 2
素晴らしい。もうアイテムズラボの申し子みたいな。
黒犬 申し子ですね。
スピーカー 2
軽くじゃあ改めてアイテムズラボこんなやつ必要みたいな。
黒犬 そうですね。
お願いしてみていいですか?
スピーカー 1
黒犬 そうですね。アイテムズラボが一体どういうスクールなのか。実際に体験会の中で話して説明のものをちょっとお話しさせていただくんですけれど、
小学生、中学生、高校生までを対象としたオンライン総合ITスクールがアイテムズラボになります。
プログラミングだけじゃないっていうところが肝でして、普通だったらプログラミングスクールって言ったりとかすると思うんですけど、オンライン総合ITスクールって言います。
パソコンとかインターネットを使いこなして、プログラミング以外の分野、3Dモデリングとか動画編集、音楽、制作、いろんなことに取り組んでいきましょうっていうのがアイテムズラボになります。
現在ですね、全国、あとは海外からだいたい200名ぐらいの生徒が参加をしてくださっております。
そんなおるんや。
アメリカとかベトナム、マレーシアとかいろんなところから参加をしていただいております。
スピーカー 2
すごい時差を超えてね。
スピーカー 1
ちょっとタイムスラーだけどそこはうまいこと。
はい、そこはちょっと時間をずらしたゼミとかを準備して対応しております。
あとは授業を受けるだけじゃなくて、友達が作れるコミュニティっていうのがアイテムズラボ特徴の一つですね。
スピーカー 1
オンライン上でトークの友達ができたとか、実際そのトークの友達とオフで会えたとか、
そういうことができるのはアイテムズラボならではの特徴となっております。
スピーカー 2
これが一通りアイテムズラボがどういうところかという証拠。
これ、よう考えたら結構すごいことで、世界中に200人の友達がいる状態になれるってことよね、いきなり。
確かに。なんかコミュニティなかなか大きくするの難しいもんね、リアルで生きている子供のコミュニティって。
スピーカー 1
そうですね。あと200人もいたらですね、特にいろんなところにいるからっていうのもあるんでしょうけど、
趣味の合う人見つけれるっていうのは結構アイテムズラボあるあるだと思います。
結構生徒の中には、例えばすごいいろんな言語が好きな生徒とかいるんですね。
多言語、なんでしょうね、ロシア語だったりとか、そういう系の言葉好きな子がいたときに、
自分もそう、みたいな子とつながれるみたいな部分もあってですね、そういうのが。
スピーカー 2
確かに、小学校の同じクラスには、なかなかいない。
スピーカー 1
なかなかいなくてですね。
スピーカー 2
ロシア語好きな。そっかそっか。
スピーカー 1
そういう共通の趣味が見つかるっていうのはありますね。
なるほど。っていうのが一応アイテムズラボです。
概要であります。
スピーカー 2
ありがとうございます。バッチリやね。
トップが、お踏みつき。
スピーカー 2
半分と思いながら、「よし、ナイス、ナイス!」って、気持ちで聞いてるんですよね。
スピーカー 1
素晴らしい。じゃあ、さっそくやっていきましょうか。
スピーカー 2
じゃあ、これね本当に今、もうすぐ3年生になる子どもがいるんですよ。
スピーカー 1
ちょうなんがいって ちょっと今 習い事の切り替えでいつからか
スピーカー 2
は分かんないですけど 絶対どっか で入れたいなと思ってて なんで
それがこの春なのか もうちょっと 後なのか分かんないですけど 本当
に入れる前提で僕聞きたいと思 ってるんで
ありがとうございました
はっきり言います 顧客です
スピーカー 1
分かりました 見込み顧客 樋口さま こんな目の前に見込み
スピーカー 2
顧客
本日は体験会にご参加 いただき ありがとうございます
スピーカー 2
急に 急に 優しくなった なんで 本当に親と思って聞きたい
スピーカー 1
なと思ってる
スピーカー 2
じゃあお願いします
はい では 体験会の最初の 部分としてはですね 生徒がどんな
スピーカー 1
ことに興味があるのかであった りとか あとはPCどのぐらい使った
ことあるのかとか そういうスキル 面についてご質問しています
なるほど
スピーカー 1
実際のところどうですか ね 普段からパソコンを触ります
とかゲームよくやってますとか ありますか
スピーカー 2
まずパソコンはあんまり 触らせてない あえての部分もある
し 一応アンドロイドタブレット とiPhoneはある程度触れる状態
だからLINEとかできるしロブロックス をiPadでやるとかはできる状態
あとはちょっと分かんないことが あったらYouTubeで音声入力して
調べるぐらいは一応できるぐらい の感じですね
分かりました そうですね あとは実際ロブロックスっていう
スピーカー 1
は動画でもしたけどそれ以外に ゲームでこれやってますとかあります
かね スイッチとか何でもいいんですけど
スピーカー 2
マイクラ ロブロックス フォートナイト スプラトゥーン
はそこそこやってる 最近あとマリオカートとか
いいですね 全部アイテムズ ラボの生徒が大好きなものばかり
スピーカー 2
少々です
ですね はい
模擬体験会:生徒の興味とスキルに関する質問
スピーカー 2
っていうのがまずあり あとは結構工作とか好きなんで
ベゴとかそっちも好きですね だからマイクラとか作らせたら
普通に左右対称のそこそこのやつ 作ったりとかやるし あとマイクラ
でいうと装置とかも結構好きで 自分でボタン押したらパンがポン
って出てくるみたいなやつを
ストーン回路でなるほど そうストーン回路でyoutube
で見て暗記しててそれを再現する とかはたまにやってるぐらいの
感じですね
はい
こういうふうに生徒の 特徴とかを聞いてなるほどこれ
スピーカー 1
だったらこれ刺さるかなって感じ でちょっとお勧めしていく感じ
になります
スピーカー 2
そっかそっか だから今の質問 って本当は子供に対して
スピーカー 1
そうですね実際子供に 直接聞いてどんなもの好きって
聞いてマイクラ好きマイクラで 何するのって聞いてあげてこんな
の作ってるあとでちょっと良かったら 見せてねみたいな話をしながら体験
会やっていくことになります 何となく生徒の像も思い浮かんだ
というところで実際の体験会の 流れに入っていくんですけれど
先ほど冒頭で話したようなITNs Lab の紹介をした後にここから説明
ITNs Labどういうふうに授業をやって いるかっていう部分の説明をして
いこうと思います まず授業をする 場所なんですけれどMetalifeっていう
オンライン上で授業ができる空間 を使っておりますでちょっと特徴
的なのがちょっと今お見せできない のがあれなんですけどアバター
が現れてそこでとことか歩いて って近づいたら話せるとか同じ
部屋に入った人同士でしか声が 聞こえない空間で喋れるみたいな
感じで授業を行ってますなので いわばこのMetalifeのITNs Labの空間
が学校の校舎ですでその中にいく つか教室があってそこで授業やって
くっていうスタイルでやっています
スピーカー 2
これだから多分聞いてる人Metalife わかんないかもしれないですけど
昔のドラクエみたいな要は東西 南北が固定されていて上行ったら
来たみたいなで俯瞰で見てるやつ 最近のゲーム3Dでぐりぐりするから
スピーカー 1
そうですね2Dの見下ろし型のゲーム みたいな感じのミーティングが
できるようなツールになってます ぜひMetalifeのほう調べてもらえ
たらわかると思うんですけどこの 空間で授業をやってますで一つ
のクラスあたりだいたいどのぐらい 生徒がいるのかだいたい10名ぐらい
ですね10名前後ちょっと少な目 ですよね
スピーカー 2
とも普通そうですよね
スピーカー 1
やっぱ小人数でのグループ個別 指導っていうのをITNs Labの中では
重視してますできるだけ一人一人 に先生たちが教えれるようにっていう
部分であんまり一クラスのあたり の人数が多くなりすぎないように
しています生徒5人に対して必ず 一人の先生がいるような人数に
しているので10名いたら先生2人 10人以上いたら3人とか5人ぐらい
だったら先生1人で持ってますよ という感じで授業を行ってます
スピーカー 2
手厚いね
スピーカー 1
結構手厚めにそこは一番大事なので 特に対面だと目で見て困ってる
なが分かるんですけどオンライン だとそこ多すぎると気づきにくい
んですね結構試行錯誤していった 中で一人あたりやっぱ5人かなっていう
その一番いい数字が先生1人に対して 生徒5人なのでこの比率でやって
おりますで授業のやり方なんですけど 一斉授業いわゆる学校の授業ですね
一人の先生がみんなに対して同じ 内容を教えるこの形式と個別指導
一人一人が別々の内容をやってて それに対応して先生が教えていく
っていうのを組み合わせて授業を やってますなので普通の学校みたいな
授業の瞬間もあればじゃあここから 先はみんなそれぞれやることを
決めてやっていきましょう今日君は 何やるのっていうのを聞いてこれ
やりますよしじゃあそれやって いこう君は君はみたいな感じで
聞いてってそれに対応して先生が 教えていくみたいな感じになります
はいはいはい
はいであとメタライフの機能として 画面を共有する生徒側のpcの画面
スピーカー 1
を共有するであったりとかあと チャットを打てる機能があるので
それを使いながらコミュニケーション とって授業をやっていくっていう
スタイルになりますで授業時間 が90分間ちょっと長く感じません
か90分間
スピーカー 2
子供だと多分今小学校の授業が 45分かな
そうですよね
スピーカー 1
ですよね
そういう場合ありますなので結構 最初心配な方多いと思うんですけど
90分間ずっと張り付いてなさい というわけではないですitems lab
スピーカー 1
の中ではこの90分の中をどういう ふうに集中力保ってやっていく
かっていうのを結構最近は特に 重視していてですね例えば20分間
集中して5分ちょっと休憩するみたいな 方式をとってみたりだとかあと
先生ちょっと疲れたんで一瞬休憩 していいですかって言ってもらったら
全然休憩していいよって感じで ちょっと5分10分ぐらいパソコン
から離れて休憩する時間作る っていう生徒もいるのでこの辺り
は臨機応変授業の中で担任の先生 と相談しながらできるっていう
のが特徴です
そうね子供の特性も違うし学年 によって全然違いそうですよね
そうなんですよ結構これが小学生 低学年だと集中力切れちゃって
わーって遊びたいってなっちゃ ってよしじゃあ10分だけ楽しく
レクリエーションやろうとか言 って途中でゼミ中だけど途中で
ちょっとレクリエーション挟んで また授業戻るみたいなよし10分
経った頑張ろうもうちょっとだけ みたいな感じで90分間やっていきます
スピーカー 2
なるほどはいはいはい
授業の実施場所と形式:メタライフと少人数制指導
スピーカー 2
っていうのが大体の授業の概要 ですね今のところ質問とか大丈夫
ですか
いやもうめちゃくちゃイメージ できます
よかったよかった
スピーカー 2
でうち今あれなんですよオンライン の作文教室に通っててベネッセ
がやってるんですよでそれでタブレット 使って実際に授業やるみたいな
やつやってるんですけどそれが だいたい90分くらいなんで
そうなんですね
だから意外といけるかもしれない ですね
よかったよかったはい
スピーカー 2
っていうのが一個とあとそのなんか 一斉に授業を教えるときと個別
で教えるときって同じコマの中で 前半は一斉に教えて次後半は個別
にしてるみたいなそういう感じ
になりますちょっとこの後にですね クラスの紹介していくんですけど
スピーカー 1
そこでちょっとその話が出てきます はい
スピーカー 2
それ聞きたい
はいじゃあちょっとクラスの説明 もしていくんですけれどItems Lab
スピーカー 1
のクラスがですね大きく3つのカテゴリー に分かれてます段階があるって
感じですね一番最初が基礎クラス っていうところに入ってもらう
ことになりますでその上に専門 クラスがありますでその専門クラス
の上に研究室っていうのがあります そういうどんどんどんどん上に
上がっていくとレベル高くなって くるって感じですね基礎クラス
が一番レベルが低いと初心者の 子たちにお勧めしてますでこの
基礎クラスが2種類ありますプログラミング 基礎クラスそれからクリエイティブ
基礎クラスっていうのがあります でこのプログラミング基礎クラス
クリエイティブ基礎クラスが先 ほど話してた一斉授業と個別指導
を組み合わせてるクラスなんですね で最初授業の最初15分から20分
程度ですねパソコンの操作の部分 であったりとかあとコンピューター
の基礎知識あとはITリテラシー っていう部分について教えて
いくっていう一斉授業を行います そうかそっからやらんとこ
そうなんですまずもってパソコン あんまり触ったことないよっていう
お子さんもよく参加されるので そういう生徒向けにこの2つのクラス
はやってるので最初はパソコンタイピング で普通のタイピングができたとして
も記号が打てないとかよくあるん ですよねとかどこに何のキーが
あるかまだ覚えれないとかあと ダブルクリックが分かんないとか
右クリックと左クリックの区別 がつかないとかよくあるのでそういう
部分を教えたりだとかそれから よく授業の中で使っていくツール
についての知識ですねじゃあアカウント って何なのみたいな話であったり
とかじゃあセキュリティどうやって 気をつければいいんだろうとか
著作権とは何かみたいな部分とか まで教えていくっていうもう要は
ITに今から触れる人にとってルール 説明してるみたいな状態ですね
このクラスの中で覚えていって もらいたいと
スピーカー 2
そうか僕ら大人当たり前のように アカウント作成とか言ってるけど
とかアットマーク打ってとかでも 一瞬分からない
そうなんですよねメールって何 みたいなメールボックスって何
スピーカー 1
みたいなところから始まるので まずは例えばグーグルのアカウント
の説明だったらグーグルにその アカウントを作ることで住所みたいな
のができてじゃあ住所ができたら そこにポストがつくから手紙が
届くよねそれがメールだよみたいな 話をしてそういう風なまずは理解
をしてもらうみたいなことをこの 2つのプログラミング基礎クリエイティブ
基礎のところではやってますこれが 一斉授業の方式で最初20分ぐらい
の時間を使ってやるその後に個別 指導とかやっていくっていうスタイル
になってますね
スピーカー 2
それさっき言ったプログラミング 基礎ともう一個何でしたっけ
スピーカー 1
クリエイティブ基礎
これは全員が両方受けるんですか
いやこれもですね生徒ごとにカスタマイズ できます例えばプログラミング
ゲーム制作をやりたいとかあとは ウェブを作ってみたいという子
はプログラミング基礎にまずは 所属をしてもらうことがよくあります
ねレベル感として特に初心者の 子はまずはここからっていう感じ
です
スピーカー 2
どっちか少なくとも一個は取った ほうがいいってことですね
スピーカー 1
そうですねどちらかから大体入って もらって例えばクリエイティブ
もおもろそうって思ったらクリエイティブ に移籍みたいなこともできます
しクリエイティブだけやるって ことももちろんできます
スピーカー 2
おもろいですねだから最初に君は 戦士タイプ魔法使いタイプみたいな
そうですおっしゃる通りどっち のタイプがいいみたいな感じで
スピーカー 1
聞いてじゃあ合うほうやってみよう かなのか両方体験していいほう
選ぼっかみたいなのをカスタマイズ しながらできるっていうのがItems
Labの基礎クラスになります
スピーカー 2
なるほど
スピーカー 1
それぞれのプログラミング基礎 とクリエイティブ基礎何をやる
のかっていうところをもうちょっと 詳しくご説明しますプログラミング
基礎は扱ってる内容としてスクラッチ よく聞きますよねいわゆるブロック
を組み合わせることによってプログラミング できる一番初心者向けのプログラミング
ツールですそれからRoblox Studio
お来た
取っておきましたRoblox最近暑いん ですけれど
スピーカー 2
小林先生はね
スピーカー 1
小林先生も暑いですしもうItems Lab の中で今暑くてどんどん押して
いきたいところなんですけれど Robloxはただ単にプレイするもの
って思ってる人多いんですけど Robloxのゲームを作れるっていう
のがこのRoblox Studioになりますこれを 教えるだったりとかあとはウェブ
のコーディングHTML CSS JavaScript とかを書いてウェブサイトを実際
にデザインとかしてみるにはどういう コードを書けばいいのかだったり
あとはUnityですねUnityはご存知ですか
もうゲームを作るエンジン
スピーカー 2
そうです3Dのゲームだったり2D のものも作れるんですけれどゲーム
スピーカー 1
エンジンをそういったものの基礎 の部分を教えるっていうのがこの
ITeens Labのクラスカテゴリー:基礎、専門、研究室
スピーカー 1
プログラミング基礎クラスになります
どこから始めるかとかもその子の レベル次第で変わってきます例えば
入ってきた子がもうすでにスクラッチ 学校でやってますとかもうスクラッチ
はもういいんですみたいなことを 言われたらじゃあちょっとレベル
を上げてテキストコーディング できるようなツールを使ってみ
ましょうと文字を打ってプログラミング できるようなものを作ってみましょう
っていうことでRoblox Studioを進め たりUnityを進めたりしていくっていう
感じでやってます
なるほどなるほど
レベルに応じて
スピーカー 2
興味もありますもんね
そうですねこれから例えばWebアプリ 作りたいんだったらWebのコーディング
スピーカー 1
を学んどいた方がいいよっていう 話しますし3Dゲームがいいなんたら
もうUnityですっていう感じで紹介 をしてる感じになります
スピーカー 2
なるほど
はいこれがプログラミング基礎 で学べる内容でクリエイティブ
スピーカー 1
基礎の方ではデザイン動画制作 3Dモデリング音楽制作といったど
ちかというとアート系というか そっちの方の分野を基礎の部分
幅広く学べますよっていうクラス になってます
スピーカー 2
これ実際どっちが人気とかあるん ですか
スピーカー 1
そうですね最近はRobloxの並みで Roblox人気なんですけどけど半々ぐらい
でやっぱきます
スピーカー 2
これすごいっすねなんか一見やっぱ 子供が好きそうなのはクリエイティブ
かなって
そうですね
一見思いがちやけどちゃんとそこ からそのプログラミングコース
の方になんか行ってる子がいる の面白いですね
スピーカー 1
そうですねクリエイティブが興味 あるっていう子も途中でやっぱ
プログラミングできた方がいい なって気づいていく人もいます
し逆もありますね
そっかそっか
スピーカー 1
はい特にUnityとかやってるとUnity の中のモデルってアセットって
いって外部から持ってくることも できるんですけどやっぱ自分で
作りたいみたいなこだわりやっぱ 子供たち一番いいのはこだわり
があるっていう部分なんですよ
だからそのこだわりを実現する ために何学ぶみたいな感じでどっち
行くとか両方行ってみるとかそういう のがカスタマイズできるのがitems
Lab良さになってます
スピーカー 2
またねこれ親がどっちを習わせ たいかと
そうです
スピーカー 2
子供がどっちやりたいか
スピーカー 1
いやもうおっしゃる通りそこは ですねよくずれます
子供はやっぱりプログラミング 基礎を教えてさせたいんですよ
プログラミングを学んでほしい っていうんですけど
スピーカー 2
大人はですね
大人がですねけど子供のほうは やっぱりいや違うみたいなクリエイティブ
スピーカー 1
がいいみたいな感じのことはあって なのでそういうときには両方通
えるんで入ってもらって移籍とか すればなのでそういうのでitemsLab
をちょっとこの後説明しようと思 ってたのがタームっていう概念
があるんですねいわゆる学校で いう1学期2学期3学期みたいなやつ
があります4ヶ月間が一塊になって 1タームなので4月から7月が第一
タームみたいな感じですねこの タームごとにプログラミング基礎
とクリエイティブ基礎を切り替える みたいなこともできるので1ターム
ずつ通ってどっちがいいとか2ターム ずつぐらい通ってどっちがいい
みたいな感じでやっていくって 感じになりますね
プログラミング基礎とクリエイティブ基礎の内容
スピーカー 1
子供の興味とかあれに合わせて そんな感じでクラスはおすすめ
してますさっき言ったとおりこれ 今話したのはまだ一部です基礎
クラスっていう部分だけなので その上に専門クラスと研究室っていう
のがあるんですけどその専門クラス っていうのがあと研究室っていう
のは各先生たちが得意な分野を 教えてくれるよっていう専門性
を高めていけるよっていうクラス がこの専門クラスあとは研究室
っていう部分になります専門クラス と研究室違いとしたら研究室の
ところは大体そこの担任の先生 の名前を関したクラスになって
スピーカー 1
て例えば僕も実は研究室を持って て黒研研究室過去オールジャンル
っていう名前でやってるんですけど 僕のクラスは取り組みたい内容
何でも来いと
スピーカー 2
すげえ
私黒研にしかできないですこれは
スピーカー 1
何でもいいだから僕のクラスでは 3Dタドをやりたい設計をやりたい
っていう子が来たりだとかあとは 普通にブレンダーとかでアニメーション
を学びたい
スピーカー 2
3DCGのソフトでブレンダー
スピーカー 1
そうですね3DCGをやりたいっていう 子もいればウェブのアプリ作ります
とかiOS版とかのスイフトっていう 言語を使ってそういうのを作ります
っていう子もいればみたいな感じ で動画をやってる子もいるしみたい
なのが僕のクラスに集まって授業 をやってるみたいなのが研究室
なんですね研究室特徴が専門クラス よりもより生徒の自主性を重ん
じるみたいなところですなので 生徒がやりたいんだったらやって
いいけど先生はあくまでサポート です君たちのやりたいことを君たち
が調べながらやるんですよっていう スタンスでやってるのが研究室
スピーカー 2
まさに大学の研究室みたいな感じ ですね
スピーカー 1
そうです同じですもうそこをちょっと アイテムズラボとしても意識しながら
こういう名前にしてます研究室 っていうですねそういったクラス
で専門クラスとかそういう研究室 で自分たちの専門性を高めてもらう
っていう感じになってますなので 専門クラスはもうさっき言った
クリエイティブ基礎あとはプログラミング 基礎の各内容の専攻があるみたいな
感じです例えばユニティークラス があるとかそれから3Dのモデリング
のクラスがある動画編集のクラス があるウェブのバックエンドの
開発を学ぶクラスがあるとかそういう 感じでいろんな専門クラスがあります
スピーカー 2
マニアックすごい
スピーカー 1
マニアックですもう突き詰めて くとすごいもう
全国のバックエンド
先生も何をやってるんだってなる 生徒がいるぐらいマニアックな
世界になってます
スピーカー 2
これちょっと見ないでイメージ できないのが例えば専門クラス
行くじゃないですかそれぞれやってる ことは違うわけですよね
スピーカー 1
全く違いますね
スピーカー 2
生徒がで同じクラスで例えば10人 同時に集まるとかってあるわけ
ですよ
スピーカー 1
ありますはい
スピーカー 2
その中で10人生徒がいて2人先生 がいるじゃないですかでも10人
全く違うことやってるんですよ ね
スピーカー 1
そうですね
これどういうことになる授業になる んですか
スピーカー 1
そうですね授業のやり方なんですけ どまず大体そういう全員違う内容
やってたりとかあとは10人ぐらい いる場合ですね先生2人いるじゃない
ですか先生の1人ずつの部屋に分け て5人5人にまず分けるんですね
そうした方が見やすいっていうこと があるのでその後にまずやって
いくのが生徒によってはitems lab で作っている練習問題のサイト
があるんですよその練習問題の サイトにのっとってカリキュラム
をやっていく生徒もいればオリジナル の作品をやっていく生徒もいるん
ですよねでカリキュラムをやる 生徒は基本的にitems labの練習問題
サイトを見てもらえれば自走できる ような内容に自分でやっていける
ような内容になってるのでじゃあ 今日はどこをやりますかって聞いて
内容が決まったらやる章が決まったら じゃあそこやっていきましょう
なるほど
で任せれるで分かんないことだったら 聞いてねっていうふうにしている
なるほど
でオリジナル作ってる子も今日は これやりますでここの部分が分かん
ないんですけどみたいなこと聞いて もらうそれ以外は自分で調べた
りとかあと先生に聞いて先生が それを解説したりとかしながら
授業するっていう形でやっていく っていうふうになってますなので
一応たくさん全員違う内容をやって ても対応できるっていうのがこれ
itunes labのやり方です
はーすごー
スピーカー 1
今日は大変ですたまに質問多い 生徒が5人全員だった場合とかが
すごくもうやばいです
スピーカー 2
しかももう本人たちガンガン自分 で調べてやってるから先生でも
一瞬分かんないとかありそうですよ ね
スピーカー 1
そうですね先生も調べつつの時は たまにありますよねただ基本生徒
には何かやれるものを渡してから 次の生徒の質問に回答するみたいな
方式を取ってるので5人同時に来 たら一番早かった君から対応する
よちょっと他の子待っててねって 5分ぐらい待っておいてもらって
あ何々が分かんないのねこれで いけるよはいじゃあ次みたいな
感じでどんどん回していくみたいな 感じで授業進んでます
なるほどなるほどなんとなくイメージ 出てきました
というのが授業の進め方だったり クラスになります
スピーカー 2
これクラスって何かどっかサイト とかで見れるんですかどういう
スピーカー 1
クラスがあって
そうですねアイテムズラボの公式 ホームページの方でも見れます
スピーカー 1
し実際体験会だとこっち側で資料 を画面共有して見せながらお話
するのでその時に見れるようになって ますねたぶん公式のサイトの方
にも今話したクラスは全部載って おります
そうですね料金とクラスを全公開 というページがあるんですか
全公開
全公開っていう今ページを見つけ たアイテムズラボではいはい
スピーカー 1
でまあいろんなクラスがある中で ちょっと変わったクラスを2つ
ご紹介させていただきますはい 無料開講クラス無料クラスっていう
専門クラスと研究室の詳細
スピーカー 1
のがアイテムズラボ実はあります 普通だったら1週間の中のどこかの
クラスに1つ所属してもらう要は 週1で通うっていうイメージなんですけ
れど無料クラスはいつでも参加 してokよ回数も制限ないよっていう
クラスが1週間の中で大体5カ所 ぐらいで5カ所6カ所ぐらい開講されて
ます要は全部フルで活用すると 週7コマとか通えます
めっちゃいいよねそうなんです 実はたくさんやってますでその
2つのクラスっていうのがレクリエーション クラス先ほど話にも出てきました
スピーカー 1
レクリエーションクラスっていう のとフリークラスっていうもの
がありますでそれぞれちょっと 紹介するとレクリエーションクラス
は生徒あとはスタッフの交流の 場として使っていくクラスになって
ますなので交流重視でみんなで ゲームしましょうねとかみんな
でこういう取り組みやってみましょう ねっていうクラスになってます
スピーカー 1
毎回内容が違いましてロブロックス やるかいマイクラやるかいあと
はそうですね人狼ゲームやるかい そんな感じで毎回企画を実はこれ
僕が担当してるんですけど企画 毎回楽しい企画を準備してやって
スピーカー 1
おります
スピーカー 2
これだいたい何人ぐらい参加するん ですか
スピーカー 1
そうですね10人ぐらい平均10人ぐらい は絶対来てくれます
スピーカー 2
で結構もちろん興味があるのが 違うからその10人が毎回違うわけ
ですね
スピーカー 1
そうですね毎回もちろんレクリエーション で遊びたいっていう生徒も毎回
レクリエーション時間でしかゲーム ができないからその時間に遊び
たいっていう常連さんもいます し毎回メンバーも変わってきます
しみたいな感じですねこれがレクリエーション クラスです
スピーカー 2
ラジオ体操とかもあったよね
スピーカー 1
そうです実はレクリエーション クラス開講してるのが土曜の10時
11時の時間とあとは土日の19時台 みたいな感じなんですねで土曜
の10時台ってちょっと人少なめ なんですよ
スピーカー 2
朝だしけどやっぱり海外に住んでる 生徒とかレクリエーションクラス
スピーカー 1
参加したいと思ったら実は的に 朝10時のコマしか来れないっていう
生徒がいるので実は開講をし始め たんですね
で何をやろうと朝の時間みんな 眠いしゲームをやるでも全然いい
けどなんか面白いことやりたい なと思ってちょっと最近僕が実験
的にラジオ体操をやったりあとは 年始はですね書き染めペイント
ソフト使って書き染めしようみたいな やつやったりとかしてただなかなか
集まらない
スピーカー 2
ちょラジオ体操って何時間やるん ですか
スピーカー 1
ラジオ体操をまずは少しやった 後にその後中山筋肉の動画を見
ながら筋トレをするみたいな作業 やってみてだったんですけど生徒
が1人だけちょろっと来ただけで あとゼロでした人気がなかった
人気なかった
スピーカー 2
先生たちから体も動かすのねっていう メッセージを発信したかったっていう
スピーカー 1
そうそう発信したかったんだけど そういう不発に終わるレクもある
スピーカー 2
そこも含めてでもなんか親からしたら その幅持たせてくれるのめっちゃ
いいですからねいろんな実験的な ことやってくれるんやなっていう
スピーカー 1
そういう感じでこれがレクリエーション クラス
スピーカー 2
面白い
スピーカー 1
あともう一つがフリークラスっていう のがあってもう名前の通り何やって
もいいよっていうクラスですこの 時間に例えば授業の中でわからない
ことあったけど授業の中で解決 できなかったっていう子がフリー
クラスに来てそこにいる先生に 質問をしたりあとは先生宿題で
わからんとこあるみたいな子が 来たり
学校の宿題
学校ですそういう子も来たりとか あと先生遊ぼうみたいなロボロック
生やろうみたいな感じで来たり とかするフリークラスっていう
のがありますもう放課後の空き 教室みたいな
スピーカー 2
そういうことっすねこれは相当 貴重っすね
スピーカー 1
そうですね結構たくさんの方に このフリークラスも来ていただいて
ます
スピーカー 2
これは何人ぐらい来てるんですか ですか
スピーカー 1
毎回絶対に5名以上10名ぐらいになる ことありますね多いときには少なく
ても5名は絶対来てます
なるほど
はいっていうのが一通りクラス の紹介になりますITinsLabの大体
のクラス紹介できましたが何か 聞きたいことは
いやもうなんかまずいいなと思 ったのが
スピーカー 2
はい
あの
はい
はい
はい
授業の進め方と個別対応
はい
38:25

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